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コメント1580件
imakara
スライド構成は、タイトル=論点、メッセージ=論点1、ボディー=情報である。メッセージのみで伝わるかを考え、壁になる感情を書き出す。壁は理由不明、具体性がないなど。
壁となる情報を集め、構造化する。構造化=論点の構成x論点の関係性。非常に勉強になりました。
kirish
思いついた順番でつい資料を作成してしまいがちですが、ストーリーを考え、情報を整理して資料を作成するように心がけます
14001
パワーポイントで使う図やグラフの効果的な使い方の復習ができました。必要な情報の見極め方、箇条書きにして整理する、情報と情報の関係性を調べるということが重要だと分かりました。
mitayo
情報を大論点と小論点に落とし込むというのが新鮮でした。意識してやってみようと思います。
touto
ボディはWhyとSo whatで考える事。PS上での上下関係よりメッセージ性を重視することと認識しました。
関係性は言葉でなくイラストで表現すると視覚的に伝わりやすいことが新しかったです。
hyde4423
まさに動画の失敗例を過去の自分が作成した資料で行っていたと反省した。
非常に簡潔でわかりやすく、すぐにでも実践したいと感じた。
city_runner
ちょっとイメージしにくかったかな。
kaz_2021
「何を伝えるか」が9割という事を肝に銘じつつ、5ステップの後半3点:「③論点の構成を確認する、④情報の関係性を確認する、⑤図に落とす」に注意して資料のボディーを作ろうと思います。
_saya
相手の立場に立った簡潔な資料作りを心掛けたい。
bipapa
論理的に考えて情報を整理して、ボディ(情報)を構造化して、更に図示に落とし込むという流れが理解できました。
タテとヨコがどちらなのか?と疑問に思いましたが、これから色々とやっていきながら、完成をイメージして効率的に実践できるようにTryしてみます。
bipapa
論理的に考えて情報を整理して、ボディ(情報)を構造化して、更に図示に落とし込むという流れが理解できました。
タテとヨコがどちらなのか?と疑問に思いましたが、これから色々とやっていきながら、完成をイメージして効率的に実践できるようにTryしてみます。
akihiro-ueno
大論点、小論点で整理する事で構造化ができ、スライドにも表現しやすいと感じた。
nr005928
まず、過去に作成した資料を基に今回の学習で学んだ点とてらしあわせて
実践してみます。それによる変化を体験し習得につなげます。
sino0127
目的は、メッセージを通して読んだ人にアクションをしてもらうこと。
メッセージだけで伝わるなら、わざわざ資料を作る必要はない。
メッセージを受けた時に、相手の感情を想像すると、1理由を知りたい 2具体的に知りたい
この2点が多い。
この感情の壁を超えるために資料をつくる。
1103510
実際のプレゼン資料を効率よく作成するのに大いに役立つと思います。何故なら、作成手順が決まっており、慣れてしまえば短時間で資料作成ができるためです。また、5ステップと覚えやすい数にまとまっているのも、すぐに実践してみたいポイントでした。さらに、1つ1つの作成手順が具体的かつ感覚的に納得できるため、進める中でのつまづきが少なく、慣れるまで続けやすい工夫がされていると感じました。プレゼン資料の他、必要な情報を見極めたり、情報を論点で書き出し、構造化するスキルは会議でのディスカッションにも応用がきくものだと思いました。
miyazi
相手の立場に立った資料作成、勉強になりました。ありがとうございます。
tgrk
ロジカルに整理できるとわかりやすい資料ができる。
kumi-m
分かりやすい資料作成の方法が理解できた。学習会で使うパワーポイントをブラッシュアップしたい。
ta_mmm
情報を構造化する具体的な方法が学べて大変勉強になった。資料作成だけでなく、他人の話を理解するときにもこの構造化を常に意識することが大事ではと感じました。
stone33
繰り返し身につけていきたい。
kankita
メッセージと根拠となる情報を明確にしてスライド作成する
情報については関連性を意識して図表でもわかりやすく表現する
kio2021
情報の整理が重要であることを学んだが、実践となると中々難しく、数をこなしていくしかないと感じた。
y-mifune
資料を作る上での論点をストラクチャー化することの重要性が理解できた
annet
資料作成時のメッセージのうち、どれが最重要テーマかを見極めてから作成するようにする。
ane04
情報の構造化という考え方を初めて知りました。これを意識すれば分かりやすく視覚化できるのかと、実践してみたくなりました。
may____
スライドの作成準備の最初にストーリーラインを考えること、それをするだけで、メッセージが明確化すると思いました。
yayo0324
うまくまとめる要点が、少し分かりました。
前より、人に伝わるように努力したいと思います。
yoshi_ken05
論点をまとめる方法として、縦と横を意識したスライドづくりが大切だと学んだ。
awanoa
資料スライドを作るうえでのコツ、留意事項を学びました。
gtop
もう少し例示が欲しかったです。人にわかりやすい、印象づけるスライド作成は難しいです。
hide-ama
一つの手法として参考にさせていただきます。個人的な経験からですが、文章で考える人と図で考える人の2パターンがあって、文章で考える人はそのまま文字だらけのスライドになるし、図で考える人はメッセージが不足したスライドになることが多いです。今回の方法ではどちらの弱点も補えることができると感じました。
