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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント82件
tom046
細かい部分までは難しいものの、想像力を掻き立てられる話ではあるので、普段新聞などを読むときに考え方の一つの軸として持っておくと役に立つと思います。
llasu_ito_0502
興味はありますが、日頃業務として携わっていないので、アタマの中のトレーニングみたいになってしまいました。しかし、世界、日本の最新の動向を理解して、”自動化”の言葉以上に、自分の想像しているコトと、企業と政府、学会(理論、原理原則)が考えているコトにギャップ(差)があるのを感じました。(いきなり、SFの世界の様にはならないのですね。)現実の世界は、革新、変化の仕方も競争(売上、利益)なので、各社、各国、バラバラ(法体系?)なのですね。バリエーションがあるのですね。田舎に住んでいると、変化を感じ難いのですが、産業の中身が”自動化”の掛け声の下、大きく変わりつつあるのを理解しました。ありがとうございます。感謝申し上げます。
saito-yoshitaka
具体的な将来予測を講話頂き、非常にイメージつきました。
mokashichi
なぜに国の副大臣レベルが進めるべき構想が進んでいない事実、理由を認識しているのに日本ではイノベーションが進まないのか?構想を持ってきてくれればと言っているが、当然、そのようなものんは持ち込まれているはず。日本のスピード感の遅さを物語るトークだと感じました。
t_hirata
国もいろいろと考えてくれていることが分かった。ただ、こういうディスカッションができる国会議員がいるのに、なかなか進捗しない現実がある。我々もビジネスと法律とをつなげて考えてアクションをしていくことがもっと必要かと思った。
一方、こういうスピード感をもってやらないとならないことが山積みの最中、国会を途中で解散して選挙に時間とお金を掛けているのは如何なものかと毎回だが思ってしまう。
koshisaka
・モビリティ業界において、サービスの多様化が進むという印象を受けた。ただ車を売ってアフターサービスをするというのではなく、インフラ面を含めた連携的サービスが重要になってくるという認識をした。そういう意味では、自動車のサステナビリティは2つある(環境と交通インフラのデザイン)というお話が、非常に新鮮だった。
・今までハード面に重きを置いてきた自動車業界が、今度はソフト面でのイノベーションというフェーズに入ってきているのだと、感じた。
・国家単位で交通や科学に関しての違いがあるため、イノベーションには企業単位ではなく、国家での規制緩和等も必要であると思った。
以上を踏まえ、今後は目先の技術だけではなく、社会情勢というマクロ視点を兼ね備えていくことが必要だと思った。そのマインドをもって、職務に励みたい。
s_nishijima
sustainability × mobility において、エネルギー的な観点だけでなく、人が自分で自由に動けるかどうかという観点は興味深かった。
ma2022
みんなが自由に動くことができる社会がモビリティのひとつの理想形だと感じた。
ysnr-s
討論で交わされた観点に総じて言えるのは、目先で起きた事象を解決に導くための打ち手が、デジタル技術で網を張って包括的に最適化を図る、という思想で構成されていると感じた。
また自社の製品やサービスを利用することで収益を上げるのではなく、仕組みをオープンプラットフォーム化して、他社とのシナジーが生まれやすい環境を提供することが、社会的な貢献にも繋がっていくのだ、と思った。
s2k20th
法に縛られるのではなく、テクノロジーを起点に法を変えていくことにも取り組みたい。
koji111
MaaSもヒエラルキー型で高所得者は自動運転車、中所得者はシェアリングカー、低所得者はシェア自転車/キックボードなど複数のパスになると思います。
tsuyoshi-s
MaaSの将来像を見据えて将来戦略を立案したい
moss_green_5
自動運転の話題をよく会社でもニュースでも耳にしていて、難しいながらも昨今の技術革新の速さから、15年後ぐらいにはと思っていたが、トヨタ自動車の鯉渕さん発言で20年以内は厳しいという発言で、いかに広範囲での自動運転普及が難しいのかを認識した。
pitopito
自動運転実用化に向けて、道路側での対応も考える必要があるというのは、持ってなかった視点でした。
sayan_
大企業は既存技術をやるために最適化されているので、ある程度異なる分野を始めるなら別会社でルール作りからやった方が早く効率化できる、というのは納得。MaaSは大きな市場になることが予想されるが早すぎても遅すぎても淘汰されるだろう。投資時期の見極めが難しい。
