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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント82件
hiro_yoshioka
色々と考えさせられる内容でした。
・攻めと守り 混ぜるな危険と混ぜたほうがよい この葛藤のはなしが面白かったです。
└★アクセルをいっぱいに踏めるのは、性能のよいブレーキがあるから
└攻めるなら、やりたい人の中からさらに選んだチームにするのがよい
└守りと攻めの混ざりあったものを意思をもって区分けされたとして、その分けられた区分けの中で、時間がたつとまた守りと攻めの要素が発生しちゃう?(パレートの法則)
・企業文化を変えるのは時間がかかる(慣性の法則?)
└★何かを変えたいならまずは自分から変わる(上にたつ人ほど)
└そして地道なマインドセットから
└忘却力は強力な武器になる(孫氏)
・変革をするとき、制度や慣習が邪魔になる課題がある
▶たしかに。でもそれは具体的にどこだろうか? そこにチャンスがねむっているかもw
・テレワークで 多くの人と場所を超えて繋がれるようになった
▶海外との時差、これを克服できるサービスをつくれると革新的かも
究極は、目の前で話しているのと同レベルのコミュニケーション、これを各自の時間調整なしに実現できるツールをつくりたい
tomo-tom
経営者が率先してやらなければならない。これを実践出来る経営者がいる会社で働きたいと思った。
ma2022
過去から現在までのレガシーとの闘い、未来志向で打破していく。自主性を促進する工夫や仕組みづくりによって「個のエンパワメント」を実践する。リアルをIT化すること、データドリブンでどのようにお客様の豊かさやベネフィットに還元していくのか?それがDXを推進する目的としてあるので、グランドデザインをしっかりと描いて実装していかなければならないと感じた。
stamura2688
既存の事業と新規事業に分けて、人員の適正配置をすることや、新しい考えを持った社員の採用、配置が必要だと感じました。
koji888
社会のために変えるものと、変えてはいけないものがあることを再認識しました
変えるものに対してリーダー自身が実践することが、重要だと気づきました
derosa_sk
・既存の物に対する責任感、プライドと未来(思考)を混ぜない、ことは自分の業務にも通じるとおろがありました。
clacla
これからの時代、AIに任せられるものは全て任せ(人事評価についても)、人間がやらなければならないことで何が今後残っていくのか、しっかり考えながらキャリア形成していきたい。
kazuma_nakamura
大企業は過去の成功事例等に左右されやすいが、全てに過去を忘れて新しいことを行う事が極めて重要と感じました。
a_u_
混ぜる部分と混ぜてはいけない部分が明確に示されていました。また、特に人材は自社資源に限定しないことで変化の加速や自社資源のアップデートが伴うといったことも理解できました。そういったことをインパクトのあるキーワードで示すと「忘却力」なんだと最後には腑に落ちました。
fukuda-m
各企業の代表者のコメントより多くの知見が確認出来た事は有益であると思われました。また、今度、人が企業や組織を動かす上で、AIを基本としてデータドリブン経営を実践していくうえでは、前提となる基本をしっかりと身に着けて運用していく事の必要性を感じました。
mori_masachika
オンラインとオフラインの融合、過去の成功も失敗も忘れることが未来思考には必要と理解しました。
経営幹部が変われば組織文化や社員も変わる、データドリブンから未来へ向けた経営を意識しなければいけないと思いました。
susumu_saitou
異業種トップの新鮮なお話しを聞くことができ勉強になりました。
共通していたことは、過去のマインドをリセットし未来思考で物事を進める。それには経営者が先頭に立ちDXを推し進めることが重要であるということを感じました。
激変する環境下で、我々も過去の成功体験に固執せずに、グループ全体最適の観点から経営資源を再配置し、お客さまの声をお聞きし、お客さまの笑顔を創り出すサービスを提供していくよう、経営役職者が先頭に立ち、オンラインを活用して第一線の現場の社員と様々な事象を共有しながら、課題改善解決に取り組んでいきます。
ttot
ゲームチェンジを捉える才覚
n_yonemitsu
「混ぜるな危険」と「混ぜるところ」の両輪で進める必要がある部分は感銘を受けた。
kubota_kazuhiro
