02月10日(火)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント179件
chiisai-kiba
テクノロジー(技術)を追求しようとする場合には、それなりのコストと人的資源が必要である。周りを巻き込み、同意を得てすすめるためには自分の志、熱量が相手にしっかりと伝わらなければならない。そのためにはどうすればよいか? という視点からみると、このコースはとても有意義に感じることができました。 (自分が)進めたい技術も相手や受け手、環境や立場によっては異なってしまうという話が砂糖をたとえとして語られていたが、例えば現在であればリニア新幹線の利便性とそれによる水資源を心配する人といった全く利害対立する関係から、双方Win-Winの技術まで様々である。(=自分の立場だけでは技術は実を結ばない。 誰の、どういうことがその技術によって従来よりも向上するか? 更にその他の人に対しての不利益よりも全体では大きな利益になり、不利益を十二分にリカバーできるか? といった派生思考も改めて考えさせられました。)
純粋な技術者で真理の追究をしている人はそれはそれで立派ですが、人の役に立つ技術を考えるとき、リベラルアーツはとても大事であることを改めて学びました。
sphsph
もやっとした感は残っていますが、すこし腹落ちしました。
技術は本当に夢があります。夢を叶えます。
一方、悪にもなるので、そんな目線も含めて進歩していってほしい。
ayamht
科学礼賛から、哲学や歴史など人文知に対する価値が高まり、数学や科学も人文も網羅し、加えてデジタルスキルを備えて初めて教養があると言われる時代なのだと感じた。普通に生きることに対するハードルが高い時代だ
ben3369
「客観的な事実・現象を、主観的にどう捉え、それを行動に移して更なる客観が生まれる」このサイクルの中で、テクノロジーの視点をもって幅広く捉えなおす(問いをたてる)ことが重要だと理解した。意識して実践していく。
shoji-k
技術って奥が深いですね。
yasu_ichi
哲学を勉強して、志を大きく持てば必然的に
成果が上がると感じました。
t_yamags
あくまでも、文系の人たちから見たテクノロジーなのだと感じた。
工学的・理学的な視点が抜け落ちているので、技術職の人間からは賛同が得難い講義だと感じた。
ただし、最も難航しそうな敵を最初に味方にする、横文字を使わない、現状と変わらない点を強調する、という点は非常に参考になった。
y-shiraki
リベラルアーツは、いろんな角度からの考え方があり、どれにもテクノロジーが関わっている
aqueous
教養を学ぶのは一生続く。
t-wakazuki
主観的事実からこうなれば良いを考え、そのネタを技術的にどこまでできるか?社会(組織)的に受け入れられるか?を考えて、志を持って進め伝えていくことが重要と学べた。
hiroyuki-mori
正直、なんとなく分かったようなわからなかったような講義でした。某部長さんの反対勢力のリーダーを味方につけるための行動についてはとても参考になりました。
seiya_566
テクノロジーを哲学的に考える。テクノロジーは単なるツールではなく、自分にとってどのような意味をもち、変化をたらすのかを考える。
massapy
テクノロジーについて、今まで自身が直感的に見ていた視点と全く違う視点で解説を頂き、ありがとうございました。
特に、客観的事実から主観的事実を得る過程が経験という事や、芸術作品のところで、体験価値が変わる事や、技術決定論と社会決定論の相関の件、など学びにつながりました。
当社でも新たなテクノロジーの導入には、浸透と活用に手を焼いており、この体験に焦点を当て、社会決定論の観点も考慮し取り入れた普及活動が必要だな、と感じました。
06183
テクノロジーが環境を大きく変え、経験の質を変えることにつながるという内容が印象に残った。社会のニーズに受け入れられるテクノロジーの必要性が理解できました。
tomo-sun
もともと、テクノロジーという言葉がそうだからかもしれないけど、議論がちょっと抽象的で、なかなか日常業務に活かしていくエリアは思い浮かばなかった。
1つ、印象に残ったのは、新しいテクノロジー導入推進するときに、組織の中には、必ず抵抗勢力が生まれるな、その抵抗勢力に対して、どのようにアプローチするか、という話は、テクノロジー導入に限らず、組織変革をやっていくうえでも必要なプロセスなので、その点は活かせそうだと思った。
