03月07日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月07日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1403件
a_7636
直近3ヶ月にアップされた新着コースの中で、ダントツにおススメです!
漠然と「こうだろうな」と思っていたことが一気に言語化された感覚です。
・会議が早く終わるコツってそこなのか!
・確かにその声掛けはモチベーション下がる。。。
・パワポの見た目、激変しそう。
自分に当てはめてグサッとくるもよし、できているところにニヤッとして今後継続するもよし。
来月、チームに新メンバーが加わるので、法則①のコツを早速試してみます。
i_shimizu
内容全体的に腹落ちした。ハイブリットワークに限らず、使える内容。
・心理的安全性
・業務の見せる化浸透
・情報の透明性確保
・孤立化を防ぐ声かけ
⇒「最近どう?」は、確かにどう返したらいいかわからない。
・時間管理術。
「意識」を変えるのではなく、「行動」をまず変えて試してみる。ものすごく腹落ちした。実践していきたい。
miyasak
Safe&Fun
・冒頭2分は雑談
見せる化
・報告
・1on1は双方行動目標
透明性
・FeedFW
sphsph
リモートか、ハイブリッドかではなく、これが神髄。そう思います。
全てではないかも知れないけど、まずは一歩やってみる。
kfujimu_0630
意識は変わらない。けど行動は変えられる。刺さりました。まずは会議冒頭の雑談2分を行動に移します。ありがとうございました。
atsushi2111
心理的安全があれば労働時間も短くなることを覚えておきたい
ek_oka
資料の作成の仕方がとても参考になりました。
また、冒頭、複雑な課題は1人では解決できないので、相互にサポートしあえる人間関係が作られているかどうかが重要というのは、リモートワークが多いので、なるほどと納得しました。
mimi_1026
意識を変えるのではなく、行動を変えるを
心掛けていきたいと思いました。
こうやってみようという具体的な行動を
指し示すことをやっていければと思います。
tidak-apa2
①心理的安全性によって勤務時間の使い方が大きく変わる。
コミュニケーションをとりやすい環境を作ることで仕事の成果に結びつける。
②業務の見せる化を浸透させる
幹(業務目標)は何か?大枝、小枝といった具体的アクションが目標達成に向けどのように繋がっていくかシーケンスを見えるように業務を進める。
チーム全体が次に何をするべきか自然と理解しているチームが確実に効果的な成果物をもたらす
ryorthia
意識はそんなに簡単にかわらない。
先に行動を変える。
納得。、
llasu_ito_0502
自走する様にします。
あまり、考えて、腕を組んでいても仕方がない、というコトですね。
講師の方の話しっぷりは、とても説得力がありました。学びになりました。
兎に角、アクションと思いますので、仕事は、
「チャッチャッチャァ!」
とやって、片付けたいと思います。
総表の一枚を小難しい資料(複雑怪奇)の前に一枚つけるだけで、読ませる資料にするか、どうか、(聞く(見る)ヒトが寝てしまうか、どうか?)
