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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント183件
sphsph
概要は何となくつかめた機はしますが、いざやってみるとなるとまだまだしっかりとしたイメージが湧いてきません。
もう少し基礎から深堀ですね。
取り急ぎ、第2章を視聴します。
tatatatatata05
業務効率化のために正しい手順を踏むことが大事
muneto555
現状の業務フローを作ることが大事。でもそれがなかなか上手くいかないことも。もう少し勉強します。
rieko_takemura
業務の効率化に活用できる
kouro
現状理解と見える化、関係者で情報共有しながら進めていく事が重要と感じました。
rivs
もっと具体例を交えながらだと理解が深まると思いました。
y-shiraki
この内容をメンバーに落とし込むのは難しいですね。
細かすぎるのでシンプルな業務最適化を進めた方がメンバーには伝わりそう。
fyuri
あくまで理論なので、具体的なシーンのイメージ難しい。ステップとポイント踏まえ、まずは後編視聴します
nbe3
実践にどこまであてはめられるかなかなか難しいかなと思いました。
tonyst
現在自身が取り組んでいる業務と関連するステークホルダーの業務について、品質やコスト、納期の面で課題があるため対策を検討しています。その中で今回説明いただいているBPM理論のフレームワークが非常に活用できると感じました。ぜひ後編も学習したうえで、自身の取り巻く状況に置き換えたうえで実践し、課題解決に活用していきたいと思います
an_2000
DX推進など、顧客要望に対して顧客が言われる課題に対しての取組から、一歩進んだ形での提案に活用できそうです。
asakura0429
概要はある程度理解できたと感じますが,実業務に照らし合わせながら習熟していきたいと思います。
thiroyuki
現状を正しく理解し、課題を列挙し、その中で優先順位を決める上でのルールを定め、優先的に対処すべきを決めるというプロセスが大切であると理解しました
nekokichi878
業務効率化、生産性向上が求められる中、BPMという考え方は初めて知った。様々な手法も学ぶことができたが概念的な内容のため、日々の業務に落とし込んで使いこなしていきたい。
tomo-tom
効率化の前に可視化が必要。
tomoyuki-utsuno
業務を棚卸しする際に可視化する(図解)にすることはわかりやすいと思った。文章だけではなく可視化する事で全員に共有しやすい
noriohozu
必要に応じて後戻りすることも重要とありますが、実際の場面では限られた時間のなかで難しいし、勇気が要ることだと思いました。また、実際の場面でこのステップをどこまで実用化できるかははっきり言って自信がないです。意識と慣れが必要だと思いました。
akane_terui
このステップまでは業務改善を考えると普通にたどり着くと思いましたが、指標がうまくおけるものと置けないものがある等、精度が課題だと感じました。
csstma
現在の業務でも生産性向上は大きな目標となる。
新しく業務の見直しや再構築をする際の手法として「BPM」を理解し活用して行きたい。
sbr_yama
自チームの業務改善に活用する。現在、業務内容の妥当性が判断できないため、どのような業務があり、どのくらいの工数がかかっているか、業務手順に無駄はないか、がわかるようにしたい。
kiashiyo
ムダを分析するフレームワークは、その項目のほとんどの点で日本の大企業に問題がありそうだと思いました。注意していこうと思います。
daidaiya
BPMの考え方、業務整理方法、分析方法などを使う事で改善に繋げる事が可能では無いかと思った。業務の中に、これら手法を取り入れて役立ててみたい
jun888
具体的な業務で識別、現状理解、分析を実施することによりBPMを実際に行えるようになりたいと思います。
y-fujimonn
対象のビジネスプロセスを特定し選択することは、容易かもしれないが、動き出しが遅くならないように実行、継続、そして現状分析から承認分岐の整理が出来るのかが、大きな問題だと感じました。
h-ueda_krd
業務で活用するには、現状を理解しプロセスモデルとして可視化することが重要と考えます。
yasuyuki9876
業務で活用するために、ログデータの傾向をみて、現状業務の可視化を行っています。そのうえで改善案を立案しています。
yu__________
BPMの実践するために、手順を踏んで実践したいと思いました。
kyo1227
概要はある程度理解できたと感じますが,実業務に照らし合わせながら習熟していきたいと思います。
39itou
他部署と横断する購買管理システムの申請、承認などの相互理解の深まりが必要だったり、J-Fitへデータ送信する際の相互理解が必要と感じた。
