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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1373件
odangopan
子供の教育について、根拠を理由に夫の意見を却下することが多かったことに気付いた。夫の価値観も大切にすべきであり、夫の役割として任せる部分をつくることも大切かもしれないと感じた。
kittomo
メンバーと仕事をする際に、5つの革新的欲求が考慮されているか定期的に振り返りたいと想いました。特に大きな変更するときなどは、事前に意識して伝えたいと思いましたし、各欲求を満たせるようなコミュニケーションを日々撮りたいと思いました。
---メモ-----
●5つの核心的欲求
説得やネゴシエーションの場面において、人間の感情に大きく影響を与える5つの要素について分析するもの
①価値理解
(無視)自分の考え方、想い、行動に価値が無いとされる
(満足)自分の考え方、想い、行動に価値に良い点があるとと認められる
②つながり
(無視)敵として扱われ、距離を置かれる
(満足)仲間として扱われる
③自律性
(無視)意思決定をする自由が侵害されている
(満足)相手が自分の意思決定の自由を尊重してくれる
④ステータス
(無視)自分が置かれた位置が、他者の置かれた位置よりも劣っているような扱いを受ける
(満足)自分の置かれた位置が、それにふさわしいものとして認められる
⑤役割
(無視)自分の現在の役割とその活動内容が個人的に満足できるものではない
(満足)自分の枠割とその活動内容を、満足できるものに定義している
価値の想像
(無視)よくある落とし穴と対応策
(満足)交渉のプロセス
3つの判断基準
①公平に満たされているか
②正直に満たされているか(信じられるか)
③現在の状況に合う形で満たされているか
nakashimas
交渉において、5つの核心的欲求を意識しながら実務に生かせるようにしたい。
masa1023
社内でのコミュニケーションにおいて、相手の考えや立場を考えて意見の食い違いや壁を取り払うことにも活用できると考えます。他部門と企画を進める場合、価値理解が違うとか、つながりが損なわれているなど、公平・公正になっているのか、現状の制度や体制で出来るのかなど分析をすることで、時間の削減にもつながりスムーズな取り組みが可能になると考えます。
yudofu
提案や交渉がうまくいかない場合において、感情的になったり、直感で判断する前に、5つの核心的欲求を3つの判断基準において分析するイメージで再考し、考えを再構築することにより、新たな一手としたい。
hydorogen
新規プロジェクトの提案になかなか頷かない時に、この手法を使ってみよう
seniti77
5つの核心的欲求をとりいれビジネスの交渉に活用したい
chi33
公平という言葉を大切にしている。自身が不公平に苦しんでいることもある。他人には公平でありたい
koh4633
円滑な業務遂行のために、5つの核心的欲求と軸を活用したいと思います。
s___y
相手を分析すると同時に自らについても考えて整理する必要があると感じた。
daisukemu
考え方は理解できたが、実際に業務で活用するには実践が必要だと思いました。
aodragon
相手の思いをくむ、これが仕事や友人関係でも大切なのではないか。
yk621001
実際の業務で活用する際はまずは上司相手に試してみたい。
shougo5108
チーム内にてあたらなミッションにおいて核心的欲求の理解し、みんなが理解して行動できることでより大きな成果が生まれるのではと感じました
sakana4
あまりイメージ出来ない。
hi_az
交渉において、5つの核心的欲求を意識しながら実務に生かせるようにしたい。
rusamashi
面談で使用できるツールです。
saku1111
相手の意見や感情を理解する
riz00
提案や意見を言っても伝わらないことの方が多く、諦めていたところも合ったのですが、この5つの核心的要求を踏まえて伝えることで、感情的になってしまったり、すぐ諦めるのではなく伝える努力をしていきたいと思います。
yagiharu
人間の感情は、難しい内容の1つであり、人により、それぞれであるので、マニュアル的では、なく、その人その人に応じた対応が求められるので、先ずは、考える切り口として、試して、改善していきたいと思った。
yukiko_0201
今回の事例は上司から部下への説得であったが、上司への説得時にも活用できると思いました。
kanhide
ネゴシエーションが重要と考える。最終目標、ゴールを明確にし、粘り強く取り組んでいく。
h_shinyama
