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コメント136件
chto_1287
技術者と投資家の両方の意見があり、おもしろい議論と思いました。
yamada_takuma
飯田祐二さんの話がとても分かりやすかった。結局,投資家からの投資が入らなければ未来につながらない。エネルギーに関するイノベーションを政府は民間に任せている。民間は政府に任せている。魅力的でそうあるべき未来だと,そしてそこに投資すると回収できる。そんな道筋を共有して,日本人全員がコンセンサスとれないと進まないだろう。まずは石炭やめる。石炭使いながら輸出もしてる国にリーダーシップは取れない。自国で身動きとれないような政策では日本でイノベーションは生まれない。海外で生まれたイノベーションを輸入するのが精一杯。しかも20年遅れで。という感想です。
juntak
日本のことを一生懸命考えられている方々の生のお話が聞けて、自身のキャリアを見つめる機会にもなった気がします。我々国民は、短期的な結果を求めがちですが、政府には30〜50年先もしっかり見つめ、ディスカッションであったようにゴールに向かって着実かつ戦略的に動いてもらいたいです。
ryo_0520
大きな目標を掲げてリーダーシップをとるということも納得できるが、あまりにも現実的でない目標であれば逆に批判されるだけというのも理解できた。
patachan
なるほどそういうことですね
genuine1133
気候変動対策は何かと誰かに責任を押し付け合い、自分はちゃんと頑張ってますというただのPRになってしまいがちですが、みんな仲良く手を取り合って進めていこうという(いい意味で)友達感覚の環境を作ることが重要だと思いました。
kotacky86
気候変動につき高い目標を掲げていくこと、一方でその目標を実際にどうやってインプリしていくのか、というギャップの解決策については、技術革新やコスト削減といったコンセプチュアルなもの以上のものはパネリストの議論の中からは出てこなかったし、現実問題として安易な解が存在しないからこそ日々本件に関する議論が続いているのだろう。つまり現実は、理想と現在地の間のどこかに落ち着いていくはずなので、安直に理想主義的な目標に迎合していくのでもなく、かといって現在のやり方を守旧していくのでもなく、現実の動きを丹念に分析していくところにビジネスチャンスが生まれてくるのではないかと思う。この数年、脱炭素の動きは急速に進んできているが、一方で急速な理想主義の進展に対しては歴史的に必ず揺り戻しがあることを念頭に冷静に対処していくことが必要。
sphsph
頭でっかちと感じました。
一生懸命突き進んでいる人に失礼ですね。
100%はないので、でも進むその勇気が次の一歩を生む。
考えているだけの人は、そんな大変な人のデータから、駄目だしするだけ。
小さなことでも行動します。
sano66
古い機器は入れ替えを促進したい。
その際に大きなイニシャルがかかるのでエネルギー効率の上からの投資回収も合わせて説明、提案を行う。
良いものがあれば利用者にもアピールする。
norinorichan
限界集落の問題から再生可能エネルギーの利用に電線を含めたコストで考えるべき、二酸化炭素の地中処理などあまり意識していなかった話題をお聞きできたことは有益でしたが、やはり「気候変動の問題に真剣に取り組まない言い訳セッション」といったイメージが拭えなかったのが残念。
むしろ、気候変動(エネルギー政策?)に携わる専門家専門家ではないと前置きした上で、「今後10年未満(現世代)は企業の責任で、それ以上(次世代)は政府の責任で」という文脈で対応策等を語る水野氏の発言の方が腹落ちしたというのが第一印象です。
vegitaberu
このセッションの趣旨からは離れるかもしれませんが、本当に、温暖化イコール二酸化炭素なのかな?と思ってしまいました。
ただ、日本の進むべき、我々が目指すべき方向、経済一辺倒でない貢献の選択肢も見えた気がしました。
otoko6110
エネルギー問題、温暖化対策が深刻な問題であることは、この数年の気候変動で身近に感じられます。長期的ビジョンで考えると教育に反映させることが非常に大切であると改めて感じました。そして政府は、こういった問題にもっと力を注ぐべきであると思います。
takuya_1978
部屋を片付けてないと親は子供を叱るのに、地球を汚してきた親はなぜ平気でいられるのか、という言葉は子を持つ親として次の世代への責任を感じる言葉であった
harama
何でも教育って大切ですよね。
子どもたちが環境について考えているのか?