higuchi_561
リベラルアーツ-歴史学編-でも同じような説明があったように思う。繰り返し、見直し進化させることが必要であるということかな。
mmkm1208
テクノロジーに関して、ぼんやりとしか理解できなかった。
tkyt
何か新しいことを始める時に相手が感じる経験を創造することが大事
horiyu
テクノロジーの位置付け、創出の仕方が理解できました。
take-hiko
専門家と言われる人は自分の慣れ親しんだテクニカルタ-ムを駆使して、自分のやりたいことをやろうとするが、先ずは平易な言葉でそのテクノロジーの導入により、今やっていることがどう良くなっていくかを理解してもらうことが導入の成否につながっていると思った
tyarinko
絵画や彫刻などの芸術作品を完全に複製できなかった時代と写真や3Dプリンターなど現代技術の力を用いて完全に近い形で複製できるようになった時代では、本物である価値が全く異なるというのが長年のモヤモヤを晴らしてくれる解説だった。
本物に向き合う経験は少なく、すでに複製されたものとして芸術作品を眺めるようになる経験は、経験として本質的な変化が起きている。これは美術の教科書を眺めているときに覚えていた違和感を言葉にしてくれた。
では、本物とは何か?芸術作品であれば視覚情報だけでなく手触りや匂いが挙げられるがこれも技術力で複製が可能だ。
テクノロジーによって本物は疑似体験できる。芸術作品だけでなく様々なモノやコトがテクノロジーによって容易に、当たり前に経験できるようになる。VRなどのXRやAIだってそうだ。気付かないうちに本物のような体験が擬似的に経験できるのが当たり前になる可能性があり、これまで本物にしか経験できないと当たり前と思い込んでいた価値が容易に変わることを学んだ。
akane_terui
技術畑出身なので、とても新鮮な視点。
ここまで考えて開発提案等できる組織文化であれば、製造業はもう一歩先に進める?
tazuna
テクノロジーの展開だけでなく、何かを組織に(新しい取組 RPA BPR)などを展開する場合にも、横文字をなるべく使わない、は浸透を早める高めるのに有用だと考える
部員の不安感をなくす、減らすこと重要
何に興味があるのか知っておくのは普段の努力
changyuka2002
新しい視点でテクノロジーを捉える事ができそうです。とても有意義でした!
awatanab
リベラルアーツについては、まだ良く理解出来ていない。
一方で、物事を変えようとする時の説得の仕方(事例:反対派のトップ対応)は参考になった。
0127086tani
リベラルアーツの考え方、捉え方は非常に学びになります
marchin2024
横文字を使わない、というのは抵抗勢力にとってはいいかもしれません。相手に寄り添ってという姿勢は必要ですが、時間がかかりすぎる気もしますので、トップダウン的な強制力でまずはやってみるという一歩を踏み出したあとに、寄り添うターンが来てもいいのではないかと思いました。
masa_turquoise
テクノロジーという言葉は機械的なイメージが強い気がして、受け入れられない人にとっては受け入れ難いが実は人間的なイメージも多分にあることがわかった。また、社会や組織を捉え直す際に、テクノロジーを介したらよい視点の切り替えとなることも改めて確認できた。テクノロジーの進化は結果、どのような世界になるのか多くの人たちはわからない。インターネットが民間レベルで使えるようになった時、IPhoneが発売された時など。その革新的なテクノロジーに対して、人がどのように対応していくのか、その方法次第で今後の社会のあり方が方向づけされていくのだと思った。
kimu23
テクノロジーの活用について考えてみようと思います
stutiyi
NHKでバタフライ・エフェクトという番組があるが、グローバル化が進む中、ある事象が影響し合うことを強く感じた。
どういう社会に、会社に、自分になりたいのかを考え、仲間を増やして、新しい方向に進みたいと思った。
司馬遼太郎のエピソードは、仲間を増やすときの方法として参考になった。こういうの天才的に上手な人いますよね。
toshi-iwai
リベラルアーツを学んでいこうと思います。
koichi72
これまでの経験を生かして新しい主観的な価値を生み出していきたいです
sugi54
結局はヒト、志が絶対に必要。モノでなく、コトが大事。テクノロジーはコトを生み出すツール。
納得しました。
masuwosun
