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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント259件
ozawa_h
昔に実行していたことを思いだします。
同じ価値観と意欲がある人を集めて実行することが条件です。
yoshikana2020
まとめておしまいではなく、文章化するが大切であること
まだないものを形にしようとするとき、紙に起こしてみる
daikong
新しい手法も取り入れてアイディア出しとか整理をしたいです。
k_yuna
学びになる内容でした。
mmmnnnn
アイディア出しというとブレストのイメージだったので、他の手法を知れてよかった
t_mac
アイデアを出し合い、それを形にして試すこもが重要と理解しました。 シナリオ法であれば現場導入もしやすく感じました。
ayako_ayako_
ブレストをする際にも、テーマに合った手法をよく考えて、より良いアイデア出しを行いたいと思います。
watanabe-tat
ブレーンストーミングで具体的なアイディアを出し、KJ法で表札で抽象化して、グループピング(近接)、整列、因果・対立関係と概念を整理して、アイディアを言語化することが大事。また、顧客視点でシナリオ法でカスタージャーニーマップを活用できる。またペーパープロトタイピングでUXをプレ検証できそう。
michi-kun
KJ法の 文書化 までは実施したことがなかった
確かになんとなく分かった状態だったと思います。
csl_kojima
理解が深まりました。
uchida110
製品の価値向上のプレストをやるうえで参考にしたいと思う。
stani
いくつか実践している。
takaysk
場面と対象にあったアイデア出しの方法があるので、いろいろな手法を知っていると様々試すことができるため、引き出しを増やすことはとても有効
nobutaka55
顧客の潜在ニーズを引き出すために有効な手段と留意する点を教えてください。
karikomi-1011
ブレーンストーミングの進め方やアイデの整理の仕方に役立つ。
reikoishida
シナリオライティングをもう少し学びたいので、他のコースも撮ってみます。
yuri_sudo3
ペーパープロトタイピングは初めて知った
unemeuneme
このような満尾の機会をいただきありがとうございます
bisko1123
企画書作成に使えると思う
rd6-6-9
KJ法で面白いと思ったのはアイデアをつぶさないことを前提にアイデアを構築していく進め方をしていてとても参考になった。また同専門ばかりで集まっても気をてらったアイデアは出にくいと思いましたので、出来るだけ様々な背景を持つ方たちに参加してもらうのも一つの手であるなと思いました。
sugi_asa
アイデアの出し方には色々な手法があることが分かった。
seki-z
アイディア出しにもいろいろな手法があることを学べた
sanga21
見える化し、文章化することの大切さ。アイデアを出すだけで、終わった感が出るが、重要なのはその先。どう纏め、活かす方向性を探っていくかだと思った。
個人的に試してみたいと思った。
36271
アイデアのの手法を学ぶことができた。企画を出すときの参考にしたいと思いました。
hiro_yonehara
ブレストはよく活用するがその先のデータの整理方法について初めて学んだ
より効率的なブレストができるようになると思う
mry
ブレインストーミング、KJ法、シナリオ法、ペーパープロトタイピングは、創造的なアイデア発想と問題解決のための効果的な手法です。ブレインストーミングは、自由な発想を促進し、多様なアイデアを迅速に生成するのに適しています。KJ法は、情報を整理し、関連性を見出し、新しい視点から問題を考えるのに役立ちます。シナリオ法では、将来のシナリオを想定し、長期的な計画や戦略を立てる際に有用です。ペーパープロトタイピングは、製品やサービスの初期概念を低コストで素早く可視化し、評価するのに適しています。これらの手法は、多角的な視点からアイデアを探索し、革新的な解決策を生み出すために、自分のビジネスにも必要不可欠だと考えます。
kos_izm
発想の広がりを限定しない点を注意したい。また、自分都合のバイアスがかからないよう顧客行動をもとにしてスタートを切ることが肝要
