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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント189件
fumi0428
話しかけられたら手をとめて向き合う。職場に限らず家庭でもどこでも大事。
ka-higashi
「心理的安全性」最近よく聞くようになりましたが、やはりこのようなワードを聞くときは陰に隠れた大きな問題・課題が見えている時ではないかと感じます。日頃から「ダメなことはダメ」と言える職場であればミスや失敗はあっても不正や隠ぺいなど後々大きな問題に発展するようなことは起きないと思います。しかしながら長年同じ仕事を続けていたり、「マニュアルと違うけどこれでいいから」と教えられたりするとそういうものだと思考をやめてしまい、不正に気付かないこともあります。日頃の「ちょっとしたことでもいいから」とか「気になっていることない」などのコミュニケーションの中から「あれもしかして」と気付かせることが重要だと感じました。
sahara-k2240
部下に話しやすい環境を作ることが先ずは重要だし、上司の失敗例も共有し、悪いことも報告しやすい環境を作ること。また提案に対しても否定的なコメントは避け、どうすればもっと良くなるかなど、前向きに提案もしやすい環境を作ることも重要
ngyc0180187
相手の考えを聞くことは重要ととらえていたため、若手職員にもその方法をとってしまうことがあった。そのやり方では相手を委縮させてしまうことがあるという点に留意していきたい。
tagu-katsu
今年はコミュニケーションを重点課題で
講義を聞いて前向きに取り組もうと思います
87kakura
メンバー毎にコミュニケーションを変えるという視点は,心理的な距離感がある若手などにとっては非常に重要だと思いました。
zakizaki0105
職場で役立てたいです。
mnakasone
みんなが意見をいいやすい環境
丁寧なコミュニケーション 忙しくても声をかけられたら手を止めて相手の目をみて話す
相手によって話し方や伝え方を変える
今の自分にできてないので心掛けます
y-shiraki
部下が話に来たらタイピングのキリのいいとこで止めて、部下の方を見て話しているが、キリのいいとこまでは打ってしまう。
そうしないと忘れる。この方法でもいいだろうか?
p-keishi
あえて近くに座るなど、コミュニケーションをとってもらいやすい様にしていこうと思います。
kou_0803
話しているときは手を止めて相手の目を見て話す。当たり前の事だがPCやスマホが近くにあると意外とできていないこと。それが心理的安全性にも繋がる。
g_k_no_j1123
心理的安全性を保つための定義を意識して社内のみならずお客さま対応においても実践する
corocoro81
手を止めて目を見る、近くに座る
t-t-mentai
心理的安全性が担保していないと部下を評価する際に指導しても納得感がうまれない可能性があると感じました。
特に日々のコミュニケーションをよくとること、認めてあげることで心理的安全性を形成していくことが大事だと感じた。
hs4823
新人に対して、君はどう思うの?続けると正解を当てにくるような、顔色を伺うようなコミュニケーションになり良くないという部分が気になりました。気をつけたいと思います。
wataru28
話しかけられた時は手を止めて相手の話を聞く、ついつい目線はパソコンのままということがあるなと自覚しました。改めたいと思います。
物理的に近い距離に座るは実践していますが、心理的安全性という面でも効果があるというのは思い至らなかったです。これからも実践します。
h-goto
説明の中では、特に一つ一つ丁寧に対応し、できればメンバーが物理的に近い状態でにあることに親近感を覚えました。聞いていて当たり前のことなのですが、できたいないことはありますので、意識して実務に生かしたいと思います。
makotokoma
ありがとうございました。
gandai
非常に参考になる内容でした!