の運命の分かれ目、だったのですね。(枚数が増えますが、、、)
ありがとうございます。
kk_c
テレワークにおいて、チームの成果を上げるためにはどのようなことに気をつければ良いのか、考えるきっかけになりました。
会議はじめの少しの雑談や弱みを敢えて開示する、というところはよく言われることかもしれませんが、実行を継続していくことが重要だと感じました。
takahashikiyo
コロナ禍においてリモートワーク主流になる現代、MTにおけるコミュニケーション不足など不安な気持ちが多かった。
この研修において難しい技術など必要なく、たった5つ実践するだけで改善ができる部分に大変興味がわいた。
特に相手の心理的安全性を担保するためにあえて弱みをみせる方法や、mtで雑談を2分話すだけで結果的にスマートな会議になる方法など早速実践しようと思います。
tb_k
成功の定義が難しくテレワークを会社は断念してしまったが、出張が多くリモートワークが多い中でもこの講義内容は役に立つ。
会議前の沈黙これを破れれば会議時間が減るというのは非常な驚き
働き方改革は労働時間の抑制ではなく、より多くの成果を短い時間で。なるほどです
tatsuro-kochi
これまで慣れていたやり方の反対の指摘が多く刺激を受けた。
①自己開示・返報性の原理を意識し、心理的安全性を確保する
②メンバーに目標と進捗を簡単に報告させる、オペレーショナルKPIを設定する、リーダー自身の行動目標も一緒に考える
③今ちょっといいですか、と言い合える関係性
<意識はなかなか変わらない、先に行動を変える>
vegitaberu
心理的安全性の確保、忖度なく話せるチーム作りを目指したいと思います。
実際、そのように思っていましたが、なかなかうまくいかないことが多く、今回の動画をヒントにして、まず自分が、弱いを見せる、必要な時には、助けを求めることができる心を作りたいと思います。
また、話の中で、数字が多く出てきましたが、少々くどい感じもしましたが、それが、説得力を増している、話に力強さを与えているように感じましたので、今後、取り入れていきたいと思います。
s_t33
これから行動を変えること
・フィードフォワード(進捗20%で共有)
その際は「今ちょっといいですか?」の声掛け
今できていることの継続
・プレゼンス、カレンダーの共有
・情報のクラウド保存
take_ka
今、ちょっといいですか?と言われたら、口角をあげて「もちろん!」と応えるようにします。
nabe_0625
心理的安全性を観点は非常に大事であると感じました。日々、忙しそう・ピリピリしている等の印象だと相談しにくいと思うので、適度な親密さを意識して周囲と接しながら、活動したい。
ozawa_h
先ずはポワーポイントの作り方を変えます。今、作成しているポワーポイントが指摘されているような内容でした。
会議時間を短縮するのは難しいです。会議すること自体が仕事だと思われている人もいます。「成果」をどのように測るかがポイントになると思います。
reikon
現状の悩みにピッタリの内容だったのでどれも活用できそうだが、まずは「進捗20%くらいで資料を見せてもらう。」からが取り組みやすそうだと思いました。
tat-nomu
弊社の場合はまさにリモート中心の週1出社でやっているので、資料作成の時短術などは参考になりました。
shin1-san
心理的安全性を向上させることを、まずは考えてみます。
bobyou
心理的安全を確保して、チームを組織することの
重要性。そのためには、自分の弱みを見せて皆で
メンバー一人一人が自主的に回答を出し、ディスカッションして答えを導き出すことが重要。
上からの指令でなく自主的に動く体制を作って引くことが今後の組織づくりのカギとなる。
kkk-sw
働く時間を短くするのではなく、短い時間で成果を出すことを意識する
mille_
全上司に見てもらいたい内容。
tanaka_minoru
思っていた以上に、大変ために
わかりやすかったです。
kazu4649
普段何気にあまり考えずにコミュニケーションを取っていましたが、何気ない会話、コミュニケーションの重要さがひじょうに参考になりました。
tinker-bell
業務で活用するには、情報の透明性が最適と感じました。
teihen
すべてのセクションにおいて為になりました。
今日からやってみたいと思います。
mee-chan
凝集力が高く成果を出すチームは言いたいことを言い合える関係性を築いている。そのためにもミーティング前の雑談2分を共通の話題をもって実行してみたい。
yam2t0
週に二回「ちょっといいですか」を実践してみる
hiro4725
『セーフ&ファンの確保』を実践したいと思う。部下はどうしても『リモートワークはサボってる。監視される。』といった意識が強い為。
shusuke-yamada
見えないからこそ、気遣いや無用な資料を作ってしまうからセーフアンドファンの確保は必要であると考えています。
会議のための会議は行うべきではありません。
kogure_masay-01
10秒間でわかる資料のためのプレゼン資料のコツ。 これが一番印象に残った。提案書等のプレゼン資料作成に活用できる。
ハイブリットワークは自分の職場ではうまくいっているほうであるということもわかった。
udn
データに基づき説得力ありました。明日からやります!この動画を勧めます!
kuritoshi8
意識改革が必要と考えていましたが、まず各行動を変えて、自走して貰う様にする。
koki-s
心理的安全が確保されているというのはとても重要だと感じた。不安な気持ちで仕事をしていてもそわそわして集中できないことはよく感じていたので、共感しました。
sns-kendo
行動をかえる。
creativeman2020
ここ最近の動画ではめちゃくちゃ面白かった
やっぱりリモートだろうがサボる人はどこ行ってもサボるんだなーというのが納得。
マインクラフト7時間半とは笑
基本的にほとんどの人はリモートでも真面目に仕事しているんだと思う。
後はとりあえず直近やれることとして最近どう?
