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コメント175件
unon
衰退期にはチャンスあり、
これは人にも当てはまることでは?と思った
終わったと思っても腐らず生き生き働き続けることでチャンスを引き寄せるのかも、と感じました
とても聴きやすいお声と話し方で内容が良く頭に入りました
ga_0608
終わったと思う商品の生かし方の参考になりました。
take8639
レトロ回帰と言えどもVHS復興はないと思います
saito-yoshitaka
時代にあった価値を提供できる商品には大いにチャンスはあるのでニーズに対するアンテナを高くしておくことが必要ですね。
th0588
温故知新というか、ファッションにしても何年周期で色のトレンドを決めたり
世代が変わればレトロが新鮮に感じる傾向を感じます。
tk1982
懐古厨や音楽のリバイバルブームは過去を懐かしがって、衰退したものを見直され
再ブームを迎えるので何かそういったものがないか見つけて商売につなげたい。
sakuranohana
一理ある。
単純に諦めるではなく、もう一度考えてみるのは確かにアリだ。
全く同じ商品なのに、目的を変えることで売れ方が変るかもしれない。
ウイスキーだって、実際はウイスキーが売れているのではなく、ハイボールが売れている。
チェキだって、数十年前の使われ方とく、今の使われ方は違うと思う。
売り方を再発明すれば、衰退産業でも復活することはあり得るかもしれない。
一考してみる価値はある。
sphsph
底を打ってから若干上がるイメージでしょうか。
それぞれのモノに良い側面があるので今の時代、この先の時代に存在価値を出す可能性は大いにあると感じました。
デジタルでは再現できない何か。
経験がというキーワードもありますので、楽しみです。
kfujimu_0630
プロダクトライフサイクルの中で衰退期にフォーカスすることはこれまで出来てこなかったし、チャンスはあるように思えた。チャンスに巡り会えるよう、意識して仕事していきたい。
kishi_3
衰退期には競合が本気で投資してこないだろうことも、チャンスの要因かもしれない。
rita888q
チェキに電報、ウイスキー 事例を説明してもらうとなるほどと。
温故知新はビジネスにも通用すると学んだ。
muneon
あえてそこに参入するかは微妙だけど。。。
yoshi-0531
商品ライフサイクルの衰退期に入っている商品が多いが、ニッチに注目して再ブームにつながるような仕掛けを考えたい。
silver0809
マーケットイン、プロダクトアウト双方を融合して提供することが重要と理解した。
ilovetosucity3
持続可能なものと一過性のもの、という違いがあるとは言え、衰退期にある時にこそ、ターゲット層や価値の再認識などにチャレンジして、残存者利益を得たいものである。
since20191227
衰退期にはチャンスあり。
観察し、考え続けることが成功につながる!
960004
空売りで儲ける輩もいるか
otobe711
プロダクトのライフサイクルの中で、衰退期にある商品であっても、企業の努力・工夫で、また需要を喚起し、売上を伸ばすことができるということを覚えた。今後具体的なシーンで、このことを忘れないでアクションに移せるようにしたい。
tokatiobihiro
衰退期をコロナでチャンスにしていくビジネス
いいね
g-june
PLCや流行のサイクル(15年~経ったらまだ流行りだす)の復習になった。レトロやアナログなど感性を磨く、自分にとって刺激になればまた購入したくなる。衰退期ビジネスについて触れたことなかったので、ある意味で新鮮だった。
kaz4580
新市場に注目しがちだが、改めて衰退期の市場に着目して、新たな付加価値を付け新ターゲットに向けたビジネスモデル構築も考え方としてはあると感じた。
ogawakazuhiko
当社にも、いまだからこそ、一般の方に使えるようにしたいものがあります。
takanori_4580
