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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント302件
schnittke
◆サイロ打破
・サイロ⇒調整優先⇒調整がしやすい製品⇒ユーザーフォーカスか?調整が目的、合意が目的になっていないか?
・サイロ打破は、共通言語作りに尽きる。
・ファクンションが違う人々が共通言語として会話できるまでブレイクダウンできるか
◆KPIの罠
・論理学とか数字とかは、すべての基本になるものなので、異なる事象に対しても、共通言語になりやすい
・DeNAの南場さん曰く、数字にすれば、他の部門のことでも分かった気になれる、会話が成立していることを会話するだけの取締役会
・しかし、ユーザーには数字は無く、ユーザーは使いやすいか、便利かだけ。それを取締役会に持ち込むためにCDOを置いた
・KPIの体現に経営が囚われていないか?KPIで全ては表現できない、それを前提にしてサイエンスを使わないといけない
◆イノベーションを生む企業体質
・企業文化はあれど、コアバリューがない、誰にとっても正しい上っ面な言葉、何も刺さらない
・グレーゾーンに切り込む言葉が大事、良し悪しを判断する基準、そこに会社のキャラクターが出る
・メルカリは、go boldで、選択肢に迷ったら、go boldのせいにしてそちらに進む。組織がgo boldにバイアスかかっていて、そちらに倒れる
・イノベーション創出=「人間の直感・観察+データでの検証」を、プロセスとして有機的に結合できるか
◆イノベーションを如何に生み出すかが戦略の中心
Googleは、イノベーションを戦略のプリオリティに置く、そのために資源集中する。ユーザーフォーカス、開発者がオペレーションもする、今は利用データが取りやすくなっている。そこで集めたユーザーの声を、イノベーションを生む開発現場が聞けているか?
◆その他
・スピードとスケールが変わっている、体質改善できているか?
・世界企業は、民族としての同質性がない故に、それを束ねる扇の要としてカルチャラルフィットを重視する
・スタートアップに対して「御社はどんな価値がありますか?」では、そもそも協業が成り立たない。「大企業が持っているケイパビリティを、御社(スタートアップ)ならどう活用して、事業に役立てられますか?」の精神が必要
hiro_shindo
心理的安全性を高めるには、リーダーの日々の行動がとても重要。
チーム全員が、間違いを認め、助けを求め、自由に意見を言える風土にすることで、おのずと成果が出てくる。
そうした風土を作るために、リーダーは力を注ぐべきだと感じた。
今の時代、サーバントリーダーシップが重要、という言葉が身に沁みた。
それがあって、最終的には企業文化が醸成されていくものと思う。
また、企業理念やcore valueはいま私が居る組織にもあるが、それが何か決断するときの基準になっているかと言えば、そうではないと感じた。会社の根幹を変えるのは難しいが、マネージャーとして、core valueはこれだ、と明確に言語化し、浸透させていくのが重要と感じた。
tamiy
心理的安全性をどう担保していくか、多様性を口にしながら、縦割りの組織では相手を尊重する事が難しいと感じています。そこにあるのは、プライドだったり、目先の数字なのかもしれません。
承認欲求を満たさなければ、その先の自己実現欲求は満たされません。企業において、
誰もが理解できるビジョンを掲げること、プロジェクトにおけるゴールの設定の重要性を改めて感じました。
そして、相手へのリスペクトの姿勢が組織カルチャーの中で価値を生み出している、それが分かるような仕組みが必要だと感じます。
moji
非常に面白い討論会でした。Googleのように、どのようにイノベートしていくのかが会社の価値を高めるというような所までにはとても届かないとは思いますが、やはりユーザーボイスがイノベーションのトリガーであり、ユーザーフォーカスが重要であり、いわゆる日本的製造業の顧客志向(以前は良いものを造っていれば売れたという時代の認識)では、今この時代では通用しにくくなっており、その成功体験から脱却し、ユーザーを見て回していく事が重要という事が響きました。開発者が直接客先に出向いて声を聴こうとすると、営業が間に入ってブロックする、というような事例を話されておりましたが、私も過去そのような思いをしたことがあり、腹落ちしました。是非ユーザーフォーカスで新製品の開発を推進したいと思いました。
pukakiblue
