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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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コメント7090件
vegitaberu
演繹的思考も、帰納的思考も無意識のうちに使っている気がします。しかしながら、意識していない分、自分にとって都合のいい結論を出すために、ある種、恣意的に使っている感じがすることもあります。思い込みに寄せるために思考するのではなく、自分の思考の過程を客観化するために、自分の思考過程を意識していきたいと思いました。
youko_yn
帰納法は出来事から仮説を立てる方法。ある意味、未来への推測であり仮説と言える。
演繹法は事象に一般論を当てはめ結論づけるもの。一般論ありきである。
t_sawada1973
演繹的思考は、事務的に処理出来スピードは上がるが、ルールを取り違えるとロスを生み出してしまう。帰納的思考は、具体的な事例を客観的に書き出さないと、きちんとした結果を得られないと感じました。それを意識して業務に生かします。
14001
演繹法/帰納法について学べた。ただ、10分ぐらいのコースでは概要しか押さえられないので、忘れた時の復習や手っ取り早く要点だけを理解したい時にだけ使い、詳しく学ぶためには長期間コースを選ぶ必要があるだろう。
irisawa-kazu
演繹的:ルールや一般論を照らし合わせて結論を導き出す。
帰納的:共通点を見つけ出し、結論を導き出す。
dafunm
MBTI診断でSの人は演繹的思考、Nの人は帰納的思考である気がした。
どちらを自分が使うことが多いのかの判断はMBTI診断でしてみてはいかがだろうか。
kenji87
新規開発の中で様々なデータが出てくる結論を出す方法として、帰納的に考えたほうが、誤った結論にならなくて住むと考えらえる。
nankichi_6
■ 演繹的思考の活用
前提となるルールや方針から、具体的な判断や行動を導く手法
制度設計やルール運用の場面
例:就業規則や評価制度の運用では、「公平性を保つことが大原則」というルールを前提とし、具体的なケース(遅刻回数、育成状況など)に対して一貫した判断を下すことができる。
マニュアル対応やコンプライアンス判断
例:「○○の事象が起きたら××する」という定められたルールに従って正しく対応することで、トラブルを未然に防止する。
■ 帰納的思考の活用
個別の事例やデータから共通点や法則性を導き出す手法
制度改善や課題抽出の場面
例:アンケート結果や面談記録を多数集め、「若手社員の退職理由に共通点がある」「特定の部署で有給取得率が低い」などの傾向を把握し、全体に適用できる改善案を導く。
業務改善や提案の裏付けづくり
例:現場の声や成功事例を集めて分析し、効果的な施策(例:柔軟なシフト制度の導入)として経営層に提案する。
■ 組み合わせの重要性
例えば、「離職率を下げたい」という目的に対して、まず帰納的に原因を分析し(データから傾向を把握)、次に演繹的に「こういう条件なら効果があるはず」と仮説を立てて制度を設計するといった、両者の併用が極めて有効です。
hiro_sansan
ビジネスシーンでは、演繹と帰納は、どのような場合にてきしているのだろうか。
mk2
実際にシステム化を検討する際に活用しようと思う
suke_pon
演繹法の重要性をまとめた。
正確な結論:演繹法は、正しい前提条件を元にして結論を導き出す方法である。
正しい前提条件ができれば、正しく結論を導き出せる。
説得力:演繹法は、事実や根拠を積み重ねて結論を導くため、説得力が増す。
channel_uesugi
自身の思考の利き手はどちらかを認識し、安易に利き手だけに頼って判断していないか、注意していく
nogura2
演繹的、帰納的というイメージが難しさを助長します。
それが今回の内容で払拭されます。
ertyu
物理法則という一般論は演繹的ではあるものの結局は事象の観察から帰納的に導かれた推論にすぎないため、その法則で説明できない事象が観測された際には新たな「一般論」が設定される。
同様に、数学を演繹的な存在と信じる人間もいるが、実際のところその公理はさまざまな場面での要請から帰納的に設定されたものである。
このように物理学も数学も歴史的に帰納と演繹を繰り返して発展してきたが、物理学では事象、数学では公理が第一に優先される点で両者は異なる。
0125798-nao
日々の業務を対応していく中で、帰納的思考/演繹的思考を使い分ける
・帰納的思考:
職場で必要となる標準類系の考えに活用する。人の動きに対し有効的か?