ニッチは知っていたが衰退期にもビジネスチャンスがあることに新しい発見が有った。そういう目で見直してみたい。
h-mura
これまでの歴史を振り返ってみても衰退して消えてしまうモノと世代交代の周期に合わせて見直されるモノがあります。
本当に良いモノは消えないような気がしています。カセットテープが若い人たちが見直されているのもうなずけます。
ラジオ局のAM撤退がニュースになりましたが、将来はAMラジオのような音質で音楽や会話を聴けるアプリが流行する気もしますし、ラジオ受信機もそのうちレコードに続いて見直されるように思います。
toshikoizumi
子供が大人になってその購買力で〜という部分はとても頷けた。ポケモンのブームなどはそれだと思う。いつの時代もそうなのだと思う、人はその時得られなかったものを時を経て手に入れられるとなれば購入すると思う。それは知識とか、コミュニティーとかものに限らないと思う。
yysan1600
衰退期から復活した商品が結構あるのは知っていますが、時代と新たな付加価値の提供で復活する仕組みは面白そうです。
yohichi
自社に当てはめて考えたい。
katubon88
デジタルだけでは疲れますもんね
mako-2021
レコードだけでなく、電報やチェキなどの事例が楽しかった。
ただもっと理由を掘り下げても欲しかったです。
yumaka
業界として衰退期だからと諦めずに魅力を再発信する、ニッチに注目することが大事。レコードは馴染みが薄いが、ウィスキーや図鑑や和服の例がわかりやすかった。
ma2022
衰退期を迎えた、もしくは迎えそうな商品やサービスにどのような価値を付加すると再度リバイバルできそうか?この視点で過去の栄光となりつつあるものを探し出して考えてみると、意外な再ヒット商品を生み出せるのでは?と可能性を感じた。
t_knzw
三つ子の魂、 子供のころに欲しかったもの、やりたかったこと。 大人になって買ったりするものがある。 そう考えると20から30年サイクルで過去のブームが緩やかに復活するものが多いのではないか。
wolfgang_puck
最近、過去の著名な小説家の作品を俳優が朗読したオーディオブックが売れているらしいです。古いコンテンツに新しい付加価値を加えて新たな商品として再生する例だと思います。
jagge
自分の業務で昔ながらの部分を改めて見直したいと考えます。
llasu_ito_0502
そういうコトもあるんだ、、、
トレンド、復活、世の中の状況を見て、ビジネスに結び付けるのは、大事と思いました。気づきになりました。ありがとうございます。
yanada1228
売り手の工夫でニッチな市場を開拓する
mckusa
昔買えなかった物で、今でも買いたい物は何なのか、考えてみたい。
yasu19680722
アナログで育ってきたので、正直デジタル化に変わっていく様は寂しく感じています。
衰退したものを何でもかんでも復活させることは非現実。着目が難しいと思います。
kenji-rs
BtoCのビジネスモデルでは想像つくがBtoB2では起こり得るのでしょうか?
motomura_shuto
今は衰退しているが今後伸ばす方策のある製品がないか社内で検討したい。
kesennuma
大変勉強になりました。
orehadenki
自分の仕事に係わるアイテムに該当する商品がある気もしますがどの様に具現化してビジネスに組み立てるかがポイントだと思われます。アプローチの参考になりました。
moritti
消費者の目先を少し変えることで、商品力が上がるという事を理解しました。
kazuya-o
我々の業界にもチャンスがあるので見逃さないようにアンテナを張って過ごす。
naho-w22
市場は衰退しているという思い込みを問い直す必要性感じた
touto
レコードの復活需要は後3年くらいで衰退すると思う。
図鑑は祖父母や両親の子供へのプレゼントとして購入されているケースも多いと思う。我が家には昆虫、魚、動物、恐竜などの図鑑があり何故かほぼ2冊ずつあった。
いずれにしても衰退期の商品でもマーケティング次第では復活できる!という事ですね!
okabeyuki
ピンチはチャンス!
