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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント88件
creativeman2020
結局のところ、どこも課題は一緒で会社やビジネス含めて知見の共有や、マニュアル化することが難しいと感じた。
人がコロコロ変わるからだろうか
test_
実際に深く関わっている方々の話で、自分が今まで考えなかったような課題が多くあることがわかり、非常に多くの気づきがあった。今後、災害がますます増えていくことが予想されるなか、発展が進んでいく分野だと思う。
昔、震度7の地震が頻繁に起こるならば、震度7で崩壊しないように家を建てるという話を聞いたことがある。災害が多くなっていく中でこれまでとは違う常識が形成されていくのでは、、、と考えさせられる内容だった。
hisanori_f
ifじゃなくwhen、、、その通りだと思う。
我ごととして考える必要が本当に大事だと思いました。
nyan2828
3.11以降強い関心を持っていたにもかかわらず、こういったセッションを聞くのは初めてでとても勉強になりました。「ifではなくwhen」本当にそうですね。
情報をどう共有して活用するか、自分の仕事での課題でもあります。
取敢えず省庁は人事制度を見直して欲しいものです。
oge
過去のデータを有効に活用できるよう整理することが大切だと思った。
災害発生時に共通のフォーマット、作業マニュアルがあると本当にいいと思う。
15minutes
防災テックを輸出へという話も出ていたが、何かしらビジネスとして民間の力も使って防災に生かせないかと思う。2リットルの水を循環させて延々とシャワーとして使える技術は面白い。そうしたスタートアップの技術も注目か。
llasu_ito_0502
ありがとうございます。
私もPTAやら、防災(防犯)やら、地域貢献やら、環境美化やら、青少年健全育成やら、学校給食会やら、、、色々と地域、県のコトもさせて頂いていますので、とても興味深く視聴させて頂きました。東北大震災の時も、直後の5月に現地、福島を訪問致ししましたので、大規模災害のコト、福島のコトについても理解しているつもりですが、今回の話しの内容は、現在の政府なり、国の対応方法なり、考え方について、教えて頂きました。自分の住んで居る地域でも、問題、課題は山積みです。でも、今回、そういうコトに真摯に考えていて、取り組んでいられる(将来のコトを考ええ)方々がいるコトが分かって、勇気を頂きました。ありがとうございます。感謝です。自分もこの地域のコトに真剣に取り組んで行きたい、と思います。
gotus
防災アプリインストールしました。SNSの有効活用はこれから意識を強めていきたい。
sphsph
ノウハウがあっても活用できていない。もったいない。というかそれを繰り返している。そろそろ整備しないと間に合いませんね。
みんなが自分事として考えるとすぐに決着しそうな気もします。
When。本当にその通りです。次の瞬間かも知れません。
tetsuya_0829
企業の防災担当者も数年で転勤します。
官も民も同じです。
民を動かすためには自主性も大事ですが、監督官庁からの指導が非常に有効です。
会社の防災対応の有効性(整備状況・運用状況)を監督官庁の検査項目に入れるとよいと思います。
監督官庁も従業員数の多い大規模企業を優先的に検査するなど効率的な対応すれば、効果が上がると思いました。
私個人としては、防災士の勉強を始めようと思います。
t_kurotaki
市の担当者はスペシャリストが一人はいて、有事の際には取り仕切れるものだと誤認していた。任期の問題は改革するのに時間がかかるかと思うが、何とか改善していただきたい。食料もそうだが、医療についてもある程度知識のある者が指揮をとらないと混乱を招き、必要な物や人が有効に配置できないとわかりました。
eriyama
いざとなると機能しない公的機関。コロナ対応も災害の位置づけと似たような事象ではないでしょうか。縦割り行政とその予算配分、なんとかならないものでしょうか。
koikewakashiyo
この内容を業務に活かして新しい商品を開発して社会問題を解決したいです。
kensuke_e
災害大国日本。最近では台風ではないのに水害が発生など地球環境悪化が原因と思われる災害。昔から繰り返し起こる地震災害。
