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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント63件
takagi7568
「隙間」のお題が気になり視聴しました。自分の会社に置き換えて、振り返ってみると組織間の隙間(隔たり、職種感の違い)が自分の会社でもよくあるよなぁ~と思いつく点があると同時にその「隙間」を埋める業務を何度か経験したりもしました。自分は入社以来30年同じ会社に勤務しておりますが、大きな部署移動(技術力の違う部門や営業)を4度経験しました。その結果もあり、他部門との人脈も増えましたし、他部門との連携不足になる「隙間」業務を任せられる事も多かったです。今の部署でも過去に赴任した部門との情報交換はしておりますし、相談事等も出来る関係を維持しております。その甲斐があって今の部門の中でも沢山の人が頼ってきます(調整役も含む)。よく同僚等(若手)に「めっちゃ社内に人脈ありますね!」と言われますが、部署移動を繰り返すたびに環境の変化、求められるスキル差、求められる結果の違いに悩みまくったサラリーマン生活でした。ただ自分がそのたびに確実に実施したことは「やっつけ仕事はしない。」「責任感のある仕事」「その部門でしか経験出来ない業務を習得」の3点は確実に実施し、部門内の信頼を勝ち取ったから「人脈の形成」が出来たと思っております。といつ事を若手には経験談として指導しております。しかしながら、講義の中では「隙間仕事」出来る人は評価されると言っておりましたが、私の会社では
残念ながら「人脈は沢山出来た」が社員としての評価は大した評価はされていないのも事実で残念です。
この点で行くと若手に経験談指導しても「人脈があっても評価が・・・」となるとなかなかやりたがらないですし、
説得するのも大変です。そんな事を最近悩んでおります。
narutakanaru
会社内の隙間、小さなことから大きなことまで、組織間の隙間に落ちる仕事があるように感じる。考え方を改めて整理すことができた。
manatantan
私は職場の統轄者で、隙間仕事は大小様々なモノがある中、それを割り振るのが主です。その立場からすると、能動的に動いてくれる人とそうでない人の差は大きく、当然にして、前者の方は評価を高くあげたくなります。
今回のセッションはとても賛同できる内容でした。
o_soba_k
私は、職場の掃除をすることが苦ではない。誰もが嫌がる仕事の方が結果的に自分に向いていたりする。今は、お仕事に対して人間関係が円滑にお仕事ができることに喜びを感じている。
sh_kawano
誰も拾わないボールは仕組化するということがいい気づきになりました
mororon
ボールを拾いに行く人、そうじゃない人、そこにどんな価値があるのか、とても興味深いお話でした。
隙間に落ちたボールを拾うのはちょっと苦手なので、仕組化についても考えてみようと思いました。
take60063321
面白かった。後半楽しみにしています。
shyyyy
隙間はとても多くあるが、誰もやりたがらない、自分事ととらえないので、前向きに取り組んでみようとと思う。やる以上はクオリティを、とやらない言い訳を作っていたのでもう少し気軽に考える。
0987poiu
よく自分の仕事を少しずつ広げて隙間も埋めると言われますが、あえて取りに行く人は見たことなかったので、隙間に対する議論はなかなか面白いです
nao1105
自身も同じ行動原理、発生するメリットも理解して行動できていたので、講座を視聴して理にかなった行動がとれていたんだと安心しました。
一方で、雑務的な事もボールを拾いに行っていたので、その点は控えつつ、仕組み作りする方向で協力できるように改めたいと思いました。
aki2025
仕組み化をうまく取り入れるとよさそう
nakaragu
隙間の中でも雑用的なものは仕組化や標準化してだれでもできる様にすることを考えてみたいと思いました。
mmhmm
隙間業務探してみます
takaki616
異なる部署間の構造的な隙間を埋めると希少価値が高い 会社のバリューチェーンを意識し、それぞれの部署と連携できるとレアキャラになる 隙間のボールを取りに行くとイレギュラーなことが多い 負担にならない程度に取りに行く
myakumaru
様々な視点を持って物事を捉えることが大切だと感じた
masakun-s
隙間の仕事には自分のスキルを上げるチャンスがある
fujioka-san
チーム間に落ちるボールはよくあること。それを拾いにいくと仕事が増える、誰が評価してくれるのと思っていたが。いろいろな人の役に立つ、感謝される、頼られることを思うと、雑用以外の内容は積極的に取りに行くべきだと思った。
k-torigata
隙間仕事、つまり他が助かると感じる仕事にこそ価値があるのだと改めて実感。