osm1106
内閣府の方の「障壁になる法制度はどんどん変えていく」といった発言や「防災民泊」のアイデアに、国も本気で考えていることがうかがい知れてアツくなった。
自動操縦やライドシェアはすぐそこにある未来だと思うので、日本や自分の会社だけ取り残されないように、学びと行動を続けていきたい。
k_salz
大陸法と英米法の違いがMaaSの進展に影響するという指摘はおもしろかった。省庁は法律を守ることだけではなく,より住みやすい社会を造るという視点で動いてほしい。
kfujimu_0630
モビリティ革命は少子高齢化が進む日本で先行して進むのではないかという印象を受けた。車、電車、新幹線、飛行機、自転車、オートバイ、船など多くのモビリティがある中で、新しいモノが生まれるのか、新しいサービスにより淘汰が進むのか。アップルも自動車産業に参入するというニュースがあったので、各企業の出方やこれからの生活変化に着目したい。
m_iwamoto12
議論の内容、各業種から複数方面の発言があり参考になった。
dragon_f
技術を適用するにはルールメークが先の世界。民のスピード感に官がどこまで対応してくれるか、が世界との競争のカギ。
k-man
MaaSは大きな刺激になる技術、サービス、仕組みであり、今の自分たちが想像できない世界を見せてくれる期待がもてました。コロナ禍の中で働き方を変えることが必然になったことで気づきましたが、防災や事業継続等の課題と危機意識は普段からなかなか進まないものが、何かに迫られると社会や企業は変われるんだということです。持続的に良くていくことは、変化をいとわない意識を持つことは重要であり、セットで、こうなったらいい世の中になるというビジョンがあれば、日本はSDGsが自然とできるのにと思いました。
sphsph
進むべき道はしっかり見えている。強力に推進していく。
もちろん、変わる可能性はあるので柔軟に!
t-k714
国レベルの視座からと企業側の活動との繋がり。議事進行のスキルなど大変興味深い講話であった。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
harumitsunagaya
変化のスピードは段々と速く行くので注意する
everest
MaaSの進展が生活と産業を大きく変える中で日本企業は連携とデータ活用を軸に新たな価値創出を急ぐ必要があると感じた。
kumi_9393
日本企業が誇らしく感じました。
itanaka_nci
Maasは少子高齢化を考えたときに将来歴に必ず実現すべき技術でありますが、現在のインフラ基盤がガラッと変わることを考えると導入のタイミングが重要ではと思いました
fujioka-san
これからのMASSによるモビリティのありかたをまなぶことが出来ました。
yasu_ichi
モビリティはみんなが活用出来るモノが
必要であると想います。
m-orita
自動運転技術による渋滞対策も重要ですが、連休などのスライドによる交通渋滞、宿泊施設の顧客平準化にも期待したいです。
kotaro-kariya
Maasはどのような形であれ社会に実装されるサービスであるため、動向には注視していきたいと思う。
panther0902
大陸法と英国方の違い、日本で新しいことをやるなら大陸法に載せるアプリケーションを作る。そんな発想があるんだと学びだった。
1730077
モビリティに関しては当社も参考に出来ることがあると思います。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
takahillow
コネクテッドにより情報量を増やす
yui-chi
事業開発に際して国と民間の関係性を踏まえた動き方を考える上で、それぞれの特性を理解しブレークスルーするシナリオの参考となると感じた。
tanaka_76
MAASを考えて更なる情報を入手する
reniodeta_2023
サスティナブルな社会を継続できるよう、産官で協力しながら魅力あるモビリティ革命を進めていくことが重要であることが改めて理解できました。部内の若い世代のモチベーション向上に繋がるよう、外に出て学ぶ取り組みに活用したいと思います。
8810-ta
自動運転によって人材不足の解消、事故の減少だけでなく、イニシャルコストが高くなっても人件費削減による経済性が成り立つことが知れて良かったです。
masahiro_kai
官民の発想は乏しかったので、テクノロジーの開発と共に法規制の改革も並行して実施していくという発想には驚いた。
ルールメイキングをしていくことが今後は必要なんだと痛感
touto
