01月27日(火)まで無料
0:53:51
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
01月27日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント106件
g3ver3
「今自分が置かれている環境を幸せだと思う工夫をすること」が一番の幸せなのだと感じた。
inubushi
何故仕事をするのか?という原点を考えさせられるものでした。
人間の幸福、不幸とは何が分岐点なのか。
不幸と思ってることが、実は不幸ではなく、普通と思っていることが、かなりの幸せなことであるのかもしれない。私の結論は、まず家族からですが、人生の中で、いかにどれだけ周りの人を幸せにできたかの回数が生きがいにもなり、仕事のやりがいにもなるのだと整理しました。
mameart
音質が残念で聞き苦しい。録音の際にコンプかリミッターをかけるといいと思います。
gremlins
石川さんの話は聞いていておもしろい。あと1時間くらい聞きたいセッションだった。
shigeru_2020
起業家はストレスに打ち勝つ。サラリーマンの何倍も大変な苦労がある。
suguro1
幸せを科学的に解明出来る時代がすぐそこまで来ていると感じました。
全ての出来事を幸せに好転出来る思考力がこれからは必要かと。
企業においてはリーダーが如何に部下を幸せにしていくかが生産性を上げるキーなのだと思いました。
jima0929
1日をto feelで終える、反省と成果の順で語る、共感を持つ時間の絶対量。どれも真逆に近いことをやってる気がしました。何度も見返したいセッションでした。
tom_2
今回起業は不幸か幸せか?という議論でしたが、石川先生、矢野先生のコンビが最高でした。
ma2022
幸せは周囲の人を幸せにすることで生まれる。不幸は現実と願望のギャップから生まれる。より多くの人が現実を幸せに感じられる社会にしていくことが会社の役割だと感じた。また、注意する対象を変えること、視点を変えることで思考や行動にポジティブな影響を及ぼせることに気づきを得ました。
jc61grom
起業家の苦しく厳しい現実の側面を哲学的な説明で学べました。
robin_0530
自分のルーツを知る(語れるようになる)、1日の終わりに何を感じたか、実践していきたいと思いました。色々学びの多い動画でした。
kin-k
事業の悪かった点や課題だけをを出し続けると心身的にも悪い影響を与えるというのは参考になった。
一日の最後にToDoではなくToFeelで考えることを大事にしなければならないと思った。
shuyachin
起業は、とあるが、他の人を幸せにすることで持続的な幸福を得ることや、尊敬される上司にささいなことをほめる人が多い、等サラリーマンでもためになる動画だった。何回も視聴したいと思った。
yasuhide-150
組織に属する一サラリーマンの感想
他人を幸せにする行為が一番幸福に感じる。
一日の終わりにto feel。
一生の思い出となるような経験をコミュニティで共有する事がこれからの個の時代を
幸せに生きる鍵となる。
kiyoe0225
1日の始めにやる事と最後にやる事、実戦してみたいです。
kei7002
今後の業務に十分に生かしていきたいと思う
patachan
なるほどそういうことですね
tottin
一日の終わりにTo feel
取り入れてみたいと思います
masarukanno
沢山の学びがありました。「幸せをそぐ要因は習慣(慣れ)」「幸福度が高い人の共通点は、他の人を幸せにしようとしている人」「周りを幸せにすること」「居場所=役割である」他の人、周りを幸せにすることを自分の幸せの軸になるような発想を常に持ちたいと感じました。
chibibei91
居場所と役割を作ること、誰かの幸せのために動くことが大切だと思いました。
2020hiro
幸福度というかなり抽象的な概念が,科学的に定量的に評価がされつつあり,本来,社会,心理学的なことがらにも科学的解明されて来ているとのことで,働き方改革が唱道されるなか。会社の経営,日々の仕事も幸福度の観点を取り入れていくべきだと思いました。
miyamanishiki
起業についてというよりは幸福とは何か、についての議論であった。幸せの大敵は習慣である、自分よりも他人を幸せにすることが幸福感に繋がる、という話は腑に落ちた。また仕事でPDCAを回していると議論が問題や課題にフォーカスされ着実にこなしてきた業務が正当に評価されないばかりでなく他のスタッフが何を普段しているのか全くイメージが湧かない、という弊害もあるのは事実で何が問題かというよりは今日の仕事の感想を述べる、という重要性を感じた。
sumisho2013
習慣を変える、環境を変える。何をするかより、何をしてきたか、それをどう捉えたか。
ruimasiko
To feelリストという発想は面白い。続かなそうだが、やってみたい。
nozawa_007
・習慣におぼれず初心にかえる、持続的な幸福では他の人を幸せにする、当たり前のことが当たり前にできていることに目を向ける、等はっとさせられる言葉を聞くことができて良かったです。
