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【賢者のアンテナ】AI時代の文章術

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29分

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動画説明

このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。

毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。
取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。

グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または
グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。

※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年8月制作)

講師プロフィール

本山 裕輔 グロービス講師

慶應義塾大学商学部卒業
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻(MBA)修了

PwCコンサルティングにて大企業の業務改革や営業・マーケティング強化の支援、システム導入のプロジェクトマネジメントなどに従事したのち、グロービスに入社。グロービス経営大学院のDX推進・データマネジメントなどを担う。現在は論理思考のコンテンツ開発に関わる。
また、株式会社Shikumuの代表取締役として、幅広いクライアントに対して、経営、マーケティング、DX、UIUX刷新などの分野でコンサルティングを行っている。
著書『投資としての読書』(フォレスト出版)、『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』(サンマーク出版)

グロービス学び放題編集部 小林 舞良

(肩書きは撮影当時のもの)

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント163件

  • markey0827

    この動画で特に印象に残ったのは、人は時間や労力のかかったものを評価しやすい心理的バイアスを持っていること。
    なんでAIが作った文章を、手抜きだったり少しマイナスに感じるのか、もやもやがクリアになった。
    チームや組織で、AIを作ったものでも良しとしようとするのは、勇気もいりそうだがいいなと思った。AIらしさを拭う作業に費やす労力も大事だなと思う(これもバイアス?)が、何だか後ろめたい気持ちを持ちながらAI使うのもなんだかなと思っていたので。

    印象深かった点を、以下学びエージェントで要約。
    AIが書いた文章に対する印象について、動画内で触れられていた内容をまとめますね。

    * **「手抜き」という印象**
    * 人間は、時間や労力がかかっているものを評価しやすいという「努力ヒューリスティック」という心理的バイアスがあります。
    * そのため、AIが書いた文章は、人間が努力していない、つまり「手抜き」だと受け取られがちです。
    * **「AI疲れ」による印象**
    * SNSなどでAIが生成した文章に触れる機会が増え、読者は「AIっぽい文章」に疲れている場合があります。
    * そのため、AIが書いた文章だと分かると、残念な気持ちになったり、読む気をなくしたりすることがあります。
    * **「残念だ」というニュアンス**
    * AIが書いた文章だと判明した場合、それが褒め言葉ではなく、どちらかというと「残念だ」というニュアンスで使われることが多いです。

    これらの理由から、AIが書いた文章をそのまま使うと、意図しない印象を与えてしまう可能性があることが説明されていました。

    2026-08-13
  • maki_higuchi

    今日からオープンクエスチョンをやめる
    これから始めようと思います。

    2026-08-17
  • kasama_tetsuya

    今後の仕事で学んだことを活かしていきたい。

    2026-08-12
  • nobis

    自分の思考量が結局最後には差がつく最も重要な要素だということを確認しました。その思考量から生まれる自分なりの言葉がAI 時代において、仕事を進めるポイントであることを理解したので、実践していきます。

    2026-08-17
  • pailot

    オープンクエスチョンはやめる
    私はこうしたいなぜならこう思うから

    2026-08-18
  • sara_arai

    累積シコウ、いい表現と思った。
    正解をAIに聞くのではなく、自身の考えや仮説の言語化肉付けを助けてもらうツールとしてAIを利用したい。

    2026-08-24
  • hirokuma2026

    文章校正にどんどんAIを使おうと思った

    2026-08-12
  • t_megane

    AIは本年から活用し始めているので参考にさせてもらいます

    2026-08-12
  • mackey_13

    文章においてAIっぽさはどういうところなのか具体例をあげて説明がありとてもわかりやすかった。AIを活用して文章を作成せるとしても、自分はこう思うが、他にはどうかという、自分らしさをスタンスとしてとっていくことが重要であるとおもうので実践していきたい。

