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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント164件
tsubosuke
Amazonが太陽光発電事業に参入することがどうしてインフラを呑み込むことになるのか。トラッキングによるAmazon印の再エネ販売は可能かと存じますが、それと電力インフラの維持は全く別次元の話です。
講師の方の電力システムに対する不見識に呆れる思いです。
nonosan1
再エネはCO2の観点では良いかもしれないが、必ずしも「社会貢献」とは言えない側面もある。製造時に銅などの資源を多く必要とする、廃棄時のパネル処理問題、場所によっては森林伐採による生物多様性の破壊、景観の毀損、土砂災害のリスク増加等々。ただ、今の時代「再エネ」というだけで投資をしてもらえたり、FITにより高額で買い取ってもらえたりするので、Amazonにとって利益になる話であることは間違いないと思った。
hiro_yoshioka
経済価値と社会的価値の両立。本業を通じて社会課題を解決すべし。
アマゾンが再生エネルギーにも展開していたのは、知りませんでした。
どんどん、影響力が大きくなりますね。
(10年後、火星に経済圏をつくるのは、中国が先か、アマゾンが先か)
tomoemasuyama
ビジネスニュースから、各企業の真の狙いがどこにあるか仮説していくのはいいトレーニングだと思った。アマゾンの常に先を見据えた取り組みには学ぶところが多い。
test_
Amazonが日本の電力インフラで覇権を握りたい、は若干論理の飛躍が大きいような気がしますが、現状の日本では再生エネルギーの調達のコスト・供給性という点でイマイチ、とAmazonが感じているのは確かなのでしょう。
カーボンニュートラルを達成するうえで、電力は一つの大きなポイントになりますが、今後、日本では再生エネルギーを使いたくても供給量の制限で使えなくなる、という時代がくるように感じています。
r-kami
再エネに進出=電力業界に進出、単純に乗っ取られる的な話ではなく、この中にイノベがある気がしてきました。
gantetsu
他社の戦略を知る事は自社の戦略を立てる際の参考となる
saito----
CSR 企業の社会的責任
CSV 社会価値と企業価値の両立
reiko_h
CSV、本業を通じて社会課題を解決。経済価値と社会的価値の両立。大事な視点を学んだ。
kfujimu_0630
Amazonの新しい取り組みには驚かされました。ネット書店から始まった企業とは思えない成長ぶりと事業展開ですね。電力インフラのプラットフォームが事業化できれば、大きな企業となって、顧客にとってエッセンシャルな存在になると思いました。
sphsph
勢いのある所はどんどん進んでいる感じですね。
よく見て、考えての結果だと思いますが、資金力。規模の経済。恐るべし。
世のなかが良くなっていく、その周りを補うような仕事も増えればよりいいかも。
masahiko0401
CSV新たな取り組みについて理解を深めました。
kazu-h
顧客のニーズを早期に把握して自身の収益にする姿は、勉強になります。
960004
本の通販業→社会インフラを取り込むにいたったAMAZON。
米国は少し前までは、シェールガス掘削技術の進化によって、
石油輸出国になったと騒いでいた。中東からの撤退等もあった。
(石油価格がマイナスになったりも・・)
宇宙から地球を見る視点にまでいたっているが、人間とともに何年企業を存続させるつもりなのか。
日に日に拡大していく藤沢ー辻堂の間の太陽光Panasonic住宅街。
湘南Tサイトで、ボーっと本を見ながら未来のことを考えてみたりしています。
hiro302
アマゾンの狙いが良くわかりました。なぜ、もっと早いタイミングではなかったのか等が少し疑問として残ります。
oss2
CSVという言葉の意味をアマゾンの太陽光発電事業への参入を例に理解できてよかった。
haruom
Amazonの太陽光発電が三菱商事と450ヶ所国内に作られる。自社発電?だが
行く先は売電ビジネスの可能性がある。
楽天 ソフトバンクも阻まれたが電力の自由化?あり得る話だ。
黒電話。公衆電話。テレホンカードはもう昔々の産物だ。
電力も買う時代がきっとくる。
shun0123
・CSVの考え方
本業を通じて社会課題を解決する、経済価値と社会的価値を両立させる
・CSVを実現する3つの経営戦略
1製品と市場の見直し、2バリューチェーン再定義、3地域貢献
・アマゾンの電力参入
esraa_y0604
interesting
hasim
とてもCSVについて理解できた。
ch_an_mio
インフラを握ることは事業の要だと改めて思いました。また、電気分野はこれからどんどん需要が伸びていく部分だと感じました。日本でさらに海外の会社がインフラを整えていくことについてデータベースの観点からはやや怖い気もしてしまいました・・・