最新のテクノロジーとともに今まで経験から得た知識を基に様々な取り組みに期待したい。
ただ、今後外国人就労制度の活用等により海外の方々が増えると思われる中、様々な角度からの対応も必要と改めて考えました。
dze07531
災害はいつどこで起こるかわかりませんが、備えることは難しいと改めて思いました。
youko-youko
縦割りの難しさもあるが官民一体となり水平展開することが防災時必要だとを学んだ システム作りが急務だと実感した
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
kkkkk_7262
災害復旧支援も経済復興まで考えると継続するということが重要だと感じました。
1001006965
近い将来、災害は必ずやってくるため、国が防災訓練等を義務付けすることが重要であり、避難所支援のスペシャリストの育成やアウトドアのノウハウの定着が大事。平時に出来ないことは非常時には絶対に出来ないため、制度の整備と各種訓練が必要であることを理解しました。
y_noti5
地震先進国の日本で阪神淡路大震災や熊本地震、東日本大震災と震災が来る度に防災について考え次の課題、次の課題と出てくる。首都直下型や南海トラフ地震も必ず来ると言われている中で民間人としても考えなければいけない事が個々にあると感じた。
uematsu_hiroshi
平時から災害に対する備えと考えを持つことが大切だと感じました。しかも近年は自然災害も多く対応も急務になることから有事に慌てない対処方法を身に付けることが大切と思いました。
tomo-tom
支援を受ける側にも知識や準備がないと出来ないと、現場を知ってる人の発言だと思いました。
質問にもなってないポジショントークの質問をする人がG1でもいるんだなと興味深かった。
iwa1066
災害に関して、ノウハウがあっても活用できていない現状やいざとなると機能しない公的機関などなんとかならないもかと考えます。今後、災害が増えていくなかで、発展が進んでいく分野だと思う。
yoshimasa-izumo
震災での死亡の原因は心筋梗塞、肺炎の2つが大きいことがわかった。また震災はifではなくwhenということで もし ではなく いつ に認識されていることがわかった。また西日本震災の際の被害は人は岡山、農作物は愛媛のみかん350億であることもわかった。そして最後に話があったが町内会費の件もそうだが私も社会の教科書に載っていないことが多いと感じた。
mourirun
Ifではなくwhenというのは本当にそのとおりだと思った。
kennakaken
あらゆる災害を想定して対策し、備えることの重要性を改めて認識しました。ひとりでも多くの生命を守るために、今何をすべきか考え行動したいと思う。
andy2024
これだけいろんな人が防災省の必要性を言っているのに、2024年になってもできていない。2024/1/1に発災した能登地震では政府の初動の遅さが際立ち、国会は機能せず、予算や物的・人的リソースが十分に充てられず、地方と政府の意思疎通もうまくいっていない。避難所の環境は先進国とは思えないほど劣悪で、復興は遅々として進まない。政府・現政権の防災に対する姿勢、これを問う時期に来ている。
noguchihiroyuki
防災は普段意識していないが、考えることはたくさんあることが分かった。
42rugby
業務での活用は難しいですが、プライベートでは、防災士資格取得や防災検定受験、地域の防災に関する情報収集やNW構築、まずは個人としてできるところから対応を行い、地域の防災に貢献出来るように取組をはじめたいと思います。
kitaq3
非常時でも平時でも使いやすいアプリやSNSが必要ですね。
yasu_ichi
改めて防災の大切さが分かりました。まずは、家の耐震性を確保し家具などの転倒防止を確実にします。
kero-
最後の公民の教科書に載せる、その話素晴らしいと思いました。
何でもやってくれていると思う、官僚とかではなく、実際動いてくれている組織の内情を知りたいと思いました。学校でも知識として入っていれば、将来の職種であったり、知識として頭に入っていたりと、良いことだと思いました。
タラレバには、なりますが、こんな災害が起きたら、こうすれば、など、日頃から考え想像準備できるようにしたいです。
uyasuhiro
災害発生時に、訓練を行っているような行動が全員取れるかは十人十色であるので、
災害用のマニュアル教育が年間に対して多く実施されるとより効果が発揮できるのでは?