morimotoa
話しかけられたら手を止めて相手を見る。PSから目を離す。
anhs52
部下が相談に来た場合に手を止めて話を聞くことは大切だと思う。心理的安全性は,相手の話を聞いて指示やアドバイスをしても相手がどう捉えるかで異なる。人によって使い分けることは必要だと思うが,最近は職場にメンタル疾患の人が多くなっており,部下に対する接し方に慎重になっている。全員の心理的安全性を確保することはできないと思う。
04068
弊社は風通しがあまり良くないので、課題として取り組んでみる
ry1081
話しかけられたら手を止め相手を見るのは大切なことですね。
potupen
丁寧なコミュニケーションを心がけ、日頃からのコミュニケーションを丁寧にする
keiri123
普段から意識してみようと思うテクニックが多かったです。
takamasa8823
意見を言っていく、聞いていくにしても人や立場によって受け取られ方が違うのは実感している。難しいが、相手をよく見て言葉を選ぶことが必要なのだと感じた。
ywrjh977
丁寧なコミュニケーションを意識していても、忙しいとついつい些末になってしまうので、そこは今後も注意したい。また、正解を探すコミュニケーションになりがちなので、その点も注意したい。
kawakawamu
話しかけられたら手をとめて向き合う。
troro_ami
手を止めて相手の目を見る、近くの席に座る、というのは、すぐにできることなので、意識したい。
また、相手のレベルや業務経験によっても、意見を聞きすぎるのも良し悪しというのは、新たな視点で、心理的安全性をチームに作っていくうえで、意識しながら、コミュニケーションしていきたい。
ta616
人の話を聞く時にパソコンを見ながらやってしまっているので、目を見るなどして丁寧に話を聞くように改善したいと思います。
kitagawattr
話しかけやすい雰囲気作りが大事と思いました。また物理的距離も効果的だと思いましたが、在宅勤務やフリーアドレスで疎遠な人もいるので、一工夫が必要だと思いました。
yuri-m
相手によって対応を変える(経験がある人には意見を求めるなど)
f_shimamoto
自分ではみんなに心理的安全性が高いとおもっていたが、個人に対してどう思うなどを聞いて指摘をしてしまうと上司の顔色を伺うようになり、 正解を当てにいくようなコミュニケーションになってしまうことから結局心理的安全性が担保されないということになりかねないということを聞くと少し反省した。個々にあったコミュニケーションを変えて丁寧にしていくべきだと感じました。
konekomi
思った事をお互い遠慮する事なく、言い合えればいいのかと感じました。
chika_83
手を止めて、相手の目を見て話を聴く
出来てない時もあるので、話しかけられたら、手を止めて、目を見て話を聞くようにしたいと思います。
shikay
「思考力を鍛えていないと何でも話したところで捗らない」というのはなるほどと思った。現職では「本音の議論」が心理的安全性と同じ意味合いで使われる。しかし、自分は「特にやってもらいたいことはないので来てもらっても困る」と異動直後に言われたことがあって、「本音の議論」の必要性には疑問を持っている。それを言うことで自分にはメリットはないし、言った本人にもメリットはないような気がする。そんな自分の感覚が変なのかと思うほど「心理的安全性は良いものだ!」感があるので疑問を呈することすらできない。というところで、「疑問を呈することができない。」状況自体心理的安全性が低いように思うから、なんだか矛盾を感じる。& 心理的安全性とセットで登場するのが「傾聴」である。これも「あなたはどう思うの?」と相手の意見をとりあえず聞けば良しとなっているから厄介だ。何か意見を言うと10倍で「それは(あなたが)○○すればよい」となんだか責められている感じで返ってくるので、あてっこゲームになっている。「Aですかね・・・それともBですかね・・・はたまたCということもありますね・・・」というと、意外に答えはアルファベットではなく、数字だったりするから会話が成立しない。今は生成AIのほうが議論相手になってくれるから、仕事は滞ることはないが、共に働く意味は何だろうか。と思ってしまう。それはともかく心理的安全性を高める事よりも目的である仕事を捗らせるために必要な事を考えた方が、結果的に心理的安全な状態になる気がする。