抜け漏れ無いように作成していく方針
・演繹的思考:
理論的思考を活用する為、職場での活動方針等の考え方に使う
naotoirie
lwlwlwlwlwlwlwlwlwlw
bipapa
帰納的思考は使っていましたが、
演繹(えんえき)という言葉を初めて知りました。
いずれも自動的に答えは出せない、コツや留意点にも注意して、より正しい結論を導き出しつつ、根拠とした共通項やルールを整理、説明できようにしたいと考えています。
kiriu10142
新規ツールの導入時、複数検討する必要があるので
その際に活用したい
manabiwamaru
双方の思考においては、押さえておくべきことを理解した上で活用すべきことが理解できた。
gaimon
観察事項とルールや一般論に対し、演繹的と帰納的な見方で整理することで、偏ってないかを見出すことができるだけでなく、新たな見方を見いだせると思うので、今後も意識して論理的思考をしていきたいと思いました。
tommy-k
顧客への営業計画立案に使いたい。
論点は、顧客の課題、予算、希望納期、類似顧客での成功例など、考える。
hdfm_2447
漫然と解を導くのではなく、演繹的思考・帰納的思考を意識して解を出すようにする。
imaaki
より具体的な観察事項(ファクト)を正確に
得ることが大切である。
観察事項の精度が悪いと、間違った判断を
してしまう。
事実と解釈を分けて考える。
eggman
既存のルールを踏襲するならあまり考えなくてもよい。新ルールを試すときには現実に小さく試すことが大事だと思う
takuya_onishi
思考方法に偏りや癖があるように思っていいたため、本講義で学習した帰納的思考と演繹的思考をみにつけて、業務や日常生活に活かしたいと考えました
92_8
業務で活用するためには、結論を急かず少し遠回りしても良いという気持とと演繹法や帰納法を実線するための時間をつくることが大事だと思う。
s_sekiguchi
演繹的思考は意識せずに実施しているので、意識して使うようにしたいと思いました。
帰納的思考は難しそうだと思うので、まずは試してみながら身に付けたいと思いました。
2_009_36
演繹的思考と帰納的思考は、ケースによっては並行して実施し、相互補完する必要がある。演繹的思考の落とし穴である「あてはめたルールや一般論が適切かどうか」という懸念点は、帰納的思考からルールを導いて解決できるかもしれない。その逆もしかりで、帰納的思考で「軽率な一般化」をする以前に、演繹的思考をすればあてはめるはずの既存の一般論で十分結論が導かれていたりもする。
shinjiji
あまり考えたことのないアプローチ方法だった。
kwm_obata
演繹的:ルールや一般論を照らし合わせて結論を導き出す。
帰納的:共通点を見つけ出し、結論を導き出す。
kshnobu
いずれの思考もその時々で自然と使い分けてきたと思うが、結論ありきで考えていないか?別の切り口で考えてみたらどうなるか?と立ち止まって考えてみることも大切だと感じた。
演繹的思考
照らし合わせるルールによって結論は変わる
当てはめたルール・一般論そのものが適切ではない可能性がある
ルールとケースのミスマッチに注意する
そのケースにおいて本当に適切かを疑う姿勢が重要
帰納的思考
どんな共通項を見出すかによって結論は変わる
情報や知識によって結論も変わる
どの共通点に着目するかが有用な結論をだす鍵になる
「軽率な一般化」に注意する
manabi-kun
演繹的思考も、帰納的思考を意識して使おうと思います。
kuruta
仕入先や取引先との関係などで、その時の状態や条件によりマッチした対応をすることができるようになる。
takashimadu
業務改善のルール作り
ln
<演繹法>
ルールと一般論を変えるだけで、結論が変わるのは大きな発見だった。
今までは、パット考えた自分のルールや一般論で物事を見ていたので、
ルールや一般論をよく考えてから、結論を導きたい。
<帰納法>
共通点をさがすのは、難しいと感じている。
例題はあからさまに共通点があるが、
現実はなかなか共通点が見つからないことが多くあります。
俗にいうアナロジー思考だと思うので、磨いていきたいです。