他に色々教育に盛り込む話題があるかと思いますが、いま日本で起こっている社会問題を子供たちの世代から考える必要があると思う。
sumisho2013
やってみる。教育、啓蒙。車の稼働率、シェアリング。ビジネスチャンス。
bintang
パネリストの皆さんのお話しが大変勉強になりました。
yoyo111
研究者、投資家、国、いろいろな角度からの考え方を聞けておもしろかった。
sailingteam
参考になりました。もっと再生可能エネルギーや火力発電所の排出する二酸化炭素を地中化する技術などにグリーン税制やサポートをして普及させ、コストダウンを図ってゆくことが求められていると感じました。
原子力が安いというのはおかしいです。いったん事故が起きたら取り返しのつかない状況となり、コストもいくらかかるかわからない。莫大な費用をかけても元には戻りません。もし事故が発生したら当該の電力会社が消滅するぐらいのリスクを責任として持ってもらいたいと思います。
hottton
投資家の視点というのはエンジニアの自分とは全く違い面白く感じた。ESG投資で200兆円必要であれば、企業はリスク管理からオポチュニティーへ変わらざるを得ない。このような視点で企業を評価しているのかと感心した。また大きな目標を掲げる必要性やイノベーターとしてのベンチャーの必要性もなるほどと感じた。
koo1222
投資家目線と現場の専門家目線の意見や考え方のギャップが興味深い。
結局、環境問題や気候変動の問題を解決するにはここのギャップを乗り越える必要があるのがよくわかる。
chibibei91
気候変動は世界の問題なので、日本がルール作りできるくらいリーダーシップを取らないといけないことは理解した。2050年に向けてとなると、エネルギー分野への投資と、子供への教育の両輪で取り組む必要があると感じた。
hryk2021
温暖化対策に寄与する技術イノベーションを起こすことが一番大切であり難しいことを理解した。
okarin74
教育の問題は非常に重要であると認識できた。日本は大変遅れている。
taki2
気候変動問題について日本にやる気がないように見えるには確かである。世界から投資を呼び込み,ルール作りの側に立つためにも,日本がリーダーになって気候変動問題に取り組むという姿勢とその根拠となる技術を示すべきだと思った。
agaty
気候変動の問題を、政府・投資家・技術者・そして専門家の立場から伺い、非常に興味深い討議でした。
エネルギー業界に長く従事していますが、大企業ではIR上の対応としての環境対策が現実的で、競合である新エネルギーに対する嫌悪感は否めません。大企業からのこの分野でのイノベーションは生まれないという言葉には残念ながら同感です。
政府主導のエネルギー政策は当然必要ですが、何もよりも若い人たちの意識を高める教育は絶対的に必要。豪州の高校生の意識の話がありましたが、日本の子供たちが日本のエネルギーの現状と自分たちの気候変動への問題意識をもつことは最優先課題だと思います。私は個人ベースで子供たちに伝える努力を今していますし、これからもより力を入れていきたいですね。
hidemori
実現の為にはイノベーションが必要という点は誰も異論ないことでしょう。ただ問題は進歩ではなくイノベーションは努力すれば結果が出ることではないということです。必要なイノベーションとは何か、起こるのを神頼みで待つしかないのか、日本がやれることは何かという点を深掘りしていく必要あると思います。
masarukanno
エネルギー問題、専門家だけの小難しい意見に惑わされずにチャレンジ出来るように考えている人を支持してきたいと感じました。
tomohiko5993
技術者、投資家双方の目線があって面白かったです。
トヨタや日産が世界に貢献してきたCO2削減よりTeslaのこれからに期待している事のほうが大きいという言葉はこれからの日本の企業経営を考え直すいい言葉だと感じました。
mameart
一般的でない言語を多用して、他人の思考を先導すようなやり方はそろそろ限界な気がする。マニフェストがなんの利益をもたらさなかったことは皆さん知っているでしょうから。
makoto_1013
地球温暖化防止のため鉄鋼業界(石炭以外の利用)、電気(再生可能エネルギー、原子力)、車(シュア、電気化)等でどのように携わって行く必要が重要であり、短期間だけでなく長期間例えば2050年を一つの区切りとした場合需要となるが、それは企業だけでなく国の指針も必要である。
moyoyu
結論としては、現実的かつ将来を見据えた議論が行えるための教育が必要なのでしょう。課題はどれだけ短期間で実現できるですね。
