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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント44件
tokatiobihiro
縦と横に3つずつ軸を取って3×3のマスを作って、それぞれの枠に合わせた質問をしていくというようなイメージ。
まず縦の軸というのが空間軸を表しています。 大きく会社、個人、仕事の3つの軸で取って、横軸に時間軸、過去、現在、未来という形で軸を取ります。 この3×3、それぞれのマスで相手がどんなことを話したいのかというのを探っていくというイメージになります。
nohara2152
1on1を疎かにしているわけではないが、業務報告の場になっていることが多々ある。過去の話を聞くなど参考になった
ch_o
来週1on1ですが、個人主義の人たちばかりでは会社も潰れてしまうので、会社のために何をしたいのか、そのために何が問題と考えているのかを明確に話そうと思います。
ttyymm
何を話してよいかいつも困るので大変ためになりました
amiyaki_1841
1on1ミーティングの有効な進め方
縦軸に会社・個人・仕事の三つの軸、横軸に過去・現在・未来の三つの時間軸をとり、この3✕3のマスで相手がどんなことを話したいかという事を探っていく
toshiaki_kawai
正直1on1ミーティングどんなことをしたら良いか分からなかったのでなんとなくイメージがついた
nmy1206
同僚や後輩との会話でも使える質問だと思いました。その人の価値観を知るのに過去の話を聞く、というのが印象的でした。
hagi_m
別の講義でも、空間軸、時間軸の3×3の話はあったが、そこを意識した会話内容にすると効果が高まる事を改めて認識しました。
everest
部下の話を傾聴することで課題の早期発見と成長支援が効果的に行えると感じた。
imdk
1on1を単なる業務報告に終わらせないために空間軸×時間軸の3×3マトリックスを使うという具体的なノウハウが紹介されており、参考になった。価値観を聞きたい時に過去の質問や空間軸を広げた質問をしたり、若手のキャリアに対する考えを聞かせてもらうために未来の話を聞いてみるなど、すぐにたも使いたい。
j-isihara
学び
何のために行うのか、位置づけを抑えるのが大切
・メンバーの話したいことを話してもらう。潜在化している悩みを早く把握する
・将来のキャリアの深堀。長期目線
まともな1on1のやり方
・空間軸(会社、個人、仕事)×時間軸(過去、現在、未来)の9マスで何を話したいかを聞いていく
・価値観を知るためには過去の積み上げてきたことや行動を深堀になる。
・未来を聞くことも大切
・視座を高める質問をして相手の理解をする。
参考書籍
60分でわかる! 1on1ミーティング実践 超入門 著者:島田 友和、 寺内 健朗
感想
空間軸(会社、個人、仕事)×時間軸(過去、現在、未来)を紙に書いてこれを表示して、このを見ながら話をするのは面白いかも
自分の中でこれを持って臨むのもいいけど、相手との共通認識でその場を作るのでもいいと思う。
両方試してどっちが自分のスタイルに合っているかを確かめてみたい。
目的としては、自分が相手の理解を深めることと、相手が自分自身の事を理解することを高めること。ジョハリの窓で開放の窓を広げることに繋がる。
sophia_koyama
相手の話を聞く時間ではあるが、組織や会社の現在や未来にスタッフ個人の時間軸を重ねることで、上司が見えている景色を共有する時間としても活用したい。
tatsuya-00
時間軸と空間軸で、個人、仕事の軸、時間軸、過去、現在、未来の軸。3×3マスで整理するというのは実践しようと思う。
01hoshi
イメージは分かった
shibashi
今実施している1on1は意味なくしているという事がわかったので、学んだ事を利用してもっと自分のために役立つ1on1にしたい。
taka1728
1on1実施にあたりヒントになった。
011053
空間軸・時間軸を広げ、相手の話したいことを聞く。実践あるのみ
es0930
ワンオンワンが制度でない場合にも念頭に置いておく
mokd327
今ではなく過去の話に焦点を当てて聞く、という観点は面白かった
hanekun
・空間軸(会社、個人、仕事)×時間軸(過去、現在、未来)9マスで何を話したいかを聞いていく
・過去の経験内容を聞き出すことで、当人の価値観を知る手掛かりとなる
・当人が思い描いている未来像を聞く
9マスの方法は、着眼点が良く取り入れたいと思う。
takata_yukinobu
