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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント668件
test_
日本でも海外でも仕事の基本は同じ、大前提をクリアしたうえで、上手くやっていくための異文化理解力が必要となる。
日本語で、日本でできないことが、英語で、海外でできるわけがない!!
まさにその通りだと思います。
英語ができると自慢していた人が海外の方との交渉で全く役に立たなかったことを思い出しました。
なぜ、日本の会社では日本でできていないことが海外の営業所ならば、できると思ってしまうのでしょうか?大きな問題だと思います。
nintje
海外勤務しているわけではないですが、理解し合えなかったときに、〇〇さんは外国人だから、〇〇さんとはジェネレーションギャップがあるから、、と諦めてしまいがちですが、そう思う前になぜ相手がそういう行動を起こしたか考えることが大事だと思いました。
yoshikazu-1103
海外での四つの壁のセミナーでしたが、日本でも同様の事を感じます。
都市部から、地方への転勤時、(市場シェアの異なる)担当市場への転勤、異なる市場への異動等…
海外でなくても経験するような事なので、勉強になりました。
match-v
とかく文化の違いとして片づけられてしまう問題も、本質を見ていくと違う問題を含んでいることが多い。
masa_fukasawa
4つ壁は海外においてのみならず、国内でも存在する基本的な考え方だと感じた。自身の心構えと自己分析に当てはめるだけでなく、海外における現地法人の方にも理解を求める内容でもある。
powys
海外関係の仕事は文化の壁に目を向けてしまいがちだけど、確かに別の壁が原因になっていたりで4つの壁を意識したいと思いました。
特に海外ではやることが多岐に渡ったりで、日本とは役割も変わってしまうことがほとんどなのでそういう側面からみていくことは大事だと感じました。
udon1330
海外経験はないですが、小さな子会社に出向したときに似たような経験をしました。今思うと4つの壁は国内の親子会社間でもありました。
saito-yoshitaka
発展段階の壁は日本本社部門も理解しておかないと不毛な議論が起こりそうです。
peter1989
今まであまり意識してなかった壁の存在があることについて、改めてわかりました。今後もあらゆる場面で生かせればと思います。
yohichi
自社の具体的な事例でシュミレートしたい。
yaoshi
グローバルで活躍するためには、異文化理解以外にも理解すべき内容があるということを学んだ。
sphsph
国内でも簡単にできないようなことをやっているんだから、できなく当たり前。
それをやるんだからさらに成長しないといけない。
出来るまで頑張ろう。
kimi-fuji
異文化を言い訳にする人の中には、単に仕事が出来ない人が多い、ということのようにも思いました。
donkoba
事例のように海外の現地法人のメンバーと現地でやり取りをするだけでなく、リモートワークを前提として遠隔コミュニケーションを実施する際も意識すべき内容だと感じた。
「文化の違い」という一言でグローバル案件が推進しにくい、という点で片づけるのは簡単だが、何が真因で停滞しているのかを自身と海外メンバーとで共通言語化していくことが重要だと感じた。
jinzai-k
グローバル人財とは語学力に注目されがちだが、マインドセットの部分で足りない要素があるように感じる。
今回学んだ内容は意識面での補完として活用できるように感じた
chikyo45
異文化の違いが原因ではなく、背景にあるものを見て対応していく能力が求められる、寄り添うことが大切と思った
ryuichi_k
海外でなくとも、国内で同じ会社内でも赴任地が違うと同じようなことは起こりえると思う。自分がその場所で求められているものをよく理解しようとすることは意識してやっていきたい
saka51
四つの壁は、海外勤務だけでなく国内における地方展開でも同じだろうなと思った。
そもそものマネジメント能力が備わっていないと、赴任先の文化を理解して相応のコミュニケーションが取れたとしても、上手くいかないという事を理解しました。
mimi7
海外だけでなく、グループ内他社、同会社内部署間でも多少あることなので、理解しておきたい。
-s-k-
全てのコミュニケーションの本質は、お互いの前提を理解し合う事から始まると思うので、異文化であればそれだけ会話の量を増やす必要がある。
それをせずに、「文化の壁」と簡単に言う事は、課題から逃げているという事で、楽な道を選んでいるという事であり、注意していきたい。
pri_gezi
4つの壁(発展段階、ビジネス領域、組織での役割、文化)を意識し、問題の本質を見極めることで、適切な対応策を講じ、より効果的に業務を遂行できる。