hiroyuki1981
energy問題の時間軸の長さに対して現役世代として次世代にどう責任を果たすか、難しさを感じた。
toritori0923
気候変動問題からエネルギー政策への流れ、頭の中が整理できました。様々な社会問題への関心を持つことで、考え方の枠が広がるし、多くの方の意見を伺うことでものの見方を学ぶことができると思います。
sak_pap
最近エネルギー分野の業務をしていますが、フィールドが広く、また、奥が深いのでこの企画は業界の動向を知る上で参考になりました。また、イノベーターもそうでしょうが、新電力は一般電気事業者と比較し、体力が歴然とした差があるため、自由化といいつつ現在のマーケットは厳しいイメージです。
tkkono
気候変動に対する企業の取るべき行動としては答えが見つかりませんが、情報力と行動力が大切と感じました。経営のスピード感が求められると理解します。
miyam
とても面白い議論でした。何度も読み返して、この社会問題に対する専門家と投資家、ベンチャーそれぞれの考え方、姿勢をちゃんと理解したい。
kuta_41
なかなか面白い議論であった。
kotaff
イノベーションを起こすのは民間事業者の活力が必要だが、それを起こす長期的な施策、動機付けは政府の責任において行うべきだと思った。例:再エネ固定価格買取制度
skye
国は国民の痛みを怖れず温暖化対策の観点であるべき政策を策定し、企業は次世代のために当分の採算を度外視してクリーンエネ、省エネの開発に邁進し成功の暁には大きなリターンで報いられる制度・仕掛けの導入が必要と思います。
shigeru_2020
興味ある面白い議論でした。
maplepapa
色々な目線の討論が聞けて多角的に物事を見る必要性を改めて感じる。
気候変動をの要因である、CO2の削減。この主要因であるエネルギー政策。
エネルギーにおけるイノベーションが不可欠という中で、イノベーションを手助けする仕組みが弱いのが課題。また気候変動への社会理解・広告・広報や教育が手薄。リーダーシップを取って日本に取って有利なルールを決めに行って欲しい。
yoheitsunetsugu
ベンチャーのイノベーションを如何に広げていくか?
kamizasa
今がどうよりも、未来を考えることが重要
よって、高い目標。どうあるべきがを考える
気候変動対策に直結する再エネ業界、イノベーションの潜在的市場が大きいので
あるべき姿からのバックキャスティングの発想。そこからのイノベーションを創造することが重要
hiro302
気候変動問題に関して、専門家及び投資家の目線で多くの切り口で議論され、大変参考になった。現在は、2050年脱炭素という目標が掲げられ、今回の議論を超えるイノベーションなどを期待する必要があると考える。国内の電力政策については、原子力・水素、蓄電池に加え系統の問題にも関心を持って調査していきたい。
kendobuak
気候変動への積極的・自主的な取組みが、企業の生命線になってきていることを、強く感じました。
cozyhayakawa
政府が2050年ゼロカーボン化のガイドラインを示したことはとても大きなステップだと思います。
12/25に経産省もカーボンニュートラルによるクリーン成長戦略を発表。エネルギー、電力の時間軸でのガイド、各分野の現状と課題、推進スケジュールが示された。
日本として世界にゼロカーボン化の価値を示し社会・ビジネスモデルを構築までリードすることが大事。
各産業、企業が横断的に連携できるような場作り、テクノロジーの協業も必要だろう。
3年〜5年タームでの評価に加え、設備投資など30年〜50年資産化する投資についてはゼロカーボン化のガイドラインを吟味して未来の方向性を各企業も考えていきたい。
hiroki1202
カーボンニュートラルへの道筋を考えていたので、大変参考になりました。水素についてはもう少し現実的と思っていましたが時間軸で50年に間に合わないと聞き、そういった点も含めて今後しっかり関心を持ちたいと思いました。
nari-gon
気候変動対策を牽引するのはイノベーションですね。目標を高く掲げて失敗恐れず挑戦していきたいテーマ。
kfujimu_0630
プリウスを買う時、燃費がいいから買うのか?環境にいいから買うのか?という話がとても印象的でした。個人的な肌感覚では、おそらく今の日本では前者の方が多いと思います。教育もそうですが、みんな自分が生きていくことで精いっぱいな状況で、環境のことも新しく考えるとなると、精神的にも経済的にも余裕が生まれないと厳しいのでは?と思いました。レジ袋をなくした自治体のレジ袋撤廃までのドキュメントを見ましたが、地元の小売業界の方々は、最初は収入が減り、自分たちの生活レベルが落ちるかもしれないと大反対の様子でした。自分たちの生活が第一優先というマインドを変えるか、生活を安定化させる施策をするか、幼少期からの啓蒙活動を行って徐々に変えていくか、方法はいろいろあると思いますが、一筋縄ではいかない大きな課題だと思いました。
