1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント163件
markey0827
この動画で特に印象に残ったのは、人は時間や労力のかかったものを評価しやすい心理的バイアスを持っていること。
なんでAIが作った文章を、手抜きだったり少しマイナスに感じるのか、もやもやがクリアになった。
チームや組織で、AIを作ったものでも良しとしようとするのは、勇気もいりそうだがいいなと思った。AIらしさを拭う作業に費やす労力も大事だなと思う(これもバイアス?)が、何だか後ろめたい気持ちを持ちながらAI使うのもなんだかなと思っていたので。
印象深かった点を、以下学びエージェントで要約。
AIが書いた文章に対する印象について、動画内で触れられていた内容をまとめますね。
* **「手抜き」という印象**
* 人間は、時間や労力がかかっているものを評価しやすいという「努力ヒューリスティック」という心理的バイアスがあります。
* そのため、AIが書いた文章は、人間が努力していない、つまり「手抜き」だと受け取られがちです。
* **「AI疲れ」による印象**
* SNSなどでAIが生成した文章に触れる機会が増え、読者は「AIっぽい文章」に疲れている場合があります。
* そのため、AIが書いた文章だと分かると、残念な気持ちになったり、読む気をなくしたりすることがあります。
* **「残念だ」というニュアンス**
* AIが書いた文章だと判明した場合、それが褒め言葉ではなく、どちらかというと「残念だ」というニュアンスで使われることが多いです。
これらの理由から、AIが書いた文章をそのまま使うと、意図しない印象を与えてしまう可能性があることが説明されていました。
maki_higuchi
今日からオープンクエスチョンをやめる
これから始めようと思います。
kasama_tetsuya
今後の仕事で学んだことを活かしていきたい。
nobis
自分の思考量が結局最後には差がつく最も重要な要素だということを確認しました。その思考量から生まれる自分なりの言葉がAI 時代において、仕事を進めるポイントであることを理解したので、実践していきます。
pailot
オープンクエスチョンはやめる
私はこうしたいなぜならこう思うから
sara_arai
累積シコウ、いい表現と思った。
正解をAIに聞くのではなく、自身の考えや仮説の言語化肉付けを助けてもらうツールとしてAIを利用したい。
hirokuma2026
文章校正にどんどんAIを使おうと思った
t_megane
AIは本年から活用し始めているので参考にさせてもらいます
mackey_13
文章においてAIっぽさはどういうところなのか具体例をあげて説明がありとてもわかりやすかった。AIを活用して文章を作成せるとしても、自分はこう思うが、他にはどうかという、自分らしさをスタンスとしてとっていくことが重要であるとおもうので実践していきたい。
kitamura86
AIをうまく活用できるように習得したい
taiki-y
AIっぽさがある文章を自分も使っていますし、よく見ます。
バイアスがかかっているため、あまりよく見えなかったのですね。
これからは、自分で体験したことや考えたことを取り入れた文章でうまくAIを活用していきたい。
またクローズドクエスチョンを取り入れていきたい。
furuya_kouta
生成AIは非常に有用で効率化には欠かせないが、あくまで補助として使用し最終的な判断は自ら行うように心掛けます。
takano-taro
AIに文章を書かせることに若干抵抗はあるが、今後は活用していきたい。
oto0407
AIに全てを作成してもらうのではなく、自分の確固たる意思や考えを持ち、それをAIに伝えることでより自分らしい文章を作成することができるのではないかと考えた
