1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント82件
kfujimu_0630
上司の立場に立って見た時の重要度×緊急度マトリックスを考えてみるというのは、なるほどと思いました。さっそく上司のフィルターで見てみたいと思います。ありがとうございました。
saku1907
重要性と緊急性を考えながら、仕事を進める事が重要。
必要があれば、紙に書いてみる。
tomohiro841
火曜日の課内ミーティングでの課長の発言を元に、課長の考えている今週の優先順位(緊急度と重要度のマッピング)を自分も考えてみる!
hanmurae
日々タスクが増えるたびに緊急性・重要性を図に描き優先順位をつけていきたい。
しかしながら優先度を決めるうえで緊急性、重要性どちらにウエイトを置いて判断したらよいかわからない。
スピードが肝心なため、①緊急かつ重要②緊急だが重要度は低い③緊急は低く重要度は高い④いずれも低いという順番がよいだろうかと考えた。
yamanouchi_i
業務に優先順位をつけることは非常に重要。目先の業務に目が行きがちなので、一度俯瞰して整理するとより効果的だと思う。
kaito0522
タスク管理をする際には、個人のみではなくチーム全体で見える化して
コミュニケーションを取りやすい環境とともに対応をしていくことがいいと考えました。
nanashi_2846
自分の優先順位だけでなく、上司やチームにとっての優先順位も意識して仕事の優先順位を付ける
smy_kenji
過去に業務に追われていることがあったが、
最近、優先順位をつけることを心がけるようにしているので
上手く活用していこうと思います。
miyumima
自分のタスクにおいて、重要度と緊急度の2軸でマッピングしてみる。普段の上司の発言や会社全体の動きも意識しつつ、1on1ですり合わせを行うことが大事。
pontaro-
仕事の優先順位付けには、緊急性・重要性・時間軸(締め切りなど)をファクターにして
います。そして、緊急性を重要性の上に位置付けします。
緊急性も重要性も高い業務が複数発生した場合には、時間軸など他のリソースの状況を
鑑みて順位付けをします。
さらに、時間軸(デッドライン)はバッファーを考慮しつつ、極力、前倒しを検討します。
いずれにせよ、全体像を可視化し効率的なリソースの配分に考慮することが、円滑な業務の
流れと遂行の要点となります。
なお、作業は一人ではなく、関係者を含む複数人で実施します。
asitanotameni
上司やクライアント(仕事の出し手)と自分(受け手)で、緊急性と重要性を共有し認識し合うことは大切である。
itaba_yousuke
「仕事の優先順位を、重要性と緊急性の2つの軸で判断できるようになる」改めて重要かと思いました。
shibamoto_s
直近の製番やスケジュールで使用するツールの改造など、優先度の高い業務に関してはデスク上に付箋などに書いておくようにする。
nats_ssr
日ごろから書き出して整理していたりするので、継続してやっていきたい。そのうえで、迷うことがあれば上司と相談の上、決めていかれたいいと思った。
takeshi-ogiwara
重要性や緊急性が大事であるが、日頃の上司や同僚とのコミュニケーションから、優先順位などのズレが少しずつでも解消されていくという考え方は分かりやすかったです。それに、IT優先ではありますが、紙の上に書き出して、物理的に心の整理をすることは、有効ですね。
takahiro0519
残業しなくて済みそう。
inadon
仕事の優先順位を意識して業務を遂行します
tamai-kaito
マトリックスの時と、同じ感想です
s3272
他者と自身の緊急性を意識しながら取り組んでみます
sol_w_takashi
緊急度と重要度は基本的なフレームワークであるが、日常的に意識して使用しないとなかなか身につかないものだと思う。
mizuki_0813
。。。。。。。。。。。。
90s
業務の重要性を意識した仕訳を考えて優先順位をつければ作業進捗を上げられるのではないかと思います。
horiguchit
新たな気づきとして、業務全体を把握すること、上司が考える重要度/緊急度マッピングと自分のマッピングをチューニングして合わせておくことの重要性を学んだ
takahashi0808