tsukaz
このままだと、生活で関わるもの全てがAmazonから供給される世の中になりそうで怖くなりますね。
sakuranohana
CSRからCSVへ。これは自然な流れに感じる。
(個人的にもCSRが言われ出した時から懐疑的だった)
これから重要なのはCSV達成のための実際の行動だろう。
そういう意味ではAMAZONは実際に行動している点で、スローガンだけ掲げて何もしない企業よりもいいのかもしれない。
日本企業の課題は色々あるが、「実行力」も確実にその一つだと思う。
我々は何を実行するのか。
CSRもCSVもバズワードにならなければいいが、行動が伴えばそれは正しいことだから続けるべきだ。
言葉よりもそうなればと思います。
そもそも日本には「MOTTAINAI」という素晴らしい文化がある。
これを愚直に続けるだけでもいいと思うのだ。
tomon_2021
アマゾンの電力に対する取り組みはAWS運営を外部電力に頼らないだけでも価値があるし、消費者に向けて提供できるとメリットしかないように思われる。
CSVは拠点、サプライチェーンが多いほど効果が大きいですし何よりSDGs実現に向けた活動としてわかりやすいと感じました。
yoshinori358
地球のために何ができるのか、問題はそれをビジネス可能とできるかどうか
d-fujimoto
あるべき論 のCSR ではなく、それを会社の利益に直結するCSV をお客様へ提案することにより、お客様に必要とされる商品になる
koji888
CSV等の用語の整理もできました、今はこの観点は事業推進で必ず必要だと思います
34_k
知ったこと:Amazonはエネルギー分野にも参入してくる可能性がある。欧州では再エネで200以上のプロジェクトを実施。
ssuw129
アマゾンが再エネに本気で取り組んでいくということは、既存事業にとって大変脅威に感じる。
ma2022
真の狙いはなにか?
目の前に顕在化している問題に向き合って対処していくとはマストであり、いかに潜在的な課題を掘り下げて発見して先に手を打っておくようなリーダーシップとマネジメントが求められている。
tomato_0501
経済価値と社会価値を両立させる過程でイノベーションを起こすためには、きっかけを掴むためのアンテナの感度であったりテクノロジーに関する最低限の知識が必要なのだと思う。また、動画のAmazonは再エネ事業を入口に電力インフラの覇権を握ろうとしているということには違和感。サプライヤーとしての一定の地位を狙っているという表現の方が腹落ちする。
tadashi1958
アップルが生態系でビジネスを構築してきたようにアマゾンは、インターネット基盤を活用しリアルな世界を支配するのではないかと危惧する。業界を超えた関係性を見出す想像力を持ちたいと思う。
hiro45a
Amazonが日本のインフラを飲み込む。。。あり得そうすぎて、ホラー以上ですね。。。
triple-eight
Mobility as a service, MAAS
Robotics as a service, RAAS
manab-wada
社会課題の把握と何ができるのか?を考える機会となった。
ds85
CSVという観点で見ていなかった。シンプルにビジネスチャンスがあるので参入しているんだろうと考えていた。
ishichang
よく社内で事業拡大、安定事業の議論をするとインフラ事業が上がることが多いです。
インフラ事業は参入障壁などを理由に無理と決め付けて議論が深まらない。
自分たちの事業領域を決めつけな柔軟さと、トップの決断力の差か。
shoya_yokoyama
社会課題も視野に入れながらのイノベーション
ito-sayuri
Amazoの再生可能エネルギーへの取り組みに期待したいと思いました。
takashi_u
国内メジャーの電力会社を飲み込む可能性もあること,今後,GAFAがどのように私たちの生活に関わるか,マーケット(市場)目線で気になりました。
sjsjsj
先端のIT技術という武器で全てのものを飲み込んでいく、日本の企業は追いつけませんね。国をも動かす力をつけるプラットフォーマーはどこまで行くのか。
375375
電力はじめインフラ提供を主の業務とする顧客が多いベンダーとしては考えさせられる。Amazonのデジタルボルテックスに飲み込まれないように私たちも知恵を絞る必要がある。
mizutaniatsushi
CSVの重要性
ruiruirui
Amazonの取り組みを参考にしたい。
shiraebi
Amazonが単なる通販事業の会社ではないことは知ってはいたが、単なる多角経営ではない、再生可能エネルギーに進出していく戦略が、素直に飲み込めない。深堀してみたいと思った。
matsudatt
AMZONは、単なるものを売る会社から、インフラまで売る会社へ変貌しようとしているのは、よく理解出来ました。ただ、CSVをきっかけに、新たな成長の芽を探すことは、取り込んで行きたいです。
tousuke
アマゾンが日本のインフラを掌握する?
