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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント345件
take9603
歴史を学ぶことは単に過去を振り返ると捉えていましたが、客観的な事実がその当事者、関係者がどう捉え動いたのかを考える、知ることに本質があることを理解しました。マネジメントにおいても客観的な事実を捉えることが重要ですが、関係者がどうそれを捉え行動することで次の事実を作り出してきたのかを捉える視点を持ちたいと思いました
i-osugi
1.歴史を考えるとは、客観的現実と主観的現実のつながりを明らかにする事。
2.歴史的現実の全体像は、店先の魚ではない→意味付けと問い直し(対話)を続ける必要がある。
3.マネジメントでそこで何が起きているのか?を知り、自身の判断や行動を意味付けるにあたっても尽きることを知らぬ対話を行うことが大事。
seiji_san
歴史学をマネジメントにどう活かしてゆくかの講座で興味深く聴講しました。事実をどう解釈してゆくか意味付けを繰り返して、考える思考法として参考になりました。客観的な見方と主観的な見方のつながりを考えるなど 歴史学でつかう思考法をうまく現実のビジネスへいかしてゆきたい。
eprb1
直感と演繹、両利きの経営
agatt
gadfgadfgafdgadfg
xtoshi
ピンポイントで何か役立てるというより、一般常識としてものの見方を養う際、役立つと考える。
-_-yoshi
歴史に学ぶということを言語化したよい動画だった
sphsph
どう向き合うかで本当に色々な学びがあると思います。
自分自身を活性化させ、アンテナを張り巡らせて日々の経験も血肉にしていきたい。
あくまで前向きに。
ino0323
温故知新の精神で歴史から学び、物事の普遍的な構造を見極めたい。
orisan
本を読む行為と一緒ですね。
そこに書かれている事に対して自身の経験に当てはまるとそれは同じなのか違うのか新しい学びなのか?
常に対比をしながら読むことで、理解が深まり、自信の考え方も整理される・・・・読書そのものです。
より視野、視座、視点を意識し多面的にみる事と、考えるためのバックグランドを増やす事・・・学びは尽きませんね
casbar33
ビジネスにおいても、歴史学における過去の事象の意味付けを絶えず問い直すような視点や見方が大変有用であると思いました。
inoino2005
歴史の重要性を学ぶことができた
senaatti
歴史は学びの宝庫だと思います
どんな偉人でも失敗はするものだし、
何が正解かは後にならないとわからないものです
また時代が変われば解釈まで変わってしまいますし
sakuraji-ma
歴史に触れることが最近なかったので、紹介された本を読んでみます。
toshi5656
歴史学を学ぶことがリーダーシップにも重要であることを理解した。
yasu_ichi
歴史から何を学ぶかを考えながら、今までの業務で起こった事を客観的現実と主観的現実に分けて会話することで
何かが発見出来るのではないかと感じました。
snakazono
日常業務で処理しなければならないタスクが増えている中、なかなかこういった視点で物事を考えることがなかった。事実を丁寧に拾いながら、慎重に分析すること、時に思い切って直感に頼って改善を検討するなど、自己の対話を継続することが必要と感じた。
naka88_aa
歴史学とマネジメントを紐付けで考えた事がなかったので、個人的には新鮮味のあるお話でした。
ですが、未来のための意思決定を行うための、過去と現在の事象、出来事を整理する考え方として大変参考になりました。
morimotoa
歴史は客観と主観を考える。
mika--
VUCAの時代と最近よく耳にするが、昔から正解のないことは、よくあったと思います。
問い直し、問いとなる材料を見つける多角的視点が求められ、見つけたら考え、また問い直す。
そして、自分なりの答えを導き出す。
仕事では、その答えから結論を出して実行しなければならないため、経験値が求められるマネジメントと捉えることができる。
知の探索と深化と言える。
tkyt
過去の偉人の考え方を学び目の前の出来事に当てはめて考えてみる
ktng
主観と客観、頭で分かっていても実践が困難だからこそ意識が必要。
1250405
歴史の教科書には出来事しか書かれていないが、その出来事に至った判断、過程を知ることが管理に通じることがわかりました。
sugi54
歴史に心惹かれるのは、その時代に生きた人たちの想いと結果が必ずしも伴っていないから。うまくいかなかったところにこそ今の自分に必要なものがあるのではと感じてしまいます。
ayahaya
歴史学が主観的現実と客観的現実のつながりを明らかにしていくものと知った。そしてその現実を知るには日々の努力と継続的な問いが必要で、帰納・演繹を使い分けながら、つながりを何度も問い直していく姿勢が大切と理解した。
