03月27日(金)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
03月27日(金)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント909件
kameco
私は一年前に新規プロジェクトへ異動しましたが、
適切とは思えない異動だったため、体調不良となり、一時は退職も考えました。上司に相談して元の仕事に戻りましたが、今でもストレスを感じ、こんなことなら、会社で成長などしなくてもいいと思っています。
naka5
失敗を恐れるため、ストレッチを得られていない社員をよく見かける。まずは経験をしない事にはサイクルは回らないので、その促しと挑戦できる環境づくりから取り組みたい。
yoshim888
上司が、まったく真逆の1 on 1をするので困っています。来月までにこれができるようになれと一方的に押し付けられ、私のダメなのところ、できなかなったこと、反省点のリストを聞かされる苦痛の1時間になっています。日々の業務でも、できていないと見つけ出して注意され、生きた心地がしません。評価に響くのではと気になって思いきった行動はできなくなりました。当然、モチベーションは下がります。このままではお互いに時間を無駄にしているだけなので、違う方法を一緒に検討しませんか?と持ち掛けましたが却下されました。傾聴、共感、承認は、部下を持つ人が身につけるべきスキルなのだと実感しています。
s_s___
失敗しても何か学んだことを認めてくれるならよいが、とりかえしのつかない大失敗や、失敗したことを責め立てられ自分が病む様なことがない場合に限って失敗できるのを忘れてはいけない。
人は常に必ずしも学べる様な状況を作ってくれるわけではない。たいてい初めての仕事は、面倒な仕事を押し付けてくるのを、何事も経験とか言ってくる。だから、無理な時はやらかすより、逃げたり、できそうな人に頼るのも大切だ。
tomoemasuyama
内省的観察の自問でKPT法(Keep, Problem, Try)というのが紹介されたが、3つの観点から言語化するのはマイセオリーを紡ぎ出すよいヒントになると思う。ぜひ取り入れてみたい。
test_
営業のように一つのサイクルが短い場合は比較的容易だが、一つのサイクルが長い業務では経験学習のループを回すのが困難なように感じた。自身の業務に応じた工夫が重要だと思う。
tama56
相手に批判されたことをクローズアップしてしまい改善を試みる余裕を失ってしまいます。業務のミスだけではなく、自分自身の考え方のクセも含め、改善していきたいと思いました。
moriwakikz
とくになし
a_7636
【実践したいこと】
・仕事や経験から、新たな気づきや意味を見出す面白さを見逃さないこと
・できていない自分を過度に責めないこと
【気を付けたいこと】年を重ねるごとに難しくなりそう
・批判や課題を謙虚に受け止め、次の成長目標だとポジティブ捉えて改善すること
・過去のやり方や成功パターンにこだわりすぎないこと
marcott
職場には、失敗体験も成功体験も教訓を導いて同僚に共有することを奨励していきたい。
また、自分自身は、環境変化に合わせてアップデートし続けることを意識していきたい。
saito-yoshitaka
知識から実践し体感する事が重要となる。
dorubitch
日々経験する新しい業務に対して振り返る。
1、具体的経験
学んだ際の業務を列挙する。
2、内省的観察
①keep
その業務でうまくいったこと。
②problem
問題となったこと
③新たに取り組むこと、工夫すること。
3、抽象的概念化
新たに取り組んで学んだことを教訓にする。
4、能動的実験
実際に振り返って気づいたことに取り組む
seniti77
人の意見を取り入れない 経験学習になりませんねー
hideji0425
現在、新たな業務に取り組んでいます。現在の業務に重ねて実施したいと思う。
t-hyuga
過去の経験を忘れないようまとめておこうと思う。
chariot6
経験学習について学ぶのは初めての機会でした。KPT法で内省し、上長からのフィードバックは素直に成長への課題と捉え、今後の業務改善に取り組んでいきたいと思います。ストレッチした経験も大切にしたいと思います。
yosi-katsu
批判を受け入れるのは中々訓練しないと。
他人、俯瞰で見ると見えないものも見えてくる。
sec_kame
過去の成功に固執しがちとならなよう注意していく
chukubon
仕事上の問題点やストレスは経験学習としてとらえる。部下に対しても、経験学習という考え方があることを伝えて、前向きに仕事ができるようにする。