919498
防災アプリの有効活用はこれから意識を強めていきたい。
nachat
企業の危機管理担当として、視座が広がるディスカッションでした。一人一人の防災に対する意識づけを企業としても工夫して参りたいと思います。
buriburizaemon
Ifではなくwhenというのは本当にそう思いました。
tanimotoyuki
災害時の対応は公的機関に任せている風潮はあるので、市民として全体で考える機会があればなと思いました。
1001006782
以前、実際に災害を経験したため、注意すべき災害リスク等は分かっていたつもりでしたが、
改めてその重要性について考えさせられた。
常日頃からの準備が必要だと再認識させられた。
akid
防災の大切さはわかっているものの、ナゼか自分事と捉えられていない傾向がある。まだまだ発展の必要な分野だと思います。
ykmiwa
ありがたいことにまだ大きな災害に遭ったことがなく、認識が不足しているなと思いました。災害が起き、被災された方々が避難する苦労が頭ではわかっていても実体験がなく、実際経験すると耐えられるのか心配になりました。いろいろな情報を正しく共有する大切さを感じました。身近な課題として真剣に考えなければいけないなと思います。また自治会や国に求めるだけではなく、何ができるのかなとも考えさせられました
ikki0107
とても勉強になる講義だったと思う
tsuyaseiji
あらゆる災害を想定して対策し、備えることの重要性を改めて認識しました。ひとりでも多くの生命を守るために、今何をすべきか考え行動したいと思う。
hydoro-p
非常に興味深い内容でした。
apsyoushi
過去のデータを有効に活用できるよう整理することが大切だと思った。
災害発生時に共通のフォーマット、作業マニュアルがあるといいと思う。
yuuichi1966
現在、会社のBCPについて見直しを行っているが、非常時の対応を網羅的に定めることは不可能であり、いざという時は人間の知見に頼らなければならないことが多い。社員教育の重要性を強く感じる。
p194025
福岡市長の高島さんの現場の話が印象に残った。受援体制が整っていないと支援が受けられないということや避難所の状況をSNS等で情報共有することなど、日本全国の知事・市長・区長さんたちも、高島さんのような認識を持った方なら良いのにと思いました。
ina___
支援品の集め方とか興味深い内容だけど参加者少なかったんだね
G1参加者の諸々に対するリスク意識が心配
hajime-mizutani
災害はifではなくwhen
起こるものとして考える必要がある
kanae_tsukidate
災害対策というのは進化し続けているが、災害も全部同じではないため対策が難しい。いかに対策をしていくのか、自分自身のやり方も考える必要があると感じる。
everest
平時からの備えと有事の行動計画の重要性を再認識し日常業務にもリスク管理の視点を持つことの大切さを実感した。
wam
現場の実態と国の体制が全く合ってなく不安を感じる
事業でも変えることの労力を考え後回しになってる事と同じ
未然に防ぐ対応の重要性が改めて理解出来る
kfujimu_0630
忘れたころにやってくる、自分のところは大丈夫だろう、想定外、などなど災害はいつ、何が、どんな規模で起こるか分からないので、事前に準備万端にしておくことは非常に難しいと思った。一人ひとりの安全・防災意識を高めていくことが根本的に必要だと感じる。何も起こらなかったから安全対策費が無駄になったという考えではなく、何もなくてよかったと言えるマインドが必要。
kuta_41
とてもためになる講演であった。
035132
自衛隊のお風呂が人気なんですね。消防団は身近なボランティアですね。おにぎり廃棄は、おいしいコシヒカリ米になれていると、三等米のおにぎりは食べ残しになるのでごみになると聞いたことある。
ruimasiko
受援力について考えた事はなかった。経験者のノウハウや想定される情報などを積極的に取れるツールを普及させることが必要。また、自分の身は自分で守るほかはないと感じた。
toritori0923
災害時は現場で臨機応変に対応できる人間がいるかどうかが最も重要であることが理解できました。復興省の創設はわたしは反対です。各省からの寄せ集めになることは明らかですし、実質自衛隊の助けに依存することから防衛省の権限を強化することで災害対応をよりフレキシブルにすることで対応可能となるであろう。
manabihoudai123
