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【賢者のアンテナ】上司とウマを合わせましょう 前編

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動画説明

このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。

毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。
取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。

グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または
グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。

※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)

講師プロフィール

本山 裕輔 グロービス講師

慶應義塾大学商学部卒業
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻(MBA)修了

PwCコンサルティングにて大企業の業務改革や営業・マーケティング強化の支援、システム導入のプロジェクトマネジメントなどに従事したのち、グロービスに入社。グロービス経営大学院のDX推進・データマネジメントなどを担う。現在は論理思考のコンテンツ開発に関わる。
また、株式会社Shikumuの代表取締役として、幅広いクライアントに対して、経営、マーケティング、DX、UIUX刷新などの分野でコンサルティングを行っている。
著書『投資としての読書』(フォレスト出版)、『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』(サンマーク出版)

グロービス学び放題編集部 小林 舞良

(肩書きは撮影当時のもの)

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント60件

  • elliesh

    知的誠実さ。いい言葉を学びました。
    自分の性格上、合わない方に対して強く出てしまいがちだったりこの人には従いたくないな、、と思ってしまう節があります。
    そんな時に「なんだ、この人も可愛いとこあるんじゃん〜」と心のなかで思える(ある意味心の余裕・自己コントロール)事も大事なのかなと解釈しました。

    2026-07-09
  • chuantian

    上司とウマを合わせるのは本当に辛い。辛すぎます。

    2026-07-09
  • ryomas

    「自己主張の強・弱」「論理・感情」という軸で上司のタイプを分類するのは新鮮でした。私の上司は「司令塔型」だと認識しましたので、まず結論や考え方をシンプルに示して報告・対話を進めるのが大事だと理解しました。「知的誠実さ」という姿勢はいずれのタイプにおいても信頼関係を構築する上で必要だと感じます。

    2026-07-08
  • yukapooh

    タイプ別の具体的な対処法を教えていただき、とてもためになりました。
    これからは上司をよく観察して、まずはどのタイプなのかをしっかり見極めたいと思います。

    自分はコミュニケーションが苦手で、自己開示(自分を知ってもらうこと)には
    少しハードルの高さを感じています。
    だからこそ、まずは相手のスタイルに自分を合わせながら、
    上手に仕事を進めていきたいです。

    後半の動画研修も楽しみにしています!

    2026-07-08
  • ryont

    まだ前編だけだけど面白い!
    上司に限らず様々なコミュニケーションに使えると思いました。
    自己開示の重要さ、そして互いに寄り添う姿勢が基本ですね。

    2026-07-12
  • p90093-yuji

    ロジカル上司対応
    ロジカル上司には結論・理由・手段を先に伝え、短時間で期待値を確認する。
    感情型上司対応
    感情型上司には共感と背景説明を重ね、1on1で価値観のズレを解消する。
    隙間人材の活用
    自分の掛け合わせ強みを提示し、短期の成果で評価基準をずらす提案を行う。
    どの文を使いますか?相手や場面(上司の役職や目的)を教えていただければ、さらに適切に調整します。

    2026-07-13
  • araihiroshi

    自分の上司はどのタイプに当てはまるのかを考えて、行動していこうと思いました。

    2026-07-13
  • yoshi_kikuchi

    上司というかビジネスパートナーに対して、どういうロジック、感覚で行動しているのかを想像、理解して、それに合わせることができるとお互い良いですね。ただし、どちらか一方が合わせるのではなく、お互いに寄り添えるとベストな関係があります。
    現実的には、一般的に、上司一人にたいして部下が複数いる状態なので、部下のほうが上司に合わせたほうがベターだと思いました。ただ、例外もあるので、個別対応しながら、お互い寄り添っていければと思います。
    とはいえ、仕事の進め方を実際の作業をする前に事前に握っておくことに尽きるように感じます。

    2026-07-13
  • haji1998

    ウマを合わせられるかは会社のなかで自分が快適に過ごせるかを左右するので、大事ですね。共感しながら聞いてました。知的誠実さはいい表現ですね。自分自身もどんなタイプなのか、客観視することですかね。

