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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1261件
take8639
富永朋信さんの解説、最高でした。すべての問いかけに対しご自身の答えを持っておりそれが構想や想像、緻密な計算と経験に裏付けされているところが凄いと感じました。対話式で非常に良いコンテンツでした。
teruo_2000
ペルソナ、カスタマージャーニー、インサイト、ブランディングそれぞれの実践での意味を理解することが出来た。
インサイトやブランディングは目に見えない・心の中にあるという点は実際に感じるところでもあり、それをどのように活かすかはハートが大事であるという点もうなずける。どの業種でもいえる根幹だと感じた。
marketing_rpg
笑ってもらう。簡単なことと思うが実は難しい。常日頃から楽しむではなく、楽しませる事を意識していないとインサイトの発見はできないと思いました。
バカと思われても良い、知ってもらうきっかけになるだけで十分な要素だと思います。
ara007
実例の引用が多くわかりやすかった
rwatanabe
マーケティングは愛、妄想、とまた新たな視点で勉強することができました。またペルソナやカスタマージャーニーについてなんとなく概念的に捉えていたものを具体例を交えてまた自分のなかでクリアにすることができた、
960004
富永さんの、ペプシが均衡点を破り過半数のシェアをとった時、今の挑戦者のマーケティングはどうなるのかという話(2年前)を興味深く聞くことが出来た。
2020年のマーケターオブザイヤー大賞は、コカ・コーラ初のお酒=レモンサワー檸檬堂を出した佐和CMO(次の出演候補か)。シャアを取られてるわけではないが、ペプシが出す前に先手を打ったという面もあったことを理解した→ポートフォリオが良かったのでで新規事業に参入するゆとりがあったからとおっしゃっていた。(インサイトと企業戦略の融合)
富永さん、鹿毛さんを見てマーケターは人を説得するのが大切な仕事。まず親しみやすさが大切なんだなあと学んだ。特に鹿毛さんに関しては、どこかで見たことがあると思い、よくよく考えるとムシューダのキャラクター熊(ムッシュ熊雄というらしい・2007~)にそっくりなことに気づいた。熊に眼鏡をかけてみたくなった。エステーのCMにはいつの間にかひきこまれてしまっているということなのである。その理由が今回の講義で何となく理解出来た。
tko
マーケティングは愛
フレームワークを知っていることは大事だが、
型にはまりすぎるとインパクトは出しにくい。
自ら考え抜き、妄想し、お客様をクスッと笑わせる、
できれば思いだし笑いがでる、そんな企画を考え抜き実行したい。
chibibei91
相手の気持ちになるのは本当に難しい。相手になったつもりでも、自分思考で考えている。考え方も相手にするというこがなかなかできない。だから、真剣に観察したり、しゃべったりすることで考え方を学んでいく。すばやく、妄想力を展開できるようになりたい。
m-yano
ペルソナは製品コンセプトのために、実際にコミュニケーションをするのはそのしたの準拠集団である。ペルソナは市場にでたら想定外のニーズも出現するので、変化を加えていっていい。またカスタマージャーニーは消費者の購買行動なので1人ではない。前回の話の商品を使っている人間の生活までイメージして、そのひとたちの共通課題まで見えるようなペルソナをしたい。
kazu-33
大阪のおばあちゃんの醤油…なるほどです!
wkiymbk
ライトな対談番組風の内容で、マーケティング用語の持つ雰囲気を掴むに役立ちました。その知識は顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
caredesign_labo
徹底的に顧客と向き合うこと。
そして、俯瞰して現状を見ること。
自らの心を動かすくらい、愛情を注げ。
エネルギーをいただきました。
yutaka0527
理論ではなく人の気持ちを想像することからはじまる
tokutokutokun2
妄想し続けることホント大事ですね
po3op
どんな質問にも即答する富永さんが素敵でした。
ss-77
マーケティングは手法ではない。手法から入ったものはお客様から見透かされる、という発言はとても説得力があった。
izapon1976
マーケティングは愛、ブランディングも愛だと思いました。そして、明日からクライアントのために、まずは妄想することから始めたいと思います。
hiro_yoshioka
マーケティングは愛! 愛!?
