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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント97件
a_7636
法務をやっている者です。AIは主に思考の壁打ちで使っています。
日々の業務で思うことが次々言語化されて、只今涙目です。
なんだか自分の「人間らしさ」があぶりだされた感覚です(笑)
・複雑性が増えれば、AIの精度が落ちていく … 激しく同意。でもこれを伝えるのが本当に難しい。
・リアル社会で責任を負うのは人間 … 肝に銘じます。
・自分も間違うことを前提とする … 逆に自分が正しいと断言できるのか、迷い過ぎて日々困る…。
・異なるペルソナから反論させる … よく営業(お客様)・購買(委託先)壁打ちはよくやるかも。
・「じゃぁ、やってみたら?」… この勇気と自分が責任を負う覚悟は必要だよな…。
1981_satoshi
最近teamsなどでも活用していますが、簡単なマクロの作成をお願いしたりとシステム系のものには活用しやすいと思うが
結局その際に、どうゆう事をしたいの言語化や出来たマクロの内容の精査にマクロをある程度読める必要があったりと人間側が
まったくスキルがないとAIが上げてきた資料の精査が出来ないので、使いようだと思っています。
oka-yukimi
すべてAIにゆだねるのではなく、ある程度自分の意志を含めたうえで、うまく活用していくことが大切だと学べました。
ゆだねすぎると思考力が落ちるデータもあるため、注意が必要だと理解できました。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
ko-7016
生成AIは,優秀なアシスタント。信頼はしても,信用は別。プロンプトの与え方がポイント。テンプレートをうまく活用したい。
sphsph
AIのバイアスはしっかり理解しないといけないと思います。
あって当たり前。それを受ける側がどう判断出来るかが勝負です。
巷の情報も雑多なので要注意。
いったい何が本当なのか?
そんな時代ですね。信頼のおける情報源をもっておかなければなりませんが、そればっかりに偏ると元も子もありません。
kokoro-odoru
自部署でも活用の掛け声で終わらないようにAIの特性・強みをいかした領域(文章の作成など)で早速実用していきたい。
tomo-tom
鳥潟講師の思考が入力された生成AIが欲しいです!
everest
AIの進化に伴い人間は発想力や思考法を磨き直す必要があると実感した。
ikedayos
色々なことを思考する際、AIに壁打ちして意見を聞くと参考になるが、ほかの人がどう思うかは実際に人に聞いてみる方がよいと思います
manatantan
このセッションでAIの活用については、人間側の能力向上も重要だと思いました。
_name_
出力された結果を精査できる能力は必要。鵜呑みにしてはいけない。ハルシシネーションもあることだし。
wakabayashi1373
様々視点の意識付けをご教示いただきありがとうございました。
namisan01
AIを上手く活用することと、出てきた回答に対して人間が考えることの重要性を学べました。
sungkook
AIをもっと職務に取り入れていいんだ!って気づかされました。今さらですが。
otaka0219
AIをうまく活用していきたいがたよりすぎるのもよくないと思う
oknmkcti
AI以前の私がまともな判断や決断をしてたかというと、全然なので、AIに全のっかりでも十分頭を使っていることになるからオッケー。
AI以前は誰かに質問したり、自分で検索することすら諦めていた問いがたくさんあったことにAIを使いながら気がついた。
ryutaro_kozuki
過謬性は一つのキーワードとして頭に入れつつ、AIと対話していくことが肝要だと感じた
yamatashi
説明責任の話は、納得しました。なぜ、その選択肢を選んだかを言語化できるように意識していきます。
fumie-n
生成AIを使用する機会が増えてきた。文章を入力するときに相手にどのように捉えられるか確認に時間を要していたが、AIに確認してもらうことで安心して提出することが出来る。
確認に要していた時間を別の業務に充てることが出来、時間を有効に使えると感じています。
shih_s
AIを活用し、良いアシストになります!
