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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント328件
a_7636
私は自責の念をを持ち過ぎて、自分を過度に追い込んで自滅する性格だと思うので、
タイトルを見て最初に思ったことが「自責の念を持ち過ぎる人はどうしたらよいか?
というのをやって欲しい」でした。
さすが本山さん。
このコース、「自責の念」を持てない人も、持ちすぎる人にも、両方に効きますね。
自責の念を「健全に」持つにはどうしたらよいか?というコツが語られています。
是非おすすめしたいです。
nakkar
たしかに なんでもかんでも自責にすると、部下も成長しないこともあるし、自分のモチベーションも下がってしまうかもしれません。 いったん自責でそのあと、じっくり考える。 「道筋をつくってあげる」 大切なんだなと思いました。 資料をつくる時、客観的、説明対象はだれか、自分で考えてもらえるようになってもらう、そのあと、成長してもらって、達成感を得る。良いサイクルにつながるように今後も努力をしていきたい。
taruyasu
全ての事柄に対して自責の念を持つ必要がない。その通りだと思う。範囲を明確にして、仕組化でアウトプットする成果物をいいものにする。
tomo-tom
「自分が悪いかもしれない」という視点はメタ認知のためにも有効ですね。
owurcbi3urhf
新シリーズですね!内容も共感しまくりです。
自責についてざっくりと考えていましたが、確かに自分でコントロールできるところを見つめ直すことで整理ができそうです。
ありがとうございます。
m-aozora
全ての事に対して自責の念を
持つ必要はないが、
起きた事に対して、
今後、繰り返さないための、
仕組み作りをする事で、
チャンスに繋がると思いました。
sphsph
そんな切り口で攻め込んでくるんですね。参りました。
今回の内容、がってんです。
しっかり判断していきます。
masa_0125
・自分の影響の及ぶ範囲で自責をもつ
・人でなく仕組みをなんとかする
納得の内容でした。マネジメント側は仕組みを考えて人を動かせる環境を作るしかないですね。
sai-3448
自責の念を持ちなさいという投げかけに対して、どのように対応したらよいかの参考にしたいと思います。
hi_az
時と場合によって考え方を変える必要がある事に気づけた。すべて自責の考えだけでは相手の為にならない事もあると思うので状況に応じて対応していきたい
ryuichi_hata
自分の場合は、責任の所在については考えないようにしています。同じ考えるなら、自分に出来る(あるいは自分に出来た)事を考えるのに頭を使いたいからです。また責任の所在を突き止めても、他責ならムカッとするし、自責なら落ち込むしで、どちらにせよメンタル的にいいことがない気がしているというのもあります。真面目で自分の責任だと思って抱えてしまう人には、いい薬になるコーナーだと思います。
emonem
自責し過ぎないように注意したいと思います。
bononomaru
日頃人の分もやってしまう対応ばかりしているので参考になりました。ちょっとは仕組みや対応をしないと進歩していかないかなとおもいました。
shikay
自分はそういうこと言われたことがないので恵まれた環境にいるのかもしれない。他責よりも自責の方がいいような風潮は感じるが、他責も自責も解決には向かわないのでどちらも自分は興味がない。また自分でコントロールできるものに目を向けるというのは、永遠にできることしかやらない状態に陥りがちなので、少しは自責の幅を広げていけるようにできることを増やしていきたい。
atsuatsuma
自責とは自分の至らなさを責めるのではなく、身近な諸事案に対して「今」「自分は」「何が出来るか」と自問、自発、行動することと理解しています。
周りから責められることが多い世の中で、自分まで責めたら浮かばれない。
ai12
うるさい。特に書きたくない。