blue3
エネルギー業界のイノベーションはなかなか難しい。
しかし、それを乗り越えることができないと日本の未来はないと感じた。
tk1982
エネルギー政策はもっと教育の分野から啓蒙し、コスト意識も持たず理想論ばかりを
掲げていては解決しないし本動画の講義でもあまり踏み込んだ話がなくて、
少し残念であった。
doberman21
エネルギー産業のイノーベーションは今でも課題であり、そこにビジネスチャンスがあると思う。
nixy
自動車や電力網の方では脱炭素の話をよく聞くが…衣食住が放置されてる気がして仕方ない。割合的に結構なウエイトを占めると思うが…
pitopito
同じ問題に対してどう視点を変えるか、のヒントをいただいたように思いました。反論だけでもダメだし、ディテールだけでもダメ。難しいですね。
shinkun71
安い石炭を環境にやさしく使おうとすると高くなる。
水素はこれから。
日本国として、投資して世界をリードして欲しい。
koji111
『技術で勝ったがビジネスで負けた』がお決まりの日本。グリーン成長戦略と政府上げての取り組みの中でルール作りへの参加、投資家の援護射撃、教育機関の研究開発、企業の量産ビジネスを産官学でしっかり取り組まないといけない問題だと認識しました。
monta
エネルギーの問題は何かお祭り騒ぎだね。日本だとちょっと伝わって来てないけど、世界ではちょっとした覇権争いになってるかな。まぁ、エネルギー問題は経済問題だから、自国に不利なルールになったら大変だよね。せめて自国が戦えるルールになってないとね。
masaponsuke
環境、エネルギーにアドレスする研究、開発を提案してゆきたい。
これまで、二酸化炭素を排出してきた責任を取り、次世代に引き継いでいかないといけない。
gasfavpop
京都議定書からパリ協定へ。
違いは自発的な取り組みですべての国と地域が参加する。
発電についても同じ手法で効率は国(技術)で異なる。
tiger-shin
間違いなく役に立つ
電動化に向かう企業には政府の方向性や決断があり追従していくことに気づいた。
大事なことは、既存事業と電動化の燃費とコスト競争‼
massapy
理想と現実のギャップのようなものを感じながら、投資家目線的なお話と技術的なお話を、拝見させて頂きました。共に重要な方向性ですが、長期的な目線に立てばたつほど、その差は、民間では埋められない気がします。
結局は、そこは国レベルの金銭的サポートが今以上に必要ではなかろうか、と感じた次第です。
aya39
エネルギー業界からイノベーターが出ない理由がすごく納得できました。
ma2022
温暖化ではなく、気候変動の問題と捉える。投資家の視線は未来を見ている。バックキャストで方法論を考えて実行してみる。
shin-tetsu-757
・エネルギー開発には、短期における民間の活力と、長期における政府主導をうまく活用することが大切だと感じた。
・次世代を担う子供たちへの情報提供のあり方も考える必要があると感じた。
s_nishijima
話がばらついているように感じた。
m-tatsuya
転換が必要なエネルギー政策について見識を深める小尾ができた。
どのように業務に生かせるか検討していきたい。
shinocchi
再エネが普及する中で、系統をどう維持していくかについて問題意識を感じた。地産地消といえば聞こえはよいが、講演中にもあったように、実際には人がいないところに再エネ設備は設置され、消費地に送電されるのが現実。コスト負担のあり方が今以上に課題になる。
akinobu-t
電気事業に携わる者として、技術的・仕組みのイノベーションを起こす活動をしていこうと思う。
sho235
エネルギー政策に注目していきたい
yu_kawa
エネルギー、気候変動に限らず、問題解決するための仕組みを創るには、イノベーションが必要である。日本の教育にエネルギーに関する内容が薄い。将来の子供達の教育が心配です。石炭、再生可能エネルギー、水素、石油の生成の仕組みとインフラについて市町村が触れている動画などで教えたいと思う。
takumi_1453
エネルギー政策に関する議論で投資家側の本音を聴けるのはありがたいです。初等教育過程での環境テクノロジー・イノベーションに対する教育充実はもっとクローズアップされるべきイシューと思います。
