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コメント174件
kyc
妻に20年以上家事を任せっきりできて、最近特に私だってキャリアアップしたかったのにと恨み言を言われます。
適材適所だと思っていたが、相手の納得感がないとベストではないとのコメントに深く共感しました。
仕事でも、ある業務はこのヒトしかできないからと仕事を振り分けすぎてトラブルになりました。互いに分担し合えるか外注できる仕組みを準備するべきだったのですね。
minimumn
囚人のジレンマで家事分担を考えたことはなかったので、新しい切り口で考えるきっかけになりました。
夫にもこの考えを持ってほしいと思いました。
t-kimoto
動画に間違いを発見しました。
Section2で、03:18では「自白⇒家事をしない」と読み替えているのに、02:45では「自白⇒家事をする」と読み替えてしまっています(前者が正しいです)。
参考:うまくいかない家事分担 - 3日で学ぶ交渉術!ゲーム理論入門
http://gametheory.jp/page.php?id=49
(2021/07/12追記)
ゲーム理論が専門の大学教授の方から
家事分担については
✅囚人のジレンマ
<均衡において誰も家事をしない>
ではなく
✅チキンゲーム(ないしはタカハトゲーム)
<均衡において片方が家事をしぶしぶ行う>
が使われることが多い旨、ご指摘頂きました。
https://news.mynavi.jp/article/buntan-2/
pelikan
適材適所という言葉には騙されてはいけない。
自分がやりがいを感じられない仕事をなんでも引き受けてはいけない。
大人しい人ほど被害を受けてしまいがちなので、この囚人のジレンマという考えは重要。
inoshiba
そもそもの質問が現実離れ的だと感じました
適材適所とか、多くの人は共働きでも女性が大半の家事育児をこなしているのが現状です。
since20191227
仕事もプライベートも誰かの犠牲の上に成り立つものは長続きしない。互いに納得できる解決策を。
我が家の例
①食事対応 朝:母用意・父片付 / 夜:長女用意・父片付
②ごみ出し 燃えるゴミ:父 / 資源ごみ:母
③洗濯畳み 大人分:母 / 子供分:次女
④掃除機掛 母
⑤食事買物 父(週1回まとめて)
yone1041
労働が無償か有償か、相手がその仕事をやりたいのかどうかによっても、生産性が変わることを理解して、仕事を配置したがいいと感じた。
kfujimu_0630
家事分担を「囚人のジレンマ」で考えるのは面白いアプローチだと思いました。言ったもん勝ちにならないよう、きちんと話し合って落としどころを探りたいと思います。
sumire0006
仕事は目標達成のために仕事量の偏りは仕方ないかと思う一方、
家事はプライスレスで気持ちの問題もあるので、
まずはお互いに助け合いの気持ちを持ち続かることを心掛けたい。
kk_2021
家事分担を囚人のジレンマを用いて考えるのは新しいなと感じました。
creativeman2020
興味深く聞けました
適材適所だとしても相手が納得もしくはやりたいと思っていなければ意味がないと言うのは確かにそうだなと思いました
思い込みでやるのではなくちゃんと相手と話合って合意を得るのが大事かなぁと思います
norinorichan
囚人のジレンマを応用して解決するというのは面白いアイデアですが、この原則は「お互いが顔を見せない状況で」自らと相手方の罪の軽重のバランスを取れる行動がとれるか、であるのに対し、今回のケースでは顔が見える形でほぼ一方的に家事のお願いをするわけですから「ZOPA」や「BATNA」ではないかと単純に考えてしまいました。
なお、この相談が事実に基づくお話であれば、「サンクコスト」ので御主人から離婚届を出される前に何らかの対処をされた方がよろしいかと… (余計なことですが)
n-shinya
この例は極端だが、我が家にもあるのでは…と振り返るきっかけになった。相手に聞いてもらえるように伝えるのを前提とした上で、素直な気持ち・考えを共有することは大事だなー
sugi-ki
得意だからお願いするのは正しいと思っていたが、本人確認した上でお願いすることが重要であると感じた。
softerasers
得意、生産性があるというだけでその人に任せてしまうことは適材適所とは言えないので、例えば仕事を振る場合も適正、報酬を考慮した上で均等になるように振り分けることを考える
