1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作) 【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】 グロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、 「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、 AI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。 6週間(週2時間目安)の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。 詳細はこちらをご覧ください。 https://info.nano.globis.ac.jp/courses/ncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント2243件
owurcbi3urhf
かわいい!たのしい!学びが深い!こうやって学べるとスイスイ頭に入ってきますね。
k-torigata
アプリやWebサービスの立ち上げ経験ありますが、事前に知りたかった内容です。
DX/開発というと難しい印象を持ってしまいますが、動画にあるようにやるべきことに向き合い、冷静に取り組んでいくことが大切ですね。
あと、ドラクエ風のアニメーションが懐かしく、いい感じでした!
sphsph
お互いに主体性を持って進めることができればいいと感じました。
簡単ではない、未知の世界に飛び出す。
ちょっとした組み合わせの違いで全く違ったものができる。最初から目的をはっきり見据え。ですね。
chibibei91
計画立てることと、コニュニケーションを蜜に取ることが重要だと思った。
moritti
自社でアプリの開発をする際に、責任者が知っておく最低限の知識、スキルがあり、そのことを理解した上でアプリの開発を手掛けるべきだと理解しました。
tokatiobihiro
この形式はみていてわかりやすかった
素人ですがエンジニアのかたがたとうまく
やらないといけない。相手もプライドもあ、協調性が重要
kenichiro_2021
システム開発部門ではないのですが、これから何時部署を移動し、このようなニーズが発生するとも限らないので山王になりました。
hiro_yoshioka
アプリ開発の全体の流れをなんとなく知ることができました。
syokoi
自分はエンジニアですが、エンジニア視点からもとても役に立つ情報が多かった。
ビジネスサイドの方と開発を進めていく際に、考え方の違いや発言内容の受け取り方などを工夫して伝えることが重要だと感じた。
akira_kawahara
業務活用を行うにあたり、システム開発者側の意図を的確にくみ取ることが必要であると感じた。
そのためには必要最低限のプロセスを理解してうえで話をすることが円滑なコミュニケーションを生むと感じた。
ruimasiko
もっと詳しい内容にしてほしかった。これでけでは活用できない。具体的事例を確認したい。
ricohiroto
割と普段の仕事に近い話だったのでうんうんと聞いてました。DXがだいぶ腹に落ちてきたと思います。インターナル、エクスターナル、各々で突き進めたいと思います。
yoshimj9
アジャイルの意味を含めて、システム開発の流れがよく理解できました。
koin_1225
日頃、アプリ開発する部署にはいないのですが、時代の流れを考えて受講しました。「顧客」を最優先にする、ということがデジタルトランスフォーメーションに置いても大切だとわかり、価値観は時代が変わっても、不変なものもあると感じました。
sleeping_koala
いまアプリ作成の真っ只中なので何が気なく見始めたのですが、まさに直面したケース、直面しているケースがいくつか出てきました。いま起こっていることがよくある事例だとわかり、対処における考え方が大変勉強になりました。
liumei
知らない用語に出会えた。
リーンキャンバス
ウオーターフォール
アジャイル
プロダクトオーナー
取り組み方も従来のやり方だけじゃダメ。
エンジニアの思考の背景や理解。
目的を明確に。
曖昧さはNG。
社内とエンジニアとの間の調整役。
プロダクトオーナーやってみたい。
lsquare
相手の希望をくみ取ったうえで改善を推進していくことが大切と思いました
