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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント184件
georgeorgem
チームマネジメント8つの要素。今の自分のチームと比べて考えたい話題
- 適材適所
- 個人が自分の役割を理解して当事者意識を持つ
- 部署の向かうべき方向性が共有できている
- スキルや個性が相互補完的になっている
- 部署の規範が共有されている
- 助け合う風土
- 多様性の担保
- 組織学習、変わろうという姿勢
saito-yoshitaka
メンバーの個性と能力を確認する事が重要で理解しました。
15121205
チーム全体のバランスが重要なのは理解できますが、人事から配属されたメンバーでやり繰りしなければならない訳であって、そこが一番難しいと思います。
h_my
メンバーの変更ができないうえに、新規のメンバーはほとんど入ってこない。
現実としては上記のような環境ではないだろうか。
適切な配置をしたい気持ちはあるだろうがない袖はふれない。
asayuki-ohta
個人のスキルに合った業務分担を心がけます。
tomo-tom
アメフトの例はわからない人も多いのでは?と思った。
例え話も適材適所が大事ですね。
koyamatsu
担当エリアの結果だけではなく、チーム全体に目を向けお互いに助け合うチームにしたいと感じました。
owaga
最近このチームに異動して、1.5ヵ月経過。昨日習ったアクティブ・ノンアクション、状態で日々対応してきたが、チームマネジメントという観点で改めて自チーム見てみたが、いい線いってる、と思った。明日、早速リーダーにこの悪循環打破の提案をしようと思う。
erimama
結果が出せる良いチームの条件がクリアに理解できました。チームとして結果が出せないときに、どの条件が欠けているのかという視点で考えることができ具体的な対策が打てるようになるので勉強になります。
sphsph
実際どう行動するか、
それぞれの状況を正しく判断して行動する。
容易ではありません。
個人の力量もあるのでしょうが、今のチームの状況もあるかと思います。そう言ってしまうと何もできないのですが非常に厳しい状況も時としてありますので、自分を責めないであくまで前向きに行きましょう。
michael_knight
組織やチームとして役割が明確になっているというのはなかなか成熟した組織だと思います。そこまで至れていない、そこにマネジメント級の人材がいるから組織化した・・・みたいな組織づくりをしているところが多いのでは。つまり事業のやり方も見直さないと、マネジャーはやりづらいだろうなと。
masato-928
具体的な目標を示し個々がスキルアップしていく風土を作っていくために個々の把握をもっとしていかなくてはならないと感じた。
daddyveroo
チームとしての実力を上げるのは、メンバー個々人の強み弱みや、性格を十分に理解する必要がありますね。
相互理解を深めて、チームの方向性をアラインメントしていく作業が、マネージャーに求められている機能だと理解しました。
離職などによりチームのメンバーが変更になる状況が多いところでは、チームの状況について迅速にキャッチアップすることも重要と思いました。
ogura_
自分のチームを振り返り、助け合う風土が欠けていると反省した。あまりにも偏重して少数に負荷が偏ってしまわないよう管理の必要性も感じた
hakupa
興味深く聞けました。
sakurai12
チームをマネジメントする際に役立つ。
norinori-camera
丁度悩んでいたことです。適材適所と公平性で悩んでいます。
yuu15
良いチーム=生産性の高いチームとしての条件。こして分解してみると非常に理解しやすい。ただし、今回の学びはあくまでも条件なので、条件をみたすだけでなく、条件を満たしたうえで、メンバー全員がモチベーション高く業務に臨める状態を作っていくことが必要と思いました。
ti1629
自身がチームビルディングと意識していた事項、取り組んだ事項、これから取り組むべき事項の答え合わせとなり、今後のビジョンが明確となった。
a_7636
個々のメンバーが全く異なる専門性を持っていても、個々の業績の総和を超えた成果を出すことは可能であることを、某プロジェクトで実感しました。遠回りになるように見えますが、まずはチームビルディングからスタートするとよいと思います。