toshi0629
今回の例はAmazonにかぎらず、企業の独自性・強みを用いてCSVをどう構築・実現していくか。またその過程においてアントレプレナーシップや知恵がついてくるという課題設定に興味をもった。
toshikoizumi
SDGSが実際に環境改善に貢献できるかはさておき、クリーンエネルギーは注目されていくのは間違いがない。
需要が増え続けていれば、売電価格や供給量もどうなっていくかわからない。
自社の電力供給は自社で賄える必要が出てくるのかもしれませんね。
ohzeki
構築するシステムのインフラを考える際に、データセンターやクラウドの再生エネルギーの活用についても把握しておくことで顧客と会社のPRに繋がる。
oka7712230
多角的なアマゾンの事業に着目
kanbara0605
CSVの考え方は三方良しの考え方に近づけるため、普段の販売執行・計画を立案する際に参考になる。
sonehiro
ニュースの裏を読み先を読むことが大切だと感じました。
taiki0980
csvの意味について知れて良かった
tajima_auto
Amazonの戦略を見ることができた。利益と社会貢献の両立について自分の所属事業でも考えていきたい
pachikuno
社会貢献と会社の主力利益を両立するのは
理想だけれど、現実的では無い気がする。
簡単に出来るので有れば、既にやっている。
社内向けの仕組みを改善し外部に販売する。
maverick8739
事業規模の大小に関わらず、これからの変化を生き抜くためには、経営は現業に真摯に取り組むことだけでなく、先を見据えた事業構築が必要であることを再認識させられた。
kosgigaya
アマゾンの柔軟な物の考え方が羨ましくも怖くもなりました。負けていられません。
sugasyo
インフラをさらに席巻していただきたい。
naka503739
弊社でもCSVを積極的に推進していく必要があると感じた。
teru_oga
Amazonの狙い。需要と供給のマッチングをするテクノロジー。
toshi-mori
将来的な電力の重要性と関連ビジネスへの拡がりを注視して、事業戦略の参考にしたい
takahira15005
アマゾンについてわかって良かった。
mrsg
身近なところからの見直していく必要があると感じました。
shuji0425
CSVという観点からのアプローチの重要性に気づかされた解説だった。
nasnas
CSVの観点は,事業を行う上で重要であると学んだ。電力会社は,地域との結びつき・信頼関係が非常に大切だと感じている。電気の供給を通して,人々のより良い暮らしのための付加価値を追及していく必要があると思う。燃料調達から販売・供給などあらゆるフェーズの中で,効率化を図る必要性も改めて学んだ。
nakata-shinichi
独自のネットワーク技術を活かして無駄な電力を減らし、エネルギー効率を上げることができれば、化石燃料への依存度が減ると思います。是非純粋なビジョンの下、実行されることを期待します。
hkataoka
現実に米国で直近5-6年の間にアマゾンが自社配送を大きく拡げたり、大型トラックやコンテナまで動かすようになったり、高級スーパーマーケットを買収するのを目の当たりにしているので、非常に興味がありました。また、社会貢献とイノベーションについては、自分の会社も必要とされる課題なので、大変勉強になりました。ありがとうございます。
karu928
IT最先端のAmazonなら、面白いサービスを展開で切ろうと思いつつ、インフラ的なサービスを海外の国に握られるのが怖い。地図も、このままGoogle mapが大勢になったら、何か起きた時のリスクヘッジを考えないといけないと感じた
mikishoyu
開発に携わる者として、会社や世の中に必要とされる物を生み出せているのか自問する事ができた
mshibata
アマゾンの今後の事業展開から目が離せません。
ty3499
基本的な知識のある人には物足りない内容かと思うが、私の知識レベルだと知らない単語も出てきて面白く感じた。
知らなかった単語を知れた、という観点で役に立つこともあるか
yoshimasa-izumo
過去の世界の経済は環境無視でしたがゼロエミション、ISO14001等取り組まれていった。