a02
新しい目標設定や業務を任されるとなかなか達成出来ずにその当初はストレスに感じてしまいます。
それが日々業務を遂行していく上で達成しようと振り返りを行う事で自然と経験学習が出来ているんだと思う。
これからも経験する事を恐れずに取り組んでいきたい。
takumi-inaba
新しいこと、苦手なこと、真摯に向き合い、自身のストレッチを伸ばしていきたい
okt-taka
最近はチャレンジングな仕事が多く、遅れ気味になり評価が低いと悶々としていました。
今回の講義で、貴重な経験を積んでいるとポジティブに捉えることができました。
確かに失敗の中でも学ぶ部分が多いので、今後の業務に活かしていきたいと思います。
sakata42
業務で身についた内容は自分で経験したことが、70%を占めるということに納得がいった。
何事も経験して、必要かそうでないか判断したいとおもう。
必要でないこともなぜ必要でないか、自分で理解出来ると納得出来る。
nao1009
新規プロジェクトへの挑戦や自身の希望部署への異動を提案するときに生かしてみたいと考えました。
forza1919
部下に経験学習をさせるためには、上司の力量にされることが大きいと感じます。部下の状況を常に観察し、失敗と成功を繰り返し、ハードルを越える、越えれない経験をサポートしながら、前に進めることができる上司が必要と感じました。
yokoyama9391_
経験学習サイクルは、日報など振り返りの場面にいかに取り入れるかが重要だと思った
catu
知識を能動的に捉えサイクルを回し改善して生きたい。具体的には困難な事、難しい上司との関係等で応用したい。
k_yamagata
KPT法(Keep, Problem, Try)という手法。その中のKeepは、良かったこと、今後も続けること、で終わらないで、あと一歩踏み込んで確認する何がうまくいったのか、なぜうまくいったのかが良かったので、活用してしていきたい。
satoshi_3104_
係長格のプロジェクトリーダーを課長に必要なリーダーシップ、マネジメントスキルを実践的に身に着けていただくために、係長が忙しい状況であらたな分野での自チームの育成面をやめて従来どおり他チームでやってもらう姿勢については、係長が工数が厳しい状況でもこの分野をやっていくことの意味合いを説明して動機付けをし、この業務を進めてもらった後に振り返りを一緒にやり、どのように進めることで直近業務と育成を両立できるかを教訓化していく。
yyayu
大変参考になった、速やかに実践していく
shun-naka
経験を重ねることにより多くの学びを糧に成長することが大切である。
s-kure
批判にオープンであること。 批判や課題を謙虚に受け止める。これが分かっていても難しい。
muchan
困難な業務において経験したことを、自分の成長できる機会として考え、いろんなことを積極的に経験していきたいと考えました。
rr-kato
部下に経験を多くさせる為にも、自身の仕事をど任せていきたい。
miyazaki526
経験学習サイクルまわして、自己の経験を確りとフィードバックして成長につなげたいと考えます。
kanitoku
経験学習を日常に取り入れ、日々の経験から得られる情報を蓄積し、今後のあらゆる状況にも対応できる思考を身につける
th0588
経験学習は、年齢を積み重ねても必要だと思いました。
shimo-g
毎日、振り返りは継続が難しい。毎日振り返られよう定常作業として組み込む
komuro-
時代が変化して自身の成功体験も時代が変わればそうではなくなることを体験しているので、日々アップデートしていきたいと思う。
aomika10
経験は学びの始まりであり、自分のスキルとして完成するまで根気よくサイクルをまわすことを心がけたいと思います。まずは入社から今までの経験から何を学んだのか、振り返ることから始めたいと思います。
masshimo
とくにありません。。
axtyu
経験学習を通して、今までとは違う業務を行い、ストレッチすることで一皮むける
masayukikiki
限られた経験を後身にも引き継ぐことで、組織力を高めるきっかけとして活用したい
1852thurin
自身の成長に対しても有効ですが、部下を指導する際にも経験学習の手法を活用出来ると感じました。
行為に対するフィードバックを心掛け、部下が振り返りを意識できるようにしようと思います。
779
チャレンジより学びえる事が多い。部下の方には積極的に経験を積んで欲しい。
tshigeki
自分の経験を次に繋げる具体的なやり方が見えた。
ichisho