・仕事終わりのToDoリストの確認や会社のミーティングでの出来てないこと会議もよくやるのでなるべく避ける方向、減らす方向でやっていきたいと思います。
spincity
当たり前のことに感謝する気持ちはあったのですが、褒めるというのは新たな視点でした。実生活に取り入れていきます。
milano2021
一日の始まりと終わりが大事。特に終わりが印象に残りました。会社でも、お家でも実践してみたいと思います。 いろいろな側面の考えるテーマがあることに興味を持ちました。もっと聞きたかったですね。面白かったです。ありがとうございます。
uppop
1日のはじまりと終わりが幸せであること
これが満たされ続ければ環境や状況問わず幸せだと思った。
そのために意図的に整えられることは整えていけばいいと思う。
上司への評価が良い職場は幸せである。
職場で過ごす時間が長いからこそ、あてはまることなのかなと思った。
miyuki0216
メンタルケア しつつ 振り返りー感じ方にも心を向ける。 簡単ながら 深い動作だと思う
masaomizukawa
石川さん、遺伝的な要素大きそう。生活面でも大いに取り入れたいと思います。
maruimoto
インターナルコミュニケーション活性デザインのヒントが沢山あり、しあわせに感じる軸をメンバーとシェアし進める
hiro_shindo
User experienceとUser evaluationは違う、という話がとても面白かった。
1日の終わりを素晴らしいものにする、そのためにTo feelを確認する。
これは個人に限らず、組織として、その組織に属する人達の幸福度を上げるためとして、行動すべきことに感じた。
また、コミュニケーションは絶対量が大事、というのも面白い。いまコロナの影響で強制的に働き方改革が進んでいる中で、リモートワークが増えて話す機会は減ってきているが、ただリモートを取り入れるだけでは人と人との関係性構築の点でのデメリットが大きくなってしまう(メリットもたくさんあるけれども)。そういった意味で、常日頃からその点を意識して行動することや、1on1などが重要であると感じている。
vegitaberu
起業にかかわらず、幸せと感じることの大切さ、
そして、同じ状況でも、人の感じ方、ちょっとしたかかわり方の違いで、その幸せ感は異なるということ、
さらに、会話の量が、それに関係していること
そんなことが、特に、残りました。
「会話の量」、当然、その内容によって左右するものだと思いますが、今後、人と接する際に、そこに留意したいと思いました。
sphsph
まだあまり観れてないですが、今までの討論会の中で一番刺激的でした。
まさにそう思います。
なぜ、幸せに思わないのか。思えないのか、自分も含めです。
自己責任の話しと、失敗しても良いよの話しも腑に落ちました。
またいつか振り返りでこのセッションを観たいと思います。
komi-chan
1日の終わりに感情を振り返る、実践していきたい。進捗mtgはいいことの報告もして、ポジティブな感情を共有したい
almond-eye
たくさんの人が多様な幸せについて悩んでいて、答えはひとつじゃないんだなあということも改めて感じました。
考え方を変えるではなく、行動を変えるでもなく、注目することを変える。なるほどです。
それと、コミュニケーションがやっぱり大事なんだけれど、それが不全なときはどうしたらいいんだろうか。
akutsu22000327
1日の始まりと終わりに意識を向けてみたいと思いました。また、不幸にならないための生き方と幸福になるための生き方は別ものだ、というのも興味深かったです。
hirok-i
to do ではなく to feel を大切にする。
仕事中にイライラすることがとても無駄だと感じた。これだとどれだけ成果を出してても幸せな気持ちにはなれない。
自分が幸せになるには人を幸せにすることが大切だと感じたので心掛けていきたい。
yukiko17
職場から帰るときに部下が1日をどう感じ、帰り際にいかに気持ちよく帰れる環境を作るかが、非常に大切だと思った。
また、いかに時間を共にするか。共有するか。
部下の幸せを第一に、多様な幸福度があることを踏まえたマネジメントをしていきたい。この点は、ダイバーシティにも繋がることのように思った。
kohei1991
幸せとは?というテーマについての理解度が深まった。
幸せを科学で解明するというアプローチに面白みを感じた。
中でも特に印象に残った話は、「持続的な幸せは、他人を幸せにしている時に感じられる。」という事。また「幸せを阻害する一番の要因は、”習慣”≒”慣れ”」だという事。
具体的に、今回の学びを日々の生活に活かすため、「To feel」を一日の終りに振り返りたいと思う。何ができたかではなく、今日何が印象に残ったか。これを振り返っていきたい。
ki_bo
双方向のコミュニケーション!相手の話をきちんと聞いて、相手の意見を取り入れ、
相乗効果を生み出すのは、ビジョンが共有されてないとできないよなぁ。。。と最近痛感している。
plum_cinnamon
おもしろかった
myk840
to doではなく、to feel
n_sonoko
気持ちよく生きるヒントがたくさんありました!