    2026-08-12
  • kitamura86

    AIをうまく活用できるように習得したい

    2026-08-12
  • taiki-y

    AIっぽさがある文章を自分も使っていますし、よく見ます。
    バイアスがかかっているため、あまりよく見えなかったのですね。
    これからは、自分で体験したことや考えたことを取り入れた文章でうまくAIを活用していきたい。
    またクローズドクエスチョンを取り入れていきたい。

    2026-08-12
  • furuya_kouta

    生成AIは非常に有用で効率化には欠かせないが、あくまで補助として使用し最終的な判断は自ら行うように心掛けます。

    2026-08-12
  • takano-taro

    AIに文章を書かせることに若干抵抗はあるが、今後は活用していきたい。

    2026-08-12
  • oto0407

    AIに全てを作成してもらうのではなく、自分の確固たる意思や考えを持ち、それをAIに伝えることでより自分らしい文章を作成することができるのではないかと考えた

    2026-08-12
  • ruimasiko

    メールの文校正にAIを使うが、万能ではない。
    自分らしいスタンス、あまり考えた事がなかったが、作成する文章にも、思考のくせみたいなものが、あるのかもしれない。

    2026-08-12
  • hogehoge0000

    自分らしい文章を作るには、AIっぽさと自分らしさを知り、
    自分の累積思考(試行)量を豊富に学習させた自分用の生成AIを育てることが必要なのかもと思いました。
    本山さんの毎日3000字の言語化した累積思考量を学習した生成AIは、最強の賢者かも。ぜひ本山さんAIと壁打ちしてみたい。。。

    また、オープンクエスチョン禁止令は自分の勘違いを確認できる点からも大賛成ですが、
    オープンクエスチョンを積極的に使って相手の出方を見たがる人もいるようです。
    コンサル系にそのような人は多くないかもしれませんが、基礎研究分野や事務系にいることをご理解頂ければと思います。
    (もしかしたら、暇な人かも。。。)

    ちなみに、AIに限らず私自身もメール冒頭の「ご指摘ありがとうございます。」は、社交辞令として記述するようにしています。自分もそのようなメールを受けると嬉しく感じるからです。

    2026-08-12
  • takedamu

    エクスプレッジブ
    感情表現豊かに伝える事で、
    伝わり度合いが違うと感じました。

    2026-08-12
  • ayaya09

    常にオープンクエッションで生きて行く事、それには自分の意志や主張があって、初めてできることであると強く感じた。
    このことは、AIが出回っている今も昔も変わらない大事なことであると思う。

    2026-08-12
  • toru_k2c

    論理の整理はAIだけど、伝え方や主張は人間がしっかり入れていかないと、自分らしさがなくなってしまう

    2026-08-13
  • culturefier

    AI文章の不自然さの理由が分かりました。あくまで自分で思考して書き、AIはサブにしようと思います。
    現状人の心を打てるのは人だと思うので。

    2026-08-13
  • jiry55

    オープンクエスチョンをやめる、自分の感情を言語化してみることから始めてみます。
    本山さんの冷静で淡々とした語り口は、エクスプレッシブ度合いの高さはあまり感じられませんが、いつも非常にわかりやすく楽しみにしております。これからもこの調子でお願いします。

    2026-08-13
  • saru-kun

    AIを使うからこそ、自分の言葉の価値が逆に上がると感じた。

    2026-08-13
  • machikyo2000cc

    AIからの回答を自分の言葉に置き換える事で、自分の考えもまとまるし、相手にも伝わりやすくなることが分かった

    2026-08-13
  • yoshi-1229

    ここ数年で手書きをする機会がめっきり減り、次はAIの登場でそもそもの文章を書く機会が減ってきました。
    自分の考えを持つことがこれからも大事だと感じました。

    2026-08-13
  • jcom-imura

    スタンスを取る!実践していきたいと思います。
    自分の言葉でしゃべれるように例えば・・・を常に用いること
    似たような言葉を比較して理解することを実施していきます