やろうと言ったことを率先して実践し、コミュニケーションをしっかりとること、それがメンバー意識を変え、変革を進めるうえで重要になると学んだ。
nokklh
変化の激しい時代に拍車が掛かったコロナ渦においてDXは今後も飛躍的に進捗する。
地域経営における判断材料として活用したい
teru_oga
変革のポイントが要所にあり参考になった。レガシィと未来志向を混ぜない方法と積極的にオープン化して混ぜる方法があり、使い分ける場面と考えにヒントを得ることができた。いずれにしてもトップのメッセージが中途半端では事をなし得ないことを、パネラー三者のメッセージを聞いて納得した。
yaw_sakamoto
大変参考になりました
hanoi
レガシーにとらわれないためには、いいことも悪いことも全て忘れて次の事業にチャレンジすることの重要性を学ぶことができました。
yassy-m
ソフトバンクの社風として、忘れる会社である述べられていたのが印象的だった。
tadashi1958
自然の摂理として変化対応が発生していることを改めて実感した。「変革」は人間が唱える所謂傲慢さでもあると思った。何に対して変革しなければならないのか、その「何に対して」を明確にすることが肝要であることに気付いた。
kenichi-toya
今後のDXやその先の世の中に役立つものの考え方。
AIも重要だが、進めていくチャレンジする決定は人。改めて豊かな生活社会に役立つものを考えて行く。先ずは人との共有と繋がりから。
takkun0613yasu
時代のニーズに沿って活動します。新しい取り組みにも積極的に挑戦します。
theblack
攻めと守り、チャレンジと変革、世の中移り変わりが早く先を見据えて変わっていくことが重要であり、常に何事もブラッシュアップしつづける思考が未来を創る事のような気がします。
everest
危機を成長の契機に変えるためには経営者の迅速な意思決定と変革への覚悟が必要だと感じた。
yoko7720
評価や判断はAIに任せる、なぜならば新しい事をするのは人間だけだから。AIに任せて生まれた時間を人間はお客様との対話やニーズのヒアリングなどのコミュニケーションに費やす。理想的な分業だと思った。
また、既存のやり方を一度忘れ新しいことを始めるという考え方が、乱暴に見えてもしかしたら変革への近道なのではないかと感じた。自身の業務に関しても、今までやってきたから、を一度忘れ,今日現在の最適解を部内で話し合い、変えていきたいと思う。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
takuwo
トップの人達の決断力は見習いたいと思いました。
nekoblaster
「混ぜるな危険」と「混ぜるところ」の両輪で進める必要がある部分は感銘を受けた。
uematsu_hiroshi
コロナはマイナスなイメージを持たせたのは間違いないが、このコロナ時代からの対策や対応次第では企業はプラスに転じることもできれば、マイナスとなり経営危機に陥ることが分かった。如何に頭を回転させてプラスに転じるかがカギと分かった。
kumikumiko
3社のトップの話を聞けて勉強になりました。
satou_yuuji
過去の栄光や成功事例はもういい。
時代に即した新しい考え方、行動、意識変革が必要。世代ギャップなどと言っているリーダーはだめですね
frog2
経営幹部自らが、チャレンジを繰り返し実践、テンポ良くする。今日から実行したい。
tatsu-nakamura
混ぜるもの、混ぜないで進めるもの、二元論だけでない要素や事象をどのように捉えて施策実行していくのかを対話を通じて、進めていきたいと感じさせられました。
mogurabeya
忘れる力というのは長く働いていると意外と重要なことかもしれないなと思いました。
これをしたら失敗する、これをしたら成功するというセオリーにとらわれず、データ活用時もバックミラーを見て運転するような分析はせず、しっかりハンドルを握り前を向いて新しいものを受け入れ未来を作っていくような働き方をしたいと思いました。
sai-3448
コロナ危機をチャンスに変えるため何をすべきかの議論を聞くことができ、大変参考になりました。
koji_wada
印象に残った言葉。混ぜるな危険。あらゆる手段を使ってコミュニケーションする。レガシーにしがみつかない。変化を楽しむ。
14001
未来志向で新しいことにチャレンジするには忘却力が必要だということに驚きました。
nakatak1107
デジタル、質量重さのない世界と
社会実装での質量重さのある世界との接点がうまくつながらないというところが
もっと追求されるべきと思います。
