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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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コメント21件
sakuranohana
面白いメンバーでのトークセッション。
福岡市長の髙島市長の本は読んだことがある。
元福岡のテレビ・ラジオ局のアナウンサーという異色人材。
さらに、KBS京都はネットワークという系列に属さない独立局の立場で今後のローカルメディアの視点を語る。
そして、東日本放送の社長は、元朝日新聞の方。これもまた仙台という震災の被害にあった東北という地域の特色から語る。最近、新社屋に引越し話題にもなった。
そして茨城放送というラジオ局。茨城という場所的にも非常に難しい位置。その状況で今度どうしていくのかを語る。
セッション見る前の、自分の印象だけで考えると、京都は独立局のため非常に厳しそうではあるが、元々海外への発信を心がけていたりして、面白い取り組みは過去から行っていた局というイメージ。詳しい事は何とも言えないが、やり方次第では生き残りの道はあるのかもしれないという印象。
東日本放送は新社屋がデザインや機能含めて話題になったが、それまではあまり印象として残っていることがなかった局。仙台の中でもそんなに強い局というイメージがなかった。
しかしながら、佐藤社長の話はこの中では説得力がある。新聞出身社長は大体テレビの事は理解できずに、お飾りになることが多いが、きちんと放送局の使命や経営について向き合っている印象が残った。
茨城放送もチャレンジをしている局だ。茨城という土地柄、あまりにも中途半端な位置づけ。その中で一体何が出来るのか。
株主がグロービスであり、さらにグロービスはバスケチームを持っていたりなどする。それら関連会社での複合技を活かして生き残りを模索する状況。
これはこれで面白い。
いずれにしてもローカルメディアの再編は免れないだろう。
その時に現状のテレビ・ラジオ局はどういう形で統廃合されていくのか。
統廃合されても、全体が小さくなるだけになってしまう。
どうやって新しいビジネスモデルを確立していくのか。
これは地元新聞社などとも含めての話になるだろう。
キー局とは言え、状況は同じ。あくまでも東京のローカル局でしかない。
スポンサー収入だけで食いつなぐにはあまりにも無理がある。
「テレビ局はコンテンツが命」というが、そうではない。
今やコンテンツはテレビ局でなくても、誰でも制作出来てしまう。
そこを見誤ると、絶対に失敗する。
テレビ・ラジオ局の優位性は一体何か。
そこを見定め、さらに発展させていけた所だけが生き残るだろう。
そういう意味では過去に縛られない様々な業界の人が参入して入り乱れた方が新しいイノベーションを生み出せるかもしれない。
そんな事を考えてしまった。
masu_1963
ローカル放送局の現状と課題について学ぶ。
自社の商品をピンポインドのエリアに宣伝したい場合の媒体としてのローカル放送局の活用法を改めて考えた。
ローカル放送局の強みは深掘りした地域情報を伝える力がある事。ただ、それをどこまでやり切れているかが其々の放送局で違いがあるらしい。
5G時代になり通信が放送と同じ画質のコンテンツを配信できるようになった今でも、ローカル放送客局の地域密着力の活用方法を再興したい。
everest
地域課題に根ざした情報発信を通じて共感を生むメディア戦略が立てられるようになると感じた。
fuji_722
社会構造の変化がもたらす、
ローカルメディアの可能性はこれから、話題にも上がり大変な変化が芽生えてくる気がします。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
oosiro
メディアのあり方について改めて認識できた。得意先はメディアもかかわる部分なので、参考になった。
sugi54
ローカルメディアの現状や課題が理解できました。まだまだ可能性もあるし、脱皮しながらどんどん生まれ変わって欲しいです。
yuk_o
ローカルメディアの役割や発信など今後変わりつつあるのかなと思いました。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
me_
地方ならではの差別化の目線は、様々なところで応用できそうですね。面白い内容でした。
onikichi
地方ならではの差別化の目線は、他業界にも応用できると感じた
hideo0429
色々なお話しありがとうございました。
面白かったです。
ryowhite
コロナ禍の中でローカルメディアが果たす役割も変わり、学校のオンライン授業を手助けすることがお子さんをもつ家族からよろばれたことは本当に共感しました。
時代の流れに合わせてサービス内容は流動的に変わっていくべきであり、顧客に合わせてのコンテンツ作成は非常に大事だと感じました。それはNetflixがオリジナルのコンテンツで大きくなったことからもいえると、動画内でも聞きました。
個人で物販に携わっておりますので、BtoCの場面でお客様のフィードバックを得て自身でOEMなどサービスをお客様のニーズに合わせて提供するのがやはり1番大事なのだと実感いたしました。
それがメディア事業でも同じことと理解しました。
kasuyaharuki
とてもためになりました。
monta
製作費を削るのは自殺行為。それなのにやらざるを得ないのは、危機感が足りないからなのか、社員を切ることができないからなのか。今は踏ん張っているが、弱いところから脱落し始めるのだろうか?
humhumhum
社会構造の変化がもたらメディアの可能性について知る事が出来ました。
kfujimu_0630
竹内さん、おもろかったです。視座を変えての発言を適所にされていて、今後の電波をどう有効活用していくかについても言及されていたことが印象的でした。これまで知らなかった世界を知ることができて、いい学びになりました。ありがとうございました。
tomohiro_883
通信を使ったビジネスへの移行の可能性を感じました。
ma2022
淘汰の仕組みを入れること。これが質と量の最適化につながると感じた。構造が変化しているのに変わらなければどの業界でも生き残ることは難しい。新陳代謝がこのVUCA時代の生き残り戦略。
tokatiobihiro
これからわ地域ネタをメインに発信すべきだと思う。そこでメディアの再編な発展的な統合はアリだと思う。
sphsph
興味深い話を聞かせて頂きました。
色々なことができると思いましたが、営利目的の企業ですので、色々なプラスマイナスを総合して全体としてはそこは成り立たせないといけないと思いました。