テクノロジーによって経験の質が変わる。じゃあ、なぜそのテクノロジーを生み出したのかというと、背景には「こうしたい」という願望があったから生まれたわけであって、根本にあるのは実現したいことを考えることだと思った。
考えることをしないと生み出すきっかけも出来ず、何も創造できない。アイデアも生まれないので結局何も変わらない。
そういったことに気づけたので、今後は思考を回せる様に意識していこうと思う
andy-ey
新しいテクノロジーの導入は今後避けられないこと、いかにうまく会社組織や運営に適用させるかをリベラルアーツの考え方で考えたい。
そのためには技術決定論に固執するのではなく、社会決定論的な考え方で導入を進めることと、主観的な現実を生むことで心のハードルを下げるくふうなど考えたい。
bonjours
生成AIのような新しいテクノロジーが登場すると、これが社会をどのように変えるかということばかりを考えていました。むしろ、社会決定論の立場にもたって、会社業務の質の向上を実現させ、便利な社会作りのためにテクノロジーを利用していきたいと思います。
k_dashu
プレゼンの中で、どのように説得するかについても、多面的に捉えて、説得していく必要があると感じた。
mass6
色々な本の紹介があった。ノイマンの書を読んでみたいと思った。
basst-t
受け入れてもらう側のことを考えることは重要だと理解しました。
kyo1227
テクノロジーの位置付け、創出の仕方が理解できたと思います。
kenkenqtr
テクノロジーは望まれて産まれたものや発展したものもあれば、
受け売り(一部の天才?の経験を現実化した)のテクノロジーもあるが、
いずれにしても共感を得られたものが残っているのだと思う。
歴史的な考察を入れると面白そう。
kuwajimak
経験の質(本物に対するありがたさ)が変化することが無意識のうちに刷り込まれている部分にドキッとさせられた。
実際に特に美術品に関してはオリジナルは厳重に保管されていて展示されているのは複製であることが当然と認識していることを改めて自覚した。
テクノロジー(新たな技術)を進めるにおいて他者に対していかに理解を求めるかという視点はマネジメントに関わりなく興味深かった。
mamaemon
テクノロジーによって、生活様態や価値観が変わることもあり、導入に当たっては抵抗があるケースもある。
確かに、会社においても新しいものを取り入れると、文句が出るが、最終的には皆慣れていく。
テクノロジーそのものではなく、テクノロジーを使って何を成し遂げたいのかを考え事が重要だと感じた。
yagiharu
テクノロジーは、新たな経験を提供するという概念に興味がわいた。
また、テクノロジーの進化がニーズを決めるのではなく、テクノロジーを使う人(経験が変化する人)により決まるので、ニーズが多様化することが注意が必要と感じた。
j-nagayama
横文字を使わないというのはその通りだと思いました。
yasu-okazaki
テクノロジーはモノを作るのではなくコトつくり。主観的現実をデザインするツールだ。新しいコトを作るには政治、環境、社会などの取り巻く大きな枠組みで考える必要がある。そして不安や違和感を抱いている人に受け入れてもらいやすい形にして産み出す努力が必要だ。
haluhiko
これからの時代マネジメントにもテクノロジーが必要なのですね。
苦手分野ですが頑張ります。
imayohsi
リベラルアーツは、いろんな角度からの考え方があり、どれにもテクノロジーが関わっている
fujita-001
日業業務の効率化に活用していきたい。
rocky_kobayashi
相手のやりたいことにあわせて話をしていくことが大事だと感じた。。
pakaboka
テクノロジーにかかわる教養を身につけることで中長期的には大きな革新を生み出せるかもしれない、ただその意識だけを持ち続けたいと思う
konno_toya
私もテクノロジーの活用について考えてみようと思います。
kumakuma24
リベラルアーツシリーズ、すごく興味深く聞かせていただいています。他にもぜひコースが増えてくれるとうれしいです。
yoichi_fujikawa
ユーザーとのシステム要件を決める際に、目的はなんなのか、思いはどれくらいなのかを図りながら進める必要があると感じた。
ik_hrs
政治・経済・社会がテクノロジーとの総合作用で世の中に影響を与えていることを理解しておきたい。
miyamoto_pid
テクノロジーは道具。活用するヒトにより、その効果は全く異なる。
tsuyoshi_asano