・感情移入しよう!移入できる。する。
・すべての商品はニッチ
・妄想と観察を繰り返せ
・競合や自社を語るより、顧客をみよ
wspcorp
自身と考え方が重なる部分が多いけれど、言葉が違うので余計にマーケティングを深掘りできる。
買って買ってビーム
定番ラブレターは万能ではない論
面白かった。
一点、自分はインサイトを大切にせず自身の直感=ペルソナは自分を押し通すことが多いので、改めてインサイト論は参考にする
saito-yoshitaka
ペルソナを意識しなければ 商品の魅力は伝える事はできない。言を学びました。
samenchi
勉強になる部分も大いにあったが、コカコーラなんて良い商品であれば誰がブランディングやってもだいたい成功していたんじゃないのかな。
そもそも日本生まれの製品でもないし。
ハンバーガーといえばコカコーラみたいなのもどちらかというとアメリカよりな文化だし。(真似してればいいだけ)
日本のコカコーラはブランディングがあったからこそってイメージないけどな。(何もブランディングしなくても成功したよねという意味ではない。誰がブランディングをやっていてもアメリカのブランディング例をベースにしていたら大抵の人が成功したいといえる成果になったのでは?と言いたい)
kuboyan
やりたいことは顧客の心を動かし、購買行動をとってもらうこと。そのために、顧客の人物像をリアルにし、行動を詳細化し、心の動きを詳細化する必要があって、それは愛があればこそより緻密になる、ということではないか。
hitoru
妄想力、人を妄想してイメージを深めていくというところが面白い考えと思いました。
keigo_jinbo
顧客目線になって相手が何を求めているかを考えることはとても重要だと感じました。また、これはどのような業種、職種にも通ずる考え方で、仕事の本質的なところではないかと思います。
yudutu
マーケティングの施策を考えるうえで、あくまで顧客が第一であることがブレないで進めたいと思います。
_kazuma_
妄想力、なりきり力。会社の都合は考えない
kanary
人を笑顔にする為、逆算の妄想を沢山していきたいと思いました。
AIにはまだできない領域ではないでしょうか。
rikusurf
インサイトは顧客には言えない顧客の中の買う理由である。
このことから顧客が本来のサービスの使用法とは異なる使い方をした時に、
顧客の本当にしたいことが隠れていると考える
例えば、飲食店のオーダー時にあるメニューを旧名で注文し続ける人がいたとしたら、
その人には復刻版メニューにもニーズがあるという仮説が立てられたり、
今のメニュー名が覚えづらくて、もっと覚えやすい名前に改名したら、
他の顧客からの注文が増えるかもしれない。
ysko
富永さんの確信的な受け答えと具体例で終始興味深く受講させて頂きました。マーケティングは「愛」ということに大いに納得しました。ペルソナ、ブランド、ブランディングいずれもすっと腹に落ちました。
kanayamayumi
ペルソナの考え方を正しく理解できた。
ペルソナを想定し、その人のことを考え抜く。
どんな行動をするのか、どんなことを考えどういうものを好むのか。マーケティングの手法に溺れることなく、相手(ペルソナ)のことを家族や恋人のように想い、想像力を働かせる。
まずはそこから始まるということがわかった。
yoshioka_s
ターゲットになりきって妄想し、愛を語ることがマーケティングだという考えが興味深かった。
comomotosumomo
手法も大事だが、想像力も大事
hirase-hikaru
実例のお話、非常に興味わきました。私も実例をもとに成功体験をイメージしマーケティング業務に取り組んでいきます。
sapporoj
各カテゴリーでの内容を理解し業務に活用します
mamaria
マーケティングの軸は常に顧客の立場にたって考えることが重要だと理解しました。顧客の心を動かすにはどうすればよいか、自分が顧客になりきって考えればどうしてほしいのかが理解できるんだと思いました。また顧客の心を知るための行動として顧客の立場に自分を置くこと以外にも、アンケートやクレームから顧客の心を知ることができると思うので、様々な角度から分析しマーケティングに生かしたいと思います。
2900065
対話式で1つのトピックスに対して脱線しながらも広く説明してくれるので深く理解できた。
明確な答えのない内容だからこそ、ケースバイケースで色々な例を上げながら説明されていて想像しやすかった。
chaogon
相手の身になって考えるということは、相手が欲しいであろう物を想像するということではなく、自分が相手になったと妄想した時に本当に欲しい物•興味を持つ物を考えるということだと感じました。
私は前者の考え方で「如何にして相手に売るか」という目線になりがちなので、後者の考え方を意識していきたいと思いました。
hryoka