tomikeda
客観的な現実と主観的な現実を意識して、繰り返して問い直すことが重要であることを学んだ。
yuji_kitazaki
考え方を学ぶとともに、歴史そのもの自体、同じ歴史から何を読み取るかなど、歴史学は深い学問と理解致しました。
参考図書を読んでみます。
micko
事象を表層的なものとしかとらえるのではなく、なぜそのようなことが起こったのであろうか?それはどのような意味があるのか?常に問い直して見返してみることが需要
また、過去の自分と現在の自分で、「尽きることのない対話」を行い、そこから生まれてくる”もの”にも真摯に耳を傾けて、自身の経験に上書きしていくように厚みを持たせていきたい
inochan
過去の歴史の中から得られる教訓、情報はとても多いと、改めて認識した。業務の中でも活用していきたい。
moriyama_makoto
歴史に学びながら、業務に生かしていく手法は今まであまり意識したことがありませんでした。
紐解きながら進めていくと理解も深まると感じました。
tansan
歴史を短期的、その事象をイベントとして見てきました。当講義では、もっと長期的視野、今こう言われているけれども、違う考え方を持つ必要があると思いました。
masakazu_to
両利きの経営ふくめて、出てきた書物どれか一つ読んでみたいと思います。
shin0706
量的データと質的データを活用しながら、歴史的現実の全体像を明らかにする。
過去と現在の関係性を理解して、問い直し、意味づけを行う等により対話を繰り返していくことが重要である。
itou-takashi
マネジメントでは、客観的現実を捉えることは基本事項であるが、その事実を関係者がどう捉えているかという主観的事実を考慮することが重要と理解した。
ben3369
歴史関連書物の読書は自身の趣味の1つである。
今回の講義で気付きがあったのは、リベラルアーツとして歴史を学ぶことの意義は「客観的な事実とそれを主観的にどう捉えて行動し結果として何が起こったのか?」この思考を自身のなかで自然におこなっておりその繰り返しであると気づいた点。その中で自然と「問い」を立て自問自答により「意味付け」を見出す行為そのものを繰り返し自転させていたと気づいた。
無意識でおこなっていたが、これからは意識して実践していこうと思う。
massapy
歴史学を学ぶということは、今までは単に過去に起きた事実を今に当てはめ、教訓を得る程度にしか考えていませんでしたが、確かに歴史の事実は、その伝え方によって、自分自身の捉え方が大きく変わります。
そうなると、教訓を得ようとも、伝え方によって、その教訓の内容も変わるという事になり、それは真に歴史から学ぶことにはなりませんね。
客観的に歴史を見て、そこでの事実を知り、主観的に自身がどうとらえるか、が大事だと、理解しました。
riverport
歴史学は単に暗記するものではなく、客観的事実とその当時の人たちがどのような主観的に取り組んでいたのか、合わせて考える必要があることを学んだ。
特に幕末の日本は、巧みな外交をしたのではないかという事例は面白かった。
今後、自分のビジネスの取り組みにも持ちたい視点である。
gunze360412
客観的事実と主観的事実を分けて考えることで見えてくることがあることを意識する
u00070152
探索と深化、丁度両方やらねばな状況だったので参考になった
horiyu
客観的な事実と主観的な現実、直感ファースト型の問いと、積み上げ型の問いがあることを理解した。両利きの経営読んでマネジメントに生かしていきたい。
aqueous
歴史は、客観的な事実と主観的な事実を知ることである。確かにただの客観的事実だけでなくその事実に行きつくまでのストーリーが背景にあるはずだ。歴史を学びそして常に問い、考え実践することで未来をよりいいものにつながっていくのだろう。
科学研究も、事実と自分の思う考え(半ば妄想に近い)の2つがあると思う。ストーリーを作れるような人になりたい。
t_yamags
歴史の事実から、自身の思考の試行を繰り返しなさい、という講義であった。
これもマネジメントを行う上で重要なことだとは思うのだが、結局は、自身の想像の範疇でのトライアルに過ぎないと感じてしまった。
個人的には、例えば、サラミスの海戦や、カンナエの戦いなどの、歴史的な大勝利を収めた卓越した作戦・戦術などの事実から学ぶ、という様な話なのかと期待していたので、残念ながら肩透かしだった。
umechii
歴史学とは過去と現在の尽きぬ事のない対話。客観的事実と主観的事実の間で意味付けと問い直しを繰り返す。ビジネスにおいても経営成績や財政状態を示す計数から何を読み取って次の行動に繋がる意味付けをするか、それに加えてその意味付けが正しいのか問い直すをし続ける姿勢を持つことが大切だと思った。
y-shiraki
リベラルアーツとは簡単にいうとどういう事?
