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コメント102件
rechte-arm1413
相対する経営者の考えに触れ、勉強になりました。「コロナはベンチャーにとっては下剋上のチャンス」が印象に残りました。毎日が決戦の菌曜日ですね。
aztecs77
ベンチャーと大企業、平時と有事、また会社と組織の理念・考え方によって今話題のジョブ型も合う合わないがあることを知り、自分の頭で良し悪しを考える必要がある事を学べた。
コロナ禍の過ごし方で数年後の業界が大きく変わる事も頭に留めておきたい。
shinya0928
ジョブ型とメンバーシップ型という話がありましたが、本質的には働く私たちがやりがいを持って取り組めるかどうか、またそのような風土を作ったいけるかが大事ではないかということに気付きました。
masao4115
一人一人の成長を促すためにも変化が必要
変化に対応し、イノベーションを起こせる人財に
「働きやすさ」よりも「働きがい」を追求する考えに共感。
fukuwarai772
強い危機意識を持ちつつも、有事をチャンスと捉えられるかどうかが重要。また、単純にメンバーシップ型かジョブ型、どっちが優れているかという事ではなく、人の成長が企業の成長に繋がるという考えの下、自社をどうして行きたいかという方向性を導き出すことが大切だと感じました。
危機のときこそ、解像度の高い明確なビジョンを描くことが大切だと思います。
yuri_go
お二人の考え方の違いが対比できる対談で非常に面白かった。
企業の成長はわかりやすいが、個人の成長は見えにくい。
私自身は自分の成長実感をどう感じればよいのかと思っている。
また、管理職になったときにはメンバーにどう成長実感を感じてもらうか悩むことになるだろうと思う。
tomo-tom
平時と有事のどちらに強みがあるか、適材適所が出来るかが鍵と思いました。
モデレーターの力量でもあると思うが、こういうセッションで3社中2社同じ会社の人がいると宣伝やポジショントークになってしまって良くないなと、参考になりました。
yatian
「ジョブ型かメンバーシップ型かではなく、社員の成長を考える」肝に銘じたいと思います!
shin_gssky
メンバーシップ型であるが、それぞれのジョブのプロとして成長してもらう。
社員を愛することを決めた!
同感です。
kinaco_mochi
青井さんも高嶋さんも社員、広くはステークホルダーへの愛が深く本当に素敵な経営者だと思った。働きやすさと働きがい、両方だとベストだがどちらかでもいい。社員含めたステークホルダーが魅力を感じて働ける組織にしたい。まずは方向性を示すべきというのもその通りだと思いました。
sugasyo
大企業は戦時に弱いという言葉刺さりました。自分の頭で考え答えを出します。
hiro302
働きがい、働き易さの切り口は、非常に参考になりました。自律したメンバーが多く育つよういするには、働きがいのある組織である必要があると感じた。愛すると決めたメンバーと同じ方向を向いて、戦時モードでこの難局を乗り切れたらよいと思いました。
cozyhayakawa
有事のときの経営の瞬発力。
大企業にはピンチであるが、そのなかでも小さな組織単位で変革を起こすマネジメントを行いたい。
仕事の根幹を見つめ直すまたとない機会なのでまずはその推進。
sphsph
色々なパターンがあって良いと改めて感じました。
その中で各人が自分の存在感を発揮できればいいし、雇う側もそれをしっかりと尊重できればどちらかに固執する必要は無い。
あくまで前向きに。
meguro2020
ジョブ型雇用とメンバーシップ雇用は2項対立するものではなく、メンバーシップを大切にして働く中で、個々人の専門性となるジョブを身に着けられるのが理想だと感じた。
satoru_3106
エッセンシャルワーカーの囲い込みが強まる。
知らない人、不特定多数の人を倉庫で働かせることのリスクを取らなくなる。
人が流出すると困る状況になってる、特に物流。
一部ジョブ型雇用は加速すると思う。
メンバーシップ型のいいところは組織文化を育てやすい。たしかにね。組織のカルチャーってすごい大事だよね。
dm1010
タイトルにもあるジョブ型・メンバーシップ型いろいろな言葉が出てくるが、本質を自分の頭で考えることが大事。以下書き留めたトピック
働きやすさより働きがい。
zsy(ぜったいすぐやる)チームw
平時と有事の戦い方の違い。
家賃免除のお話。得意なことを得意な人がやる。
2・3年後の日本を盛り上げていく。
masa_0125
右にならえ、あそこがやってるからでなく、自分で考え、行動する。
t-sugisaki
yい
suichi
人事の仕事をしていますが、「働き方」には「働き甲斐」と「働きやすさ」があるという整理は、当たり前と言えば当たり前ですが、この2要素の整理を根底にもって、自社が企業文化も踏まえ、どういうバランスで形を見出すかが大事だと感じました。なので、人事の現在の私のタスクの中で、対外的なアピールや社内の制度改革において生かしていきたい。
