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社会人の心構え ②活躍する社会人になるために
社会人になると、学生時代とは全く違う、ビジネスパーソンとしての考え方やマナーに触れる機会が増えてきます。 このコースでは、社会人なら最初から知っておきたい活躍するための心構えについて、詳しく解説します。 <本コースで紹介すること> ・失敗しながら成長する ・自分らしさの活かし方
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・自己成長や学習方法に関心がある方
・部下や後輩の育成や成長支援に関心がある方
同じ部署で似たような仕事をしていても、早く成長する人とそうではない人がいます。これはどんな違いがあるのでしょうか。
社会人は、学びの70%を自分が関わった業務経験から得ていると言われます。一つの経験からより多くのことを吸収できる人材になることで、成長すると共に、より高いパフォーマンスを発揮することが可能になります。
本コースでは、経験から学ぶ力を高めるうえで有益な「経験学習」の考え方を学びます。経験から学ぶ力と習慣を身につけ、自分の可能性をさらに広げていきましょう。
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社会人の心構え ②活躍する社会人になるために
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Skill-Willマトリクス ~メンバーの個性を知り育成に役立てる~
一人ひとりの能力や意欲は十人十色です。そうした個々人にいかにアプローチして、組織やチームのパフォーマンスを最大化するか。チーム全体の力をどのように把握すればよいか。リーダーとして日々悩まれている方も多いのではないでしょうか。 Skill-Willマトリクスは、企業や部署のスタッフの状況を知るのに適した分析方法です。これを使うことで、スタッフィング(人員配置)や個々人にマッチした育成方針の検討に役立てることができます。 本コースでは、Skill-Willマトリクスの考え方、作成や活用のポイントをご紹介します。 以下の関連コースも合わせて視聴することをお薦めします。 ・ハロー効果 ・確証バイアス ・生存バイアス
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リーダーシップ開発
「リーダーシップ」について、聞いたり考えたりしたことのあるビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。 しかし、実務の場で自分のリーダーシップを実際に発揮したり、部下のリーダーシップを育てるには、様々な"難所"があるものです。 本コースでは、そんな難所に向き合いながら、どうやって具体的に職場でのリーダーシップを発揮していくかについて、たくさんのワークと共に学んでいきます。 ※リーダーシップについて初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。 ・エンパワメント ・リーダーシップとマネジメントの違い ・パワーと影響力(入門編) ・コンフリクトのマネジメント
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組織のKPI ~生産性向上のためのインプットとアウトプット~
KPIとは、組織や個人の業務が目標に向かって順調に進んでいるかの達成度合いを評価するための指標です。組織のパフォーマンス向上に向けてKPIを設定する際には、売上高に代表される成果、すなわちアウトプットのKPIだけを見るのでは不十分です。成果を出すためにはどのようなインプットをしたら良いか、という側面も忘れてはいけません。この場合、インプットとは人的資源の状態を指します。「原因」とも言えます。 この動画では、「組織のアウトプットとインプット」を確認する典型的なKPIを見ていくと共に、KPIを活用する際の留意点を紹介していきます。 ※より理解を深めるために、下記の動画もお薦めです。 ・組織文化
04月11日まで無料
そのマンションいくらで買うのが適正?3つのアプローチ方法!/鷲巣大輔の「ファイナンスは、ワシに任せろ!」
多くのビジネスパーソンが苦手意識を持っているが、今さら聞けないと思っているファイナンス知識を簡単に楽しく学べるコース。グロービス経営大学院でファイナンスクラスの講師を務める“ワッシー先生”こと、鷲巣大輔氏が解説します。本コースは日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えするVoicyチャンネルからの転載コンテンツです。 Voicyチャンネルはこちら https://voicy.jp/channel/880 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年04月公開)
04月10日まで無料
10年7億ドルの契約の価値は、実は3億8千万ドル?金銭の時間的価値とは何だ?/鷲巣大輔の「ファイナンスは、ワシに任せろ!」
多くのビジネスパーソンが苦手意識を持っているが、今さら聞けないと思っているファイナンス知識を簡単に楽しく学べるコース。グロービス経営大学院でファイナンスクラスの講師を務める “ワッシー先生”こと、鷲巣大輔氏が解説します。本コースは日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えするVoicyチャンネルからの転載コンテンツです。 Voicyチャンネルはこちら https://voicy.jp/channel/880 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年04月公開)
04月09日まで無料
新しい企画を考えるために必要な力/耳で効く!ビジネスサプリ キャリアの考え方
1日5分で気軽に耳だけで聴いて学べる「耳で効く!ビジネスサプリ」。 キャリアの考え方のコーナーでは、自分らしい生き方を見つけるためのヒントをお話します。本コースは日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えするVoicyチャンネルからの転載コンテンツです。意識しておくべきビジネススキルやキーワード、今後の時代のキャリアの考え方などを、1日5分で気軽に聴いて学べます。 Voicyチャンネルはこちら https://voicy.jp/channel/880 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年04月公開)
無料
ビジネスあるある間違い探し ~価格変更編~
仕事の合間のリフレッシュに間違い探しはいかがですか? ビジネスシーンで出会う様々な「あるある」な場面で間違い探し遊びをしながらも、仕事に活かせる学びや気付きを得られる新感覚コンテンツです。 今回は、商品価格の変更を検討する際のあるあるシーンです。 関連コースとして以下も合わせてご覧ください。 ▼ 価格を下げても客数を優先させるべき?限界利益って何?/おカネの研究所 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/c84edc73/learn/steps/55214 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年3月制作)
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ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~
ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく(MECE)を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。 問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。 ※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。 理解度確認テストや修了には影響ございません。