自動運転は近い未来に実現するであろう。
そしてMAAS…
世の中失業者だらけになりそう。
motu_motu
日本の技術は遅れているのだと悲観的に考える必要はなく、官民が合同で新たな体系を考える必要があるのだと感じました。
yoshinori358
何のためのモビリティ革命なのか、何を成し遂げるのか。移動、防災、技術、競争、様々な答えはあると思うが、多くの人にとって、豊かな生活・人生をおくることができるようにすることではないだろうか
yuki_0719
自動運転は政府方針や法令が深く関わっていることがわかった。世界の潮流におくれない様にまずは特区での早期実現、課題抽出、実用化範囲の拡大を進めていくことが肝要と理解した。中国に大きく遅れることなくイノベーションを進めていがなくてはいけないと思う。
kakiyhid
withコロナの環境下でさらに大きな変革が必要だと感じました
mj1207
トヨタは世界に誇る企業だ。コロナ下でも唯一黒字だった。素晴らしい。しかし、キャッチアップしてくる企業を侮っている。この会議では本当に驚異に感じるように伝わってこなかった。「追いついてきたと思った次の瞬間には一気に抜かれていた」それが各産業で起きている。
現状の枠内で必至に考えているのが伝わってくる。例えば、NTTと協力して超大な構想をぶちあげている。トヨタの規模でしかできない事業かもしれなが、イノベーションは超大なところからは始まらないと思う。イノベーションのジレンマ... まさにこの場。
ruimasiko
新規事業でも、法規制がありできないものがある。一般人でも、ローメーカーに直接、話しを持っていく場があれば違うと思う。スーパーシティ構想にしても規制が障害になるのであれば、どんどん見直せるよう提案できる場がほしい。
beyondit
自動運転がなぜこんなに時間がかかるのか、
テクノロジーが追い付いていないからだと思いました。
セオリーは確立していてもまだ実現できないのでは。
規制や慣習もあるけど、まだ期待値に対して技術が追い付いていない、
これにつきると思います。
kaonari
MaaSのメインテーマではないが、防災民泊や避難指示を面ではなく、各種情報を基にリスクに応じて点で行うことは早期に実現に向けて進めていく必要があるように感じた。
makokichi
こういうのを見ると世に溢れる断片情報の信憑性が疑われる。
taki2
一人一人が気兼ねなく自由に動けるようにモビリティサービスを提供することが,モビリティのサスティナブルであるという点にとても納得した。
yusuke_0524
高齢化社会が進む中で、高齢者(自分の老後を含め)が誰にも気兼ねなく、誰の力も借りずに、外出できることは、高齢者で社会で活躍することに繋がり、サステナビリティにとって重要であると感じた。ITの高度化により家にいながら世界と繋がれるようになる一方で、外に出るというモチベーションが下がることも懸念される。外出へのストレスを取り除くためのモビリティの開発は、サービスカーのみならず、(通常の車では入り込めないような細い路地に住んでいる場合など)オーナーカーの側面でもあると考えられるため、そこにも新たなビジネスのチャンスがあるのではないかと感じた。
patachan
なるほどそういうことですね。
yoyogi405
自動車運転の導入は運転下手は私としては早く実現してもらいたいものです。交通事故の減少にいって保険あり方等も変わってくると思いますので、新しいサービスの出現に応じて既存サービスも常に変化が必要と思います。
ilovetosucity3
大変面白い、熱い想いの話が聞けました。また、実現することへの具体的な道筋と課題についても知ることができました。違う業界ですが、トヨタ社長の危機感・ソフト業界の意欲・政府の取り組みをお聞きし、製品・ソフト・サービスをどのように融合させて普及させていくのか、示唆に富んだ内容で勉強になりました。
masa_0429
印象に残った言葉
プロアクティブな規制のリデザイン
スーパーシティ構想
イノベーションはリスクをどれだけ取るかに依存する
(中国はリスク取り放題、個人情報使い放題)
運転は「ローカルな技術」
年配の方が実子に出かけるための運転をお願いすることは気が引ける。
オンデマンドで何歳になっても移動の自由が獲得できている状態は人レベルでのサスティナブル。自由に動き回れることで人は元気になるし、結果として医療費も下がる好循環がある。
内容に夢がありつつも、未来にこんな技術ができてたら・・・みたいな変な言い訳の無い、地に足の着いたセッションで大変勉強になりました。
takashiy0501
この時には想像もしていなかったコロナというのが加わると、MaaSという考え方もどのように変わるのだろうか?
