02月28日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第9回 機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第9回です。 第9回「機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線」では、マーケティング担当者が日々の業務の中でAIをどのように活用しているのか、AIの普及によってマーケティングマネージャーの役割や育成・評価の考え方がどう変わるのか、さらに、AI活用を前提としたマーケティング戦略の再設計について掘り下げていきます。 ■こんな方におすすめ ・AIがマーケティング活動に与える影響を知りたい方 ・マーケティング組織を率いるリーダー・マネージャーの方 ・AI時代におけるマーケティング戦略や人材育成のあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント62件
south373
最初に褒めておいて相手を聞きモードにするというのは、良い方法だと思いました。
ishika91
ネガティブなフィードバックを伝える時、1ポジティブなことから話す、2将来の自分と繋げて、3事前に何をフィードバックするか擦り合わせる
osadar
フィードバックの事前すり合わせの必要性をもつ
kuroglo
未来のことを結びつけることはあまりできていない。早速取り組んでいく。
h-torikai
学んだことを踏まえ今後に役立てていきます。
kenny_cz
未来とつなげてフィードバックするという点が非常に活かせると感じました。
nori0722
ネガティブな内容もポジティブな内容と一緒に話すことで円滑に進む。
holborn_summer
まずほめてから注意点を告げると相手も聞いてくれるモードになりやすい傾向にある。実践してみます。
h_tsujimoto
良いフィードバックと悪いフィードバックはセットで伝える。その時の順番はあるが、改善してほしいことがあるなら、このことは理解できる。現時点のフィードバックに、未来にむけての準備を結び付けるのは、改良改善に紐づいていくだろう。まあフィードバックの目的をすり合わせておけば、フィードバックの理解の短縮になる。フィードバックの方法のスキルを磨くときの参考になります。
manabo72
まさに自分がやってきたことだと思い、過去の自分を褒めたくなりました。
3の「すり合わせ」って表現がすきです。そしていちばん味噌!
naka72
聞いた内容を業務に活かして参ります
suitanokuma
伝え方で、現在の事(フィードバック内容)からその先にへ導く事を伝えられる様にする。
6691
フィードバックは最初に改善点を話してしまうこと多々あります。良い点から話してからの展開が重要です。
mk-tkezawa
報告する場合は最初に問題点を話ますが、フィードバックする場合は最初に良い点から話すようにします。
sigeyuki
ネガティブなフィードバックをすると時は、
1相手の良いところを伝えてから
2未来につながる話を交えて
3本題を先に伝えておいてから
kiyokko
フィードバックを同期間でする場合にも生きるポイントが沢山あったので、実践していきたいと思います。
cha-ri
最初にほめて聞くモードを作る。
morimotoa
ネガティブフィードバックの伝え方:良い事と併せて、未来に繋げて、事前にフィードバックする事をすり合わせる。
dia44
最初に褒めておいて相手を聞きモードにするというのは、良い方法だと思いました。
takashiueda0214
普段の会話でもそうであるが、仕事上の上下関係となると、悪いフィードバックを如何に前向きに捉えてもらうように伝えられるかは、非常に重要なスキルであると思う。もちろん、良いフィードバックとセットで伝える、同じ目線で親身になって、どのように改善してゆくかを一緒に考えてあげる(アドバイスをする)などあるが、根底にあるのは普段の関係性を良い状態に築いておくことであると思う。関係性が良ければ、同じ嫌なことを言われても、聞き入れることができるが、関係性が悪いと、何をどの様に伝えても、反発しがち。普段の良好な関係性の構築にも配慮した行動をしたい。
everest
相手の成長を促しつつ関係性も深める効果的で前向きなフィードバックができるようになりたい。
41524
まず褒めて相手を聞くモードにすることが大切
6691
1つ目ポジティブなフィードバックとセットで伝える 2つ目未来のこととつなげてフィードバックを伝える そして最後3つ目事前にフィードバックすることをすり合わせる 前職の会社でですねよく耳にしたのが 相手のことを本気で思うならしっかりと面倒見をしてあげようとそんなフレーズでした 先輩上司の立場としてはですね 時には言いたくないことであっても伝えてあげる これが必要になってくるはずです
tomoko413
ネガティブなフィードバックをしないとならない立場のため、ポジティブなフィードバックを先に伝えるやり方は
常々実践している。相手の未来や成長を考え、みんながハッピーになるフィードバックをしたい。
ono0201
伝える相手や内容によって、こちらも伝え方を考える必要があると思います。伝える内容も相手も多角的に判断していきたいと思いました。
ichino_1
フィードバックを伝える場合も相手のことを考えて、事前すり合わせもよいやり方だと理解しました。
iwaino_awa
部下にフィードバックを行い際は、ポジティブなことを先に言って、ネガティブなことに進んでいく。ひと褒め、ひとアドバイスを実行していきます。
ken_sa