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MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~
MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。 例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。 ロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。 ※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。 リニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。 なお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。
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貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~
財務諸表の要の1つである貸借対照表(B/S)は、ある時点(決算期末時点)での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。 ☆関連情報 フレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。 「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC27E130X20C21A4000000/?n_cid=DSPRM5277
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リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~
リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。 ☆関連情報 フレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。 「吉本興業のこれからに必要なのはどっち?リーダーシップ、それともマネジメント?」 https://globis.jp/article/7224 「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58614190Y0A420C2X12000/?n_cid=DSPRM5277
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クリティカル・シンキング(論理思考編)
業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。 論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。 論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。 論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。 ・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント ・MECE ・ロジックツリー ・ピラミッド構造 ・演繹的/帰納的思考 ・イシューと枠組み ※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。 内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。
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ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~
ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく(MECE)を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。 問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。 ※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。 理解度確認テストや修了には影響ございません。
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論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント
伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。 仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。 そんな方に役に立つのが「論理思考」です。 物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。 このコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。 ビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。 「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。
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MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~
MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。 例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。 ロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。 ※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。 リニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。 なお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。
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ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~
ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく(MECE)を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。 問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。 ※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。 理解度確認テストや修了には影響ございません。
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MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~
MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。 例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。 ロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。 ※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。 リニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。 なお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。
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リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~
リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。 ☆関連情報 フレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。 「吉本興業のこれからに必要なのはどっち?リーダーシップ、それともマネジメント?」 https://globis.jp/article/7224 「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58614190Y0A420C2X12000/?n_cid=DSPRM5277
会員限定
因果関係 ~原因と結果の関連を理解する~
因果関係とは、あるものごとが「原因」と「結果」の関係でつながっていることです。「因果関係」という言葉は様々な場面で使われますが、ビジネスにおいても、因果関係の把握は問題解決などの場面でとても重要な思考技術の一つです。 因果関係を把握し、因果関係を明らかにすることのメリットやコツを身につけましょう。
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
100+人の振り返り
kameco
販売・サービス・事務
私は一年前に新規プロジェクトへ異動しましたが、
適切とは思えない異動だったため、体調不良となり、一時は退職も考えました。上司に相談して元の仕事に戻りましたが、今でもストレスを感じ、こんなことなら、会社で成長などしなくてもいいと思っています。
naka5
経営・経営企画
失敗を恐れるため、ストレッチを得られていない社員をよく見かける。まずは経験をしない事にはサイクルは回らないので、その促しと挑戦できる環境づくりから取り組みたい。
s_s___
メーカー技術・研究・開発
失敗しても何か学んだことを認めてくれるならよいが、とりかえしのつかない大失敗や、失敗したことを責め立てられ自分が病む様なことがない場合に限って失敗できるのを忘れてはいけない。
人は常に必ずしも学べる様な状況を作ってくれるわけではない。たいてい初めての仕事は、面倒な仕事を押し付けてくるのを、何事も経験とか言ってくる。だから、無理な時はやらかすより、逃げたり、できそうな人に頼るのも大切だ。
test_
メーカー技術・研究・開発
営業のように一つのサイクルが短い場合は比較的容易だが、一つのサイクルが長い業務では経験学習のループを回すのが困難なように感じた。自身の業務に応じた工夫が重要だと思う。
tomoemasuyama
専門職
内省的観察の自問でKPT法(Keep, Problem, Try)というのが紹介されたが、3つの観点から言語化するのはマイセオリーを紡ぎ出すよいヒントになると思う。ぜひ取り入れてみたい。
tama56
販売・サービス・事務
相手に批判されたことをクローズアップしてしまい改善を試みる余裕を失ってしまいます。業務のミスだけではなく、自分自身の考え方のクセも含め、改善していきたいと思いました。
moriwakikz
IT・WEB・エンジニア
とくになし
marcott
IT・WEB・エンジニア
職場には、失敗体験も成功体験も教訓を導いて同僚に共有することを奨励していきたい。
また、自分自身は、環境変化に合わせてアップデートし続けることを意識していきたい。
yoshim888
金融・不動産 関連職
上司が、まったく真逆の1 on 1をするので困っています。来月までにこれができるようになれと一方的に押し付けられ、私のダメなのところ、できなかなったこと、反省点のリストを聞かされる苦痛の1時間になっています。日々の業務でも、できていないと見つけ出して注意され、生きた心地がしません。評価に響くのではと気になって思いきった行動はできなくなりました。当然、モチベーションは下がります。このままではお互いに時間を無駄にしているだけなので、違う方法を一緒に検討しませんか?と持ち掛けましたが却下されました。傾聴、共感、承認は、部下を持つ人が身につけるべきスキルなのだと実感しています。
a_7636
人事・労務・法務
【実践したいこと】
・仕事や経験から、新たな気づきや意味を見出す面白さを見逃さないこと
・できていない自分を過度に責めないこと
【気を付けたいこと】年を重ねるごとに難しくなりそう
・批判や課題を謙虚に受け止め、次の成長目標だとポジティブ捉えて改善すること
・過去のやり方や成功パターンにこだわりすぎないこと
saito-yoshitaka
メーカー技術・研究・開発
知識から実践し体感する事が重要となる。
dorubitch
販売・サービス・事務
日々経験する新しい業務に対して振り返る。
1、具体的経験
学んだ際の業務を列挙する。
2、内省的観察
①keep
その業務でうまくいったこと。
②problem
問題となったこと
③新たに取り組むこと、工夫すること。
3、抽象的概念化
新たに取り組んで学んだことを教訓にする。
4、能動的実験
実際に振り返って気づいたことに取り組む
koyaokuda
営業
振り返り、受動的に経験をはんぷくするだけでは成長がないことがわかりました。
j-nakata
販売・サービス・事務
部下の育成・成長のための自身の導きをいかにして可視化・簡易的に共有・共通にするかがポイントだと捉えています。
tm_1985
メディカル 関連職
上司や同僚からのフィードバックを貴重な経験として素直に受け入れて教訓として次のサイクルに繋げて行く
kanai-t
専門職
一皮剥けるは、チャンス・タイミングが人生には平等には、無いができるだけ多くのメンバーが経験できる事が望ましいと思います。
hase32
その他
後輩指導の際に自分で考えさせて身につけてもらうのが良いと改めて感じました。
taku_n
人事・労務・法務
経験学習サイクルで、内省的観察をする機会を増やすことが自分としては最も大切な気がする。
1歩立ち止まり、内省的な観察をし、抽象的概念化、能動的な実験に繋がる機会を増やしていきたい。
ayakachan
営業
新旧の経験の繰り返しが人を成長させる
sphsph
メーカー技術・研究・開発
言葉にするとこういったステップになるのかなと感じました。
自然にできる部分と、意識しなければできない部分とがあります。
kfujimu_0630
マーケティング
個人的には、振り返りが疎かになりがちなので、しっかり振り返って、内省→抽象化→実験のサイクルに持っていきたいと思います。意識1つで大分変わると思うので、経験学習の効果を発揮できるようにしたいです。
kenji-ohnuma
営業
謙虚な姿勢。ポジティブに考える。
koshiron
専門職
経験と振り返りが大切なことを理解した。伝える側としてはまずは具体経験の前にレクチャーか見本を見せたい
clementia
営業
事柄の振り返りが大事だとわかっていてもなかなか時間がとれず、内省することができていない。
振り返りの時間を作るところから始めていこうと改めて思った。
maffy
営業
新しい業務が春から始まるので、意識しながら取り組んでいきたい。
monta
営業
経験学習!大事ですね。私も余り知らなかったんですが、人の学びにはこんなサイクルがあるんですね。実践していきたいと思います。
kayu022
人事・労務・法務
今後SSIに機械学習してもらいながら仕事をしてもらう時に必要
・毎回同じ業務ではなく、ストレッチ業務にチャレンジしやすい環境を整える、機会を作る
・内政的に復習は薬局業務中に復習できる
💡良い振り返りをする機会を作る(keep、problem、try)
→研修シートの右側に欄を作る?1日の報告メールに入れる?
