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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント139件
a_7636
【転職経験者として有難いと思ったこと/転職者に好評だったこと】
①○○があれば、△△に相談するという情報(関連する部署、キーパーソン)
②規程、マニュアル、雛形の保管場所(リスト化すると◎、特に日々操作する機能はいちいち聞けないので、喉から手が出るほど欲しい)
③各種申請方法が分かるもの(福利厚生など、在職者には当たり前のことも各社で大きく異なるから)
④メールをCcで送ること、過去メールの転送(どのタイミング、具体的に誰宛て、どんな表現で、というのは些細なことに見えて、実は物凄く欲しい情報)
転職して間もない者にとって「無能と思われたくない」「仕事の邪魔をしたくない」という気持ちがとても強いので、上長や人事には正直助けを求めにくいです。周りのメンバーのちょっとした声掛けがどれだけ心にしみたことか。
最初は「ちょっとお節介かな?」くらいが丁度よいと思います。
tomoemasuyama
新しい人が入ってもすぐに辞めてしまうのは上長や人事部、会社に問題があるというのを認識していない管理者が多い。多くの人がグロ放題で学んでいけば、よい組織が増えると思う。
sugasyo
オンボーディングにはOJTなど有効であると感じた、
ishi_3
こまめなコミュニケーションがやはり大事ということで実践していきたいと感じました
marushinpei
小さな手間を省かない、厭わない。とても基本的な事ですが、目先の忙しさに感けると起きやすい事例。
gintaku
マンツーマンサポーターを置く。目の前の手間を惜しまないことで中長期的に効率的な組織運営を作ることができる。
mami_yasuda
今の悩みにドンピシャでした。
可視化、困った時にここを見たら大丈夫、そんなマニュアルをチームで作り上げたいです。ですが、忙しい忙しいのチーム員にどう伝えたら良いのか、、、次はそこを知りたい!
saito-yoshitaka
新人への配慮、育成を真剣に考える事が重要。皆でコミニュケーションする事が最も確実と考えます。
tomo-tom
マニュアル整備、必要と思いながらできておらず、新人が入ってきた時に業務を教えながら整備をお願いして、色々決まってないフローか見えてきて意外と大変な作業になって、新人では回せず…
の様な業務、あるあるだと思います。
ma2022
組織の生産性向上のために、現場と人事が連携するオンボーディングによって定着(リテンション)を図っていきたい。
sphsph
具体的にどうするのかが良く分かりませんでした。
人事と連携し、心を込めて迎え入れます。
特別扱いにならない一線も必要かなと感じました。
kairose
人事担当が各部署と繋がり、関わることが前提ですね。
since20191227
内容はとても良く、新人定着と生産性向上の方策としてオンボーディングに取り組みたいと思いました。ただ、タイトルだと、「人が定着しないのは生産性が悪いから、だからオンボーディングで生産性を向上させよう」と受け取れて、人が定着しないのは生産性がわるいからなの?とそもそもの疑問を持ちました。どちらかというと、オンボーディングで人も定着させて、生産性も向上させようという内容に受け取りましたが、違いますでしょうか。
takashi-55
勉強になりました。
cocona_33
新入社員の方が早く組織に馴染めるようにするためにも業務の可視化、マニュアル作成、マンツーマンサポーターを取り入れる方法があると分かりました。
nikuman
今中途入社した会社でまさに放置されています。風土を変える立場になるよう頑張ります。
pirorororo
それはやっているけどなかなかうまくいかない、もしくはポイントがおさえられていない、状態であるため、さらに学びを深めたい
miia_cat_t
悩みの例に限らず、目の前の手間隙を惜しんでトータル損をしているケースは多いと感じる。
kfujimu_0630
オンボーディングは非常に重要だと改めて思いました。一人で走れるようになるまで、コーチング(伴走)することが大切ですね。新人さんへの教育時に意識したいと思いました。
hideki6241
よく観察すること
mkha
定着しない人が悪いのではなく、受け入れ態勢を整えられていない組織を改善すべきおいうことですね。
ek_1107
業務を書き出すことで整理され、改善につながっていく。属人的仕事が多いのは危険である。
yoshi_k0927
属人化している部分をマニュアルとして整備する。その上で、作成したマニュアルからも時の経過から実態と乖離していくので、マニュアルの見直しの機会も必要と感じた。
bononomaru
新人さんを継続的、計画的にサポートするのが重要と思いました。
もっとこみにゅケーションしてサポートしないといけないなとおもいました
spro
マニュアルを作ってオンボーディングしやすくするのは取り組みたい
ryuta_0629
とても参考になりました!