クレジット決済代行会社への交渉時、他社と比較して不公平な条件提示になっていないか、許される範囲で自社の状況を正確に伝えること、現状を誇張し、無理な条件で成果を求めていないかを逐次意識することで双方の満足度を高める内容にする
hasu01
5つの核心的欲求を活用し、円滑なコミュニケーションを心掛けます。
現在提案が上司にうまく伝わらず、苦労しています。
確認の応用問題をうまく活用したいと思います。
気づきもあり、苦手な人とも冷静に対応できるようにしていきたいです。
taka5megu6
5つの核心的欲求は、各人それぞれ重みが違っているように感じた
fuji124
交渉前、5つの核心的欲求を分析して臨みたい。
edc_ito
誰しもが、結果的に感情論に走りがちなので注意が必要
vo_gt19h
業務で求められるものをカテゴリ分けする際に活用できると感じた。
makino_hiroshi
配下の欲求を知ることで、配下の仕事のやりがいにつなげたい。
chikako_k
公平、正直、現状に合うかは、実際に話してみないと、相手の本音は見えないようにも思いました。1度話して、情報収集してからでないと、うまく行かないように思います。
nikumaguro
何かを提案する際に、5つの項目(価値観、つながり、自律性、ステータス、役割)をベースに、3つの判断軸(公平、正直、現状にあう)で分析を行う。
あくまでコミュニケーションと相手を理解するために用いて、目的としない
a005359
基礎的な内容として理解しました。
5つの欲求に会社として満足できる答えがあるのか?は疑問。結果命令となることもある。
おかれている立場等、複雑な内容が考慮あり、一概には言えないところは否めないと
理解しました
kurebyshi-nchi
育児におけるおおきな気づきとなった
fbj02120
業務に生かせるように、してみます。
maeken1969
感覚的に判断していたものが5つの核心的欲求の要素で見てみると客観的に見えてくると思った。
noriko_chita
感情に任せてしまう前に,自身や相手の欲求を解析して冷静に物事を進めていければなと思う.感情に任せると「好き」「嫌い」の判断になりがちで,「嫌い」から「攻撃」に移りかねないと思っている.
hiro_kami
感情に訴えるのではなく、相手の考えをよく聞くことから始めます。
ayacchilove
とても勉強になりました。
globis-temp
相手の立場に立ち、5つの革新的欲求の中でなにに対して不満を持っているのかを考えて向き合うことで、折り合いをつけることができるようになると思う。
akn__521
価値理解
つながり
自律性
ステータス
役割
この5つの核心的な欲求の要素を活かしていきたい。しかしとらわれすぎるのはタブー
naruto_
若手社員に業務をお願いするときに大いに役立つ手法と感じた。
re_mi
相手の立場に立って考えてみると、すごく当たり前に思いました。5つに分類するとわかりやすいです。
neo_set
相手の欲求を満たしているかが重要であるが、あまりに相手主導にならないようにしたい。
tkuroyanagi
資料をデータ添付するくらいはしてほしい
jollytiger
このように図式して、問題なし、不満と分けることは、今後の説得を円滑にする上でも大変役立つと考える。
coco9
社内で部下への取り組み事項について、核心的欲求に目を向けながらスムーズな業務運営やコミュニケーションを目指していきたい
r_30
同僚との間でも大事であり、活用します。
a_chi
新たな業務アサインの際に、相手の立場を筋立てて考えて話す際に活用できる
satchie
成長を伸び悩んでいるメンバーに対して、本人の気持ちを聞き取り、将来どう動いていきたいのか、仕事に対してどう向き合っていきたいのかを明確にし、メンバーへ合う対応方法を明示していく。
yuki-nagahama
自分も他人も客観的に考えることを優先します。
yam_ohisama
説得するために分析するということを考えたことがなかった
一度では理解できていない気がするので、繰り返し聴講したい
saki_ant
相手を説得する場面において、相手の反応をより明確に分析し、自分が伝えたい内容が相手にどう映っているのかを判断することができる。そのため、実際に上司や顧客に、自分が発案したプランを検討してもらう際、相手に「自分にもメリットがある」と感じて採用してもらいやすいと考えた。
tottoro-
意図せず自身の立場に立って提案、話を進めたりすることがあるのではないか、と気づくきっかけになった。5つの革新的欲求を織り交ぜながら話をするようにしたい。
yoshiharu0285