業務に活用するためには、批判や指摘を受けるようなネガティブなシーンこそ、そこから何を学び次にどう活かすのか考えることが重要。
momoset
普段の業務の中で経験を振り返ることはできていたと思っていますが、
抽象化まではできていなかったと感じました。
watanabekoki
転職してまだ1年でかつ初めての職種なので、新しい業務を経験することが多く楽な仕事はありませんが、その分刺激も多く確実にできることが増えているという実感もあるので、やりがいと成長を感じています。
今後は同じ業務を日々こなしたり、慣れてくる部分もあるかとは思いますが、同じ業務でも常によりよいやり方を模索しつつチャレンジする気持ちは忘れずに持ち続けたいと思います。
3384
業務内容が変わっていっても物事の本質は大きく変わらない
見え方と求められることが変わるが、常に自分自身を客観的に見るよう、また自分自身を見失わない様に気を付けている
部下とあるが、個人として本人の意思があってこそ、相手の理解が得られてこその指導になるため上司の思いとは分けて考えなければいけない時代
どこまで行っても、コミュニケーションと信頼関係
naoaki-inoue
営業のように一つのサイクルが短い場合は比較的容易だが、一つのサイクルが長い業務では経験学習のループを回すのが困難なように感じた。自身の業務に応じた工夫が重要だと思う。
mit777
経験学習がどのようなものかを理解できたので、実践していきたいです。
h5hvn
経験学習サイクルという言葉を初めて聞いたが、自分の行動や経験を振り返り、次のワンステップ高い位置に登っていくためには重要な考え方であると感じた。難しいスキルを必要としていたり、新しい環境は不安もあるが、そこに挑戦してこそ大幅なステップアップが見込めるため、これからのキャリアアップのためにも、どんどん自分を新たな環境や難しい環境に飛び込ませる勇気を持って行動しようと思った。
3517
知識から実践して体感して成長
k-t-y
ものすごく当たり前のことだと思う反面、体系化されてまとめられていると「ふむふむなるほど」と思えるセオリー・モデルだと感じた。PDCA・KPT・具体-抽象...いろんな要素が実は盛りだくさんだとも感じた。これを「気を付ける」「頑張る」ではなく、どう仕組み化すればいいのかが、個人にとっても組織にとっても重要なのではないか。
3486
業務で活用するためにシーンをイメージしていきたいと思います。
e3599
特に20代後半~30代前半の、知識を蓄える、経験を応用したり、考えたりすることが出来る世代へ少しだけ背伸びした挑戦機会を与えたい、必要に応じてフォローを忘れずに行う。
noah-8
いい勉強になりますが、不安もいっぱいです。
m3777
理解できていない部分もあったように感じる。
m3249
もう一度、基本を確認し仕事を改善していきたいと思いました。
swimmersegawa
これまで様々な研修でPDCAサイクルについて話を聞いてきたが、経験学習もこのサイクルと似たようなものだと思うので、ただ業務をこなすだけで終わらず、それを成長のきっかけとして活用できるように意識したい。
mappyglobis
経験から何を学ぶのか、を意識しないで仕事をしていました。今後は良いことも悪いことも振り返り、抽象化したうえでそれを活かして仕事ができるように意識しようと思います。
mata2022
部下への1on1など面談において、経験学習のサイクルを共有/説明することで、自らも体系的な学習を身に着けることができると思います。
stpink
過去は対価を要求することなく、興味のみで仕事を好きなだけしていた。そんな中で年を重ね、興味も体力も低下し、チャレンジしない言い訳を考えていたように思う。KPT法や批判にオープンにできる姿勢を意識する事で、自身や課員の能力を伸ばしていければと感じた。
tmoyaji1091
環境変化に合わせてアップデートし続けることを意識していきたい。
ma-shi1022
経験学習
成長するコツを実践し自分の可能性を広げよう
◆人が経験から学ぶプロセス(経験学習モデル)
→デイビット・コルブが提唱
単に知識を受動的に覚える・・・×
自らの経験から独自の知見(マイセオリー)を紡ぎ出すが重要と定義した
◆経験学習サイクル
①具体的経験
仕事を通じた行為や出来事・経験
②内省的観察
振り返り・リフレクション
俯瞰的・多様な観点で内省を行うこと
③抽象的概念化
経験を抽象化・教訓を導く
→抽象化する事で様々な事応用できる様にする
④能動的実験
教訓を新たな状況に適用する
★ただ経験すれば学ぶわけではない・振り返り教訓を導き実践をすることで人は学び成長する
◆成長に繋がる経験とは?