global_a
正論にとらわれすぎない
kikicosmos
すぐ謝ればいいと思っているなら、思考停止になる。痛い言葉でした。
何が悪かったか考え、システムを変える。
次からどうするか、根本的に変える方法を自分なりに考えて伝えたいと思いました。
wataru_ym
自責の念を極端に持ちすぎないための「仕組みづくり」に言及されていたのは気付きになりました。自責の念を持ちすぎる傾向にある人、一方で全く持ちすぎない人がいると認識しておりますが、両方の性格を持つ人たちに伝わりやすい講義であったと思いました。
u2u
問題の解決策・原因を探っていくと、結局、「自分が悪い」「自分がやっていないだけ」という結論にしかならず、苦しむことが多い。また、事実として自身ではコントロール不可能な領域にその原因・要因があったとしても、「環境のせいにするな」「その中でできることを考えよ」と、責められているような気分になり、大きなストレスを抱え不調に陥ることも多い。
健全に、前向きに、自責の念を持つ方法を、習得していきたい。
bmayu
相手が悪いこと=コントロール外のことは対策できないので自責にした方が問題かとりあえず終わるので楽かな。相手を変えようと悩み続けても解決しないなー
inaka_4451
自分でコントロール できる範囲か否かっていう補助線 を持った上で
この自責の念を持つと割と健全な自責の念を持てる
jum_oc
自責の念を持ちなさい。言葉をそのまま受け止めると、自分の中だけに目が向いてしまいます。自己犠牲のギバーを思い出しました。
otou
コントロールできること、「仕組み」が腹落ちした。
最近、とにかく仕組み化 という本を読んでだばかりだったので。
sato__ai
なぜうまくいかなかったのか、ということを考えるのは非常に大変で、様々工夫してもなおうまくいかない状況になると、「とりあえず自分のせいにしておく」という思考に陥りがちだと思うことがある。
向き合うことを放棄せず、正しく自分が責任を負える範囲を考え、改善を止めないことが重要という認識にアップデートすることができた。
manabiwamaru
人間は過ちを起こした場合は他人のせいにしたがる傾向が強いが、その場合であっても一度は自分がコントロール出来たにもかかわらずそれを怠ったかどうかの振り返りも必要だと思った。
chiisai-kiba
講師は、自分のエピソードについて、コンプライアンスや働き方などの事情や時代背景もしっかりと加味してお話したほうが良いと思います。現在ならば徹夜業務は相当厳しい前提がないと行わないし、その業務をさせる時点でそもそもの上司の資質が問われるところであることはご承知と思われます。でも、それもご自身の言葉にして伝えていただきたい。どのような気持ちで徹夜させたのでしょうか? アウトプットだけではなく、プロセスを問うのであれば、その時のプロセスについてもしっかりと言及していただきたかったと思います。
さて、自分への活用ですが、既に部下がいない現時点では、同僚や上司、周囲のメンバーとの同意、合意のもとで業務を進めています。プロジェクトの場合は責任範囲を明らかにしていますが、それは自分の守備範囲を決めるだけではなく、発展的にしています。例えば、自分が終了次第他のメンバーに確認してもらい、場合によっては改善案をいただく。更に未完成のスタッフの支援にまわる等、相互補完的に進めることも検討しています。 そこでの自責とは、自分の分担範囲だけではなく、他のメンバーの業務を確認した部分も含まれます。一人が一つのことに責任を持つのではなく、共同責任を持つ(1つの業務であっても、細分化できますね。 チェック漏れであれば、確認者にも責任があります。)ことで、負担感が減っています。
批判的な振り返りではありますが、心理的安全性を保ちながらの仕事には、こういった考えもあるよねっという意味で記載しました。
hksn
全て自責とするは思考停止。目から鱗です。
channel_uesugi
「自分でコントロールできるものとできないものを見定める」が響きました