    2026-08-13
  • jagger

    AI時代の文章術、大変参考になりました。
    今や皆さん日々お使いになりながらAIっぽい文章にうんざりするところあると思います。

    私は会議の議事メモやたたき台となる打合せ資料の過去分をCopilotに学習させて自分の文章校正、言葉遣いの特徴やクセ(構成やフォント、表の使い方、論点整理、課題認識、参加者の討議、残タスクや要約など)を学ばせながら”自分らしさ”に徹底して拘っています。音声ファイル、Teamsのスクリプト、文字起こしは勿論ですが、私の手元メモ(ランダムに箇条書きしたものになりますが)を加えることで”自分らしさ”を補強していきます。そして最後に全体を読み返して、不自然な部分を削除修正、”自分らしさ”が足りなければマシマシします。

    2026-08-13
  • masakazu315

    オープンクエッションやめます

    2026-08-13
  • h-kuri-tokyo

    人は時間や労力のかかったものを評価しやすい心理的バイアスを持っていること。

    2026-08-13
  • thinking_racket

    AIっぽい文章の特徴例にあまり共感できず、AIにその理由を聞いてみました。
    AI曰く、質問の段階で前提条件や仮説を整理したうえで投げかけることが多く、仮説を検証する形で対話を進めているため、具体的な結論や因果関係まで踏み込んだ回答になりやすいとのことでしたが、確かに自分の仮説を検証する相手として使っていた気がします。
    逆に、自分の中に仮説や求める結論がない状態で質問すると、抽象的で無難な、いわゆる「AIっぽい文章」になりやすいということらしく、指針となるものは自分で持っておく必要があると改めて感じました。

    2026-08-13
  • hs05120

    借り物ではなく、やはり自分の言葉と文章で意思表示しないといけませんね。

    2026-08-13
  • shigemoriteruo

    AIも上手に活用できるように考察しなければならないと感じた。あまりAIに頼り過ぎる状況にあると自分らしさが失われるように感じた。またAIが全て正しいとは限らないため信じ込まないようにしなければならない。

    2026-08-13
  • takaki616

    AIで作った文章があふれていて、それはそれで悪くないのだが、発言する人はその言葉に納得しているのか。と疑問に思ってしまう。自分の場合は、AIが書いた文章だから。ということなく、あくまで考えたのは自分、整えたのはAIという風にしたい

    2026-08-13
  • kaz_nvi

    有害・過激なことを言わないようにしつつ、自分のスタンスを示して問いかける態度を取るように心掛けます。

    2026-08-13
  • kousei8494

    AI文書の癖はある程度理解できた。自身が外向けに出す文書については、その癖を認識した上で、一部修正するなど、TPOに応じて適切に対処したいと感じた。

    2026-08-13
  • mahiroki

    AIが浸透したことで、そのアウトプットに関する忌避感やバイアスがあることを理解した上でどう活用するか。

    2026-08-14
  • manatantan

    最近、自分で文章を考えることが少なくなっています。小林さん達のように「AI臭」を感じられるまでには至っておりませんが、気をつけて文章を作っていきたいと思います。

    2026-08-14
  • kounoichi

    とても気になっていたテーマでした。AIの利用を多用すると、最初は自分の思考を補強するための存在だったのが、もっともらしい正論を述べるAIの思考に凌駕されそうな感覚に陥ることがありました。最初の自分の考え・主張・感覚を大切にしながら、客観的なデータと賛成・反対の両方のスタンスで助言ができるAIを利用し、自分の考え方として固めていきたいと思いました。自分の言葉や表現がAIとの壁打ちや意見のぶつけ合いを通じて増え、思考の引き出しを増やしていけるようにこれからも努力したと思います。