s3219
ブレインストーミングは業務で使用することも多かったですが、具体的なプロセスはしっかり知らなかったので学べてよかった。
KJ法等、ブレインストーミングした後のプロセスの重要度を感じました。
yuk_o
いろんなプロトタイプがあるんだなと思った。
アイデアは一人で考えずにいろんな意見を否定せずに取り入れてみることで広がっていく。だけどKJ法だとチームのメンバーによって片寄ったりするから、その時々でどのタイプで考えるのか見定めが必要そうですね。
my05-you04
アイデア出しと言ったら、ブラスト一択だったけど、他にも色々ある事が知れて為になった。
faroe
ブレインストーミングにも色々な手法があることを初めて知った。
ファシリテーションの方がしっかり方法を把握してチームを先導し、自由に意見を出す環境を作り出す必要があると思った。
krbwf994
ブレインストーミングはよく使いますが、他の手法はなかなか使いません。
nkt56
印象に残ったのはKJ法ですが、参加者全員が納得できるまで議論を行うこととありますが、実際には、声が大きい方に説得されてしまうことが多いように思います。
このようなフレームワークを理解出来ても参加者、全員の意識が共有されていないと有意義なアイディアは出にくいと思います。
道具であるフレームワークを利用すのは人だということ、道具はどのように使うかによって結果に大きな影響が出ると感じました。
aqueous
なぜこんなにもカタカナ用語が多いのだろうか。別に日本語で説明すればいいのに。
hrst512
個人もしくはチームで新規事業のアイデア出しをする場面で、アイデアを整理し、言語化、アイデアのグルーピング、組み合わせにより、アイデアをブラッシュアしていくことに活用できる。
ryosuke_shiga
手法の種類をいくつか知ることができたので、シーンに合わせて整理方法を使い分けていく
yo_e25
ペーパープロトタイピングは初めて知った
yuji-k1030
ブレストは行っていたが、KJ法とのシームレスな連携や、他の手法も学べて参考になった。
ikawa_tatsuya
施策などのアイデア出しで活用したい
nakagomi-r
今まで自分の中でアイデアだしをする時にただテキストで羅列する、パワポで作り出してみるという作業をしていたが、1人ブレストに近いことだったことに気づきました。
yoko12
実際にブレインストーミングを活用したことはあるが、細かな手法まで意識はできていなかったので、目的意識を明確にし参加者の選別とテーマ設定を行っていく
694660
ブレインストーミング、KJ法、シナリオ法、ペーパープロトタイピングのメリット、デメリットを学べぶことで、今後プロジェクトを導くのに大変役にたった。
どの手法も参加者として参加経験が、あるため整理できた。
miwako_yamagata
質より数ということは知らなかったです
yoshi_tk0713
いろんなタイプがあることが理解できた。
うまく使い分けることが重要
cyobi99
どの手法も頭で考えるだけでなく、手を動かして可視化できるようにすることが大切
スタイルは違うが、固定概念を捨て、自由な発想でアイデアを出し収束していくことは共通している
課題解決、PDCAなどをする際にブレインストーミング、KJ法、シナリオ法が活用できると思った。
ABテストのようなシステム的なテストを行う際にはシナリオ法、ペーパープロトタイピングが有効だと思った。
ytoya1982
ブレストは最近やっていないですね。そのため凝り固まったアイデアしか出てこず、苦慮する場面があります。学んだ内容の中で基本のブレストとKJ法を用いて業務に活用していきます。
enalia
アイデア出し一つとっても色々な手法があり、目的に応じて、使い分けることが重要であるとわかった。今後の参考にしたい。
amz
ノンデザイナー向けということだが、なぜデザイナー向けというわけではないのか気になった。デザイナー向けには、よりデザイナーに向いている違う手法があるのだろうか。
要するに実際につくっていくかのようにビジュアル化しながら、複数人でアイディアだしをしていくということだと理解した。そのつどオリジナルの手法でやってもいいとおもった。
hyoshimoto
アイデアだしのフレームワークについて学びを深めることができた。
