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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント225件
aoki1973313
昨日は取引先の方を連れて工場見学に招きました。
遠方にもかかわらずご足労ただき、製造設備の説明に対しても積極的に質問をいただいたため、
説明員も非常に説明のし甲斐がありそうでした。こうした状況を踏まえて、
遠方、積極的、説明員のキーワードを含んで感謝の意をまとめたお礼のメールを今朝送りました。
eikichi68
今回の学びを通じて、私は「書く前の下準備」が最も改善すべき点だと感じました。これまでは思いつくまま文章を書き始めることが多かったですが、事実・感情・意図を整理し、伝えたい主役を一つに絞ることで、相手に伝わりやすい文章になると実感しました。今後はメール作成時にも主題を明確にし、日々の振り返りで考えや感情を言葉にする習慣を取り入れ、言語化力を高めていきたいです。
whiteshorebed
まさにメールの文面で悩んでしまいがちなのですが、感じのよい文面というものはセンスや人柄の良さだけに依るものではなく体系化できるものだったのかと、とても参考になります。
何から書いていいのか分からない→まず「思い出す」ことから始めようというのは、言われてみればその通りであるのに言われるまでは全く意識していなかった事なので目から鱗でした。
mattriri
思い出す作業怠ってましたね〜やってみたいと思います!
お礼メール編以外も、気になります!
tomotomotaka
言語化の整理が出来ました。特にステップ①の考える・感じる(思い出す)と主役を決める。実践したいと思います。
oshamariruuuh
言語化を意識して行ってないな、と気付かされました。普段自分がやっていることも、なんとなく感じたことや事実を伝えているだけであまり読み手が読みたくなる文章になっていないんだろうな、とも感じました。
文章を練り上げるプロセスで重要なポイントがよくわかりました!
etsu_s
メールの文章に悩むときに、役立つ学びだと思いました。
ただ、毎回この方法だと時間を要するので、ケースによって活用します。
su725
書きたいことをあらかじめピックアップする習慣を付けたいと思った
moriya-shunsuke
メールでの返信は日常あることなので必ず伝えたいことと自分のオリジナリティを出すためにエピソードも散りばめていきたい。
everest
伝えたいことを一方的に話すのではなく、相手の立場や理解度を意識して言葉を選ぶことが伝わる言語化につながると学びました。仕事でも実践したい。
momo2025
お礼状だけではなく 業務上必要な見積もり依頼のメールでもレベルアップした文章が書けるといいなと思いました
baikin-man100
言語化するプロセスも意識的に行わないと、意外と難しいし有効なものにならない(仮)
aki43
お礼メール作成に役立ちそうです。
sphsph
なるほど。砕いてみるとそんな感じで考えているのかも知れませんね。
相手に伝わってこその言語化と思っています。受け手の立場に立って、書かれていることのみでどう感じるか?
読み返しながら深めていきたいと思います。
8108
言語化は思い出すことから始まるのだと勉強になりました。
dpec1
考える、感じるを意識して取り組んでいく
tsk88
思い出して、ブロックを組み立てて、推敲する。
主役を決めてそれが伝わるように構成してから、追加でつけたいことを加えて、読み返す。
意識はしているけれどこれまで手順が抜けていることもあったと思う。また推敲してると永遠に送れないのであまり読み返しておらず、意図が伝わらなかったこともあったと思うので今回学んだ手順を意識していきたい。
okuda-mayuki
まずは単語レベルで全部を思い出して書き出してみるという方法をやってみようと思いました
naomi5121
言語化に大切なことは自分の気持ちに向き合うことだということを考えさせられました。
sawa-chan
考えるな、感じろ。とブルースリーが言ってました。
erina_08
研修の内容を検討する際に言語化は必要なので自分こ気持ちを言語するポイントは意識したいと思います。
amu1111
お礼メールを作成するとき役立ちそう。
gpa_toi
言語化のコツは主役を立てること、ここで内容がガラッと変わることが気づけてよかったです。
s8787
あるあるだと思いました。
頭の中にごちゃごちゃにあるものを一気に綺麗な状態でアウトプットしようとするので難しいのかもしれないなと思いました。
ステップを踏んで、まずはすべて出す・そこからくみ上げるという手順を踏んで、
頭の中を整理しながら、スピーディーに言語化して行けたらと思います。
pailot
言語化
ステップ1 考える、感じる 全部書き出す
ステップ2 言葉のブロックで組み立てる
ステップ3 文章を完成させる 推敲
hi--ta
