1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント57件
4low
普段の業務に使えそう。
ya832
小さな仕事も業務であり誰かがこなさなくてはならないが、なかなか評価にはつながらないのがもどかしい
tacom
日々の動きがわかりやすい仕事なので、一つ一つの進捗を大切にしようと思った。
auchiha
大きな仕事、小さな仕事とは分けず、
せっかく出会った(任された)仕事は、
できるだけ楽しみたい
morimotoa
仕事の大小に優劣は無い。
gorugoru
大きな仕事も小さな仕事もどちらも大事である。
自身にはどちらがフィットして満足感があるかを考えると言い。
val_knk
大切なことは、自分に合う仕事であるかどうかである。
cha-ri
どんな仕事でも相手のためになる。
isoiso3jp
自分自身の過去の業務で大きい仕事(製品企画部、学術部など)、小さい仕事(くすり情報センター受電業務など)といった経験があります。自分にとってどちらもフィット感はありました。現在は小さな仕事、社外からの受電業務に携わっていますが、私の回答を受け取っていただける誰かがいるということが大事であることを再認識いたしました。
hisahiro_nagai
大きな仕事、小さな仕事どっちも大事、自分にフィットする仕事がいい、ほこりを持つことはよくわかりました。ただし、給料が違う場合はどう考えればいいのでしょうか。
6691
仕事は誰かのために役立つこと、改めて感じて今後も実践したく思います。
suitanokuma
大きい仕事小さい仕事、どちらも誇りを持って対応して行きたいと考えます。
taka_tomo
大きな仕事と小さな仕事は、どちらが自分にフィットするか内容にもよりますが相手、先方に
より影響力があって実感を味わえる小さな仕事が向いていると思う。
siro-uto
受け止め方次第。他者の評価は気にしないし、仕事に大小はないと考えてます。雑事を取り組めない者は実績度に優れた仕事はできないと思っています。
h_tsujimoto
仕事に大小があるが、結構なにがあるわすれてしまう。セミナーで言われたように、書き出してみて、優先順位と必要時間を考えるのも一計である。自分にあった仕事はテキパキ進むが、そうでない仕事はモチベーションアップするためには嫌いなことから片づけるのが大事と思う
mrogura
自分に納得して仕事をすること
toshio_kimura
大きな仕事をすることは、ないと思いますので、小さな仕事をコツコツ積み上げていきます。
tn_infinity
若かりし頃は「もっと大きい仕事がしたいな…」とか、「自分に与えられる仕事はほかの人より小さい仕事だな…」とか、考えていた記憶があり、すんなりと話が入ってきました。実際には、ムダや重複する業務はあっても、すべて必要業務で、それを処理する人がいないと回らないと考えられれば、どれだけラクであるか?という気づきかと思います。
一方で、こういった考え方で優劣をつけて判断する人や物事を語る人が一定数いることも思いながら、業務に当たらねばメンタル厳しいことも事実だと感じている。
41524
内容と難易度で大小を分けています
everest
小さな仕事にも丁寧に取り組む姿勢が信頼を築くことで大きな仕事を任される土台になると感じた。
shotaro0313
どんな仕事も必要としてくれている誰かのことを考えてやろうと思います。
6691
自分にとって大きい仕事、小さな仕事、どちらがフィットするかを考えてみてください。 できれば書き出してみてください。おそらく何かのヒントにはなるんじゃないかと思います。 やっぱりキャリアのお話ということで、より良い仕事をするためにはやっぱりモチベーションがとても大切かと思います。
tomoko413
小さな仕事も積み上げて行くと
大きな仕事になり得るかも知れません。
凡事徹底により社風や風土も良くなると
信じて考動したい。
ichino_1
仕事の大小は自分自身のやりがいにもつながるが、仕事の相手はどちらも同じはずなので均等に対応したい。
norinori7
仕事の大小にかかわらず、そこには誇りが持てると考えることが重要と思えることができました。
dia44
大きな仕事も小さな仕事もどちらも大事である。
自身にはどちらがフィットして満足感があるかを考えると言い。
torii1013
小さな仕事にもてをぬかずにやるようにしていきたい。
c-6-6
そうですね。共感できる内容でした。
40577
大きな仕事と小さな仕事:どちらが良いではなく、自分に合うものを見つけることが大切です。
hiroshimakuma
仕事を大きさで分けようとは思っておらず、できる仕事から心がけている。否定をするわけではないがいずれも優先度に注意して仕事に取り組もうと思う。