shakaisuki
内容が分かりやすく,アプリ開発の流れがよく理解できた。
DX推進の時代の中で,周りに取り残されないよう未知の領域にも進んでトライしていきたい。
prinmn
ビジネスサイドとエンジニアサイドの価値観の違いは、とくに、ビジネス側がエンジニアの思考の背景を理解することで埋められそうだと思いました。アプリ開発に限定されない、どこにでもある話かもしれません。価値観は異なっていても、目的が一緒であれば、ゴールに到達できるのだと、改めて思いました。
kosaka708
かなり面白かった。
アプリ開発の超ざっくりだけと流れが分かったので、自分がその場面に立った際にどの方向に走っていくのかがわかりやすくなった。
リーンキャンパスで要件定義、エンジニアの確保の特性を理解して方法を選択、進める中でわからないことは必ず発生するので
適時ググり、聞く、進める際にはウォーターフォールなのかアジャイルが適しているのかを協議して決め、
コンフリクトが起きた際は相手の事を考えながら整理話し合う。
エンジニアの退職時は「情報の紛失」に必ず注意してドキュメントにしっかりとまとめるなど対策を行う。
何よりも、いいサービスをお客さんに届ける!思いは一貫して強く持つ。
n_sk
社外(委託先)の力をうまく引き出して、良いものを作り出すためにお互いを理解し、向かう先のニーズを的確にとらえて組み上げていくことが重要で、日常の業務にも置き換えられる
ik2016
プロダクト開発におけるスタンス、技術者との接し方、調整方法などに活用できると感じました。
stcmm859
アプリ開発など新しい領域の業務をチームで進める場合には、コミュニケーションを図りながら目指すゴールを共有することが大切である
kk12645
違う分野の人たちと進めることはよくあるので、進め方の参考になった。
j33
新たな業務でも、コミュニケーションは重要で、受容して、共感することの大切さを改めて認識しました
test_
アジャイルで作るといった場合でも最初にしっかりと検討することの重要性を感じた。実際にはなかなか難しいところがあるのだけれど、、、
my062950
アプリを完成させて、それで終わりではなく、常にお客様の意見に耳を傾け、より良いものに進化させていこうとする気持ちが、大切である。
yk002777
DXを進めていくために重要なのは、成し遂げたいことを明確にすることであると考えます。
リーンキャンバスやWBSを用いて、最初は大枠でありながらも、徐々に解像度を高くしていくことで
起こりうる様々な問題に対処できるようにゴールまで導くマネジメントが大切であると考えます。
このような考え方を用いて、アプリ開発、チャットボットの導入等進めていきます。
popochi
新しいシステム導入にあたり、目的を明確にしブレずにすすめたいが、専門家の意見もきき優先順位をつけてすすめていくそういったことを学んだ。
tomo-tom
進めていく上でのあるある話か面白かった。
hatenamaru
情報の引継ぎは大切です
foru
社内アプリやシステムに不満が不具合があってもすぐに対応できないことに対して理解が進んだ。開発の苦労を知ることで逆に出来るには何が必要かアプローチのヒントを得た気がする。
aki-umi
学んだことは、アプリ開発にとどまらず、会社でチームを作って仕事をするうえでも参考になった。
また、経験したことがない新しいことも、この動画を参考にチャレンジしてみたい。
iy051337
チーム内のコミュニケーションと、分からない事はすぐに調べたり質問したりして、壁を無くすことが重要だと感じました。
amke
顧客のための価値を創造していくことが大切
on062046
とても楽しくわかりやすい動画でした。
私もコーポレートサイトの改修など、せっかくデザインを終えた後に「やっぱり変更してほしい」と言うこともあったので、
申し訳ないな~という気持ちになりました。
nagasawayousuke
チームの中で使う言葉の意味を理解する必要がある。またコミュニーケーションも重要である。
tm106481
たのしいと感じることの大事さ
094149
システム開発の話し合いにおいて、お互いの価値観を確認しながらコミュニケーションを密に取って進めることが重要だと思いました。
kobori990020
現時点の開発で実践できているので引き続き実践していく
simon8
新しい価値を創造するためにDXの役割は非常に大きい。DXを活用できる人材が特に重宝される時代になるのではないか?
