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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント196件
illweeds
2035年までに電動者100%というのは、EVだけを指すのではなく、PHEV、HVなども含むことを知れた。またEVも蓄電池製造過程でCO2を排出するとのことだが、それを回収するにはどれくらいの距離を走行する必要があるのかなども、消費者に伝わる仕組みになればと思った。
ta-sakai12
GXはその重要性について実感が沸きにくい(徐々に悪くなっているために現実味がない)ものだということが分かった。現在企画している製品についても今後GXの視点を持って、施策を検討したい。
m-nara
トヨタ・ホンダといった自動車完成メーカーだけでなくデンソーのような巨大サプライヤーと中小のサプライヤーが力を合わせないと目標達成は厳しいということ。
shin_pei
以前から世界的に脱炭素や削減に各業種が取り組んでいるが、自社だけでなく取引先や政府、消費者などトータルで考え方を変えて推進しなければならない。
簡単な事では無いですが時代に合わせた取組みを全員が意識して実現していく事が大切だと思いました。
sphsph
総合的に見ないと誤ってしまいそうです。
自分の行動だけでなく、その前後もしっかり見て、見せてっもらって、判断する必要性を感じました。
k_yuna
大変勉強になりました。
kenkenqtr
政府の政策動向に注視したいです。
脱炭素化は関連企業と地域自治体との協力も必要な為、あるべき未来を共有し同じ方向を向きGXが加速することを望みます。
hajime_n_213
環境影響は今後一番考えていかねばならないテーマとなるので実際にどのような貢献ができるかを具体的に提案していきたい。
yo_hei
運送業務は我々にとって切っても切り離せない大事な工程であり、異業種や競合他社とも連携しつつ脱炭素化に取り組んでいく必要を感じた。
yysan1600
サプライヤーとしての取組も理解できました。
m-m-y
本当に2030年までに日本は電動化100%が実現できるのか?
75475
今後の技術動向やビジネスチャンスを知れたので、意識してチャンスを掴んでいきたい。
haya12345
車好きとしては、水素ステーションが1,000基程度では全く足らないと思う。
地方に行けば、ほぼないだろうし、電気自動車は遠出の旅行には向かないものと推測する。
結局のところは、2035年や2050年へ向けての目標は企業のアピールでしかなく、実現は極めて低いと考えている。
しかしながら、アピールしなければ、株主や市場からの理解を得られず、株価が暴落するのが関の山かと思う。
企業には2035年いう目標を見据えつつも、より長期的な対応が必要と考えている。
a_kowata
グリーン成長戦略実現には技術進化も必要だが、関係するプレーヤーが連携し従来のやり方を見直し変革する意識改革も必要。
motoki_nagaoka
自動車のGXについて、EVへのシフトだけでなく、発電についてもCO2を排出しない方法にシフトさせることも考慮して議論することが必要だと思います。
samami0126
カーボンニュートラル関連のビジネスチャンスがあると実感しました。
tanasuke_9116
自動車産業はCO2排出に対する割合が大きいので、貢献できることも多いかと思いました。
maruo_kazuhiro
自動車は日本の主要産業であり、その動向が国内に及ぼす影響は大きい。世界との競争力をとるのか、国内の環境を取るのかを見ながら注視したい。
taka-4
ガソリン車から電気自動車への置き換えは、手早くできるCO2削減だと感じました。電池を作る際のCO2排出の観点は抜けていたので、認識しておく必要があると思いました。
ftomo
製造業ではないので、日々の電気使用や社有車を電動化にする等を考え、社員全体で公私共に意識改革しCO2を減らすことを意識するチームにしていく。
kei__shima1
脱炭素に向けてEV、水素自動車など幅広い選択肢を提示することは重要であると思うが、日本の自動車メーカーはまずは目先EVにおけるシェアを上げていくことが出来れなければ、選択肢の提示の段階にもいけないと思うので、トヨタなどのEV戦略に期待したい。
hideyuki_yokoi
個人的には田舎で車が無いと不便であるが、利用頻度を考え公共機関を最大限利用し自家用車利用を10数年前に止めました。今後、ECOな自動車が出回るようになってから購入を考えたい。
soichiro_kato
企業のカーボンニュートラルの取り組みが加速することで、当社の事業継続性が危ぶまれると感じた。
sakiyam2
カーボンニュートラルについては、絵に描いた餅のような印象受けることがしばしばある。