pearljam
主体、客体で物事をとらえ、つながりをみることは重要と分かりつつも難しい。そのためにも歴史を客体事実と自分の思いをつないで考えるということが大事なんですね。意識してみます。
tahara_hitoshi
歴史学は客観的現実と主観的現実のつながりを明らかにすることが重要。量的データと質的データを組合せ歴史的な全体像を明らかにする。そこで何が起きているかを知り、自身の判断や行動を意味づけるためにも、尽きることを知らぬ対話を行いことが重要である。
hiro-san-2024
業務で、迷いが生じた場合に、始めに帰って、検証する態度が必要なことを感じた。
manabo2024
歴史を単なる事実の解釈だけではなくて、その意味するところを問う姿勢は、
マネジメントや日常生活でも活かせる考え方だと思いました。
このような姿勢は、物事の本質をつかむことにつながり、ひいては、現在起こっている事実から課題を捉え、それを解決する行動をとる際に的外れな対応にならないようになるような気がします。
t-wakazuki
客観的事実と周囲の人間が持っている主観的事実をフラットに知って、自分なりの判断をする。その判断を実践しそこからまた客観的事実と主観的事実を把握し判断する。これを自分の仕事の中でも意識していきたい。
marunishi
前半は抽象的、文学的で難しかったです。
客観的な事実と、それを主観的に誰がどう捉えたのか?の探索を繰り返すことでものの見方を深めることができると学びました。今一度、本講習を自分なりに咀嚼したいと思います。
honoha
マネジメントにおいても客観的な事実を捉え、どのような視点で考え、それぞれの立場での結論・判断・行動に至ったのか、歴史と主観との比較、現在の環境を踏まえ、未来を見据えた判断材料にしていきたい。
hamza
客観的現実の把握がおろそかになりがちなので、気を付けたいです。
yokoyoquita
歴史から、マネージメントの考え方に繋がるとは、想像していませんでした。
紹介された本を手に取って、そういう意識で読んでみて、自分の考え方や業務の進め方を深化させたいと思います。
hiroyuki-mori
歴史を学ぶということは、客観的現実と主観的現実を的確に捉え歴史的な現実の全体像を明らかにすることとに他ならない。一つ一つの現実に意味づけを行い本当にそうなのか問い直しをし続ける姿勢が大事である。マネジメントの諸問題についても客観的事実、主観的事実を集めそれらを総合的に判断、解釈して最適解をみつけることが大事である。
oga29905
主観的、客観的なものの見方は取り入れたい。
更には自問自答を繰り返し、最適解により早くたどり着けるようになりたいと思った。
ren-1976
発生している事実に対して、様々な立場の関係者が事実をどう捉えてどう行動しているのか。
その結果今後どういうことが発生する可能性があるのかを洞察し備えることができる。
予想の確度をあげていくためには、事実を明らかにしないとならないがここが簡単ではない。
情報が自分に正確にはいるような仕組みを作ることが大切だと感じた。
matuo45
客観と主観の行き来を繰り返すこと。シーンは浮かばなかったが、課題を考えるときの技術
eiji1130
講義では『歴史を考えるっていうのは ただ単にいつ何が起きた 誰が何した そういうことではない 客観的な現実に対して それを主観的に誰がどう捉えたのか その結果新しい現実がどう生まれたのかの 繋がりを明らかにしていくことで そういう繋がりを明らかにする現実を確かめるっていうのは 店先の魚みたいにそこ行ったら手に入るってものじゃないです。 意味付けを行うでさらに問い直していく そうした対応を続けながら 探索を続けていかないといけないよということになるわけですよね。 そうした探索を続けていく姿勢みたいなものは マネジメントでもやっぱりそこで何が起きているのか 誰が何を考えてどう行動した結果が こういう数値になっているのかなんてことを確かめていく。 それに対して自分がどう思っているのか どういうフィルターがかかっているのか 何を誤解しているのか そういうところも含めて問い直しを続けていくということが大事になります。』とある。