mm-hiro
各個人のそれなりの仕事量がある中で、上司・同僚の仕事を得意だから受け入れることは難しいし、見合う報酬がほしいし、生産性という面からも難しい。お互いの仕事の交換や譲歩を交渉して得なければならない。
aya_s_
共働きでも、家事は女性のワンオペになりがち。
自己事例も女性ワンオペ。 それ故、「家事は質より量」となって行き、
全て 諦めの連続で、中途半端になることが 負い目でした。
会社の仕事もですが、自発的・主体的にやれないパートナーだと、それ故 やらされ感も強く持たれるので、支援を得るための特別対応にも、疲れます。
講座の考え方を基に、双方納得の上、
早いうちから 平等に 家事分担できていたら、
家事の質も 少々は求められ、負い目も無かったのかも?と、思います。
saito-yoshitaka
前提条件がやや異なる気がしました。夫婦であれば話し合わないのかが謎でお互いの落とし所を見つける必要がある。
poru0713
この提案は、果たして解決の手助けになるんでしょうか。
例えば、家事全般という大雑把な括りを紐解いて、「これならできる」「これなら不得意とまではいう程差がつかない」というようなもので分担を分けるなどの検討を促すべきでは?
yuhsuke0405
テレワークで通勤時間が減り家にいる時間が多くなると家事や育児をやれる環境になったことで通勤していた頃より結構大変だと感じることも。
aya_taka
どちらのほうが稼いでいるかという話になってしまうと、結局妻が引き受けざるを得ないんですよね…同等に稼げるようになるために、家事の時間を勉強や自己啓発の時間に充てたいんですけどね…子どもが産まれてからは、もちろん妻が当然のように時短勤務。こうやって隙間時間に動画学習するのが精一杯です。
囚人のジレンマ以前の問題のご家庭がほとんどではないでしょうか。
sphsph
なるほどそのものですね。
いやというよりはそれが当たり前ではない。と、お互いに思える。
お互いに相手に感謝できる状況が良いかなと思っています。
a388
相手がいて初めて、依頼やお願いができるのであって、選択肢を用意する必要があると感じた。
takao910
自分の利益だけでなく相手の利益も考えて、仕事の役割分担や顧客との交渉を行う必要があると感じました。囚人のジレンマの本質的なところは、お互いの利益を追究して二人とも自白すると、黙秘より罪の重い懲役5年になる点だと思います。その部分の説明がもう少し欲しかったです。
ryo_murakami
目的によってはWIN-WINな結論もあるかもしれませんね
sanchan0403
囚人のジレンマの観点、非常に気づきがありました。適材適所はお互いの納得感がないと成り立たないと気付かされました。(納得できなければ外注、外注に納得できないなら納得できる方がすべき、なのかなと思います。)
yysan1600
なかなか双方が好ましい状況になるのは困難だと思います。相互理解が必要ですね。
harunosuke
結局、どうするのが良いのかわかりませんでしたが、囚人のジレンマの考え方は理解しました。自分にも当てはめてみたいと思います。
rira1224
やや、無理がある例えのように感じた。
tashiro_h
解決するようなしないようなといった印象でしたが、話し合って役割分担が均等に感じる合理性があればいいような気がしてます。家事と料理を旦那に押し付けるような見え方になってますが、他に奥様が分担している役割もあるんでしょうし。
matsumoto_no-02
納得のいく会話が大切
suzume7288
今回の質問者は女性だったが、同じ理屈で女性に家事労働を押し付ける男性が日本には(私の周りには)多い。この動画を多くの男性に見せて、自身の言動を顧みてほしい。
ymmthss0220
まさに家事分担でどちらがどれだけあるかと言うことを考えるときに役立つと感じた
ttoyota
生産性だけを考えて仕事ふることは結果的に高い利益にはつながらないことが理解できた。
izumi_1240
この講義だけでは何も解決できないと感じた。
a-noriko
囚人のジレンマは、夫婦だけでなく会社のグループ間でも使えると感じました。
johnkoji
囚人と違い夫婦だったら、もっと交渉・談合や相互理解をできるし、やるべきです。
家事の得意な夫が3/4、妻が1/4ぐらいを分担すれば、時間や労力として平等ではないでしょうか。
もちろん勤務時間は8時間ずつ平等。
tarupopo
仕事で使う考え方を家庭にも適応して考えられる。