lee2
文化の違いに目が行きがちということは大いにある得ると思いました。
mori_1991
海外では「文化の壁」に限らず本質的な壁(課題)を見極めビジネスを実行することが重要である。
kainakagawa
文化の壁と言い訳せず、コミュニケーション、仕事理解が必要
seinocchi
大変参考になりました
takahirogoto_tg
異文化コミュニケーションで直面する壁について理解できた
sirius-
より広い視野が必要であるにも関わらず日々の忙しさから視野狭窄に陥り分からないことを「異文化の違い」で片付けてしまう危険性に多くの駐在員が気づくべきだと思います。
tatatatatata05
海外では4つの壁を意識して業務する必要がある
machikadofc7
異文化理解力の講義後のこちらの動画は、ものごとを単一的に見ないようにする為非常に有益と感じた。異文化を言い訳にする前に自身を疑う視点も忘れずにいる姿勢が重要と感じた。
jonathan_1618
文化の違いだからと決めつけてしまう前に、本質的には別の問題が生じていることに気づくことが重要だと感じた。
katsuse
異文化の中で、アウトプットを出す為には、しっかりと自分のスキルを高める事が大事。
naogoto
実際に海外勤務を経験して、4つの壁について、思い当たることがあります。
masato-kato
文化の違いだけでないということがよくわかった。
htochy
まずは底力をつけて、そこから異文化対応という流れが正解。
仕事ができない人は、海外でも活躍できないとの事。
他責ではなく、自責。
kyorotan
日本と海外では感じ方、捉え方が違う。違う国で働くのであればまずはその国の人の考え方行動、習慣から学ぶ必要があると感じた。
makotokoma
ありがとうございました。
sakitee
沢山の壁がある海外での仕事だが、避けては通れないものだと思うので、しっかり学び準備をして挑むひつようがある。
ange104
海外市場の状況、発展段階にあるかどうかによって、マーケティングが変わること。自分の役割が変わることを学びました。
s_taga
海外でうまくいかない場合、いきなり、異文化だから、文化が違うから、という言い訳をしない、全くその通りだと思いました。
文化の違い、というのは最後に来るべきであって、その前に、色々な要因をまず考えるべきだと思いました。海外とやり取りで、確かに思ったように相手が動いてくれないことがあり、なんでだろう・・と思うことがあったので、異文化の前に、その前の理由があることを考えて、日々意識して行したいと思います。
chan34jp
異文化の違いがあることが当たり前だとおもい、理解する努力をする。
tat-sasaki
言葉の壁があるが故に、あらゆるディスコミュニケーションが文化的背景に帰結しがちなことは間違いない。一方で、本質的な実力不足に起因することを他責化してしまいがちなことも理解できる。とは言え、日本語レベルで意思疎通ができないことがハードルとなる実例もやはり多く、そういった点では海外ならではの苦労については、やはり言語も含めた文化の壁が高いのではないか?とまだ感じているのが正直なところ。
akim7716
現在海外で働いていると、何もかも文化が違うから彼らは全然出来ないんだみたいなことを思いがちだが、実はそこには文化の違いだけでなく、自分のマネージメントスキルが追い付いていなかったり、自分の仕事の範疇を超えたところもやらないといけない事で、良く分からないまま進めている事に問題があったりする。そこを理解し、解決していく事でほとんどの仕事が上手く進めるようになると理解した。
hase-san
どんな壁も乗り越える努力
glysomed
日本が唯一で正しく先進的と勘違いしてはいけない。外国で仕事をする上では、正解は現地にしかない。
octopasu
海外赴任はないと思うが、異文化でのビジネスのやり方は日本でのやり方と違いが出ることがわかった。文化の違いを理解して接していく必要があることが理解できた。
matsu333
簡単に問題は文化の壁、と片付けず、本質的な課題を確認する
kohei0505
海外での仕事に困難を感じた際のフレームワークとして活用できる内容だと感じた。
daisuke02
あるべき姿、理論を違う組織に於いても適用していけばうまく行くはず、という成功体験を元にした行動を自分もするだろうなと思った。自分の置かれた状況、その国や組織の置かれた状況、機能、そのうえで打てる手は何か。ビジネスや仕事の環境を再定義していくことが最も大事な初動なのかなと感じた。
peripatos
日本国内においても世代間、地域性での違いを考えて行動したいと思います。また、いきなり外国で現地法人のトップになったらという視点を持って生活していきたいです。