sokoyama
各企業のスタンスが知れてよかった
shimiken1009
最後の業務は定量でなければならないという表現を自己の業務に落としこもうと思いました。
maki1201
自社において、守りと攻めは別で考える必要があると思った。自社も歴史のある会社なのでなかなか過去の成功事例や慣習で抜けきれないところがあると思っているので、別チームで未来志向の考えをもった部署なりが必要だと思った。
sphsph
本当の意味でのパラダイムシフト。
その波にどうやってのり、どうやって作っていくか。
黒板がホワイトボードになったのに白いでは見えない!まさにその通りと感じました。
DXもコロナも好むと好まざるにかかわらず、行くしかない。
takei
素晴らしい経営の方々のコメントは心に響きます。常に新しく、企業文化を変える等、トップ自らの行動と社員への意識付けの工夫は大事だと思いました。ルールや制度だけでは変えれない、納得です。よいブレーキがあるからアクセルを踏める、深いですね。変えるには、よいこともわるいこともすべて忘れるは、すごいことだと思いました。
yaoshi
変化の激しい環境を乗り越えるためにどう変化していくつもりなのかを、TOPがきちんと従業員に発信できる企業が生き残ることになるという印象を受けました。
mayumiya_m
忘却力を持って過去にとらわれず変革を求めていきたい。
混ぜるな危険
混ぜるものと混ぜてはいけないものが明確になっていないと、大変なことになってしまう。
コロナ危機を乗り越えた先に世界が直面する状況にも立ち向かえる本業の定義についても考えさせられた。
anyo
レガシーや過去にとらわれず、スピーディに変化していくこと。ビジネスに関わらず重要だと感じた。進化論にも書かれてることだ。
r-kami
トップの実践、任期の長さ、多様性と専門性、色んな事を考えさせられる内容でした
mach_t
伝統を守る責任と、新たなことに挑戦する責任について考えるきっかけとなった。
挙手制のチャレンジは面白い取り組みなので、ぜひ採用したい。
ryo_murakami
興味深い内容でした。富士通のような大企業がすごい早さで動いているのはトップのリーダーシップと世の中の流れの早さ、コロナのような破壊的イベントによるものなのかなと思いました。レガシーから脱却した世界が楽しみです。一方、DX化はヤフーの方が早そうと感じました。このままでは出島はヤフーに食われ、勢力図は大きく変わるだろうなと感じました。
view
忘却力。過去を全て忘れて一から作る。この発想はなかったのでなるほどと思いました。
koki963
経営者視点から、有益な意見があった
現場で従事するものとして、何を学びとれば良いか?
出来る事は、変わる事を恐れずチャレンジして行く事
小さな一歩でもまずやってみる
kawagoshi
各社のトップからDXに向けた方向性・取り組みを直接聞くことができ、時代や社会を見ながら、常に変革が必要だということが再認識できました。
nyalsok45
日本の大企業にとってコロナ危機をチャンスに変えるためには、「本業の再定義」、「忘却力」これにどう真剣に取り組んでいくのかが重要であるとあらためて実感できた。「混ぜるな危険」についても、混ぜるものと混ぜないものは、それぞれ何なのかを整理する必要があり、新しい価値を産み出すにはこういった発想がトップ自ら必要だと感じた。ぜひ弊社の経営層にもこうしたセッションに積極的に参加してもらい学んで貰いたいと思う。
mollymolly
あっという間に終わりました。
素晴らしいセッションだと思います。
rnakax
大企業で上の人は昔の成功体験のもと話し考えることが多い。だから、DXを含め新しいことに懐疑的になると思われる。忘却力。自分はしっかり心がけていきたい
shiitake18
コロナ禍で、取引先への接し方取り組み方を考えていたのですごく参考になりました。
sugasyo
忘却、かわることはいいことこれを頭に入れて取り組んでいきたい。
tokatiobihiro
横の繋がりがだいじなのか。
やる気のある社員を集め実行していくのも危険のような気がするが
ここでまぜるとの意味がわかるような気がする。
kfujimu_0630
日本の大企業にとって、忘却力はこれから成長していくためには必要不可欠だと思った。業界は違えど、ソフトバンクやYahooの動きには着目し、見習っていきたい。
0829koba
会社のDX化を進める為には、トップの強い意志とトップを含めた従業員のマインドセットが非常に重要である。マインドセットを進めるために、企業風土の醸成や人事制度の変革、組織編制など、企業として実施する項目はいくつかある。