今回の話でいうと適材適所でいいわけではない。結局お互いの歩み寄りが大事というところのように感じた。
y_ck
奥さんとの家事分担に参考になりました
eruerusaizu
今回のお話は、夫が全部家事をするとなっていましたが、現実には妻が全部家事をやっていることの方が多いので、それも囚人のジレンマとして、夫にも考えて欲しいと思いました。
ririri_
家事を懲役に例えるのは斬新な考え方だと思いました。
snk619
自分のメリットを最適化するあまり、相手の機会を奪ってはいけないと思いました。
taka-1201
活用できるイメージがわかなかった。
takashi_0111
チーム内の業務分担に役立てる考え方でした。個人ごとに偏りがないように心がけていきます。
ki44n1
身近な問題にも応用できるのがわかりました。
ほかにも応用してみたい。
lcms
適材適所とは聞こえの良い言葉だが、相手がやりたいがないとダメ、非効率であることは目から鱗でした。
moritti
お互いをリスペクトする気持ちが大事だという事は、日常、業務共に必要なコトだと感じました。
keiokada
試しに受講してみました。
囚人のジレンマという事で相手がどう考えているかを考えるのも大事なのかなと思いました。
den_ver1797
適材適所、有償タスクに対しては良いことだと思うが、無償タスクでこれをやると対象者の負担が増える。動画でも言っていたが、本人が納得(楽しんで)してやるのであればよいが、そうでなければいろいろと弊害が起こりそう。
ma2022
双方の利害、どこで折り合いをつけることができそうなのか?ジレンマを解消する方法を考えたい。
yosshi_fun
考えさせて、答えがない問いですね。
punto-alpha
小職も共働き世帯ですので、興味深く視聴させて頂きました。家事をせずに仕事の時間を増やしたからといって報酬に直結するかは? 仕事とプライベートのバランスと気分転換も含めて考慮していくのがよいと思いました。
madakei
お互いの合意のもとに分担する方法が不満は生まれにくいものなのかなと感じた。
xxx8888xxx
複数人の意見が異なる時の参考にしたいと思います
jun_iwashita_46
家事の役割分担でまかせっきりにならないよう、相手の気持ちを考えて進めていきたい。
panna1984
適材適所は、本人のやりたいという意思が必要ということばにハッとしました。得意だからやってもらうではなく、その業務についてどう感じているのかを聞いてみることも必要だと感じた。
t9_aka
結論が出なかったような気がしますが、思いやりの気持ちを持つきっかけになる気がしました。
apple17
適材適所は本人のしたい事であることが前提で決まるものということが分かり良かったです。常日頃から、自分は何がしたいのか好きなのか分かっていることが大切だなと思いました。
miya729
家事分担について新しい切り口だと思いましたが、結局はは相互理解と思いやりの気持ちが大切だと感じました。
hide3286
囚人のジレンマの話は参考になりました。ただ、この設問の例としてはわかりづらかったです。
yumaka
「適材適所は相手のやりたい気持ちが伴わなければベストとは言えない」
家庭でも職場でも、適材適所だからと言って押し付けないよう気をつけたい。
miffy1
一方からの視座における決め付けになっていないか、相手の立場に立ってこそ、見えてくることがあると認識しました。
mkha
家事分担を囚人のジレンマに当てはめる手法、興味深く聞けました。
mikasa-lo
わかりやすかった。
自分の家庭でできるかどうかわからないが、相手を説得できるような交渉スキルを身につけたくなった。
maru0707
お互いが相手に押し付けると囚人のジレンマに陥ってしまう。
ひとつの家事の分配だけでは解けないので、複数の家事分担を設定して、今日は私が明日はあなたがという風に交代にしていくと不公平感もなくなると感じた。
yamaguchi_fuku
適材適所だけで考えず、その人のモチベーションや気持ちをかくにんする
kyoko27
適材適所だけで判断して押し付けて家事させるのはダメ。話し合いが必要。
chierint
適材適所の考え方(本人にやりたい気持ちがあるかも重要なポイント)
goq
適材適所という言葉は一方に都合がいい言葉になり得るまたこれはどんな場面どんな状況でも言えることであるため、まずお互いの気持ちを確かめる必要性を再確認した。
yohji1113
