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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント103件
creativeman2020
結局のところ、どこも課題は一緒で会社やビジネス含めて知見の共有や、マニュアル化することが難しいと感じた。
人がコロコロ変わるからだろうか
test_
実際に深く関わっている方々の話で、自分が今まで考えなかったような課題が多くあることがわかり、非常に多くの気づきがあった。今後、災害がますます増えていくことが予想されるなか、発展が進んでいく分野だと思う。
昔、震度7の地震が頻繁に起こるならば、震度7で崩壊しないように家を建てるという話を聞いたことがある。災害が多くなっていく中でこれまでとは違う常識が形成されていくのでは、、、と考えさせられる内容だった。
gotus
防災アプリインストールしました。SNSの有効活用はこれから意識を強めていきたい。
oge
過去のデータを有効に活用できるよう整理することが大切だと思った。
災害発生時に共通のフォーマット、作業マニュアルがあると本当にいいと思う。
nyan2828
3.11以降強い関心を持っていたにもかかわらず、こういったセッションを聞くのは初めてでとても勉強になりました。「ifではなくwhen」本当にそうですね。
情報をどう共有して活用するか、自分の仕事での課題でもあります。
取敢えず省庁は人事制度を見直して欲しいものです。
15minutes
防災テックを輸出へという話も出ていたが、何かしらビジネスとして民間の力も使って防災に生かせないかと思う。2リットルの水を循環させて延々とシャワーとして使える技術は面白い。そうしたスタートアップの技術も注目か。
hisanori_f
ifじゃなくwhen、、、その通りだと思う。
我ごととして考える必要が本当に大事だと思いました。
sphsph
ノウハウがあっても活用できていない。もったいない。というかそれを繰り返している。そろそろ整備しないと間に合いませんね。
みんなが自分事として考えるとすぐに決着しそうな気もします。
When。本当にその通りです。次の瞬間かも知れません。
koikewakashiyo
この内容を業務に活かして新しい商品を開発して社会問題を解決したいです。
eriyama
いざとなると機能しない公的機関。コロナ対応も災害の位置づけと似たような事象ではないでしょうか。縦割り行政とその予算配分、なんとかならないものでしょうか。
t_kurotaki
市の担当者はスペシャリストが一人はいて、有事の際には取り仕切れるものだと誤認していた。任期の問題は改革するのに時間がかかるかと思うが、何とか改善していただきたい。食料もそうだが、医療についてもある程度知識のある者が指揮をとらないと混乱を招き、必要な物や人が有効に配置できないとわかりました。
tetsuya_0829
企業の防災担当者も数年で転勤します。
官も民も同じです。
民を動かすためには自主性も大事ですが、監督官庁からの指導が非常に有効です。
会社の防災対応の有効性(整備状況・運用状況)を監督官庁の検査項目に入れるとよいと思います。
監督官庁も従業員数の多い大規模企業を優先的に検査するなど効率的な対応すれば、効果が上がると思いました。
私個人としては、防災士の勉強を始めようと思います。
llasu_ito_0502
ありがとうございます。
私もPTAやら、防災(防犯)やら、地域貢献やら、環境美化やら、青少年健全育成やら、学校給食会やら、、、色々と地域、県のコトもさせて頂いていますので、とても興味深く視聴させて頂きました。東北大震災の時も、直後の5月に現地、福島を訪問致ししましたので、大規模災害のコト、福島のコトについても理解しているつもりですが、今回の話しの内容は、現在の政府なり、国の対応方法なり、考え方について、教えて頂きました。自分の住んで居る地域でも、問題、課題は山積みです。でも、今回、そういうコトに真摯に考えていて、取り組んでいられる(将来のコトを考ええ)方々がいるコトが分かって、勇気を頂きました。ありがとうございます。感謝です。自分もこの地域のコトに真剣に取り組んで行きたい、と思います。