マネジメントでも探索と深化を進めるため、客観的事実を捉えるだけでなく、主観的にさまざまな立場の人がどう捉えた考え、その結果新しい現実がどう生まれたか考えていくという工程の繰り返しを習慣化したい。クリティカルシンキングは結論ファースト型を推奨しているがが、講義では直観ファースト型も歴史から学ぶというかんてんから推奨している。直観はビジネス以外の歴史や哲学といったリベラルアーツにヒントがあると思うので、そちらも学んでいきたい。
seiya_566
歴史の客観的事実と主観的事実のつながりをあきらかにすることで、未来を予測することができる。
nori_7623
客観的にとらえる、主観的にとらえるは、いつも必要となる心得と理解した
fukumg
歴史好きの人にとっては目新しい内容ではありませんが、紹介された書籍が興味深く、ビジネスの視点で読んでみたい。
meteora12
主観と客観を適切に切り替えて自身の思考の癖や思い込みから抜け出すことは、日々の業務でのトラブルシューティングの場において役立つと感じた。
tomo-sun
日々の多忙な業務の中では、どうしても、「いつも通り」「いままで通り」の現状踏襲に流されがちになる。
現実を見つめ直して、なにが本当の課題なのか、どういう対応が求められているのかを考えながら対処していくときに、いわゆる「マネジメント書」のノウハウではなく、一見関連がなさそうな「歴史」からも、気付き、学びのしてんが得られるということは、たいへん参考になりました。
紹介のあった本を読みながら、業務にいかしていきたい。
seiji_h
日々の業務の事象においても、意味付けと問いかけを意識していきたいと思った。
satoshi103
理解するのが少しむずかしかった
ritsraku
教養という意味で歴史を学ぶことが、自分の人生や仕事において大事なエッセンスになっていくと捉えることが出来、歴史が意味付けられた思いです。
今のところ、いつどんな場面で活用出来るかは浮かんでないが、きっと日常や仕事の様々な断片でふわっと頭に浮かんできて、役に立つんだろうなという想像をしている。
06183
歴史を振り返る上で客観的現実と主観的現実のつながりを明らかにする大切さを理解しました。その追及が自らのマネジメントの方向性を決定していることに気付ました。さらにそのマネジメントの方向性は、探索と深化に分別でき、状況に応じて自らが方向性を見出しながら、適切に対応することの重要性を理解しました。
homma_
歴史学とは,客観的な事実から,「前提→問い→結論」を繰り返すことで,主観的な事実を捉え直し続ける作業である。主観的な事実は,同じ人であっても時期によって変化し,また考える人によっても変化することから,問いをやめないことが必要である。問い方には,推測をメインとする①結論ファースト型と,明らかとなっている事実から考える②積み上げ型がある。これらの歴史学のような事実を捉え直し続ける考え方は,会社を良き方向へ導くマネジメントには活きるとされている。
3104kun
歴史的「現実」の全体像は「店先の魚」ではない、強く同意します。
歴史学に限らず、現在のファクトを判断するときの考え方になると思います。手に入りやすい情報だけではなく、様々な角度から情報を入手し問い直しが必要だと思います。
jet1104
歴史上の出来事に関して、受験勉強から一歩進んだ学習の必要性を改めて認識した。
shintsuchiya
なんの役に立つのか全くわからないような知識も、ふと何かを考えた際に、どこかで何かの役に立つかもしれない。なんにせよ、教養を深めることは人生において重要なことだな、とあらためて感じた。
ehime_403
歴史を学ぶ際にも、事実を坦々と読むのではなく、その時に誰がどのように考えたのかを深く考え、またどのように考えたのかを学び自分の考えとの違いを意識することにより、歴史を学ぶことがリベラルアーツを学ぶことになるということが分かった。
j21943
主観と客観
歴史学と言う一見マネジメントと直接結び付かなそうなテーマであったが物の見方次第でなんでも活かせるものだと感じた。
higuchi_561
普段の業務に埋没することなく、将来のあるべき姿を想定し、業務計画は作られ、実行されるべきであり、そのためにも、しっかりと現状の把握する必要がある。それには歴史学が必要ということがよく分かった。
kk-yamamoto
歴史の内容に触れた。
noda_yuki
客観的な事実と主観的な事実の繋がりをみる、考える。
事実の捉え方も人や立場により異なることが往々にあると思う。
歴史を多面的に見て、なぜこうなったか考えることは日々の決断にも十分役立つと思う。
プロセスにも目を向ける!