慣れ親しんだ仕事をどれだけ繰り返しても成長にならない
→現有能力を超えてこなさなければならない挑戦的な業務経験・職務(ストレッチ経験=一皮むけた経験)
・初期の仕事経験
・人事異動に伴う不慣れな仕事
・初めての管理職
・海外勤務
・ゼロからスタートした経験
・事業の立て直し/立ち上げ
etc
自分にとって新規性の高い仕事・高度な知識・スキルが必要な仕事はストレッチ機会と捉えて積極的に取り組む
◆良い振り返りを行うには?
成功や失敗の要因を振り返る
①自分に問いかける(自問)
→KPT法で経験を振り返る
Keep
良かったこと・今後もつづけること
★なぜ上手くいったのか・何が上手くいったのか
Problem
問題になったこと・改善すべきこと
Try
新しくためしてみること
Keepの強化
Prpblemの改善
②他者からのFBを貰う
違った視点からの問いかけや率直なFBが学びとなる
例)コーチング・1on1は代表例
◆経験学習の大切な姿勢
①批判にオープンであること
批判や課題を謙虚に受け止めること(素直さ)
できていない自分を責めない
次の成長目標だとポジティブに受け止めて改善
②成長や学びを楽しむ
ストレッチ経験は辛いと思いがち・・・
★仕事や経験を意味づける・新たな気づきや意味を見出す面白さを見逃さない
コツ・留意点
①環境変化に合わせてアップデートし続ける
└継続力・過去の経験からの学びが絶対出ない/客観視する
②過去のやり方や成功パターンに固執しすぎない
└時代に合わなくなった考え方を捨てる
アンラーニングが時に大切
0402_nyy
自分の経験を活かしつつ新たな業務をすることが、重要。新たなことの経験がストレスと感じることもありますが、自分はスキルUPの為に勉強して成長していると思います。
masakasu
アンラーニングという考え方があることを初めて知りました。
忘れるのでなく、時代に合わない考え方は捨てる。ハラスメントはそれにあたる項目です。
m3381
過去の経験にこだわることなくアップデートしていくことは、年配者の自分にはハードルが高いが、それを実践しなければ成長できないということを再認識しました。
inaba_red
日々の経験や失敗を、次につながるように自分なりの教訓を導く
3427
何事も具体的経験の積み重ねから始まる。
kimu4468
自分の考え通りになっていないことを、『違う』と全否定し、一切聞き入れてくれない上司に当たった。
理不尽、且つ意図不明な指示を受け続け、もう相手にしていられないと考え、辞表を提出したが不受理、
直後、別の上司が来られ、その方のために、という意識で今は仕事をしている。
他の方にこんな経験をさせないため、そんな上司にはならないような行動を心掛けている。
という、面白くないことをこれまで多々経験しているが、それが会社組織というものなのかもしれない。
mk-kuro036
経験だけでは成長はなく、経験から自分自身で教訓を導き出し実践することが成長につながることがわかった。
ただ時代に応じて古い経験にとらわれないようにすることも重要と思った。
ionorr
経験学習では、チャレンジし、振り返り、教訓を導き、次に生かす。仕事でもただチャレンジして成功、失敗をしたという経験より、次に何かにつながる教訓を導くことが重要だと認識した。この場面で自分にとっては振り返りが弱いと感じた。経験から何を学んだかを意識していきたいと思う。
kondo-kyohei
失敗しても何か学んだことを認めてくれるならよいが、とりかえしのつかない大失敗や、失敗したことを責め立てられ自分が病む様なことが一番危険だと考える。後輩が今後も増えていくが、失敗できるところは失敗して覚えてもらっていきたいが取り返しのつかない失敗は、早めにサポートができるような人材になりたいと思う。
現在、自分自身も仕事や経験から新たな気づきや意味を見出し、成長する面白さを体感してたため今後も忘れずに体感していこうと感じました。
tsubo0814
自分自身が成長できるように新たなことに挑戦し、振り返りをするよう心掛ける