自分にできる取り組みについて慎重に検討したい。
kawakasu
自動車産業の影響力は大きい為、団体の力を使いながら全体最適化していき足並みを揃える必要があると感じる。
yasu-okazaki
日本の取り組みよりも、北米、欧州、中国の
規制に注目し、実際の進み具合を見ながら、BEV化を進めることが重要。
icchiiii
脱炭素まちづくりを検討する際の参考になった
avi703
2035年までに国内の自動車を電気自動車に変える取り組みは、非常に良いことだと思ったけれどまだまだ電気自動車などのカーボンニュートラルを意識した自動車が街を走っている姿は見かけたことがないの事実だ。もっと政府が電気自動車が走りやすい環境つくりに目を向けて、それに税金を投じるべきだと思いました。
k-ita
業務で活かすには、さらに具体的な内容を深掘りしていく必要があります。自動車メーカーだけでなく、部品が減ることで自動車部品のメーカーにもどう影響を与えるかまで考えて、活用方法を考える必要があります。
mabe03
脱炭素化に向けて、企業単独での取り組みだけではなく、取引先や他の企業との連携が重要というのは分業が進んでいる日本の自動車産業では必要に重要な観点だと思う。
yashimay
脱炭素化は、自動車だけではなく全ての産業、企業が行わなければならないですね。
woodyeah
電気自動車に関するインフラ面での課題を認識できた。
longbeach
カーボンニュートラル社会実現のため、CO2排出量の多い分野から着手するのは合理的ではあるが、サプライヤー企業など中小企業まで巻き込み実施するには今のところ温度差は大きいと思われる。実際には何をどうすればCO2排出削減につながるか、どのようにそれを数値化するかという点が大きな課題であると思われる。逆に考えればそれが明確になれば取組もしやすいし、それを企業の強みとして、上流企業との取引につながるのであれば取組も変わってくるのではないだろうか。
tamaki_takashi
2035年までに新車はEV化を目標としていることについて、企業の製品製作時ならびに輸入・輸出及び製造にかかわらない事務業務においてもCO2削減に取り組むことが企業価値を高める活動につながると勉強になりました。
masa_c
カーボンニュートラル実現に向けた取組として、サプライチェーンを含めた取組が重要で小さな事より進めて行く必要がある。単純に電気自動車であればでは無く、製造過程、電気を作る過程、廃棄を含めたトータルで物事を考え行動が必要。
kom_
自動車関連企業の脱炭素への取り組み内容を理解しました。
akayan
モビリティ領域においては、スマートシティ構想に組み込む必要がある。
bwbsw909
自動車のCO2排出の比率が高いことが分かり、自動車のCO2削減を使命に仕事します。
saguchi1134094
CNに向け総合的なモビリティの在り方が理解できました。
mdj24
GXについてシンプルに学べてよかった。
yunaruipp
良く理解出来たました。
koji_wada
政府は、環境保護と国内自動車産業の成長の両輪を意識しなければならない。
muramatsu-a
自動車販売における脱炭素問題は、これからの自動車ビジネスにおいても重要なファクターになる。
kenji1209
とくにございません。
funky_shingo
脱炭素化の動きについて学習
pagupagu
各部署が関連などの調整や協力が必要であることを学んだ
harumaki25
これ以上、犠牲の上になりたつ資本主義社会はやめ、だれも犠牲にしない仕組み、循環、を企業だけでなく1人1人が選択していく必要がある。
saya-ken
電動化は政治的な要素が多分に含まれている様に感じるので、敵はCO2であり、何のための電動化推進なのか?しっかりと考える必要がある。
debora
環境に良い車といっても、ハイブリッド、電気、水素など様々あること、自動車単体のみならず供給方法含めてサプライチェーン全体で考慮しないと、効果的なGX取組とは言えないと実感した
shimoosako
環境を考えたうえでガソリンから電気への変化を今まで以上に真剣に考え、知識も増やして行動に移したいと思います。
n_naka_70
自動車のライフサイクルにおけるCO2排出量のトータル削減が重要であり、併せて普及のための方針・施策の検討を行うべきと感じました。
rjt
電動化は蓄電池が不可欠。蓄電池が自動車以外に普及したとしたとしても経年劣化による大量廃棄という事態になれば、
CO2排出は免れない。この技術革新の状況がどうなっているのか?を深堀したい。
また水素ステーションの設置コストについても今後の技術革新に注目したい。
sa_ina
ガソリン車に比べて電気自動車がライフサイクルを通じてどのくらい脱炭素化に貢献しているのか定量的に知りたいと思いました。
ine17