at2015
ボディの構造化をすることで資料がわかりやすくなることがわかった
miyano92
資料はできるがけシンプルに心がけます。
s-fukushima
レビュー資料の作成時に活用する
yuna_ace
時間をかけるところを見極めて効率化を図りたい。
toshiie1982
人と会話する時にどんな関係性なのか?、相手に伝わるには、理解できる内容か?根拠はあるのか?を一つずつ確認し、意識することで変化が出てくると感じました。
kamibashira502
資料作成の参考にさせて頂きます・
ありがとうございます。
firia
自分の考え方や協力を得たい時、理路整然と説明し積極的に参加してもらうためにも必要
tci_saegusa
論理思考でも学ばせて頂きましたが、まずツリー構造で物事を整理する事が重要性であると思いました。
日々論理的に考える事を意識しているつもりではありますが、情報の整理が苦手であると認識しましたので、本件改めて学習できればと思いました。
また、人に伝える事が基本的に苦手なので、文章やテキストに落とすようにはしておりますが、
落とし方、そこから人に伝える、というて点では資料化せずとも考え方は同じだと思いましたので、
実践に生かしていきたいと考えます。
hill_book
自分が伝えたいことを相手の立場に立って理解しやすい資料を作ることの重要性は理解していましたが、その具体的な対応方法につき、勉強になりました。
nobuyuki0910
シンプルに伝えることを優先するがあまりに、具体性に欠け抽象的な説明が多かったように思う。
もう少し具体例が多い方がより理解しやすかったと思います。
o-wl
研究の進捗報告などでは少し使いにくそうだが、似た考え方で応用出来るかもしれないので、試してみようと思います。
manami_h
壁になることを考えることから始めるのが斬新だった
kukukukukuku
日々の資料作りに活用していきたい
iseiko
悩んでいる点を詳しく解説いただき少し進歩できました
kaihide
論点を分け、関係性を整理しながらボディを作成して行くことを意識して行きたい。
k_shirakawa
こちらの言いたいストーリーでアウトラインを考えていたが、どの論点に絞るかをきめてストーリーを考えます。
luke_
資料に何をいれて、どう整理するのかについて、少し理解できた気がしますが、実際に手を動かしてみないとわからないことが多いと感じています。
akio_e
様々な場面で早速活用したい
ryoko_sato
提案書の作成の際の資料作りに役立ちそう
nakanobu
資料の構成として悩ましかったボディ作成は情報を整理することが解決ができそう。情報毎の関係性(並列なのか、順列なのか等)をわかると自然とベースとなる資料が作れることが学びだった。アイコンや写真はそれらをよりわかりやすくするものだと理解した。
shin-1-6
いずれにしても伝えたいことの明確化が重要でその手段としての資料で何を表現するか。
伝えたいならよりシンプルに!
が必要であることを再認識しました。
kazukazu-1215
ボディを考えるための5ステップを組み立て情報を整理し資料を作成することがわかった。
m_kyu
論点の関係性という視点は新たな発見だった。
hayato_matsuda
ボディの構造化を行い、資料作成を今後行なっていきたいと思います。
takeno28
タイトルや伝えたいメッセージだけを伝えた時に相手の反応を意識する。相手が持つ疑問を明確にすればを二を伝えるべきか見えてくる。資料作成の際には心掛けたい
mamemame1112
論点の構造化をすることが大切。
これまで、構造化せず伝えたいことを書き出す形で資料に落とし込んでいたがそのせいで情報の粒度がバラバラであったり何が伝えたいのかバレてしまうことがあったと認識。
論点の構成と論点の関係性を整理し、落とし込んでいきたい。
megumi_s2
ポイントが多くないため、すぐに活用したい。
tomoki_ni
具体的な作り方が非常に参考になりました。
常に意識しながら資料を作成することで、資料の質や作成スピードをあげていきたいと思います。
beeeeeyan
資料の作り方をおさらいすることができました。
seth
業務内の技術資料や事実整理に役立てられると感じました。まずは主張を他人目線で理解しようとした時に何が聴きたくなるのかを考える事が重要かなと理解しました。
naokiizaka
論点、メッセージ、情報
情報が並列なのか、関係性も理解する
yi1990
いつも悩みがちな資料のボディ作成について、非常に分かりやすく解説いただき参考になりました。明日からの業務に生かしていきたいと思います。
harigon
見易いスライドには法則のようなものがある事を知った
kojifuruno
タイトルを論点とするとボディは情報。
メッセージの補足で使う
masayoshi_fec
実践的で参考になった。解説されていた事を無意識にやっていた作業もあったが、改めてその必要性を認識することができた。
情報を構造化する、情報の関係性を理解する、特にこの2点がポイント。
snake_f
まずは、骨子を作成しなくてよいのかと思った。
hide_bu
相手にメッセージを理解納得してもらうために、情報の盛り込み方が重要だということがわかった。
根拠・具体性などの情報を構造・関係性できちんと整理し展開することでわかりやすい資料作りができる。
ao16127
情報の構造化を意識して資料を作ります。
min_beerlove
実際の例をあげていただきながら、作成の過程を見ることができて大変参考になりました。