knhk
地球温暖化の影響なのか、台風、また地震等々これまででは想定できない災害が発生している。またインフラ老朽化の保全も含めた時限られた資源の中で、何に優先順位を持って対応するか、改めて考える必要を感じた。
kazu87
災害復旧支援も経済復興まで考えると継続するということが重要だと感じていますが、喉元過ぎれば熱さ忘れる、ということで災害予防も継続した体制が必要だとあらためて感じました。
vegitaberu
防災とビジネスをつなげることに、抵抗がありましたが、それが、かなり減りました。
これならば、政治、行政の意思決定にまでも、ビジネスは入っていける気もしますし、「お上
」という聖域は、なくなりつつある感じがします。
ryo_0520
防災は起きてからもだが、起きる前の対策や手続きの効率化・マニュアル化も重要だと感じた。
norinorichan
一括りに災害といっても、地形、道路・橋梁の敷設状況、住民の年齢層や集約度、公共機関の集約度などが異なり、被災のパターンも異なるものを国で一括して基準を作るというのは無理な話。
田島議員がご指摘のとおり、内閣府はおろか省庁レベルも現場を知らない人の集まりなので(災害ではないけど今回のコロナウィルスの感染拡大はまさにその典型でしょう)、基礎自治体のノウハウを「水平展開」させながら対応するのが時間はかかるけどベターな方法で、そのことが高島市長や藤沢烈氏の話で腹落ちしました。
2020.10.13 追記
復習のため再視聴しました。特に、質疑で出ていたことを実現する、いわゆる「社会問題の解決」のための(ボトル)ネックになると思われることなどについて私見を交えて書いてみました。
【充電用に高層マンションなどの集合住宅の電気自動車の常置】
自動車にかかる税金(自動車税、自動車取得税、重量税など)やライドシェアをする場合の自賠責保険といった維持費などのコストの分担や、所有者をどうするかといった合意形成が困難。税制で下支えするなら災害時対応用の自動車の減免措置ということが考えられます。リース車両だと減免対象は所有者である自動車リース会社の経営判断ということになるが、管理組合等が所有するのは前記の問題で住民間(しかもタワマンだと投資目的で購入していて居住者がいないこともあるでしょう)でも合意形成が難しいと思われ、「実験してみたら50階建てのマンションが何往復動かせる」といった電気自動車の機能だけPRしても効果はほとんどないでしょう。
【防災省の設置】
質問された方は報道関係者だと思われますが、このセッションに参加されるなら、国の統治機構や自治体の防災体制、自治体間の役割分担(避難者の健康状態のモニタリング、道路等の公共施設の復旧)などをきちんと下調べしてから参加することをお勧めします。
【市庁舎の移動問題】
ほぼ高島市長がおっしゃられたとおり。もし、何もないところから市庁舎を山側に移すとなると、経済効果はあるかもしれないが、用地買収や建物移転交渉が何年かかるか、という懸念はある。
といったところです。
higashizawa
防災における衛生や電気などの二次被害の問題の発生要因やそれに対する解決案などを聴くことが出来てとてもためになった。多くの国内、海外の現場の問題を集約し、民間技術も積極的に取り入れて解決していく形づくりを、官民協力して行うべきだと感じた。
motejun
「最初の72時間は人命救助が優先されるから、避難所が後手に回る」というのは、知っていそうで知らない事実。援助の受け手の体制が整っていないと効率が悪いというのももちろんそう。新しい気づきが多かった。
naoya69402
自分は大規模災害で被災したことが無いので、この手の意識が低い人間だと思う。ゆえに、被災者の体験談はおろかプロフェッショナルの意見を聞く場に出くわさなかったので、貴重な講演を聞くことができた。
街灯は町内会費・・・街灯が少ない町を調べてみたくなった。
ima-chan
