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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント3828件
test_
Eが何か、Aが何かがごっちゃになるので、難しいように思います。
あまり難しいことを考えずに、E=Equity(自己資本=株主資本)、A=Assets(総資本)とだけ覚えておけば、良いように思いました。
分母が自己資本の場合と総資本の場合の違いを言っているだけなので、動画で述べていることは簡単に導ける。
wkiymbk
■ROA:総資産利益率(Return on Assets)
企業が所有している資産(総資産)を使って、どれだけの利益を上げているのかを示す指標
ROA=当期純利益/資産合計
→経営者の経営手腕の指標
■ROE:自己資本利益率(Return on Eruity)
株主の持ち分である自己資本が(通常1年間に)どれだけの利益を上げているのかを示す
ROE=当期純利益/自己資本
→株主への見返りの大きさの指標
であることを学びました。
ここで得た学びは、会計・財務システムの保守業務、顧客担当者とのコミュニケーションに活用します。
kazuya_m
企業がROEやROAを財務目標として掲げる時、目標を利用する時に大切視点は、その数字が示す値そのものが普遍的な目標を表現しているのではなく、その時々の経営環境に照らした整合性のとれた目指すべき指数であるべきものと理解することができた。具体的には、経営環境が変われば経営戦略は変わることを学んだ。例えば次の2つの異なる状況下において戦略は変わると理解に至った。
1.変化の読みが難しくない安定した状況においては経営手腕によりROAを高める必要が出る場合もあるだろう。
また、2.変化の見通しが難しい今のようなコロナ禍のもとではROEが高くなり過ぎないように財務リスクのを下げる必要が出る場合もあるだろう。
tw2602
本受講を踏まえて同業他社と自社を効率性×収益性×財務レバレッジという観点で比較すると、当社は効率性が著しく低いことに気が付いた。なぜなのか非常に興味があるので後日自社のB/Sの資産内容をもう少し細かく同業他社と比較してみたい。
miyamanishiki
ROEは高ければ高いほど良い、というものでは無く要注意の指標であることが分かった。
newgoodtree
まだよく理解できていない。
gremlins
似ているのでややこしいと思っていたが、分解などを経て少しわかったような気がする。具体的な企業例や平均値などもあって参考になった。
itarazu
株主総会を無事に終えたが、自社のROEが何に裏打ちされたか
振り返っている事とします。
buchap2011
ROAとROEから企業のどんな点が見えてくるのか、改めて復習する。
kenichi-endo
当社に引き付けて理解を深める。
ROEの例にあったソフトバンクがくしくもレバレッジ経営の難しさを感じさせる直近の決算発表であった。
aqueous
定義が難しいので復習する。
shark1209
ROAが高いと効率的に利益を生み出せていると言うことがわかるが、ROEが高いことで何が良いのかがわからなかった。。
積極的に借り入れをして投資をしていのは将来大きく成長する可能性があるので良いとは思うが、その分倒産リスクも高くなるわけで。ROEは少し情報が多くて複雑になっている気がします。。
masarukanno
それぞれの指標が理解出来て勉強になりました。
rugby
他社比較があり、わかりやすい。
日米比較もあり、業務に役立てやすい。
hiro_yoshioka
ROA= 資本に対してどれだけ効率よく稼げているか
ROE =自己資本に対してどれだけ効率よく稼げているか
量より、率(質)で勝負したい!!