特にブレストについては日常のシーンでも多様される手法のひとつ。応用でリバースブレスト、等の新しい手法を
知ることができたのは良かった。
課題問題に対する原因追及などの場面において活用してまいりたい。
dhu28h7_293
ブレインストーミングで発散し、そのアイデアをKJ法で収束させることは何度か実践してきている。
オンライン会議が増えてきたので、オンラインで対面同様にできる手段があるとよいが、なかなか良いツールはまだなく、今後の技術の進歩が望まれる。
kodama_rika
様々な手法があることをしりました。今後やってみたいです。
akkimura
社内のミーティングで「ブレストをしましょう」というシーンがあるので、大きな抵抗感はない。ただし、どのレベル感まで落とし込んで対応するかということについては、再考しないといけないと感じた。また、その他の方法についても、機会があればトライしたい。
rmatsubara
ブレインストーミングの方法とKJ法の細かな部分が理解できた。ブレインストーミングにも複数の手法があることがわかり、1つのアイデアの議論に時間をかけすぎていたように感じた。KJ法からシナリオ、ペーパープロトタイピングを行い、WEB設計が行われていることが理解でき、今後の提案にも活用できると感じた。
hamaaa
とても勉強になりました。
tido
ブレインストーミングにも複数の手法があることがわかりった。
KJ法からシナリオ、ペーパープロトタイピングを今後は活用していきたいと思います。
sugitani_takaei
様々な手法を用いてアイデアを出し、よりよい業務改善に取り組む必要がある
yyano2
ブレスト・KJ法と過去勉強したことを復習することができた。改めて生かしていきたい。
_shiori_
ブレストやKJ法は新入社員研修のグループワークでやった気がする。
色んなアイデアが出て面白いけど、その後実務で使った覚えがない…。
新人含めたアイデア出しとかで使うにはすごく良さそう。
mifukunaga
ロジカルに情報を整理し考えることそしてチーム内で質の良いアイディアを生みだすための手法を多く学ぶことができました。
khosoyama
ブレインストーミングやKJ法は知っていたが他の方法は初めて聞いたので取り入れたい
mabe03
ブレインストーミングやKJ法でアイディアをまとめる際、あくまでボトムアップで整理する重要性を認識した。今までの経験だと誰かの分類に沿ってまとめていた気もするが、まとめる際にも新しい視点を見つけることができるのではないか。
ritsu-0618
「質より量」を意識してブレインストーミングを行いたい。
なぜなぜ分析など、日常業務の改善でも活用できそうだ。
kojiro-biz
以前、一人でやったことがあるがやってはみたものの、それを具体的な行動に落とし込むまでは出来なかった。アイデア出しのみやって、それだけで満足してしまっていたので、一回具体的な行動→成果までを経験してみたいと思った。
nishimoto_masa
ブレーンストーミング的にアイデアを出す場面は多々あるが、その後のまとめがうまくいかず、アイデアを出したままになることが多く感じる。KJ法を活用知れたので、実践してトライしてみようと思う。
madatasukaru_10
一口にブレインストーミングと言っても多く種類があるのですね。時と場合によって使い分けたいと思います。
s-oonuma
KJ法のまとめるだけでなく、言語化し内容をまとめる必要性がすごく高いと感じました。
user_0001
ヨシダ公式Xの施策アイデアを出す際に活用できる。
juni0929
知らない手法がたくさんでてきた。同じように学んだメンバーと手法を試して習得していきたい。
hr-sakai
最初にするのはペーパープロトタイピングと思う。そこから実行へ進んで検証していく。第一歩かな。
yuya_yamada0618
ブレストで斬新なアイデアを出したい
3rac1e
ブレーンストーミング、KJ法、シナリオ法、それぞれ連続して実施すると良いのかと感じた。
jun_0035317
業務で活用する際は参加メンバーの経験値も踏まえて、適切な手法を選択する必要がある。
akio_e
早速部内で日常的に活用したい
ueura
取り組みや制作物に対して、スタートする時にどう整理するかというところを学べたと思います。
n_a-kahori