平時にこういった動画を定期的に観て、防災意識の維持、備蓄品の確認、避難経路、連絡方法の確認をすることで、減災につなげたい
冒頭言われていたが、このセッションの参加者が少なかったようで残念だ。
災害はIfではなくWhenだ、というフレーズは肝に銘じておきたい。
wam
現場の実態と国の体制が全く合ってなく不安を感じる
事業でも変えることの労力を考え後回しになってる事と同じ
未然に防ぐ対応の重要性が改めて理解出来る
nishimura_1119
地球温暖化の影響もあり、最近では、熊本県豪雨をはじめ、昨日今日も九州地方が豪雨で、数十年に一度ではなく、水害が当たり前になりつつある。
福岡市長は災害の経験値が違って、いろいろ考え、実践されていると感じた。確かに、被害にあった翌年は防災意識は高いが、継続は難しいので、成功事例の横展開が必用だと感じた。
コロナ禍でもデジタル化が進んでおり、紙は無くして、クラウド化で情報の共有が重要であると感じた。
初期の衛生環境維持するための、簡易トイレの個数は確認したい。
sk-kdrni
災害は避けられない。如何に被害を抑えるかが重要。日々活動しているうちどこで被災するか誰も予測はできない。まずは自身の身を守ること。そして余力が有れば隣人を支援すること。そして、その輪を広げていくこと。
yoyogi405
コロナ発生前の話でしたが、災害の多い日本だからこそ、一度抜本的な見直しをして永続的に活用できる仕組みが必要と思います。
manabihoudai123
コメリ災害対策センターの存在を知ることができたので、これについて個別に学んでいきたいと思った。本来は民間でできないことを行政がやるべきなのではないか、と思うが、民間でCSRの観点から本質的な意味での社会貢献ができている好例なのではないだろうか。
toritori0923
災害時は現場で臨機応変に対応できる人間がいるかどうかが最も重要であることが理解できました。復興省の創設はわたしは反対です。各省からの寄せ集めになることは明らかですし、実質自衛隊の助けに依存することから防衛省の権限を強化することで災害対応をよりフレキシブルにすることで対応可能となるであろう。
ruimasiko
受援力について考えた事はなかった。経験者のノウハウや想定される情報などを積極的に取れるツールを普及させることが必要。また、自分の身は自分で守るほかはないと感じた。
035132
自衛隊のお風呂が人気なんですね。消防団は身近なボランティアですね。おにぎり廃棄は、おいしいコシヒカリ米になれていると、三等米のおにぎりは食べ残しになるのでごみになると聞いたことある。
kuta_41
とてもためになる講演であった。
kfujimu_0630
忘れたころにやってくる、自分のところは大丈夫だろう、想定外、などなど災害はいつ、何が、どんな規模で起こるか分からないので、事前に準備万端にしておくことは非常に難しいと思った。一人ひとりの安全・防災意識を高めていくことが根本的に必要だと感じる。何も起こらなかったから安全対策費が無駄になったという考えではなく、何もなくてよかったと言えるマインドが必要。
cotom
この時代に学んだ事を何とか次の世代に繋げて、災害に負けない社会をつくりたいと感じました。自分にできる事を深く考えます。出来ることはいくつもありそうですが、こういう事はつなげること、続けることが難しいのかもしれない。
hideyamasan
何ともまとまりの無い内容で、「知っていますか?」と知識アピールする場の様な内容でガッカリしました。災害にどのように備えるべきかをもっと具体的に示して頂きたかったです。
monta
個人として災害に備える場合、災害の時は72時間(3日)は人命救助優先ということで公助は期待できない。3日間は公助無しの自助、共助で何とかできると良いという感じですよね。
水と食料と燃料(食事、暖房、車用)と電源(灯、携帯など)を3日分用意する。水は一人1日3L、食事は3日だから米かパスタと冷蔵庫のもので何とかする。燃料はカセットフー、暖房にも使えるだろう。電源はモバイルバッテリーで何とかできるか?