shakuyumo
手を止めて話を聞くのは基本ですが、あらためて丁寧に実施したい。
mttamura
人と人との関係なので常に同じ目線で会話を続けていく事が必要だと感じた
3799
話しかけられた時は、手を止め画面から目を離して相手の話に耳を傾ける
jeyjey_jeremi
相手に応じて話し方を変えるなど工夫が必要だと感じました。
tdando
話かけられた時は作業している手を止めて、顔を見て話を聞こうと思います。
c_p
1:心理的安全性の定義を知る。
2:メンバーによってコミュニケーションの方法を変えてみる。
3:コミュニケーションの一つ一つを大切にする(手をとめる)。
nosuda
チームメンバー同士が近い距離に座ることは今も実践しており、これも心理的安全性に効果があるとは知らなかった。
srkawai
話しかけられたら視線を合わせ会話する。
○○さん呼びを徹底する。メールも同じ。
hiroki-matsuoka
話しやすい雰囲気を意識して会話することが重要
tksato
相手の立場になって物事を考えて、その時の状況に応じて、誰もが気兼ねなく意見を発信出来るような環境づくりをこころがけていきます。
n-masamasa
パソコン業務中に技能員からの話しかけられた時パソコンから目を話して相手の目をしっかり見て話しを聞くように実施したい。
haradasato
色々な人、色々な状況で気付きを大事にしたい
hyochi
相手の目を見て話す。
当たり前の事が忙しいと疎かになりがちなので
意識して行動していく。
haru-take
周りの方から話しかけられても、相手を見ずに耳だけで聞いてしまう癖があります。気をつけます。
yamayou0903
多様性に伴い」ひとりひとりにあった接し方
物理的に距離を縮める方法もある
kiyomi_k
3つの心構え
1.心理的安全性の定義を知る
2.メンバーによってコミュニケーションの方法を変える
3.コミュニケーションの一つ一つを丁寧にする
特に3つ目について、「話しかけられたら一旦手を止めて、相手の目を見て話しを聞く」
については、意識してやっていこうと思いました。
k-kikkawa
・心理的安全性 = 安心して発信できる状態
方法:メンバーによってコミュニケーションの方法を変える(これは相手の気持ちになる、ということ)
コミュニケーションのひとつひとつを丁寧にする(話しかけられたときに相手に正対し、顔を、目を見て話すことが大事)
物理的に近い場所にいる(話しやすい環境)
※いずれにせよ、相手の立場に立ち、相手を尊重する、ということが最も重要と思う
fujioka-san
とても参考になった。組織の中で自分の意見が言える環境。上司しだいではなかなか難しい。
b_boar
話しかけやすい環境を作ることは大事なのはよく分かっているが、忙しさにかまけてちゃんと聴いていないような点もあるため明日からはしっかりと手を止めて顔を見て聴こうと思った。
y2km
話しやすい環境というのは、匙加減が難しいなと思いました。
委縮して言わないといけないことも言えない環境はもってのほかですが、メンバーの性格にもよりますし、やりすぎても乱雑になるしで、メンバーとリーダーのパーソナルな対応により依存する部分が大きいような感想を持ちました。
kimu1006
相手の目を見て話す。
当たり前の事が忙しいと疎かになりがちなので
意識して行動していく。
hiromitakizawa
Web打合せが多くなってきた今こそ、相手の目を見て話をするという基本に立ち戻りたいと思いました。
murase_hiroaki
部下から話しかけられたら必ず振り返って目を見て話すようにしたい
ki-kyou2024
チームメンバーが近い距離に座るというのは、日常の職場環境がそうであるため当然と思っていましたが、お互いにテレワークなどで姿が見えないとき、チャット電話の活用で話をしてみたり「今日は手一杯で…」などのちょっとした状況の伝達があるとサポートしやすかったりします。今日できないことは明日でもいいならそれでもいいのでは?など、声をかけて、業務量で心理的に圧迫されている部分を取り除いてあげることで、ささやかなサポートができることがあります。相手の立場を想像してみることもありだと思います。