とか言わず今ちょっといいですか?と言う
身近なことから始めていきたい
s-ka
リモートワークでもよりコミニュケーションを取るべき。
imaaki
毎週金曜日に、今週何にどれだけ時間を使ったのか、成果は生まれたか、を30分内省しています。
思ったより沢山のタスクをこなしている。
自分の全部の持ち時間の70%くらいが業務の
顕在化している時間だと分かった。
意識を変える ×。
行動を変える 〇。⇒行動が変わればそれが習慣になる。
loving_dino
弱みを見せれるリーダー。
プライドなどはないが「バカにされそう」という思いが生まれるはず。それを乗り越えられるかどうか
がカギとなると感じた。
yokochin223
パワポ作成の時間の無駄遣い、よくわかります。
文字数100文字程度でコンパクトにまとめる作成方法を実践してみます。
社内活動でWEB交流会を企画しているが、SAFE&FUNの土壌づくりを運営側もしっかりもちながら進めていきたい。
number-shishi
今まで部下に、ちょっといいですかと言われたら、礼儀が無いと難しい顔をする時がありました。
逆ですね。
saito-yoshitaka
相手の立場を考え行動する事に尽きますね。
mori208
勉強になりました。普段使っている態度や言葉がモチベーションを下げてしまう、おおいに反省です
5つのルールの中で2番目と4番目が実施されていなかった、早速明日から実施だ!
osawa_401
とてもわかりやすく、グロービスの動画コンテンツの中で最も良かったです。ぜひ、続編や他のコンテンツも、こちらのプレゼンターの方に登壇いただければと思いました。
yuji_xxx
他部署に作りこまれたPowerPointを作成する方がいます。実際に書いてあることは抽象的な内容で、あまり中身の無いもので、ビジュアル的にもガチャガチャしていて見る気がおきません。毎月の時間外労働も突出して多いです…。
00193038
上司への忖度資料(無駄な資料)の多いことに共感しました。
上司自身がこの無駄を理解し無駄をさせないように留意しないと、解決できない。。。
masahiro_kai
パワーポイントの例は中々衝撃的だった。
たしかに、効かない状態で作るとあれもこれとといらないものを付けていた記憶がある。
是非、自分の部下に対しても実践していきたい。
taku-saitou
MTGの冒頭の雑談2分は、今週からすぐに取り入れようと思います。
justitia18
会議は相互に発言することが大事であるという原則を忘れてしまっていた。
会議の開始2分でメンバーの気持ちを温め、活発な発言ができるようにするため、雑談することを取り入れていきたい。
kuwa7683
コロナ終わったら在宅は・・・みたいな、雰囲気でていますが、続けていきたいです。ただ、課題は長時間労働。メンバーの残業時間が+20%になっていたので、この5ルールを意識して仕事量の減量を進めたいです。プレゼンス・カレンダーの開示、業務の見せる化、20%でフィードフォワード、パワポルール など出来るものから始めます
fukui_kiyo
会議時間を減らして生産性を高める方法の実践。見やすい、伝わるPPT作成の基本的を守って実践
satoo_
いまちょっといいですか
を週に3回以上言われる
ようにする
s_tamano
この動画を上司にも見せたい!