konegawa-susumu
電気自動車は災害に有効であるのに普及しないのは高額だからなのか?リースだとそれほど変わらないのに不思議もう少し自分自身が深く入り込んで調べます。
ma2022
どこまでリアリティを持って備えることができるか?ifではなく、whenという考え方が不可欠だと思う。当事者意識の醸成をしていく取り組みや工夫が鍵。
taka_narikoma
災害発生前の平時において、いかに減災につなげていくかを念頭に準備を行うべきと改めて感じた。
「ifではなくwhen」深く刺さった。
政府や省庁、行政だけに委ねるのではなく、民間(企業、地域、家庭)においても防災意識の向上、避難・備蓄・連絡といった準備を行うべきだと再認識した。
takumi_1453
社協の役割など地域を支える組織、機能について教える・識る機会を設けるのは良いことと思います。あと時間かかり過ぎる質問者が散見されるので質問は強制的に遮るべきと思います。
touto
災害を自分ごととして考えていない人が多いんと思う。まさしく私もその一人。消防団の活用は良いと思う。地元密着で意識も高い。
人任せする自分の意識レベルの低さが恥ずかしいです。
inaka_4451
身近な存在である消防団等の役割を周知するための教科書をつくるという提言は面白いと思った。
tomo-ota
地域の中心となる企業であるため、自社の災害に対する姿勢は地域への貢献も検討すべきと感じた
hiroyuki0618
自身も消防団員として活動するにあたり、災害時の自治会の活動に活かせる内容でした
kitaq3
非常時でも平時でも使いやすいアプリやSNSが必要ですね。
f_ishi1972
自然災害は、明日かもしれない。いつか起きるでは無く、平時の時から、備える心構えが必要と感じた。
日頃から、防災、避難に関するアップデートを怠らず、災害が起ったら、指示されてから動くでは無く、自ら動ける様に、自助の力を持つ事が大事と思う。
masa4428
ビジネスは予見できる
shiozaki_kitaq
面白い内容でした。水平展開大事だと思った。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
masato_mitene
ありがとうございました。
moya-moya
自分自身災害に対してIFの観点で認識していることが分かった点と、自社においてもBCPの観点でバラバラに動かないことや重複対応が内容しっかりたい状況の把握等が必用なことが理解できました。
yukimura99
個人の備えだけでは限界があるため小さい団体としては町内会,大きくなれば自治体との連携をいかにするか。ちょうど町内会の役員でもあるので考えたい。
あと気になったことでは,例えば,義援金や募金は「〇〇地震」や「△△水害」と銘打つことなく「災害復興義援金」一本に絞れないものなのか?
y_noti5
地震先進国の日本で阪神淡路大震災や熊本地震、東日本大震災と震災が来る度に防災について考え次の課題、次の課題と出てくる。首都直下型や南海トラフ地震も必ず来ると言われている中で民間人としても考えなければいけない事が個々にあると感じた。
42rugby
業務での活用は難しいですが、プライベートでは、防災士資格取得や防災検定受験、地域の防災に関する情報収集やNW構築、まずは個人としてできるところから対応を行い、地域の防災に貢献出来るように取組をはじめたいと思います。
noguchihiroyuki
防災は普段意識していないが、考えることはたくさんあることが分かった。
andy2024
これだけいろんな人が防災省の必要性を言っているのに、2024年になってもできていない。2024/1/1に発災した能登地震では政府の初動の遅さが際立ち、国会は機能せず、予算や物的・人的リソースが十分に充てられず、地方と政府の意思疎通もうまくいっていない。避難所の環境は先進国とは思えないほど劣悪で、復興は遅々として進まない。政府・現政権の防災に対する姿勢、これを問う時期に来ている。
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あらゆる災害を想定して対策し、備えることの重要性を改めて認識しました。ひとりでも多くの生命を守るために、今何をすべきか考え行動したいと思う。
mourirun
Ifではなくwhenというのは本当にそのとおりだと思った。
yoshimasa-izumo
震災での死亡の原因は心筋梗塞、肺炎の2つが大きいことがわかった。また震災はifではなくwhenということで もし ではなく いつ に認識されていることがわかった。また西日本震災の際の被害は人は岡山、農作物は愛媛のみかん350億であることもわかった。そして最後に話があったが町内会費の件もそうだが私も社会の教科書に載っていないことが多いと感じた。
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災害に関して、ノウハウがあっても活用できていない現状やいざとなると機能しない公的機関などなんとかならないもかと考えます。今後、災害が増えていくなかで、発展が進んでいく分野だと思う。
tomo-tom