本質は心だと感じたました、今回の気づきをチームビルディングに活かしていきたいと思いました。
tgtoku
高齢者向けのサービスを開発する際、ペルソナとして一人の高齢者をイメージして、自分がその高齢者になったつもりで妄想を重ね、訴求ポイントを明確化し、お客様の印象に残るサービスとして作りこむ。サービスを市場導入した後は、サービスを購入した理由、しなかった理由や、サービスを使った際の満足度や不満ポイントなどを分析して、新たなペルソナを作り、カスタマージャーニーの感情曲線などを把握し、コミュニケーション戦略へ反映する。その際のペルソナは有望な複数のモデルを活用する。購入理由を分析する際には、仮説を妄想しながらインサイトを追求する。サービスを展開する際のブランディングにおいては、当社が有するコアバリューは保持したうえで、競合サービスの動向やお客様のおかれている環境変化をとらえ、ブランディングの詳細をアジャイルに変えてチューニングしていく。お客様の心に引っかかる「気になるポイント」を仕掛けて、コミュニケーションを展開する。
deek
人の心を動かすためには、徹底的に妄想する。相手の立場に立ち、いろんな場面を考え自分だったら、こうなったらを考える、そして伝える。その先にペルソナがあり、マーケティングに繋がる。ペルソナはよく考えますが、想像、妄想なしに一緒に考えることができないものだと改めて感じました。
acokfc
マーケティング初心者にも分かりやすかった。
ykaminuma
観察を重ねることで→妄想の幅と深みが拡がるよい問いを見つけられるようになる。
他社との比較でなく、顧客とのギャップを埋める。
e-yanaoka
マーケティングは愛の言葉を刻みたい。
hitoshikimura
頭が切れる人とは、富永さんの様な方だと思います。徹底的に考え抜く力を持っていて、それをやり切る気力を兼ね備える事が肝要であると理解いたしました。
ayako_suzuki
マーケティングの本質について楽しく学ぶことができた。どんな問いかけにも自分の言葉で回答できるところが素晴らしいと感じた。
y__uchida
なかなか自分の考えなどが一般受けしないことは多々ある 自分の考えだけではなくて徹底してターゲットの事を考えて 想像してくることは何事にも重要で生産設備なども作業者の事を徹底して考えて開発することが重要と考えました
tobi-
西友のCMの話で批判が来ることも想定して謝罪するところまでが計画だったと聞いて、レアケースかもしれませんがすごいことだと思いました。
批判した人は謝罪させたって思っていたけど実は手の中で踊らされていた、世間の話題をかっさらうことにも成功。
マーケティングは色んな角度があり、奥が深いです。
kousui
変化するのはお客様の取り巻く環境という言葉が納得感があった。
yasso
「逆算の妄想」良い言葉だと思いました。お客様の立場になる=お客様その人になることが重要だと理解しました。笑ってもらえる=気にしてもらえる、好きになってもらえるというロジックは良いなと思いました。
yukomaru
業務では関係者になりきって、その人がどうなったら喜ぶかを考えて、接することができそう。
28garden
顧客に立ち返り、顧客になって、妄想をする
mori_mik
真剣に観察したり、しゃべったりすることで考え方を学んでいく。すばやく、妄想力を展開できるようになりたい。
syusa-hitohana
内容がよく理解できなったので、学び直して業務に活かしたいと思う。
ssema
愛をもって、あなたのために、そのあなたになりきって、妄想して、どうすれば笑顔になってくれるのか。人生において活用できるものだと感じました。
mamaman
取りこぼしを恐れてターゲットを絞りすぎないようにマスプロモーションをしがちであったが、デスティネーション・マーケティングにおいても、一旦マーケティングの基本に戻り、まずはBrand Statementの確立とペルソナを想定し、ブランディング戦略を立ち上げていかなければならないと考えさせられました。
yumi-mama
インサイトは日頃から自分の行動に照らして考えることで練習ができると思う。ペルソナを立てる事は経験上それがなければ、特に無形の商品を売る際には難しいと感じている。
captain009
大変楽しく学べました。事例も面白かったですが、徹底的にお客さまの立場になって妄想する=愛。確かにマーケティングを学ぶときに手法に目が行きがちですが、徹底的に考えれば手法は後からついてくるというくらいの気持ちを忘れないようにしたいと思いました。
manabu_moriyama
新しい商品を生み出すためには、ペルソナはひとりで良いという説明は、非常に感銘を受けました。新しい商品を生み出すときにペルソナが複数いると、仕様もりもりの特別誰にも訴求できない商品になってしまうと思いました。