働き方改革という単語が社内外で飛び交い、色々な活動が提示されたり、提案を求められたりしてきましたが、初めて腹落ち感のある話が聞けた気がしました。
miz_mm
私の場合は社内の人がある意味顧客なので社内会議資料に時間を費やすのも悪くはないのですが、資料に盛り込み過ぎ、文字多すぎなのはごもっとも。もっとシンプルな資料を作って、データは後ろに持っていくことを徹底したい。
sato-hideyuki
リモートワークでの見える化についてが、具体的な内容でした。チームでの生産性につながるように思いました。
tsuufy
「自走する組織」を目指しているが、自分の思いと実体とのギャップに悩んでいたところです。示された5つのルールはどれもシンプルかつ的を得ており、自分の中で足りないもの、うなずけるもの混在でした。業務が複雑化する中で「個」の力では解決できな事象も増えている中、組織として最適解の提示を行っていくことがこれからの時代では重要と認識するなか、チーム戦で臨むことが得られる果実としても大きいことは自明である。メンバー個々が自分をきちんと明示できるような心理的安全性を組織の中で確保することから取り組んでいく。
yuko-nana-hime
行動を変えることの重要性を学びました。
「リモートワークでの孤立化を防ぐ」に対して明日から行動していきたい。最近どう?NGワードだったとは・・・。挨拶代わりに使ていました。もっと個人に寄り添った会話をしたいです。
フィードフォワードの重要性も学びました。
完璧な資料を作成してから提出と思っていましたが、相手が求めている資料と相違点があるかないか中間時点での確認は無駄な作業を減らすかもしれない、重要な行動である。
39ky
同じ部署メンバーへの声がけの仕方、業務の見せる化においては直ぐに取り組めるものなのでまずは行動に移したいと思います。またパワポの作り方(伝わる資料)も参考になりました。
ibet
パワポは伝わることが大事
seisyuu_sannohe
ハイブリッドワークという枠を超えて、今の時代にいかせる実践的な手法を学ぶことができた。
特に、周囲への声かけの点においては、明日から実践していきたい。
yu_sawai
コミュニケーションの取り方、資料作成の仕方、即時に変えていこうと思います。
takooyaji
パワポのスライド作成のコツは参考になった。
自走するチームづくりを目指したい
u2u
なんとなくそうだとは感じていた、リモートワークの課題や、時間術について、明確な数値データと共に示していただけたことで、自身の行動を変えてみようと思える、まさに、「伝わる」講義であった。5ルールを一つずつ、行動実験していきたい。
nakatak1107
心理的安全性が確保されたチームというフレーズが印象に残りました。
セーフ&ファンの法則、会議冒頭での2分雑談内容は飲食、ニュース、天気、家族のうち飲食が無難そうという事が興味深かったです。冒頭2分の雑談があったほうが会議が早く終わるとのことも驚きでした。
miyatake_024471
朝、笑顔で挨拶する。自分の開催する会議での開始2分は雑談をして、相手との共通点・共感点を見つけて、心理的安全性を上げて、会議で各自が発言しやすい環境を整えてかることで、会議の効率化をすることで、業務の効率化し、出来た時間で自己研鑽にあてる。
tomo-tom
某省庁の資料、自社にも当てはまるなと思いました。。。
hasix
抽象的な声掛けではなく、期待していることが伝わるように、部下が回答しやすいように、透明性の高い会話を心掛けて、チームワークを向上させられると良さそうです
gamatenncho
効率よく仕事するクセをつけたいと考える。部下にも教えて上げれるような上司になりたい
kaomaya
PPTのプレゼン資料作成には苦労していたので、どうしても時間はかかるし、色々と内容を調べたりして、手間も増えていた。その辺りの改善につながりそうである。
sugi_ura
ハイブリットワークについての講義と思いきや、普段の業務でも留意する点が盛り沢山の内容でした。
意識はすぐに変えられないけど、行動はすぐに変えられる。納得です。
個人的には、「会議冒頭の雑談2分」が一番とりかかりやすいため、まずはここから始めていきたいと思います。
mura-10
孤立させないように声かけ
kiriake_ns
意識して考えて行動することで良い変化を得られる
そのため意識する時間を意識的に作ることが課題だ
john-okuda
意識は待っていても変わらない。行動を変えれば簡単に変わる。
m_kigami
目標に向けて、個人が自主的行動する。
コミュニケーションがしっかりとれていれば、無駄が会議がいらなくなる。