kfujimu_0630
ファシリテーションも上手で聞き応えがあって楽しいセッションでした。終わりよければ全て良しという言葉があるように、1日の終わりにどこにattentionを置くかは大事だと思いました。ポジティブ思考を意識して生活したいと思いました。
muneon
効率や生産性の話はよく上がるけど、人間がどうあるべきかから考えるというのは、幸福度と密接に連携していると思いました。
哲学的な話で抽象度が高いので理解しずらいとは思うけど、自社のメンバーにも見せて、時にはこういったことを考えることをすること自体で、幸福度もあがっていくのかな。
bobrian0907
・幸せ、という漠然としたイメージのものを具体的な定義としてお話頂いていて大変勉強になりました。一番印象に残ったのは、一日の終わり方についてのお話で、1日を素晴らしかったと思えて終えられるように意識したいと思いました。
・アテンションの向ける先次第で幸せの感じ方が変わる、というお話もとても興味深かったです。
yuppi129
to feelで終える工夫は今日から始めます!
毎日todoを見て、今日も終わらなかった。とネガティブしか生まれてなかったので、本当よかったです。
1日の始まりと終わりを大切にしていきます!
ryo_murakami
終わりよければ全てよしというのは初頭効果と終末効果という認知バイアスかなと思いますが、幸せはバイアスということですかね。
dragons_no1
石川さんがネガティブな話も笑顔で話しているのが印象的です
shigetyobin
ウェルビーイングの数値化がここまで進んでいるとは思わなく、驚いた。
とても面白い座談会でした。
tmurai
1日の終わりを良い形で終えるにはto doリストの確認ではなく、to feelリストだ。という話は非常に納得。「最後」を重視したいと思います。
wakanahrym
1日を終えるときに「どんな1日だったか」を感情視点で振り返る。実践したいと思います。
「周りの人を幸せにすることが自分の幸せになる」自身の行動を振り返って共感する場面がたくさんありとても腑に落ちました。
tm102195
一日の始まりと終わりを大事にする
junichi777
最後が幸せなら一日幸せ、死ぬときに3人の友人がいれば幸せ。
monta
とても素晴らしい内容でした。幸せとは何か。哲学から宗教、科学まで。興味深い内容で、とても考えさせられる話でしたね。そして実用的でもあります。お勧めします。
jjjunji
起業の実際について理解を深めることができました。
akira_41294
他者を幸せにすることが、幸せにつながるというのは共感出来ました。
毎日、何かに気づき、何かに学び、他者を少しでも幸せにしていければと思います。
ルーツ、自分はどこから来て、何のために働くのかという部分は、不足しているので、実行していきたいと思いました。
torush
企業して成功することを目的とした場合、何事についても試行錯誤を続けることが必要であることを改めて認識しました。
期限があり時間的な要素、目標、基準を集団・コミュニティのなかで共有化して行くと同時に各個人の意識・認識・理解・納得を様々な方法で把握することも必要であると思いました。
見える化することも重要と思いました。
ogawakazuhiko
幸福とは・・・資本主義の独り勝ちに向かう考えは、持続的な方法ではなさそうですね。
hsasakid
1日の初めはWhyを振り返り、1日の仕事の最後はTo Feelで終える、という具体的な手段を学べたので、早速試してみたいと思います。
ota_w
参勤交代と、オンラインとオフラインの話からコミュニケーションの絶対量が少なくとある程度必要でありというのがなるほどとなった。
t_ishisako
リーダーとして、部下に憧れられる人になりためにはということを考えさせられました。3歳のお子さんの面白い考えを否定したお母さんの話を伺った時は、可笑しく思い笑ってしまいましたが、仕事においてはどうかと考えると、ハッとしました。ありがとうございます。
mas2
起業をする上で、周りを幸せにすることを第一にして取り組むのがいいということがわかった。
tora_nini
話を聞いてて全く飽きなかった。私はいつもどちらかと言うと幸福であると感じており、同じように周りの人にも幸福を感じてほしいと思っている。それらが、優雅ってそういう思考になっているんだなと言うのを、感じた。
555742
今までお会いできない方々のお話が聞け
良かったです。
明日からの仕事に役立てていきたいです。
platon
企業リスクを減らす政府の政策が必要
farmtotable
考え方、行動を変えることは難しいが、注意を向けるところを変える
幸せは人それぞれ
他人をいかに幸せにするか=自分の幸せ
channel_uesugi
幸せについてこれほど考えている人がいるとは!