言語化する際のステップが理解できました
urara-02
言語化、そのプロセスまで考えたことなかったです。
改めて、考えることの大切さを知りました。
tetsujin721
言語化の3ステップ: 「考える・感じる」で材料を集め、「言葉のブロックで組み立て」てから、「完成・推敲」するプロセスを徹底したい
takashi_uemura
対象となる出来事を思い出す、書出す。そこから何を一番伝えたいかを決めるという、ちょっとしたことで文章の方向性がこれだけまとまるのかと、良い気付きになった。
zakiromi
今までは材料を揃えるステップをとばしていたので、出来事を思い出して言語化までの訓練をしたいと思います。
tak_attack
確かに、良い文章を書く、というところから始まることも多かったので、
改めて、思い出す・感じるから始めることで、よりストーリー的に、かつ解像度を上げた文章を書けるようになる、と感じました。
ありがとうございました。
takayoshi884
学びとなりました。
ありがとうございます。
k1978w
言語化のステップが理解できた
toru-nagoya
この内容をもとにAIで文章を作成していみたいと思います。
buffayell
言語化するステップを学ぶことができた。AIも活用して、効率向上を目指したいです。
masakatsu0624
まず初めに、あった出来事などをノートに書き起こすことが大切。
tagore-0103
一旦、書く題材としての出来事を列挙するのは、納得です。
sss1974
お礼メールを送信する機会は無いが、言語化のコツは把握できたので参考になった。
markey0827
お礼メール、ビジネスで大切な場面ですね。早く送らなきゃという焦りや当たり障りのない形式的な文章を送ってしまうこともよくありました。
お礼を伝える目的なので、せっかくなら自分の感情を言葉にして、ハートフルなやりとりをしたいなと思いました!
感情を思い出すこと、やってみたいと思います。
3aaya910
文面も大事ですが、気持ちが一番大事だと感じました。
cross66
言語化に難しい技が必要ではないと知り、ホッとしました!
yy___
言語化で一番大事なのは、一番言いたいことを決めること。
それに足りない情報を付け足すことで、まとまりのある文書ができると思った。
ak-tanaka
言語化の3ステップ: 「考える・感じる」で材料を集め、「言葉のブロックで組み立て」てから、「完成・推敲」するプロセスを徹底する。
下準備の重要性: 書く前に記憶を呼び起こし、事実・感情・意図を整理して、伝えたい「主役」を明確に絞り込む。
編集と調整: 冗長さを削ぎ落とし、相手の視点に立って具体例や未来の展望を加え、お試し再生で伝わり方を検証する。
yohan3
一旦発散させてから絞って、そこに足していくというステップがブレストからのまとめに似ていると感じました。
私は収束させるのが苦手なので、まずテーマを一つに絞ることを意識していきます。
kurn
自分の伝えたい気持ちはあるがなかなか文章にできない、適切な言葉が見つからないなどは多々ある。
しかしながら基本を知ることで案外すっきり言語化出来る
a_rs
そもそも言語化とは「自分のことを表現する」と「自分以外のことを表現する」の2つに分かれることを学びました。「自分以外のことを表現する」場合のプロセスも知りたいです。
gori-gori
言語化のステップを活用して、AIに落とし込みます
takashiueda0214
言語化して、相手に如何に正しく、心地よく、記憶に残るように伝えるスキルは非常に重要。考えるプロセス(主役決め、脇役決め、推敲、具体的に(話が雑にならないように)など)をわかりやすく示していただいたので、必ず実践して自身のスキルレベルの向上を図りたい。
nnakaj
記憶をまずよみがえらせる。その中で一番伝いたいことを書きつつ整理していく。
1783tm3
「言語化力はトレーニングで向上する技術である」
言語化は才能ではなく、プロセス(手順)を踏むことで誰でも習得可能です。
「書く(伝える)」前に、まずは自分の内面と丁寧に向き合うプロセスを省かないことが、伝わる文章を作るための最大の鍵となります。
ai_zed
これまでは、とりあえず書いてみてから考えていた。
あった事実を書き出してみる、その時に自分が思ったことも書きだしてみる、というステップが大事だと気付かされた。
beyond_01
「考える・感じる」ことから言語化は始まる。
僕は比較的言語化は苦手なタイプではないと自分自身で選別している。
言葉をつなぐことはその人を現す鏡のようなもので、その人が創った文章を読むとその人を創造出来る素晴らしいことだ。
今回はビジネスメールであったので、真面目よりな文章となっており内容的にはオリジナリティを加えたのであろうが文章としては定型文的構成であったと感じた。
「考える・感じる」ことを特別意識せず出来る環境へ僕も早く行くことが大事かもしれない。
beru0303
言語化するステップを学ぶことが改めて出来た。