マネジメントの立場としては、隙間仕事を行なっているスタッフに更に感謝の気持ちを忘れずに向き合う大切さを再確認させていただいた。
shin_pei
人が嫌がる事でも率先して行動して行きたいと思いました。価値があるかだけの損得ではなく人としても成長できると思いました。
aimanabu
実体験に基づき、すきまを埋める意味や価値が語られていて興味深かった。
a-hirono
部署間の仕事の隙間を避けがちだけど、拾える隙間をしっかりと拾うことで、自分の成長につながると感じました。
small_step
「隙間」の話、面白い。自身の職場を考えてみると色々落ちているような気もする。
「隙間から拾う」⇒始めてやることも多く、その後の主導権も取れるかも。
「隙間をふさぐ」⇒仕組化して落ちないようにする。
どちらも楽しくやることができれば、存在感を増すことができるだろう。隙間に橋を架けるのも同様の効果。
1001009522
不確実性の高いイレギュラーなタスク(ボール)を拾うことで、個人のキャリア成長と組織内での信頼獲得につながる
8108
「隙間」には大事な物が隠れているので、みんなが隙間を見るようになる仕組みも大切だと思いました。
nyiu
正直、あまり面白くなかった。
唯一、雑用系は仕組み化するだけで、ずっと拾わないというのは参考になった。
oto0407
人が気が付かない、通り過ぎてしまうような隙間業務にどれだけ関与して、得難い存在になるかが大切だと分かった
ueda2601
部署間の調整や担当間の調整を行ったり、誰もが使用する共通のツールの作成など行っていくことは誰もが働きやすい環境を作る上で大事だと思った。
kio2021
隙間の重要性を学べて参考になった。
tegutegu
BCP拠点として立ち上げた部署に在籍していますが、現在3部暑が同じフロアで実務を行っています。共通する内容もありますが、誰でも対応できるように、業務のローテーションにも挑戦。その意味からでも、隙間に他の部署の業務を行う、業務削減等のアイデアを出す等、対応して行ければと思います。
nane_san
隙間に目を向けるは良い視点です。業務の専門化が進み、縦割り且つ個別最適化が避けられず、
それを拾い上げてコーディネートする業務の大切さを今後は見直されましょう
sahirao
話題にあった70点、80点取れるような仕事よりも0点ではなく30点取れるような仕事を探してみるという点に非常に好感を持ちました。
人と同じ仕事をするよりも希少性の高い仕事を探すことも大事だと再認識させられました。
seiji_takahashi
組織間の隙間業務、要は誰もやりたがらない仕事。組織に属していると、必ずある仕事に感じる。
それをやってみることで、広がる知識、経験、高まるスキル。いいことずくめに感じた。
誰もやらないと0点だが、やってみることで、30点。立派なポイント。腑に落ちた。
suzukiyuma
今回のお話は、まさに自社でもある話で共感しました。『隙間』=誰もやりたがらないこと。たしかに実際これに手を出す方は、そのあとに一目置かれたり、頼られたりする人になっている気がします。これをおいしいと考えることや積極的に見つけることは、スキルや人としての成長にもつながると思えるので、自分も意識して行っていきたいと感じました。
sphsph
ポテンヒットをよくみかけます。残念でなりません。
自分で拾いに行く時と誰かに拾わせる時と放置する時があります。もちろん気付かないうちに落ちているときもあります。
なる程なと思ったのは、次回落ちないようにルール化する。確かに何度も同じことが起こってしまっています。我ながら情けないです。
イレギュラーな事象は対応を楽しむ。。。
takeda7774
2です。
内容自体は素晴らしいと思いますが、個人的な価値観からズレていたので、今回はあんまりだったなーといった感想です。
学びとしては、構造のところです。
同じチームに20人仲いい人がいるのと、他のチームに数人仲いい人がいる、のくだりです。
今回は社内に限定されていましたが、他社、業界、海外と枠を広げて考えると、凄く社会から求められる人材になりそうだなと思いました。
同時に選ぶセンスも大切なんだろうと思いました。
ともやまさん、お引越しおつかれ様です☺️
contrail
隙間を探すことで、業務効率化のネタ探しができ、組織内、組織間の信頼獲得につながることに気づけば、前向きにとらえることができますね。
hisamasa
隙間を社外、社会で見つけることが新たなビジネスチャンスになりますね。
everest
会社内での立ち回り方や人間関係の工夫について実践的に学べた。
mototsugu3
時間の有効活用。様々な視野で活動する事が大事
hideki_morita
隙間の業務は、組織を円滑に回す為には重要であるが、縦割り組織に対する横の繋がりに関する部分が多く、評価を考えると やりたがらない人が多い。そこの改善が本当は必要なのかもしれない。