あとは、よいフォロワーを見つけること。
自分一人でできることなんて限界があるから、素直に助けを求めること。
頼られると「しょうがないなぁ(笑)」と力を貸す人、結構いるので(←自分含む)。
kfujimu_0630
簡潔に説明して下さって、非常に分かりやすかったです。現チームを8つのチェックリストで確認して、さらにチーム力が発揮できるようにしていきたいと思いました。
hana-to-momo
「自分の職掌が明確に決められ、その出来によって評価がなされる」ことで、自分の仕事にしか目がいかないとい点が所属部署の状況に当てはまると感じた。部署内の改革は現在の自分の立場では難しいが、チーム内だけでも解消していきたいと思った。
お互いに助け合う風土を根付かせることと、助け合いの態度をしっかりと評価していくようにしたい。
akira2020
会社のビジョンをしっかり落としこむ。
vys05714
人数規模の小さい職場だとなかなか難しいですね。
k_yam
各人の個性や強みを見極め、適材適所の配置することがまず第1歩だと思う。その上で、方向性の統一や信頼関係の構築などチーム作りが重要。
i_shimizu
部下の能力アップはできても、個性・特性などなかなか変えられないこともある。
上手くいく様にコントロールする部分も重要だが、固執すると逆効果なこともあり、バランスが重要ナ要に感じた。
amga45
スポーツだけでなく、仕事でもチーム戦の機会は散見される。そのメンバー、バランスが重要である事を再認識した。
jupiter502
助け合う、サポートするといったことが時間の無駄ないしは生産性向上を阻害する要因と判断されがち。風土として根付かせるためには、評価項目に加えて浸透させることも一考に値する。
bamboo0624
適材適所の配置、助け合いの精神、とても大事だと思った。
izapon1976
良いチームの条件
① 適材適所が実現している
② 個々人が自分の役割を認識して行動している
③ 部署として向かうべき方向性が共有されている
④ スキルや個性が相互補完的になっている
⑤ 部署の規範が共有されており凝集性も高い
⑥ お互いに助け合う風土が根付いている
⑦ 必要な多様性が担保されている
⑧ 組織学習が根付いており変わろうという姿勢が強い
mon48
チームマネージメントをする中で全体構成のバランスが大切である。
人間関係の構築も相互理解の為には必要であると感じた。
h_hasegawa
チームメンバーのバランスを考え、組織風土にも注意して、生産性を上げていきたい
nsp_riku
チームマネジメントは難しいです。頂いた観点で実践してみます。
ryotakami
個人の特性から部の目標、個人のミッションまで明示した上で指導にあたろうと思う。
anchi1006
チームマネジメントやってみるか!
ていう気にさせます。
boyoyon
個人の能力に応じた適材適所を考えて、お互いに補完できるような雰囲気作りして、チームの成果を底上げする
shusuke-yamada
チームとしてのマネジメントはともかく、チーム構成員同士の関係がおろそかになっていないかと、考えてしまいます。
スキルに経験や当事者意識ように、共通項を示していくことが肝要です。
16mori16
チームのバランスをとることが大事
fight_182
生産性を上げるため自分の仕事に集中しがちであるが、それは時としてチームの成果を妨げているかもしれない。
個性あふれるメンバーが、自分の役割とチームが向かうべき方向性を確認し、必要に応じ相互補完しながら助け合って取り組む事が大事。
kani_kani
チームの人事に関しては、直接権限を有していないことも多々ありどうにもならないと思い込んでいましたが、個性を発揮することができるような配置を考え、エスカレーションするアプローチもあり得ることも認識した。
kurahide
カバーしあえる風土作りが必要。
k_fukushima1971
適材適所、自身の役割とチームの方向性の共有といったことはしっかりと押さえた上で、
・お互いに助け合う風土を根付かせる
・組織学習を根付かせ、変わろうという姿勢を持たせる
→この二つ共、マネジャー・リーダー自ら模範と本気度を示すことと、評価する仕組みを整備して、風土と仕組みの両面から変えていくことが必要と考える。