makiko1729
法律は変えられないもの、という前提で考えていたが、変えてくれるならその前提で今後は考えたい。
sumisho2013
思ったよりも固い。実装には時間かかる。
suzuki_kenichi
移動に関して、どう変わるのか、変えることができるのかについて議論されているが、その必要性が理解できなかった。
唯一、防災の手段として有効であるとは思った。
jun_iwashita_46
MaaSの技術開発は粛々と行っていけるが、法整備はこれから。
どのような問題が起こるか、発見して法整備に役立てないといけない。
モビリティ弱者の方々へ行動範囲を広げるため、国のリーダーシップを期待します。
vegitaberu
素晴らしい取り組みを、たくさん知ることができましたが、逆に、それが、一部だけで進められているような気もしました。もっと、開かれた議論はあり得ないものかなと思いました。
あわせて、自分も、その中に入れるよう、力をつけたいと思います。
schnittke
大陸法と英米法、
大陸法に英米法の「アプリ」を注入するという意味での特区にレギュラトリーサンドボックス
大陸法の日本では、新規事業はローメーカー(政治家)とのコミュニケーションが効果的
MaaSは、ハード、自動運転、サービスアプリが三位一体
垂直統合か水平分業かは答えが出ていない
tokutokutokun2
サービスカー、オーナーカーこの考えはすべてのところで考えられることになるのだろうと思った
amaetsu
自動運転は非常に興味ある、
早く実装してほしい。
あと法律の話は勉強してみよう
hisanori_f
防災や特区など、話の広がりが想像しやすく興味深かった。
peace-sun
時間はかかるが、法規制を現状の社会構造から不均衡を生じさせずにどのように変化・移行させていくかを官民協力して真剣に考えなければならない。技術的には実現可能なレベルに達しているので、特区の中でシェアリングエコノミーや自動運転、これらを活用した防災システムなどの試験的な取り組みをどんどん推進し、国民に分かりやすいモデルケースを組み立てることが課題解決につながるステップになると思う。
satomiiii
直接maasに関わる仕事に就いていないが、加速度的に変わっていくモビリティは生活に直結すると思うので、情報感度を高めていきたい。
akarukuikou
活用する
toshikamo
パネリストの人選、素晴らしく、最新の動きが、わかりました。規制の制約を、一括して外す手法でしょうか。
shirakawa_0729
高齢化社会が進む中、運転ができない人も増えると感じてます。自動化運転、無人タクシーの世の中は必要となると思う。
kuta_41
業務でばりばり使えそうである。
yokokawa060508
国の戦略も会社の方針と同じで、
ボトムアップして策定する方法を取っていることがわかりました。
要は、上は取りまとめをやっているだけだと考えて
自分から情報を収集して自分で考えて作ろうとしないと
今後食べていけないと思いました。
kuma_0903
MaaSはエネルギー開発からサービスまで、複雑に絡み合う市場であるという
ことを再認識しました。材料屋として、ウォッチを続けたいと思います。
manabihoudai123
タクシーの配車サービスは、海外に比べて日本は遅れていると感じていたが、やはり法体系による影響も大きい。そして、法律を作る側の人達も、どれだけ先進的な技術に精通しているか、というのも影響するように感じた。タクシーの自動運転が成立するようになるには20年程かかるのでは、という見解があったが、将来がどのようになるのか楽しみであると共に、そうした社会情勢の推測される到達点を意識して自分も仕事をしていく、作っていく必要があると感じた。
fielder-nao10
法整備はかなり大変だと思います。また自動運転システムが利いていても,人間の運転手は,現状と変わらない緊張感を維持しなければならないという,かなり困難な課題もあると思いますが,克服してもらいたいです。翻って,自身の業務も徐々に自動化されていく中で,緊張感を持つべきツボを意識することが重要だと感じました。
hiroyuki_0713
法体系の整備はぜひとも進めていただきたいし、個人的にも調べてみたいと思った。
otobe711
リスクを取れるところで技術革新がおきるが、リスクの取りやすさが法体系によるとの話は新鮮だった。現在では各地域でスーパーシティ特区構想ができているが、その背景に、全ての法体規制をまとめて緩和することにあることもよく理解できた。MaaSについての世界戦略を考えるうえで、自動運転PFレイヤーと、道路状況を含めた各地域の状況に併せてメカを作りこむことの両方から業界MAPが決まっていく点もとても納得がいった。
なお、防災民泊、スーパーシティ特区を含めた平議員の活躍を応援します。
miyamotoyuki
・防災民泊はいいことだと思った。
・世界に遅れないよう、規制を取り外すべき。
・産官学がしっかり連携できる土壌が必要。地方の「官」にはその意識が足りない。
・平将明議員は非常に先進的でいいと思う。ファンになりました。
kashuma
政府主導、民間委託でイノベーションが進展する。行きたいところへ安全に到達できる未来型生活はすぐそこまで来ている。
kawakami
自動運転により、社会の流れが変わると思います。場所を異動すること自体も減るかもしれない、そこにいなくても実現できる、、、ような考え方になるかもしれないとも思いました。