koshiro-k
販売・サービス・事務
自分だけでなく、後輩や上司にも適用できる試してみることが大事。学習する意義を常に覚えておきたい。
tokatiobihiro
マーケティング
この考えを実践股は意識している管理職はおおいのでしょうか?
sk_hannnah
メディカル 関連職
新人や若手スタッフに関わる際の心構えやスタッフ教育に役立てられると思います。
daddyveroo
経営・経営企画
自分の成長のためにも、また部下の成長のためにも経験学習の考えを採り入れて、一歩先の業務ができるようにしていきたいと思います。
inuiki
専門職
振り返りを習慣化することが大切だと感じました。毎週同じ時間帯に負担にならないよう実施していきたいと思います
chidori-nobu
人事・労務・法務
どのような経験が人を成長させるのかを考慮して学習させることが重要であると認識できた。
oza-oza
人事・労務・法務
研修は毎年続いていきます。毎年同じことをするのではなく、経験したことから振り返り、挑戦していくことが大切なため、経験学習サイクルの意識を常に持つことが大切だと感じました。
ftomo
人事・労務・法務
経験学習は理解できるが、今の業務に全てを当てはめるには、今以上の業務の把握が必要。単純な振り返りや、改善策を考えることをこの経験学習に当てはめていく。
auchida
営業
振り返りが足りていない
mt_tenpai
人事・労務・法務
自分の経験から漠然と感じていたことを言語化されより理解がふかまった。
user-262e649201
undefined
経験学習サイクルを意識していなくても、やってる人とやっていない人の差はここに出てくるのだと思った。
学習サイクルとしては、PDCAが有名だが、初めての業務は計画から躓くと思われる。新入社員や初めて配属された部署等は、経験学習サイクルを意識した指導がまず重要で、その後一人でPDCAを回して行くことが重要なのではないか
nyaru
建設・土木 関連職
部下や後輩との振り返りに経験学習の概念を取り入れて会話をする
経験したことを振り返るとともにそのつぎにつなげるヒントを得る
bononomaru
販売・サービス・事務
日頃業務のノートをつけています。その振り返りをどうすればよいのかが明確になった気がします。何となくノートをつけていたのをもっとレベルアップできる気がしました。
zummy_0617
金融・不動産 関連職
今までやったことのない作業をして業務の作業のネタを広げて新たな可能性を生み出したいです。
hisa0730
その他
成長につながる経験として、現有能力を超える挑戦的な業務を自身も部下もさせて、組織全体のレベルアップを図りたい。
nakajima-youmei
金融・不動産 関連職
日々の業務で活かせると感じたので意識していきたい。
shooou
販売・サービス・事務
振り返りをしている人はわずかなのでは?KPT法で日々の業務を振り返ると成長するかも?
