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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1498件
toshi_kajiwara
・自分が反応するアンテナ(何にワクワクするか、パフォーマンスが上がるか)を見つけ、業務に生かす。
・経験から学ぶ癖を身につける:話に出ていた、出勤・帰宅の間に一つでも学びを得るようにする。
・方向性が見いだせるものはインプット→アウトプットで進め、方向性が見えないものにはアウトプット→インプットで進める。
・会議では目的・ゴールを明確にし、イシューがずれないようにし、のちの振り返りを有効なものにする。
・外部からのフィードバックを得る重要性を認識したため、上司や同僚からフィードバックをもらい、またフィードバックするという関係を築く
akihito1992
「学び方」に関するとても貴重な話を3回に渡り聞くことが出来た。自分がどのタイプなのか、振り返って考えたことがなかったが、学びを深めるうえで、自身の適性を見極めて、自分に合った学習方針を定めることは、効率よく成長していくために必要なことだと感じた。
ozawa_h
仕事の進め方には次の3方法だある。①の仮設検証型がお勧め。②の行為一体型で仕事をされる方を良く見る。その場合は目的と違う方向に行く場合があるため立ち止まり、目標から離れている場合は中断する勇気が必要
①仮説検証型
②行為一体型
③外部フィードバック型
owurcbi3urhf
3回にわたって聞き応え、学びごたえのあるコンテンツだと感じました。改めて、ラジオのようにカジュアルに聞きながら学ぶという、いわゆる「学習」のようなスタイルじゃないものがあるとバランスが取れて良いなと感じました。
sphsph
色々な引出しを持っておく。
その通り、それは上手に使い分ける。
お見事!!
a_7636
>長い本を読むときは、この本から何を学びたいかを書くようにしている。
→「学ぶ意味を言語化する」というお話があったこのコースでしょうか?
達人の一冊/Learn Better
【自己啓発】【実践知】0:04:54
私は身近にフィードバックして下さる方が複数人いるので、とても有難いと思いました。
フィードバックには良好な人間関係とかフィードバックの勇気が必要だと思います。
コミュニケーションの積み重ねを大事にしたいです。
bipapa
INPUTとOUTPUTでの仮説検証型がしっくり来た他、外部フィードバックを受けられる機会が少なくなっているので意識して、コミュニケーションを取らねばと自覚することが出来ました。
user14775984
学び方を改めて考える機会になった。
どういうことをしたいかによってインプット重視、アウトプット重視をバランスよく選んでいく必要がある。
会話の中で「本を読むときにその本で何を学びたいかを言語化する」という話が印象に残った。
何か本を読んでいて違和感があるときに飛ばしてもいい、という発想は今までになかった。
むしろ本を買ったお金がもったいないとまで思っていた。
これからの学びに生かしていく。
y_cerezo
非常に参考になりました。
kcs-akito
仮説用いる。具体的に内容をイメージし、ズレが発生、確認された場合、勇気をもって全体を止め、現状と着地を再確認し、結果に向けた修正を速やかに行います、
enuemu
今の自分にとって特に重要だと感じたのは、外部フィードバックの方法でした。
年次や役職が上がるにつれ、機会が減ってきているので、今後は無理やりにでも機会をつくり、学びを深めていきたいと思います。
tomohiro841
目的を言語化することで、その後の仮説検証がしやすくなることが学べた。また、外部フィードバックをもらうにあたり、管理職になったら部下からのフィードバックを事前にお願いする、フィードバックに対して報告するというやり方も具体的で学びになった。
kouperin
①仮説検証型、②行為一体型、③外部フィードバック型、それぞれ活用シーンがあるというお話しでしたが、
①も②も③も複合して使うシーンもあるのではないか、と思いました。
jwata55
振り返りを行う為には、始めに、目的を明確にすることで、結果とのズレを認識できるという活動だと理解しました。
また、外部からのフォードバックも、事前に、依頼しておく必要があるので、
とにかく、前広な活動が必要だと感じました。
noriking7
振り返りの3パターンを有効に活用して、学びの定着・実践に活かしてゆきたいと思います。
yoshitaka_w
学ぶ事の方法や知識の取得の仕方を考える良い機会になりました。
hirosawa_kanei
目標設定のと他者からのフィードバッグの重要性を学んだ。特にフィードバッグに関しては、新入社員のうちに上司からたくさん受けて、より良い業務につなげていこうと思った。
harunoato3
業務の中で学びを身に着けていけるよう、自身でも他者からも振り返りが大事だなと思った。
roku78
改めて学び方を振り替える良い機会になった。
kajiyan-
外部フィードバックは大事にしたいですね。
受ける側の気構えがとても重要と思います!