kita_g3
口頭でもメールでも、後から「これも言えばよかった」と後悔することがある。簡単な文章についてでも、最初に材料を全て書き出すことをしっかり行って、何について、何を主役に、何と何を述べたいのか、きちんと意識しようと思った。
coco2025
何を伝えたいか整理できないまま書き出してしまうことが多いので、気持ちや出来事を思い出して、主役を決めることを実践します。
yasu_ichi
言語化のプロセスを意識して、主役はどうするかを決めてから文章を考えます。
11070405
普段のメールは、つい書きたい事を書き連ねてしまいがちだなと振り返る機会になった。主役は何か?また相手に何を感じて(読んで上で何をして)欲しいのか?なども意識して作成していきたいと感じた。
goh-mama
言語化するまでに、さまざまな話題を思い出して、それを箇条書きにし、それをまとめること。その次に、何を1番伝えたいかを考えると文章としてまとまります。
sake_moto
文章の言語化に役立つ内容でした。ただ、AIを使う方が早いかもしれません。
wakatoshi
考えたこと感じたことを列挙し、そこから優先順位をつけ、メインと付随させるものを順に書き出していくという手法が新鮮だった。お礼メールはいつも定型のような形になっていたが、今後はこのコースからの学びを参考に作成をしたい。
an38
言語化するにはプロセス大切だとわかりました。
あった事、話した事を思い出し、ブロック化した中から一番言いたいことを中心に組み上げる訓練をしていきたいとと思います。
nakayama_r
実は「主役」を据えることってなかなか出来ていなさそう。
あれもこれも並列になってしまっているので、今後はその1点をまず意識していきたい。
2026study
全部書き出し、一番伝えたいことを抜き出し、+1〜2個加える、メールは簡単そうで難しいが、教わったことを実践したいと思った。
ando_902
ステップ1の感じたことを書き出すというのは大事な作業ですね。お礼メールに限らず、自身の仕事を振り返る場面でも活用できると思いました。
ステップ2&3は、生成AIを使って効率化できると思いました。
1129urara
メール作成に時間を要していただけでなく、長文になりがちな悩みを抱えていたので改善するヒントを得られました。
早速今日から実践します。
itoufumiaki
考える・感じる: 材料を出し切る。
組み立てる: 情報を構成し、解像度を高める。
完成させる: 推敲し、相手に届く形に仕上げる。
このステップは参考になります
e-mimi
事前に書き出すということはやっていましたが、「主役を決める」ということはやっていなかったので、明日からやってみたいと思います。
tatsu-sa
言語化の具体的なステップが示されていたのでそれを活用して、単なる言葉の羅列ではなく「感じる・考える」ことから
始めてみようと思います。
kon-cyan
考え込む前に思いつくことを文字化して、全体を読み、修正しています。
ただ、長めの文章になっていることが、いつも気になっていました。
ブロックごとに組み立てて、見やすい、伝わりやすい文章を意識したいと思います。
oshima_k
イメージをまとめて言語化し伝えるという事はメールのみならず色々な場面で使えると感じました。
jcom-imura
目からうろこです。
主役を決める!?
これまで考えたこともありませんでした。
また、流れを振り返り整理することでただただお礼メールをする事実と気持ち、相手に伝わるメールになることが分かりました
n-chikamatsu
メールを書く際に、内容のブロックを書き出して、そのなかから重要な内容を主役にして文面を組み上げていくことで効率的かつ的確に書けるようにしたいです。
morimotoa
考える感じるを意識する。ブロックに分け、主役を決める。
taka_kuro
研究発表のスライド作りにも通じる部分があった。まずは、やったこと、周辺情報を列記した上で、1番伝えたい事から順に具現化していく方法を意識していきたい。
biggie
この例のような場合、つい、あれもこれも詰め込みたくなったり、逆に抽象的なぼんやりとした印象になってしまうことはよくあると思いました。
とりあえず全て書き出して、主役を決めて整理し、解像度を上げる。
この手順を次回試してみます。
yoshimin24
お礼メールもそうですが、誰かにメールする上で、いきなり書き始めることが多かったので、なにを書きたいか伝えたいかを書き出した上で取捨選択するとこんなに読みやすくなるのかと発見につながりました。
rakutaro
書く前に内容を整理するという、一見遠回りのようなプロセスが大切だという事が気が付きました
tatanaka-tg-gas
現状では、大体の文面で作成しお送りしているが、何を伝えたいかをしっかり考え、作成しお送りする事で、わかり易いかつ、伝わる、文章を作成できると思います。今回勉強したやり方を念頭におき進める癖をつれば、より伝わり易い文書を作成できると理解できました。