    2026-08-14
  • konnpota

    AIは使うが、AIには頼り過ぎない。開いた質問より、閉じた質問で返すことが今回の学びでした。

    2026-08-14
  • okome3636

    時間をかけたものに価値を感じるバイアスの存在を知り、同僚の"明らかにAIで書いた文章"にモヤモヤしてしまう理由が、本動画を見て分かった。
    スタンスをとる、今後の生活で仕事のみならずプライベートでも意識していきたい。
    自分の言葉で表現ができるように、累積思考(試行)も行っていく。
    AIに何でも聞いて、返ってきたものを自分のものにしていたような気になっていたが、そこからまた一歩、自分はどう思うのか、どうしたいのか、更なる疑問は?を突き詰めていきたいと思った。

    2026-08-14
  • guruparu

    普段はそのような表現はしていないですよね?という文章をメールやチャットで受けとる機会が増えました。自分事に置き換えると普段から文章作成をAIに頼っていると、相手といざF2Fで対話した際にボロが出るというか表現の陳腐さを浮き彫りにしてしまうことに危機感を感じてしまいます。累積思考/試行量を増やしていくため、これまでよりアウトプットに用いることを意識しながら、書籍や学び放題動画、経済ニュースなどのインプットを行っていきたいと思います。

    2026-08-14
  • morimotoa

    バイアスを意識し、表現を変える。

    2026-08-14
  • kuroglo

    私を含めて、皆さんが書いている振り返りはAIではないですよね?

    2026-08-14
  • noriko2026

    言語化の訓練がAIに対抗できる技ということですね。言葉って深いんですね。AIをサブで使う人間が、人間らしく生きていくコツですかね。

    2026-08-14
  • kurn

    生成AIを使える時代に変化していくなかで、生成AIを活用しながら人の心理(バイアス)に突くような仕掛けが重要

    2026-08-15
  • kabukuwa

    AIをつかうと手抜き感を感じる。AIを上手く使ったな!と、思わせる文章をかけるようになりたい。

    2026-08-15
  • hasegawa_globis

    自分で考えること、経験を増やすこと、また言語化することがとにかく必要になっていると思いました。
    AIばかりに頼っていては、どんどん衰えていくように感じているのと、AIを上手に扱うことができなくなるように感じたからです。まずは、日記を書くことから始めたいと思いました。

    2026-08-15
  • pomeranianan

    本山さんは最初の動画からかなり熱い信念をもって講義されてていつもエクスプレッシブだと思って見てます
    ふつふつと煮える心を感じます 常に100点です

    2026-08-15
  • mmhmm

    AIをさらに使いこなしていきたいと思います

    2026-08-16
  • nmario

    バイアスがあることを頭に置くこと
    スタンスは自分が取ること
    例えばを意識すること

    2026-08-16
  • n-chikamatsu

    AIっぽさの良し悪しについて腑に落ちたので、データの整理にはAIを活用して自分は思考と判断を重視したい

    2026-08-16
  • a788523

    努力ヒューリスティックは自分自身そうだと感じた。生成Aiを活用していく上で見直さないといけないと思った。

    2026-08-16
  • keikeike

    どこまでAIを使うか、そもそもAIを使って文章を作っていいのか、この動画ではその落とし所のヒントがあった。タイパ重視でついAIを使いがちだが、うまく使いこなすにも語彙や文章力は必要だと思う。

    2026-08-16
  • monkey5

    目からうろこでした。AIの特徴や、AIを使いこなすのは人であるということを学んだ。

    2026-08-16
  • sr-study

    時間をかけたものほど価値があるように感じる。
    確かにそのようなバイアスはありますね。
    努力ヒューリスティック、覚えました。
    AIはとても便利ですし、どんどん利用すれば良いと思いますが、活用により損をするような使い方や環境は変えていきたい。