重要性と緊急性を見極めながら業務に取り掛かる、目に見えるようにして整理する
fummys
もうベテランなので、あまり考えていなかったが、新入社員のころを思い出して懐かしかった。
mu38
仕事の優先順位の付け方で大事なことは、上司、組織と自分のマップを合わせるということでした。日常の会話やコミュニケーションを大事にしていこうと思いました。
yusuke_kudo
細かい仕事があると優先順位づけが難しくなってくると思います。アプリなど自分に合ったやり方でtodoや、重要性と緊急性の2つにわけることが大切になってきます。
osushi-
明日やらなければいけないタスクは付箋に書いてどの位置づけになるか整理する。全体が見えるように可視化する。上司の優先度とあっているのか自分のプライオリティと確認をする。
ayanenagase
「緊急性は低いが重要性が高いタスク」は、「緊急性が高いタスク」より後回しにしがちだが忘れないようにしようと思った。また、上司と自分の優先順位を把握した上で一致させることが大事だと思った。
yt_1729
重要視していることについて、自身だけで整理すればいいと思っていたが、上司の考えを踏まえることでより明確に対応することができることを知ることができた。
fd7cx
緊急性と重要性を振り分けて考えることが、大事。
yoshi_sugimoto
可視化することは実践できていなかったので活用したいと思います。
タスクが増え続けてきているので、一度目に見える形で整理してみたいと思います。
hoken-cho
順位付けした後から依頼のあるJOBに対しての優先順位付けが悩ましかったが、今後は重要度と緊急度で即座に順位付けする様に心掛けたい
min_beerlove
上司にとっての緊急性と自身にとっての緊急性についてあまり考えていないことに気付きました。
事前にすり合わせができればそれが最善のようにも思いますが、色々な上司がいる中で自身を守る為にもこういった考え方をもって自分からすり合わせを行い業務の優先順位を考えていきたいと思います。
ssyanolupin
緊急性・重要性に優先順位をつけていきたい。
ka_matsu_
頭の中だけでなく実際に書き出してみることで、より整理できると思いました。また、上司とのマッピングのずれを把握するにも自身のマッピングが明確になっていた方がギャップを発見しやすいのだと思いました
sasharimo
よく優先順位が違うと怒られます。上司が重要視していることが分かっていないことが大きな原因だとわかりました。タスクの可視化と上司とのマッピングを心がけたいと思います。
mamamimu
仕事の進め方の参考になりました。
kubota_k
軸は入れ替わりがあるものなので、その見極めも大切だと思いました。
muybienmako
優先順位は重要度と緊急性の掛け算である。
tsunokawa_na
やらなければならないことを書き出して、重要性と緊急性で分類すれば良いと改めて把握した。上司との優先順位付けが異なることは、コミュニケーションを取って把握出来れば良いが、毎日コミュニケーションしなくても、会議や指示出しから、上司の組織としての優先度は知る事ができると知った。
abe_katsu
自身の頭の中をポストイットなどで可視化する事は頭の中を整理する上でも重要だと感じました。
yamaguchi_tt
重要性と緊急性を考えながらタスクを振り分け、紙に書いてみて把握する
taka_0215
優先順位も相手次第でコミュニケーションをとることが大事という視点は新しかったです。
kaoru1700
緊急性や重要性を意識して優先順位をつけて行きたい。
torokawa
重要性と緊急性を見極めながら仕事を進める
morimotoa
自身の優先順位と上司の優先順位のすり合わせを行う。
nutt22
①重要性あり×緊急性あり
②重要性なし×緊急性あり
③重要性あり×緊急性なし
※でも③を寝かし続けると本当に目の前のことしかできなくなるから注意
③をし続けてしまって、猛省していたため、このコンテンツを聞いてみました。
③をしないように仕事するコツも知りたかった
ritsuko0925
重要性と緊急性を軸に置き、その上で上司の考えとすり合わせることも大切である事を学びました。
kazuyoshi0624
緊急性、重要性と、期限のある無しで判断して行きます。自分で判断が難しい時には、現状を伝え確認する事も必要ですね。