5つの切り口、三つの評価基準 活用したいと思います。
hirono0927
感情的になって判断を誤らないように気を付けたいです。
knkst
自分の不満や気持ちの整理に対してもなぜそう思ったのかを分析することもできると感じた。他の方にも、自然と会話でできるようになりたいと思った。
luigi-k
業務指示や説得だけでなく、常日頃のコミュニケーションに活かせる。
kouichi-e
交渉に於いて5つの核心的欲求の分析も選択肢の一つに加えたい。
akikeiko
欲求を整理してから、相手の気持ちに沿った交渉を心がけようと思う。
toru33
5つの核心的要求を活用して見える化してみようと思います。
chika_fujiwara
自分自身も上司との1on1など中で感じる場面はあったので、メンバーとの会話の中でも気を付けていきたい。
takapin
5つの核心的欲求について、3つの判断基準をもとに分析し、最適なコミュニケーションがとれるように意識して業務に取り組みたい。
mt060952
相手を理解するのはパワーが必要
go-tommy
5つの革新的欲求が満たされない場合、自分の存在が無視されたと判断し、合理的な判断ができず、感情やプライドの維持が優先されるという事を念頭に置いて説明等することの大切さを理解できました。
ai_iyota
業務で活用したいと思います。
yah-tanaka
ありがとうございました。
6255
感情よりも論理的な分析が来説ということが分かった。
su_mo
実際の交渉の場面で、この5つの核心的欲求を思い浮かべながら話を進めていくためには、相応のトレーニングが必要だと感じた。
日常的にこれらを意識して、相手の不満がどこにあるかを瞬時に判断できるようになりたい。
chika-chin
まずは自分の属するチームの中で、感情的や直感的なアプローチでうまくいかなかったときの突破口で使いたい
nt0000
5つの核心的欲求のうち、価値理解・自立性・ステータス・役割の4つは、相手とよく話をしないと分からないと思う。
普段のコミュニケーションも大切だと改めて感じる。
つながりは、上司と部下の感じ方によって大きく変わるのではないか。
相手の安い状況となるよう日頃から5つの革新的欲求を意識しながらコミュニケーションを図ろう。
tappykk
うまく進まない場合は5つの革新的欲求を意識する
nbyk_
相手を知ることが重要である
__sa_
理論だけで、相手を説得しようとするのでは無く、相手の5つの核心的欲求を考え、相手に寄り添いつつ説得ができるようにしたい。
yuko_tyk
自由記述に書いたような事象でぜひ活用したいと思った。
tam_nao
5つの革新的欲求の大切さに気づいた
ck05507
部下に昇格をすすめる際、うまく説得できませんでした。ぜひ活用したいと思います
yoshi_mari
組織内で役割が違う人とのコミュニケーションに活かせそうだなと思いました。
相手にとって自分の提案がどうか?納得してもらうにはどうすればよいか?を考えるのに有効な気がします
orikasa473
相手の事を知ることが何よりも大切。
shinmomo
5つの核心的をあらゆる場面で使えるようにしたい。
erunrail
他部署と協力して進めねばならない事項は多々あるため、5つの核心的欲求を意識しながら実務に生かせるようにしたい。
ootakasan
ナヨ中野や袴雪山や行くや🏃
yusukekikutake
あまり考えた事のない内容でしたので、とても勉強になりました。
66ny66
今後の業務に活用したい。
liufang
5つの核心的欲求の大切さを改めて知る事が出来、ありがとうございました。
toori-sugari
相手をよく知ろうとする姿勢が大切だと感じました。
その上で、説得や交渉にあたるときには、まずは落ち着いて、5つの核心的欲求を3つの判断基準で分析する、ということを実践してみようと思います。
shimizuyoshi
「5つの核心的欲求 ~人間の感情に影響を与える5つの要素を分析する~」を学んで、私は人間の感情や欲求が私たちの日常生活や仕事にどれほど大きな影響を与えるかを実感しました。この理論では、私たちが心の中で持っている「承認欲求」「愛情欲求」「自己成長欲求」「自由欲求」「安全欲求」の5つの基本的な欲求が、私たちの行動や感情に深く関わっていることが示されています。それぞれの欲求がどのように働き、どのように活用できるかを考えたとき、業務や日常の場面でこれらを意識することが、より良い関係を築く鍵だと感じました。
まず、承認欲求は、私たちが認められたいという気持ちから生まれます。仕事の中で、部下や同僚の努力や成果を認めてフィードバックをすることが、モチベーションを高め、信頼関係を築くために大切だと思いました。日常でも、家族や友人に感謝の言葉を伝えることが、より良い関係を作るために役立つと感じます。