samami0126
自責の念を持ちなさいと言うのは頭が痛い話です。何度か他人のせいにしていた事がありました。
sa_ina
折り合いが難しいですね。
仕組みを作る、参考になりました。
r-adachi
なんでも自分が悪いと自虐にならず、自分が変えられる範囲でどう行動するかが大事だと感じた
ruru_ruly
他責、自責の境界を意識したいと思った
isimat
何でも自責にするのではなく、自分でコントロールできることに仕分けすることが大切である。
yamashita__d
話がまわりくどくて、聞いててストレスでした。
since20191227
自責の念は健全に持つ。
思考停止禁止🈲
k_s0722
自分のコントロールできる範囲を広げる、その仕組みを作ることを意識して業務に取り組みたいと思いました。
nobunishimoto
いい事ばかりをいうコンテンツの中で、
正直な意見を言った上で、捉え方の違いがあることが分かった。
shinonono
自分がコントロール出来る事だけに注力して自責の念を持ちすぎないことも必要。
この考え方だとストレスが軽減される気がします。
kenichiro_2021
自分の身に置き換えて想像しながら聞かせて頂きました。考え得るやれる仕組みを作り、後の結果は割り切る。と自分に言い聞かせます。
chikako_k
自分でコントロールできる範囲か否かの補助線をもつ。馬を水辺に連れて行くことはできる(仕組みは作れる)が、馬に水を飲ませることはできない(コントロールはできない)
途中経過の報告をいただくことや、目次が出来たらチェックするのは、良い方法だと感じました。
t_hashi
良い。理解できる。耳からは増やし欲しい
toru_nishiyama
コントロールできる範囲で自責。
確かに。
k-m-2
自分は自責よりも他責してしまう傾向が強いんですが、そういった場合にもその人起因なのか、仕組みが良くないことが原因なのか、線引きして考えることは重要だなと思いました。
ryosei_konishi
自責=思考停止というケースは、自分にも過去に経験があったことを思い出しました。コントロールできる範囲を見定めるというのは大事ですね。ただ、『しょうがねえな』では済まないのも仕事だとは思いますが。。。
shiomame_0630
過去、他部門との共同作業の中、長期評価の業務が一部漏れて全体のスケジュールが遅延した事態が発生し、自責の念を持つべきとの正論を頂いた時にずっとモヤモヤとしておりました。振り返り考え、仕組みの部分で私もまだまだ出来る事があったと素直に反省する事が出来ました。この出来事について思い出したのは、『自責の念を持てる範囲は自分でコントロール可能な仕組みの部分』という動画の中の一言で、ストンと自分の中で整理がつき、腑に落ちました。自らの業務について振り返る時、コントロール可能な物か否かの切り分け、大事だと思いました。今後の業務に活かしていきたいと思います。
eisei555
思考停止は、最近よく見られることですね。規則を作って守らせるのは簡単だけど何も考えていないロボと同じ
t_tsuboi
他者評価を気にし過ぎないように生きていこうと思う。
takakosuzuki
色々言いたいこともあるかもしれないが、言い過ぎて相手のいいところを抑えてしまわないようにしたい。
tm1206
自責の念を持つことは確かに大事だと思うし、自分もそうしているが、本コンテンツでご紹介されていたコントロールできるところと、コントロールできない部分を分けて考えることは大事だと思うので、実践したい。
str-2
ビジネス書なんかに書いてあることは、ついつい無条件に正しいと思い込み使ってしまう自分がある。 まさに、思考停止そのものと私も反省させられました。
ssaattoo
なんでもかんでも自責の念、というのが思考停止状態だと気づかされた
tatsuya_azuma