masanori_0222
従業員に話しやすい環境を作ることが重要。
話すポイントは自分自身の失敗例も共有し、悪いことも報告しやすい環境を作る。
また提案に対しても否定的なコメントは避け、どうすればもっと良くなるかなど、前向きに提案もしやすい環境を作ることも重要。
jaisal
ながらで話を聴くことは質問する方にとってネガティブなイメージしか残らない。 昨今のリモートワークですっかり傾聴とは何かが忘れ去られているような印象で、このままではコミュニケーションという言葉すらなくなってしまうと危惧しているので、心理的安全性という意味をしっかりと社員にも情宣していきたい。
k_johno
はじめて聞いた「心理的安全性」というコトバ。
在宅勤務が多いチームなので、出社時に居合わせたメンバーとの
良好なコミュニケーション環境づくりに活用できると思う。
aveve3
普段できていることで安心できた
mdis0131069
心理的安定性について初めて説明を聞きました。なかなか難しいと感じています。ただ、話しかけられたら、PCの手を止めて、相手を見て話を伺うといった事例を伺い、私も真似ていこうと考えました。ひとつでも目指すことが見つかって良かったと思っています。
jin121204
コミュニケーションがとりにくい相手の場合はどうしたらよいのでしょうか
yossie_tb
言い争いにならない、平和的でかつ建設的なコミュニケーションというのは、思考の仕方やレベルが揃っている者同士でないと難しいと常日頃から思っていた。
より丁寧なコミュニケーションを取ろうとして周りくどくなったり、かえって「逐一話を振ってくるめんどくさい上司/先輩」と思われてしまうと本末転倒である。
結局、どんなことを話してもよい、互いを尊重している、という空気づくりが事前にできていないと難しい。打合せなどで顔を合わせたときだけ「安全である」と思わせるのは不可能。日頃の行いを改めるところから始めたい。
harunonikukyu
具体的に対応できることとして、どんなに忙しくても手を止めて相手の目を見る。ということは実践していきたいと思います。
tahara_hitoshi
指摘ばかりされると人は委縮します。まずは話を聴き相手が考える観点を伝え、考える機会を作ってあげることが重要であると思います。
hiro-zr695
相手に応じて話し方を変えるまたは、話しやすい雰囲気作りなどの工夫が必要だと感じました。
jun-kamisaka
心理的安全性が高いコミュニケーションの3つが重要だと感じたがなかなか作業途中であったりするとその作業を止めて話を聞くのは難しかったりするが心がけるようにしたい
knkato2000
話しやすい環境を作ることは大事だが、部下が何をやっても良いという状態ではない事をバランスとって教育するのが重要
shimafutoshi
仲良しチームじゃなく、リスペクトを持って何でも相談及び、注意等出来る関係性が大事ですね。
maru048
心理的安全性とは、考えや発言を安心して発信することができること。
言葉自体の意味は理解できるが分かったような分からないような感じである。
心理的安全性が高い=コニュニケーションが高まるとは思わない。
なぜならコニュニケーションとは相手の聞きたい(期待している)情報を話すことができると考えているので、発信者が自由に発言できる環境で発言した内容が相手の聞きたい(期待している)情報ではない。
心理的安全性とは、玉石混淆の情報の中から質の高い情報を得る確率が高くなるように仕向けるための会話量の多さを担保するための環境状態と思う。
koorie
集中できるからと言って会議室にこもって資料作成等をするのではなく敢えて近くに座り質問のしやすさを演出する。
westm
その人の持つ特性を見極めて、コミュニケーションの方法を変える。心理的安全性を確保≒ぬるま湯にならないように注意する。
4no
業務で活用する際に、話の聞き方ひとつ取っても相手の方向を見る、距離を近く取ることで特に後輩社員とのコミュニケーションの際に
自分の予想外の軋轢を生まない事に繋げられると考えられる。
kntrrrr
心理的安全性の活用シーン
・新人や後輩と、話しやすい関係の構築