業務で活用するためには、初めは自由な発想で良いと思います。手法によってはターゲットのペルソナ設定などはしっかりすること。アイデア出しの時点では他人の意見を否定しないこと。
ringo18
いろんなプロトタイプがあるんだなと思った。
アイデアは一人で考えずにいろんな意見を否定せずに取り入れてみることで広がっていく。だけどKJ法だとチームのメンバーによって片寄ったりするから、その時々でどのタイプで考えるのか見定めが必要そうですね。
tomikeda
ブレインストーミングは、チームの結束力を高め活性化が図れるので、良い手法だと感じた。
yyy000
事業の根本は変わらずとも、常にアイデアを出し合い変化させていくことが必要だと感じています。
ただし、アイデアをまとめ、活用することは非常に難しく頓挫していまうこともしばしばあります。
今後はここで学んだことを活かしてみたいと思いました。
takabousam
もう少し突っ込んで各手法を学んでみたい
ryusho1118
ペーパープロトタイピングは実施経験がないので、今回聞いてやって見る価値はあると感じた。
nana-ori
プレイストーミングには、質より量が大事
gomapple06
アイデア出しでいつも課題になるのは、意見をしっかり述べるのが一部の人だということ。
vegitaberu
アイディアを出す際に、参考にしたいと思います。ただ、目的は、いいアイディア、斬新なアイディアなどを生み出すことであり、ルールに従うこと、手順をこなすことではないということは、しっかり、意識しておきたいと思います。
akr_5lvr
ブレーンストーミングはアイディア出しするにはよい機会になる
最近は雑談からアイディアが出ることが多いので
kkkkssss
ブレインストーミングは聞いたこともあり、体験したこともあるが、これほどアイデア出しの手法に様々な物があることは知らなかったので、今後、目的に応じて、色々な方法を実践して確かめて行きたいと思う。
aua
ブレインストーミングが基本的手法で、種類が多くあることを知りました。
KJ法は文章化にアウトプットすることで、初めて新たなアイデアや解決策の創出につなげられることを学びました。
チームでの作業にも学んだ手法を活用していきたい。
marideppa
ブレインストーミングの相手の意見を非難しないというのはとても重要で、日頃から相談されたり、話す時にも相手の言葉を受け入れることが大事だと思った
tt_ak
アイディア出しの手法は以前の業務でやっていたものもありましたが、具体的な名称までは知りませんでした。
今後は様々な手法も用いてアイディア創出をしていきたいです。
yoshiki2355
全員参加型は常に意識し、活発な議論の場を構成していきたい
nissy_1
アイデア出しの様々な手法については商品・サービスとの相性、プロジェクトとしての適性、メンバーのモチベーションなど複合的に考慮して決定する必要を感じた。
また、いずれの手法でもカスタマージャーニーマップとのリンクを意識付けることが重要だと理解した。
c_iha
商品企画のプロジェクトチームで場面に応じて、適した手法を取り入れることができそうです。
higuchi_561
普段の業務でアイデアだしに使える
ryota_hikosaka
クライアントとのワークショップで出たアウトプットをまとめる際、KJ法で抽象化して、グループピング、整列、因果・対立関係と概念を整理することに活用できると思った。もう一段階踏み込んで具体例を知りたいと思いました。
0803makoto
業務で活用できそうです
hiroponzu
職場全体でアイデア出しを行う際に、KJ法などで議論のイニシアティブをとろうと思います
kouwan_keikaku
ブレインストーミングはアイデアだしという面で有効だと感じました。積極的に使っていきたいと思います。
yttajima
アイデア出しの手法を把握し、適切に運用していきたい。
ponde0627
ブレインストーミングにも色々な手法があることが分かった
biscuits
ブレーンストーミング、以前よくやりました。今ではすっかり廃れてしまった手法かと思いきや、第一線の手法だったのですね。他の手法と共に、アイデア出しでもう一度試してみたいと思いました。
oknmkcti
顧客中心の価値創造を謳うからにはこのような手法にも通じておく必要があるのだろう。