saito-yoshitaka
企業のポジション把握に活用できる指標と理解しました。
mariko1992
基本的な内容をあらためて振り返ることができました。
bintang
ベンチマークする企業に関してこれら指標を見るようにしたいと思います。
choco-tan
実際の企業の数字を出してみると面白いことが分かった
55_tomoko
今後、自他企業を見ていくポイントがわかり、日々の情報に注目。
emerald
これまで違いがよくわからなかった2つの違いが理解できました。
ROA=効率性×収益性 ⇒経営手腕
ROE=効率性×収益性×安全性 ⇒株主への見返り
と頭にイメージしておきたいと思います。
hiro_shindo
ROA=売上高/資産合計(総資産回転率:効率性)×当期純利益/売上高(売上高当期純利益率:収益性)
ROE=売上高/資産合計(総資産回転率:効率性)×当期純利益/売上高(売上高当期純利益率:収益性)×資産合計/自己資本(財務レバレッジ:安全性)
分解してみると非常に分かりやすい。
またROAは経営者の経営手腕を、ROEは株主への見返りの大きさを把握する指標というのもROEに財務レバレッジが入っているという点で分かりやすかった。
kendo_
指標の向上が目的となり、経営が崩れることの無いよう、本質を理解することが大切。特に財務レバレッジには注意。
akmrt1480
ROEには財務レバレッジの要素が多分に含まれており、ただ高ければいいわけではない。同業界において、高い水準の売上・シェアを持つ企業間において、ROEの分解を比較することで、財務戦略の違いを見出すことができる
daddyveroo
ROA、ROEともに漠然としか知らなかったので、今回整理ができて良かったです。両者に意味合いの違いがあることを知りませんでした。ROAは経営者の経営手腕を、ROEは株主への見返りの大きさを、それぞれ示すことを今回学びました。
また、ROEが高ければ全て良いわけではないことも初めて理解しました。ROEをとにかく高めることが経営命題と思っていましたので、新しい発見でした。
raimuku
奥の深さを知りました、もっと勉強します。
djmpajmpkm
今までざっくりと自己資本で稼ぐ力のことと思っていたので勉強になった
as95
以前、株取引を行う際、当該指標に注目していたが、これからは視点を変え、自社のROAとROEの推移を分析しながら、株主を意識した収益力向上を目指したい。
tk66
要因分析することで事業戦略、財務戦略の特徴を捉えるようにする。
osakiyo
日常においては株式投資など企業分析に
役立つ。業務においては合弁会社の経営効率、
配当金についての交渉に役立つ。
inada-makoto
企業の総合的な収益力を判断するための指標として用いられるROAとROEですが、日常においては資産運用(株式投資)の投資の参考指標になる
hatohuki
財務諸表の分析に活用します
nishi-n
ROAとROEにより各企業の特色が見ることができる。
sota_onoda
ROAとROEを分析することで企業経営の背景を知ることができ、興味深かった。
yuuutaaa
ありがとうございました。
makoto365
自社の財務三表からROA,ROEを計算してみたが計算が合わないので、何かしら使う数値を間違えていると思われるが
その理由が知りたい
1613san
ROEが高いからよい会社だと判断せず中身を確認する
kimutsuko
経営者ではないが、同じ業界でもどのような経営戦略かを読み取ることができそうだ
kurita86
知識として学べたので、一度自社のROA、ROEから経営戦略を読み解いてみたい。
general7010
ROAとは資産合計に占める当期純利益の割合を計算する。
日本の平均は3%だよ。
在庫の効率化で効率性を増している。
収益性は価格交渉力で達成できる。
yukiho-31
全く規模間の異なる企業同士の収益力を知りたいときに活用したいです。
sayadapyoon
とても難しかったが理解することができた。
shin0614
E=Equity(自己資本=株主資本)、A=Assets(総資本)とだけ覚えておく
kotaro-kariya