mau-mau
会社内、組織のスキマや壁をどのように認識し、スキマを埋めていくか考えようと思います。
ただ、上のものがスキマを認識しないとつらいのも確かです・・
ydmurakami
組織の隙間、人の隙間にある仕事を取りに行くことに価値があるということを学びました。専門スキルだけでは後々苦しくなるというのは、若いころに学んでおきたかったですね・・
toshio-f
なかなか隙間を有効活用するのは、難しいとおもいます。
daisuke_ma
ボールを拾うことへの意識づけが大きく変わりました。
tak_attack
隙間には負のタスクが溜まりやすい。
この隙間のタスクを拾うことで、希少性の高い人材へとなっていける
bignight
手を挙げて誰もやらないものは0点が30点にになる可能性も高いですが、 マイナス30点だと評価下がりますよね。その辺りの内容はなかった様に思います。
kousei8494
組織間の隙間の仕事は過去に何度か経験したことがあるが、各々の組織・担当者の考え・利害同士がぶつかる等があり、調整が難しいという印象を持っている。
他方、会社業績が沈滞していたり、チームとして大きな成果を得たいという目標がある場合には、上記があったとしても各々のバックグラウンドの違いが良い面をもたらしたりするケースもあると感じる。
自身の業務が多忙な場合、本動画でもコメントがあった通り隙間業務への視点はあまり行かない傾向はあるが、自社では部門内・部門間の調整等を取り仕切る部署があるため、その部署が非ルーチン的な業務を担っているという点を改めて認識した。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
tr1224
隙間を活用することを、楽しむ事が、できたら、何か、見えて来る事が、あるような気がしました。
syousei
組織間の隙間の仕事、誰もが面倒くさいと思うだろうが、価値があることは分かる
akitagak
後半戦楽しみにしています
tarokin
自分が普段心がけていることを言語化してくれた内容でした
y_o_78
部署間での隙間も個人間での隙間も自身に心当たりがとてもありました
少し前まではそれは自分の担当ではないと割り切って業務に当たっていましたが、特に意識したわけではなく最近結構隙間を拾いに行っているなと感じています
誰でもできそうなことは仕組み化することは効率を上げる上で大切だと感じましたが、本当に誰でもできるのかを確かめるためにもまずは自身で経験してみる(やってみる)ことで全体的にスムーズな仕組み化につながるように思いました
jr9199646
組織にはタスク面と人の役割面の双方に「隙間」が存在し、そこに落ちるイレギュラーな業務を拾うことが個人の価値向上につながると学んだ。特に、不確実性の高いボールを拾える人材は希少であり、部署間の連携不足やデータ定義の不一致など、組織の構造的な隙間を埋める行動は信頼獲得に直結する。自分の業務でも、情報の断絶や責任の曖昧な領域を観察し、仕組み化や可視化によって再発防止につなげたい。また、隙間を埋める人材を育成するには、越境経験や心理的安全性を高め、能動的に動ける文化づくりが重要だと感じた。キャリア面では、隙間を見つけて埋める力を武器に、横断的に価値を発揮できる人材として成長していきたい。
h_chieko
組織においては、「隙間」を見つけた人が、(仮に意欲があったとしても)「隙間」を埋めることを期待される人と一致しないことは多くあると感じた。シリアスな「隙間」であればあるほど、埋めることのミッションは一部メンバーに任され、解決に向けて相応の資源が配賦される。発見者が解決者として自律的に取り組める組織こそ、まずもって必要なことではないかと思う
ruu0518
これまでも、職場での様々な取組に対して、隙間に直面しています。非常に参考になりました。
9100710
隙間の業務は嫌がらずに取りに行く事でコミニュケーションが生まれ頼りにされる。
smail-k
会社内の隙間に落ちているボールに目を向ける視点は素晴らしいと思いました。
自分も実践してみようと思いました
ochoa
隙間や未定義な領域を取りに行くことをブルーオーシャンと考え、これからは積極的にとり、成果を出すことで、キャリア形成につなげていこうと思いました。
ittetsu
ある程度の余裕を持っておく必要がある。まずはそこからか。
miwa-m_1103
隙間を埋めること、難しいと感じつつもやりがいを持つと前向きになると感じました。
masafumi1985
会社内の隙間という考え方はたしかに自組織にも当てはまるので参考になりました。隙間を埋める人財は希少であるという認識を持ち、自分やメンバーがその隙間を埋められる人財になるためには何をすれば良いのかを考えていきたい。
kawada-tsuyoshi
組織の「隙間」はタスクと人の両方に存在し、それを埋める人材は希少価値が高い。