テクノロジーはただの技術ではなく、それを通じて経験を変えていくこと。
技術革新は社会のニーズを理解し、受け容れられないと、広く経験を変えることにつながらない。
akiakisfo
砂糖の話は興味深かったので、お勧めいただいた本を読みます
mana-macco
横文字を使わない、流布している言葉をそのまま使わないということは重要だと感じます
neworder49
テクノロジーと市場が自分の中で結びついたように思います。願望と主観の経験を意識した技術屋として志を持てたら良いなと思います。
yutaka-takata
技術決定論は自らが持つ未来社会への願望。
そうであれば自らが望む社会、組織がどうあるかを志をもって語る。
自らの志や信念を伝えて他者を仲間にしていくことが大切である。
yutakaaonuma
技術の進化は社会のニーズを実現するもの、理想を現実可能にするもの、どちらも技術が進化するには大切で、両方の視点から考える事が必要だと思った。事業を進めるうえで、横文字やはやりのワードを多用しないと受け入られ易いに納得。
f_shimamoto
テクノロジーの導入を進めるためにも。まず志がなければ、受け入れてもらえない。しっかりした自分の志を持つもらうことが重要である。
nakasako
普段学ぶことがない領域だったので興味深かった。どの業務でもいえることだがコストと人的資源を考えて対応していきたい。
kiso_2115
テクノロジーは、単なる技術やツールの問題ではなく、新たな経験を生み出すものであり、それがどのような未来を生み出すのか、という観点からその導入要否を含む向き合い方を考えるようにしたい。
nicmtc
テクノロジーは、経験の質に大きく影響することを理解した。
新技術を導入する関係者の不安感をやわらげ、志を共有していくことが重要だと感じた。
hiroto_makino
テクノロジー導入の要望の際には受け入れてもらう側へ、
他のリベラルアーツ研修にもあったが、繰り返し考え自分の軸も持った上でしっかり志を伝える必要があると感じた。
karenra
業務の効率化に活用していきたい。
ky0421jp
テクノジーと社会の発展の関係性について学ぶことが出来た。砂糖の生成の例も理解しやすかった。先進国で生じること、原産国(発展途上国)で生じることや人々の感情も違うことが理解できた。コッターの変革の8段階のプロセスも学ぶことが出来て良かった。会社の業務においても既存の業務プロセスや組織に変革を起こす際には参考になる進め方と思った。実際の仕事の中でも活用したいと思う。
masudat
業務での困りごとの解決に用いる。知識を活用することが必要である。業務をシステム化するためにエクセル等をうまく活用する。
hacchi_yuka
技術、そしてふたたび「客観的事実(客観的現実)」と「主観的現実」のぶつかり合いを意識する大切さを思いました。
kkazunari
テクノロジーの導入でこれまでの経験が全く異なっていることを知りました。また、テクノロジーなどの新た物を導入するためのヒントを学びました
nishi_1028
テクノロジーを利用する目的、それによる効果をしっかりと把握することが重要であると感じた。
chukubon
実現したいかたちを相手にはっきり伝える。
gm-takahashi
難しい内容でした。充分には理解できなかったのですが、エッセンスは理解したように思います
kuruka2
モノ消費からコト消費への変化ということがよく言われるが、その必然性についてテクノロジー論を使えば上手く話ができると思う。
テクノロジーの背後にある志を明確にすることは、テクノロジーに対する警戒感を解く可能性がある。
suihen_sasaki
アイデアは日常を捨てるように思われがちなので、大きな変化でなくリアルで共感してもらいやすい形にする。
hidenori-okura
テクノロジーにおけるリベラルアーツという哲学的なアプローチは少々難解に感じた。
daisukefujita
先日受講させて頂いた哲学編にも通じるところがあると感じました。
dragonpapa
マネジメントにもテクノロジーを使えるとはあまり考えていませんでした。今後は取り入れてゆきたいです。
globis101
組織変革を目指す際に、反対する可能性のある集団のトップに対して、理解を得られるような例を示しながら変化点と影響を伝え、変革に対する懸念や不安を取り除くように働きかける事は の活動の中で非常に有用なので、ぜひトライしたいと思う。
sh08768