keiko0713
4つの壁は日本で仕事をするうえでも意識すると良いと思った。
satoshi-99
海外ビジネスでうまくいかないケースを「文化の壁」のせいと錯覚してしまう傾向は大いにあり、自身の経験とも重なった。文化の違いを認識することは重要だがその前段階にある、より抜本的な課題を見過ごさないためにもとても有用な講座と感じた。
atsushi0914
単純に言葉や文化の壁があるのは理解できていましたが、それ以外にも壁はあり、言葉や文化の違い一つにしても様々な壁があることが理解できました。
このことをまずは知り、実践していくことが重要だと考えるので、さらに学んでいきたいです。
teppei87
言語の壁、文化の壁はあれど、結局は人間力。相手の立場になって考えるようになりたい。
satoinu
それそれにおかれた立場を理解した上で、コミュニケーションをとりたいものだと感じました。実際には日本人でもなかなか難しいのですが。
j-yan
異文化に限らず、合併した会社の中での出身企業だとか、目立つ違いや自分が気にしている違いにフォーカスすることで、バイアスのかかった見方をすることはあり得る。
shotbaby
社内では海外勤務などの機会が増えてきているなかで、偏った考えや勝手な壁を作らず応対していきたい
yukamaro2024
異文化コミュニケーションという壁を理由にする前に、当たり前のことができているか、何がボトルネックになっているかを、フラットな目で見る姿勢が大切だと感じました。
sugar-house
海外駐在での課題点を具体的に表現していてわかりやすかった
hiratake0228
言い訳をせず、自分の能力に目を向けることが常に必要だと感じた
ly
That's important is back to basis besides back to ourselve.
fuji358
日本と海外の文化の違いにする以前に、日本と海外で仕事をする際の違いを把握、理解しておくことが大切。(どの国かに関わらず)
rrrh
全て文化の壁を言い訳にしてた自分を反省
namihei73
異文化を理解して壁を乗り越えていく
akihiko_terao
壁について、本質に立ち止まって考えていきたいです。
masa88888
自分が役割を担う能力があるのかを見極めるという点において、私自身も海外に来てそれまでいなかった部下たちの管理をする必要が出て来て悩むこともありますが、まずは自分がその能力があると過信せず、自分の能力をしっかり見極めて指示・管理するようにしようと思います。
jack0302
勉強になります。早く経験してみたい気持ちになりました。
ishimarunaoaki
自分の経験を活かして業務を推進することが期待されているし、使命だと思って行動しがちになると思う。それぞれ異なる課題があってしっかりと向き合う必要性を痛感した。
tomo_ncs
全てにおいて取り巻く環境を知る事とその能力、また、自分を知る事とその能力が重要と感じた
tetsu-jin-082
問題を生じたときは、異文化などを安易に理由にせず、原因を抑えることをしっかりと取り組むことを行う必要あり。これについては国内も海外も同じである。
akomiko
4つの壁については日本でも同様の問題が生じる事もあるので、問題の本質を捉えないといけないですね。
jagger
4つの壁、参考になりました。文化の壁のせいにしがち。異なるバックグラウンドを持つ人々と仕事を楽しむには、どうしたら良いのだろうか、とよく考えます。日本人同士でも難しい。シンプルに、丁寧に、根気よく異なる視点から俯瞰することが先ずは大事だと思っています。
nokt
海外向けで対応などするときに、今まではあまり意識してなかった壁があることについて、理解ができました。今後も色々な国のメーカーと商流確保をしなければいけないため、今回の内容を生かせればと思います。
gtr_star
上手くいかない原因を文化のせいにするには、ものごとを表面的にとらえてしまったからだと思いました。背景要因は何かを問えば、実態が見えるのかもしれません。
ariake_5
4つの壁を例も交えてわかり易く説明してもらえた。
shinox
他の国で仕事をしていて上手くいかない状況に突き当たるとき、日本での仕事と今の国での仕事について、何が同じで何が違うのかを整理して事実に基づく判断が必要です。その時は、4つの視点で考える。ビジネスの発展段階の違い、事業領域の違い、自分に与えられた枠割の違い、そして文化の違いがある。
mu2024
海外勤務なので異文化が原因と決めつけがちだが、結果が出ない原因は、日本にいても当てはまるかと思った。
holborn_summer
色々と環境のせいにしてしまいがちですが、郷に入っては郷に従えで自分が変わらないとなかなか成功しないと思います。