yusuke_000199
振り返りは自身やチームが成長するために必要なものと認識している。その手法として3種類紹介されているが、どれも重要であり、状況により使い分け自分の引き出しを多くすることを意識したい。
26bebe
学び方はケースバイケース。今後、メールを送る際、上司に報告する際などは自分で仮説を立てて振り返りやすくしようと思う。
a9506
フィードバックのやり方、アウトプットの見直し、今日から実践あるのみ。
yoshiki0111
一度の視聴だけではなく、繰り返し視聴することで理解を深めるとよさそうです。
username7
業務で学んだ内容をアウトプットし、うまくいかなかったときなど、仮説検証を意識的に実施していきたいと思いました。
yamabemaki
会議の場で、まずは会議の目的(ゴール)を明確にするということがこれまでなかった発想。早速取り入れたい。
m_a_t_u
振り返りについては個人的に外部フィードバック型が一番効果が大きいと感じます。
やはり自分以外の考え方や周囲から見た客観的な意見を頂けるのは非常に勉強になります。
それだけにそういった機会を自分が供給できるように努めたいと思います。
tyagi_z
何やら深い話を聞いた感じがします。振り返りの根本は深く考えて改善に繋げることかと思いますが、そういったことがこういった深い話に繋がるのかなと感じています。
npc050
自分がどのタイプなのか、振り返って考えたことがなかったが、自身の適性を見極めて、自分に合った学習方針を定めることは、効率よく成長していくために必要なことだと感じた。
tsuzumi_kumano
アンテナの立つ分野に特化して知識を深めていくとスペシャリストになれるのではないかと考えた。
sasa0918
いろいろチャレンジすることはあると思いますが、チャレンジした後のフィードバックが大切である(内省、外部フィードバックともに)と感じました。
外部フィードバックを確実に欲しい場合に、「あらかじめ最後にフィードバックをください」と宣言するのは試しにつかってみたいと思いました。
keifu-yano
耳で聞くことによって理解が増した気がします。
koicotac
振り返りの重要性を理解できました。
siruku
アウトプット、インプットをバランスを考えながら行いたい。
th0588
なんとなくでありますが実践してみようと思いました。
morimotoriku
これまで自分がどのような学習タイプなのかを振り返ることはありませんでしたが、学びを深めるには、自分の特性を理解し、それに合った学習方法を選ぶことが、効率的に成長するためには欠かせないと感じました。
sapphire0401
無茶振りされてもそれに素早く対応しているところをみるとパーソナリティのみなさまは普段から深く考えられていらっしゃるんだなと感じた。
振り返りのやり方についてはやはり仮説検証型が一番使いやすいと思う。
masa_masa2
標から離れている場合は中断する勇気が必要
①仮説検証型
②行為一体型
③外部フィードバック型
mtwada
外部からのフィードバックをもらうのは正直怖いと思うが、自分を成長させるには、一番いいと思った。
m_yasuhiro
「振り返り」の方法は、三つあることを学びました。一つは、仮説検証型であり、一人で作業するときや、報告書作成時にも利用できることが分かりました。 二つ目は、行為一体型で、途中で立ち止まる振り返りを学びました。特に会議中に、最初に意図していた会議の内容からかい離した時の「振り返り」で、上手く利用することができればと思いました。 最後の「振り返り」は、外部フィードバック型で、フィードバックを上手く受けるために、事前にフィードバックをお願いすること、また、フィードバックを受けたことを、報告することで、外部フィードバックを得られやすい環境ができることを学びました。
sgtao
部署の定例会議などで、議論が本来の目的から脱線していると感じることがあります。今後は「行為一体型」の振り返りを意識し、会議の途中で「今の議論は、本日の会議目的である〇〇にどう繋がっていますか?」と勇気を出して問いかけることを試みたいです。そのためにも、会議の目的が事前に明確に設定・共有されているかを確認することも重要だと感じました。また、自分が担当する長期プロジェクトでは、計画段階で意図的に中間レビューのタイミングを設け、強制的に立ち止まって目的や進捗を確認する機会を作ります。これにより、手戻りを減らし、プロジェクトの成功確率を高めたいです
rio0207
どのような振り返り方法をするか考える
h_tsujimoto