ruimasiko
メールの文校正にAIを使うが、万能ではない。
自分らしいスタンス、あまり考えた事がなかったが、作成する文章にも、思考のくせみたいなものが、あるのかもしれない。
hogehoge0000
自分らしい文章を作るには、AIっぽさと自分らしさを知り、
自分の累積思考(試行)量を豊富に学習させた自分用の生成AIを育てることが必要なのかもと思いました。
本山さんの毎日3000字の言語化した累積思考量を学習した生成AIは、最強の賢者かも。ぜひ本山さんAIと壁打ちしてみたい。。。
また、オープンクエスチョン禁止令は自分の勘違いを確認できる点からも大賛成ですが、
オープンクエスチョンを積極的に使って相手の出方を見たがる人もいるようです。
コンサル系にそのような人は多くないかもしれませんが、基礎研究分野や事務系にいることをご理解頂ければと思います。
(もしかしたら、暇な人かも。。。)
ちなみに、AIに限らず私自身もメール冒頭の「ご指摘ありがとうございます。」は、社交辞令として記述するようにしています。自分もそのようなメールを受けると嬉しく感じるからです。
takedamu
エクスプレッジブ
感情表現豊かに伝える事で、
伝わり度合いが違うと感じました。
ayaya09
常にオープンクエッションで生きて行く事、それには自分の意志や主張があって、初めてできることであると強く感じた。
このことは、AIが出回っている今も昔も変わらない大事なことであると思う。
toru_k2c
論理の整理はAIだけど、伝え方や主張は人間がしっかり入れていかないと、自分らしさがなくなってしまう
culturefier
AI文章の不自然さの理由が分かりました。あくまで自分で思考して書き、AIはサブにしようと思います。
現状人の心を打てるのは人だと思うので。
jiry55
オープンクエスチョンをやめる、自分の感情を言語化してみることから始めてみます。
本山さんの冷静で淡々とした語り口は、エクスプレッシブ度合いの高さはあまり感じられませんが、いつも非常にわかりやすく楽しみにしております。これからもこの調子でお願いします。
saru-kun
AIを使うからこそ、自分の言葉の価値が逆に上がると感じた。
machikyo2000cc
AIからの回答を自分の言葉に置き換える事で、自分の考えもまとまるし、相手にも伝わりやすくなることが分かった
yoshi-1229
ここ数年で手書きをする機会がめっきり減り、次はAIの登場でそもそもの文章を書く機会が減ってきました。
自分の考えを持つことがこれからも大事だと感じました。
jcom-imura
スタンスを取る!実践していきたいと思います。
自分の言葉でしゃべれるように例えば・・・を常に用いること
似たような言葉を比較して理解することを実施していきます
jagger
AI時代の文章術、大変参考になりました。
今や皆さん日々お使いになりながらAIっぽい文章にうんざりするところあると思います。
私は会議の議事メモやたたき台となる打合せ資料の過去分をCopilotに学習させて自分の文章校正、言葉遣いの特徴やクセ(構成やフォント、表の使い方、論点整理、課題認識、参加者の討議、残タスクや要約など)を学ばせながら”自分らしさ”に徹底して拘っています。音声ファイル、Teamsのスクリプト、文字起こしは勿論ですが、私の手元メモ(ランダムに箇条書きしたものになりますが)を加えることで”自分らしさ”を補強していきます。そして最後に全体を読み返して、不自然な部分を削除修正、”自分らしさ”が足りなければマシマシします。
masakazu315
オープンクエッションやめます
h-kuri-tokyo
人は時間や労力のかかったものを評価しやすい心理的バイアスを持っていること。
thinking_racket
AIっぽい文章の特徴例にあまり共感できず、AIにその理由を聞いてみました。