色々な考え方を持った人が存在する組織で変革を受け入れてもらうには組織がこうなってほしいといった志を受け入れてもらうことが第一段階であると感じた。
everest
部下の多様な視点を尊重しつつ、変化に強い柔軟なマネジメントに活用したい。
ftmx
反対派の相手を説得する時は、相手が読んでそうな小説などを題材に説明するというのは、おもしろい方法だと感じた。相手がイメージしやすい方法で説明して理解してもらう方法はぜひ使ってみたい。
se2024
テクノロジー導入において過去の事例を交えながらの説明はわかりやすかった。新しいものを導入するのはそれなりに労力が必要。同意えるなど
yoshimisato
新たなテクノロジーを導入する時には、必ずと言っていいほど反対派がいると思います。表立って反対はしなくとも、前向きでない人もいます。反対派の考えに寄り添って、余計な横文字は使わない、受け入れやすい例えをする、というのはとても大切なことだと思います。また、推進する立場の人は熱意のある志、組織の理想を伝えることで、周囲の人の共感を得ることが大切だと思います。
hothottsu
少々小難しい。
メモ
強い気持ちを持つ。
横文字を使わない。
今までの概念を捨てる。
また学び直して聞きます
keisuke-07
テクノロジーによって、社会が変わると、主張するのではなく、自らの志として、テクノロジーで社会を変えたいと、訴えることで協力者を増やすことが大切だとわかった。
k-sejimo
リベラルアーツは大事だと思います。
nakahara_toko
Microsoftのツールが便利なのだが、導入がなかなか進まない、または個人差があることについて、リベラルアーツのアプローチで導入方法を考え直したいと思う。テクノロジーとリベラルアーツの関係、どう言うことか?と思ったが、リベラルアーツを学ぶなかで、目指す方向性を提示したら、導入出来ない理由を考え抜くことが、必要と理解しましまた。
kanatani2
テクノロジーを取り入れるために志しを伝える事が重要だと学びました。自分の仕事では仕様など時代に合わせて上げるのに考えをみんなに共有して仕様を決めて行こうと思います。
kimoto_yutaka
本講義から何らかのヒントを見出すには、語られる内容だけでなくその認識に至った知識の背景をうかがい知る必要がありそう。認識が世界を構築するのはその通りだと思う。ではどう認識してもらうか。
someya8545
テクノロジーは新しい価値を産むことを学びました
kotashizu
技術決定論と社会決定論のお話と技術現実予測と技術普及予測のお話が印象に残りました。
taka680731
哲学的に物事の本質を主観で捉えること
捉えた結果がどうなるかは時代の影響を大きく受ける
・・まさに歴史そのもの
nana00052584
テクノロジーときいてAmazonを思い浮かべました。消費者は新しい体験をしていますが、一方で配達員の不足や配達そのもののしくみ(置き配の普及)などの社会的な変化をもたらしています。
社内展開を考えたとき、テクノロジーの導入によってその先に何が起こるのか、何につながるのかをイメージしてから動くことが大事だと思いました。
miho_tana
新たなテクノロジーを受け入れるには、従来の現実がなくなる、ここの違和感不安感を和らげるには、
という部分が業務と重なった。
革新的なツールを導入しようとすると反対勢力の声が強い。
慣れ親しんだ現実から離れたくない、新しいツールがよく分からない忌避感がすごい。
様々な年代のメンバーがいるので、どこからどう説得するかなど重要なマネジメントだと思う。
革新=志という部分が響いた。
mini0203
テクノロジーの発展に伴って経験の質が変わっていく現実を改めて認識した。
確かに COPYする技術が発展し容易で精巧なコピーが存在することによって コピーされたものの価値は上がり、、オリジナルの価値は微妙に変化することになった。 そのものの持つ1回的なあり方という表現に納得した
その文化を受け入れていくことが大切だと思ったと同時に守るべきこと、ものは正しく守っていきたいとも思った。
katsutoshi-ide
新しい技術の導入で、従来の手法から変化する際に、自分自身もストレスを感じますが、その新しい技術導入の本当の意味をとらえてる視点を持つことでストレスを昇華したいと思います。
matt_chan
経験を抽象化し他の人に伝えて行くことにヒントがあるように捉えました。経験の量を増やす際、微分がどうありたいかという思い、志を持つことによって質が上がるように考えました。