学びのスタイルは、いろいろあるけど。自身を中心に、自分のための学び、周囲環境に影響を受ける学び、まったく関係のない対象からうける学びがある。
多種多用の中で、まず一人でできる学びスタイルをもつことが基本となる。そこで立ち止まって一人で考えみる、どこからでも自身に降ってくるフィードバックに耳を傾ける。これらの繰り返しを行うことが大切とおもう
karamu1981
振り返りを意識しつつ、次のアクションにつなげようと考えている。
moririn-yukirin
行為一体型の振り返りで行動しながら、やっている事が正しいのかを振り返り確認するとの事。何事も物事を始める前は、仮説を立てた上で進め、適時、行為一体型の振り返りを挟むことで間違った方向に進まない様にしていきたい。
fantastic4
開発の業務は仮説検証型に近いと思いました。また行為一体型は組織活動等に適しているケースが多いと感じました。そして外部フィードバック型は上司との1on1ミーティングで活用できると思いました。
102098ta
人それぞれ、学ぶことに対する考え方や方法は様々で、正解は一つでは無いと感じた。自分に合った学び方を日々考え、他の人の考え方、取り組み方で良いと思えるものがあればどんどん取り込んでいきたい。
1234_haseeri
学びが楽しくなりそうです
simaskai
「学び方」に関するとても貴重な話を聞くことが出来た
kkatth
本編でも学んだが、インプットした内容を効果的に自分のもの、知識とするためには実践することが大事だが、それ以上に効果確認、振り返りを行い結果的にどういう成果に結びつけたかを落とし込むことが必要だと感じた。
inoue-6
非常に参考になりました。
miyazawa-hikaru
目的を持っておかないと、フィードバックするにもできないので、フィードバックする際に軸となる部分はいつも持っておきたい。
momoku-
振り返りはどんな課題についても大事であるので、今後に生かしていきたい
fujisawa_d
川下り型を人に説明することは難しい。山登り型に染まりきっている証拠だ。思考のリバランスが必要。
wa_wa_wa
漠然と学ぶのではなく、今回お聞きしたことを意識していくようにしたい
jagger
私は外向的な性格ということもあり、上司や別のチームのメンバーに率直なフィードバックをもらうようにしています。
kaede0222
自分の引き出しとして持っていたいと考えた
betts
いろいろな経験を通して自分の中の引き出しを増やしていきたい
ktkhs397
3つの振り返り方の中では、行為一体型が一番確実なやり方のように感じた。中断すると考えると難しい気がするが、話していた通り最初からポイントを作っておくとちゃんと振り返れるなと思った。
tak_1968
....
......
k_0527
学び方について考える良い機会になった。
hiro_sansan
振り返り方法には3つあることがわかった。1つは仮説検証型、2つ目は行為一体型、3つ目は外部 フィードバック型。それぞれ自分の業務を考え どのようなシーンでそれが最適に機能するかを考えることでが重要である。
具体的に私の担当している炎上プロジェクトの
PMOの業務だと、仮説検証型は新しいタスク屋 作業が発生した時に利用する。行為一体型は1ヶ月以上のスパンで実施している作業についてあらかじめ振り返るのタイミングを設定して、実施した今までの作業内容を振り返る。外部 フィードバック型は成果物の作成 タイミングで女子に成果物のレビューなどにより フィードバックをもらう。
このように私の担当業務では活用できる考え方である。
nabeyoko
本を読むときに、何を学びたいのかを書いておく。立ち止まって考えることの大事さを学びました。
kawariho
「学び方」に関するとても貴重な話を3回に渡り聞くことが出来た。
maruyama61198
振り返りは、そのタイミングや相手などの違いによって、3つの方法がありますが、ケースによって最適な方法をとるのが良いということを学びました
mimimiku
目的をぶらさないことは重要だと感じた。
na_kobayashi
内省とフィードバック、大事だなと思います。
フィードバックを素直に受け入れることを、歳を重ねても忘れないようにしたいと思いました。
tomoyo_toyoda
引き出しとして、多くの情報を収納できました。ビジネスシーンそれぞれで、ベストを尽くせるように学びを増やしていきます。
masakenshu
場面によって学び方を使い分けて、効果的に効率よく学習を進めていきたい。
groomin
自分自身「振り返り」のアクションがこれまで全くできておらず...