taro2486369
想像力が必要となるルールの選定が大事だと感じました。
自身でルールを設定すること、設定したルールを疑うことは、慣れていない人には難しい。
自分の中で「このルールは無しだな」と結論を出す前に、試してみることも一つの手だと感じました。
私は自分の中で勝手に結論に至りやすいので注意していきたいです。
makiko0830
演繹的思考は、客観的に結論が導きだせるように思うが、適切ないルールや一般論を適用すると、適切でない結論になることがわかり、より慎重にしなければいけないと思った。
また、帰納的思考では、知識や情報により結論がかわってくることがわかり、安易な結論にならないようにしなければいけないと思った。
どちらの思考を用いるにしても、正しく使いこなすことが、よりよい結論を導き出すことに繋がると思った。
gabana
演繹的:ルールや一般論を照らし合わせて結論を導き出す。
帰納的:共通点を見つけ出し、結論を導き出す。
05_chi-y
帰納的思考において、実際の場面では共通項を見つけ出すことが難しい場面も多く、結論を出すのに苦労するケースも多いため、理論⇒実践でどう生かすことができるかが重要になる。
ho-no
帰納法は出来事から仮説を立てる方法。ある意味、未来への推測であり仮説と言える。
演繹法は事象に一般論を当てはめ結論づけるもの。一般論ありきである
fs13satoh
演繹法/帰納法は日々の業務での人選にも使えるかなと思いました。
tjg27699
思考過程の言語化はあまり意識していなかったため、何か物事を考える際にどのような思考プロセスを辿っているのか整理することは非常に重要だと感じました。
renkon_kabocha
自分の考えをまとめる際にすごく役に立つ思考法だなと思いました。
akiyasumi
演繹的思考も、帰納的思考もたしかに無意識に使っていると思います。それが必ずしも正しいとも限らない。仮説と検証とも言い換えることができるかなと思いました。あくまで仮説と検証、比較を繰り返して知見を重ねつつ、常に思い込みとバイアスがある可能性は忘れてはいけないと思います。
r1-ya
二者択一で取引先を選ぶ際に、それぞれにメリット・デメリットがあり選択に苦慮する場面に遭遇した際に活用したいです。選ぶ条件を明確にし、さらに優先順位を付ける事で総合判断できるようにしたいです。また全体感で考えられるとなぜそっちを選択したのかを説明できるようになると思います。
hiyoko_hiyokko
演繹的思考と帰納的思考、要注意点に意識しながら付き合っていくことが大事
shiba_1999
演繹的思考も、帰納的思考もワンステッププラスで考えることが重要かなと思いました。
ただ単に表の話から結論を導き出すのではなくて、その内面の構造を見る必要があるかなと思いました。
n_yano_tmg
共通点を探るときに多角的な視点でさぐることが難しいと思った
akane33
演繹的思考を頭に入れておくことで自己中心的な決定が減るとおもった
natappi
共通点を見つけるときは、ほかにはないだろうか、と考えることが大事だと思う。
-kikuchi
様々なケースから共通したルールを見つけることが効率的な業務に必要。
kayokoada
患者の病態を理解する際に、最新の知識に更新することで、結論を誤らずに済む
osamu_x
物事を判断する際に感覚で判断するのではなく、演繹法、つまりルールに則って判断するか、明確なルールがない時には帰納法、つまり従来のけっかなど複数の要素の合致する基準を見つけて判断するようにする。
ryu_19
その時の状態や条件で、より良い方法を選択したい。
chiikawa_usagi
演繹的思考、帰納的思考を下支えするのは、正しく事象を観察するための知識・経験だと考える。
実務経験が豊富であれば、同じ事象を観察しても、当てはめる一般的なルールや、共通点の見出し方は違うだろう。
numataku
複数のタスクにたいし最も有益な結果を出したいときに使うのが有益だと思います
yuma_25
一般論やルームに当てはめて考えたことが必ず正しいとは限らないが、仮説や筋道を立てる際には活用することができると考えた。エビデンスをしっかり固めることで、より強固な主張へと変わると考えます。