hiroharu0501
よくわからない部分が多かった
tarochamu
学んだことはは日々の業務に役に立つと感じました。
fy032020
専門家でない者の意見も取り入れながら、どこがゴールなのか、何のため、誰のための仕事をしてるのかを忘れずに日々の業務に取り組むのは勿論ですが、新しいシステムへの挑戦、会社が取り入れようとしているDXに乗り遅れることのないよう率先して日々、邁進して参ります
odatoshiaki
すべての部署で意見を出し合い、最終的に一つにまとめることが重要だと思いました。
tmtmgn
アプリ開発をしたいと考えたとき、登場人物のように頭が真っ白になりましたが、順を追って学ぶことが出来ました
konitan1152
あるあるな話が多く出ていました。つまり、慣れてくるとしっかり対応できるということだと思います。
om014370
DXの専門用語をきちんと理解すること、分からない専門用語はそのままにせず直ぐに確認すること、又DXエンジニアと協業する場合には、先方の意図も察しながら一致点を見出して進めて行くことが大切だとおもいました。
059464
お互いの立ち位置を理解しあうことは大切
tsurujun
ある亜rの話で注意点が良く理解できた。コミュニケーションが大事
yk061876
アプリの開発に携わったことがないため、流れが分かりました。
sato-taichi
計画を立てるにもまずは何をしていいかわからない。
401659
エンジニアサイドのことが学べてよかったです。
pon-ta
エンジニアと期間延長した場合の対応などを事前に決めておくとよいと思う。
具体的なものをわかりやすく伝えること、相手の考えをしっかり理解して進めることが大事だとおもいました。
hi042299
DXと共に会社を変えていく
sato_kimitoshi
仕組み化の重要性を感じました。
masu1127
アプリがこのようになっているとは知らなかった
kikuyuzu
仕事の計画性とチームのコミュニケーションが大事
aa037169
コミュニケーションが大事
y_yoshihiko
現在同様のプロジェクトはありませんが,アプリ開発によるDXを成功させるための,ポイントを理解できたと思います。
lavida
エンジニアとのやり取りにおいて歩み寄る気持ちが大切だと分かりました。スムーズに進めていくために発言に気をつけて業務に取り組みます
pakineko
AIについてとても勉強になりました!
otd17
システムの作成を依頼する場合でもいろいろな組み合わせを検討する必要があると感じました
keita_u
現状業務(商品開発)の進め方に似ていて聞きやすかった。
hy099597
アプリだけでなくシステム開発や機械化全般におけるプロダクトオーナーとしてのプロセスの進め方が理解できた。
エンジニア目線に立つということが理解できたので、開発依頼をするときにまずはどのように進めたいかしっかり考え、エンジニアと二人三脚していくために柔軟な姿勢を持つことが重要であると感じた。
sasa103
分からない単語をググる所から始めたいと思います。
yukiohayama
アプリ開発をエンジニアに委託するにしても、工程の節目での進捗管理において、こちら側でも、GAIを活用して、開発コードを抽出するなどで、外部エンジニアへの丸投げ状況は、さけるように努力して、こちら側が想定しているアプリに近いものとなるよう、コミュニケーションを取りたい。
y_a_84
ユーザー層とどのようなサービスを提供するのかをぶれないこと。エンジニアの作業は簡単に変更できるものではないので、最初にじっくり検討しておくこと。チームメンバーの交代に備え、情報共有、引継ぎはもれなく行うこと。
rocky_seaside
システム開発担当に社内システムの開発や改修を依頼することがあるので、そのような場面でどのように依頼をすればいいのか、どうコミュニケーションを取っていくのかなど、参考になる部分が多くありました。
okinchu
異なる立場で見方が違うことを念頭に置いて仕事をします
pt-yokokawa
業務の効率化や削減が図れるアプリ開発を担当部門と協議のうえ進めていきたい。
例えば、担当部門や担当者の業務内容をだれが見ても判断できるようなアプリ
新入職者でもすぐに業務に取り掛かることのできるようなアプリを開発することで
業務の停滞や業務の属人化を避けることができると考える。