ruru_ruly
ラフトーク過ぎてあまり学びにならなかった
miyaura911
これまでを振り返っても、リスペクトできた上司は自分が真似したい、取り入れたいと思えるものがあった人。そこは納得感が大きかった。
何のために起業するのか、働くのか、そもそもを考えることのきっかけになった。
sai-3448
まさか参勤交代が出てくるとは思いませんでしたが、刺激的な議論を聞くことができ、大変参考になりました。
masato_mitene
ありがとうございました。
0793331
他人を幸福にする…良いと思います。
日本人観についてもコメントがあり参考になりました。
hideaki-fujito
コミュニティのあり方につきよく考えております 。人には 場が必要と考えています。 しかしその場にいるために役割が必要であるとこの考え方は私にはないものでした。 より人を幸せにする コミュニティを作成するべく日々 経験と知識と会話を続けていきたいと考えました。
takumi_1453
ウェルビーイングの話題をするときに抽象度がどうしても高くなりがちなので、テクノベートの中でテクノロジーによる実践事例と合わせて議論したほうが参考になると思いました。
sukehiro
上司との関係性において、些細なことでもほめてくれること、また忘れられない体験をさせてくれることは確かにそうで私も他の方と接する場合に意識していきたい。
crescent_moon
我々は何者かそして何者に成ろうとするのか。共有するのが起業の一歩と
yasu_ichi
幸せについて改めて考える機会を与えて頂きありがとうございます。人の為に何が出きるかであるとおもいます。実行していきます。
jshinmura
日本における起業数の右肩上がりの状況があるなかで、2名の起業家、2名の研究者による起業は不幸か幸せかをテーマにとても興味深い話でした。特に、過去の歴史や先祖、ルーツを振り返ることが幸福への寄与に繋がるとの見解は、とても新鮮でした。加えて、個の時代における不安や寂しさを、複数のコミュニティに属することによって自ら低減させるといった解の1つは、確かに個人的な経験とも一致すると感じました。短い動画でしたが、データ、歴史、実践など多角的な視点からウェルビーイングを考えることの価値を感じる動画でした。
shi_ss
「今自分が置かれている環境を幸せだと思う工夫をすること」が一番の幸せなのだと感じた。
makotokoma
ありがとうございました。
ik_hrs
自分も周囲も幸せであることを意識していることが大事だと感じた。
c_saka
仕事を楽しむこと、その工夫が出来るかでだいぶ人生が変わるんだろうな、と感じました
kensuke_e
今回の一番の収穫は「1日の仕事の最後はTo Feelで終える」。早速実践してみたいと思います。
また、皆さんとてもポジティブな感じで、常に幸せをつかみに生きている感じがした。
r_30
ありがとうございました。
kkkkk_7262
誰かの幸せのために動くことが大切だと思いました。
fujioka-san
日々の仕事の始まりと、終わり方を改善する。
週の終わりを問題点で報告しない
hh-mm
チームのミーティングでどう感じたかを最後に聞くようにする
daiei_sakurai
多様な価値観について学びました。良い動画をありがとうございます!
everest
起業は挑戦と不安が伴う一方で自分らしい働き方や成長の機会を得られる可能性が大きいと感じた。
umejuen
とっても参考になりました。ありがとうございます。
keisuke-07
幸せを感じるには、人を幸せにすることが大切だとわかった。
また、1日の終わりに良かったことを振り返ることも効果のあることがわかった。
kumi_9393
自分の挑戦を信じることが大切と感じました!。
tsuyaseiji
まさか参勤交代が出てくるとは思いませんでしたが、刺激的な議論を聞くことができ、大変参考になりました。
tanimotoyuki
幸せに終わると全体も幸せに感じる、は今後も活かしていきたいと思いました
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
sugimoto_mithsu
面白かった。幸福度について考える。
buriburizaemon
起業家のストレスはサラリーマンのそれと大きく違うことを再認識しました
919498
業務に十分に生かしていきたいと思う