crescent_moon
how to 本を読む前に上司とのマッピングそのとおりです。
sa_shiba
優先順位を決めることは非常に重要でありながら難しいことを感じている。自身の中で何をベースにするか柱を決めて、それに沿って優先順位を決めて業務に取り組んでいきたい。
buoo
優先順位の重要性。自分の計画性について思いかえすキッカケになりました。
dojyou
重要性と緊急性の2軸マップで考える
また、依頼者・上司とのマップの齟齬をなくすことも必要
それには→日日のコミュニケーション、会議での発言や他者への指示などを観察する
k-warashina
重要だけど、急がない。
さほど重要でないが、急ぐ事。
良く整理が必要。
haru9000
上司とマッピングが合わないと感じているが、くどくど言われるのであまり話したくもない状況にある。でも話して確認するしかないか。
isaac_m
やるべきことを紙に書き出してみる。それによって、やるべきことの全体像を視覚的に捉える。
t-uchimura2002
可視化とても重要だと考えます。
k-takanono
仕事の優先順位は次の2軸で位置づける。
①重要性②緊急性 再認識できた。
masaryuusouyuu
書き上げる
重度と緊急度で考える
上司と擦り合わせする
yoshidamorihiro
重要で緊急な仕事から、やり始める。。
3113116kume
実際マッピングをすぐに行います!
ozawa_h
仕事の優先順位は次の2軸で位置づける。
①重要性
②緊急性
GLOBISの他コースで詳細の説明があるのでそれを閲覧することを推奨。
f_asano
重要性・緊急性の観点で業務の優先順位付けをしていく習慣をつけて行きたいと感じた。
everest
重要かつ緊急な業務に集中し効率的に成果を最大化したい。
k76
重要と緊急性はよくでてくる考え方だと思います。なにから仕事を進めていくかを考えるさいに非常大切な考え方だと思い日々活用しています。
wtnbkrm
常にタスクを整理をしてどれが優先度が高いか把握するのが大切だと思う
shin20070315
緊急性と重要性がポイント。
nmj
上長が考えている一週間の優先順を書き出してみる
h15
自分の中での優先順位と先輩・上司の中での優先順位のすり合わせが重要。
上司の中の優先順位をはかるコツは、普段からのコミュニケーションや会議での発言、他の人への指示から読み取ることができる。
nannyuu
重要性や緊急性を考えて、進めることが重要である。
shanshan1966
自分と上司で優先順位や重要度が違うと言うのは確かにありえるので、いちいち仕事を並べて聞く訳にも行かないので、時間をかけて傾向を確認するしか手立てはない
edamamesan
重要性と緊急性を見極めながら仕事を進める
gami1976
難しい課題です。
緊急性と重要性は、レイヤーによっても変わるので。
組織しての認識が重要だと思います。
0402_nyy
重要性、緊急性、を考え可視化する、
big-george
TODOリストを毎日作り、優先順位を決めて業務を進めるようにしている。
ただ、上司のマップと自分のマップの照らし合わせは行っていなかったので、
業務内容によってはやらないといけないなと思いました。
saijou
書き出してみるというのはいいかもしれないと思った。
ryo-honjo
自分の頭の中だけでなく、場合によっては上司や顧客の思考も考慮する必要があると感じた。
toshiie1982
重要度、緊急度、高、低でマトリックス管理する。
まずは、自分の頭の中のタスク整理と可視化が大切である。
また、普段のコミュニケーションからわからない点は、そのままにせず上司や仲間へ直接話したり、slackなどのコミュニケーションツールで相談を通して、タスクをこなし自己成長していきたいと思いました。
akira_2024
2軸のマッピングはすでに取り入れていたが、上司の視点をどのように読み取るかについて
とても参考になりました。
早速明日から取り入れていきたいと思います。
jwjwjwjw
①緊急かつ重要②緊急だが重要度は低い③緊急は低く重要度は高い④いずれも低いという順番がよいでしょう
naopu
緊急性と重要性がポイント。
緊急性が低く、重要性が高いのは手を付けられない場合が多い。
日々の業務を効率よくし、時間をつくっていきたい。