buckynori
ハイブリッドワークをうまくいかせることだけでなく、不確実性の高いビジネス環境で自走する組織を作る上での良いヒントが満載であった。特に、業務の見せる化を進めるにあたり、目標のブレイクダウンと定量化、最重要な行動目標に絞って今後のワンオンワンで進捗を確認することは、高い効果が期待できそうであり、即実践していきたい。また、フェイストランスフォーメーションの話は、今後スピーチやプレゼンなどで、冒頭に自分の弱みを見せるネタとして使ってみたい。
ttoku
セーフ&ファンを確保するところから。
shirota-kenta
ハイブリッドワークの5ルールを活用して業務に取り組んでいきます。
shinichi_41010
無駄な業務時間を減らし、その分学びの時間に費やしてもらいたい。
ミーティングの進行をチーム員に任せていたが、冒頭2分の雑談から始めていきたいと思った。
sato_yama
当社のように営業会社であると、一線の営業部隊に所属しているので、自宅と言うより外出先でのリモートワークが多く、仕事の効率化についてもこのコースでも解説がされていたように、「行動を変えていく」って簡単な事のようで実践するには上席の人間が意識を変えていかないと、会議も長いだけで実りも少なく、モチベーションも下がり目標達成も遠くなると思います。
また、解説でもあるように、会社でサボる人間はリモートでもサボるけど、会社でもサボらない人間はリモートでもサボらないも、まさにその通りで、私的には「自己管理」を自発的に出来る人間の育成は重要かと考えるので、チームの仲間を信頼し、自己管理となんでもフランクに話せる関係作りを先ず第一により実践して行きたいと考えます。
usm
リモートワークでもオフィスにいても、さぼる人は場所に関わらずさぼる、というのは参考になった。
リモートワークを成功させるために
・1-on-1で業務目標を明確化
・設定した業務目標の進捗を”見せる化(=BSC?)”
・仕事の報告はフィードフォワード(=20%できたら出来栄えイメージを上司とシェア)
・リモート会議では冒頭2分を雑談に充てる
は参考になった。
liphagal
マネージャーのみならず、その指示を受ける部下にとっても重要な内容だと感じました。まずは長時間労働を避ける施策につき、試してみたいと思います。
ray-m0909
資料の作り方がすごく参考になった
会議前の雑談で壁を無くし発言しやすくするの参考になった
hiroshi0524
紹介のあった事例を参考にまずは自分自身の行動を変えるところから始め、チームメンバーと共有していきたいと思います。
marty_harada
リモート会議で、2分の雑談、Safe&Fun, 情報の見せる化、うなづくを実践してみたいと思います。
faoki
相手は変えることはできないかもしれないが、自分を変えることはできる。
実践あるのみ。
hrykmt
オンライン会議の進め方(冒頭での雑談)等は、すぐにでも始められそう。
yoshi_q
冒頭のアイスブレイクをするの技術は知っていましたが、目的が共通点を見つける事、共通点を見つけて心理的な不安を取り除くことが出来るのだと知りませんでした。活用していこうと思います。
1on1を通じて、目標と行動を一緒に考え、毎週メンバーに目標と進捗を簡単に報告させる仕組みを構築したいと思います。
toumei-sam
職場内で今ちょっといいですかと言い合える関係性を上司との間で築くことが重要。
yamadaippei
PowerPoint作成に感銘を受けました。
プレゼンをする機会が多いので、非常に参考になりました。『右から斜め下に向かうを意識する』など
yosuke-hashi
心理的安全性と勤務時間の関係性は目から鱗だった、大変参考になりました。
1250405
会議冒頭2分の雑談と、伝わる資料づくりを意識することは日々の業務でできるのではないかと思い、取り入れようと思います
kazuhiro84
冒頭2分の雑談。周りで実践出来ている人が少ないので広めて行きたい。
kumadayo
PPTの作成方法によって、業務時間を減らす、効果を上げることができることが印象にのこった。この内容はすぐに実践できるため本日から実行していきたい。
45579ins
「テレワークでサボる奴は、会社でもサボっている」という話が妙に納得できた。
le-mon
資料の作り方や、声掛けのNGワードなど、すぐに実践できそうな話が聞けて良かった
wadadesu
仕事を任せる時に具体的にいつまで、ここまで、という行動目標をつけてあげていなかったなと気がつきました。明日から意識していきたいと思います。