行動する際にも仮説を持って行うこと。そして成功・失敗問わず、なぜそうなったのかの検証を行うこと。
そして意識的に周りの人にフィードバックを求めることを今後意識して実践していこうと思う。
naruse_1010
仮説検証型での内省をあまり実施したことがなかったように思う。
これから何かに取り組む際に、仮設や目的を立てて置き、終了後に振り返るようにしたい。
isi_horiitakuto
目的と違う方向性に向かっている場合、立ち止まるのは勇気がいる。打ち合わせ時にその旨発言することも同じく。だが、役割としては必要で方法論、選択肢としてなしにはしないように今後の学びとした
tora0312
外部フィードバックを受ける機会がめっきり減ってしまったように思うが、ある程度仕事の進め方などに慣れてきた際に、外部から新たな視点でフィードバックをもらうことはとても重要だと感じました。
t_n_0830
学び方に、正解はなく、その時々で判断しながら、進めていくことが重要だと感じました
marbow2025
日常の業務に追われて、振り返りする余裕がなかったが、5分でも良いので実践しようと思った。また振り返りが余裕につながっていく(業務に追われることが無くなる)のではとも思えた。
harimaro
耳を使って学びを加速させたい。
pp_ak113
振り返り時はしっかりと立ち止まる。
ずれた発言を止める。
一人で振り返り/みんなで振り返り
引き出しが多いに越したことがない
arx7
改めて自分はインプットしてからアウトプットする派だと思った
frkwh
振り返り方法についても、復習出来ましたが、何をするにしても自分の中に引き出しを多く持つことが重要だと思いました。
hasobe
今回の講義では学んだことの振り返りについて学習した。復習は最低3回以上は必要だということが最も動画みて自分の心に刺さった。自分もここ最近その復習の重要性について気づかされた。やはり1回学習しただけではアウトプットはされない。必ず自らが覚えやすい方法、時間帯、場所などの様々なことを駆使して指導されたこと徹底的に覚えていきたいと思う。仕事を覚えることで仕事の効率が上がることは間違いない。指導してくださる方の負担も減り、業務の効率がさらに上がると考えられる。このようにして復習を重視性を学んだ。今後の仕事に活かしていきたいと考える。
yosidakazuki
参考になった。振り返りにも様々な方法があることが分かった。
isi_hilmi
何を学びたいのかを書いておく。立ち止まって考えることの大事さを学びました。
j_taku
よりよく学び続けるために、ゴールや仮説を置いて振り返ることは重要。
youichi_n
振り返りは日々行っていきたいと思う。特に仮説検証型と行為一体型は取り組みやすいと思う。日々学んだことや反省点を書き出してみたい。
外部フィードバック型は少しハードルが高いような気がする。
km_13
目的をもって取り組むこと、フィードバックを強制的に行うこと
kazu50
振り返りにおいても、自分自身で行うことや仲間との活動において行うこと、それから外部の目を活用して行うというように、複数の手法があって、計画的にまたは性質に応じて使い分けることん学んだ。日々、新しい方法を見つけていくことが重要で、やる事は無限にあると前向きに捉えている。
heki_dm
単にフィードバックを受けるといっても周りの環境も関係してくると感じた。
その場その場に併せてフィードバックを受けたいし、後輩へのフィードバックも適切にしていきたいと思った。
yama83
自分の適性を客観的に見極めることが大切だと思った。
bambook1216
これから自分の業務を進めていく中で新しいことに挑戦する際に、どんな風に目的を設定するのか、インプットとアウトプットのどっちを先にやるのか、どうやって振り返りを行うのか、ということについて3つの動画を通して学ぶことができたと思う。それぞれが学ぼうとしている内容によって変化するものであると思うので、しっかりとどんな風に学んでいくのかを意識して取り組んでいけるようになりたいです。
san-tyu
仮説検証型かなと思いながら、聞いていましたが、ここでもケースバイケースなのかなと思いました。
色々引き出しを持っていくようにしようと思います。
mikeko
ポイントを楽しく説明して頂き分かりやすかったです。
alonely
振り返りで、
次は何をすべきか、
何をしないべきかわかるようになる。
810ogi
この、「耳で復習」のコンテンツ、大変有意義な時間です。
学んだときは理解してますが、いざ日常に落し込もうとすると、難しくなってしまいます。
お三方の実体験などを聞くと、スっと落し込めるので、いつもお話を聞くのが楽しみでした。
自分がどのタイプなのか、客観的に見れて新しい発見ができました。
kt_pb
内省、難しいですが意識していきます。
kaitaku_1121
日頃の業務においても、行為一体型と外部フィードバック型は行っていると感じました。
例えば、営業において、定期的に自身の手法を見直したり、成約率が高い先輩や上司にフィードバックを求めることは重要だと思いました。
kitahara_reiko
仕事依頼されたら、どういう目的なのか、確認し、目的からズレた場合は、途中でもいいから再度目的を確認、仕事を終えたら、先輩、上司の意見をもらうなど、フィードバックを取り入れるようにする。また、ケースバイケースで対応し、引き出しを増やしておくようにすることが大事だと思いました。
mpb
自分には仮説検証型があっていると思うので、
仮説検証型を中心に他の2つも織り交ぜながら活用していきたい。
koyama_shogo
振り返りというのは、大事ということに気づかされた。状況に応じて、インプット・アウトプットを適切に使用して、業務に活用したい。
yoji_taniguchi
外部フィードパックを受けれるようにします。
yutahara
業務で活用するためには振り返りが大切だと感じました。