kanai-t
会話の促進を取り入れていく事は大切だと思います。
gyucci
人事部のフォローがあっても、実際配属されている現場の意識が変わらなければ意味がないだろう。マニュアル化とともに業務量の可視化と業務量を変動させるスタイルの採用が望ましい。(OJT担当には通常業務量を減らすなど。通常業務に加えてOJT業務を同じ業務時間では決して出来ない)
yumaka
目の前の手間を惜しむと中長期的な負担は大きくなる。人事部主体のフォローアップ体制、マニュアル作成、マンツーマン指導で新人の早期退職を防ぐ。
naka503739
人事部と連携する必要がある、という考えは共感できます。
shimajii
人事と部署でオンボーディングを図るは
中々出来てないようなきがしますね。
見えない大変なやりとりが必要かもです。
tetsu333
やり方がコロコロ変わる業務のマニュアル作りに前向きになれませんでしたが、業務効率をあげる目的で考え方を変えようと思う
yoshikazuikeya
離職問題に取り組みに対して、人事と継続的にオンボーディングはやって見たいと思う。
horitama0219
業務の見える化を行い、
マニュアル化する事。
suzusyo
とりあえず自分が出来るところで業務内容のマニュアル作成から取り組みたいと思う。
yohji1113
辞める方は職場に合わなかったのら仕方ないと思っていたが、本人に職場を合わせていくことも大事だと思った。
shi_ma_
新人への人事部門の連携について、自社でも取り入れてみたいと思う。
jagge
部下に対し、また新社員に対し意識したいと考えます。
ryo_0713
短期的には手間であっても、中長期的には一定の新人サポートが組織の生産性や、社内人材のマネジメント力アップにつながるということで、小さなことからでも実践してみようと思いました。
所属部署に丸投げではなく、人事部門のスタッフが教育をサポートすることも、新人の孤立や日々の悩みを客観的に把握するためには重要と感じるので、その仕組みづくりにどのようなものがあるか、考えてみます。
vys05714
まだ自分の部署で長続きしない人に遭遇したことは無いですが、予防策としてもこれらの策は重要なのかなと思いました。
to-ok
手間を惜しんでる人が多くなっている。コロナを、理由になのか。このハラスメントが叫ばれる自体によるものなのか。
辞める人が増える。大体、辞めない人が、会社に残り、ゴマをするから、出世もする。
この相談者の人も、そのような、上司のようになっていくのか。もうなっているから入ってきても辞めてしまっているのか。
気になりました。
yoshimasa-izumo
早期で退職する方を防ぎ、無駄な入退社の事務処理作業を府野菜ですむし、また一から教育の時間も省ける。
daddyveroo
新しい社員の定着を良くするために、いろいろなアイデアが出てくるのだが、結局人事担当も所属部署も、面倒に感じて実現しないのが私がいる会社の実情です。
メンター制度を提案しましたが、なり手がいないので実現しませんでした。半年から1年くらいの社員が辞めてしまうので、生産性が上がらず困っています。
a124245
①導入教育でのマニュアル作成について、今現状でのマニュアルでは、教わった事の復習には利用できるが、初めて業務をする人間には理解し辛いものと思われるので、より新人教育に沿ったものへと作り変える。
②中途入社について派遣会社を利用することが多い為、作業内容や待遇のギャップに悩まされていないか、人事を通して、派遣会社に継続的に働きかける。
①②を継続的に重視していきます。
yuki-917
継続的に丁寧なフォロー、引き継ぎをすることが大事、という至極ごもっともなことをカタカナにしたという印象でした
takeshi44
部下とのコミニュケーションと人事との連携が重要だと再度学びました。
yaz507b
自分の職場でもオンボーディングの導入を検討したいと思います。
ultra007
マンツーマンサポートなど手厚くサポートが必要
xyz777
社員が辞めると生産性が落ちるので、人事など他部署と連携しながら、継続できる仕組み必要と思います。
t-kurosawa
可視化による人材教育
qianyaji
マニュアル作成など最初は手間がかかるけれども、中長期的にみるとリターンは大きい。新規着任者が入ってきたときに、その本人が迷う可能性のあるものを、誰が見てもわかる形で可視化しておくことは大切だと感じた。自分がまさに今現場で取り組んでいることなので、非常に勉強になった。
tsuboe-n
職場と人事で連携しながら継続的に人材ケアをするということが大切であると認識した。
その実施レベル、体制については職場、会社と一緒に考え、構築することが必要であると理解した。
canele
うちの会社はオンボーディングもマンツーマンでのサポート体制もやってくれているので、そのありがたみを改めて感じられた。
izumi_1240
これだけでは、オンボーディングが何なのか全く分からない。本を読め、ということ?