支援を受ける側にも知識や準備がないと出来ないと、現場を知ってる人の発言だと思いました。
質問にもなってないポジショントークの質問をする人がG1でもいるんだなと興味深かった。
uematsu_hiroshi
平時から災害に対する備えと考えを持つことが大切だと感じました。しかも近年は自然災害も多く対応も急務になることから有事に慌てない対処方法を身に付けることが大切と思いました。
kensuke_e
災害大国日本。最近では台風ではないのに水害が発生など地球環境悪化が原因と思われる災害。昔から繰り返し起こる地震災害。
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ただ、今後外国人就労制度の活用等により海外の方々が増えると思われる中、様々な角度からの対応も必要と改めて考えました。
1001006965
近い将来、災害は必ずやってくるため、国が防災訓練等を義務付けすることが重要であり、避難所支援のスペシャリストの育成やアウトドアのノウハウの定着が大事。平時に出来ないことは非常時には絶対に出来ないため、制度の整備と各種訓練が必要であることを理解しました。
kkkkk_7262
災害復旧支援も経済復興まで考えると継続するということが重要だと感じました。
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コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
youko-youko
縦割りの難しさもあるが官民一体となり水平展開することが防災時必要だとを学んだ システム作りが急務だと実感した
dze07531
災害はいつどこで起こるかわかりませんが、備えることは難しいと改めて思いました。
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とても勉強になる講義だったと思う
everest
平時からの備えと有事の行動計画の重要性を再認識し日常業務にもリスク管理の視点を持つことの大切さを実感した。
kanae_tsukidate
災害対策というのは進化し続けているが、災害も全部同じではないため対策が難しい。いかに対策をしていくのか、自分自身のやり方も考える必要があると感じる。
hajime-mizutani
災害はifではなくwhen
起こるものとして考える必要がある
ina___
支援品の集め方とか興味深い内容だけど参加者少なかったんだね
G1参加者の諸々に対するリスク意識が心配
p194025
福岡市長の高島さんの現場の話が印象に残った。受援体制が整っていないと支援が受けられないということや避難所の状況をSNS等で情報共有することなど、日本全国の知事・市長・区長さんたちも、高島さんのような認識を持った方なら良いのにと思いました。
yuuichi1966
現在、会社のBCPについて見直しを行っているが、非常時の対応を網羅的に定めることは不可能であり、いざという時は人間の知見に頼らなければならないことが多い。社員教育の重要性を強く感じる。
apsyoushi
過去のデータを有効に活用できるよう整理することが大切だと思った。
災害発生時に共通のフォーマット、作業マニュアルがあるといいと思う。
hydoro-p
非常に興味深い内容でした。
tsuyaseiji
あらゆる災害を想定して対策し、備えることの重要性を改めて認識しました。ひとりでも多くの生命を守るために、今何をすべきか考え行動したいと思う。
yasu_ichi
改めて防災の大切さが分かりました。まずは、家の耐震性を確保し家具などの転倒防止を確実にします。
ykmiwa
ありがたいことにまだ大きな災害に遭ったことがなく、認識が不足しているなと思いました。災害が起き、被災された方々が避難する苦労が頭ではわかっていても実体験がなく、実際経験すると耐えられるのか心配になりました。いろいろな情報を正しく共有する大切さを感じました。身近な課題として真剣に考えなければいけないなと思います。また自治会や国に求めるだけではなく、何ができるのかなとも考えさせられました
akid
防災の大切さはわかっているものの、ナゼか自分事と捉えられていない傾向がある。まだまだ発展の必要な分野だと思います。
1001006782
以前、実際に災害を経験したため、注意すべき災害リスク等は分かっていたつもりでしたが、
改めてその重要性について考えさせられた。
常日頃からの準備が必要だと再認識させられた。
tanimotoyuki
災害時の対応は公的機関に任せている風潮はあるので、市民として全体で考える機会があればなと思いました。
buriburizaemon
Ifではなくwhenというのは本当にそう思いました。
nachat
企業の危機管理担当として、視座が広がるディスカッションでした。一人一人の防災に対する意識づけを企業としても工夫して参りたいと思います。
919498
防災アプリの有効活用はこれから意識を強めていきたい。
uyasuhiro
災害発生時に、訓練を行っているような行動が全員取れるかは十人十色であるので、
災害用のマニュアル教育が年間に対して多く実施されるとより効果が発揮できるのでは?