個人だけでなく、会社の将来など大きな範囲で周りと話すことは、個人単位の内容を話すときにもつながると思った。
hm2
今までは、「個人/現在+若干未来」で考えていましたが、視野を広げて取り組むことが大切だと感じました。
s_shiotsuka
1on1ミーティングの位置づけ
・メンバの話したい事を話してもらう
・将来のキャリアの深堀り
akiraonoda
仕事、個人など、軸をもって話を聞くと深掘りできる。過去の出来事から相手の価値観を探るのも一つ。一番心が動いた出来事は?意識したきっかけはなど。
robby1111
過去 現在 未来
会社
個人
仕事
このマトリックスを押さえてお互いに有意義な1on1を実践していきたい。
hattanobu
1on1ミーティングは、本当に仕事の進捗や今の感想に偏りがち。本人の大切にしている価値観、これから何をしたいかを時間をかけて聞いていき信頼を高めていくことが大切。ある意味、マインドコントロールか。
furukawa_hiroki
新人さんやアシスタントさんとの会話に活かせると思いました。
ekozon1970
相手に興味をもたないとどんな考え方で望んでも上手くいかないと思います。
av01211
毎日このようなニュースが見られるとうれしい。
kita_hide
1on1を最近始めました。雑談の場になってしまっているので、部下の思いを引き出すことを意識して取り組んでみようと思う。過去・現在・未来の時間軸を意識して傾聴が深くなるよう取り組んでみたいと思う。
senrinomichi
現在と未来の仕事しか話していなかった。切り口が不足していました。
a_t88
過去、現在、未来
自分のキャリアやどうしていきたいかの共有大事だけど何話そう。はやっぱり毎回悩みます
tsukamotoya
ワンオンワンは何の為に行うのかついて学びました。島田さんの書籍も拝読致しました。業務に活かしていくよう努力していきます
yukikoba
ちょうど今日、無言タイムがあってどうしようとなったので役立てます
drjing
人によって話したい事を9マスで分類できることを再確認できました.
過去のどうでも良いことしか話さない人はどういう人なのだろうか?
manabi-1234
まともな「1on1」ミーティングが出来ている日本企業は、どのくらいあるのだろうか・・。
ami-chan-
結局業務の進捗確認になりがち。
キャリアとかはなかなか難しい…。
shikay
時間軸と空間軸でテーマを考えるというのはなるほどと思った。相手によって関心がある領域はマチマチかもしれない。また価値観を知るには過去のことを聞くというのも意外だった。価値観を知りたいと思うのは相手が「どんなことがやりたいか?」とか「将来的にどういう成長を遂げたいと思っているのか?」を把握するためのような気がするが、この2つはいずれも将来の話である。招来のことが知りたいから将来のことを聞く・・・のではなくて、そこはあえて過去を聞くと良いらしい。そう言えば自分も転職の時の面接で似たようなことを思った。転職の時の面接は「過去の職務経歴」に紐づく話をしているはずだが、終わったときの感覚としては「未来の話をしている」感じだった。過去に紐づかない将来の話をすると他人の話をしている感じで、過去に紐づく話をすると自分の未来についての話をしている感じがするというのは不思議な感覚である。この実感値を大切に、他者と未来についての話がしたい。そういえばこの前の1on1では「幸福感について」がテーマだった。なかなかテーマにしづらいテーマだと思うのにサクっとテーマにしてしまうところが凄いなぁと感心しつつ、「幸福感」は自分にとって大事なテーマなので語ろうと思えば永遠と語れるものだから話しやすいと言えば話しやすいが、苦手な人もいるだろうし聞いてその後の対処もしづらかろうと思った。自分にとって大切なものはその時々の自分の言葉で語れるように対話を通して言葉を育んでいきたい。語られたことは相手にとっての大切な育まれた言葉かもしれないので、取りこぼしなく丁寧に扱うことを心掛けたい。
masa_masa2
時間軸で話題を切り分けて会話する
jazycalmind
どうなりたいか?聞くことが大切。
morimotoa
9つのマスを意識して話す。
akihiro_jinba
ためになるお話でした。
yzerr
1on1の重要性を理解した
qp0402
かなりドキッとさせられるタイトルだった。自分が上司部下それぞれの立場で実施する場合においても不毛な時間になっているのではないかと感じることがあったので、この3×3の軸を基本として話を聞いていく方法は早速実践したい。書籍も読んでみようと思う。