    2026-07-13
  • yukiw

    コミュニケーション、信頼関係を構築するための自己開示が意外と大切ってことがわかりました。

    2026-07-13
  • ishi0509

    上司の分類。すこし気が楽になりました。

    2026-07-12
  • jr9199646

    「賢者のアンテナ」シリーズは、グロービス講師・本山裕輔さんが、巷のテーマを独自の視点で紐解き、視聴者の“学びのアンテナ”を刺激するトークコンテンツである。毎月第2・第4水曜の朝7時に配信され、視聴者からの質問やテーマも受け付けている。本山氏は論理思考・DX・コンサルティングの実務経験を背景に、組織行動やコミュニケーションをわかりやすく解説する。シリーズでは、上司との関係構築、評価軸のずらし方、隙間を埋める人材の価値、ソーシャルスタイル理論を用いたコミュニケーション戦略などが扱われる。特に「上司とウマを合わせる」回では、ロジカル型・感情型など4タイプの上司を分類し、結論先行・データ重視・感情配慮など、タイプ別の最適なアプローチを提示。信頼は雑談より“行動の積み上げ”で形成されると強調される。シリーズ全体を通じて、視聴者が自分の強みを掛け合わせ、組織で独自性を発揮しながら成長するためのヒントが提供されている。

    2026-07-13
  • daiima

    石橋を叩く系上司は正確性に重きを置いているので知的誠実性が大事。
    例えば選択肢が3つあるときは、各案のデメリットやリスクも説明する。
    ロジックが苦手なら、そのことを伝えておく。

    知的誠実性(Intellectual Honesty)とは、事実や真理に対して自分をごまかさず、感情や偏見を排除して客観的に向き合う姿勢です。

    2026-07-12
  • o-rebecca

    まさにうちの上司は自己主張弱め、でも論理的なタイプです。このタイプは自己主張が弱めなのは実は性格的なところによるものであり、本質的には自分を持った、言葉を選ばず言えば頑固なタイプであり、そこを抑える必要が有ると思います。

    2026-07-12
  • morimotoa

    知的誠実性を意識する。

    2026-07-12
  • takaki616

    知的誠実さという言葉がいいなぁと思った。どうしても決断を急がせるときに都合のいいデータを並べてしまうが。どこまでわかっていてどこがわからない。など検討した条件を提示して説明するのは重要なことだと思った

    2026-07-12
  • kabukuwa

    自分の上司は後半に出そうなタイプなので後半が楽しみ

    2026-07-11
  • eikichi68

    今回の研修では、上司との良好な関係構築には、相手のタイプや価値観を理解したうえでコミュニケーションを取ることが重要であると学んだ。特にソーシャルスタイル理論の「司令塔型」と「石橋を叩いて渡る型」の特徴を知り、同じ内容でも相手に合わせて伝え方を変える必要性を再認識した。また、1on1ミーティングを活用し、期待値や認識のズレを早期に解消することが信頼関係の構築につながると感じた。自分の職場でも上司や同僚の行動特性を観察し、結論・理由・手段を整理して伝えることを意識したい。さらに、自身の強みと他のスキルを掛け合わせた独自性を発揮し、組織への貢献につなげていきたい。後編では「旗振り役」と「調整役」について学び、より実践的なコミュニケーション力向上に役立てたい。

    2026-07-13
  • noriko2026

    司令塔タイプ、石橋を叩くタイプ、この2パターンの特徴がよく分かりました。自分は感情型だと思うので、ロジカルにな会話が難しいカモですが、事前に伝え方を整理してから臨めばいいだけかとも思いました。

    2026-07-10
  • lighting

    自分は、今回の事象のどちらにも当てはまる中間タイプ。
    知的誠実さという非常に好きな言葉です。
    自身の結果を隠す、AIで調べた話をそのままする人は好きになれず必ずその背景を聞いてしまう。
    ただ、聞き方については改善の余地があるなといつも言葉を発してから反省している。