hijikatabkk
現在の業務の中で直接活用出来る事は無いですが、日常でより意識するようにしたいと思います。
touto
サスティナビリティとインクルーシブネスは理想と現実に思えた。
ちなみに私は気候変動問題はうさんくさいと思っています。
kazu-mishima
気候変動・エネルギー政策いずれも、未来の為に本気になれるかですね。
timo-asyo
自身の担当業務、部署の担当業務においても関係付けて考えることから関与してゆきたい。
skydreams
見解が分かれがちな話を、色々な観点の意見を出し合えていたのは参考になりました。
ただ、モデレーターが話し過ぎて、聞いていて不愉快な気持ちになることが何度かあった。ご意見自体は良いものだと思うので、パネリストとしてご参加されていたらより充実したものになったと思います。
tanesannta
日本にとってというより、世界にとって重要な、気候変動対策、エネルギー政策は、政府がやってくれるのを待つのではなく、企業が、一人一人が、自分自身の重要課題と認識して取り組む必要があるということが理解できました。
oizumi-g
エネルギーのイノベーションを儲けとセットで行っているのが素晴らしい。
koi-emi
未来に向けて考えなければならない。美しい日本の為にも
h_kinoshita1
情報の見えるか をして。投資家からの投資 や ユーザからの受注 を促進する
fujimurashouji
エネルギー政策は企業としてどのように変化に対応して持続していくのか目の前の課題と人との関係性をもっと議論したければならないと思います
tp-hayashi
派遣会社としてアンテナを立てて、今後のBPO業務の一環として参考になった。
kenyakobayashi
世界の急激なCO2の削減を論じる際に先進国と発展途上国のバランスが如何に難しいかよくわかりました。
miya_a
劇的な解決策はなく、地道な努力が大切なんだと
思いました。
gomyo1227
既知の内容が多かったが体系的に理解ができた。
ryo_2020
専門家とアジテーターの議論,聞いている分には面白い。
akifumi_4645
今の電力業界にも通ずるものであるため,自分の意見を持ってこの問題に向き合うことが必要であると考えます。
tomo-ota
会社としてこの世界的な動きのどこに価値を見出すのかが重要に感じました。
hiroyuki0618
大変わかり易い対談でした。気候変動は目まぐるしく変化しており、自分でも何か出来ることがないか興味を持てました。
sai-3448
エネルギー政策や気候変動対策の議論を聞くことができ、大変参考になりました。
mikamij
投資家と政治の将来を見据えるスパンの違いが気候変動対策を複雑なものにしていることが理解できた。また50年後の人たちが、現時点で投資や政策に考慮されていないことの問題については、それを考慮することが利益にならないがゆえにそれを是とする、資本主義の限界性も意味していると感じた。
qhej
パネリストの選考(分野わけ)が非常に良かった。
それにより、気候変動に対してそこまで知識がなかったが、
何が問題となっているか、立場ごとに何を意識しているかがわかった。
今回の内容は、業務でどう活かすというよりは、
日本人として生まれて暮らしている以上、
何を意識して、この国がどうあるべきかと、どう進んでいくべきかについて学ぶことができた。
00354shibatan
未来を創造する若者を育てなければ日本はエネルギー政策においても遅れをとることになる。教育の充実が早急に求められている。
shagiwara3
非常に関心が高く、自分の業務にも関係ある分野だったので、参考になった。
tayhy
エネルギー政策の話を聞いていると本当に30年後はどうなっているかと思いますが、人類皆1つになり色々と達成している事を期待します。
mtobe
ありがとうございました
andy2024
原発利権を排除しないと話にならない
kurahide
2030年までにマイナス50%、さらには2050年にはネットゼロという目標は、必ずやり遂げなければならない。
サステナに関わる目標の根底にあるのは、人口減少、特に世帯人口減少に起因するものと考える。
これらが経営の柱となり、社内全員に浸透しなければならない。
yasu_ichi
環境問題は喫緊の課題であるのはわかりました。
なぜもっと環境に優しいことが出来ずに経済を優先するのかが疑問であり、矛盾だらけだと感じました。
toshimasa_f
日本はイノベーターとしての先駆者となる覚悟が必要ではないかと思いました。