sk069199
研修実施に役に立てたい
ange104
DXは、何からやったら良いのか分からなかったのですが、フレームワークや心構え等学が多かったです。
kr-401615
業務効率化に際にシステムを改善させていくときに必要になると感じた。
kawabe59
言葉の背景にある意図と価値観を知ることは、とても重要だと思いました。
es001719
アプリの開発は経験が無いし、自分の業務には今後、関りが無いように思われる。
しかし、顧客の意見を聞いて、それをもとに会社を変革させてい事の重要性は理解できた。
日進月歩で世の中が目まぐるしく進歩していく中で、顧客のニーズをタイムリーに把握すること
は大切であると感じた。
tsuchiya006
人と接する際の姿勢やコミュニケーションを円滑にすることが大事だと思いました。
eita277
業務目的と利用シーンを明確にし、使う人の立場で設計することが重要です。機能を盛り込みすぎず、必要な操作をシンプルに保ちます。また、セキュリティやデータ保護、動作確認を怠らないこと、開発後も利用者の声を反映して改善を続ける姿勢が求められます。
sonuki
DXという題目から、拝聴しはじめましたが、通常開発の話でした。アプリ開発とDXのつながりが良く理解できなかったのが残念でした。
tpt2025
分からない用語をいかに分かりやすく説明するか、双方の歩みよりが大切ではないかと。
ogurishun
新しいものを作り出す、生み出すことは困難でも、楽しそうだと感じました。
hona_3
アプリ開発に伴い、専門用語の知識を身につけることも必要だと思った。
shinto-y
あまりイメージできませんが、雰囲気は分かりました
hisamasa
スケジュールの遅れは、人員の交代まで考えられていなかった。途中で仕様変更があるアジャイル開発では、マージンを持たせた契約を締結すべきである。
s-hashimoto2278
お互いに主体性をもって進めていけば必ず良い結果が得られると思いました
goto-shinichi
プロ集団で新しい物をつくるのが大変がわかり、会話を通してまとめて活かしたい。
x-x-x-x-x-x-x
協調と協力が大事と思いました
keithcitrus620
アニメ形式での解説はとても分かりやすかったです。素人であっても、アプリ開発のプログラム作成など、専門の方とともに学びつつ進めていけるのだと知れました。
049270
とってもわかりやすい動画でした。こういった動画のようにほかの人にわかりやすく伝えることって大切なんだと思いました。
また、動画の内容についても日常業務で起こりうることを具体的に取り扱てくれてよかったです。
yr001755
ドラクエ形式で面白かった。難しく考えず、費用、目的をしっかり計画を立てて、進めていく必要があると思う、
yy096866
知らない単語や、わからないことは適時調べる癖つくり、また、コンフリクトが起こらないように相手方の意見のすり合わせをしっかり行っていきたいです。
sk112932
アプリ開発はあまり業務上にかかわりなさそうですが、とても勉強になりました。知っておいて損はないですね。
d_c18
アプリではないですが、ちょうどポータルの開発を進めていく予定があったため、ためになる内容でした。
kantauda
様々な場面で活用できると思います。
ok092185
アプリの開発の事例を通して、エンジニアとのコミュニケーションがいかに大事かが学ぶことが出来ました。
業務においても、問題発生時には、どこが問題なのかをお互いにイメージして大変な箇所・トラブルの大きさについて認識のズレが
無いようにすること、つまり共通認識をすることが大切だと思いました。
wisteria_
自分も今後、業務の中でアプリ開発に関わることがあるかもしれないので、このように楽しく学ぶ機会があって良かった。
tokuya-i
アプリ開発を進めるには、まず何をしたいアプリなのかを明確にすること、新たなことを挑戦するにあたってはこれまでの価値観にとらわれず協業すること、またスケジュールや予算をチーム内で共有した上で進めることが重要
sm049285
新技術の理解を深めることで、情報の適切な取り扱いやデジタルツールの効果的な利用ができる。
lililimit
円滑に進めるためにはコミュニケーションと協調性が重要だと感じました
udon-yadon
アプリ開発の全体の流れをわかりやすく理解できました。