ozawa_h
退職者が多い会社は人事が弱いのかな?例えばリクルートに注力を入れて入社後のことは殆ど何もされないとか。
新しく入社した人でも円滑に作業を出来るようにするためにドキュメントを作成するのは良いアイデアです。しかし、ドキュメントが正しくなければ意味がありません。問題なのは実際には単純作業を行っているだけですが、自分の作業を守ろうとしている場合があります。そのような場合はドキュメント作成よりも社内文化の見直しが必要だと思います。
megumi-o51
仕事のマニュアル化はとても大切だと感じました。最初の基礎だけでも作ってみたいです。自分の仕事に活用出来そうだと感じました。
moritti
会社みんなで、入社してくれた人の成長に関わることが重要であると理解しました。また、そこに関わることで自らの成長と仕事の効率化も得られると理解しました。
mashiko-h
「オンボーディング」の重要性を知ることができました。
keiko-kita
人事のサポート
shun_shun1212
目の前の手間を惜しむと中長期的にはかえって生産性を損なうという言葉は、納得感があった。
aya_s_
当部署でも、新規配属者を受け入れる「自責での視点」不足がある。時には、その不足点を 新規配属者の声を傾聴するという事も大切にし、解消に進みたい。
yuki728
マニュアルの作成、マンツーマンで継続フォロー。回り道に見えるが中長期で見たら効果が高い
nan9939
他の方もコメントしていましたが
・こまめなコミュニケーション
・目の前の小さな手間をめんどくさがらない
・放置しない
ことが大事だと思いました。
ko80
個人業務のマニュアル化は非常に重要と意識しています。ただ、全員にこの重要性を広める方法が難しく、自分がわかれば問題ないと個の業務ばかりを意識する人に対し、どのようにマニュアルを作っていくかが課題だと感じています。
a-yashiro
新人のケアは大事
kuma_quma_cuma
アドバイスとしてあげて頂いた取組みは実施し始めているが、急激な人員増のためかメンターの力量不足等の不満の声を聴くこともある。施策を導入しっぱなしにするのではなく出てきた課題に丁寧に対処し実行性を高めたい。
atuhiro-endo
オンボーディングしていかなければならないことを痛感しました。手間をめんどくさがらず業務を可視化するのに賛同します。
karen-nishijima
弊社ではメンター制度や社員のサポートをする仕組みが定まっていないため、離職に繋がっているので
ニーズを聞いた上で仕組みや制度を作る
tanakatoshinobu
目の前の手間を惜しまず、定期的に面談を行い
社員対応へ活用します。
chara
転職したてで右も左もわからないまま、何となく放置されている状況で、何にもわからないまま気疲れだけする毎日です…この動画を会社の人に見てもらって、だから弊社は人が定着しないんですよ!と伝えたいです。
kenji364
オンボーディングを復習します。
yuki_1203
マニュアルを作成することが業務の効率化につながる、って人に納得して実行してもらうのはなかなか難しいんですよね。
担当者だけでなく、組織長がそれを理解して担当者に指示しないと。
tatsu-yu
中途入社した会社では、人事の定期面談、マンツーマンはあるのですが、最初のオリエンテーションの内容が各部署に一任してるためかいまいちわかりにくいのと、配属先の部署で詳しいマニュアルが用意されていないのがありました。
オリエンテーションはありましたが、ここにこういう情報があるというのが検索性が高く、常にアップデートされているとよいと思いました。各部署に任せきりだと中途入社社員にはわかりにくいと思います。時間をかければ慣れるのですが、各転職者が費やすその時間が非効率です。
業務マニュアルの作成は自分が作る立場だと大変だと思いますが、オンボーディングの目的に限らず中長期的なメリットから作成するべきと思いました。
u2u
人事部は採用・配属はするけど、後は現場に任せっきりという弊社の問題を変えることは難しいとなると、現場でできることとしては、マンツーマン指導とマニュアル作りしかないのか、、しかしそれもやはり時間がかかるので、そもそも忙しい職場だと難しい。。他のヒントを別講義で探します。
gen_kigo
定着を図るならば、解決策は仕事内容もだが、人による対応だと思った。その対応は、配属時からの短期が肝心で、手間だが、中長期的にはサポートが組織の生産性や、人材管理力のUPにつながると思った。
ap_1234
人事部との連携、マニュアルの整備、難しいですね。マニュアルには着手してます。
t_atsumi
人事のあり方と付き合い方を考えた方がいいと思った。
ftec
久々に新人が配属されると、申請関連におぼついたりOJT教育係に丸投げにして放置してしまったりされることが多い。
