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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
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【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作) 【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】 グロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、 「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、 AI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。 6週間(週2時間目安)の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。 詳細はこちらをご覧ください。 https://info.nano.globis.ac.jp/courses/ncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント55件
a_7636
・今まで積み上げてきたキャリアを脅かす新しい技術が登場しても、それを否定せず、受け入れることが自身の市場価値を高めるうえで重要
・自己変革を起こしながら、技術の変化についていく
この言葉が物凄くタイムリー過ぎて、心に突き刺さりました。
iwa_202209
自分のキャリアを考える参考になりました
ozawa_h
本格的に技術を学ぶのであればやはり先ずはコンピュータサイエンスから始めて基礎を身につける必要があることに同意します。
趣味でコードを書くのと実際にビジネスで使うプログラムを書くのとでは考え方が全くことなります。趣味の場合は動けばよいのですが、ビジネスで使う場合は問題なく稼働し続ける必要があります。
ru1028
新しい動きやチャレンジの方法についてのアドバイスが伺え、良い刺激を受けました。
sato777
根本のコンピュータサイエンス知識はあった方がいいというは共感できた。
kizibato
まずはコンピューターサイエンスの知識を学び、IT人材として活躍できるように勉強したいと思いました。
nao_107421
これからIT職に変わりたいと漠然と考えている方のアドバイスとして、今回の質問の回答が活かせると思いました
moritti
ノーコード、ローコードという言葉を初めて知りました。まずはどんなことが出来るのかを確かめようと思います。
sphsph
自分がどこまで使えるようになるべきかの判断かと思いました。
伊那の仕事ならここまで必要。も、そうですが。行けるところまでいけば、仕事の幅が広がるというのも逆にあると思いました。
uchiyama-shinji
今後IT業界に進みたいなと漠然と思っていたのですが、この動画を見て
まずは「コンピューターサイエンスを知ること」、そして「自分からアウトプットを出し続けていくこと」
をしていく必要があると感じました。
sugano8232
プログラミング学んでみたくなりました。
yuha_hoso
どの分野においても言えることだが、専門的なスキルを身に着けることによって、市場価値の高い人材であり続けることが今後の社会に求められていると考える。
chihi0314
改めて勉強になりました
kazuta0424
昔と違い、学ぼうと思う気持ちがあれば、いろんな環境が整っているという話は確かにそのとおりだと思う。枠を決めず柔軟な思考で行きたく思う。
reddragonfruit
ITパスポートの勉強を始めましたが、プログラミングがどうしてもわかりません。試験では飛ばそうと思っていますが、講義の中で出てきたコンピュータサイエンス、ノーコードの言葉が印象的でした。
bashiken0617
業務上では深く関係はしないが、参考情報として把握しておく
minamijunichi
プログラミングにしてもいろいろな業務は基礎が大事である。普遍的な物事をきっちり理解していく必要性を感じました。
yamawaki-sa
内容が面白かった。自分も今、ノーコードに近い作業をしているので、興味深いのもあって楽しく聞けた。
ただ、たまに、がっつり普通にプログラム組みたくなったりもするので向いているのかどうかは分からないけど、
ノーコードでも、ソースそのまま書くにしても、モノを作る作業は楽しいと想像するしそういった仕事をしていきたい。
shinto-y
あまり活用できないが、理解が深まりました
hiro--k--
まずはノーコードから触ってみて、新しいことに挑戦してみたいと思いました
oknmkcti
枯れない知識があるということ、アウトプットが自信につながるということを知った。
ichicom
IT人材の「実際」がわかる、とてもいいお話でした。
まずはコンピューターサイエンスから、は私も始めたいと思います。
hori7777
IT業界に従事するのものではないが、常に自分の市場価値を高めていく、という事は、
どの業界にも通じることだと思う。
新しい変化に抵抗するのではなく、取り入れていく柔軟な心と学ぶ姿勢が大切だと思う。
boueki
AI等の新技術への需要高まりから、作業ではなく設計思考判断できるエンジニアがこれからますます必要になる。
mako_kuda
自分が普段学ばない分野なのでためになりました
hgryko
日々自分でAIやシステムにてついて情報を取得して自分の仕事に活かすことが大切だと感じた
0201fn_