・他部署の人間との調整しやすい関係の構築
・日常における浸漬関係との良い関係作り
tyiwata
上司、先輩、後輩と話すときに誰とでも話しやすく情報交換しやすい雰囲気を意識する
hero_1809
話しかけられたら手を止めるて相手の話を聞く。簡単な事のようでできてないなと感じた。
今後は気を付けたいと思った。
hrkoyama
相手の立場で考えることが大切
chieychan
相手に応じたコミュニケーション、丁寧な配慮が必要と思いました
masa_masa2
「心理的安全性」 まずは、お互いが近くにいて、話しかけられたら手をとめて向き合う。
su1s0
これからの時代で大事とされる心理的安全性という言葉について、まず理解を深めることが大切だと感じました。
pinkumassa
質問をするにしても、相手の経験や立場をわきまえたり、コミュニケーションを取りやすいように、他ごとから手を止めて、相手の目を見て話したり聞いたりしていきたいと思いました。
tamakayo
相手を尊重したコミュニケーションを取ること、とても大切なのに、日々の中でおざなりになりがちだよなぁと感じました。
新入社員や転勤者はまだ新しい環境に慣れていないと思うので、これから気を付けて対応しようと思いました。
hamabe35098
会社や職場においても「心理的安全性」というキーワードをよく耳にするようになったが、その定義を明確にし、共有化できないと具体的に進めることはできないということに気づかされた。まずは定義をしっかりと伝えることから始めたい。
pochii
組織の中で自分の考えとか気持ちを どんな相手に対しても安心して発信できる状態
これが出来る社会 どれだけあるのでしょうかね。
恐らく0でしょうね。
しかし相手が発信しやすい環境を、作り出せる事を努力することは可能でしょう。
自身がこうされたら、良いなど環境を整えて行くことが大事なのでしょう。
everest
安心して意見を言い合える職場環境を築くことでチームの信頼関係と生産性を高めることができると感じた。
k-fujita_ope
良く話しかけられるので話しやすい環境が無意識にできていると思いました。また、私のチームは在宅勤務メインなので出社した際は効率よくコミュニケーションを取れるよう意識したいと思います。
ejrt-shiga
心理的安全性は日々の業務に必要なものとして認識した。
1.話をする相手と、共通の認識を持つ。お互いに説明するだけになる、結論が出ないまま時間が立つことで効率が悪い。
2.人を見て対応。レベル感を合わせることも必要。
3.対面時の工夫も必要。相手の近くに座る。目を見る等のアクションが必要。
以上の事を注意していきたい。
hiro0514
さらっと聞くにはよい内容。特に話しかけられた時の対応は、そのとおり。相手を見ることでよい結果につながるのであれば喜んでしたいと思います。
ta_isihara
物理的に近くに座る、リモートワーク全盛の中どの様に配慮していくか・・・
zono1109
コミュニケーションを大切にして手を止め話を聞く。そして1つ1つの言葉に頷いて提案などは否定をまずしないことを心掛ける。
sullllllll
入力業務中に質問等がきたら手を止めて相手の顔を見ながら会話する。
設備トラブルの話なら現地にいって会話する。
経験年数に応じて質問や問い掛けの仕方を変える。
kiyoyuki_kaku
「心理的安全性」という言葉をはじめて聞いたが、今後は意識して業務環境を構築していこうと考える。
部下と接する態度、姿勢には気を配りたい。
h_umemura
特に気になったのは、話しかけられたら、手を止めてそちらを見ることです。
目も合わせないままでは、相手も話を続けにくいと思いますので、まずは実践できるように心がけていきたいと思います。
ngyc140022
話しかけられたら、手を止めて目を見て話す。基本だが、大切なこと。
nomura-takashi
心理的安全性は私の中でもテーマにしています。
お互いが安心して発言できる環境つくりは簡単なようで難しいと思っています。
様々なタイプの人間がおり「態度や何気ない仕草」で一気に雰囲気が悪くなる場合もありますので注意しています。
cc_chiba
あいさつをされたら、相手のほうを見て挨拶する。