    2026-07-13
  • mau-mau

    上司とウマを合わせる。非常に難しい・・
    育った環境や考え方が異なるので、違うのは当たり前なのだが、
    相手は権限を持っているので、振りかざされればなおのこと
    どのように合わせていくか難しい

    2026-07-14
  • higaki-satoru

    最近は論理的な上司がおおいが、昔は感情的な上司が多かったように思います。時代によっても変化しているのかもしれませんね。

    2026-07-14
  • tt_k

    知的誠実さはとても大切だと思いました。

    2026-07-14
  • uekimma

    出来ること、出来ないこと、得意なこと、苦手なことを自己開示した上で仕事を引き受ければ上司も具体的な指示も出しやすくなり、良いと思います。

    2026-07-14
  • 828752

    知的誠実さという言葉の持つ意味に関心がわいた。今後のコミュニケーションのなかで心掛けて行きたい。

    2026-07-14
  • 8108

    ウマが合うようになるのか疑問

    2026-07-14
  • szk_163

    自分の上司の特徴にコミットした人材になりたい。また自分と部下の歩み寄りの大切さを感じた。

    2026-07-14
  • syousei

    上司のタイプによって仕事の進め方や対応の仕方が参考になった

    2026-07-15
  • mizuno91048

    いろいろなタイプの上司への対応ポイントがわかった

    2026-07-15
  • h_chieko

    ソーシャルスタイル理論は古くからあるものだが、コミュニケーションの原理・原型になると感じた。相手を攻略するというよりも、寄り添うためのツールとして活用するのが良いと感じた。コミュニケーション課題のもやもや感を分析するのにも有効ではないだろうか。一方、思考・姿勢と、柔軟性・受容性は別物と考える。上司のみならず、相手の考えを軌道修正してもらうために、対分部のコミュニケーションは有効だが、決定打にはならない気がした。ましてや、大切にしている価値観や信念に通じる内容であればなおさらではないだろうか

    2026-07-15
  • urara-02

    上司の分類など、とても興味深い話でした。後編も楽しみしておきます。

    2026-07-17
  • sakata2025

    タイプによる接し方は参考になりました

    2026-07-17
  • sh_kawano

    前の前の上司が「石橋叩き系」だったということに気づいた。当時はなぜ意思決定がこんなにも遅いのか、文句ばかり言うと思っていたが、あの時もっとクリティカルシンキングを勉強していれば、と今になって思う。枠組を使って、各解決策のメリットデメリットを提示していればまた結果は違ったのか…

    2026-07-09
  • a-kusuda

    面白かったです。自己開示なくコミュニケーションを深めることは出来ないことは無意識に理解して行っていた気がします。ありがとうとほどほどの自己開示は惜しみなく伝えたいと思います。

    2026-07-08
  • 3084663

    上司とうまく付き合う為に上司がどのタイプなのか分析して進めていく。

    2026-07-08
  • kura2

    聞いてて価値ある動画でした。ためになります

    2026-07-08
  • nao1105

    端的に上司の特徴が説明してあり非常にわかりやすかったのと、過去を振り返ると思い当たる点が多く、もっと早くにこういった認識が持てていたら違ったサラリーマン人生を歩めていたと思うし、改めて幅広く学ぶことの重要性が身に沁みました。

    2026-07-08
  • oto0407

    いろんなタイプの上司のウマに合わせて行くことがうまく仕事を進めていくために必要な知識なのかと考えた

    2026-07-08
  • y-mifune

    現在の職場では比較的自己主張が強いメンバーが多く、ロジカルに考えるため、提案の対応をクローズドクエスチョンにしていきたいと思います。

    2026-07-09
  • yuka-manabe

    上司の正確に対して提案方法を変えることで、業務が進みやすくなることに気がつきました

    2026-07-09
  • msyk_kwok

    論理↔︎感情、主張の強い↔︎弱いの2軸を用いてタイプを四象限に分けてみる
    自分の得意なことと苦手なことなどの自己開示が重要である
    知的誠実さと言う言葉が印象的