AI曰く、質問の段階で前提条件や仮説を整理したうえで投げかけることが多く、仮説を検証する形で対話を進めているため、具体的な結論や因果関係まで踏み込んだ回答になりやすいとのことでしたが、確かに自分の仮説を検証する相手として使っていた気がします。
逆に、自分の中に仮説や求める結論がない状態で質問すると、抽象的で無難な、いわゆる「AIっぽい文章」になりやすいということらしく、指針となるものは自分で持っておく必要があると改めて感じました。
hs05120
借り物ではなく、やはり自分の言葉と文章で意思表示しないといけませんね。
shigemoriteruo
AIも上手に活用できるように考察しなければならないと感じた。あまりAIに頼り過ぎる状況にあると自分らしさが失われるように感じた。またAIが全て正しいとは限らないため信じ込まないようにしなければならない。
takaki616
AIで作った文章があふれていて、それはそれで悪くないのだが、発言する人はその言葉に納得しているのか。と疑問に思ってしまう。自分の場合は、AIが書いた文章だから。ということなく、あくまで考えたのは自分、整えたのはAIという風にしたい
kaz_nvi
有害・過激なことを言わないようにしつつ、自分のスタンスを示して問いかける態度を取るように心掛けます。
kousei8494
AI文書の癖はある程度理解できた。自身が外向けに出す文書については、その癖を認識した上で、一部修正するなど、TPOに応じて適切に対処したいと感じた。
mahiroki
AIが浸透したことで、そのアウトプットに関する忌避感やバイアスがあることを理解した上でどう活用するか。
manatantan
最近、自分で文章を考えることが少なくなっています。小林さん達のように「AI臭」を感じられるまでには至っておりませんが、気をつけて文章を作っていきたいと思います。
kounoichi
とても気になっていたテーマでした。AIの利用を多用すると、最初は自分の思考を補強するための存在だったのが、もっともらしい正論を述べるAIの思考に凌駕されそうな感覚に陥ることがありました。最初の自分の考え・主張・感覚を大切にしながら、客観的なデータと賛成・反対の両方のスタンスで助言ができるAIを利用し、自分の考え方として固めていきたいと思いました。自分の言葉や表現がAIとの壁打ちや意見のぶつけ合いを通じて増え、思考の引き出しを増やしていけるようにこれからも努力したと思います。
konnpota
AIは使うが、AIには頼り過ぎない。開いた質問より、閉じた質問で返すことが今回の学びでした。
okome3636
時間をかけたものに価値を感じるバイアスの存在を知り、同僚の"明らかにAIで書いた文章"にモヤモヤしてしまう理由が、本動画を見て分かった。
スタンスをとる、今後の生活で仕事のみならずプライベートでも意識していきたい。
自分の言葉で表現ができるように、累積思考(試行)も行っていく。
AIに何でも聞いて、返ってきたものを自分のものにしていたような気になっていたが、そこからまた一歩、自分はどう思うのか、どうしたいのか、更なる疑問は?を突き詰めていきたいと思った。
guruparu
普段はそのような表現はしていないですよね?という文章をメールやチャットで受けとる機会が増えました。自分事に置き換えると普段から文章作成をAIに頼っていると、相手といざF2Fで対話した際にボロが出るというか表現の陳腐さを浮き彫りにしてしまうことに危機感を感じてしまいます。累積思考/試行量を増やしていくため、これまでよりアウトプットに用いることを意識しながら、書籍や学び放題動画、経済ニュースなどのインプットを行っていきたいと思います。
morimotoa
バイアスを意識し、表現を変える。
kuroglo
私を含めて、皆さんが書いている振り返りはAIではないですよね?