コメリ災害対策センターの存在を知ることができたので、これについて個別に学んでいきたいと思った。本来は民間でできないことを行政がやるべきなのではないか、と思うが、民間でCSRの観点から本質的な意味での社会貢献ができている好例なのではないだろうか。
yoyogi405
コロナ発生前の話でしたが、災害の多い日本だからこそ、一度抜本的な見直しをして永続的に活用できる仕組みが必要と思います。
sk-kdrni
災害は避けられない。如何に被害を抑えるかが重要。日々活動しているうちどこで被災するか誰も予測はできない。まずは自身の身を守ること。そして余力が有れば隣人を支援すること。そして、その輪を広げていくこと。
nishimura_1119
地球温暖化の影響もあり、最近では、熊本県豪雨をはじめ、昨日今日も九州地方が豪雨で、数十年に一度ではなく、水害が当たり前になりつつある。
福岡市長は災害の経験値が違って、いろいろ考え、実践されていると感じた。確かに、被害にあった翌年は防災意識は高いが、継続は難しいので、成功事例の横展開が必用だと感じた。
コロナ禍でもデジタル化が進んでおり、紙は無くして、クラウド化で情報の共有が重要であると感じた。
初期の衛生環境維持するための、簡易トイレの個数は確認したい。
cotom
この時代に学んだ事を何とか次の世代に繋げて、災害に負けない社会をつくりたいと感じました。自分にできる事を深く考えます。出来ることはいくつもありそうですが、こういう事はつなげること、続けることが難しいのかもしれない。
ima-chan
平時にこういった動画を定期的に観て、防災意識の維持、備蓄品の確認、避難経路、連絡方法の確認をすることで、減災につなげたい
冒頭言われていたが、このセッションの参加者が少なかったようで残念だ。
災害はIfではなくWhenだ、というフレーズは肝に銘じておきたい。
naoya69402
自分は大規模災害で被災したことが無いので、この手の意識が低い人間だと思う。ゆえに、被災者の体験談はおろかプロフェッショナルの意見を聞く場に出くわさなかったので、貴重な講演を聞くことができた。
街灯は町内会費・・・街灯が少ない町を調べてみたくなった。
motejun
「最初の72時間は人命救助が優先されるから、避難所が後手に回る」というのは、知っていそうで知らない事実。援助の受け手の体制が整っていないと効率が悪いというのももちろんそう。新しい気づきが多かった。
higashizawa
防災における衛生や電気などの二次被害の問題の発生要因やそれに対する解決案などを聴くことが出来てとてもためになった。多くの国内、海外の現場の問題を集約し、民間技術も積極的に取り入れて解決していく形づくりを、官民協力して行うべきだと感じた。
norinorichan
一括りに災害といっても、地形、道路・橋梁の敷設状況、住民の年齢層や集約度、公共機関の集約度などが異なり、被災のパターンも異なるものを国で一括して基準を作るというのは無理な話。
田島議員がご指摘のとおり、内閣府はおろか省庁レベルも現場を知らない人の集まりなので(災害ではないけど今回のコロナウィルスの感染拡大はまさにその典型でしょう)、基礎自治体のノウハウを「水平展開」させながら対応するのが時間はかかるけどベターな方法で、そのことが高島市長や藤沢烈氏の話で腹落ちしました。
2020.10.13 追記
復習のため再視聴しました。特に、質疑で出ていたことを実現する、いわゆる「社会問題の解決」のための(ボトル)ネックになると思われることなどについて私見を交えて書いてみました。
【充電用に高層マンションなどの集合住宅の電気自動車の常置】
自動車にかかる税金(自動車税、自動車取得税、重量税など)やライドシェアをする場合の自賠責保険といった維持費などのコストの分担や、所有者をどうするかといった合意形成が困難。税制で下支えするなら災害時対応用の自動車の減免措置ということが考えられます。リース車両だと減免対象は所有者である自動車リース会社の経営判断ということになるが、管理組合等が所有するのは前記の問題で住民間(しかもタワマンだと投資目的で購入していて居住者がいないこともあるでしょう)でも合意形成が難しいと思われ、「実験してみたら50階建てのマンションが何往復動かせる」といった電気自動車の機能だけPRしても効果はほとんどないでしょう。
【防災省の設置】
質問された方は報道関係者だと思われますが、このセッションに参加されるなら、国の統治機構や自治体の防災体制、自治体間の役割分担(避難者の健康状態のモニタリング、道路等の公共施設の復旧)などをきちんと下調べしてから参加することをお勧めします。
【市庁舎の移動問題】