経験的に、性格的な組み合わせもかなり重要。本人や関係者との面談・ヒアリングを参考にプランニングしていきたい。
fukamidori
8つの要素全て満たすのは大変です
hayaty212
業務で活用するには、チームがこの考え方を共有、価値観を共有していることが必要と思います。
pinuha
グループワークで活かしていきたい。
qbb777
業務を進める上でチームの目標を共有して進めていこうと思う。
s_hiroki_dd
助け合う風土を作る、という点が重要かと感じました。皆、自分の仕事に精一杯な状況の中、助け合う風土を作っていくには、チームのビジョンや夢のようなものの共有が必要かと思います。それが出来るのが良いリーダーの条件の一つではないでしょうか。
steve3
個人の能力だけではなく、周りとのバランスの良さや助け合えるような雰囲気の醸成は必要。
人数が少ない中で業務を回すならば、そういう面も気を回す必要がある。
stfighter
部下個々人のレベルアップのみならず、チーム全体のバランスを考えマネジメントすることでアウトプットの最大化を図る。
tsuzu
チームとしての風土を大切にしたいと思います。
a-krn
風土作りは大切だと思いました。
sigel
適材適所の事例がわかりやすく、改めてその重要性を感じました。
kimimajiko
明確なコメントで分かりやすかったです
nan9939
助け合う風土、最近薄れてきているような気がする。変わろうとする姿勢も
ここまで閉塞感を感じるチームはまずどこから変えていったらいいのでしょうか...
t-pinokio
チームとして成果を上げることをメンバーに意識させ助け合うメンタリティーを持たせることが重要だと感じた。
potepotepote
自分はいまは部下の立場だが、逆にチームマネジメントの観点から自分の役割を考えて働くようにしようと思います。
o_s_
個人とチームワークの組み合わせが大切
m-akiy
確かにチームとしての適材適所は重要だと感じます。
h_nakanishi
チームマネジメントをしていく上で、個々人の得意不得意、適正を見極めることの重要性を改めて感じました。
mrtanaka
組織の人材は、相互補完できるスキルをもった人材が必要という話に共感しました。
ta_kurihara
相互に助け合う風土が根付いていないというのは非常に共感できました。
m12321
スポーツの例えがわかりやすかったです。上手くいかないとき、チームとして機能する状態になっているか見渡し、必要なアクションや上司へのエスカレーションをしていきたい。
aiai64myu
7つの要素はどれも大事だが、優先度を見極めながらチームづくりをしていくことが難しいとおもう。まずは成功体験を重ねる意味でも適材適所と役割分担に注意します。
doradoza
適材適所はわかるが、今は複雑な業務を同時進行で行っている。限られた人材で補うしかないと考える
mmm-
業務を遂行するにあたり、常に情報を共有し、みんなで、進めていく意識を持ち、個々を協力しあえる様に巻き込み、目標を達成していくことをしたい
kaz_2021
チームメンバーを選べるチャンスはなかなかありませんが、相対的になっても適材適所を心がけたいと思います。
01025634
まずはチームの相互理解を行い、助け合う風土づくり、メンバーに役割付与を行い、強いチームを作っていきます。
kazuhiroueno
最近個人が優先され、チームが機能していない気がしています。参考になりました。
nokt
チームとして動くときに、それぞれの役割や仕事を補完することは大事だと再認識しました。正直、個々人で個々人の仕掛り業務を消化しているだけの場面が多いですからね。
hidetaka_yo
助け合う気持ち(馴れ合いでなく情報共有とかタスク管理とか)って結局のところ大切なんだよなぁ。
mtoba
チームメンバーの特性を理解し、連携が取れるような仕組みづくりを考える
a-yashiro
チームに根付いている規範や風土を大切にして生産性を高めていこう。
k76
個々社員の成長を促すだけでなく、チーム全体の成長を考えていく。個々社員の役割や助け合う風土、非常に大事だと感じました。
y_cerezo
その通りですね。
tappy_
メンバーの適材適所、個性のバランス、風土や規範を意識して組織運営をしていきたい。
o-narita