ただ3R等再利用系はコストがかかり、そのあたりの補助支援がきになるところ。
willow007
アマゾンの狙い、理解できました。
hiro4725
GAFAに対する見方の変化を回避するためのイメージ戦略だけでなく新たなインフラ事業への展開ですか。一つの事業形態ではすぐにポジションが危うくなることが理解できました。そしてそれに対応しなくてはならないことも、、、
mnori
Amazonの取り組みは先を行っているイメージ。
弊社もcsvに取り組んでいるため、動向を追いたい。
sun3
お蔭さまです
mg36520
インフラへの投資、社会への貢献と企業利益の一つを考えてみる
kazuhiroueno
日々の業務を遂行することで社会貢献にもなるようにやり方を考える
kazunari_ishido
CSV
mckusa
CSVを理解し、この視点でもビジネスを再定義したい。
jirotamura
アマゾンが起こしてきたイノベーション、戦略、技術は凄いですね。
keisuke20
市場における自社の立ち位置を考えることが重要。
shuhei123
様々な企業がステマのように事業展開している中にも戦略を持ってやっていることを知った!
atoda1
アマゾンの考える、戦略性を自社にも当てはめられないか考えてみたい。
orehadenki
アマゾン、、、単なる物流の変革ではなく既に社会インフラやエネルギーまで含めた社会の変革まで手掛けていたのですね。恐れ入れました。大変勉強になりました。
tak-ki
マイケルポータ教授のCSV実現のための3つの方法はしっかり覚えておこうと思いました。
1、製品、市場の見直し
2、バリューチェーンの再定義
3、拠点を置く地域への貢献
vegitaberu
最近、Amazonが、国家を超え、いや、国家になる日が来るのではないかと思うようになりました。
もしかすると、その方が、戦争とか、無駄な争いがなくなるかもしれませんね。期待しちゃいます。
ot-take
そういうことがあったのかと知った。
konisan
顧客のニーズの満たし方が卓越している。
また異業種であってもビジネスの横展開が出来るのはIT会社ならではと考える
ozawa_h
データセンタで使用される電力が多いことは聞いていましたが、その対策として自社でエネルギーを作る仕組みを考えているとは思いもしませんでした。
問題を他人ごとにしなくて、自分で解決する仕組みを考えるようにします。
my85
消費電力について,知らないうちに消費されている設備があるが,再生可能エネルギーや余剰電力の活用が可能かどうか考えてみるきっかけとなった。
takya
CSVという言葉を初めて聞きました。たしかにCSRって外に対してよく見せるための活動って位置づけになりがちで、効果的なものを生み出せていない気がします。事業活動との連動した考え方は重要な要素だと感じました。
vys05714
こういうご時世なので、クリーンエネルギーを増やしていってくれるのは有難い話です。需要はあると思うので順調に増やしていってくれれば良いですが。数十年後に発生するソーラーパネルのゴミの問題も合わせて対策を立てていってもらいたいです。
stfighter
当社事業もCSRではなくCSVを意識して、本業を通じて経済価値と社会的価値を如何に両立させるか検討したい。
pinecove
話の飛躍が大きい。
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touto
CSVでクリーン電力を収益事業にする事はわかるが、戦略上の位置付けが良くわからない。MaaS、RaaSの仕組み作りの一部と考えた場合になぜ太陽光発電なのか?と思う。どちらかというと送電事業や売電事業のほうがピンとくる。
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再生エネルギーの各社の取組や意図が理解出来て参考になった。
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企業は将来を見据え、現在の取組改善や顧客の
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