引き続き学びを続けていきROE/ROAを活用していきたい。、
012102
株主資本コストを上回るROEをあげられているかが企業価値向上には重要である。ROEが株主資本コストを下回っている場合はその要因を分析する必要がある
prinmn
決算書で何度の目にしてきましたが、わかった気がしていませんでした。他社や時系列での比較を自分で計算してみることで、使える知識として身に着けたいです。
hid01_okamura
ROA=経営者の手腕、ROE=株主への見返り
但し、ROEは財務レバレッジで大きく変化するので、注意が必要
furunoshiori
競合他社や自社の分析で必要な知識だと思う。分解して見比べると、特徴が分かりやすい。
k_mimura169
ROAとROEの違い、そして、企業の評価について理解が深まりました。特に、分解する点が非常に分かりやすかったです。
masa_259
分析の課題を実施してみたことが参考になりました。実務で活用してみたいと思います。
tropicana
ROA、ROEの構造は一度、聞いただけでは身につかないと思うので、繰り返し学習して知識として身に付けたいと思います。
gutchi
ROA
ROE 指数が高いからと言って必ずしも良いわけでは無い。財務レバレッジの指数がいいのは、融資などで資金を調達して先行投資をしている可能性あり。借金も多い可能性あり。
harrysd
今まで複数回学ぶ機会がありながら、なかなか理解が定着しない内容でしたが、今回のプログラムで理解が一歩深まりました。
ROA/ROEそれぞれを意識した事業運営が重要であることが理解できました。
shirakaba2024
ROA はAssetだから資産で、当期純利益/資産合計計なのはわかるし、ROEもそこまでは把握できました。
回転率とかに分解するところまではよく理解できていないので、しっかり復習して自分の中に落とし込まないといけないと思いました。
わかったら財務諸表見るのが楽しくなりそうな気がしています。
hoge_fuga_piyo
ROAは自分のアセットでどれだけ稼いだか、ROEは人の資本を元手にどれだけ稼いだか、というざっくりな捉え方をしました。
masakazu-sato
企業分析をどのようにするのかを体験しました。保険業界の中で東京海上とMS&ADのROE比較とROEを分解しての比較をしてみたところ、利益の差が売上高の差よりも大きいことがわかり、東京海上の収益性が高いことがわかりました。多くの企業を分析したり、今回の分析をさらに深く掘り下げることによってより企業の見方が具体的に見えてきそうな感じが持てました。
t-sasada
よく理解でき勉強になりました。
musaka
企業の総合的な収益力を判断するための指標としてよく用いられるROAとROEを理解した
idebata
用語に馴染みがなく理解に時間がかかった。
kentomo
ROA,ROEの言葉の意味を理解する必要がある
tomita0811
基本を確認できました
masako_desu
内容を分解することの大切さ。
marunishi
定義自体は理解できているが、経営分析を自ら行ったことはないのでチャレンジしてみたいと思います。
最後のクイズは正答したら解説が見られるとのことですが、解説が表示されません。
cannyboy
ある企業のそれぞれの指標が公表された際,相対的な高さ・低さから,当該企業の強み・弱みを考察できる。
horikin
なかなか難しい指標でした。日常業務にはあまりリンクしない内容でした。
m78
ROAとROEの意味を学んだため、会社の売上や利益だけでなく、効率性、収益性、安全性等も含めて総合的に見たいと思います。
y_ishi_7
ROAとROEの構成要素を比較することで、企業間の違いが浮き彫りになる。
tmykt
自社でもROEを使用しているが、動画を見て理解が少し深まった。細分化して考えてみる視点は無かったので、とても重要だと感じた。
training2024
実際に企業が公開している財務諸表の諸数値を確認し、自ら計算し何が要因でこの率になるかを把握するのも面白いと思う。
gl0cal_d0g
結局、貸借一致という眼差しで捉えるときに、総資本=総資産なわけですよね?