t-n_pa
この考え方はどの業界でも大事だなと思いました。
私自身七つの習慣を読んでいて終わりから物事を決めるという考え方も好きでしたが。組み合わせてもっといいイメージが出来そうです
m_hi_ra_no
観察事項をより詳細に考え出すことが出来ないと難しい手法だと感じました。選択した結論が本当に正しいのかどうか振り返るきっかけになると思いました。
saori_yoshikawa
最終的なゴールは同じでも思考法を変えると違った方向から考えられることが分かった
aya_nakajima
ルールや一般論が適切か確認し、この思考を利用していきたいと思った。
shimo_takanori
帰納法・演繹法はなんとなーく知ってるが、はっきり他人に説明できない人が多いと思います。(自分もその中の1人です)
今回のセッションでは、ふんわりしていた自分の中の理解がより明確になり、他人へ説明する際もより分かりやすく説明できる自信がつきました。
kmbm
演繹的思考、帰納的思考は普段意識して使うことがなかったので、これからの業務で意識して使っていくとともに、さらに詳しい内容を自ら学び取り入れる必要があると感じた。
h_nishiwaki
物事を選択する際にはいつでも活用できると思いました。(業務は当然として日常でも)
日常の大きな買い物、例えばクルマなど購入する時にはディーラーの対応力や声の大きい人に流されがちですが、「クルマは何々に使かうから選択する上で何々が重要」などのルールを先に整理しておけば、家族内のモメごとも減りそうです。
gakukika
演繹法と帰納法を活用して論理的に伝えることを意識します。
yo-da-s
今回、演繹的思考と帰納的思考について学びました。それぞれの特徴や注意点を理解することで、論理的に物事を考える力が高まったと感じます。
業務での活用シーン
9999hisa
無意識に使っているものに名前がついていたなんて知りませんでした。もっと意識して使いたいと思います。
tjg27700
演繹的思考は、ルールと一般論を取り違えると誤った結論に至ってしまうことに注意が必要である。
二つのアプローチ方法で結論を出せることが分かった。
yamasaki_1978
帰納的思考では的確な共通項を見出すことがよい結論となる。与えられた情報を検証し新たなアイデアを創造できるよう意識して業務に活用します。
mkhs68
日々業務をこなしていくうえで それぞれの思考を使い分ける事が重要なのかなと思いました。
shougo2010
演繹的:ルールや一般論を照らし合わせて結論を導き出す。ルールに従って正しく対応することで、トラブルを未然に防止する。ヒヤリハットやインシデントに応用できそう。
帰納的:共通点を見つけ出し、結論を導き出す。業務改善に繋がる
nkintoko
演繹的思考、帰納的思考は、日常業務のなかで選択していく際に使用しているが、混ざった形での思考となっている。それぞれの思考を用いて、活用していきたい。
ta_isihara
演繹的思考と帰納的思考を意識して使い分けてこなかった。
機能的思考をしているつもりでも、演繹的思考になっている事が多い
n_enda
普段の業務においてこのような議論をすることがあるが、振り返ると短絡的に結論を出していたように思えます。
参考にし今後の機器選定の議論に役立てたいです
kentotsuzuki
演繹法/帰納法について学べた。観察事項をより深く考えて、答え導き出す考え方な為、意識していく。
banana-upoopy
聞きなれない言葉でしたが、結論が出せない時に使用してみたいと思います。
meistersinger
演繹法,帰納法,言葉はよく耳にするが意味をすぐ忘れてしまうので繰り返し意識して活用し自分のものにしたい。
seimakky
業務のみならず日常において、意識せずに自然に使っている思考法かと思いました。
例えば、「明日はAスケジュール(ルール)で進捗しよう」といった演繹的な思考から行動する。また、仮説を立てる上で「A、B、Cと共通しているから、A、B、Cと共通しているDとEは同様であろう」といった帰納的な思考を実践する。など、様々な場面で活用している。