noriko2026
言語化の訓練がAIに対抗できる技ということですね。言葉って深いんですね。AIをサブで使う人間が、人間らしく生きていくコツですかね。
kurn
生成AIを使える時代に変化していくなかで、生成AIを活用しながら人の心理(バイアス)に突くような仕掛けが重要
kabukuwa
AIをつかうと手抜き感を感じる。AIを上手く使ったな!と、思わせる文章をかけるようになりたい。
hasegawa_globis
自分で考えること、経験を増やすこと、また言語化することがとにかく必要になっていると思いました。
AIばかりに頼っていては、どんどん衰えていくように感じているのと、AIを上手に扱うことができなくなるように感じたからです。まずは、日記を書くことから始めたいと思いました。
pomeranianan
本山さんは最初の動画からかなり熱い信念をもって講義されてていつもエクスプレッシブだと思って見てます
ふつふつと煮える心を感じます 常に100点です
mmhmm
AIをさらに使いこなしていきたいと思います
nmario
バイアスがあることを頭に置くこと
スタンスは自分が取ること
例えばを意識すること
n-chikamatsu
AIっぽさの良し悪しについて腑に落ちたので、データの整理にはAIを活用して自分は思考と判断を重視したい
a788523
努力ヒューリスティックは自分自身そうだと感じた。生成Aiを活用していく上で見直さないといけないと思った。
keikeike
どこまでAIを使うか、そもそもAIを使って文章を作っていいのか、この動画ではその落とし所のヒントがあった。タイパ重視でついAIを使いがちだが、うまく使いこなすにも語彙や文章力は必要だと思う。
monkey5
目からうろこでした。AIの特徴や、AIを使いこなすのは人であるということを学んだ。
sr-study
時間をかけたものほど価値があるように感じる。
確かにそのようなバイアスはありますね。
努力ヒューリスティック、覚えました。
AIはとても便利ですし、どんどん利用すれば良いと思いますが、活用により損をするような使い方や環境は変えていきたい。
AI疲れ、単純にアウトプットのボリュームに疲れることもある。
作業速度が上がってこちらの処理能力が追いつかない。
k-masahiro9
具体例は自分の言葉になりやすい。
demitas
オープンクエスチョンからクローズクエスチョンで質問していくようにしたいと思います。
sphsph
確かにありますね。違和感。
もちろん仕上げはしますが、その時にそんな目線も必要と改めて感じました。
hanao_870
・AIでの文書作成のポイントとして、自身のスタンスを明確にすることを意識したい
・自分事については常にクローズドクエスチョンの状態でありたい
takashi_uemura
生成AIとの向き合い方から、生身の人とのかかわり方について、気づきがあった。
「オープンクエスチョンはしない」というポリシーも響きました。参考にしていこうと思います。
zakkyg
オープンエクスチョン禁止令を試してみます。
takekida
AIを活用して印象的な文章を書くためのポイントがわかりました。実践してみます。
yoko-taku
・文章作成にAIを使うことで、文章のクオリティが高まるメリットはあるが、文章を書いた人らしさ・キャラクターは薄くなると感じる。生成AIを使った文章が今後増えていく中で、差別化をするには文章を書いた人らしさ・キャラクターを高めるためにひと工夫をすることが有効だと感じる。
・自分で文章を書く経験を積み重ねた人が生成AIを活用するは良いと思うが、自分自身の文章力が低下・劣化するのはリスクがあるので、生成AIを使う時・使わない時の”使い分け”が重要だと感じる。
yukapooh
講師の本山先生のお話はいつも分かりやすく、毎回楽しみに拝聴しています!
今回の講義では、終盤にかけて先生の「エクスプレッシブ」な一面が強く表れていたとおもいます。(とても珍しいくて面白かったです。)
オープンな質問に悩む人は多いと思うので、相手に思考的負荷をかける提案は避けるべきだと改めて感じました。
本題に戻りますが、現在、私の会社でもAI活用が推奨されています。
AIに手伝ってもらって書いた文章でも、最終的には自分の手を加えて不自然さを無くせるようにしたいです。
AIに頼ってしまいがちですが、書き手の感情や人間味を込めることも必要(=価値観を感じてもらうために)と感じることも多くなってきました。
akiratanoue
AIを使って文章を練るのは悪くない。だが。そのままAIの文章を出力することにより、その人物の文章作成能力が疑問視され、逆に評価が下がる場合もあるかもしれない。AI文章を出力したら、しっかりと自分の言葉で手直しをする。これこそが肝要かと感じた。
olfe
文章作成であまりというか全くAIに頼ったことはないが、どうしても難しい単語を使いがちになってしまう…
累積思考(試行)が多くあれば難しい単語でも説明できるのであろうが。
t2wkhaha
AIに依存すると自分一人では何もできなくなりそう。まずは自分で考える。これを省いてはいけない。
sugi3286
オープンクエスチョンをやめましょう?