ネガティブとポジティブを合わせて説明するやり方を実践していきたいと思います。ありがとうございました。
nakamaruk
伝えたつもりで、伝わっていないことはよくあることですが、普段からのコミュニケーションを取っておくことで、フィードバックを受けた本人のネクストアクションへどこまで誘導できるかが重要だなと感じました
aradai5305
最初に良い点を伝え、その後に改善して欲しい点を伝える
n1358
フィードバックは伝え方次第で受け止めやすさが大きく変わると、部下の立場で実感しました。
torii1013
フィードバックはとても大事だと思います。
k_nakazato
フィードバック時のポイントとして3つ活かしてみようと思います。
shusuke-yamada
フィードバックはたやすくありませんが、最初に良い点から話すことが大切です。
実際には修正点や改善点を語るもしくは記すことが見られます。
いいところから語りたいものです。
o_s_
3つの伝え方を実践する
kfujimu_0630
リスペクトと愛情を持ってフィードバックする上司は素晴らしいと思います。ポジティブとセットで、未来を絡めて、事前に心構えしておいてもらうようにフィードバックしたいと思いました。ありがとうございました。
cw92040
褒める事で相手が聞くモードに入る、、、確かにその通りですね。
45_shzx
ややもすれば相手にとって唐突に思われかねないフィードバックの場合には、「フィードバックする内容をすり合わせる」というのは、相手とお互いに心の準備ができるので良いと思いました。ぜひやってみたいです。
leewongwi
【愛とリスペクトを持って】
事前に厚くフィードバックする点を伝える
褒めるをセットにしてフィードバックする
未来の話をセットにフィードバックを行う
a-yashiro
耳の痛いフィードバックでもしっかり行う。
sphsph
難しいです。
本気で思うからこそ・・・。
重たい言葉です。
個人か組織か。
spro
事前に整合するのはやっていなかったので、取り入れたい
ywatanabe1974
期末や期初面談で活用してみたい。
mama_
ポシティブなこととネガティブなことをセットで伝える。ずっとネガティブなことだけ言われると落ち込んだりやる気をなくしたりするが、一つでもほめてもらえると、確かにネガティブなことも受け入れやすくなる、聞こうと思える。
sakisakisa
ネガティブなこともしっかり伝える。今伝わらなかったとしても、今後いつか思い出すこともある。
0402_nyy
先にポジティプなことを伝えて話すとネガティブなことも聞き入れられる重要だと思います。
panthers85
しょっちゅう同じやり方だと、どうせネガティブなことを言うんだろうとパターンを読まれることもある。こうなると本当に言いたいことは何なのかが気になって、最初に褒めたことも頭に入ってこないのでは?
いろんなパターンで話をする必要があるのではないかと思います。
ozawa_h
報告する場合は最初に問題点を話ますが、フィードバックする場合は最初に良い点から話すようにします。
mckusa
未来のことと繋げて、フィードバックしてみます。
keropee15
フィードバックの際、事前に何をフィードバックするのかを決めておくというのは目からうろこでした。
今後活用していきます。
maki4878
この上手さが「面倒見の良さ」に繋がる、ということがわかった。
相手が聞く姿勢になっている。
ootamu
先を見据えた前向きなフィードバックが出来るようにしていきたい
ruruko_1128
部下に自分のことをここまで考えてくれているのか。と思ってもらうための3つのポイントと理解しました。
kazuyoshi0624
先ずは良い所を褒めて、次に悪い所を話す、セットで大事です。気をつけます。
yushi230724
事前に共有しておくというやり方は今までやっていないので是非取り入れて、メンバーの理解度を醸成した上で発信していこうと思いました。
shikay
事前にFBすることをすり合わせておく というのは良い方法だと思った。自分がフィードバックされる側の時に、「何を言われるかわからないが、何か怒られるような気がする」という不安を抱えてネガティブなことを伝えられたら受け取ろうにも受け取れないような気がする。相手が受け取れるように準備ができる環境を作っておきたい。
kenny66
ポジティブなフィードバックとセットにすること、これが一番取り組みやすそうなので、意識したいと思います。
saltin
伝えることよりも相手に伝わることを、より重点を置き、3つのポイントを捉えて取り組んでいきたいと思う。
omuraise
ネガティブな事とポジティブな事をセットで報告。少し先の話も合わせて報告。事前にすり合わせ。
aojun
私もフィードバックは苦手。フィードバック前に事前に心構えしておいてもらうというのは、初めて知り、良い方だと思いました。
sonia_01
以下3点、勉強になりました。
特に③はより広い視点で言語化すると、「ある組織内でどのような目的でどういった行動が優先されるのか、が初めから明示されていると、組織の構成員がそれに沿って行動しやすいし、それに沿った行動を受け入れやすい」ということだと思います。フィードバックに限らず広く活用していきたい視点だと思いました。
①まず褒めて相手を聞くモードにしてからフィードバックする
②未来の話をセットにフィードバックを行う
③事前に厚くフィードバックする点を伝える
a-a1225
褒める、ネガティブをセットで伝える。相手に愛情を持って、講師の以前の上司のような関係性を持つことを目指したい。同じ悩みを抱える同僚と情報交換をしたい。と思いました。
小さな事から実践していきたいと思います。