ただ、販売戦略を検討する上では、ペルソナは複数いることが望ましいのだと理解しました。
理由は、販売戦略を考える時のペルソナがひとりだと、限られたマーケット、ターゲットにしかアプローチできなくなってしまうからです。
新しい商品を生み出したいのか、販売戦略を考えたいのか、それによってペルソナは使い分けていきたいと思います。
esupuro
「相手のことを考える。」ことは、当たり前のようでなかなかできない。自己(自部門)の保身に走る人が多く、どっち向きに仕事しているのか不思議な思いをするときがある。真のある人は受けごたえもしっかりしている印象を受けました。
morishima0815
人の立場になって考える、相手に好きになってもらうという話しに共感しました
toshimi415
マーケティングに関する考えはお客様と接する時に活用していきたい。
kita_furukawa
ブランドはそれぞれの人の心の中、ブランディングは企業が作るなど色々な解釈の仕方があると感じました。
人々の心に訴求することがマーケティングにつながってくると思います。
知ってもらうことが第一ですが、失敗で心に残るようなことはしたくないです。
jjtkd0915
ペルソナを作るのは訴求ポイントを絞るためなので複数作るのはあまりよくない
一方で時代によってペルソナの行動や社会環境が変わることを認識して必要であれば変えることもあることを学んだ
ブランドステートメントは企業側で持つがブランドイメージは顧客側にあり両者を近づけていくことがブランディングであると認識した
hiro0615taka
どんな業務でも、人の心に響くことに意識を向けることが大事だなという気づきがありました。人の心に関して理解を深めるためには、妄想に努めること。試してみます!
329
べての問いかけに対しご自身の答えを持っていた対話式で非常に良いコンテンツでした。
norihito
マーケティングの基礎的な動画を観たあとで、第一線で活躍されている人の話を聞くと、かなり手法と実際のイメージに違いがある印象を受けた。ペルソナの使い方やブランドの有り処など大変興味深かった。
hrmm
マーケティングは妄想である。メソッドよりも顧客になりきることの方が大事。
enalia
「妄想」を実現するまでの過程が聞けてよかった。
yukasuzukiiii
マーケティングの中で顧客を喜ばせるように妄想して心を動かすというのは参考になった。
gotota
貴重な対談を聞くことができました。日常での気づきの場面を意識していきたいです。
tomiki
顧客ターゲットを絞る時のイメージ
妄想を顧客になってイメージする。
s_o_1228
マーケッターの生の声をインタビューを通じて聞くことができた。
hiro-oo
事例を織り交ぜて会話形式のやりとりででわかりやすかった一方、マーケティング本来の不透明な部分(妄想、創造、遊び心)をどれだけ熱意をもって取り組むかと言った、実際に活用するマーケターのための講座であった。熱意はどんな仕事にも大事ですね、あと一緒に冷静さも。
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対話式でより具体的に落とし込んだ内容で勉強になった。
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m_hide
マーケティングのテクニックの奥にある本質の様なものが感じられました。
naga_1022
富永朋信さんの解説、最高でした。すべての問いかけに対しご自身の答えを持っておりそれが構想や想像、緻密な計算と経験に裏付けされているところが凄いと感じました。対話式で非常に良いコンテンツでした。
hiroma
直接,お客様との関わりは少ない業務ですが,社内における部門調整や上司と部下との業務の進め方に,ペルソナを活用できると感じた。
ritsu-0618
すごく深い話まで切り込んでいて大変興味深く勉強になりました。
moririn7
ペルソナはよく聞く言葉だが本質を理解できた。あと妄想力はほんとに大事だと感じた。
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マーケティングがさらに好きになりました
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愛してもらうために、まずは、気にしてもらう。この言葉が刺さりました。
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ぺルソナ、インサイト、ブランドとブランディング…概念だったカタカナ言葉が、リアルな感覚で実感することができました。一貫しているのは、常にお客様と向き合うこと、お客様の心を想像すること。富永朋信さんの著書を早速取り寄せました。さらに学びを深めていきたいと思います。
naoshiba