響きました。
止めるためにしっかりと自分の意見を織り込んでクローズクエスチョンに言い換える。
意見がないとクローズにできない。
だから心がけよう。
everest
AIを活用する時代だからこそ、自分の考えや感情を整理し相手に伝わる言葉で表現する力が大切だと学んだ。
yasu0719
スタンスを取り、自身の主張を発信することの重要性
attoacho
ちょうど昨日AIを使用して作成した文案に疑問とモヤモヤを感じて今日は一から自分で作成してみようと思っていたところだったので、モヤモヤの理由となすべき事が明確になり、スッキリしました。
本山さん、とてもエクスプレッシブだと感じました!私も自分自身の熱量をもっと大切にしていきたいです。
sh_kawano
人は時間や労力のかかったものを評価しやすい心理的バイアスを持っている。会社員をしていると特に感じるが、成果を出すのに何時間かかったかは本質的には関係がない。そういった意味では、AIっぽさそのものを気にすること自体意味がないことなのかもしれないと感じた。
nishimura4900
このような機会をいただき感謝してます
hitakeka
AIを使いながら自分らしさも出して機械的な言葉から人間的な言葉に変えるようにしていたが、そもそもAIを使って良いんだってところが安心して見れた。
r2d2c3po
生成AIもカスタマイズしていくことが大事なのだと理解できました。最初から完璧なものではなく、自分の言葉の使い方や考え方を共有して、自分よりの相談者に醸成していくとより良いものになる。最後に本山先生が言われてたが、「オープンクエスチョン禁止!」これは何にでもいえることなので、生成AIでも対面でのヤリトリでもすべてに意識していきたいです。
hara-atsu
自分の言葉で熱く語りつつ…ちょっと大人の文章へとAIにサポートしてもらう…笑
n_mtd
AIの文章を避けた方が良い理由「努力ヒューリスティック」「AI文章への疲弊」がすごく分かりやすかった。AIをうまく使いつつも、自分の言葉で伝える努力は惜しまないようにしたい
cafedeoni
いつの時代もアナログ対デジタルという構図があり、AIと人のもつそれぞれの良さやあたたかさは今まで通り大事にしていきます。
sakuma-takayuki
とても興味深い内容でした。私も他の方が書いた文書について、いつも使わない単語や表現を使っての文章をみたときに、AIで書いたでしょ! このぐらい自分の力で書いてよ! というようなバイアスをかけていました。
しかし、本動画を視聴した結果、AIで書いた文書に責任をもって発信すれば、良いかなあと思うようになりました。この情報過多の時代に効率良く、効果的に仕事を進めていく必要がありますので。学びの機会を広げ、自身の成長にも繋げていきたいと思っています。
mkhr
AIっぽさ、まとめていただいてありがとうございました。
seikan
生成AIは補助ツールでり、自分が主体的に文章を書くべきである。
また、主観と価値観、自分の言葉、言葉を具体まで練る この三つを大事にして
自分の言葉で言語化していきたい。
なるべくオープンクエスチョンでなくクローズドクエスチョンを心掛けたい。
とにかく抽象的でなく具体的な表現を心掛けたい。
0032
うんうん、そうそうと思うことばかりでとても興味深く視聴をさせていただきました。
AI=楽をしていると思われがち。AI疲れ→わかる!労力をかけたものが評価しがちな人間のバイアス。は、
自分も心当たりがあるなと感じました。AI万歳!とはならない要因。非常におもしろい!自分の思考や判断を大事にしてよりよいAIの活用をしてゆきたいです。
j0128871
AIは使うもので結局は使う人次第
etk_mumumu
・労力や時間をかけたものを「良い」と評価しやすいバイアス=努力ヒューリスティックが存在することを知る
・「自分の言葉」は累積思考(試行)によって作られる
自分がAIで作った資料に対してネガティブな反応を示されることをもやっと感じていたので、その理由がわかってすっきり&納得しました!