リスペクトは本当に大切だなぁと思いました。忙しいと顧客にだけいい顔する人、仕事しなくて社内だけいい顔する人を思い出しました。本当に心理的安全性が保たれているのかも、確認改善していきたいと思います。
test_
目的が明確だと自律性が高まる、という言葉が強く印象に残った。単純なスペック競争の時代が過ぎ去り、顧客の課題が見えにくくなり、諸々の方向性が見えにくくなってきていることを考えると、自律性が失われ、パフォーマンスが落ちることはある意味必然なのかもしれない。
効率性の観点で必ずしもサイロ化が悪いことだとは思わないが、課題の設定やあるべき姿をしっかりと想像し、理想の姿を想像することは重要であるように思いました。
kuruto
今現在自社でイノベーションに取り組んでいます。コース内であったようにカルチャーを変えること、共通言語を持つことなど、その通りと思う話がたくさんありました。プロジェクトメンバーの意識変革、共通言語作りだけでも実際は大変で、プロジェクトが思うように進まないことがありました。
プロジェクトを進めるうちに、ついスケジュール重視になりがちになりますが、初心にかえってカルチャー、共通言語について考えてみようと思っています。
kouki0131
トップダウンが強くはびこる社内において、ポジションパワーのない自分がいかにボトムアップで生き生きした職場を作るか。環境変化を理由に、年配の人やこれまで会社を築いてきたきた先輩方の機嫌を損ねないで新たな文化を築いていきたい
ta7be
イノベーションを生むために短時間でハッカソン等で導き出す手法があるが、うまくいった試しがない。やはり日々顧客や現場が抱える課題を、組織の枠をぶち破っていかに実現するか、実現できるかがイノベーションだと感じる。ただしそれをTOPに任せても全体最適を重んじて動かない、現場から味方を増やして少しずつ動かしていくしかないのではと感じています。そのためには共通の目標(数字、デザイン)と心理的安全性。そして覚悟が必要と理解しました。
bun0717
KPIや部門間調整ばかりを優先せず、顧客目線で物事を決めていくことを意識する。
masa_0125
心理的安全性の重要性を認識できた。
miki1165
お客様の目線を持続していけるかは、本当に難しい。
自チームの効率、アウトプット品質が重視されるべき、などと陥りがち。
fkryo313
会社をイノベーティブな組織に変えるには、部門間の壁を取り払うことが重要であると再認識した。長年働いていると、各部門のカルチャーにどっぷり染まり、新しいひらめきも湧きにくい。若いうちから、部門を超えた交流、技術的、マーケット、ユーザーの情報も共有し、それが当たり前となる組織づくりが望まれる。
satoshi-shimada
心理的安全性の重要さを実感しました
854satoshi
心理的安全性は初めて聞きました。職場で意見が言いやすいことは大切です。
sk-kdrni
イノベーション力は、皆んなの意識を集中させること。そして、持続すること。さらに達成感を共有できること。
penguinqueen
イノベーション推進が日本企業で進まない要因、一方で日本でも出来る方向性を示唆いただけて、感謝です。
同一性が重んじられてきた日本企業において、ダイバーシティで新しい価値感を持って来る必然性を感じます。
自らの組織を顧みて、進めるべき施策、一人一人が意識してやるべきことが、まだまだあることを反省します。
ここでも日本にはドラえもんがいるということで未来が論じられていましたね。
1ryu1-0520-29
昨今の情勢、働き方改革の誤った捉え方など影響し、組織人の心理的安全性が失われつつあると感じてます。絶対的死守すべき観点と考えており自身は強く意識し、周囲へも良き環境を与えていきます。
また、他部門、社外コミュニケーションは、共通言語化をすることの観点も参考になりました。
creativeman2020
心理的安全性が何よりも大事そこを置き去りにするとどんなに優秀な人材がいても成果は出せないのが参考になりました。
リーダーはコーチングできる人材やはりどんなメンバーのスキルも限界があるので何よりも育てるスキルが必要
大企業は良くも悪くも同じ人が会社に長く居続ける文化なので変革が難しいという自分が大企業に入るので確かに新しいことをやると反発があっていつも苦労してます
1988
イノベーションが尊いと思う会社と、そうでない会社の違いが良くわかりました。自分の会社と照らすと、どちらなのか、どちらを目指しているのか、よくわかりました。
hiroaki_ikeda
KPIや数字という共通言語の話しが興味深かったです!