今は専業主婦をしてもらってるが、今後は共働きを視野に入れているので参考にしたい
chiwatamanabu
難しい問題です。
kazuya_kawazoe
私生活の身近な課題を、会社の判断軸に繋げていて、よかった。結論が良くわかりませんでした。
cfm99278
黙秘したら懲役2年、自白したら懲役5年ということは正直者が損をするということを前提としていることになります。刑法などに詳しくないので、すごく違和感を感じました。今回、家庭が題材でしたが、ビジネスシーンを題材にしたらもっと不適切な考え方のように感じました。
toshiaki_araki
我が家は、できるだけ家事育児の時間を共有してやるようにしています。
どちらかがやると、どちらかが不満に思うため、
時間を共有することで、それも家族の一部の時間としています。
gonchi
共働きの家事の分担はどこの家庭でも揉める原因になるが、考え方を変えるだけで解決案も出るのだとおもった。
sakimin_2310
これから結婚生活をおくるにあたり、適材適所の考えにとらわれずにお互いコミュニケーションをとるべきだなと感じました。
k-takaysk
自分に置き換えて考えてみます。
atsugz2112qea
早速夫婦で話して使ってみます。適材適所は本人がやりたい時だけ成立する。よくわかります。
kou-kon
仕事やプライベートで適材適所は当たり前と私も思っていたが、相手がやりたいかどうか、適切な負担となっているかを改めて考えたいと思った。
daddyveroo
ここは腹を割って、お互い自白の選択肢を取るのが、ここでの家事分担の話だけでなく、長い家庭生活を考えた時に、プラスに働くように思いました。
o_s_
答えは、置かれた環境で異なりそうだ
nishiyamaa
少ない人員で仕事してるので、考え方が参考になりました
murachian
考えます
yuji_murata
囚人のジレンマですが、いつも感じているのが、正解は何?という事です。今回の家事にしてもでは何が正解なの?というところが例として挙げられていないので、どうしても、もやもやしてしまいます。
keiji100
嫁に押し付けている家事の分担をまじめにかんがえたいと思いました。
hiroshi0121
囚人のジレンマについて理解できました。
かつ、家事と囚人を結びつけるという発想の気付きを与えていただき面白かったです。
hiroyuki_oda
あらゆるシーンでの価値観として活用したいと思いました。
shusuke-yamada
一般的に家事分担は共働き世帯で成り立つといえます。互いに囚人のジレンマにかかりますから。
賢い人は独身か外注(仕事・業務として)で対処しています。
押し付けにならないように留意するところです。
適材適所は尽きない課題です。
hiro0226
囚人のジレンマ、考えてみます
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頼る事も大切な事なんですね
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うちの家庭でもありそうな状況でした。
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嫁に是非とも見せたい。
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結局結論は、お互いが分担すると言う事なのか。
ベストは外注なのが、まさにジレンマたる所以。
現状では一般的ではない高額な家事外注の為に働く事になるので、本末転倒。家事を細分化して、お互いを思いやる気持ちで負担の時間を平等に分担していけば良い。
vegitaberu
「適材適所」は、その人が望んでいるからこそ成り立つ。決して、人に押し付けるための論理であってはならない。
まったく共感できます。
tttaku8
適材適所も相手にその気が無ければ無意味。
karen-nishijima
なんでも適材適所だろうと考えていた。相手がやりたいのか、どう思っているのかが分からないのであれば、相手に監獄に入ってねって言っているのと同じなんだなと思った
a_okano
家庭を監獄に例える最後のまとめは良くわかるのですが、「囚人のジレンマ」より「パレート最適」で説明した方が「ズバッと解決」されるかも、と思いました。
6769900
これは難しい問題だと思いました。
私の考えは2人で楽しく家事をできることが理想だと思います。