koikestyle
私もAI文章をよく使うようになりました。注意するところとかAIっぽくならないようこれから気を付けようと思います。
nakaji3687
AIぽい文章のデメリットは理解したが、効率性を考慮するとあまり気にしないほうがいいと感じる。オープンクエスチョンを使用しないように、自身の考えを示した文章とするように気を付ける。
lighting
AIで作成した文章を使用することには賛成。
ただし、文章を読み添削し自身の言葉が使われているかどうかをチェックする工程を入れることが必要と感じている。
AIを使う側でありたいと思う。
また、クローズクエスチョンについては、意識して実行すべき内容と思うので普段の行動でも使用していきたい。
ただ、プライベートではオープンクエスチョンが良い場面もあるかと思うのでTPOで使い分けたい。
myk1234
今後、使用する機会が増えるので参考になりました。そのまま使用せず、違和感のない使い方をしたいと思います。
fujitwo1
記号が多いのは、markdown記法が混ざってしまう影響もあるのではないかと思いました。**で囲んだ言葉は太字であることの記号だったり、半角スペースをあけることで箇条書きにしたり、連番のリストになったりしますよね。
とはいえ、それは出す前に加工すべきだとは思います。
s_h_0513
スタンスをとる
エクスプレッシブに向き合う
mamoru006
生成AIが書いた文章は、私も表面をなぞったような文章で違和感があったので、本講座で言語化されて納得感があった
また、同じ質でもAIがサクッと作った文章のほうが評価されないのは、人間的な感情?本能?だったのかと納得した
AIをうまく使い、提示されたコンテンツをいかに自分に取り込んで主体的に語れるかが重要であることを改めて認識した
masako_akiyama
AIによる文章を読んでいる量がおそらく少ないため、AIっぽさに気づけていませんでした。
これをいろんな文章を読む量を増やしていくと、AIっぽさだけでなく自分の好みの表現にも新たに気づけそうだと感じました。
新たな視点をありがとうございます。
saki-hiro
PwCコンサルティングで業務改革、営業・マーケティング強化、システム導入のプロジェクトマネジメントに携わった後、グロービスに入社。グロービス経営大学院でDX推進やデータマネジメントを担当し、現在は論理思考に関するコンテンツ開発にも従事している。
また、株式会社Shikumuの代表取締役として、経営、マーケティング、DX、UI/UX改善など幅広い領域で企業向けコンサルティングを行っている。
著書に『投資としての読書』(フォレスト出版)、『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』(サンマーク出版)がある。
blanca0818
オープンクエスチョンしがちだなと思った。まずは自分の答えを持たないとダメだなと。自信がない問いやめんどくさい時にただ質問しがちなんだと思う。
あと自分の言葉ってなんだろう、って言うのは刺さりました。
いつでも例えば~が言えるようにしていこう。
a-kusuda
AIとの向き合い方、参考になりました。オープンクエスチョン禁止令!
uchitake3
AIのうまく使い方を学んでいきたい。このようなテーマの話をどんどん聞いていきたいと思います。
kawasakibike
AI利用は業務で必須の今日この頃ですが、オープンクエスチョンを辞めてみます。
ho15602
AIっぽさが出ると何がいけないのか
→時間をかけていないため、手抜き のように感じる
ならば、職場的にAI使用することを肯定すれば問題ないのではと思う
takashiueda0214
AIとどのように付き合うか、どのように活用するかは、今の時代に自分の時間効率を向上し自分の時間を有効活用するために、不可欠、かつ重要なスキルの一つであると思う。
nyiu
オープンクエスチョン禁止!私もそう思います。
また、例えば、、ということを考えるのは、自分の経験だけでなく、これまで得てきた知見から頭のなかで類似事象を探すという訓練ができて、自分にも部下にも、娘にもいいと思いました。
ieuaa86481
努力ヒューリスティックというバイアスは初めて聞きましたが、なるほどなとも思いました。