miyamotoisana
段階的に順次整理していくことで課題解決につながるということを理解できた。
また、時間をかければよいというわけではなく、ゴールを見据えたうえで、その時点で必要な情報、方法を整理する必要があると感じた。
murase_hiroaki
理論編ではなかなか具体的イメージがつかみにくいです。理論編後半と実践編でつかんでいきたいと思います。
toshiyuki_ori
全体感を説明してくれたので、効果的であった。
m-kawagu
業務の効率化を図るにあたっては、全般の業務を良くつかむ。
何処に付加がかかっていて、との業務に人員を配置すればいいのかを考えるため、各業務の量を把握し全体の最適化を図りたい。
chunplus
BPMのライフサイクルは、
識別、現状理解、分析、設計、実装、監視と運用の6ステップだということ。
mana-tanaka
概要は理解できても、業務に落とし込むとなるとイメージがつきません
kazuhiro_h
関係部署との調整が重要
akira-taniguchi
BPM上級編、難しかったです。理解しきれませんでしたが、ほわっと理解できたかと思います。
takuma_okunishi
具体例がなく、理解につながりにくい説明であることから、あまり意味を為さなかった。
もう少し例示を交えながらの講座であれば、役に立つと感じるし、いざ自分で取り組もうとしても、やり方があまりわからない。
kukikuki
BPM、重要だと認識。まだまだ知識習得が必要。
ik_hrs
業務を客観的に見直す必要があると感じた。
masa1011
プロジェクト工事などで、ムリ、ムダがないようにBMPを参考にして業務を行いたい。
yuemo
無駄をなくすために、日ごろから意識をして業務の流れを見ることで、改善できるところを見つけられるとよいと思いました。
rossy777
BPMのサイクルは識別、現状理解、分析、設計、実装、監視と運用という要素で構成される。
識別では、「重要なもの」「影響範囲の大きい業務(=組織横断)」「繰り返し行われるもの」を優先して分析対象とする。
現状理解では、何が行われているのか、プロセスの始点・終点、実行者、判断ポイント、使用するリソースを明確にする。
次には分析プロセスを通じて”悪さ加減”を特定する。具体的には”非効率”が発生しているプロセスを特定し、課題としてまとめる。
BPMのサイクルは次に、”設計”、”実装”と続くのだが、私の思いとしては”現状理解”を通じて業務を可視化した時点で、関係者間で多くの議論が発生し、このことが非常に重要と考える。BPMに取り組む以前は、関係者の現状認識がずれ結果、議論にまでつながっていなかったのではないか。一方で、可視化することで関係者の認識が共有でき、議論が行われやすくなるものだと考えます。
yoshi_cho
従来、関係性を見いだせていなかった組織図、社内規定、業務マニュアルとプロセスフロー図の関係性を正確に理解できました。現在、業務マニュアル、業務プロセスフロー図の更新を検討中なので、良いアドバイスを頂いた
ymatyu
様々な業務プロセスの改善がやってきましたが、そのやり方が整理できました。
どうやったらうまく行くだろうか?こんな事を散々考えてきました。
確かにこのステップを踏んでました。
ただ、今ままではそれが枠組みに沿って行われてきたのでは無いので過去のプロセス改善の過程を思い起こしながら後半も聞き、
今後の糧にしていきたい。
s-ogishima
ビジネスモデルというよりはより大きな概念で業務の課題解決プロセスについて解説されている。
chinatsu_m
業務の無駄を省き、効率的に進めるには必須のスキルだと感じた。日常生活においては特に分析の力を活かしたいと思った。
jasonstatham
定量の分析時には気を付けたい
yukimatsugi921
定量化に拘らない重要性もあることが気づき。
suzuki110651
進め方などの概要が理解できた。
kentaromori
実装するにあたり、フローの可視化やていりょ分析のツールの選定も重要ですね。使いやすさも含めおすすめなどがわかればありがたいと感じました。
また、実装に関する書籍などが意外と少ないのでケーススタディしかないのかなとも感じました。
ttkkbb
現状の複数部門が関わる商品開発の顧客要望のサンプル管理が確認作業が多くなっている、そこで活用できると感じた
hijiji
実際にフレームワークを表示しての説明なのでイメージがしやすかったし業務にすぐ展開できると思いました。
cat2025
可視化→分析→評価という手順通りに進まない場合もある。これからRPAで作業の自動化をするにあたり非常に勉強になるポイントだと思います。また評価をしたうえで問題ないということも多いのが普通だと思うので、、、全体とのバランスを取りながらやっていきたいと思います。
jikojitugen
