03月27日(金)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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コメント164件
kazuki161631
好きな仕事は?嫌いな仕事は?その理由を聞くなどして、メンバーの理解を深めていきたい
sophia_koyama
傾聴する時に意識していることは、比較しない、否定しない、自分の話をしないこと。3つを押さえて、気持ち良く自分のことを語ってもらうようにしている。今回学んだ、価値観を探るため、好きなことと嫌いなことの共通項を見つけて語らせることで、成長を促すための効果的な時間としていきたい。
ito_mh
自分自身が前向きに取り組んでいる姿勢は大事だと思いました。
makotokoma
ありがとうございます。
t_n_chocolate
1on1ミーティングで相手から話を引き出すのは難しく感じるので、傾聴力を意識してみたいと思います。
yagyuu
活用できると思いました。
ruka_1119
ジャッジしないという点を参考にしたいと思います。
ryo-honjo
価値観の探り方については、明日から即使える知識だと感じた。
suga-t
参考になりました。
1on1ミーティングを実施しているので、
①ジャッジをしない(いい悪いをすぐに判断しない)
②効果的に質問する
③他のリーダーのやり方を聞いてみる
を意識して実践してみたいと思う
toruyui23
傾聴に関してはどんな情報を得ているが、実践するのが難しい課題だと認識しています
aya_taka
日頃、課題解決を考えたり、issueは何かを考えながら仕事をしているので、傾聴は意識してやらないと、つい話をまとめたり結論を出したりしてしまいそうです。
708taji
ジャッジしないが刺さりました。確かにジャッジしてしまうことで聞く意欲が減退して悪い方向に結びつくと反省しました。
hono_komachi
日々意識して傾聴力を高めます。
y-shiraki
ジャッジせずに全部聞いて、皆で目的などを理解して進めたい。
0921342
傾聴力とは詰まるところ、自分と言うものをその人にどれだけ受け入れられているかでほぼ決まってしまっていると日々感じています。
そこができていないと、どんなにジャッジしなくてもどんなに質問する力を身に付けても、どんなに他のリーダーのやり方を学んでも、傾聴している気になるだけで傾聴できていないと感じているからです
そういう意味で、3つの能力を鍛えることの重要性は理解できますが、傾聴力に結び付けるのは少し違和感がありました
momothanks
部下と話すときに、相手の考えを聞く際の質問時
どうしてそう思ったの?とか、私も同じ立場の時そう思ってた
と話すことで真意や共感を得られそう
gr_coichi
傾聴する際は相手の信頼を得るために、ジャッジせず聞くことに集中する
hyogom
ジャッジをしない
なぜなら本音を話してくれなくなるから
morimotoa
ジャッジしない事を徹底する。
buck-tick
傾聴を日常の部下とのコミュニケーションに意識する
gandai
非常に参考になりました!
chiesama
つい自分の知見や意見を述べがちであるので気をつけようと思った。
pakaboka
聞くこともそうであるし聞き方も大切
edamu
好きなこと嫌いなことを挙げてそれを深掘りしていく、というやり方は他者分析であり相手にとっては自己分析にもなるので良い方法だなと感じた
miko_15
ジャッジしない。知らないうちにしていそうで、気を付けなければと思いました。
kawakawamu
日々意識して傾聴力を高める
2mk_km2
理解しようとすること、またその姿勢を相手に伝わるようにするところから始める。
好きな業務と嫌いな業務の類似点を探すことで、好きな業務と嫌いな業務をよりよく理解する話は、自分自身にも当てはめて考える。
f_shimamoto
傾聴力を鍛えるように1on1を実施しているが、部下の話を聞いてジャッジしていしまっている状況がうかがえる。今回学んだ①ジャッジをしない②効果的な質問をする③他のリーダーのやり方を丁寧に聞いてみるなどの3つのポイントを守って、実践していきます。
ta616
相手のことを聞くということよりも知ることに重点を置いたほうがスムーズに進みそう。
kikuchiyuya
ジャッジをしない・効果的な質問をする相手にとって何が一番いい答えか今後
考える姿勢を持ちながら傾聴力を養おうと思いました
