03月07日(土)まで無料
0:59:49
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月07日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント34件
shikay
情報格差は生じる前提として、自分が所有できる情報で仮説を組み立てる力を鍛えることは必要だと思う。例えば災害が起きた時などは情報が今よりも入ってこない。そういう時に持っているもので何とかする力がないと、とにかく不安になるだけだ。情報格差はないほうがよいと思うが、同時にこの自力で仮説を組み立てる力は減っていくような気がする。仮説を組み立てる力が減ると自分で答えを作らなくなり意思決定ができなくなる。また聞かれたときに自分の意見が出せなくなる。流れてくる情報が自分の意見と思い込むようになるからだ。さらに流れてくる情報を全部流しているから情報格差をなくせているとも思いがちになる。リアルタイムで同時にその場に居合わせない限り格差はゼロにはならない。全ての人が全ての同じ経験をすることは現実的ではないから、バイアスはかかっている前提で情報を受け取りたい。しかし格差がないと思い込むことで「バイアス」を認知できないから、事実と解釈が混在した状態の情報が流れることになる。事実だけが重要な情報とは思わないが、事実と解釈は切り分けたうえで情報を流すことが情報格差をなくすことにつながると思う。解釈を知ることでその人への理解が深まるし、他者の解釈と自分の解釈をひかくすることでまた自己理解も深めることができる。自己理解が深まると認知できる「バイアス」が増えるから、より事実と解釈を切り分けられるようになる。自分で仮説を組み立てる力がないと、自分の解釈と他者の解釈の違いを見ることができないから自分で仮説を組み立てる力が情報格差をなくす上では最も重要なのかもしれない。情報格差があることでその人の「その人らしさ」が浮き彫りになるとすると、自分は情報格差はある前提で「その人らしさ」を大切にしたいと思った。
ki-ta-ji-ma
今の上司は、前者のほうです。四半期決算のお知らせが、会社で共有されるようになり、はっきりと分かりました。公開されている四半期決算のお知らせ3件の中に、私にも必要な情報だけど、私には渡されていない資料が2件もありました。提出書類の期限の資料、締め前に、営業所で確認すべきことが一覧になっている資料の2件です。こんなことがあるのかと、ショックを受けました。こんな状況で、資料を請求する勇気がありません。
kumarenger
自分はありがたいことにあまり情報格差がない中で働かせてもらえているので、この点でストレスを感じたことはあまりないですが、過去に情報格差をつけたがる人たちと一緒に働いていて、不快だったことを思い出しました。
eizan_1000
単純に開示してしまうと情報の洪水になり、本当に必要な情報とそうでない情報の区別が難しくなる。情報のコントロールは難しいので、プッシュ型とプル型をうまく仕分ける仕組み・方法論が欲しいと思っています。
dia44
日々感じていた所。引き続き自身の管下には今まで同様出来るだけ情報格差を作らず接していきたい。
kyoufuu
タイムリーに情報を下ろしてくれる上司です。
everest
情報を公平に共有することでチームの信頼関係を強化し意思決定の質を向上させたい。
4423_sk
情報は鮮度が大事と思っているので、担当者や窓口として自分に届いた情報はなるべく早く周囲に展開するようにしている。今もそうだが自分に部下が出来た時も情報格差を出さないようにタイムリーに展開することを心掛ける
tomoko413
情報格差が生じないよう、鮮度が高い状態で
伝達方法を仕組化する。
人事やコンプライアンスは別として。
nobu0209
自分だけ情報を握り閉めず、公開して一緒に考えることが大切さと学んだ。
s_taga
前の上司および上位職は、意識的無意識的にも、情報を個人持ちし、優位に立ちたいタイプだったように思います。知っている者だけで、そうだよね、と言う感じで、自分たちは知ってる(君たちは知らないだろうけど)、という感じで、情報が回って来ず(必要な)、知っていたら会議でのプレの仕方も違ったかもしれない、と思う事がありました。今の上司は、割とタイムリーに情報展開してくれるので、(今までは共有されなかったけれど)こんな情報あったのね!、と、モチベーションアップにも、業務のしやすさにもつながっている気がします。知っている=すごい、というマインドの上司の場合は、なかなか難しいですが、またそのような上司達になった場合は、講座の最後にあった、タイムリーに情報共有お願いしますね、と、前向きな姿勢でお願いしたいと思いました。