ブランドはお客様の心の中にあるもの ブランディングはそれを作り上げること、これが一番の収穫でした。好きになってもらうために笑ってもらう、ということも広い意味でよくわかりました。
ringo18
実例の引用が多くわかりやすかった
anonymous_user
事前の打合せやシナリオもあるだろうが、多岐にわたる質問に実例を交えて即答する富永さんはプロだと感じた。
ruitaka_kanribu
マーケティングは愛だという通り、手法ではなく、その人の立場に立って考えることが大切だと分かりました。
jt2
マーケティングの手法をこれまで勉強してきましたが、どんなものであっても手法以上にお客様の立場になって考えることが最重要であることを学ばせていただきました。メーカーとしては、商品の性能や価格を中心に考えますが、それを決める元はお客様のニーズであり、商品以外の付属するサービスもまた求められていることなのかと思うので、うまく総合的な提案をしていくことが必要なのかと思いました。
m_m_i
まずはお客様に気にしてもらう、そのためにペルソナを設定しカスタマージャーニーを作り、ブランディングしていくのだと理解した。また競合との差別化を目的にしてしまうと些細な機能強化を繰り返すことになり、結局はお客様に選ばれない、というのはこれまでの経験を振り返り重要だと感じた。常にお客様を中心に置いて検討することが必要だと思った。
hiromatsui
お客様の中に入り込んで妄想する。アテンションのはっきりしたものは笑い。
色々と示唆に富む言葉があり、参考になった。
rinrin4
ペルソナを創り込み、ターゲティングでその集団を想定し、コミュニケーションをとることがマーケティングの第一歩と感じた。また、人の心を掴むことは容易ではないが、妄想を上手に活用しながら、人の心を想定し、気づいて頂く施策をとることの大切さを理解することができた。また、様々な環境の変化を感じ、自分たちも変化すべきところは柔軟に変化することを意識して取り組みたい。
akku
カスタマージャーニーやペルソナなどをテクニカルな面の解説だけではなく、ユーザーの感情、ユーザーを意識して検討することの大切さが伝わった。カタカナ文字などの言葉のイメージに先導されるだけではなく、メーカー、リテールなどがブランドとユーザーとをどのような関係性を構築するとよいか話されている点がよかった。
hirokkeysan
マーケティングは手法的にやっても効果は薄い、自分自身が感情移入してやらなければならない。
眼の前の1人 (ペルソナたりえる) に刺さらない商品は大衆にも刺さらない。
最初に想定するペルソナは1人、でも時間が経つにつれてペルソナが増えることは可。市場の動きによってペルソナやコミュニケーションデザインを変化させることは不可欠。
インサイト=顧客の心の中にある購入する理由→これは顧客自身は感知できないものであるため、マーケターが見つけることでアイデアに繋がる。
ブランディングの第一歩は現状の認知の良い部分も悪い部分も正面から捉えること。
ブランドを"守る"という意識ではなく大胆な取り組みをするべき
過度な差別化はブランドの崩壊を招く。
相手にするべきなのは競合ではなく顧客、顧客が何を欲しがっているか。
競合との差異が顧客の関心事であれば訴求すべき。
顧客になりきって、様々な場面、様々な様子を想像する。
まずは顧客に気にしてもらう。それから笑顔になってもらえれば成功。
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ブランディングはかなりアグレッシブに攻めても良い(リカバリーが効く)というのは非常に悩ましいコメントだった。現在シェアを奪われているケースにおいて、どういった観点だと顧客満足につながるのか学んだところから考えていきたい。
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クレームが来る事も設計にいれている、富永さんの勇気と綿密な計画に感動しました。
妄想力を大切にしていきます。ありがとうございました。
yasmin
実例を交えてわかりやすかった。テクニックも重要ではあるが、それ以上にひとの心、愛が重要であることがわかり、良かった。
masa-t04
マーケティング用語は色々聞いた事ありましたが、実例と一緒に本質的な話を聞けたと思います。マーケティング用語に惑わされず、流れを意識してこれから製品を見直すようにします。
p8446
「相手の気持ちになって」とは昔から言われますが、なかなか実践が難しいことなのだと改めて感じました。
妄想できるくらいの自分自身の知識・背景を構築していくことも重要なのだと思いました。
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手法にとらわれず、最も大事な本質のところを知れた。