yukicyan
傾聴を日常の部下とのコミュニケーションに意識する
ry1081
上司に聞いてほしいなぁ
mwmw_1970
ためになりました。日常に活かしていきます。
celica-st185hrc
部下に対してジャッジをしないと言うのは目から鱗でしたが、本音を聞く大変さも経験しているので、ジャッジをしないと言う意識を持って部下に接してみようと思います。
h_mura
「自分だったらこうする」のジャッジをしてしまっていると思う。1 on 1 でなくてもその思考が出てくると話が入ってこない気がするので気を付けたい
kitagawattr
聴く力はすごく大事ですが、リーダーの立場になると自分の考えた方向に話を持っていきがちで、話を聴くことができていないこともあるかもしれません。面接等の場であれば、聴くこと、聴いて相手の立場になって理解することが重要と改めて思いました。
micg
好きな仕事と嫌いな仕事の質問は、同じ職場の中では大変有効的だと思いました。
今度の対応で、試してみようと思います
shikay
傾聴は相手に関心がないとできない。次に何を質問しようか と自分に目を向けて考えただけで相手の話から集中がそれる。しかし理解するには聞いているだけではダメで、傾聴は目と耳と心で聞くこと とも言えるから、この心で聞くが理解しながら聴くことだと思う。これはこういうことだろうか。この人が言いたいことはこういうことだろうか。なんでこの人はこの話を始めたのか。とか色々気になってしまう。しかし「関心」は自分との違いから生じるものなので、自分が感じた違和感に気づかないと「関心」が薄れてしまう。自分か感じていることと相手が語っていること両方に焦点を当てながら聴くと30分であってもかなり疲れる。しかし傾聴すると何か関係が変わるのか?傾聴して相手のことがより理解できると何か変わるのか?がイマイチ実感できず、相手に関心はあるものの中々傾聴力が職場で必要!とは思えない自分がいる。ただどんな人にもその人なりの悩みや喜びがあるので、人間らしさに触れることで、自分の人間らしさもわかるようになる感じもして、人間らしさがある人と働くことは楽しいし飽きないから、何か効果を期待してというよりも他者へ関心を向けていきたいと思う。
jokin_k
しっかり最後まで話わ聞くよう取り組みたい
yasatops
ジャッジをしない、ということだけを意識しても、無意識にジャッジを始めてしまうと思うので、この人の発言にある背景は何か、なぜそういうのかというところに意識を集中させつつ聞いてみたいと思った。
1on1での傾聴ということでお話しいただいたが、会議でのファシリテーションにも繋がるのではと考えた。
mg_f06
話を聞いている時にジャッジをしてしまうことは、人間の特性だということが新たな学びでした。
相手の立場や置かれている状況等を理解できるまでジャッジをしない、ということを自分も行いたいです。
人と対話をする場面だけでなく会話においても、相手が話しやすくなるような、自分も相手を知りたいという気持ちから出てくるような質問をしていきたいと思います。
masa-hara
主観が強く、クオリティが低い講座だった。
なぜこの講座を良しとしているか、背景がすごく気になってしまった。
armorforsleep
とても勉強になりました。日々意識してみようと思います。
atsuito
相手に興味を持つことによって、自然と質問ができる。傾聴とはジャッジしないで、相手の立場に立って聴くこと。これを意識して相手の話をとことん聴くことで、価値観を理解するという意識を持って1on1に活用できる。
st-591jimu
1on1で相手からの話が引き出せないのが悩みです。ジャッジをしないで聞くこと…心掛けたいと思います。
fujioka-san
ジャッジしないという方法は良いと思った。まずは相手の話しをありのままに聴くことが大切だ。
terulin
確かに、相手をジャッジしてばかりの人とは一緒にいたくないですし、本音を言いたくなりなりますね
相手には相手の価値観があるのだから、自分もそうならないように気をつけます
nami-chan
傾聴力を鍛えるために、いろいろな本を読んだり、いろいろな人の話を聞いたり、自分を常にアップデートする心がけが大切であると理解いたしました。
t-tomoaki
話し手が話を終えるまで感想を言わず、話し手が何を感じて何を伝えたいのか理解するように心がける
herbelin
質問が具体的でわかりやすかった。私も今後使ってみたいと思いました
chiaki2025
自分自身をupdateする!!