atuhiro-endo
子供のころ変えなかったものが、大人になって買えるようになり懐かしさのあまり買ってします。人間の心理を突いた戦略。
恐れ入りました。
toru-osaka
衰退期はライバルが少なくなることでもあり、見ようによってはチャンスになりうる。
tencoffee
確かに昔流行ったものがヒットしていることがあるが、たまたまヒットしたのではなく企業努力に基づいていることを知りました。
m-masuoka
衰退期にチャンスがあることは理解するが、売り手側の知恵や工夫に加え、どのような視点やニーズをを汲み取っていくのか、フレームワークをどのように活用、分析するか深く知りたいと思った。
onikichi
昔の製品や技術を掘り起こすことで、当時は難しくても、新たな価値や適用の発見が得られるかもしれない。技術継承にも繋がるのでは。
sogatakumi
時代が変わり人が求めるものが変わっているので今の時代に合わせた活用方法を見出せば事業は成功すると感じた
imai_h
出版不況と言われ、図鑑の様なザアナログなものが、実は価値が見直されている。ただ従来の図鑑では無く、研ぎ澄まされた図鑑へと進化している。売上が10年前の3倍というのにも驚かされた。
ume_kw
ビジネスチャンスを捉える思考は自社ビジネスモデルにマッチすると感じた。
katu-alex
衰退期を迎えていても、レトロ感やアナログ的な要素に光が当たることで復活出来る例を知った。ニッチ(隙間)市場の存在にも注目したい。
kenih
衰退期から消費者のニーズや懐かしさを想起させる工夫やマーケティング施策は大変勉強になる
mas2
衰退期に入ったものでも、レトロ感、大人になって経済力を得たユーザからの需要などで持ち直すということがわかった。
このことから、自分の手がけるサービスも、レトロ感が想起されるようなものにしておくと、後々の需要につながる可能性があるので、そういった観点の機能も盛り込んでいきたい。
zone
衰退期に参入していくのはそれはそれで難しいと感じた
tamagawa_hot
確かに、最近record復活の話は聞く。若いときに馴染んでいた年配者の需要もあるとは思うが、CDやストリーミングにはない音量の良さもあると思う。また、レトロなメカニックを貢献しているのでは。
sageshima
会社の部門でも、長く勤めていると、成長期にある部門や衰退期にある部門があることを見てきた。自分では選ぶことは出来ないが、どの部門でも常に新しい価値を探していくのが大事だな、と学んだ。
yhs4112
不自由さがたまらない時代になりつつあるのかな。アウトソースばかりではなく自社で対応すべきことを改めて考える必要あり。
toru581s
もっともっと掘り起こせば色々な市場があると思います。音楽はCDよりもレコードの方が温かい感じがします。
yashi112
業界問わず、衰退期の商品は多くあるが、復活の糸口はあると感じた。
miyazaki_m
何のためにその事業をやっているのか。という点で考えを深める機会となりました。衰退を感じていても、大義名分が「善」であれば巻き返すチャンスはあり得るのかと。
その信条をブレずに定めないように努めていきたいと思います。
masui-y
衰退期だから辞めるのではなく、自社として何ができるか、ニッチなところで戦えそうなところがないか考える必要があると感じた。
itotakes
衰退期のものでも工夫して売っていきたい。
katorid
衰退期でもチャンスを見つけることはもちろん重要だが、コストをかけないということも同様に重要だと思う。
sakado
復活のキーワードは、レトロ感と、ニッチと子供の頃親しみ、大人になり購買力がついて購入するパターン、最後の件は自分にも当てはまります。プラモデルとかラジコンとか、
chu-sat
成長のピークを過ぎた商品ものでも一つのアイディアで再成長のチャンスがあることが分かった。
mitsu_9999
確かにライフサイクルから観察すれば数値から復活したと説明することはできますが、これはライフサイクルから説明できる事象なんでしょうか? デジタル音楽のおかげで音楽が以前より身近になって、聞く人の耳が肥えてくるとデジタル音楽はスカスカ、もしくは無理やり音圧を上げている不自然さが耳についてきて、ある機会にレコードを聞いたらデジタルで表現できない適度な歪みと角の立たない音域バラランスが再認識された。また針を落とすという行為が音楽を演奏する行為に近く、自分で音楽を鳴らしているという高揚感が認識されてたのではないかと思います。決してレトロがいいとかという話ではないと思いますし、どの経路で再認識されたかという話の方がライブサイクルよりも重要な話ではないかと思います
t_sugahara2
新旧関わらず、トレンドの衰退や興隆を見てイノベーションのヒントにしていきたいと感じた。
don-don
まだ諦めるのは早い?
いろんな視点で見直してみる
yuko_ewalu
幼いころに流行っていたたまごっちも近年進化しているし、ニッチ産業を見つけたり、改めて知ることは面白いと思う。
まさかたまごっちの再ブームがくるなんて思ってもいなかったが、時代の変化に合わせて進化して流通していることに驚く。
産業の規模としては大きくないかもしれないが、侮れないなと思った。
peichii1986
レコードなど、衰退期に入った商品が復活する。
チェキもそう。
出版物は衰退期入っていると思うけど、
これも同様にレコードやチェキみたく、
復活する道はあるのか?