m-yoichi
経営・経営企画
よく理解出来ました
kazu1120
経営・経営企画
部下が失敗した時に、学びのチャンスとその経験に一緒に向き合える上司でありたい。実際にはダメ出ししているだけかも。
hirokikoro
人事・労務・法務
日々の仕事の振り返りを、4行の経験学習サイクルで記録していくことの週間化にトライする。
yoshio_t
人事・労務・法務
組織改善など、より多くの人を巻き込んで取り組む時には、より一層意識して取り組んでいきたい。
smile-1007
資材・購買・物流
毎日の、振り返りはとても重要だと思った。また記録に残して振り返りできるようにしたい
yajimar
その他
客観的に体験を振り返る事の重要さ。
批判に、オープンになり、その時の環境にアップデートしていく。簡単ではないが、まず人の話を丁寧に聞き、振り返ることから始めようと思います。
r-s-
メーカー技術・研究・開発
普段の経験をそのままにしておくことはもったいないと感じた。
振り返り、抽象化、行動、経験を確実に自分のものにしていくために実践していきたい。
忙しくてやる時間がないけど・・・、なんとか時間を確保してやりたい
satosatohirano
人事・労務・法務
特に失敗したPJなどに関しては、経験をもとにPDCAサイクルを回すことが重要であると感じた。
drkloveee
営業
日々の振り返りを行うこと。
taka121677
経営・経営企画
日々生活をしていると、仕事やプライベートに追われて時間ばかりがすぎ、成長したかがわからなくなる。時には経験学習のプロセスで自分を振り返り、自分が成長したか、今後成長するにはどうしたら良いかを考えることが必要だと思った。
yuu15
営業
良く振り返りは行っているが、KPTという視点での振り返りは行えていなかった。本日以降。振り返りを行う際は、KPTという視点を意識し振り返りを行うようにする。
uhiko
人事・労務・法務
自分自身がこの半年でかなりストレッチな経験をすることができたので、しっかりと経験学習サイクルを意識して、学びを抽出し、あとから振り返った時にターニングポイントだったと思えるようにしたい
hikeda1
販売・サービス・事務
自身の経験を更に積みながら振り返り糧としつつ、部下の育成時に活用したい
k_fukushima1971
専門職
・何が良かった/良くなかったのか?
・なぜ良かった/良くなかったのか?
の自問し、そして次にどうするか、の自分自身の答えを出すところまでをセットで習慣化させる。
他者からのフィードバックも積極的に求めて、どんな内容であろうとポジティブに受け止め改善の糧にしていく。
yamamoto05
営業
コーチングを学んでほしい人は多くいる。人のモチベーションを上げながら、成長させるには能力のある人の助言が非常に重要だとおもうからこそ
ken_nk
人事・労務・法務
結果から仮設を導き、社員の声を聴きながら、組織風土改革に取り組む
shuhei123
人事・労務・法務
常に挑戦することが大事。過去の成功体験や経験に固執しない。批判はポジティブに受け止める。
mirokun
その他
能動的実験に気を付けます
cozyhayakawa
営業
経験学習サイクルうまくサポートしながら積極的かつ心理的・精神的な安定を持ちつつチャレンジしていくことを目的的に実践してもらうことが大事。
shirukanburera
その他
経験サイクルで学んだ事をしっかりと活かして頑張りたいです。主に振り返りは、あまり習慣化してこなかったので適宜行なっていきたいです。
narumi703
販売・サービス・事務
新入社員で5月、慣れてきたなと思ったら、先を見る癖をつけたい
takeshitamura
営業
マネジメント
ueeda
人事・労務・法務
経験をどう振り返り、次に活かすか、部下への指導や部下との面談においても、活用できそう。
toyonaka95
金融・不動産 関連職
うまくいかないことや、はじめての経験の中で内省することで、成長していきたい。
ksasa
経営・経営企画
メンバーへ、一つ上の仕事に取り組んでもらうための、自身の成長の機会としての理由付けと、実際のメンバーの成長
tack-jibe
その他
まさに今、部下に対してどうアドバイスしていこうかと考えていたことが、具体的に説明されていたので、非常に参考となった。
hirotaku
販売・サービス・事務
新しい事に積極的にチャレンジし成長したい
nyanko_wanko
IT・WEB・エンジニア
個人的な学びだけでなく、グループが学びを得ているかを経験学習の観点からチェックすることができると思った。