次に、愛情欲求は、人とのつながりを求める欲求です。仕事では、クライアントや同僚との信頼関係を深めるために、共感を示したり、感情的なつながりを大切にすることが重要だと感じました。家庭や友人との関係でも、気にかけ合うことで、より深い絆を築けると気づきました。
自己成長欲求は、自分が成長したいという気持ちから生まれます。仕事では、挑戦的なタスクを任せたり、成長を実感できる環境を作ることが、個々の成長を促す鍵になると理解しました。日常でも、自分の趣味や新しいスキルに挑戦することで、自己成長を感じ、充実した日々を送れると実感しました。
自由欲求は、自分の意思で選択したいという欲求です。仕事においては、自由度を持たせたタスクやプロジェクトが創造性を引き出し、より成果を上げるために有効だと感じました。日常では、お互いの自由を尊重することで、ストレスの少ない関係を維持できると学びました。
最後に、安全欲求は、安心して過ごしたいという気持ちです。仕事で安全な環境を提供することが、生産性やチームの絆を強化するために必要だと気づきました。家庭では、安心できる環境を作ることで、家族全員が心地よく過ごせると感じます。
これらの5つの欲求を理解し、意識的に活用することで、日常生活でも仕事でも、人間関係をより良く築き、モチベーションを高め、成果を上げることができると強く感じました。
rutaka
チームメンバーと仕事をする際は、5つの革新的欲求を意識しながら業務を進めたいと感じた。
mmup
業務で活用するためには、
相手を尊重することが大事だ。
特に部下は仕事を依頼する際、アドバイスを伝える際には意識する
yseino
とても勉強になりました。
masato-0921
5つの核心的欲求:人間の感情に影響を与える5つの要素
説得や交渉を試みる際、この5つの核心的欲求について満たされているかについて考えてみることで交渉や説得を上手く進めるヒントになる。
①価値理解:自分の考えや価値観を理解してもらえている
②つながり:仲間として受け入れられている
③自律性:意思決定の自由が尊重されている
④ステータス:自分の置かれた位置が、それにふさわしいと認められる
⑤役割:自分の役割と活動内容を満足できるものに定義づけている
満たされているかどうかの判断基準は公平さ、正直さ(信じられるか)、現状に合っているかの軸で考える。
説得や交渉を試みる場面では一旦立ち止まって、相手にとっての核心的欲求が今どの程度満たされているのか、逆に不満はどこにあるのかを考えてみる。
その上で満たされていない点には注意を払いながらコミュニケーションしてみることが交渉を上手く進めたり説得を促す際には有効になる。
log-bassman
社内・社外を問わず、説得する場面やネゴシエーションする場面はビジネスだけにとどまらず、対人関係で必要なことである。その折に相手の5つの核心的欲求を把握して、3段階で分析することでプレゼンテーションなどの準備に活かせる場面が想像できる。このマトリックスをイメージしながら相手へのネゴシエーションを行い、可能な限り相手を分析理解して即時応酬話法などに展開できれば説得に成功する機会が増えるのではないかと期待する
hidekazu_miyata
実務を行ううえで、最初からお互いが合意していることなどないので、相手がどのようなことに不満があるかを分析するための考え方として参考になりました。
koyamamasaharu
人との交渉において、体系的に考えたことがなかったので、今後の参考になった。
mm3t
次のステップに進む際の条件
343434
それぞれ立場の違う方達(年次が違う、パート・契約社員等)が同じ職場の職務をしているので、働く方たちの意思確認をしながら寄り添ってヒアリング等てきるようにする
suzuran_s
相手に話す前に5つの核心的欲求を考え、まとめることが大事
sato-take
動画だけではうまくいかないこともあるので、対人関係のなかで意識して会話をしていき、たまに動画で復習していきたいと思う
naokinaokinaoki
営業で取引先と商談した際、相手を認め、ほめることが大切であると感じている。今回の5つの核心的欲求に基づいた理論を活用し、今後の営業活動に活かしていきたい。
bb-x
使い慣れて活用できるようになるまで時間が掛かると思われるがいろんな状況でイメージトレーニングして訓練する。そのためには話し上手になるための手法も必要だろうと感じる。
keisuke0126
同僚が相手でも客先が相手でも、ヒアリングを大事にして良好なコミュニケーションに繋げていきたい。