shirakawa_0729
心理的安全性は、企業の発展において重要だと感じた。
moto0818
心理的安全性、カルチャーマインド、トップダウンとあったが、リスペクトが最重要と考える。
専属の部門を作って動かそうとするが「動いてください」と言って動くものではない。
やるのは現場、購入するのは顧客。
リスペクトの対象を間違えない事。
その視点を、カルチャーに落としている組織は強い。
sarua
社内外へのリスペクトが心理的安全性を創り出し、イノベーションにつながっていくのだと思いました
getting-better
KPIに囚われた意思決定がされていないか。
気をつけるべきポイントだと思いました。ユーザーが求めていることが何かを改めて考え、KPIではなく、そこに向かって取り組めているのかを重視したいと思います。
yancon
DXを推進しているなかで何となく感じていたこと
「文化を変える」ということ、社員の拠り所がなんなのかということ
が大切であるということに強く同意した。
新しいことをしようとしているのに過去のデータとkpiで判断するのはおかしいということについても納得した。
まさに新しいことをしようとするといろいろな障壁があり苦労しているが、自分がやろうとしていることは間違っていないこと、言語化していただいたことでわかりやすくなったこと、大きな収穫があったので早速社内で共有したい。
hiroki1202
クロスファンクションチームを束ねる事の重要さ
をはじめ、意識して取り組んでいる内容が多く且つ
耳が痛い内容も多くありました。
再度受講してみようと思います。
miyuki0216
心理的安全性ーオープンに議論できる文化 これこそが新しいことにチャレンジしたくなる 昆布する集団に変革させるのではと思う
cozyhayakawa
イノベーションの高い組織を作るためにするべきこと
・組織とカルチャーの作りが最上位(カルチャー&マインド)。
・サイロ化した組織を繋ぐのは共通言語。
・部門間を跨ぐコラボレーションとはつまり共通言語を作ること。
・そのためにはリアリティーを共有すること、人間観察をともに行うこと。
・組織の中の心理的安全性を担保することをカルチャーにする。
yanada1228
組織運営にあたり、心理的安全性の確保に努め、組織文化の浸透を一番重要な活動と捉え、事業推進にはユーザー目線を忘れず、kpiのサイエンスな観点だけで無く、デザイン、アート的な観点で判断する。
kikunojou
今,会社になにが大切なのかわかりました。それは,日本の企業全体に必要なものでした。とても勉強になりました。
hiroyuki1981
心理的安全性の提供を心がける。
alpsbike
1番印象に残った言葉は、心理的な安全性が担保されないと仕事が進まない。です。また、KPIについても気をつけて参ります。
miyabi141
大変興味深く拝聴しました。
kujuroi1975
グレーゾーンに企業の本質が出るとは、非常に同意。
035132
お客様を見ないで部門間調整だけで進む。いずれ、そういう企業はつぶれるだろう。
shigeru_2020
KPIに会社経営が乗っとられていないか?顧客志向よりKPI。これは金融組織に長年働いてきたものにとって常に深いところで感じている。
te2001
カルチャーを変える重要を感じた。
iine
多様性がすすむなかで成功する企業は、culture code等と呼ばれる日々の行動の判断基準となるものを明確に定めていることが、印象的だった。
まずはチームで広め共有し、また目標を明確にし、チーム員が同じ思いで自主的に取り組めるように進めたい。
hfuku55
イノベーションの推進力を得るためにも、グループ内、関連部署、社内全体を通して共通言語を増やし、コミュニケーションに深みを増したいと感じた。
またそのような風土に大変憧れを感じた。
sen1000
人を動かすための納得性の高い話が聞けました
otobe711
中身の濃い議論で以下の点を学んだ
◆イノベーション志向、本当の意味での顧客志向になるためには、
心理的安全性を確保し
自由に、自発的に意見がいえる組織風土をつくること
◆そのうえで、会社のコアバリューを明確にし、判断をまようときの
価値判断を明確にする。人の採用もそのコアバリューに賛同できる人に
示すことで組織としての成果がだせる。
◆企業としてはデータ(サイエンス)をベースにしつつ、人間観察を通じて
困りkとをどうしたら解決できるかソフトでもハードでもHOWを考え