ilovetosucity3
新型コロナは、エッセンシャルワーカーとは誰か、どこの部門か?を再認識させたと思います。業務シェアは進み、エッセンシャルワーカーのパフォーマンスを最大限に活かす人材配置が不可欠になります。
一方、リモートワークでパフォーマンスの差が明らかになって、選別される職種の人材も出てくると思います。
unja2700144
ジョブ型の人がこれからの未来は強いとは最近強く感じていた。その中で自分の強みは何なのかを再度見つめ直したいと思った。
shiro-tk
ジョブ型の考えに同意します
nishi0024
コロナ禍の非常時においても、個を活かすリーダーシップを実践されている青井さんの経験談はとても心に刺さりました。非常時においても、トップにしかできないことに自らはフォーカスし、柔軟にチームを活性化することで、より強固なチームワークが醸成できることを学びました。
elmo1210
コロナ禍におけるジョブ型、メンバーシップ型の捉え方について、異なった見方からの経営者の考え方を知れてよかった。
otobe711
有事の際の経営では、
・トップ一人に情報集中して判断する(高島)
・そのときリーダーシップを発揮できる人に任せればよい(青井)
とベンチャーと大企業で違いがあるが、大企業ではいろいろなリソーセスがあるためその時のベストの人材に任せるが、ベンチャーは人も少なく、トップしかできないからなのではと思った。大事なのはベストの人材に任せることだと思う。
yuichiro-1985
経営者の言葉の力に感動しました。
エッセンシャルワーカのメンバーシップ化は組織のいい変化と同時にビジネスチャンスと理解しました。
mmmmmttttt
冒頭にジョブ型、メンバーシップ型の定義があっての議論が必要だと感じた。ジョブ型は人材を簡単に切るが、メンバーシップ型は受け入れるというような認識での議論だったのではないか。
sumikkogurasi
2020年が分かれ目の年になる、を肝に銘じて組織がどうなるのがいいのか考えてみたい。
ishida_m
有事の際に早く決断する力がある人は本当に力がある人だと感じました。
また、ジョブ型雇用、メンバーシップ雇用のどちらが良いかではなく、どちらでも選べる働き方があると良いなあと思いました。
satomiiii
勤めている会社では、適材適所の人材配置ということが言われる様になってきたが、成長していくには変化を恐れず楽しむくらいでないといけないと思いました。働きやすさと働きがいの話は大変興味深く、自分の職場や仕事について一度じっくり考えてみようと思います。
sumire0006
自分のあり方、仕事のあり方、会社のあり方を考えつつ、
戦時のビジネスを意識して、ベンチャーマインドでチャレンジして行きたい。
muneon
戦時と平時、得意なポイントでやる。
tomo1007
ジョブ型雇用、メンバーシップ雇用についての経営者の考え方が参考になった
tk1982
コロナで常識と思われていた事が崩れ、変化に対応しなければならない時代において大企業とベンチャー企業では対応での違いが顕著であった。
後お題にあるジョブ型かメンバーシップ型どちらが今後良いか?とあるが、オンライン化され社屋で会議をしなくても良い時代で個人の技能が重視されるジョブ型の方が好まれそうだが、企業はいつの時代にあっても人を育てそれが繁栄につながるという観点からしてメンバーシップ型の働き方の方がいつの時代も必要不可欠であると思う。
kfujimu_0630
コロナ禍における社会、働き方、自身の変化をチャンスと捉えて行動できる人が今後も生き残っていくと思った。変化を拒む人、元通りに戻ろうとする人からは、新しい価値、ビジネスは生まれないと思う。変化をチャンスにして仕事していく思いがさらに強まった。
ssiwadate
ジョブ型、メンバー型、どちらにもメリットがあり、使い分けしていければ良いと感じました。
kuma0707
社内異動のメリットは、社内に変革をもたらすことと、変革に強い社員を育てること。
私の部署は社内異動がほとんどないため、変革、改善をもたらす新しい視点が少なくなっていたかも。
みんながしているから、ではなく自分の頭で考えて、より良いパフォーマンスを発揮したい。
自分の勤務時間に見合うだけの成果を出しているか?非効率な仕事で時間泥棒していないか?自問しながら緊張感持って仕事するべき。
経営者の考えを聞ける、とてもいい講座でした。
kanakoishige
ポジションがら働きやすさをいかに提供出来るかに重きをおいていたが、経営者意識を持って、働きがいにつながる施策、提案を考えて見ようと思った。
jet1104
ウィズコロナ、アフターコロナと大変な苦難を会社として経験する中で新しい働き方への対応で従業員が成長を実感出来る企業が生き残っていくのではないか、と思う。個々の従業員に会社生活を通じての成長ということがキーワードだ。
tsukasa_1496
経営者のジョブ型とメンバーシップ型の考え方を聞くことができ、どちらの型でも従業員には「成長し続ける」ことが求められているのだと感じました。日々の歩みを止めず、常に新しいことを考えていきたいと思いました。