何か、ヒントを探し続けなければいけないと感じた。
668
自分の業界でも同じ事がいえるのが考えたときに、自動車というのはiceが衰退しているだけであり、自動車自体は衰退していないと思った
また、衰退からの復活を遂げるものは安価で手に入りやすいものが多いと感じた
abarero
子供の頃欲しかったものを今買ってしまう心理、よく分かります。最近クリィミーマミやセーラームーンのグッズやイベントがありますが、明らかに大人の女性向けだなぁと。
とはいえ、当時のままではなく、時代に合わせたアレンジといいますか、工夫も必要だろうと思いました。
mugi12
一度衰退期に入った物事でもまた違った形で活躍できる。日常業務でも古いからと切り捨てることなく別の視点から再研究する価値があると思った。
pika517rx
古き良き時代の回顧。
tetu1970
衰退期の商品であっても、市場ニーズが変わったことによって復活すると言う非常に面白いお話でした。購買行動の変化に、絶えず意識を張ってどこに市場性が生まれてくるかというところを絶えずチェックしていくと言うところが新しいビジネスチャンスにつながっていくと感じました。私がいる分野でもそういった購買行動の変化がないかどうかこれからチェックしていきたいと考えています。
f1mm27
一度衰退してしまった業種や商品は見向きされないと思っていたが、確かに何かのきっかけでまたブームになることがあります。今回説明を聞いてなるほどと思いました。
hitommy
衰退期をチャンスとして捉える視点、学びになります。
dicek9630
時代はめぐるという言葉がとても当てはまった
koji_wada
既存事業者はチャンスを見つけにくいけど、新参者とか外部関係者レベルであれば比較的チャンスを見つけやすい。あとは行動するかどうか。リスクテイクするかどうかですね。
pontaro-
「懐かしむ」という人間の心理が働いているものと推察されます。あるいは、変化が急速であり、次々とリリースされる新技術に疲れるため、追いかけ津kづけるのではなく、一旦、立ち止まって振り返るという人間本来の行動がそうさせているのかもしれません。衰退したまま消えてしまうのか、はたまた揺り戻されて再燃するのかは、消費者心理そのものでしょうから、市場をウォッチする姿勢は必要でしょうね。
ha
衰退、縮小していると思われる市場においても、その市場を改めて細分化しニッチなニーズの可能性を探す活動は必要と感じた。そこには、クオリティや付加価値の高いもの、海外発祥のものでも日本人特有のきめの細かいサービスや製造による製品の逆輸出のような発想も良いのではないかと感じた。
harama
成熟期を迎えた医薬品が、新たなEBMいよって再び売り上げを伸ばせるのか?そこを見据えたライフサイクルの検討も重要かと思う。
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時代遅れと思われるものでも再燃することがある。時代は巡るとわかっていても、1歩が踏み出せず、新しいものを追い求めてしまっているように感じます。意識して、古き良きもの、ことを大事にしていきたいと思いました
dama0721
減少トレンドから転じる可能性は様々ある。
新しい需要を生み出す可能性を多角的に検討することで、問題解決の可能性を考える事が大切。
gohibara
ピンチをチャンスに変える重要性を改めて認識しました
sai-3448
日本のレコード業界の話を聞くことができ、大変参考になりました。
macky616
アナログ感のあるものは所有欲の充足に、さらに、製品の高級感に繋がると考えます。一旦クォーツに押された機械式時計が復活したのと同じではないでしょうか。今後自動車でも同じことが起きる、純内燃機関は高級化すると考えており、いくつかの自動車の高級ブランドがEV専業の方針を打ち出しているのは自殺行為と感じています。
kirk_kaku
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h_yoshise
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uemoriyuko
現在の会社の事業が衰退期なので、とても参考になりました。
レトロ・古いものの価値というのに着目すると、別の着眼点からものを考えることができるだろうなと思いました。
omktv_111112
単なるデジタルデータの記録媒体として衰退したものが復活というのは考えにくい。レコード(音楽)、写真などはアナログデータ且つ趣味性の高いものだからニーズが無くならないのではないかと思う。
ma2mo10s
ニッチ戦略の成功事例を挙げるだけでなく、なぜそれが成功したのか、また一時的なものでなく継続的なものであるのか等の考察がないと薄っぺらな感じがしました。
gakum
レトロなものとして復活というよりも、製品のポテンシャル、存在感画図世の中に再認知されたものだと理解しました。レコード以外にももっと再認知されているものやサービス、場所を改めて深掘りして理解を深めたいと想います。
kinatoshi
トレンドだけに左右されるのでなく、衰退市場にも復活のチャンスがある事を意識して、良い所の見直しやプロデュースやニッチな部分の掘り起こしする事がないかという視点を大事にしていきたい。
k__run
先入観に囚われず、縮小している市場にも何かしらのチャンスがあると考えられると視界が広がりそうです