追究することで質と量のバランスがとれたサービス・製品を
提供できる企業になる
vegitaberu
ラグビーワールドカップでの日本チームの「ONE TEAM」のように、目標が、明確になると、個人が、その目標をかみ砕いて、それに沿った形で、自由に動けるようになり、そのことが、個人の力を最大限に発揮させていた、といった内容のお話に、まったく、その通りだと感じました。しかしながら、現実では、スポーツのように、結果、目標がはっきりすることが少なく、しかも、そこに至るプロセスも、各構成員の認識の中で、一本化することが難しいと思います。そのあたりを心得たうえで、しっかり向き合っていかなくてはならないと思いました。
また、日本では、意味のないきまりが多いというお話にも、全く共感します。自分も、そのきまりに、何度かぶち当たっていると感じていると同時に、反面教師として、自分がそうなってはいないかと、常に問いかけなくてはとも、強く感じました。
ogawakenichiro
刺さるメッセージばかりでした。
shigeo53
トップオブトップのセンス、やる気。これに尽きる。
しかし、横文字が多かった。
daisuke-tada
オープンイノベーションを標榜し、スタートアップ企業と組む際、大企業の上から目線がイノベーションの阻害要因になる。確かにその通り。他者へのリスペクトがイノベーションを生むベースと感じた。お互いに違いを受け入れ、忖度なく伝え合う。人間のリアルを多面的に捉えて、分かりやすく伝える人材を目指す。
yuuusukeee
神回
marumimi0104
心理的安全性の重要さを理解しました。
wantannabe
「誰のどんな課題を解決するのか?」という問いが重要な一方で、それを意識した経営が如何に難しいかということを改めて感じた。それを実現するために必須となる文化と組織作りについて学べる非常に有意義な議論だった。
kishikawa2011
質問しやすい職場環境の整備から始めようと思った。
tatsukist
カスタマーエクスペリエンスチームというアイデアが素晴らしいなあと思いました。組織体制がギクシャクしている中、とりあえず、さしあたり、場当たり的に顧客対応する当社の現状に嫌気が差しており、何で顧客フォーカスできないんだろうと他部門の在り方にストレス感じてます。対顧客であれ、対他部門であれ、リスペクトが肝要の言葉、肝に命じます。
chai_2020
周囲へのリスペクトが大事、業者じゃなくてパートナーなんだ、という部分が印象的でした。
hiromi-10
心理的安全性。相手へのリスペクト。デザイン的側面が大切。顧客を知る為の行動をする事が大切、、、どれも普通の事が見えなくなるのでしょうね。
s-naoya0321
組合組織に属してますが、ユーザー(組合員)の声や変化を捉えて、変革を行っていきたいです。
amaetsu
企業カルチャーを変えることが難しく、変えられればすすむ。ということがよくわかる内容でした。
takuya_1227
大企業で働いていますが、いい意味で、ここで論議されていることと、自社での問題意識がずれていないことを実感できました。まだ自分自身も経歴が長くはないですが、その自らの考えをマネジメント層に提案する際に、データやサイエンス以外認められない、という状態であり、なかなか企業を中から変えていくのも難しい、と感じます。
hottton
KPIとヒューリスティックが経営における反意語となっていること、企業文化が意思決定の最上位にありそれを明文化していくことが日本企業でも求められていくであろうこと、現場に出て顧客の様子を肌感覚で感じること。
sphsph
従業員が、会社が変わったって思うってすごいことですね。
変わりたい意志がないと変われないと痛感しています。
自分事。
現場で何が起こっているか、多くの現場の総和で未来を創って行きたい。
na_k
質と量のハイブリッド。KPIで語れる数字に基づいた議論と意思決定は確かに明確で分かりやすいが、KPI化できていない重要事項について議論が漏れていないかのチェックは必要だと感じた。
ただし一方で、それを意識するとKPI化されていない重要事項を理由にKPIをおろそかにした議論・意思決定がなされる懸念もあり、質(ヒューリスティックな面)と量(サイエンスの面)両方で確実に意思決定していくことが重要。
patachan
なるほどそういうことですね。
tomofumi_0325