ほぼ高島市長がおっしゃられたとおり。もし、何もないところから市庁舎を山側に移すとなると、経済効果はあるかもしれないが、用地買収や建物移転交渉が何年かかるか、という懸念はある。
といったところです。
ryo_0520
防災は起きてからもだが、起きる前の対策や手続きの効率化・マニュアル化も重要だと感じた。
vegitaberu
防災とビジネスをつなげることに、抵抗がありましたが、それが、かなり減りました。
これならば、政治、行政の意思決定にまでも、ビジネスは入っていける気もしますし、「お上
」という聖域は、なくなりつつある感じがします。
kazu87
災害復旧支援も経済復興まで考えると継続するということが重要だと感じていますが、喉元過ぎれば熱さ忘れる、ということで災害予防も継続した体制が必要だとあらためて感じました。
tomo-ota
地域の中心となる企業であるため、自社の災害に対する姿勢は地域への貢献も検討すべきと感じた
moya-moya
自分自身災害に対してIFの観点で認識していることが分かった点と、自社においてもBCPの観点でバラバラに動かないことや重複対応が内容しっかりたい状況の把握等が必用なことが理解できました。
masato_mitene
ありがとうございました。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
shiozaki_kitaq
面白い内容でした。水平展開大事だと思った。
masa4428
ビジネスは予見できる
f_ishi1972
自然災害は、明日かもしれない。いつか起きるでは無く、平時の時から、備える心構えが必要と感じた。
日頃から、防災、避難に関するアップデートを怠らず、災害が起ったら、指示されてから動くでは無く、自ら動ける様に、自助の力を持つ事が大事と思う。
knhk
地球温暖化の影響なのか、台風、また地震等々これまででは想定できない災害が発生している。またインフラ老朽化の保全も含めた時限られた資源の中で、何に優先順位を持って対応するか、改めて考える必要を感じた。
hiroyuki0618
自身も消防団員として活動するにあたり、災害時の自治会の活動に活かせる内容でした
yukimura99
個人の備えだけでは限界があるため小さい団体としては町内会,大きくなれば自治体との連携をいかにするか。ちょうど町内会の役員でもあるので考えたい。
あと気になったことでは,例えば,義援金や募金は「〇〇地震」や「△△水害」と銘打つことなく「災害復興義援金」一本に絞れないものなのか?
inaka_4451
身近な存在である消防団等の役割を周知するための教科書をつくるという提言は面白いと思った。
touto
災害を自分ごととして考えていない人が多いんと思う。まさしく私もその一人。消防団の活用は良いと思う。地元密着で意識も高い。
人任せする自分の意識レベルの低さが恥ずかしいです。
takumi_1453
社協の役割など地域を支える組織、機能について教える・識る機会を設けるのは良いことと思います。あと時間かかり過ぎる質問者が散見されるので質問は強制的に遮るべきと思います。
taka_narikoma
災害発生前の平時において、いかに減災につなげていくかを念頭に準備を行うべきと改めて感じた。
「ifではなくwhen」深く刺さった。
政府や省庁、行政だけに委ねるのではなく、民間(企業、地域、家庭)においても防災意識の向上、避難・備蓄・連絡といった準備を行うべきだと再認識した。
ma2022
どこまでリアリティを持って備えることができるか?ifではなく、whenという考え方が不可欠だと思う。当事者意識の醸成をしていく取り組みや工夫が鍵。
konegawa-susumu
電気自動車は災害に有効であるのに普及しないのは高額だからなのか?リースだとそれほど変わらないのに不思議もう少し自分自身が深く入り込んで調べます。
monta
個人として災害に備える場合、災害の時は72時間(3日)は人命救助優先ということで公助は期待できない。3日間は公助無しの自助、共助で何とかできると良いという感じですよね。
水と食料と燃料(食事、暖房、車用)と電源(灯、携帯など)を3日分用意する。水は一人1日3L、食事は3日だから米かパスタと冷蔵庫のもので何とかする。燃料はカセットフー、暖房にも使えるだろう。電源はモバイルバッテリーで何とかできるか?
hideyamasan
何ともまとまりの無い内容で、「知っていますか?」と知識アピールする場の様な内容でガッカリしました。災害にどのように備えるべきかをもっと具体的に示して頂きたかったです。