hechiko
客観的な見方と主観的な見方をしたときに、史実の中でも考え方や事実が違うという点が興味深かったです。マネジメントに生かす部分としては、様々な状況を評価し、勘案しながら事実を掴んでいくことが重要なのかと思いました。
sobo
普通の考え方。別に歴史を例に挙げる必要はないように思えた
akane_terui
「両利きの経営」を読んだばかりです。歴史学との連動でより解像度があがりました。
受検科目から、最近になり歴史学を面白く学べるようになりました。フランス革命と明治維新の対比は興味深く、現代までつながる何かがあるのだろうと思います、そこにビジネスに活かせるポイントがあるのかもしれず、掘り起こしてみたいと思います。
pomeme
客観と主観のつながり
take-hiko
直観と論理的な積み上げの両方で経営が成り立っているのは、理解しているつもりであったが、現実は自分でポジショニングをして視野が狭くなっていると感じました。色々な歴史を多面的に学ぶことにより、柔軟な思考が出来ると思います。
momosachi
歴史学とは、現実を捉えるという意味で過去だけではなく現在まさに起こっている事象に対しても
適用できる視点であることを改めて学んだ。
・客観的現実・・・客観的と言いつつもそれすら移り変わりうる
・主観的現実・・・異なる立場、視点から映し出される
taki1990066
歴史は客観的と主観的な視点で見ることが大切であること。その中で問いを続けていくことで真に歴史から学ぶことができると感じました。実践します。
inaka4451
歴史を考えるっていうのは ただ単にいつ何が起きた 誰が何した そういうことではない
客観的な現実に対して それを主観的に誰がどう捉えたのか その結果新しい現実がどう生まれたのかの 繋がりを明らかにしていくことで そういう繋がりを明らかにする現実を確かめるっていうのは 店先の魚みたいにそこ行ったら手に入るってものじゃない。
意味付けを行い、さらに問い直していく そうした対応を続けながら 探索を続けていかないといけない。
そうした探索を続けていく姿勢みたいなものは マネジメントでもやっぱりそこで何が起きているのか 誰が何を考えてどう行動した結果が こういう数値になっているのかなんてことを確かめていく。 それに対して自分がどう思っているのか どういうフィルターがかかっているのか 何を誤解しているのか そういうところも含めて問い直しを続けていくということが大事になる。 今やっていることをもう少しちょっと距離を空けて捉え直しながら そこで何が大事なんだろう この先どういうことが大事になるのか いうところをじっくりと考えていくためのヒントを得ようとすると 様々なアイディア・ノウハウっていうのが詰まっている
そういう形で歴史学のいろんなものを読みながら マネジメントに様々な形で 活かしていくことが大切である。
ks-dc1
歴史学の考え方を業務において活用するには、客観的な現状が誰の主観的な思いや行動で形成されてきたのかを考え、そしてこれからにおいても同様に自分や他者の主観からどういう結果が起こるかを予測していく必要があると思います。
k_dashu
表層的な部分を捉えるのではなく、現場の中で何が起こっているのかをよく観察し、問い直す姿勢が必要かと思いました。
masuda001
歴史に繋がっているとは思っていなかったので、新たな気づきでした。
yumino503
歴史からのアプローチという新しい視点を学ぶことができて有益でした。活用してみようと思います。
mariko2204460
現状を把握する際に、視点を変えて物事を捉えるクセをつけたいと感じた。
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現在・今後の問題対処のアイデアは、自分の経験を参考に生み出されやすい。過去の成功体験について、自分の行動と考え、その時の取り巻く環境を整理し、経験則に依拠していいかを点検する。
部下の考えや状況把握・判断も確認することを意識する。
shinji-inb
主観で。考える。というアプローチについてはややネガティブに捉えていたが。歴史学でもマネジメントでもこのアプローチが大事であることがわかった。
atsushi_hara
歴史学がマネジメントに役立つことを理解した
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学生時代歴史学を専攻した身としては、歴史学の前提をミスリードしかねない危うい説明箇所があったように思えましたが、現代日本はこういう説明が受け入れられる社会なんだなという知見を得ることができました。
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客観的な事実と主観的な事実を組み合わせて考えること、歴史的事実の意義を考え直すことの重要性を再認識しました。
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ものの見方と問い直すの重要性が分かりました
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探索と深耕のバランスは非常に難しく、営業組織で考えると同じ人間が探索の営業と深耕の営業を同時に進行していくのは、効率面から考えても難しいと思う。解決策としては探索や深耕の方法について徹適的にAIの力を利用するなど、効率化を図り、社員が考えて行動する余裕を持てるようにすることだと感じている。
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物事の捉えかたを見直し、相対することに冷静に判断していく
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この先何が、大事か考えながらマネージメントする事が大切だと感じた。