チームであるからして助け合う姿勢が、チーム員に浸透させることが、1番重要であると認識しています。
h-goto
チームとして目標達成に向けて、適材適所、チームのムードつくりが大事であることを再認識しました。
onikichi
適材適所と言うが、リソースが限られている状態では限界もある。
役割を明確に伝えるコミュニケーションも大事。残念ながら不足している。自分はそこにこだわりたいもの
ftomo
チームマネジメントについてさほど気にしていなかったが、実際には上手くいかないケースは多い。今回のヒントをもとに自身の知識を広げて、より良いチームマネジメントを目指す。
masahiro_kai
適材適所、お互いの強みが相互補完になっている
中々興味深い内容でした。
部下の特性、強み・弱みを知っていくところから始める必要があると感じました。
shiba_960329
自分の職場も,限られた人員のため部下のスキルや性格を的確に把握し,適材適所で成果を上げれれるように努めたい。チーム全体で助け合う風土が重要だと感じました。
katu-alex
個人での評価よりも、チーム全体で何かを達成できると喜びがずっと増すように思えます。全体意識も成長したいと感じました。
youko_yn
適材適所と助け合う雰囲気を特に留意する。
masaties
所属部署は8つの要素どれも持ち合わせていない…まずは目標の共有ですね。
shuhei_tsumita
スポーツに例えてチームを考えると理解しやすいと感じました。
チームマネジメントを行う際は、一つのスポーツチームと考えて適材適所に人員を配置したい。
ot-take
戦力の最大化、チーム制のスポーツを見ていると参考になると思いました。
特に、アメフトが最も顕著で、ラグビー・サッカー・野球・バレーあたりもイメージし易いと思いました。
弱い相手なら出来る人が1人で勝てますが、同等な相手ならチームで配置を決めて臨まないと試合になりません。
米国のプロチームは報酬枠があるので、予算内で優秀な人やチームに合った人を集めたり、集まった選手にあった戦略戦術を考えているので、見習いたいと思います。
kazuyoshi0624
チームバランス、能力バランス、全てにおいて、バランスが悪いと結果も出ない。教育も重要かな。
yoko851
確かに個人での仕事は限界が、あるのでチームでベクトルを合わせて活動が大事ですね。
watanabenobu
チーム目標の明示とそれに対するメンバーの腹落ちが重要。配置は適材適所で検討していく。
hk-globiz
メンバーの達成目標について業務的な能力を中心にアサインをしてきたが、性格やパーソナリティ的な特性も考慮が必要だと感じた。
例えば、同じ能力を持った2人に外向けのドキュメントづくりをさせても、資料づくりにこだわりがある人と、そうでない人ではクオリティに大きな差が出たりする。
じゃあ、その資料をプレゼンして欲しいと言うと
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個々の役割をしっかり理解し相互協力し易いと自然と成果につながることが良く分かった。
hirano-yuko
チームの一員として、自分の役割を果たせているか、正直あまり意識していなかった。同時に、同じチームの人たちをフォローする意識も薄かったと反省させられた。これからはチームマネジメントの観点を意識していきたい。
kmchryj
適材適所をしっかりやっていきたい
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助け合う風土がなければチームとして成果を上げることはできない。
ジョブ型人事制度によってお互いがオーバーラップした範囲が示せず、こぼれるタスクが発生しがちだ。マネージャーがしんどい。
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yuiwan
お互い助け合う風土は根付いているように感じる。
ygu
助け合う風土の点とジョブ型雇用の関係性など興味深い内容でした
myao1115
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toki0125
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jansoul
人事が各々の能力とプロジェクトの理解が出来ていないので難しい