Waste analysisというのは他に無い視点であり、利用できるかなと感じました。
tobi2024
BPMについて実践していく場所は今はないが、今後機会があれば行動していきたい。
canoek7
まだ漠としています。新事業や、新商品・サービスを導入するときに、新たなビジネスプロセス設計をする必要がありますが、将来の変化にも柔軟に対応できるビジネスプロセスの作り方を知りたいです。
horiguchit
BMPについてより理屈で理解できた。
zwg
現状の理解、分析できた上で、ちゃんと計画を立て、やることを可視化するのが大前題です。
satei
業務について、全体感をもって理解する必要がある。また、課題リストとプロセス分析を行ったり来たりすることも普通だととらえることを共通理解として持つことが必要だと理解した
lou66
細かい範囲での業務プロセス管理や改善は自部門でも実施できていると感じた。しかし、ここで説明して頂いたような体系的な分析ができていない。
今後より大きな範囲での業務プロセス管理や改善をする際には、ここで説明して頂いた視点やプロセスを参考にしたい。
siwan
しっかり理解していろんな状況を考えて効率的にする
jun_764765
うーん、なかなか入ってこない。。。
sol_w_takashi
BPMの知識は自分は全く知らない分野だったので、この講義が有益でした。
moo517
過剰な品質や生産を求めすぎないことが大切で、常に可視化して、フレキシブルに対応していくことが大切だと考える。その為には、イシューレジスターを活用しながら、俯瞰してみる事が大切である。
k-sakura-seraku
もともとRPAで業務の効率化に携わってきた中、類似性のある内容でもあり相互補完として参考になった。
qmomo
内容は少し慣れない部分がありますが、現行業務の課題解決における考え方は参考になりました。
yoshi_suz
全てを検討することは非現実的であるため、優先度付けをして進めることが大切とあらためて感じました。
masammasam
入門編で、そのわかりやすさに感動したのですが、急に内容が難しくなっていき、ついていくのに必死でした。再度動画を見直します。
yuzubath
BPMでは、6つのステップのサイクルがあることをまなんだ。自分の実際の業務では、これが役に立つことは少ないと思うが、手順もわかりやすく学べたので、会社について理解を深めるためにやってみようと思う。
pan_qihai
BPMの考え方を勉強できました。
keiji-doukeimgr
今回学んだことを、実業務で最適化のイメージをし、すぐにできる活用方法から生かしていくようにします。
hi_ikeda
現状分析をするときの粒度が大切であり、時間がかかりそうに感じました。定性分析では個人の主観がはいりそうで人によって違いがでる一方で、定量分析はどのような指標を選ぶのかも大切と感じました。
iponne
普段何気なく使っていた課題管理表にISSURE RESISTERについて改めて説明を受けたことで、より効果的な利用ができそうだと感じた。即実践していこうと思う。
mo-k
そもそも形骸化してしまうことや、当てはめる作業に終始することのないよう活用が必要。
kazuyo_san
業務を可視化、分析することで業務効率化を目指したいと思いました。分析するとどうしても細部まで追求したくなりそうですが、気をつけたいと思います。
yasunari0410
業務の可視化作業を行う。
taka-58
大変参考になりました。
goncharaho
理論としては、理解できるが、自分の所属する組織単位ではなかなか実行は難しいと感じた。なぜならやるべき業務のほとんどが定型化されており、開発スケジュールに沿ってやるべきことを期日までにやる、シンプルなものだからである。
ただ、その中でも無駄がないかの洗い出しと整理は可能と考えられる。現在実施している手順書の見直しがこれに相当すると考える。
chika_miyata
BPMについて初めて学んだ。実務での活かし方を探したい。
hagi_takahiro
プロセスマネジメントについて、多くの知識が必要なことがわかりました。
everest
業務を可視化し継続的に改善するBPMの重要性を改めて理解した。
es0930
BPMビジネスプロセスマネジメント。今やっていることの言語化だった。DX以前に業務のサービス(機能)ごとのプロセスを棚卸し、機能不全やアイドル、スタック、ボトルネックを網羅したうえで、デジタルツールで片づけるものはDX実装テーマとして、組織や意識情勢やソフト(運用面)やアナログの問題ならそれはそれで今まで解決できなかったところに対してもツールで影響及ぼしながら変えていくことをめざしている。
yama1107zaki