ge75
日常業務で活用したいと思います
ryushiro
AIの解を疑ってみること、客観的、批判的に物事を見てるみることを意識していく必要があるという理解をしました。
m_oka_zaki
AIを活用することを考えていますので参考にさせていただきます
imad
AIを100%信じることはせず、自分で考えて最終的な答えを出すようにしたいと思います。
c-h-i-k-a
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
heka
AIはあくまでもツールでしかなく、AIが出力したものが初めから正しいと鵜呑みにするのは愚策でしかないと思う。AIを利用する際にきちんと裏付け確認したり、自身で「なぜそのような出力をしたのか」を理由付けすることが大事だと私は思う。
shin_pei
ケースバイケースでAIを活用していきたい。ただ、信念や自分の考えも尊重し大切にする事も大事だと思いました。
344210891069
自分の思考を理解する。
Aiの回答を鵜呑みにしない。
tomoko_sophia
AIでできること、AIに向かないことをきちんと整理してうまく付き合うことが必要
minabesan
AIと人間の思考を上手くつかい合わせて人材育成とかに役立てていきたいですか
yandy0514
AI活用が当たり前になってきている中で、自分自身で使う場面でもAIを使っている部下に対しても、①回答の前提条件を確認する、②その回答を自分として納得する(自分の言葉で説明できるレベル、部下に対してはその部下がどう思うのかをなぜで繰り返し聞く)、③違う立場や関係者からの見え方を考えるの3点は大事にしたいと思いました。
i_a_suzuki
何を進化させて何を退化させるかの言葉が残っている。AIの活用で退化する部分はあっても進化している部分もある。しかし思考力も磨いていかなければいけないとも思った。
asahinakeiji
AIと上手な付き合い方を考えさせられた。
momon_baku
AIが出した答えを鵜呑みにするのではなくて、日々考える癖をつけて批判的かつ客観的に自分もAIも見る必要があることが分かりました。
koharaku
なぜその結果が正しいと思うか、を人間が考えるべきという点に共感した。
部下がAIを使って自分の考えを放棄しないよう、なぜそれが正しいと思うか問いかけることが重要である。
mizuhashi
なんだか自分の「人間らしさ」があぶりだされた感覚です
k_h200
情報の参照元などを明示してもらいながら情報の正しさを図ってAIを業務に活用しています。
h344
AI利用によって、やはり思考の瞬発力は低下する気がします。
AI利用は、頻繁に「壁打ち」というワードを使われている通り、自身の思考の客観性の維持や、無意識の炙り出しを目的にしたいと感じました
too_much
AI現実世界に対して責任がない
osaka-cad
非常に便利だが、AIと付き合っていくのは難しい。
部下を評価するのも、本人の考えなのか、AIの答えなのかを見抜ける力も必要となる
8108
AIを100%信じるのではなく、あくまでも補佐と考えればとても良いツールだと思います。
上手く利用していきたいと思います。
221130_akabane
生成AI時代において、クリティカルシンキングは「課題設定力」と「意思決定力」を維持するために不可欠で、
AIを活用しつつも、前提を疑い、反論を試み、自分の思考の癖を理解することで、人間ならではの判断力と責任をさらに発揮できるよう日々の業務の中で意識しようと思いました。
asako-hara
自分の思考の癖を把握してAIを上手く利用出来れば、最終的な答えを自分が出す時には偏りが少なくなると思います。
snseki
反対意見のペルソナのAIにAIが出した案を否定させるのは面白いと思いました。早速真似してみます
kinta720
ある程度は自分の思考力で、AIは優秀なツールとして上手く活用できれば良いかと思います。
takashi_tsujii
AIを使うと手を抜いているように思われるかもしれないが非常に効率的である。
hmira
結果的にAIを使う!という意思の元使いましょう、ということでしょうか
todayo
AIはあくまで補助的な要素として考え、自身で考える判断力も大事と再認識しました。
haineko
AIを業務で使用するようになってから、確かに施行する力が退化している気がします。
メールの文章一つ考えるのもAI任せにしがちです。
ビジネス以外の私用でも生成AIでチャットをすることが多いため、AIのいう事は「正しい」と思い鵜呑みにしてしまうことが最近多いです。
ですがビジネスにおいては責任が伴うものであり、AIは責任がとれません。
最終的な判断は責任を負う自分であることをもう一度自覚し、なぜそう判断したのか思考力を高めていきたいです。
AIが生まれた時から存在している世代が社会に出てきたらどう接するのか難しい所ですね。
nagumohi
通勤時に使用しました、あまり頭に入りませんでした
k1472
AIを活用しすぎると思考力が下がり、クリティカルな状態になる。
AIとの対話から自分の思考の癖を言語化してみたいと思います。
kenisawa
IQ130のAIがいろいろやってくれるから、勉強しなくて良くなったのではなく、使いこなすために勉強しておく必要がある。求められる基本的能力は今も昔も変わらない。
mitsuhiro3216
AIは、プロンプトの定義に依存し、自身の顕在化した思考の拡張性に長けているが、質問者の目的が不明確だと、拡張した思考が整理出来ないと感じた。AIの回答を目的に見合うなぜ?を繰り返す必要性を学んだ。
eiji1130
