キャンペーン終了まで

割引情報をチェック!

すべての動画をフルで見よう!

初回登録なら7日間無料! いつでも解約OK

いますぐ無料体験へ

現場から経営層までのサステナビリティ企業変革 SXはじめの一歩

  • 0h 32m (5sections)
  • 経営戦略
  • 実践知

このコースについて

「ビジネスにおいても環境問題や人権問題に配慮することが大事だと頭ではわかっていても、じゃあ実際になぜ・どんなことに取り組むべきかわからない…」
ぼんやりとでもこのような課題意識のある方に、「はじめの一歩」コンテンツをお届けします。

本コースでは、サステナビリティの全体像として世界でどのような動きがあるのか、また具体論点としてカーボンニュートラルと人権問題を取り上げて、わかりやすく要点をインプットできます。
経営・管理職としてどのように会社組織を率いるべきか、あるいは現場社員としてできることはあるのか、製造業での素朴な疑問を発端に一緒に考えていきましょう。
DXやGX、SDGsとの関係もすっきりと理解できるはずです。
このコースをきっかけに、サステナビリティ・トランスフォーメーション(SX)の第一歩を踏み出しましょう!

講師プロフィール

本田 龍輔
グロービス・コーポレート・エデュケーション マネージャー
SDGパートナーズ コンサルタント

日本福祉大学大学院国際社会開発研究科卒業(開発学修士)
大学卒業後、独立行政法人国際協力機構の実施するJICA海外協力隊事業に参画し、パプアニューギニア独立国へ派遣。
帰国後はJICA東京にて、行政や教育機関、NPO/NGOとの協働を通じた国際協力の裾野拡大や人材育成に携わる。

グロービスでは、法人営業部門にて、顧客企業の人材育成・組織開発に関わる設計・提案活動に従事。
講師としては、論理思考やリーダーシップ、志領域で登壇する他、サステナビリティ領域の記事執筆やコンテンツ開発も担当する。
SDGパートナーズでは、企業の長期ビジョン策定や価値創造モデルの作成、マテリアリティの特定、アクションプラン検討などのプロジェクト支援を行う。
(肩書きは2023年9月撮影当時のもの)

コース内容

  • イントロダクション
  • SXとは何か?
  • SXで取り組むべきテーマ:①カーボンニュートラル
  • SXで取り組むべきテーマ:②ビジネスと人権
  • まとめ

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

47人の振り返り

  • jirijiri

    営業

    現場も含めて、会社の社員全体で一人一人が理解して取り組んで行く事なんだと理解出来ました。
    自分のチームメンバーへの落とし込みが、今回の研修でしやすくなりました!

    2024-01-08
  • takashi-tsuji

    マーケティング

    自社のサステナビリティの取り組み内容の確認、中長期目標やマテリアリティに対する認識を深め、自部署メンバーの意識を変えできることから進めたいと思います。

    2024-06-13
  • simeon

    専門職

    カーボンニュートラルは、自分の業務に直接関わることで、課題への対策検討を考えねばならない。私は環境問題に非常を興味を持ち、環境に貢献できる仕事をしたいと考え、運よくそのような業務に携わることができているが、まだまだ知識不足なので、もっとこのようなe-learningで繰り返し学んで自分のものとし、それを会社や地球環境に貢献するように活かしていきたい。

    2024-02-06
  • tomoko_ta

    メーカー技術・研究・開発

    サステナビリティ経営とは、これまでの経営思考の見る方向を変えて、
    「道義的」な項目を織り込むことが企業価値を高めることだと解釈しました。
    まだまだコスト重視の管理職も多いので、そういった方々にサステナビリティ経営について学んでほしいと思いました。

    2024-04-22
  • 10512

    その他

    企業が従来から取り組んでいた「3方良し」では不充分で、「6方良し」を実現する必要があるということを理解しました。また、サスティナビリティは専任部署だけが考える事ではなく、社員各々が自分事として捉えていく必要があるものである事を理解し、自分自身もまずは自社の取組みを確認してみようと思いました。

    2024-04-23
  • takashi05138409

    販売・サービス・事務

    1人1人が理解して業務にとりくむ。

    2024-02-25
  • ozawa_h

    IT・WEB・エンジニア

    SXについて欧米での状況を調べます。

    2023-12-27
  • 23_takahashi

    その他

    サステナビリティ推進室に所属しています。やらなければならないことが山積みで何から手をつけていいのか不安ですが、まずは足元を確認し、小さいことでも一歩一歩進めていくしかないという思いを新たにしました。

    2023-12-27
  • rarapanko

    販売・サービス・事務

    活動していく上での方向性を確認することができました。

    2024-05-09
  • yohitasyo

    人事・労務・法務

    環境負荷や人権が社会に暮らし・仕事をする上での土台となっていることを前提としていきる上で、たとえばゴミの排出量や環境にやさしい製品の購入、人に対して寛容さをもって接することが大事である、ということをイメージした。