「自責の念を持つ」イコール「思考停止」ということだろうか。確かに何でも自分の責任ということにしてしまえば投げやりではあるがそれで済んでしまう。例えば、部下に仕事を依頼するときはむすべて最初から丸投げするのではなく、その人の経験・能力に応じて期待値を設定し適宜報告を入れてもらうことで結果がよりよくなるということであろう。
axtyu
なんでもかんでも自責の念を持つというのは間違っており、自分でコントロールできること、できないことを線引きし、コントロールできることについてのみ自責の念をもって取り組む
sonochiru
部下の能力に合わせて指示の出し方を変えていく。
takayuki_ota
人を動かせないのは自分のリーダーシップの力が足りてないと思ってました。
今回の内容を聞いて、動かせる範囲は仕組みだけと言うのがとても響きました。
eikimom
自分でコントロールできるか出来ないか、を判断軸にする、わかりやすいです。子どもにも伝えたいと思いました。
matsubaradanchi
自分で管理できるものだけを管理する。対象者にはモチベーションを維持できるようサポートしたいと思っています。
yosi_user
自分でコントロールできない範囲で悩んでいたことが多い気がする。自分でコントロールできる範囲で責任をもって取り組むようにしたい。
1000000001
考え方の参考になりました。
sa-tsunoda
自責の念というなかなか難しい内容であったがラジオ感覚で聞けたので中身がすんなり入ってきた。陥りないようにしたい
ymh
正にやる気も気力もない部下に頭をな悩ましていたところであり,目からうろこが落ちました。
me_
どちらかというと自責の念を持ちすぎる傾向にあります…
konishiy
自責の念が強すぎるのもよくないとは感じていましたが、具体的な例 (部下の成長等)があるとより正しく責任の持ち方を考えようと思えました。
tkyt
仕組み大事だと思いました
ym123
自責の対象範囲を限定することで、次に自身が取る行動の思考につなげられる。
maeda_meltec
自責の念、改めて考えてみました。自分自身の責が全てなのか、他にも責があるのか、これをどのようにとらえるかによって意味合いが大きく変化することに気づきました。捉え方によって良し悪しが分かれることから、状況に合わせしっかりと考えることが必要と思いました。
104kondo
仕事は組織で最大の成果を成し遂げるものであるので、個人の自責による振り返りと改善だけでは、組織的なバグ出しや活性化が出来ない
innep2001
とても受け手の立場に立って下さる講師で聴いてて気持ちいいです。
お陰でモチベーションも上がりますし
適度な自責の念が持てそうです。
a-arima
仕組みづくりは大切だと思った
asami_nmr
自分の責任にできることには範囲があるから、なんでも自分のせいにするのではなく、何がダメであったか、を考える必要がある。
kojima_0129
自責の念を持つ範囲を見定めることの重要性を把握しました。
_kazuma_
仕組みなら変えられる。人の好き嫌いまでは変えられないその通りだなと
pochi-sun-eagle
自責の念を持つ。
自部署で品質、設備トラブルが発生した際明らかに部下の怠慢によるヒューマンミスであった際にも中間管理職である私に自分ごととして捉えろ。と半ば責任を取らせるような上司の発言が以前あった。
この自分ごとにおいては、自らの立場、役割としてどのように対応しておく事が最良だったのか?と自分がコントロール出来る範囲での内省を行うようにして、自身の成長に繋げた記憶を思い出した。
fms_koike
自分のせいにするのも他人のせいにするのも思考停止
失敗から学び修正できるか否かが全てと思っています。
masakiri
言葉尻を鵜呑みにせず、状況に応じて正論・理論を活用したいと思います。
masamori_f
できること、できないことを分けたうえで、自責の念をもつ。
3ke-nyan
『自責の念を持つ』
責任を持つ。どこまで?
自分のできる範囲まで。
相手があることであっても、相手次第のことであっても、
仕向けること、仕組みを作ることは、自分にも出来る範囲だったのではないか?