他企業の事例であるのに、弊社の課題感を話しているという共感があり、感動しました。今リーダーになり2ヵ月です。まずは部下の心理的安全性を整えるのに尽力したいです。視点を拡げるのにオープンイノベーションとして他企業の方とディスカッションする機会を増やすことを実践してみます。
kamizasa
経営で必要なものが実践されて非常にためになる。
使命をもって、組織の力を発揮する事。
判断に迷った問いに決断できる内容の使命を持つこと
WhatとHowで、Howの重要性。リフレクションが重要な事
顧客のためによりよいサービスをどんどん投入しなければいけないと常に考える事が、イノベーションにつながると実感した
tetsu0131
自部門にまず必要なことは心理的安全性であり、そこを提供しない限り積極的な意見は出てこない事を痛感しました。まずはリーダーがそれを担保しなければいけないという事だと思います。
またカルチャー改革もまずは上長からすべきであり、した上でトップダウンしなければいけないのだと思いました。
リーダーが自分自身を変革し、それを発信し続ける事が重要かと思います。
stock_to_heaven
最後のKPIはまさに同感。KPIの達成/未達でなんとなく経営をやってる気になってしまう、顧客の心がどう動いていってるのかを突き詰めないと事業は出来ない。
事業の醍醐味は軌道に乗せるまでのところ。軌道に乗った事業をどう舵取りしていくかは別のゲーム。
izuizu0319
アートやデザインを学ぶことの意義
私の勤めている会社も企業理念はあるが、判断基準になっているのか疑問を抱いた。判断基準はお客様の為なのかが優先であればユーザーを見据えた判断に近づくように感じた
noby884
拝聴した事を自分の職場に置き換えてみたいと思います
kfujimu_0630
現場での行動観察をトップからボトムまで実行しているか?そこから、判断に迷った時の拠り所となる基準を作れているか?が重要だと思った。自社も社内の調整ばかり発生して、誰のために何を作っているのかが、そっちのけになっている事が少なからずあると思う。変わらなければ未来はないと思った。
kanakoishige
企業文化を曖昧に考えていたが、捉え方、考え方によって実はいかに重要な起点になるのかを改めて感じた。
midori_g
ユーザーの要望を複数の視点から、分かりやすい言葉で表現したメッセージをいかにチームで共有できるかが、結果につながると改めて感じた。
ryo_murakami
ピン留めはしっくりしました。多様性と企業文化にはどこか相容れないところがあると思っていましたが、ある種の方向感の上での多様性ということと理解しました。賛否のある質問へ応えるものでなければならないというのもはっとしました。大変勉強になるセッションでした。
sailingteam
いくつか参考になるKey wordがありました。
心理的安全性、カルチャーコード、目標を見失わない、グレイゾーンに切り込めるコアバリューと企業理念、サーバントマネジャー、エイリアン過ぎない人財、日本のユーザをもっと信じる、ユーザ、顧客、現場をよく見る
aki_4442
「部下の心理的安全性の確保する。」心掛ける様にします。
daddyveroo
会社が目指しているものを真に共有して、社員全てが同じゴールに向かっている感覚が、心理的安全性であると理解しました。
咎められたり馬鹿にされたりすると思って、発言を尻込みしてしまったり、自分の存在や貢献がポジティブに認められない組織ではパフォーマンスは上がらないと思います。
カルチャー&マインド改革は当社ではまだまだ難しいかなと思いますが、この先ビジネストランスフォーメーションが進むことを期待しています。
gomamisozui
心理的安全性をたかめられる組織づくりから徐々に変化を広げていきたいです。
hiroaki_0831
今日のビジネスにおいては、数字や利益の目標だけにとらわれるのではなく、ユーザー視点にフォーカスし、とにかくその課題や問題をまずは解決することに取り組み、とにかく前に進む、進めることが最善であると実感ができました。
sn_pacifica
メーカーの「中の人」としての観点では、各パネリストの意見は多数の会社を高い視点から見ていることでなるほどと思う反面、現場での実行と言う面から明らかに上滑りしている感もある。いずれにせよ、使える視座は使い、自組織に合わせていかないといけない部分はカスタマイズしながら、うまく活かしていきたい。
hiroyuki0224
サーバント型リーダーで、逆ピラミッドを描く!