見た目をそれらしくすることに注意が逸れていたように思ったので、伝えたいことに沿った見た目を作っていけるようにしたいと思います。
17648
ボディづくり。訓練が必要です。
kai79
ボディを作るためのステップを意識したことがなかった。早速今から作成する資料で活用します。
ojidai
概ね心得ている内容が大宗だったので、継続してアウトプットしていきたい
jwjwjwjw
文章から図面で纏める事を学んだ
riho_m
整理をする前になんとなく台割りを書いて進めてしまったり、基本的な部分である、聞き手の反応に関しての意識が意外とできていなかったのではないか?と気づいた。自分が話しやすい順番だけでなく、聞き手に優しい、理解しやすい整理の仕方を意識しながら資料を作成していけたら良いと思いました。
endo7755
資料のまとめかたを改めて身につけられました。早速実践します。
yuri_naka_ok
”超実践”とあるように、自分でも学びを活かして取り組もうと思った。
kitajiman
こつが多く紹介されていたので実践で使ってみたい。忘れないうちに
fbj03976
日常的に、プレゼン資料作成するうえで、相手に視覚的、伝えたいことをその場にいない方たちにも持ち帰って見せれば、納得してもらえるレベルの資料をマスターしたい。そのためには常に『何を伝え、どうして欲しいか』を整理する余裕が欲しい。
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考え方の整理がそのままスライドの構成につながっている、という話は、なるほどと納得できた。頭の中で整理しながら直接スライドを書き始めればいいとやってきたが、やはり限界があり、今後は順序だてて作業していこうと考えを改められた。図はインパクトがあるものなので、効果的に使えるように訓練したい。
yo-tom
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ogawami
情報の簡潔に整理してレイアウトする
dpec1
表現、関係性の整理が理解できた。意識して自分のものにしていきたい
fujioka-san
プレゼンにおいて資料を作成する機会があるので、今回学んだノウハウを活用したい。
特にボディの作り方おいては、論点、メッセージ、情報の構造をピラミッドストラクチャーから意識して作り上げていきたい。またデザインについても情報の関係性を把握して伝える相手に分かりやすい資料作りを行いたいと思う。
ruu0518
資料作成において、考う方等がよく理解できました。職場で実践していきます。
moto5457
これまでは経験から理解したやり方で直感的に作成を行っていた。
今回の講義の内容は経験と照らし合わせて、共感出来るものばかりだった。
一方で、分かり易さという点では、私の理解力では十分では無いと感じた。
出来ることと、教えられることの壁を痛感した。
choco1002
・資料作成は文章がしっかりしていれば、ボディ(文章構成)は整える事ができる。
trsk
スライド構成は
タイトル:論点、メッセージ、ボディー:情報
情報にはメッセージに対して相手のなんでだろう?の疑問に対する根拠を言語化する
関係性は文字ではなく図示することでスッキリする
いつもストーリを考えてから資料作成しようとアドバイスされます。必要な情報を整理してから作成するクセをつけたいと思いました。
uchi-uchi
資料の論点を明確にしながら、ボデーをつくりステップを踏めば資料がうまく作れて、関係者のベクトルがあうような気がしてきました。早速あすからトライしてみたいと思います。
yochansanh
いつも情報を見ることはたくさんあっても整理できていないので、結局はインプットできていないと感じています。情報を整理する習慣をつける必要があると改めて思いました。
gun-boy
伝える資料を意識します。
pertama
きちんと情報を項目ごとに分け、区別することで、説明するべき論点を自分でも腹落ちさせながら整理できるだけではなく、聞き手読み手に対しても分かりやすくメッセージを伝えられるようになるだろうなと感じました。
自分で資料を作成するにあたっても、まずは伝えたいメッセージを考え、相手の疑問を想定し、その疑問を解消するための根拠を揃え、更に項目ごとに整理して示すこおを意識して取り組んでいきたいと思います。
yamadaippei
テーマ、メッセージ、ボディの並びでさくせいすることを学びました。
また、大分類 小分類に順序立てて進めることもたいせつであり、更に縦軸と横軸に整理してまとめることで整理できることも学びました。
syo-ta0904
図とメッセージの効果的な融合はすぐにできる事ではないからこそ、少しずつ成長という形をとっていきたい
半年後に今作った資料と比較して変化を見る
cs1960
大変参考になりました。
moka_26
パワーポイントでのプレゼンテーション資料作成方法について、分かりやすく言語化されていた。実際に資料を作成する際には、全ての工程を試したいと思う。
資料の文字数はなるべく少ないことに賛成だが、聴く相手や伝えたい内容によっては文字が必要な資料もある。その場合はパワーポイントでまとめるよりもワードが良いのかなど、人に物を伝える方法の選択肢とその選び方についても学んでみたい。
gucci_ucchi
情報整理の方法を役立てたい
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ボディの作成が難しいです。
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