AIでクリティカルシンキングを活用して利用する方法として①論点の洗い出し②情報収集でAIを使い、「営業部と製造部の視点だとどうかな?」など反論を入れて多角化し回答の精度を上げていく。解くべきイシューの設定や枠組みの設定、最終意思決定は人間が責任を持って考える。こういうことを繰り返していくことで思考力を使いながら業務効率化していきたい。
flightradar24
AIの利用頻度を高めることでCRT能力が劣っていくのでは・・・とは意外な発想でした。自分で考え、ジャッジすることを念頭に補助的にAiを活用していきたいと思います。
morohashi1
AIと自分の思考の切り分けがスッキリしました。
masudat
AIとうまくつきあう。否定的思考を持つ。
yamabe11
AIに任せられる思考分野を自分自身で選別し活用していきたい。やはり意思決定は自分自身ですべきである。
saaaaku
思考力が下がらないよう、AIとの対話に頭を使っていきたい
wasabee_bcbc
Aめっちゃ利用における思考の壁打ちでの違和感はずっと感じていたが、隠れた前提と紐づけられて腹落ちした
y-kawabe
AIの回答にどう返すか、行動すればよいかヒントをいただきました。
skyliner
AIに頼って業務を推進することはリスクがある。
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自分の見解についてのフィードバックだけではなく、他メンバーを想定したペルソナを意識したプロンプトを試すことで、メンバーからの意見を事前に予測することに使えそう。
yasushi183
AIの使い方について参考になりました。
tamura_sho
EQの話が出てたけど人の意思決定や行動変容を生み出すには共感、共鳴がやっぱり重要で、感情といかに向き合うか?つまり合理性と非合理性の折り合いのつけ方にこそ人間の価値っていうのがあるんじゃないかと思う。
ruimasiko
プロンプトの与え方、イシュードリブンで解の質を上げる。
反論意見に、AIを使うと言う発想はなかった。実践してみようと思う。
cocorozashi
AIを上手く活用して自分自身の人生や社会をより良くするために以下の学びを得ました。
最終的な意思決定は自分自身でする。
問いの設定を人間自身が思考した上でAIを活用する。
自分の思考のくせを理解して意思決定の内容が本当に正しいかを常に疑う事
jagger
とても参考になりました。AI活用が進む現代で思考力の重要性、EQの高い人が持つ決定力など興味深いお話でした。数年後にこのテーマで話せばまた異なったお話の展開になるのでしょうが、本質はあまり変わらないと思います。
ftmx
生成AIで作成してもらった回答について、下記2つは確認するようにしたい。
1)そもそも前提条件がずれていないか?
2)人に説明できる内容か?(=説明責任は果たせそうか?)
takayuki58
AIも活用次第で、良し悪しきまる
mjr-121
生成AIに自分の思考を壁打ちで学ばせるって発想は無かった。文章作成支援には確かに有効だと思う。
jshinmura
情報最先端のAIとビジネスで最も大事な基礎のクリティカルシンキング。
2025年7月現在の2つの事柄の交わり方、捉え方、活かし方についての対談は、とても興味深い「問い」がいくつも出てきて、とっても興味深い内容でAIとの向き合い方の勉強になりました! また、やっぱり「問いの設定力」って大事という言うことの理解も深まりました。
それと、新機能で搭載された「学習サポート」の要約が地味に便利です!
j-onodera
AI使用の線引きを学べたろおもう
miminyoro
多角的な思考をもつために、AIに質問の仕方・使い方を改めて知ることが出来ました
akihito_21
aiの使い方、付き合い方が理解できた
実践あるのみ
haya-ta
教育でAIwo活用している実際の事例が知りたいと思いました
shikay
自分も仕事でAIを使っている。使いだしてつい適当な指示だったり、自分で回答をひねくり出す力だったり、段々鈍ってきているような感じがして、たまに自分で無理やり答えを作ってからAIに聞くようにしたり、何とか自分の思考力が鈍らないように習慣づけしていた。例えば自分の主張に反論をしてみるとか、以前は自分で「反対側ってなんだろう」だったり「あの人はどう思うかな?」とか自分で妄想していたけれども、最近は「反論して」と生成AIに聞いてしまっている。「反対側ってなんだろう」のステップが抜けているから、主張が曖昧になっていても気づけない。「あの人はどう思うかな?」と考えることで「あの人」の人物像を思い描いたり「あの人」がどう思いそうか?なんでそう思うと思うのか?に思いを馳せたりできる。こうして共感力は磨かれていくような気がするから自力で考える機会はこれからも意識的に設けていきたい。一方でなんでもかんでも捨ててはいけないと思うと、あれもこれもで大変になる。講座で言われていたように、意思決定に関する部分は最後に責任を取るのは自分だから、なぜ自分はそれを選ぶのか?は言語化しておきたい。生成AIを使うことに関しては成果が出ればいいので、自分は方法は気にしない。実際自分も議論や相談の大半は生成AIで代用している。しかし「やっぱり生成AIじゃなくて直接話してよかった」と思う対話に出会う時もある。そういう時の対話は、相手の人間臭さというか生々しい感じが滲み出ていてほっこりする。自分も相手にそう思ってもらえるように豊かな人生を送りたい。自分はたまに自分はどういう人物像か?と生成AIに尋ねることがある。意外な答えが返ってくることもあり、ああ そう自分は見られているんだな と自分を見ることに役立てている。同じように思考の癖も見てもらうと楽しいかもしれない。
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