kohei_miyazaki
実際にビジネスを行う前に、発展段階の分析、ビジネス領域の確認、組織内での役割の確認を念入りに行う。
また、上手くいかなかったときに、文化や国のせいにする前に、冷静に仕事力や自分のふるまいなど、国内でも当然に行うべき振り返りや反省を行う。
prado_kento
自責の念を前提に、相対する人のカルチャーや習慣など詳しく知ること、これ国内でも国外でも対人コミュニケーションの上で重要であると再認識した。
言葉ではなく心
ekkum
慣れない海外での業務で上手くいかないと、文化の違いに目が行きがちだが、一度俯瞰で業務を見直し、自分の成功経験を捨てて、ゼロベースで現場の問題点を見つめる事が大事なのかと感じた。
yoshihiro_ueno
海外経験は無いが、リアリティのある事例で納得性が高かった。「知る」を先にできたことは大きい。
sospel
話の通じない日本人よりも、話の通じる外国人の方が、話が通じる、ということはよくあります。異文化とは、国籍の違いには限らない、と改めて思いました。
m_sawada_0713
現在中国で働いていますが、うまくいかない人にもタイプがあり、そもそも日本でもできないことを海外でできないと思っていましたが、まさにそのとおりだと痛感しました。まずは自分で能力をつけてから、異文化理解が必要になる。肝に銘じておきたいと思います
。
1toku
確かに「文化が違うから」と言う言葉は聞きますし、同じ日本国内において関東/関西などでも同様の事を感じる事があります。が、しかしこの講義に出てきた「自身に本当にその能力が有るのか」はドキっとする言葉でしたし、今一度自分自身の能力を見直したいと感じました。
t-smeca
海外で結果を出すには文化の壁以前に、発展段階の壁、ビジネス領域の壁、組織での役割の壁がある。文化の壁以外の壁が原因となって、ビジネスがうまく進まないことが大部分であるため、文化の壁以外について対処することがまず必要だと考えます。
nakamurakeiju
グローバルな思考をもって、日々の業務に活かしていきます。
kiko1003
上手くいかないことを環境や異文化のせいにしてしまいがちだが、自分自身にも必ず原因はあることを忘れてはいけないと感じた。
ninoyama
壁を4つに分けていることで、より具体的に理解できました
k_kanad
海外で働く事は、人種・文化・言語を言い訳にしがちであるが、
ビジネス(マーケティング)のやり方が間違っているだけ、人間関係や上下関係の希薄さなど、
日本(国内)で仕事をする事と共通することも多いのだと感じた。
kansuke_aoki
1〜3の壁が、自身の経験に基づくバイアスに起因することがよくわかった。
海外に赴任した際に一番わかりやすい変化である、文化の壁よりも、深刻であると感じた。
092_k
海外顧客と会話して、話が合わないとき、単純に文化の違いだと考えていましたが、そうではないと気付かされました。話がかみ合わないときに、なぜ噛み合わないのか、多角的にみていく必要があると分かりました。
kayo_f
育った環境が近しいから、日本人同士ではここまでの問題にはならないが、日本人同士でもそれぞれ考え方っは違うから、相手を尊重しなければならない。
海外で働きたい気持ちだけでなく世界情勢や社会を理解することもとても重要だ。
310hs
海外勤務で結果を出すには四つの壁を意識しながら、自分自身のマネジメント能力を現地の状況や国民性に合わせてチューンナップしつつ磨き上げていく必要がある。ぜひ実践していきたい。
ns_haoji
海外の環境を理由にするのではなく自身に能力があるのか振り返ることが大事。日本でも経験したことのない役割を担っている場合もあるとの理由に納得した。
terauchi_toru
己を知る、客観的に分析する。
相手を知る、理解する。
差分は何か、問題意識は同じか。
コミュニケーションの必要性、重要性。
shigeto5
外国人相手に仕事がうまくいかなかったとき、文化の壁があるからと思考停止しないことが重要だと感じました。原因がなんであれ、自分の力不足が原因ですので、冷静に分析し、克服できるようになりたいと思いました。
everest
言語、文化、生活習慣、仕事の進め方の違いを理解し、柔軟に適応したい。
maki375
海外で働く時にうまくいかなかった場合、文化の壁のせいにするのではなく、まずは他の壁から原因をつかんでいくようにする。
nuruki-a
以前、先に後半から学んだので、前半を聞き、再認識しました。
k_sugihara1985
発展途上国ではマーケティングなどよりまずは人員の確保が大事というのが印象深かった。過去に比べてJPYが弱くなっている今日では対中国、対韓国、対アジアメ企業に比べて給与の面で不利であり、そもそもの人員確保が難しくなっているのは悪循環であると思う。