しかし、大企業においては、仕組みを整える時間が遅いことが課題である。よって、方法は様々あるが、まずはデジタルリテラシーが強い人、やる気がある人を率先させ、会社全体をDX化にむけて引っ張る組織やチームを発足させるなどスモールスタートの取組みが必要ではないかと感じる。
live_volo
各企業が強み(コンテンツ)を活かしながら変革する為の判断、意思決定を求められている中で、縦の階層構造ではなく横の関係から未来志向を築き上げていくことの重要性に関して知見が広がりました。
akira_0503
メンバーへのメッセージ発信と寄り添った行動が必要ですね。
kagy
今までの成功体験の延長線上では企業は生き残れないというマインドセットを頂きました。新たな流れをどう作っていくのか、考えていきたいと思います。
takayoshi1031
難しい話でしたが、このコロナ過をチャンスにしトップメッセージをダイレクトに伝え全てを変える、文化を変えるつもりで新しい事に取り組むと言う言葉が響きました。ありがとう御座いました。
ctm
中途採用者の活用と評価指標(定量)と最終配置について参考にします
gasfavpop
成功の要因は忘却は、良い
kenkenman
DXという言葉が、掛け声だけにならぬよう「現場で起きている問題を、本社が一緒になって課題化し解決する」。そもそもデータは企業の利益に活用するだけでなく「顧客にUXを通じ還元するために活用」する。これが企業として必要なエンパワーメントと理解できた。
ryu_ta
企業をどう変革させていくのかについて、様々な知見を聞くことができた。
最大のポイントは、実行することにあるという点にも納得がいった。
nao_9
オンラインのパネリスト(オーガナイザー)の参加する方に対してです。風景は伝えても良いが犬の吠える声が聞こえるのは如何なのものか?自社の部下へ発信であればいいかもしれませんが、セミナーの教材にするのに、オンラインから見える画面やマイクに入る雑音はどうかと思いました。
風景は良いにしても、雑音はやめてほしいです。聞き取りにくです。一社の長として、認識頂きたいですね。
tm102195
変革することの重要性を学べましたが、特にソフトバンクの忘却することで新たなことにチャレンジしている社風には驚きました。
ITやデジタルに対して構える必要はなく、新しいことにチャレンジする際に上手く活用すれば良いと思いました。
fujiyoshi1215
仕事に役立つ授業ですね
hiroki1202
トランスフォームを行う方法論として、示唆に富むお話を伺いました。別会社を作り全てを一から作る。忘却力。それと1/3は新しい事に取り組む、レガシーや業種によって違いますが忘却力が重要なのではと感じました。
またDXの道のりの中で、IT化がありその先にDXが
あるとの説明があったがここでも忘却力が重要になると感じました。
t-soeda
忘却力というとても言葉が刺さりました。新たなことにチャレンジするためのWordとして取り入れたいと思います。また人事制度、特に統一やバランスが大きな課題であることを再確認できました。
ytetsuya
いかにAIにつなげるか、質量のあるもの、ないものの接点を探りながら改革を行っていきたい。
ysnr-s
変えるべきもの、変えるべからざるもの
混ぜるもの、混ぜるべからざるもの
そして、そのそれぞれに対する進め方
関わる人の巻き込み方
大変参考になるお話しが聞けました
日常の各場面に、何が該当するのか
一つ一つ置き換えながら取り組みたいと思います
kanayasu
DXとAIの融合で、ヒューマンスキルの活躍の場が変化していくことの話が興味深かった。さらにDXを進めデータやAIを使った業務変革が必要なのだと感じた。
s_n_2229
こんな大企業でも今までのままだとだめだと判断している。我々のような小企業はもっとかわらないといけないんだと痛感した。
nakajima_2021
同じ内容とまでいかないが変革の機会とみて下部要員ながら賛同(協力)し変えてみていきたい
aoitsuki
再定義、忘却力、まぜるなきけん
tera_global2021
コロナ禍の中、この状況をどう乗り切るのか、どう変革してくのか、3つの大企業に共通するのがTopの強い意志とそれを共有し浸透させるコミュニケーション基盤力と受け取る側の寛容力だと感じた。
また共通するのが、データドリブンでの自社の制度(人事制度、評価制度)などの刷新とお客様方向へのサービス化や還元ビジネス展開といった未来志向な話が聴けたことは良かった。
mitsufuji
今後の将来像を検討する上で参考になりました。