    2023-12-28
  • katsu_takahashi

    専門職

    SXをこのトレーニングで初めて聞きましたが、管理者としてどのように組織を率いるのか? どの方向に向け進んでいくのかを理解出来たので、メンバーにも正しく伝達していこうと思います。

    2023-12-26
  • noriko0907

    その他

    サステナビリティ関連部門にいます。まだまだ経営層ではサステナビリティはコストという考え方を持った人たちがいる状況です。すべての層にSXの重要性を浸透させ、自分事として感じてもらうにはどうしたら良いかヒントになりました。サステナビリティ報告書を見てもらう、個人それぞれの業務との関連を考えてもらうということをやってみたいと思います。

    2024-01-15
  • ojr_800

    メーカー技術・研究・開発

    現状、日本では派遣労働者に対してフェアトレードが守られているのか疑問に感じます。

    2023-12-26
  • machisg

    その他

    sxという言葉を初めて聞いた。

    業務への落とし込みは事業部方針も有るので難しいが下記は頭に入れておく。
    >長期的な事業発展を見通すこと。
    >余計な課題と捉えるのではなく、新たな事業チャンスと捉える思考。

    別テーマで学んだイノベーション(当たり前の全く異なる普遍の組み合わせからの、新たな価値の創出)を意識しつつ、社会規範遵守として
    工場運営のマネジメントで意識していく。

    2024-06-09
  • katayama_globis

    その他

    当社においてサステナビリティに関する組織の組成を提案し、承認を得たため、サステナビリティ推進チームという部門においてサステナビリティ関連業務に携わることになりました。今後の活動の方向性を改めて整理することが出来ました。

    2024-02-19
  • toshimode2023

    営業

    サステナビリティの大切さ

    2024-04-04
  • ryoko-fukuda

    マーケティング

    重要性と世の中の変化についてとてもよくわかりました。
    個人指標に落とし込んでいる会社の事例をぜひ聞きたいと思いました。

    2024-04-28
  • suu_0314

    マーケティング

    SXは今回初めて学びました。DXと合わせて全社で取り組みべきであると思います。

    2024-05-07
  • kenjiyamada

    営業

    まずは、自社の取り組みについて、確認をしてみます。

    2024-05-12
  • ryoichi-inoue

    経営・経営企画

    DXは、SXの一つの手段であること。「三方良し」から「六方良し」へ企業の考え方が変わっていく必要がある。サステナビリティは、専任部署だけの問題ではなく、社員一人ひとりが自分事として捉えていく課題であることを理解する必要がある。カーボンニュートラルと人権はやはり最重要ポイントとなり、自社だけでなく、サプライチェーン全体を考慮していく必要がある。

    2024-01-16
  • yoshi2030

    コンサルタント

    SXの全体像がよく理解できました。

    2024-01-24
  • kotaki001106

    営業

    サスティナビリティ経営は、企業価値を明確にする指標であることが理解できました。

    2024-03-11
  • sphsph

    メーカー技術・研究・開発

    世の中の流れは理解しているつもりですが、自分事になっているかと言われるとまだまだですね。
    省エネ、省資源、廃棄物削減・・・目の前に色々ありますがどこまで本気に取り組めているか、
    意識せずに最善が尽くせるようになるように組織での活動が必要と感じました。
    小さな一歩の積み重ね。

    2023-12-28
  • s-maeno

    営業

    SXもDXもTCFDも知っていたが、自分の組織にその取り組みや意義を落とし込むべきと痛感しました。

    2024-01-16
  • mikurin0912

    コンサルタント

    SXはサスティナビリティトランスフォーメーションの略である。
    SXもDXと同じで経営層が具体的に政策を決め、ミドル→若手と実行に移していくことが大切と理解した。社会責任の一環として、社会に社内の政策を開示していくことで信頼が得られ、投資家や社会に支持される。経営者はやることが多くて大変と感じた(笑)

    2024-02-01
  • sai-3448

    人事・労務・法務

    今回学んだことを参考にしたいと思います。

    2023-12-28
  • highway99

    IT・WEB・エンジニア

    SXの一つの手段としてDXがあることが判りました。

    2024-05-09
  • jshinmura

    IT・WEB・エンジニア

    SXを実現させる具体的な行動の第一歩として、①自社のサステナビリティのページがあればそれをチェックしてみたり統合報告書やサステナビリティレポートがあればそれを読んでみる、②自分が担当している事業が社会に対してどのような影響を与えているかをバリューチェーン全体の視点から具体的に考え、特に顧客、取引先、地域社会、環境に対してのプラスの影響とマイナスの影響の両方を考えてみる、③自社の経営理念やパーパスを確認し、これらと自分の業務の重なる点にどういったことがあるかを考えてみる、これらに取り組みSXを自分ゴト化することが大切であることを学びました。