脱炭素化に電気が最も良い資源であるがコストが高いデメリットがあるのでガソリン、電池の共存が必要です。。
kt_12
カーボンニュートラルに向けて電動化を推進していきたい。
t_k_d_k
競争領域と協調領域をどう考えるかが重要となることを再認識
m7sugiura
EVについては実走行の実績が少ない為、まだ未知の領域があります、
最近では、渋滞時のエアコン走行は、五倍の消費電力で、知識がないユーザーは燃料切れになる可能性が多いにあります
tsubou-
EVの航続距離や現状のインフラを考えると、すぐに普及させるのは難しいかもしれないけど、国や企業が企業が協力して地道に拡げて行くしかないと思う。
70sp1208
以前は、自動車といえば、公害の発生源となっていたが、技術の進化により低減化されてきた。自社は自動車メーカーではないが、関連するところがあるため、環境保護にどのような場面で貢献できるか考えてみたい。
yutaka_hagiri
カーボンニュートラルへの取り組みは一部の業種や一部の組織だけが対応すればいいものではなく社会全体が環境負荷に対する危機意識を持たないと積極的な成果につながらないと感じています。社会全体の意識を高めるためには数字上の目標だけでなく活動したことが目に見える成果として表れるようなしかけが必要と感じた次第です。
muraka10
我々も自動車業界に関わるメーカーなので、脱炭素化に向けて具体的な目標を立てて進めていく必要があると感じた。
teiji-kawada
様々な取り組みで脱酸素化が進んでいることが分かった
aqueous
GXはなじみの薄い言葉だった。カーボンニュートラルは20年くらい前から叫ばれているが、実際のところは怪しい瀬策だと思っている。本当にその資源を使う必要はあるのか?現地調達できないのかなど大きい規模で考えるだけでなくと小さい視野も持っておきたい。
haruka_san
2050年目標に向けて自動車産業が何に取り組んでいくのか理解が深まりました。自動車は日本の基幹産業の為、上流から下流まで再生エネルギー浸透に向けた取り組みをしていくと、日本の産業構造が変化し、求められる技術や期待される人材が異なっていくと感じました。世界の流れを理解していくことで、自社が求められることがわかるので全体俯瞰の視点で今後も考えていきます。
yujihoshi
製造から廃棄までを考えるとエコではないという意見があったりするのであらゆる角度からの意見を聞いて貢献していきたい
noriko0907
電動車についても完全にCO2を削減できるのではなく、発電時や蓄電池作成時、ハイブリッドではガソリン使用時など、CO2が発生することが分かった。充電ステーションや水素ステーションが広がることで、ガソリンの使用を削減でき、よりCO2を削減できるのではないかと思う。少しずつでも前に進むことが必要だと感じた。
kazureo
ガソリン車から電気自動車への切り替えはまだまだ時間がかかりそうだが、地球温暖化防止を考えると早急に対策を取る必要があると感じた。
kaotom
自動車の脱炭素化の取り組みで電気自動車化となるにはやはりインフラの対応が必要 現状はまた充電スタンドも少ない中、そういった環境が整う事で購入の増え方も変わる
udi
お客様が自動車関連なのて、参考になった。
jj_y_nakamura
大変興味深い。取り組んでいきたい。
nakahiraeiji
脱二酸化炭素の自動車メーカーの取り組みは初めて知れたこともあり新鮮味があった。
aiko_h
自動車のGXにおいては、蓄電池と充電・充填設備の整備が重要とわかった。
sibakazu
クルマからのCO2排出をメーカーや生産側で積極的的に取り組んでいる
一般の人もエコ運転など出来ることがあるの思うので自分と取り組み必要があると考えた
okanot
日本が自動車の電動化に遅れている事実を知らなかった
官民のニ軸に加えて消費者意識の向上がなくては日本の自動車産業が孤立してしまう
ガラケーの二の舞は避けなければならない
hirokazu1970
自動車業界としての脱化石燃料について学ぶことができたが、自動車愛好家としては、化石燃料独特の走行、音、匂い等まだまだそこに拘る方が多いと思う。その愛好家の方々も含め、脱化石燃料への理解と浸透は何らかの法規制を進めないと難しい部分もあると思う。
to-yamauchi
自動車については、充電設備がガソリンスタンド並みに配置されていないと、顧客が電気自動車を購入していくようにはならない。
004915
脱炭素の取り組みを行わない企業は生き残れない、危機感を持っていきたい。
ryutaro_t
GX、カーボンニュートラル推進を市場機会ととらえ、自動車業界がGX化推進に何を求めているかが理解できた。更に深堀りし、自社の利益向上に繋げていきたい。
tterai1
EV化が進んでも電力を生産するためにCO2排出するなら変わらないのでは?