miyabi141
どちらなのかは、経営判断と思います。
ryo_murakami
ジョブ型とメンバシップ型の本質的な違いはなんだろう。主体性だろうか。
tomiyoshi
ジョブ型・メンバーシップ型も適する業態とそうでない業態があることが分かった。
また有事におけるマネジメントについても勉強になった。
daddyveroo
人の成長が企業の成長である、人が成長した分しか企業は成長できない、という言葉はとても共感ができました。そのために企業の理念があり、社員が企業理念を理解してその理念に共感することで、企業自体が成長していくものだと思います。
欧米では労働市場の流動性が高く、平常的に人が入れ替わっても企業が清涼していく素地があるということですが、同時に共感できる企業理念があるからこそ、欧米の企業は人を惹きつけて、ジョブ型の働き方であっても人として企業として結果を出し続けているだと私は理解しました。
tamsa
丸井の方の、長期的なパートナーシップの考え方、コロナ時にテナント料を全額免除した話が印象的でした。自社ビジネスでもそうしたパートナーシップを顧客と築いていく意識を大切にしたいと思います。
shu4
人を成長させる企業である事に共感。ジォブ型を取り入れつつ、チームとして成長できる組織を作りたい。
sn_pacifica
メンバーシップ型・ジョブ型についてはエッセンシャルワーカーの囲い込みが進む一方で、ホワイトカラーは企業次第。極端なジョブ型はなかなか日本には根付かないでしょうけど、仕事以外の人生を考えると、海外のように個人レベルでは勤務先企業に対する従属性が余り高くない社会になると良いと思っています。働き方は働きやすさと働き甲斐に分けて考えるというのも参考になりました。(個人的には完全に「働き甲斐」重視ですが、「働きやすさ」の軸を重視する人もいることは常に頭に入れておきたい)
nakatakuma1961
一口にジョブ型とメンバーシップ型といっても、所属する企業ごとに、必要性や役割が異なるという学びがありました。大手企業では、これまでもメンバーシップ型雇用の中でジョブ型化を進め、業務の効率性を高めたり、人材育成のための配置換えを行っていたと思います。
yan_s
働きやすさ、働きがいのどちらで人を惹きつけていたのか。
働きやすさよりも、働きがい。
この話は非常に共感しました。
ma2022
・働きやすさの探索の前に、働き甲斐を深堀する
・自分の頭で考え抜く
uma614
大企業、中堅企業の今の考え方が聞けてとても勉強になった。
syuji1
参考になりました
a2000040b
ジョブ型雇用・メンバーシップ雇用のどちらが良いか、ではなく、自社にとって、未来を考えた際に何が大事なのか、自分自身で考えることが重要。
locky0721
ジョブ型雇用とメンバーシップ雇用の違いを理解できた。
sato1010
人事業務の検討中の課題のヒントになりました。現在検討中の課題に考え方を取り入れていきます。
kasa_fcnt
変化に際して、軸を据えてそこから考える必然を感じました。自分たちの目指す姿、大切なものは何かをもとに行動を決めることが大切と感じます。
okis
日ごろから慣れない緊張感の醸成を推進してきましたが、改めて有事に備え乗り越える力の発揮ができる人材の育成の重要性を強く感じました。そのためには無意識にできることを増やし、淡々と実践できるよう胆力を鍛えていきたいと思います。
ありがとうございました。
shinsuke_kimura
昨今、注目されているジョブ型のメリットデメリットや在宅ワークのメリットデメリットが色々な角度からお話を聞くことができた。
メンバーシップ型の当社では長い視点を持って成長の機会をもてるメリットを活かして、OJTや面談の機会に能力の伸長をさせていきたい。
koji888
青井さん、高島さんのお話しは、経営者としての覚悟が感じられ大変参考になります
matsumoto_r3
メンバーシップなのかジョブ型なのかではなく、人生100年時代の中で社員が成長できるかできないかの判断軸は参考になった。
kk1aa
どちらということではなく、自分たちに合ったものを考えていくこどだと思った。
hando_2022
ジョブ型、メンバーシップ型は方法論で、企業がどう成長していきたいか。
働きやすさと働きがい。
戦時下は、独裁型で対応したという事例は興味深い。企業ステージや社風にもよるが、コロナ禍で自律型組織を目指した組織よりも成長が早いのかもしれない。
yamauck8
価値を生み出すことが仕事は心に浸みました。
また、組織機能と組織文化をそれぞれ考えて会社経営する必要があることなど学びました。
sae1114
『長年経営をやっていると、成長の角度は予測がつく。それに満足できないが、いつも戦っていると空回りしたりすることもある。
戦争的経営は人を疲弊させるので普段からやれない。有事に一気に力を発揮させ、人を成長させる。』
経営者ではないが、メンバー育成にも適用できる考え方だと思った。