ozawa_h
大きな仕事も小さな仕事もこなすようにしています。小さな仕事で実績を積み、大きな仕事に結びつけるようにしています。
大きな仕事は終わると達成感はありますが、小さな仕事の方が多くの役割を経験することができます。また小さな仕事の方が短期間で終わらすことができるので多くのプロジェクトの成果を出すことができます。
両方とも完了させて成果を出すことが大事だと思います。
kfujimu_0630
個人的は大きな仕事の方が自分にフィットしていると思いました。大きくても小さくても、仕事で成果を出し続けると、好循環になっていくと思うので、両方とも大切にしたいです。ありがとうございました。
y_cerezo
その通り。
skg-l
全ての仕事は誰かのために、改めて思いなおせてよかったと思います。
narom1101
業務に取り組むスタンスや常日頃の考え方として、自分の中に刻まれました。
0103384
学んだことを受けて業務の、
大きさ、小ささに関係なく
業務を前向きに取り組む事が
大事だと感じました。
coco0214
仕事でモチベーションが保てなくなったときに、自分が関わった大きな仕事、小さな仕事が紙に書き出して、自身の仕事を見つめ直す事により、再度モチベーションを上げる事ができるように感じました。
sphsph
そんな切り口で仕事を考える。
ありかも知れません。
その心に潜むものが見えれば良いですね。
3955san
小さい仕事の方がフィットします。
mitsuko-ban
仕事に大きいも小さいもないと聞いたことがあります。人の為、自分の為みたいな。今の仕事は地味に思いますが、大事な仕事だと思い頑張りたいです。
amao-k
今後にキャリア設計をする上で、自分がやりたい仕事は大きい仕事なのか小さい仕事なのかという軸を取り入れたいと思いました。
m_yamasaki_nano
大きい仕事も小さい仕事もどちらも大切だけれど、どちらがフィットするかがイマイチまだわからないです…
takkun0613yasu
挨拶をする。笑顔でコミュニケーションをとる。納期まで余裕をもって仕事する。どれも小さな仕事の1つです。小さな仕事でも1つ1つ積み重ねていき目標を達成できるように活用していきます。
hiromi-apollo11
すみません。あまりピンときませんでした。
mukojima_kahei
大きな仕事と小さな仕事の詳細等を聞けて勉強になりました。
kaneko_neko
今まさに今後のキャリアについて悩んでいる所です
。現在は比較的な大きな仕事に就いているのですが、小さな仕事への興味が出始めており非常に参考になるお話でした。
kazuyoshi0624
大小にカンケなく、取り組かたが大切なのではないでしょうか。積み重ねだと思います。
chiekimi
大きな仕事と小さな仕事、どちらがフィットするのか・・・そのことを考えるのに遅いことはないと感じた。考えることが自身のモチベーションアップにも繋がりより良い仕事をすることに繋がると改めて思った。
ymas11
正論ではあるが、ルーティンの作業的な業務を担っていただいているハンディのある方等にはどのようなアプローチがあるのでしょうか。
shikay
自分は転職の時にこれを意識した気がする。新卒で入社した時は何となく仕事についたから、選ばれたという感じである。仕事をして仕事観ができて仕事の選びなおしをするために転職した。会社を選ぶときに大きな会社から小さな会社まで受けた。自分は結局 手触り感はなくても自分一人ではどうにでもできないような社会に大きな影響を与えられる仕事を選んで大きな会社に転職した。転職をして大きな仕事をしているから、自分は居ても居なくても一緒なのかもと思うがそれでも転職してよかったと思っている。ただ 向いているとは思わない。大きな仕事は自己効力感を自分で調達しないといけないので、それはそれで困難である。でも自分はこの仕事に携われて幸せだと思う。
kmchryj
どんな仕事でも相手のことを考えてやる
omuraise
仕事に大きいめ小さいもない やりがいを見つける
pyana
大きな仕事・小さな仕事は世の中への影響にかかわらず、組織の中においても目立つ仕事と目立たない仕事があり、目立つ仕事をやった人が評価されるということではない、組織が動いていくうえで必要な仕事という意味においては大小はないということである。これは、評価する側においても意識しなくてはならない。
panthers85
仕事の大きさで成果や評価の大小があるのではなく、役割分担の中で、それぞれ仕事があると思います。自分で楽しみを見つけながら業務を遂行できたらいいなと思う。
shiozaki_kitaq
合う合わないは大事な考えであり、大小に囚われてはいけないと思う。
gamba0627
自分の仕事を振り返り、そして自分を分析し直して
考えてみることも大事なのでは。