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AI BUSINESS SHIFT 第9回 機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第9回です。 第9回「機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線」では、マーケティング担当者が日々の業務の中でAIをどのように活用しているのか、AIの普及によってマーケティングマネージャーの役割や育成・評価の考え方がどう変わるのか、さらに、AI活用を前提としたマーケティング戦略の再設計について掘り下げていきます。 ■こんな方におすすめ ・AIがマーケティング活動に与える影響を知りたい方 ・マーケティング組織を率いるリーダー・マネージャーの方 ・AI時代におけるマーケティング戦略や人材育成のあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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コメント39件
kondo-2473
質問する際にも、「再確認のためにお力貸してくださいって」伝えると意外に上手くいくことができると感じています。比較的どんな方にも使えそうです
yuka010
上司の特性がわからない。相手の人間の特性とか、具体例が欲しい。
makotokoma
ありがとうございました。
st-591jimu
上司の機嫌とか仕事具合を見計らって声かけするようにしているが、普段からのコミュニケーションが大事だと思う。
toshiaki_suzuki
とても参考になりました。
taka1728
ボスマネジメントは重要
sahara-k2240
相談する内容(緊急度・重要度)にもよるが、相手の状況、相談できる雰囲気かを見定める判断能力がある方が実際にはコミュニケーションが円滑にとれる人だと思ってます
everest
効率的に疑問を解消し信頼関係を深めながら業務を円滑に進めたい。
mari1216
質問をするときにクッション言葉を使うといいのかなと思いました。(今お時間大丈夫でしょうか?)など。
yasukoori
上司の特性を知り、どんな質問の仕方やコミュニケーションの方法が良いかを考え、実践することが大事。
参考になりました。ありがとうございました。
rraa
なかなか聞くタイミングがわからず,保留にしていたことも多々あったのですが,聞いた方が早いことも多くあると思うので割り切って聞くことにしたいと思います。
yuka095
相談をするタイミングだけでなく方法なども考え、上手くマネジメントすることでより良い人間関係の構築をしていきたいと思います。
y-miyazakii
相手によりけりってことですね。
amazutsumi
質問にあたり、上司、先輩のマネジメントという観点が今までなかったため、どのような報告、質問が望ましいかしっかり観察しなから今後質問をするようにしたいと思います。
masato-asano
質問の前に、話せる・聞いてもらうタイミングかどうかも重要かなと思います。
taka_48
聞かれる事を意識するきっかけとなりました。
hisui_
質問をする時は今大丈夫かどうかを尋ねることが必要になると感じた。
先輩や上司の特性を把握できるように日頃からコミニケーションする必要があると学んだ。
ktamaki
上司との日頃のコミュニケーションが重要と感じた。
yossy-yuto
先輩に質問をできず基礎的な業務が自分流になってしまっているかもと持っていたので、今後は臆せず質問をしていこうと思いました。
youichi_n
私は若手に相談される側の年齢ですが、技術職なのにコードを読まずに「何かエラー出るんですけど僕分からないんでなんとかしてください」とか「このプログラム何て書いてあるんですか?」とか言ってくる若手がたまにいるので、なんでも人にまかせきりにするのではなくて最低限の仕事の勉強はしてほしいと思っています。あといきなり質問内容を話し始めるのではなくて今質問してよいか、後の方が良いかまず確認してほしいです。
yuuba
若手じゃなくなってもわからないことを聞きに行く姿勢は大事と意識しました。
また自分が先輩側の立場だとして、相手が若手じゃなくても頼られたら嬉しい・応えたいと思う気持ちもあると感じました。
i_ayaka_okita
積極的に先輩に聞くよう心がけます。
honda11
正直あまり参考にはならなかった。
koheitad
上司をマネージメントする
tokatiobihiro
会社の雰囲気にもよるよね
hide1119
上司の特徴を理解して、上手く仕事を進めていく
belltreeeve
上司をコントロールする、という視点はこれまで考えたことがなく、重要だと思った。
h-f-00
「上司も新人から質問されることで気付きがある」という言葉に共感した。
itomasa08
いや、もうまさに数年前の上司に質問、報告するのために、メールか手紙か、朝方がいいか夕方か、機嫌具合はと、泣きながらあれこれ考えていたことが、まさに今回聞いた内容だったので、当時を思い出して少しせつなくなりました。
当時、この上司をマネージメントするゲーム攻略だくらいの感覚でできていたら、もっと気楽にやれたかもしれないなと思いました。
今後またそんな上司に当たったら、今日聞いた内容を思い出して頑張ろうと思います。
目から鱗で、良い話でした。
shikay
自分は若くはないが転職組なので聞きまくろう!と意気込んでみたが、最初の部署の全体説明で「自分で考える力を養いたい」的な話が登場したので、一切聞きに行かなかった。上司は伝えたいことが多いのか情報量が多いので、別に聞かなくても観察していれば何となくわかる。聞いたところで、たらい回しにされるか、はぐらかされるか、嫌な顔をされるか、いずれかである。ボス・マネジメントにハマっているというか、上司さえ動かせれば仕事は回るので実務よりも上司の観察に時間の8割を費やしている。例えば、会議の前には「今日は上司はこんな会議だと思っているだろう。」を想定して資料を作り、上司の予定を確認して「ここにこういう会議があるからこういう気分に違いない」と仮説を立て、生成AIに仕込む人格モデルを上司モデルにチューニングし、事前にシミュレーションをする。会議後に想定との誤差を計ってモデルを修正する。「会議の時のあの発言の意図は**で、それは上司が**という価値観だからかな。となると、プロンプトのこの部分をこうするともっと精度が上がるだろうか。」等々。いつか上司の意思決定モデルが作れるかもしれない。そうなると自分の提案は通りやすくなるだろう。上司は上司で自分のことが言語化できているわけではないから、意思決定モデルは他者の方が作りやすいかもしれない。上司に質問しづらいときは、質問という形にせず呟きにすると引っ掛かる。あとはしばらく黙るとか。もともと上司は上司で部下のことを理解したいらしいので、探り合いな感じになっている。しかし上司の方が部下が多いので自分の方が観察に余裕が持てるから有利である。ただ上司に関心がなくなると質問することが思いつかないからそこだけ気をつけたい。
atago08
「上司をマネジメントする」マネジメントされる立場として考えていたので、意識してみたいと思う。
koike_3234
常に忙しそうにしている上司なのでいつのタイミングでも話しかけづらい。一方で部下に全て仕事をふって自分は何もしない上司もいる。個人的には前者が好き。
morimotoa
上司をいかにマネジメントするかの観点、人対人である。
ss3385
上司の性格を知り、常日頃からコミュニケーションをとり相談しやすい環境を作る
dk_yoshiki
これから働くうえでまず、直属の上司の特性やコミュニケーションの好みの調査から始めようと思った。上司の特性を理解すると、質問のタイミングが掴めるため、今後の仕事の効率が上がりやすいと感じた。
k56
時間経つと聞きたいことを忘れてしまったりするので、メールで発信しておくこともある。
yurax_06_xion
上司が長く離席しているとき(会議や休憩)は、質問内容をメールで送り記録しておくのもアリだと感じた
mango1005
相談しにくいオーラに負けてはいけないんだと思いました