tsuchi23aki
Judgeしないという事、確かに人の話を聞くのに最も必要ですね。
実践します。
hirorina
先入観を持って聞いてしまう、という点は年齢を重ねるにつれやりがちなことだと納得した。
客観的に他者のやりとりを見ていてもそれを感じる。しかし、大事なのは、自身の会話中に、俯瞰して見ることができるかどうか、ということだ。
難しいことではあるが、継続してトレーニングしていくことが結果につながると思った。
hisa2331
傾聴力がなく相手の言葉を勝手に想像して話を遮ってしまう事が多々あります。
今は相手の言葉を遮らないよう努力してます。
簡単そうで傾聴は難しいです。
今回の学びを活かせるよう頑張ります。
m-hagiwara
ジャッジしたらダメな理由がよく分からなかった。
kotoshio
①ジャッジをしない②効果的な質問(他には、具体的に、つまり)③ほかのリーダーのやり方をきいてみる
それぞれ1on1で実践していきたい
yukaruri
好きな仕事、嫌いな仕事の共通項から
深堀りしていく方法がとても有効だなと感じ、今後実践していきたいと思いました。とても勉強になりました。
tks_morikawa
傾聴する上で、相手の会話の内容をジャッジしないというのは大変参考になりました。批評されていると感じれば話しにくくなるのは確かだと感じました。共感する意識を持ってコミュニケーションを心掛けたいと思います。
kaomaya
つい自分の方が話過ぎてしまうということがある。
質問することで相手の考えを引き出すというのは理解できるが、効果的な質問というのが難しい。
まずは質問することから始めたい。
y-isda
今までの自分が無意識にジャッジをしてしまっていたことに気づかされた。今後は気を付けたい。
hare_
好きなこと、嫌いなことの両方を聞いて共通項を考える
kaya0000
傾聴力はあるないで語られることが多いが鍛えるという視点は新しかった。
j-arai_
業務で相手の話を聴くときは、ジャッジしないで相手の意見と事実を分けて、そのときの相手の気持ちがどうであったかを質問してみるのがよいと思います。
yoshinony
相手の事をジャッジせず、話をしやすい流れを作る事が大切。他のリーダーの体験も参考にして、相手の話に心から向き合えるよう自分自身も常にアップデートする事も重要と感じます
totototot
MTGメンバーと年齢差や役職が離れているとどうしても上役は結論を伝えなくてはと考えてしまうが
相手に考えさせる材料を与えて、自分で結論を導かせるような話し方も重要だと感じました。
ootahiroki
1on1すべきとわかっているのに日々の業務を言い訳にしておろそかにしてしまう。どうにかしたい
ykeymd
ジャッジをしない、なかなか難しい
jimusan-
相手の立場の場合にどんな問題点があるのか等バックグラウンドも意識する。傾聴を行ってから注意やアドバイスするようにする
neo-neo
ジャッジをしない。と、相手の話に興味を持つことが大事だと思いました。
keishi-eto
1on1の目的が明確であればジャッジをしないということはできるかと思いますが、日々の業務の中ではジャッジは必要かなと感じました。
ジャッジは当人の価値観、考え方についてするものでは無いので、気をつけたいと思います。
nyarita
業務で生かすにはお客対応にヒアリングをして活用できます
hiroko_0922
具体的に活用できるシーンが思い浮かばないです。
kanbesan
相手のお話をすべて聞く傾聴が大切ですね。
onesnake
傾聴力をアップさせたいと思っていた時にこの学習に出会えました
ただ耳を傾けるのではなく、リーダーとしての資質や相手が話しやすい状況を作ることが必要であると気づけました
junkin2006
ジャッジをしない。という点が大きな学びでした。
こちらが、質問したのであれば、回答は、相手であってそれが正解なんだということなのかもしれません。
inaka4451
傾聴力の鍛え 方として次の3つのポイントをおさえることが必要だということを学んだ。
①ジャッジしない②効果的な 質問をする③他のリーダー のやり方を聞く
k-fujita_ope
効果的な質問ができるようにしたいと思いました。話し終わった後にこれ聞いておけば良かった、あの聞き方はまずかったかなと思うこともよくあるので。
purittax
・ジャッジをしない
相手の話を聞きながら自分に置換てジャッジしていて正確に話しを聞けていないことがある。まずは意識的にジャッジをすることをやめてみようと思いました。
everest
相手の話を丁寧に聴くことで信頼関係を築き的確なニーズ把握や問題解決に役立てたい。
tomochi38
早くに結論を求めがちなので、急がずにジャッジをせず、掘り下げて議論することを努める。
何故何故を繰り返すことで深堀をする意識を持つ。
pleasure0822
「あなたの立場だったらそう考えるのは、わかるなあ」といううところまで話を聴く
そう言えるまではジャッジしない
好きなものと嫌いなものを聴く、その中に何か共通項があるかどうかをさがす(例:人と話すのは好き、テレアポは嫌い→人と話すことは一緒だがなぜ感情が分かれるのか)→原因(例:対面が好き、電話が嫌い)。