gasfavpop
イノベーションには他社へのリスペクトが必須。そのためのリーダーシップは自然とサーバントリーダーシップになるのでは
takeshi-2021
社内での共通言語化の必要性と取組みの重要性を学びました。
そしてユーザー志向が今どうなっているかを全職種が理解し取組んでいるかで生き残っていく企業とそうでない企業は分かれる。
リーダーはデータを眺めているだけではダメ。現場を周り状況を自分の五感で感じる事が必要。
masaki0908
サーバントマネージャーになれるよう努力します。
yuhi1031
心理的安全性が大切で、経験やデータをもとに仮説検証を積極的にとりいれる分化がより重要だと思いました。失敗したからやめるではなく、高速改善し続けられるチームを作っていきたいです
nobu-0413
トップの考え、どこを見ているのか、視点、いいチームを作るにはリーダーのコーチングがイノベーションの高い組織を作る
pii
データのみ見るのでも、再現で分かった気になるのでもなく、具体的に実態を知った上で意思決定をすることを意識したいと思った。
hikaru00027500
難しい言葉が多く理解するのが厳しかった。
nak_2022
イノベーション力を高めるためには、最初にカルチャー改革が必要というのは正しいと思います。土台が無い状態で、言葉だけ並べても、本当の力はつかないと思いました。
kanai-t
変革へのアプローチは、企業が継続的発展をする上で人間が中心であるところからの目線をカタカナ用語が乱発していましたが本筋は多少ですがわかった気がします。意味合いは一致しませんが不易流行ですかね。
覚悟を持って、変化する(させる)ためには、心理的安全性を担保していくことが原点(大切)だと理解しました。。?
syuji1
作りっぱなしの設計頭が痛い
FBを回す、クレームととらえてしまいます
ma2022
・ユーザーフォーカス
・心理的安全性
・カルチャーフィット
shunara
イノベーションを起こすためには、一気にやらないといけない、数値で見える化して圧力をかける、自分の組織でもやれることがたくさんあるので試行錯誤します。
kchank
部署が違っても同じ会社ならば目指す目標は同じはずというポイントが、とても印象に残りました。
今日から意識を変えて業務をみていこうと思いました。
fujisawa_city
非常に難しいと思いました。
世の中の変化に対応できる組織で、事業を伸ばしていくこと。
morimoto1512
職場における心理的安全性という言葉に初めて触れました。日本の企業、我が社もですがいわゆる軍隊的思考が未だ強く、これからはここの改善が離職率やパフォーマンスの向上に必須であると思います。
y-eguchi
心理的安全性を高めるためにも、リスペクトを表にだせる組織にしたい。また、自分は今まで社内調整に時間をかけすぎてきたことを反省。
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実際に現場に行って感じることが大事。
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イノベーション力 今の自分に足りない力
hiroshi-asada
業務で活用するためには技術部門(設計・施工)のさらなる経営参画が大事だと思います。利益計画及び方針策定に積極的に参加してもらおうと思います。
dh00015242
地域の文化について改めて学びイノベーションを起こしたい
ton0423
サイエンスとヒューリスティックの両立を高いレベルで実現することは、トップに課題としてとらえてほしいトピックス。
ダイバーシティと心理的安全性は、悪い方向にいくとただただぬるい組織を助長するだけにもなりうるので、要の部分をリーダーがどう設定するか。
uki-kei
スピード感を感じ高い組織を作る。
takahiro-iida
イノベーションを起こす要素、そのために必要なリーダーの素養を知ることが出来ました。