    AI疲れ、単純にアウトプットのボリュームに疲れることもある。
    作業速度が上がってこちらの処理能力が追いつかない。

    2026-08-16
  • k-masahiro9

    具体例は自分の言葉になりやすい。

    2026-08-17
  • demitas

    オープンクエスチョンからクローズクエスチョンで質問していくようにしたいと思います。

    2026-08-17
  • sphsph

    確かにありますね。違和感。
    もちろん仕上げはしますが、その時にそんな目線も必要と改めて感じました。

    2026-08-17
  • hanao_870

    ・AIでの文書作成のポイントとして、自身のスタンスを明確にすることを意識したい
    ・自分事については常にクローズドクエスチョンの状態でありたい

    2026-08-17
  • takashi_uemura

    生成AIとの向き合い方から、生身の人とのかかわり方について、気づきがあった。
    「オープンクエスチョンはしない」というポリシーも響きました。参考にしていこうと思います。

    2026-08-17
  • zakkyg

    オープンエクスチョン禁止令を試してみます。

    2026-08-17
  • takekida

    AIを活用して印象的な文章を書くためのポイントがわかりました。実践してみます。

    2026-08-17
  • yoko-taku

    ・文章作成にAIを使うことで、文章のクオリティが高まるメリットはあるが、文章を書いた人らしさ・キャラクターは薄くなると感じる。生成AIを使った文章が今後増えていく中で、差別化をするには文章を書いた人らしさ・キャラクターを高めるためにひと工夫をすることが有効だと感じる。
    ・自分で文章を書く経験を積み重ねた人が生成AIを活用するは良いと思うが、自分自身の文章力が低下・劣化するのはリスクがあるので、生成AIを使う時・使わない時の”使い分け”が重要だと感じる。

    2026-08-17
  • yukapooh

    講師の本山先生のお話はいつも分かりやすく、毎回楽しみに拝聴しています!

    今回の講義では、終盤にかけて先生の「エクスプレッシブ」な一面が強く表れていたとおもいます。(とても珍しいくて面白かったです。)

    オープンな質問に悩む人は多いと思うので、相手に思考的負荷をかける提案は避けるべきだと改めて感じました。

    本題に戻りますが、現在、私の会社でもAI活用が推奨されています。
    AIに手伝ってもらって書いた文章でも、最終的には自分の手を加えて不自然さを無くせるようにしたいです。
    AIに頼ってしまいがちですが、書き手の感情や人間味を込めることも必要(=価値観を感じてもらうために)と感じることも多くなってきました。

    2026-08-17
  • akiratanoue

    AIを使って文章を練るのは悪くない。だが。そのままAIの文章を出力することにより、その人物の文章作成能力が疑問視され、逆に評価が下がる場合もあるかもしれない。AI文章を出力したら、しっかりと自分の言葉で手直しをする。これこそが肝要かと感じた。

    2026-08-17
  • olfe

    文章作成であまりというか全くAIに頼ったことはないが、どうしても難しい単語を使いがちになってしまう…
    累積思考(試行)が多くあれば難しい単語でも説明できるのであろうが。

    2026-08-17
  • t2wkhaha

    AIに依存すると自分一人では何もできなくなりそう。まずは自分で考える。これを省いてはいけない。

    2026-08-17
  • sugi3286

    オープンクエスチョンをやめましょう?
    響きました。
    止めるためにしっかりと自分の意見を織り込んでクローズクエスチョンに言い換える。
    意見がないとクローズにできない。
    だから心がけよう。

    2026-08-17
  • everest

    AIを活用する時代だからこそ、自分の考えや感情を整理し相手に伝わる言葉で表現する力が大切だと学んだ。

    2026-08-17
  • yasu0719

    スタンスを取り、自身の主張を発信することの重要性

    2026-08-18
  • attoacho

    ちょうど昨日AIを使用して作成した文案に疑問とモヤモヤを感じて今日は一から自分で作成してみようと思っていたところだったので、モヤモヤの理由となすべき事が明確になり、スッキリしました。
    本山さん、とてもエクスプレッシブだと感じました!私も自分自身の熱量をもっと大切にしていきたいです。

    2026-08-18
  • sh_kawano

    人は時間や労力のかかったものを評価しやすい心理的バイアスを持っている。会社員をしていると特に感じるが、成果を出すのに何時間かかったかは本質的には関係がない。そういった意味では、AIっぽさそのものを気にすること自体意味がないことなのかもしれないと感じた。