手続き一覧や手順・教育計画とゴールあたりは本人と共有したい。
また困った際は誰に聞けばよいかなどKnow Whoをしっかり教える必要がある。
tomtom_814
オンボーディングを行うためにはマニュアル作成は欠かせないと感じた。また、人事部と連携を取ることは配属先から率先して動きたいと思う。
kazuyoshi0624
分からない時には、相談出来る人、部所、受け入れる体制が必要ですね。昔は、見て覚えるが多くかったが時代に会いません、定期面談は良い事ですね。今の会社はやっていますが。
axtyu
新しい人が職場に入ることが多いので、オンボーディングを意識して、その人が何か困っていることがないかを定期的にフォローする
sugitatsuy
国家公務員の場合、民間からの中途採用に限らず、よくある省庁間異動も実はオンボーディングかもしれない。
ということは、公務員は以外とオンボーディング適性が高いのだろうか。
macoki
入社者や異動で来た人には上長やトレーナーのような世話役を付けて業務の教育や相談に対応しているが、組織的な受け入れが上手くいかないことがある。人事部や部門内のキーマンとも協力し合うことが大事だと思った。
y-shiraki
オンボーディングで新人のフォローをしていこうと思う。
基本的に先輩たちは会社の説明をせず、仕事のやり方のみを説明しているだけなので、それぞれの仕事の意味を知る事が必要ということをオンボーディングを通して新人へ伝えていく。
また、定期面談を実施して、悩みや成長のポイントを話しして育成していく。
hahina
自組織でも経験者採用強化にを検討しており、オンボーディングの重要性、ポイント(継続的対応、人事と事業サイドの連携)をよく理解できた。人事等関連部署と連携しつつしっかりと進めていきたい。
takeda_eiji
うちの会社でいうと 1on1を定期的に行うことが職場にメンバーを定着させることに重要であることが理解できた。
takakitoshinori
手順書の準備には時間はかかるが、長期的に考えると時間を効率に使える。
toratora2024
受け入れ態勢、職場環境を踏まえ考えさせられました。
iwakia
マニュアル作成や定期的な面談で体制を整えることが重要だと感じました。
oosiro
目の前の手間を惜しむと生産性が上がらないということを改めて認識しました。
uwate
コミュニケーションをしっかりと取り、新人への配慮をしなければいけない
gaotian_2024
職場が新メンバーをフォローできているか、人事がチェックし、対応することが重要だと思う。職場がどのように受け入れたらよいかについてのマニュアルを整備しても良いと思う。
duke-togo
人を育てるも潰すも人間。
全体が見渡せる広い視野での業務推進が重要
hirocchi
メンタ-制度を活用して新人のフォロ-アップは行っているが、それだけでは足りないような感じがしている。マニュアル作成、時間はかかるが長期的に見ても有用なものになるので検討したい
naru2021
業務を可視化しマニュアルを整備することで、生産性を上げる。またマネージャーの立場になった際はオンボーディングを意識して、戦略的に辞めないための方法を人事部と連携してルール化する。
kouichihasimoto
新人が配属された場合は定期的に状態を確認することとマニュアルの作成を進め、新人受け入れ時に手厚くフォローできる体制を構築する
fuku_kazu
自分個人としては、転職した際に右も左もわからずしんどい思いを経験したので、転入者のためにマニュアル整備や過去の資料の共有など積極的に進めています。
チームメンバーにも、時間のかかるマニュアル整備や資料整理に取り組んでもらうよう動機付けが必要ですが、転入者がいない場合でも日頃から整備しておくと以下のようなメリットがあるので取り組んで欲しいと説明しています。
1. 誰かが代わりにできるので休みが取りやすくなる
2. 業務の改善の糸口を探しやすい
オンボーディングの取り組みは、上司ガチャ配属ガチャという言葉にも現れるように、取り組みレベルの差が出やすい部分と思いますが、こういった動画教材を通して取り組みの大切さを知ってもらって、少しでも転入で苦しむ人が減っていけば良いなと思います。
hanabusa_531
人員が少なくマンツーマンでの指導を常に行うのは難しいが、短時間でも繰り返しマンツーマンで行えるようにしていきたいと思います
semskkw
業務の可視化、マニュアル化、マンツーマンサポーターを置く。
人事が定期的に面談等を行い、問題がある場合は現場と解決策を模索する。
せっかく採用した人財がすぐに離職しないように現場と連携していきたい。
toshiaki_suzuki
オンボーディングの大切さがわかりました。