ya727aki
自分が考えたこと、感じたことについて、思い出すのはなく、改めて振り返りの機会をしっかり作ることが大切だと思いました。
自分の発言、相手の意見、周囲の反応など、よくよく振り返り、学びや成長、反省に活かしていきます。
yu-ta105
言語化は思っているより難しく、日々のメールでも意外と時間が掛かっています。今回習った、「考える・感じる」と「言葉のブロック」の工程を特に意識して日々の業務改善にしたい
yoshi-katsu
先方に対して御礼のメールを書くときに長々とメールを書くと文字が多くなることがあり、端的に書くことを意識して、簡素な内容となっていました。
今度からはあった事項を一度思い起こして積上げを行い、伝えたい事項のみにブラッシュアップして、相手への御礼メールを書くようにしたいと考えております
morishita_gifu
言語化するにあたり、やはり自分で何を伝えたいか絞り込む重要性がある。伝えたい思いが強すぎて、長文になるのは避け、意図を明確にする。
bad-company
言語化の基本は思っていたとおりで、自分で実践しているものばかりであった。
これで30分が極端に縮まるかと言えばそうでもなく、頭で考える事に費やして、結局20分ぐらいの時間は必要となる。言語化のポイントはどのような単語を使う事が自分の適切な感情を表現できるのかに尽きると感じる。
yo_aoki
要点を考え言いたいこと(メイン)を一つに絞る。
メールもプレゼンテーションも簡潔にが基本だと思います。
最後のてにおはの修正はAIに頼んでもいいかも
yasuhiro0130
言語化には、まず考える、言語のブロック、文章を完成させるの、工程がある
mr_shinshin
まずは情報をすべて出す。次に情報をグルーピングし、主題を決める。その上で全体構成を考えて遂行する。
文章を書くだけではなく、ビジネスのいろいろな場面で活用できるステップだと理解した。
また、講座の最後に一人一人が学んでいることを言語化していた。言語化していた内容が一人一人少しずつ異なっていたため、その点も新しい気づきが得られた(「自分を良く見せようとするあまり、最初のステップを抜かしがち」というコメントなど)
yanairo
今の若手はaiを活用したお礼メールが多いため、この講座を見てから書かせてみたいと思った
fujioka-san
メールに限らずうまく言語化できていないので、言葉のブロックを組み立てるようにして文章を完成させたい。
na_23
AIと協働するようになり、言語化力アップの課題感が増しています。
今回教えていただいた3ステップを使って、AIでは作れない、「自分の言葉」の力を高めていきたいです。
white_kt
メール前の考える・感じるといったプロセス、伝えたいものを絞るプロセスを真似ていきたい。
kurasa
まず考える・感じることが大事なんだと思いました。特に1度文章を書いてから、何度か読み直す作業って大事だなと思いました。
shikoku-ookawa
お礼メール、「いろいろ」といった抽象的な言葉を使いがちですよね。
思い出すことから始めるという点も、相手のことを想うという点で重要と感じました。
印象に残った内容を具体的に思い出して少し記載すると温かい文章になりますね。
makomos
伝えてい事を、端的にまとめて書くことは、慣れや日頃からの鍛錬が必要だと思います。日頃から、気を付けながらメ-ルの返信をしていきたいと思います。
sam-sugimoto
いろいろな気づきを得ました。しかしながら、基本である基礎文章をしっかり学ぶ必要がありますね。始めと終わりの書き方とか、失礼なない言葉をしっかりと学びたいですね。
alessandro_del
確かにメール書くのに時間かかり過ぎと感じたことが多かった。
時短になるようにトライしていきたい。
fbj70145
思い出す!それはやってなかったなあ 吞みが入っていたら覚えていないかも… 次回はちょっとだけ意識してみようと思います
k-torigata
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思い出す作業をちゃんとやれていなかったと実感した。でも、最近は言葉のブロックまで作ったら、後はAIにお願いしているので、自らそんなに頭を悩ませて時間を浪費することは減っている。
noriko-i
事実・感情・意図を整理して、伝えたい「主役」を明確に絞り込む。というのが、ごちゃごちゃになってしまっていたので、
何を伝えたいのかを整理する必要性があると感じました。
usagi-tanuki
思い出すところ、遂行するところは実践していましたが、言葉のブロックで組み立てるというところが意識しておらず、とても新鮮でした。主役を絞り込むことは大切だと思いますが、主役以外を幾つか付け足した後に、全体をどのようにまとめるかが難しいと感じ、それについてもう少し詳しい説明が欲しかったです。今後は、文章を書くときに言葉のブロックで組み立てることを意識して書きたいと思います。