    2026-08-18
  • nishimura4900

    このような機会をいただき感謝してます

    2026-08-18
  • hitakeka

    AIを使いながら自分らしさも出して機械的な言葉から人間的な言葉に変えるようにしていたが、そもそもAIを使って良いんだってところが安心して見れた。

    2026-08-18
  • r2d2c3po

    生成AIもカスタマイズしていくことが大事なのだと理解できました。最初から完璧なものではなく、自分の言葉の使い方や考え方を共有して、自分よりの相談者に醸成していくとより良いものになる。最後に本山先生が言われてたが、「オープンクエスチョン禁止!」これは何にでもいえることなので、生成AIでも対面でのヤリトリでもすべてに意識していきたいです。

    2026-08-18
  • hara-atsu

    自分の言葉で熱く語りつつ…ちょっと大人の文章へとAIにサポートしてもらう…笑

    2026-08-18
  • n_mtd

    AIの文章を避けた方が良い理由「努力ヒューリスティック」「AI文章への疲弊」がすごく分かりやすかった。AIをうまく使いつつも、自分の言葉で伝える努力は惜しまないようにしたい

    2026-08-18
  • cafedeoni

    いつの時代もアナログ対デジタルという構図があり、AIと人のもつそれぞれの良さやあたたかさは今まで通り大事にしていきます。

    2026-08-18
  • sakuma-takayuki

    とても興味深い内容でした。私も他の方が書いた文書について、いつも使わない単語や表現を使っての文章をみたときに、AIで書いたでしょ! このぐらい自分の力で書いてよ! というようなバイアスをかけていました。
    しかし、本動画を視聴した結果、AIで書いた文書に責任をもって発信すれば、良いかなあと思うようになりました。この情報過多の時代に効率良く、効果的に仕事を進めていく必要がありますので。学びの機会を広げ、自身の成長にも繋げていきたいと思っています。

    2026-08-18
  • mkhr

    AIっぽさ、まとめていただいてありがとうございました。

    2026-08-18
  • seikan

    生成AIは補助ツールでり、自分が主体的に文章を書くべきである。
    また、主観と価値観、自分の言葉、言葉を具体まで練る この三つを大事にして
    自分の言葉で言語化していきたい。
    なるべくオープンクエスチョンでなくクローズドクエスチョンを心掛けたい。
    とにかく抽象的でなく具体的な表現を心掛けたい。

    2026-08-18
  • 0032

    うんうん、そうそうと思うことばかりでとても興味深く視聴をさせていただきました。
    AI=楽をしていると思われがち。AI疲れ→わかる!労力をかけたものが評価しがちな人間のバイアス。は、
    自分も心当たりがあるなと感じました。AI万歳!とはならない要因。非常におもしろい!自分の思考や判断を大事にしてよりよいAIの活用をしてゆきたいです。

    2026-08-18
  • j0128871

    AIは使うもので結局は使う人次第

    2026-08-18
  • etk_mumumu

    ・労力や時間をかけたものを「良い」と評価しやすいバイアス=努力ヒューリスティックが存在することを知る
    ・「自分の言葉」は累積思考(試行)によって作られる

    自分がAIで作った資料に対してネガティブな反応を示されることをもやっと感じていたので、その理由がわかってすっきり&納得しました!