初級編からより具体性のあるものだった。全てを網羅的にと捉えて、着手するハードルが上がりがちだが、構えすぎていたことが分かった。ただ専門スキルを持った人間、外部のコンサルへの発注などでなければ、推進しにくいのではと思った。自身がそのフローに関わっていると、自身の業務負荷につながらないようバイアスがかかると感じました。
neferpitou
今回の動画を通じて、BPM(ビジネスプロセスマネジメント)が現代のビジネスにおいて非常に重要な役割を果たすことを理解できました。急速な環境変化の中で、日本企業の労働生産性が低下しつつある現状を踏まえると、属人的な業務や慣習的なやり方を放置するのではなく、業務プロセス自体を見直し、最適化していく必要性を強く感じました。
特に印象的だったのは、BPMを単なる改善活動ではなく、継続的に業務を見直すための“仕組み”として捉えるべきという点です。動画で解説されていたBPMライフサイクルは、業務の可視化から改善案の策定、実行、検証までを一連のプロセスとして回すことで、組織として持続的に生産性を高められることを示していました。
また、講師である柴﨑氏の具体的な実務経験に基づく説明により、BPMが単なる理論ではなく現場で実践されている手法であることがよく分かりました。特に、システム導入やDXとBPMが密接に関わっている点は、自分の業務にも直結する学びで、非常に参考になりました。
今後は、日々の仕事においても
プロセスを俯瞰して見る意識
無駄や属人化の排除
データに基づく改善
を心がけ、業務全体の効率向上に役立てたいと思います。
今回学んだBPMの考え方は、部署の枠を超えた改善やプロジェクト運営にも活かせる内容だったため、今後も積極的に実務に取り入れていきたいと感じました。
ryushiro
7 Source of wasteの中で、Over-doが組織に多く存在している感覚があります。ここを感覚ではなく、具体的に定義してみたいと感じました。 体系立てられているのでインプットするのがスムーズでした。
iw001537_
新規ビジネスを開始して3年、BPMの必要性について理解を深めました。
nakagawa0721
業務プロセスを細分化し言語化によりプロセスを可視化。
営業活動
営業育成
営業分析
営業ナレッジ
と様々な部分で改善と実行に移す事ができる。
oknmkcti
これこそがこれからの自分たちの仕事だ、と腹を括らないと実行は難しい。
ezogiku
業務効率化のために正しい手順を知ることが出来ましたが、少し抽象的な話が多く感じられ、理解するところまで持って行けませんでした。再度復習を行い定着させたいです。
cha-suke
現状を正しく理解して、その中で優先順位を決める上でのルールを定め、優先的に対処すべきを決めるというプロセスが大切であると理解しました
coco_mama
現状理解と可視化、関係者で情報共有しながら進めていく事が大切なのだと学びました。
理解を深めるため繰り返し視聴し、実際に取り組んでみたいと思います。
yasu_ichi
ビジネスについての、いろいろな視点に気づかせていただきました。
ありがとうございました。
unagichan
分解して考えることで分析しやすくなることがわかった。
ohirayoshiteru
各チ―ム間で業務が効率的に進めるには現状の把握と問題点の発見をチーム間でおこない
継続的な改善になるように意味のある改善策を講じることが重要であることを理解しました。
業務連携には、技術的に人の流れとそれに準ずる費用分配が重要な項目である。
yuka_itagaki
この動画を通じて、BPM(ビジネスプロセス管理)は業務を部分的に改善するのではなく、業務プロセス全体を可視化し、継続的に最適化していく考え方であると学んだ。
例えば、月次の販売実績集計業務を想定すると、まず「工数削減」ではなく、「担当者が分析や提案といった付加価値の高い業務に時間を使うこと」を目的として設定することが重要である。次に、現状の業務フローを洗い出すことで、手作業や重複作業などの非効率な工程を可視化できる。
その上で、ムダやボトルネックを特定し、システム化や役割分担の見直しといった改善案を検討する。改善策は一度に完璧を目指すのではなく、小さく実行し、効果を検証しながら進めることが求められる。最後に、KPIを設定して改善効果を確認し、必要に応じて見直すことで、BPMを継続的な改善サイクルとして定着させる。
動画から、BPMは単なる効率化手法ではなく、組織全体の生産性と価値創出を高めるためのマネジメント手法であると理解した。
fromyusuke
識別、現状理解、分析、改善(見直し)といつもやっていることを言語化してくれた
_kayo_
全体的な視点を失わないようにする。と繰り返し出てきたのが印象的だった。
soccerman0922
BPMを行う上でビジネスプロセスを考えるのに時間がかかりそうだと思いました。
まずは試しに作ってみて一連の流れを理解することから始めてみます。
mamemasa03
一つ一つプロセスに落とし込んで分解することが大切と感じた。