と、思えるようになりました。
「だったのではないか?」を進行形で考えて、手を打てるようになりたいです。
koba-17276
自負の念について常に重圧を自分に掛けない様に対応して行きたい。
リマインドをする事にお互い自負の負担が減るよう行動をして行きたい思います。
sakuran
この方の話面白い!聞いてるだけで気持ちが軽くなってきた。
ymoh
とても参考になる話でした。
ewing
ある程度は自分がやってきている内容ですんなり頭に入ってきました。
ちょっとは自責の念を持てよ!と思う人がいるんですよねえ。
なんとかしたいです。
bubba
しくみ
目次かいて 1時間ほどで もってきてみて・・・
1項かいてみて・・・1時間ほどで・・ 様子みて これくらいならできるのかと
実力を測定判定していきながら 仕事を依頼する。 やってなかったとおもいます。 任せっぱなし。 きづきました。
shun_shun1212
仕組みはコントロールすることができる。この考え方は使えると思う。
普段、他人は変えられないという言葉をよく聞くが、その言葉は、だから何もしなくていいという
ことに捉えられがちであると考える。ただ、仕組みを変えることで変わる要素、コントロールできる要素が大いあると思う。
masa1023
なんでも自分のせいにしていてはメンタルがもたない。
自分で責任範囲を決めてコントロールすること。相手の性格や能力を把握しながら業務を行い、自らのチェックやリマインドを遂行していくことがお互いのコミュニケーションになって成果が出せると感じました。
chuppu
私も普段から他罰性の高い人は好きではないと言って何でも自分のせいにする傾向がある。線を意識して適切な判断対応をしていきたい
zk99
他人に依頼する領域でも自分でコントロールできる範囲を見極め対応していく。仕事をしていく上でとても重要なことだと思う。
chokochisan
顧客アプローチの申請をまとめて受付、配信する部署だが、よく施策部が間違えるので、申請から配信までの手続きをわかりやすくする、導線や工夫が必要だと思った
ko_ro
自責の念が強いので、明確な線引きについて言語化していただき、とても考えさせられました。
馬を水辺に連れていくことはできても水を飲ませることはできない。
仕組みを作ること、先回りして対策をすることなどはできるが、相手を変えることはできない。
自分がコントロールできる範囲か否か、は適宜立ち止まって考えたいと思います。
t_nakamura11
正論・理想論に対する落としどころを見つける事が自責の念を持つ事と考える。
自分でコントロールできるか否かで判断して行きたい。
hideyuki-t
丁度良い自責を持って自分を律して、部下に対応していきたいです。
fufufufufu
自責の範囲を見極めることはとても大事だと思います。この講座でこれがわかったので、とてもよかったです。
na-a
改めて考えさせられた
k_anazawa
自責の念は考えたこともありませんでした。今後は少しずつ考えてみたいです。
kentpapa
私は今、情報を収集し、分析とリスクの高低についての意見を発信する業務を行っている。業務の中で、リスクが高い事象があり、それについての証跡となる情報も収集し、上位職者の判断を受けているが、時折想定していない、真逆の結論が出されたときなど、情報収集が不十分で納得性が低かったと思いがちであった。そういう時などに、上位職者が責任を持って判断したのだから、その結果までを自分の責任として受け止める必要はないと、自分の中で整理できました。気持ちが少し軽くなりました。ありが
とう!
sjsjsj
任せる以上、失敗は上司である自分の責任、簡単に言うけれど、組織としてのOUT PUTにつながっていなければ何の意味もない。「自分の責任」の範囲を明確にして、OUT PUTを最大化する仕組みを管理することが重要であることを理解することができた。
kazu_nabe
自分のコントロールできる部分とそうで無い部分の区別をつける中でコントロールできる部分を増やしていく仕組み作りとスキルアップを心がけます
tsubakuro_dake
自分でコントロールできる範囲とできない範囲の線引きが必要。コントロールできない範囲まで自責の念を持つ必要はない。アドラー心理学の課題の分離。
shinada_daisaku
自責の念を持つタイプではないですが、コントロールできる範囲の仕組み作りは良いと思います。
こちらからフィードバック、振り返りをコントロールしようと思います。
shiro_yume
自責の念を持つは言い換えると自責を問える範囲を見定めることが腹落ちした内容であった。自分はどちらかというと自責の元となる対応を行う側の人間である。指示した側の意図も理解し日常業務に、取り組みたい。