    2026-08-18
  • koikestyle

    私もAI文章をよく使うようになりました。注意するところとかAIっぽくならないようこれから気を付けようと思います。

    2026-08-18
  • nakaji3687

    AIぽい文章のデメリットは理解したが、効率性を考慮するとあまり気にしないほうがいいと感じる。オープンクエスチョンを使用しないように、自身の考えを示した文章とするように気を付ける。

    2026-08-18
  • lighting

    AIで作成した文章を使用することには賛成。
    ただし、文章を読み添削し自身の言葉が使われているかどうかをチェックする工程を入れることが必要と感じている。
    AIを使う側でありたいと思う。
    また、クローズクエスチョンについては、意識して実行すべき内容と思うので普段の行動でも使用していきたい。
    ただ、プライベートではオープンクエスチョンが良い場面もあるかと思うのでTPOで使い分けたい。

    2026-08-18
  • myk1234

    今後、使用する機会が増えるので参考になりました。そのまま使用せず、違和感のない使い方をしたいと思います。

    2026-08-18
  • fujitwo1

    記号が多いのは、markdown記法が混ざってしまう影響もあるのではないかと思いました。**で囲んだ言葉は太字であることの記号だったり、半角スペースをあけることで箇条書きにしたり、連番のリストになったりしますよね。
    とはいえ、それは出す前に加工すべきだとは思います。

    2026-08-18
  • s_h_0513

    スタンスをとる
    エクスプレッシブに向き合う

    2026-08-19
  • mamoru006

    生成AIが書いた文章は、私も表面をなぞったような文章で違和感があったので、本講座で言語化されて納得感があった
    また、同じ質でもAIがサクッと作った文章のほうが評価されないのは、人間的な感情?本能?だったのかと納得した
    AIをうまく使い、提示されたコンテンツをいかに自分に取り込んで主体的に語れるかが重要であることを改めて認識した

    2026-08-19
  • masako_akiyama

    AIによる文章を読んでいる量がおそらく少ないため、AIっぽさに気づけていませんでした。
    これをいろんな文章を読む量を増やしていくと、AIっぽさだけでなく自分の好みの表現にも新たに気づけそうだと感じました。
    新たな視点をありがとうございます。

    2026-08-19
  • saki-hiro

    PwCコンサルティングで業務改革、営業・マーケティング強化、システム導入のプロジェクトマネジメントに携わった後、グロービスに入社。グロービス経営大学院でDX推進やデータマネジメントを担当し、現在は論理思考に関するコンテンツ開発にも従事している。
    また、株式会社Shikumuの代表取締役として、経営、マーケティング、DX、UI/UX改善など幅広い領域で企業向けコンサルティングを行っている。
    著書に『投資としての読書』(フォレスト出版)、『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』(サンマーク出版)がある。

    2026-08-19
  • blanca0818

    オープンクエスチョンしがちだなと思った。まずは自分の答えを持たないとダメだなと。自信がない問いやめんどくさい時にただ質問しがちなんだと思う。
    あと自分の言葉ってなんだろう、って言うのは刺さりました。
    いつでも例えば~が言えるようにしていこう。

    2026-08-19
  • a-kusuda

    AIとの向き合い方、参考になりました。オープンクエスチョン禁止令!

    2026-08-19
  • uchitake3

    AIのうまく使い方を学んでいきたい。このようなテーマの話をどんどん聞いていきたいと思います。

    2026-08-19
  • kawasakibike

    AI利用は業務で必須の今日この頃ですが、オープンクエスチョンを辞めてみます。

    2026-08-19
  • ho15602

    AIっぽさが出ると何がいけないのか
    →時間をかけていないため、手抜き のように感じる

    ならば、職場的にAI使用することを肯定すれば問題ないのではと思う

    2026-08-19
  • takashiueda0214

    AIとどのように付き合うか、どのように活用するかは、今の時代に自分の時間効率を向上し自分の時間を有効活用するために、不可欠、かつ重要なスキルの一つであると思う。

    2026-08-19
  • nyiu

    オープンクエスチョン禁止!私もそう思います。
    また、例えば、、ということを考えるのは、自分の経験だけでなく、これまで得てきた知見から頭のなかで類似事象を探すという訓練ができて、自分にも部下にも、娘にもいいと思いました。

    2026-08-19
  • ieuaa86481

    努力ヒューリスティックというバイアスは初めて聞きましたが、なるほどなとも思いました。

    2026-08-19

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