meg3n3n
部下サイドとしても、「情報を取りに行く姿勢」というのが大事と日頃から感じています。
上位層は、これが「上位層のみに来ている情報」ととらえていないケースもあり、リクエストするとおりてくることも意外に多いです。
また、「情報を渡したら(期待する、または期待以上の)アウトプットを出してくれるメンバーだ」と
日頃から思って貰えるような仕事の仕方も大事と思います。
1210001
情報は部下にタイムリーに共有して視野を広げて貰い仕事の士気を高めて貰いたい。
izu_mo
情報は、自分だけでなくチームで活用する為に、素早く共有することを心掛ける。
kubota_k
情報格差は意識・無意識問わずありますね。階層はもちろん、当事者にしか知らされていないものを全体会議などで既に告知(周知)したものとして物事が進んでいく。ゼロにはできないが、できうる限り格差が発生しない運用、環境整備を心掛けたい。
youichi_n
情報格差は色々なところで生まれていて、飲み会に参加したかどうか、喫煙所によく行くかどうかなどで昔はもっと露骨にあったと感じている。現在はそういったことは減ったと思うが、受け取る側も多少積極的に動いたりニュースなどを自分で仕入れる必要もあるのではと思う。
sota_yosimoto
基本的に同じ仲間に対して、情報を独占するというのは仕事の効率だけでなく、報連相ができていない上司として仲間との信頼関係を失いかねないので、なるべく早く伝えることを意識しようと思う。
av01066
情報格差でマネジメントやマウントするようなセコイことはやらないように気をつけたい。逆に部下でも情報を囲ってしまって上司やメンバーに共有しないタイプもいるように感じる。
04068
部下の立場から改善するのは難しそう
そもそも情報が上司で止まっているのか、情報自体がないのかが判別つかない
sugi_yoshi
日々感じていた所。引き続き自身の管下には今まで同様出来るだけ情報格差を作らず接していきたい。
kmyst
考えているよりも、秘密の情報というのはないのではないかと思った。部下を信頼することも大事。
3370
私もどちらかというと情報は都度シェアするTypeですが、これからも共有可能な情報についてはシェアしてくように心掛けていきたい。
c_saka
情報を自分のところで止めないよう注意したいと思いました
morimotoa
引き続きどんどん情報開示して行く。情報格差のマネジメントは避ける。
s_akurai
情報フローの下流にいる立場としては
そう願います
最近思うこととして、共有されない情報ですけれど
セグメント分割やチーム分割などで、知らないことがどんどん増えています
上司に限らず情報を持っている人が陥りやすいミスなのだろうと思います
toori-sugari
上司に、どうなんでしょうか?と聞いてみるのもよいと思う。
可能な限り情報開示をしているが、タイムリーにできているか、改めて自分の言動を見直したい。
billysan
要は日々のコミュニケーションがどこまで取れているかの問題と感じました。
k-kikkawa
商品や原料の仕入れを行う部門ですが
上司とプレイヤーでは情報の質と量が違い、どちらかと言えば実務上の情報はプレイヤー(メンバー)の方が持っている
お互いが情報を共有し合い、答えあわせのような方法で的確な情報をスピーディにつかむ、という方法をとっています。
これがもっとも効率的であると思います
y-shiraki
情報を自分がせき止めてしまわないようにメンバーに都度開示する。
それによりメンバーもエンパワメントされやすくなる可能性がある。
また、業務が円滑に回るためにも情報の共有を忘れないようにする。
shima-hiro
忙しくてつい情報をタイムリーに伝えることができないことが多々あるので、気をつけたいと思います。タイムリーに伝えることができるように工夫したいと思います。
suga-hide
人による情報の格差を与えると、相互信頼に欠け、組織としてのアウトプットも下がると考えました
ihala
今の仕事の進め方で良いと思えた。
ojr_800
これ、あるあるですね。
自分は上長に遠慮せず隠し事は無いか聞く様にしています。
他方面からも情報集めて都度確認しています。