財務レバレッジが大きいと借り入れに頼って債務過多になるリスクを背負うという話がありました。
それはやっぱり、アセットについて資産合計と捉えるより、自己資本との対比で、
総資本(貸借対照表の貸方、右側同士という意味で)で見た方が
ROAは意思疎通上の使い勝手がいいのではないか?などと勝手に思えました。
なんというか、ROEとROAの対比って、元手の対比でもあると思うので。
危機感として、「自己資本とは違い、借金込みの総資本でこれだけしか利益が出てないのか?」
という風に「キーパーソンたち同士が現状をわかりやすくなる」気がするのです。
でも、訳語として総資「産」のほうに化かしてあると(資産合計と動画にもある)、
話は通じるけど危機感醸成には役に立たないというか…。
なんせ表示は資産ですから…。
経営者目線というより現場寄りかもしれませんが、
素朴な懸念が巧く筆致で表せているでしょうか…(滝汗)。
勘違いでしたらすいません。
f89053
事業戦略が狙い通りになっているかの評価、競合他社との差異分析
hhss
ROAを勉強します。
yasutigers
日頃知っているつもりの内容でも如何に的確に理解していないかがわかりました。
oomura_yos
銀行顧客の業務に生かす
ekktoyonaga
分解、分析する事でその企業の持つ強みや改善点がわかるので漠然と数字だけ眺めてもダメということが学べました、スラっと分析できるようになるには場数を踏んでいかないといけないと思った、保有株を分析してみたいです。
kp3
耳慣れない指標であるがこのあたりの理解を深めることでいかに自身が所属する部署に具体的にどうヒットしてくるかをメンバーに語れるようにしていきたい。
yutakaaonuma
ROAとROEの数字について、計算結果の数字だけでなく分解した数字から要因を分析する事が必要である事が理解できた。
ta5624
新規取引先の開拓検討時に決算書を見て活用したいです。
yokota_k01
自社の事業戦略を考える際、競合他社との比較に指標分析を行い良い部分を盗めるよう正確に分析手法を理解したい。
ROAの効率性、収益性、ROEでさらに追加される安全性でどの部分に力を注ぐのが最適解かなど見極めていきたい。
総資産回転率(効率性)=売上高/総資産
売上高当期純利益率(収益性)=当期純利益/売上高
財務レバレッジ(安全性)=総資産/自己資本
jj_mini
ROAは経営効率を、ROEは株主への還元効率を表す指標であることが分かった
rieko_ohg
いつも混乱してしまうテーマだが、理解できた。分解した数式も、映像で見ればよく理解できる。しばらくは、毎回、分解した数字を並べて、ROA・ROEを理解するようにしてみたい。
mai0923
業務で活用できるように何度も繰り返し頭に入れることが大切だと感じた
ichigo33
ROEが高いことが大切なのではなく、それを分解することによって企業の特徴を掴むことが重要である。
kosuke-hirano
財務レバレッジを高めるのは、結局借入を増やしているだけなので、ROEが何の要素で高いのか、しっかり確認する必要があると認識した。
ishi_toshi
ROA、ROE共に企業の経営状況を分析する上で重要な指標であることを学びました。単純に大きければ良いわけではなく、それぞれの指標を分解した数値に経営状況を表現されることに注意しなければいけないと思う。
xat02128
ROA,ROEという単語は初見だったので今後意識する
haai
それぞれの指標を分解したときの指標が覚えにくいところもあるが、理解できたら面白いと思った。
yokoyoquita
自由記述(自分+他の方の回答)と理解度テスト、他の方の振り返りコメントから、動画だけより、理解が深まりました。
業務に直結しないため、忘れてしまいそうなので、保有している株の状況を確認してみたいと思いました。
pomeme
高ければ高いほどいいというわけではない
kato_tomoki
ROAとROEの違いについて、総資産回転率と売上高当期純利益率を掛けたものがROAであり、ROEはそれに財務レバレッジを掛けたものだと気づきました。また、ROEが高ければすべてが良いというわけではないということが重要なポイントでした。
ueda_k01
前章より少しROAやROEのことが理解できました。
分解すると意味が分かりやすくなりました。
toshi-iwai
ROEを高める手法として財務レバレッジを高める方法があるが、投資先からの回収をきちんと見極める必要があると感じました。そのためにはその業界の将来的な見通しと先見性を見出すスキルが必要ですね。
ii__ne
ROA・ROEは単語で見ることはよくあっても、自分で意識する機会があまりなかったので、言葉の意味と、どのようなものなのかを理解することができた。
自社の貸借対照表から、ROA・ROEがいくつなのか算出してみて、自己分析してみようと思った。
hayate0528
ROA、ROEともに漠然としか知らなかったので、今回整理ができて良かった。
tanemura_s
自社株買い等で自己資本を減少させ、ROEを高めるニュースをよく見かけるが、単純に借入金を増やすことでもROE高める要因となってしまう等、ROEが高かめた要因をよく調べることが重要だと理解しました。
takabama
ROA/ROE
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分母で識別しました。ROAは総資産,ROEは自己資本。ひとつ前の設問?レポート?への回答でレオパレスがROE高く,多額の自己株取得が効いた可能性があると推定したが,財務リスク要因にもなる恐れがある事も考察に加えたい。
930137akita
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kojifuruno
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yamaguchi-ya
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