普段は平和に、トラブル対応はメンバーが成長するチャンスと考える。
bm_shu
働きやすさと働きがい。違いをあまり意識してなかったが、意識することで新しく見えてくるものがある気がしました。
yuya_1100
非常に好きな対談です。
大企業もベンチャーも前向きな経営者は魅力的ですね。
大企業だからクリエイティブなことができないという理由を並べがちですが、やり方次第でなんでもできるということを学びました。
ponponpoko
コロナは既に過ぎていますが、新時代の働き方を考えるうえで参考になりました
kato164
コロナをきっかけに企業の働き方改革が促進された。
在宅でも仕事が滞りなくできる部門もあれば中には在宅ではできない部門もある。
WEB会議の導入によって、通勤時間や出張費用などの削減など、一定の効果をもたらした企業も多いように思う。WEB会議で済む案件は積極的に実施していく。どうしても直面会議でないと効果がでない案件は実施するといった取捨選択が必要なように思う。
dicek9630
アフターコロナにおいても変化した働き方の良いところを残していきたい
sai-3448
withコロナ時代における新たな働き方と組織づくりの議論を聞くことができ、大変参考になりました。
panthers85
平時と有事、働きやすさと働き甲斐、ジョブ型とメンバーシップ型、どっちがよくてどっちがダメとかではないと思う。その時に合った考えをバランスよく進めるリーダーが必要だと思いました。
x-kobayashi-x
何型なのかを考えるのも大切だが、メンバーの成長を考えることがもっとも大切であることを学んだ。
ishiiyusuke
コロナ禍により、在宅ワークの在り方が大きく変化したように、業務の在り方も変化していく必要があるなと感じております。今後、働きやすい会社にするためにどのように組織を変えていく必要があるか考えます。
ykt1515
経営者目線ので働き方と組織づくりの話だったが、自身の属する企業・社員への愛情が強いことからのコメントが多くあったように感じた。
組織のおかれる状況に応じた雇用形態(ジョブ型/メンバーシップ型)の取捨選択が、コロナ禍以降も継続的に必要になり、
どんな有事が起きてもいいように、予測して考えて実行しておくことが必要だと思った。
takao_kato
働きやすさ、働き甲斐、これは改めて考えさせられた。 これは個々の価値観もあるので、上手く個々が活きるやり方を見つけていきたいと考えています
hideki-suwa
自分の頭で考える、皆がやっているからやるといったことにならないようにする。
大企業に勤めているが、ベンチャー精神でやっていこうと考える。
h-t-003
トップダウンが合う状況、協調が合う状況。両方用意できて、状況次第で比重を変えられると理想的かなと
思いましたが、現実には方向性の変更はストレスが高くなじむのに時間がかかりそうです。
非常時だけトップダウンを編成する。ではそうでない時期にトップダウン時のリーダーの立場は?など考えることは多そうです。
t_ishiyama
適材適所を見抜けるように意識して人とコミュニケーションをとりたい。また自分の得意なことが何かも今一度確認して今後の選択をしていきたい。
kosuke_sasaki1
コロナにより経営も変わったと知りました。
ayano_hara
コロナで働き方が変わったことで、これまでの常識にとらわれず、新しい情報を随時インプットし、やり方を自分の頭で考えることがより大切になってきていると感じました。
koufuku
戦争状態の危機対応という発想は面白いと思いました。事務系のスタッフのジョブ型へのシフトは難しいと考えており、特に海外は目標の設定も簡単ではないため、今後の拠点運営について参考にしながら考えていきたいと思います。
balboy
考え方や判断の参考にさせていただきます。
kanae_tsukidate
コロナは下剋上のチャンスとは不謹慎な気もしましたが、ピンチをチャンスに変えることは大事ですね。
yasu_ichi
有事のさい、何が出来るかだと想いました。
社会に喜ばれる事を本気でしたいと思います。
makotokoma
ありがとうございました。
gabe1122
やりがいか、やりやすさかという話は目からうろこでした。自分がどちらを優先しているのか、会社はどちらを優先しているのかを考えていきたいと思います。
frekky
大企業にしろ、ベンチャー企業にしろ2020年がそれまでとは違う考え方、働き方のイノベーション初年度になり、選択肢が豊富に必要となる時代に変わったんだと勉強になりました
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コロナになって働き方がかなり変わりました。
みんながやっているからやるではなく、自分の頭で考え数年後の日本を考えないといけない。
またベンチャー企業にとってはチャンスである。
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