edamame12
挑戦するだけでなく振り返ることで自身の長所や短所、得意・不得意などを理解し自分自身の能力を学ぶことで次の成長につながると思った。
nakakatsuyuki
今回の講座の「経験学習サイクル」は、私にとって非常に大きな気づきを与えてくれるものでした。これまで私は、「経験を積めば自然と成長できる」とどこかで思っていました。しかしこの講座を通じて、ただ経験するだけでは学びにはつながらず、振り返り(内省)や学びの言語化(概念化)がなければ、同じ失敗を繰り返してしまうということに気づかされました。
y-san02
今回は特にありません
jirohamada
基本を確認し自分自身の考え方も含め、改善していきたいと思いました。
yh-273
もし業務が変わらなくても社会や環境が変われば業務で影響を受ける部分も発生してくるので、その様な変化に敏感となり振り返りを行って常に自分を変化させていくことも重要だと感じました。
cpc84038
施工計画に活用させて頂きます。
ino17581
失敗を恐れるため、ストレッチを得られていない社員をよく見かける。まずは経験をしない事にはサイクルは回らないので、その促しと挑戦できる環境づくりから取り組みたい。
goli22
成長するために経験を積むことの重要性は理解できるが、非常なストレスに耐える覚悟がいると感じる。
toshiaki_niina
まず経験をしない事にはサイクルは回らないので、その促しと挑戦できる環境づくりから取り組みたい。
glay
同じ仕事を繰り返す事も必要だけれど、新しい経験は、人を成長させるのに重要だと感じました。
michi-odazawa
少し大変な業務や経験を対応して貰うと本人にとって成長につながるとは思いますが、どこまでであれば多少無理しても、対応可能な範囲内なのか?やはたまた、ハードルが高すぎるのか?を見極めながら業務を任せていく必要があるのだと思いました。
その為にはメンバーと向き合い続ける事が大事だと改めて気が付きました。
3996
失敗を恐れるため、ストレッチを得られていない社員をよく見かける。まずは経験をしない事にはサイクルは回らないので、その促しと挑戦できる環境づくりから取り組みたい。
jwjwjwjw
現状で業務をするうえで意識して取り組んでいるものであった。
komatsub
会社で成長などしなくてもいいと思っています。
mochizukiyusuke
経理業務だと、部下に対して、定例業務を正確に、前例踏襲で、やらせることにこだわりますが、経理業務だけでなく、総務業務や新しい業務改善活動を積極的に依頼することで、成長を促していきたいと考えました。
masaomi-s
年齢が上になればなるほど過去のやり方や成功パターンに固執しがちなので改めて考え方を気をつけるようにしていくことの大事さを痛感した。
---hide---
過去の経験にこだわることなくアップデートしていくことが重要
tadaharu
経験学習には、個人個人で体験してきた状況が違う為、個人差はあるものの、それらを共有することも少なからず必要な気がした。他人の体験談を聞くことで自分なりに考え、成長していく過程においても活かせるような気がするし、新しい自分の気づきにも繋がるような気がした。今後も色々な経験を積み重ね、前向きに取り組む姿勢は、崩さないよう努力することだと思いました。
kazu--taka
常に自身の経験を振り返りつつ、何事にも積極果敢に挑戦していく。
固定概念や先入観を持たずに、状況に応じて柔軟に変化することを意識する。
gabana
日々経験する新しい業務に対して振り返る。
marigoto
部下に適切なチャレンジ経験を提供し、タイミングよくフィードバックすることで、成長を促していきたい。
takanoma91
批判や課題を謙虚に受け止め、次の成長目標であるとポジティブ捉え、改善することが大切と感じた。
asahicyan
失敗から学ぶという言葉がありますが、チャレンジし続けられる環境が大事ですね。
k-zawa
今までのやり方にとらわれずに業務を進める