taku_yas
メーカー技術・研究・開発
経験を次に活かしていくためには必須のスキルだと思う。しっかりと身に着けていきたい。
ys7710
営業
1. 具体的経験
- 売上目標達成に向けて、努力した
2. 内省的観察
- MBAで学んだフレームワークや心構えを活用し、成果を上げることができた
3. 抽象的概念化
- ただがむしゃらに努力をするのではなく、一旦立ち止まって戦略を立てて、うまくいく仕組みを作ることが成功要因だったかもしれない
4. 能動的実験
- 学んだ内容を実務に活用、得られた結果から逆に成功パターンをつくりストックすることで、学びが蓄積される
k-oz
メーカー技術・研究・開発
部下にはルーティンワークだけでなく、色々な経験を積ませようと思います
vys05714
その他
挑戦と改善の無限ループみたいですね。
ko393
経理・財務
経験学習を習慣化する日常とそうでない日常では数年後に大きな差がでてくると思います。
naomi_h0617
販売・サービス・事務
他社のフィードバックや失敗の経験を前向きに振り返り、次への糧にする姿勢は、言葉で言うのは簡単だが、身につけると強いと思う。失敗をただの失敗としてでなく、前向きに捉えられるような土壌作りを心がけたい。
gosimakeizou
営業
仕事の役割りは考えて工夫しないと固定しまいがちになり片寄った知識よ物の考え方が起こるので気を付けたいと思います
fatshiba
人事・労務・法務
ストレッチ経験の提供はマネジメント側の問題と思っていた。自発的にてやろうとしてもその機会は難しい
naosaka
販売・サービス・事務
日々の業務プロレスに対する振り返りが重要であり、継続することが重要と思う。
yuichi_fukuda
営業
今まではこうだから正しいでは無く、何事もポジティブに捉え経験していくことで、成功も反省も感じながら成長をしていくことが企業の成長に繋がると捉えます。
nobutaka1
営業
日常業務を日々振り返り、考える。
yanochan
その他
経験して成長する、挑戦的な仕事へ取り組む姿勢の重要さを学びました。
jagge
建設・土木 関連職
日々の振り返りを導入して、明日からの効率を上げることを考えます。
kazu044
営業
失敗と成功どちらもその限りではなく、他の場面で応用できるよう内省し教訓としたい
tiger-k
人事・労務・法務
中傷的概念化から能動的実験に至るプロセスに少しハードルがあるかも知れません。また、能動的実験と次の具体的経験は1つのプロセスでもよいのではないか、とも思いました。
hiro4725
資材・購買・物流
ストレッチ学習により、本人のスキルはどんどん向上していくと思われる。
benicobeni
その他
部下に課題を伝え、行動を変えてもらう機会が近々発生。批判にオープンであるように導く
sakky_
メディカル 関連職
経験学習は自然と誰もがやっていることが多く、意識することが少ないように思います。
amga45
メーカー技術・研究・開発
経験があれば良いだけでなく、経験という機会を自身の視野を拡げたり能力向上につなげる事が、何よりも重要。
経験する、は必要だが十分では無い。
tomosama
その他
自分への問いかけが重要だと思いました。
答えを決めつけず、他には?と繰り返すことを意識します。
makoto_iguchi
営業
適切な経験値を積むことで部下の教育に役立てる
o_s_
その他
経験したことを振り返り行動に移す、他者の意見を受ける
minako-k
販売・サービス・事務
成功体験、失敗体験を踏まえチャレンジしていく。振り返りを習慣化する。
susususu
人事・労務・法務
チャレンジングな業務を歓迎する
atectakahashina
IT・WEB・エンジニア
単に仕事をこなすのではなく、少しでも経験を踏み学習していることを意識します。
tanakv7g
その他
私は、否定、指摘をされたり注意されることが恥ずかしかったり、情けなく感じたりしていたが、もっとポジティブに捉えることを念頭に置き、前向きに捉えて業務に取り組もうと思いました。
st123
資材・購買・物流
経験学習という言葉からは、同じことを反復するイメージを持ったが、実際には新しい経験から学ぶことだと分かった。また、難しい案件、面倒な案件についても成長のチャンスと捉えて、意欲的に取り組んでいきたい。
goody_
メーカー技術・研究・開発
後輩への指導では各個人で特徴が変化するので、諦めていましたが、指導内容が失敗しても、成功しても振り返ることでマイセオリーを導き、次へのステップアップにつなげます。