原子力発電増やすというのなら良いんですけど
sy69
脱炭素かの取り組みを1つで良いので商品に組み込み顧客へ提案したい。
takumi-inaba
脱炭素かは建築業界でも同様の課題があり、ライフサイクルコストや、長寿命化により延命し新築時のエネルギー発生を抑制したい。
macoki
脱炭素化について、自社事業内ではあまり貢献できる部分がないが、グループ会社や取引先などの取組みも含めて地球環境維持を目指していくことが大切。
syusa-hitohana
大変勉強になりました。別のGX関係の動画も視聴して、学びを深めていきたいと思います。
suguru-ichikawa
電気自動車への対応については喫緊の課題だと考えております。充電ステーションの設置提案などを推進していきたいと思います。
yasu_ichi
グリーン規制に対して、我々が出来る事を提案していきます。
shijing998
自動車業界の全体的な方向性が理解できました。
yoshim888
投稿の中でコストリーダーシップと差別化の両立、つまり価値が高いものを安く売ることが理想、という意見が多いことが興味深い。消費者から考えれば、安くて良いものが理想だが、メーカにとっては必ずしも理想ではない。
実際の価値ではなく、製造にかかったコストをもとに価格をつけがちな日本の特徴を反映しているように感じる。
tomoko_ta
EV/PHEVなどの種類については一覧でまとめたものを見たことがなかったので学びがあった。
走行での燃料消費についての内容が多かったが、TOYOTAの公表しているMIRAI車のLCAレポートでは、素材製造や車両製造でも多くのCO2を排出しているので、駆動方法のみならず、サプライヤーやリサイクルなどの研究も進んでいく必要があると思った。
t-k714
電力製造におけるCO2発生も課題
sakaki_2023
GXと自動車のつながりわ理解した
ao16127
自動車の脱炭素化は、ライフサイクルアセスメントの考えのもと、サプライヤー全体で取り組む必要があることが分かった。我々の企業でも脱炭素化に向け何ができるのかを改めて考えていきたい。
stelvio_mt
BEVにだけでなくマイルドHVでも搭載バッテリーはICEの比ではない。廃車になった際にバッテリーをどのようにリサイクルするのか正直なところどの国からもメーカーからも決定的な案が出てきていないように思える。まさか、人知れず埋めて捨てるつもりなのか?
teihisashi
GX意識しながら物つくりをしましょう
y-shiraki
自動車は、自動車を作る時と燃料を作る時にCO2が発生したり、走る時にCO2が発生したりする。
今の所、それぞれにメリットデメリットがあるが、どこかの種類の自動車でデメリットのないものが出来てくれば温暖化が止まる。
現段階で人としては無駄にCO2を排出しないように皆で心がけるしかない。
laimu-laimu
CO2削減するに様々な課題と労力が必要で、目標に辿り着けるのかが疑問。
828752
個々の企業や家庭で脱炭素に取組むことも大切だが、地域をあげてスマートシティの取組みをすることも同様に大切だと感じる。そのためには国や自治体が主導して推進することも必要になるのではないだろうか。
masatoras49
2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略の中で、2035年までに乗用車新車販売で電動車100%が掲げられている事は知りませんでした。私はプラグインハイブリッド車に乗っていますが、電動での走行可能距離が短く、また外では容易に充電も出来ないことからガソリン走行比率が高くなっています。2030年目標である車載用蓄電池の機能向上や充電スタンドの増設はとても重要だと思います。
papapon
会社の車を徐々にEVへシフトします。
ibet
サプライヤーにもCO2削減を求める時代である
n_jiro
もう少しモビリティ業界の各社活動事例を知りたかったです。