    2024-01-04
  • no-hotta

    その他

    環境マネジメント業務を担当している。会社側も口や方針では環境への取り組むが重要というものの人員配置や組織構成には疑問を感じる。

    2024-01-17
  • hideaki-fujito

    販売・サービス・事務

    サステナビリティ経営の根拠となるカーボンニュートラルにつき、背景や変化を含む知見をもつことが重要であること再認識しました。植物による温室効果ガス削減をベースとしたビジネスモデルの提案につなげたいと考えます。

    2024-02-01
  • k2j

    営業

    一言でサステナビリティといっても、あらゆる方向で考えていく必要があると感じました。
    現部署で取り組んでいるものがサステナビリティとしてつながっているものは改めて部下にも伝えていきながら、全員がより高い意識で取り組むようにしていかなければならない。

    2024-05-03
  • takashi24

    人事・労務・法務

    SXという言葉自体は認識しておりませんでしたが、この研修で良く理解することが出来ました。
    当社グループでは既にSXの取り組みはしているため、改めて内容を確認しようと思います。

    2024-05-13
  • kimoto_131428

    営業

    顧客企業も取り組まれる内容となるため、顧客の企業理念・統合報告書を確認し、今後の両社の付き合い方に関して話し合えると、ビジネスが生まれると考た。

    2024-01-19
  • shun_fujita

    経営・経営企画

    サステナビリティ経営は特定の部署ではなく会社全体で取り組む

    2024-05-10
  • mitsu0616

    その他

    まずは、以下「はじめの一歩」を実践したいと思います。
     1)サステナビリティについて、自社がどんな取り組みを行っているかを見てみる
     2)自身が担当している事業が社会に対してどんな影響を与えているのか洗い出す。
       プラス、マイナスの影響をそれぞれ考えてみる。
     3)自社の経営理念やパーパスを改めて確認してみる。

    2024-06-14
  • fukumarusan

    その他

    SXの全体像と、特にカーボンニュートラルとビジネスの人権について詳しく学ぶことができました。これからの企業が持続可能な経営をしていくためには、経済価値と社会価値の両立が必要であることがわかりました。最初の一歩として会社のHPなどで自社がどのようなサスティナビリティ活動をしているかを調べ、社会に対してどんな影響を与えているのか把握し、経営理念やパーパスとつなげて自分事として意識し活動していきたいと思います。

    2024-01-16
  • mse

    人事・労務・法務

    自分事として考える優先順位が下がっていたため、まず身近な自社の第一歩目から、始めます。

    2024-01-19
  • yasu_ichi

    メーカー技術・研究・開発

    今自分がやっている業務も持続可能性の視点からやるべき事なのかを議論し、
    社会課題の解決にむけて、自分事として取組みをしていきたいと思いました。

    2024-03-02
  • hasix

    コンサルタント

    経営、コーポレート部門、事業を司る現場部門、それぞれが連携して、具体的に自分事として考える機会を作り、バリューチェーンの文脈で言語化することによって、Why,What,Howを具体的に確認して、目線合わせすることができるようになることがわかりました。

    2024-05-23
  • horiuchimasa

    営業

    SX by DX は分かりやすかった。若手も主役、ということ理解しやすかった。

    2024-01-13
  • keitaf

    営業

    サステナビリティトランスフォーメーションをビジネスにしていく難しさがある。サプライチェーン企業の方々の協力が理解の鍵となる

    2024-02-22
  • ichigoz

    金融・不動産 関連職

    取引先に推進を促す際のポイントが整理できた。

    2024-02-03
  • t__suzuki

    その他

    SXの考え方について学習することが出来た

    2024-01-15
  • u_toyama

    メディカル 関連職

    本業に対する責任だけでなくグローバルな視点からの責任も問われる時代になってきていると実感した
    社員のモチベーションを上げるチャンスでもあると感じた

    2024-01-26
  • aiko_h

    経営・経営企画

    社内へサステナビリティへの取り組みを伝える際に、今回のマテリアルの要素を使っていきたい。特にSXは何かなど、導入の部分。

    2024-01-24
  • tatsu-yu

    人事・労務・法務

    自社の取引先のサプライヤーが多数の下請や取引先を抱えている中、どのように人権の観点からの取り組みをできるのか、探究していきたいです。

    2024-01-08
  • chacha_maru

    メーカー技術・研究・開発

    まさに進めていることなので参考にします

    2023-12-27

関連動画コース

新着動画コース

10分以内の動画コース

再生回数の多い動画コース

コメントの多い動画コース

オンライン学習サービス部門 20代〜30代ビジネスパーソン334名を対象とした調査の結果 4部門で高評価達成!

7日間の無料体験を試してみよう

無料会員登録

期間内に自動更新を停止いただければ、料金は一切かかりません。