kero-
最後の公民の教科書に載せる、その話素晴らしいと思いました。
何でもやってくれていると思う、官僚とかではなく、実際動いてくれている組織の内情を知りたいと思いました。学校でも知識として入っていれば、将来の職種であったり、知識として頭に入っていたりと、良いことだと思いました。
タラレバには、なりますが、こんな災害が起きたら、こうすれば、など、日頃から考え想像準備できるようにしたいです。
lemon-salt
有事に備えるべきと思った。
k-takagi
災害の基礎を知れてよかった
takafumi0918
普段の生活では忘れがちのことを学べました。
junnji
災害に備える防災は、まず怪我をしないこと。
怪我さえなければ働けます。
全体の仕組みを考えるのは役所で考えていただいて、手足となり働きたいです。
jr9199646
今回の学びを通じて、災害備えは「非常時の対応」ではなく、平時からの積み重ねがすべてを左右する取り組みだと改めて感じた。特に、国・自治体・企業・地域住民がそれぞれの役割を理解し、連携して動ける状態をつくることが、実際の災害時のスピードと質を大きく左右する。これまでの実務でも、平時のコミュニケーションや関係づくりが、いざという時の判断や協力体制に直結する場面を多く見てきた。
避難所運営や物資管理の事例を学ぶ中で、衛生環境の確保や受援力の強化は、現場の細かな工夫と事前準備が鍵になると感じた。特に、物資の整理方法、トイレ環境の改善、情報掲示の工夫など、日常の延長で改善できるポイントは多い。こうした“小さな備え”が、混乱を最小限に抑える大きな力になる。
また、災害時の情報共有については、テクノロジーの活用が欠かせないと感じた。防災アプリ、SNS、位置情報共有、チャットツールなど、複数の手段を組み合わせることで、情報の偏りや遅れを防ぐことができる。特に、**「誰が・どこで・何を必要としているか」**を迅速に把握する仕組みは、受援力を高めるうえで非常に重要だと感じた。これは、日頃の業務で取り組んでいる情報整理や共有の工夫とも共通している。
さらに、地域住民・企業・行政の役割分担を明確にすることは、災害時の混乱を防ぐだけでなく、平時の信頼関係づくりにもつながる。地域の特性や課題を理解し、どこに弱点があるのかを共有することで、より実効性のある備えができる。あなたがこれまで取り組んできた地域連携や現場理解の姿勢は、そのまま防災にも活かせると感じた。
明日からの実務では、まず①自分の地域の避難所やハザード情報を確認する、②家族や職場で連絡手段を決めておく、③地域の防災活動に一つ参加してみる、という小さな一歩から始めたい。災害備えは特別なことではなく、日常の延長でできる行動の積み重ねだと実感している。
machi1204
とても為になった。災害関連死で衛生的な問題から誤嚥肺炎、ストレスなどからくる心筋梗塞が多いということ。トイレが汚いことから、行きたくない⇒水分取らない⇒水飲まないために口腔内が衛生的でないことから誤嚥肺炎になりやすいという、具体的な事実を知ることができたのもオドロキであった。受援訓練が必要なことも学んだ。
yoshinori_1966
地域と防災について非常に役立った。
i_akutsu
災害はいつ起こるか分からず、避難所など公共施設の環境の改善による災害関連死の防止が重要である。
都市部の地震リスクと各々連携の重要性と情報共有が大切である。
平時からの継続的な対策や取り組みが、災害強化に役立つ。
kog-kog
福岡市のリーダーはすごいですね。リーダーによって格差は大きいと思いました。特に有事と有事に備える平時の対応は。
toshio-f
平時に有事を考えることが必要。食、衛生、避難色々考えさせられました。
nyaochi
災害はイフでなくホェンであることを再認識した。
domdon
最近の2回目の熊本地震のように災害は忘れた頃にやってくるので、常に備えていなければならないと思いました
0038714
自身の業務で防災を担当しています。弊社もやはり、どうしたら従業員一人ひとりが「我が事」として防災を捉えてもらえるかが、ひとつのテーマとなっています。今回、学んだ事を日々、少しずつでも啓発活動に繋げられる様にしていきたいです。