    2026-07-09
  • sphsph

    色々な人がいるのでうまく世渡りしないと無駄な時間を使ってしまう、使わせてしまうことになります。
    対応する課題によっては色々なタイプを使い分けないといけない時もあるかなと感じています。
    その辺りの手綱の裁きが上司の腕の見せどころかも知れません。
    良かれと思っての範疇はお互い歩み寄りたい。

    2026-07-09
  • a-hirono

    結論から語り、しゃべりすぎないことが重要と思いました。
    要点を得ないことをしゃべることが多いと感じ、これからは注意していきます。
    また、必要なデータをしっかり準備することも大切であると思いました。

    2026-07-09
  • e-s-y

    上司とウマを合わせることができるとスムーズに進めることができるが、合わせるのが難しい場合もあるので参考にしたい。

    2026-07-09
  • everest

    上司と価値観や期待をすり合わせる姿勢が信頼関係を築き仕事の成果や働きやすさにつながると実感した。

    2026-07-09
  • takashiueda0214

    仕事だけでなく人生において関わる人間は多種多様で、皆各々の価値観、思考パターン、判断基準を持っていることを良く理解したうえで、必要の応じて寄り添って、上手に付き合ってゆきたい。

    2026-07-09
  • kazu4151

    自分の上司がどのようなタイプなのか見極めることが重要だと感じた。

    2026-07-11
  • ehime_403

    自分は石橋を叩いて渡るタイプだと思った。
    知的誠実性という言葉が、腑に落ちた。
    上司がどういうタイプか理解して、それぞれに適した対応をすることが重要だ。

    2026-07-09
  • mimimimi_

    大変よく理解ができました。

    2026-07-09
  • ichigo_mikan_55

    なかなか人に聞けない話で、興味をもちました。上司のタイプを見極めて、仕事を進めやすい関係を築くことは大切です。
    かなり参考になりました。ありがとうございました。

    2026-07-09
  • cocok

    タイプ別は、あるあるだなと思いました。ロジカル&とはいえ、根拠等をもとめる、、気を付けたい

    2026-07-09
  • gpa_toi

    上司のタイプ別分類、分かるなぁと思いつつ。自分のタイプ×上司のタイプ みたいなダイヤグラムを見たみたいです

    2026-07-09
  • nonxg7

    上司との良好な関係構築には、相手のタイプ(ロジカル型・感情型)に合わせたコミュニケーションが大切。ソーシャルスタイル理論(司令塔型、石橋叩き系、旗振り役、調整役)を理解し、相手に合わせたアプローチを実践する。行動と成果による信頼構築、結論・理由・手段の一貫した伝達が重要ということを学びました。。

    2026-07-09
  • takedamu

    今回紹介されたタイプの上司の元でしか働いたことがなかったので今後の
    対策に大変参考になりました。

    2026-07-09
  • kagetora_inoue

    大変参考になります。
    今日からの仕事に役立てます

    2026-07-10
  • mikan-11

    いつも見ています。
    お二人のやり取りからも楽しさが溢れていてこちらまで楽しい気分になります。

    ちなみに私の上司は、自己主張はあまり強くはなく、周りからの意見をどんどん聞くタイプですが、
    提案に対しては、どんどん意思決定をしてくれます。

    たまに指示が迷子になることがありますが、意思をくみ取って「こういうことですか」と聞いて
    相互理解をしたうえで仕事を進めるようにしています。

    2026-07-10
  • take_ue

    4象限の分け方も学びになったが、それぞれの上司との付き合い方が具体的で非常に学びになった。やった方がいいこと、やらない方がいいことは、上司に限らず、同僚や部下さらにはプライベートでも役に立つと思う。

    2026-07-10
  • hisamasa

    ゲームと同じように、相手の特性に合わせた攻め方で攻略しようと思います。

    2026-07-10
  • tsugiteru

    四象限(論理性、自己主張の2軸)を意識し、ウマを合わせる。

    2026-07-08
  • t-sugii

    相手の立場に立って考えることを常に意識していくことが大切だとコミュニケーションでは常に意識しています。

    2026-07-11

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