現在の業務では、ノーコード・ローコードツールを活用して、定型業務の自動化や情報共有の効率化を進めたいと考えています。例えば、Microsoft Power AutomateやZapierを利用して、メールで受け取った問い合わせ内容を自動でスプレッドシートやタスク管理ツールに登録し、担当者へ通知する仕組みを構築できます。また、Power AppsやAppSheetを使えば、日報や点検記録などを入力できる簡単な業務アプリを作成でき、紙やExcelでの管理を減らすことができます。
このような仕組みにより、入力ミスや作業時間を削減できるだけでなく、情報共有がスムーズになり、業務全体の効率化や生産性向上につながると考えます。
rinkomat
ITに弱いので、どこから学べばいいのかわからなかったが、自分ができることがあるとわかりました。
sueishi
有意義な内容でした。
hk-tomo
DXについて苦手意識があったので、とても有意義な講義でした
コンピューターサイエンスの大切さも知りました
shimizu-yu
今回の学習を通じて、コンピューターサイエンスの基礎知識は、DX推進やシステム導入を検討する際に、エンジニアとの共通言語として重要であることを理解しました。営業職であっても、ネットワークやデータの仕組みを理解することで、業務改善やシステム活用の提案力向上につながると感じました。
また、ノーコード・ローコードツールについては、案件管理や顧客情報の一元管理、定型業務の自動化などに活用できると考えています。これまでExcelやメールで管理していた情報を効率的に共有することで、業務品質の向上や作業時間の削減が期待できます。
今後は、エンジニアへ依頼する際に要件や目的を整理して伝えることを意識し、より円滑なコミュニケーションを図りたいと思います。また、AIやデータ活用などの新しい技術についても継続的に学習し、業務改善やDX推進に活かしていきたいと考えています。
hksk
自分のキャリアを考える参考になりました
ccudjr
まずはGlobisに上がっている動画を見て、どのようにプログラミング知識を活かすかを判断する
kfujimu_0630
プログラミングに関わらず、基本となるスキルと専門性を磨きつつ、環境変化に対応していくことが、持続的なビジネスにとっても自身の成長にとっても重要だと思いました。ありがとうございました。
ichi_t
1つめの質問、企画職に推奨されたコンピュータサイエンスの講義動画につなぐアナウンスがあればいいと思いました。まだコンテンツがないのであれば、提供いただきたいです。
kotdax
プログラミングの勉強を進める中で、コンピュータサイエンスに関する基礎知識がない故に、躓くことが多々ありました。今回の授業で、コンピュータサイエンスを学ぶ重要性を知れた点において、今後の学習に役立つと思いました。
tsucchi-
コンピュータサイエンスを理解するとシステムにも活かせると感じました。
hrkawaguchi
プログラミングに関して何から手をつけるべきか、意義はあるのか。気になっていた疑問を解消できたのが良かったと感じた。
yoshi-3
今まさに営業を担当しながらローコードプログラムを作成して社内業務を自動化していますが、思った以上に色々できて役に立っています。営業Xプログラムで市場価値を高められるチャンスと思って頑張ばります。
fwgd1564
現在58歳。かつてフォートランで統計分析した若き時代を思い出しながら、次の人生設計に向けた新たなスキルを模索しています。今年、応用情報技術者試験を受けましたが、一緒に受験していた人は皆若く、場違い感もありましたが、諦めないで次に進みたいと思います。
sknesh
何を学ぶかより先に、何をアウトプットしたいか、そして、まずはやってみて自信をつける、その通りだと思います。
kimori2
わかりやすかったです。
ayaka16065
自分のキャリアを考える参考になりました
fxmfg00393
基礎の勉強の大切さと、やってなる事の大切さを感じました
everest
技術者との円滑な連携や業務のデジタル化推進に貢献できると感じた。
awanoa
社会とITの今後を考えるうえで、どのように捉えるべきか学べました
ascorbic
知っておいたほうが良い知識について、複数の環境に対応するエンジニアと、社内環境のみに対応するエンジニアで、ずいぶんと差が出るなと思いました。サーバーとのデータ連携はそのシステム構築の方法やOSによって違ってくると思いますが、社内環境のみでデータエンジニアリングをするのであれば、他の接続方法の知識は使わないので忘れてしまいがちになります。一環境での取り扱いをインストラクトできる人が各企業で求められるんだろうなと思いました。
hideo_kurimoto
全くの素人なのでコンピューターサイエンスから学んでみようと思います。
fhamauzu
プログラムは興味があるので講義を受けてみたいです。
peripatos
ITに関わる仕事をしているものの、プログラミングを避けてきた。ノーコード、ローコードの時代になっても腰が重く、
PowerShellがいいとか、AIにはPythonらしいと言われて開発環境を準備するだけでどうしようもない状態。やはり、これを作りたいと思うものがないと難しいのかもしれない。そういう意味では具体的な目的英語ができればいいなぁと思うだけで時間が過ぎ去っているのと同じ。変に気をもまず何かを作りたい気持ちが起こるか、強制的に仕事に組み込むかの状態でなければ自分には無理と思って過ごそうと思う。
ayacchilove
エンジニアの仕事についてとても参考になりました。
kasuga123
普遍的な基礎知識であるコンピュータサイエンスをまずは学習していき、実際に実務で使うことになった際に、必要なプログラミング言語やローコード、ノーコードなどの知識を付けていこうと思う。
kyo1227
根本のコンピュータサイエンス知識はあった方がいいというは共感できた。
pogo
プログラミングを学びやすい環境はあるので、一歩一歩学んでみたい
taro2020
プログラミングを使用して,Excelのマクロ等に活用したい。