改めて、思考法として整理できたのは良かったと思います。
kuzunoha-raiho
演繹:えんえき 事象をルールに当てはめる
帰納:きのう 事象からルールを見出す
例があればあるほど精度が上がる
suguru_tojo
物事を比較決定する場合は、共有点から導き出すと分かりやすいと思うが、ケースバイケースで本当に重要な目的を意識して、一般論と比較することが大切だと感じた。
oikawa-7
共通点を見つけ出し結論を出す
katu-sato
演繹的思考は意識せずに実施しているので、意識して使うようにしたいと思いました。
jzs171crown
ルールや様々な意見を出す場合に使えると思います。
y-ysd
無意識につかっているため、そこに名前がついているは思っていませんでした。
いざ意識してやとうろすると、難しですね。
k-shimohira
結論だすにあたり、演繹的、帰納的に考えることが重要だと思いました。日常業務においても急いで結論うを出さずに考慮する必要があると感じました。
a_shiodera
軽率な一般化は日常でもやりがちなので注意したい
mn-com
演繹的思考と帰納的思考は意識せずに自然に使っている気がしましたが、改めて論理的に学ぶことができました。
ma_ishida
有難うございました。
ryota-rugby
演繹的思考は観察事項をルール(一般論)に当てはめて判断する方法。
しかし、間違ったルールを当てはめてしまったら判断を間違ってしまう。
一方、帰納的思考は複数の観察事項の共通する事柄を見つけてルールに置き換える方法。
演繹的思考は意思決定の手段として有効だが、ルールを帰納的思考で考える事が大切。
yasufumi89
法人顧客の課題を考える際に、演繹法を用いて仮説を立てる。
また、顧客から聞いた情報から共通項を捉え、新たな仮説を立てる。など
k1600gt
制度改定や課題対応時に、事実から共通点を見出す帰納的思考と、方針に基づき施策を展開する演繹的思考を使い分け、論理的かつ納得感のある判断・説明に活用していきたい
0726-kuni
演繹的:ルールや一般論を照らし合わせて結論を導き出す。
帰納的:共通点を見つけ出し、結論を導き出す。
akanta5274
演繹的思考も、帰納的思考も分類しながら検討したことは無かったが無意識のうちに使っていました。
客観的な情報ばかりにとらわれることなく、主観的な見方など、さまざまな角度から内容検討が必要なことを学びました。
noguchi1209
製品の不具合解析に活用できると思います。
oga-11
家族旅行を検討する際、帰納的思考を使用していると感じた。
kurokuro963
演繹的思考:ルールや一般論を照らし合わせて結論を導き出す思考法である。
帰納的思考:共通点に着目し、ルールや結論から、想像をし結論を導き出す思考法である。
自分や誰もが理解しやすいのは、一般的な考え方を元にしている「演繹的思考法」から出された結論と言えるのではないか。
例えば、類似製品を販売している中で、なぜ他社製品が大差で売れたのか。
考えても良く分からない原因を理解しようとする際、ルールや想像力を駆使して導き出すであろう。
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それぞれの思考法については理解できたが、あまりなじみが無いため、普段の仕事や生活でも意識したい。
sakuma10
帰納的思考は、日常生活やビジネスにおいて、様々な場面で活用できる重要な思考方法だと思います。
状況に応じて、帰納的思考と演繹的思考をを使い分けることで、より正確な判断や問題解決を可能にして行きたいと思います。
oyama-kuma
サプライヤー選定においては担当者自身の人情(取引が長いなど)が入り込む可能性があり、ともすれば癒着などにも繋がりかねない。
演繹法や帰納法を使うことで第3者的な目線で結論を出すことができその根拠もある程度明確にできる。
murakamikohei
演繹的思考でルールや一般論を照らし合わせて結論を導き出し、帰納的思考で共通点を見つけ出し、結論を導き出す