tamu415819
業務で活用するには、リーダー自身が常にアップデートする言動をとる事が大事と思います。
jboy-nori
1on1を行う際のポイントをつかむことができた。
suzuki-m5
ジャッジしない辛抱が大切
maaa243
ジャッジしない。
常に自分だったらと考えてしまうので傾聴力を身に着けたい。
ai-mi
メモ
・ジャッジをしない。相手の経験、キャリア、志向などが分かり、なぜそう考えるのか?なぜそう言っているのか?が分かるまではジャッジをしない
・効果的な質問をする。「他には?」「具体的にはどういうこと?」「つまりとどういうこと?(抽象化)」など
・他のリーダーのやり方を知る(とあるリーダーの話。相手の価値観を掘り下げるために、好きな仕事・嫌いな仕事を両方聞き、その共通項を見つけて、どちらもこういう要素があるけど、なぜ片方は好きで片方は嫌いなの?と掘り下げる聞き方をしていた →好きの理由・嫌いの理由の本質的な部分(価値観の本質)を知る事ができる)
・ジャッジをしない。相手の経験、キャリア、志向などが分かり、なぜそう考えるのか?なぜそう言っているのか?が分かるまではジャッジをしない
・効果的な質問をする。「他には?」「具体的にはどういうこと?」「つまりとどういうこと?(抽象化)」など
・他のリーダーのやり方を知る(とあるリーダーの話。相手の価値観を掘り下げるために、好きな仕事・嫌いな仕事を両方聞き、その共通項を見つけて、どちらもこういう要素があるけど、なぜ片方は好きで片方は嫌いなの?と掘り下げる聞き方をしていた →好きの理由・嫌いの理由の本質的な部分(価値観の本質)を知る事ができる)
j-isihara
傾聴の鍛え方 の要約
①ジャッジをしない ⇒ あなたの立場だったら分かると言えるか…相手の立場を想像する
②効果的に質問する ⇒ 抽象的に、俯瞰的に、具体的に質問して相手の言い分を理解することに努める
③他のリーダーやり方を聞く 例:好きと嫌いを聞いて共通項を探してみる
⇒総じて大事な事:メンバーの成長を願って前向きに取り組んでいること。日々アップデートをして自身が成長することが大切。
①②は基本ですよね。いろんなところで聞きますし、とっても大事な点だと思います。①と②は繋がっていて、相手を安易にジャッジしないようにしっかり聞こうと思うと質問するのだと思います。最終的には「こうゆう人か、こうゆうことか」と理解をした=ジャッジすることになるのですが、それをすぐにやらずに時間を掛けて正しく現状のままに切り出すようなジャッジをすることがポイントだと感じました。
③はリーダーとしての自己研鑽の姿勢ですよね。他の方の経験から学ぶ姿勢だと思います。意見交換をしながら教えてもらったりこちらからも伝えることを伝えたりすれば、仲間も増えて、知見も増えて組織としての力が活性化されると思います。
tomo-aihara1210
仕事は意識できるのですが。家族の話を聞くときについジャッジしがちだなと思いました。
自分ならこうするとか。その不満は自分の行いに原因があるのではとか。きっと愚痴をただ聞いてほしかっただけなのに不要な話をしてしまったなと反省したことを思い出しました。
常時意識するのは難しいですが、相手を思いやる気持ちを持つと実行できそうかなと思います。
自分の愚痴をただ聞いてもらいたいだけなのに説教されたら面白くないだろうなと。自分がされて嫌なことを他人にしないというのが根治につながるのではないでしょうか。
pochii
時代がどんなに進んでも、最終的にはその人を見る見られるのでしょうね。
日々の言動行動によって、相手からの評価
自分にとって必要とする存在なのか選ばれるのでしょう。
yoshi_1111_e
好きな仕事と嫌いな仕事の共通項を使って深掘りする手法は、1on1で聴くことで、部下のことを知ることにつなげられると感じた。
gatsumori
自分の意見を言わないこと、大事と思いました。
tg-t
自分自身を常にアップデートする、よりよく相手を理解する。大変参考になりました。
yu_ot
なるほど。聴いている際に自分の考えを持ってしまっては相手の話を本当に聴けていない。自分の考え、先入観を持たず、ゼロベースで相手の話に入り込む事で、相手の立場で見えている世界を感じることが出来、相手の伝えたいことが理解できると理解しました。自分もそうしたいし、相手はどう考えて行動しているかもわかってくると思います。
fbj70145
ついつい自分の話をしてしまうので しないように意識はしているものの… 人に聞くなら自分も答えるべきなのではと思ったり… 日々研鑽していくしかないのかなー
yumi_333
リーダーの立場とは関係なく、社会における人との接し方として、大事だと感じました。
kazz-n
相手の話を聞く際にジャッジをしていたのではないかと、今後は気をつけねばと感じました。
cf16hull
「ジャッジしない」ということが心に残った。注意して心がけたいです。
o--mi
ジャッジをしないで聞く。
心がけたい。
kari-qqq
「ジャッジをしない」は相手の話を聞くうえで大切だと思いました。
tamakayo
新入社員の聞き取り役を仰せつかったので、とても参考になりました。各々の価値観を探っていく、ジャッジしない、難しそうですが、わたしもやってみようと思います。