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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
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コメント181件
norinorichan
感情的にみても、現行の女性活躍法とそれを背景にした政策は、女性が仕事も家事も子育ても(無尽蔵に)頑張ってと言わんばかりの内容と考え方。
ファクトに基づく議論をするのは少子化以外のことでも大切なことですが、併せて、不都合なファクトを隠したり或いは低く評価するといったバイアスのチェックも合わせて必要だと思います。
nao_riku
日本のワークライフバランスの源流が江戸時代にまで遡るのは驚きでした。滅私奉公、私を滅するという言葉はまさに社畜と通ずるところがあるなと感じました。
hiro_yoshioka
会社に尽くす生き方は もうやめよう
会社に依存する生き方は もうはやめよう
変わるのは まず自分から
sphsph
そう思います。
世の中がそっちを向いている。
完全にそんな思考になっている。私も。
根本はそれとして、でも、昔はそれでもそれなりの出生率があった。
それが下がってきたこともに対する考察も必要とおもいました。
100年前は?戦争??
topaz
ワークライフバランスは同僚の間でもよく話題になります。それも常に感情的に。それでは何も解決しないと理解しつつも。ワークライフバランスを謳う企業は多いのに何故こんなにも変わらないのか。やはり、感情的に考えすぎて建設的な解決方法を考えていないからだと感じさせられました。
kameco
感情に引きずられないことが今の目標の一つなので、勉強になりました。事実を集めて客観的に俯瞰して見つめることができるように、努力します。
mrc
出生率をあげるためには、女性だけでなく男性のワークライフバランスも重要。
ファクトに基づいて議論すべき。
xomanaox
ワークライフバランスをフックに、感情論ではなく、ものごとを客観的に捉えることで、本質的な課題がみえてくることを説明してくれた。
実務でも、組織課題は何か、考えても本質がみえてこないことがあるが、客観的にとらえられていない、データなどをもとに分析ができていないためだと実感した。
課題を可視化する大切さを理解した。
iamhirohiro
そうですね。
今、最高の評価をつけたいと思いました。とても勉強になりました。
仕事最優先の方が多いグロービスで学ぶすべての方々に、一度は見てほしい動画です。
人生を振り返る貴重な時間をくださり、ありがとうございます !
是非。
mollymolly
圧倒的なファクトを持つ
この言葉にグッと来ました。
lovinson
ワークライフバランスの見方、考え方が、変わった、感情論でもなく、客観的に見ないとダメなんだなあって、うちの管理職は本当にわかってワークライフバランスを口にしてるのか疑問が生じました、女性活躍にしても、数字だけにとらわれて中身が薄いと感じてるが、全てにおいて、管理職側からの再教育が必要
llasu_ito_0502
優しい、分かり易い講師の方のお言葉で、自分の思い込み(過去からの)が如何に
間違ったモノ
(洗脳された?)
だったコトが分かり、驚愕です。
ダメですね。
勉強し直します。世の中の現実、事実、真実をしっかりと知る様にしますね。(田舎のいちメーカーの中にいると、世間知らずになってしまいますね、、、)
教えて頂きありがとうございます。感謝申し上げます。
min2
女性です。まさに出生率の低下に影響するファクトについては同意しかありませんでした。。。仕事が遅くて会話がないわけではありませんが、我が家は会話がないことによってあまり第二子について考えられません。苦笑
この本を机の上において旦那さんに読ませようかな、など思いました。
daddyveroo
客観的な事実と正しい考察に基づいて、問題を分析し解決策を求めることは非常に大切であり、その結果を真摯に受け止めて適正な行動に結びつけていきたいものです。しかしながら、そこまでしても感情論や一面的なものの見方に囚われている人は多く、世の中ではそういった意見が多勢を占め、正しい結論とそれに基づく対策が脇に追いやられている事態がとても多く見られます。科学的なアプローチによって如何に感情論を凌駕していくかが、社会に求められるもう一つの課題なのではないか、と思いました。
shin-4312
男性の仕事の仕方に問題あり。
th0588
ワークライフバランスは、取り方が大事だと思いました。
ishida_m
ワークライフバランスをくずしているのは、残業していることが上司からのよく頑張っているという評価に繋がることも要因のひとつだと思います。
部下とのコミュニケーション不足により相互の信頼関係が構築できていないことも要因として考えられる。
改善できるように自分自身の意識を変えるように、日々意識して行動しないといけないと感じました。
h-mura
「保障と拘束」のスキームに慣れてしまい、それに胡座をかく形で社会人人生を送ってしまったのかもしれません。改めてワークライフバランスについて学びたくなりました。
mid-54
感情論を除いて、事実を客観的に分析する、意識しないと難しいと感じるが、こうしないとなかなか適切な解決策にたどり着かないのも事実。心に留めたいと思います。
kfujimu_0630
日本でWLBが取りにくいのは、高度経済成長期の成功モデルから脱却しきれていないと思っていましたが、その源流は江戸時代の丁稚奉公にあったとは知りませんでした。物事を源流から俯瞰的に捉え、対策を練ることの大切さを学びました。
m-hongou
偏った見方捉え方ではなく、様々な角度から真実を見極める事が大事であると再認識しました。
tokatiobihiro
仕事のあり方→ワークライフバランスについてうわべだけの仕事を排除すれば向上出来るのでは?
nomt_55110
客観視することが大事だと気付きました。
koji0419
説明者の言いたい事がよく伝わってくるコマでした
ryo_murakami
個人的には家庭を持ち、子供を育てたいとは就職するずっと以前より思い描いていたビジョンで、それは幼少期に形成された価値観ではないかと思えます。共働きや男女平等、経済的なゆとりはもちろん大事ですが、本質的には幸せな家庭の形成ではないかなと思います。
yuko_0730
江戸時代の働き方が現代の働き方問題に繋がっているということに驚きました。
ぜひ本を読んでみたいです。
tamsa
本書は自分自身にとって目新しい気づきは無さそうですが、他者へ理解を仰ぐ際の客観的根拠として役に立ちそうだと思いました。
yysan1600
少子化に労働生産性が深く関わりがあること、今後の働き方を改善しないとは思いますが。
sirasato
紹介された少子化問題の分析内容は今では社会に認識されていることですが、そのつながりを見出すことで説得力のある原因が見えてくることを学んだ。
warugaki28
ワークライフバランスについて考えるきっかけを作ることができました。
taka_0215
少子化は男性の方にも問題があるは納得性がありました。歴史的な価値観が影響しているのも確か。ただ人や社会全体の意識がかわるには時間がかかるので対応が間に合わないのも実態。強制的に政策で変える訳にもいきませんしね。
wsl_nakayama
リモートワークという働き方であれば、通勤時間分のボーナスがあるため、理想的なワークライフバランス実現に近づくように、自ら感じる。
rsaitoursaitou
ワークライフバランスがなかなか変わらない、浸透しないのは、結局残業減らすと給料が下がり、ジョブ型にすると昇給しない人が多いからかな?そのへんのお給料にまつわる客観的データと少子化についても、どうなのか見てみたい
yohichi
自分に当てはめて考えたい。
moba
滅私奉公が大前提のマネージャーがいるという現実、ここから多面的に考察したい。
kenichiro118
少子化の事例から、感情的な考えからファクトの分析に頭を切り替えると真の課題が見えてくる、そんな冷静な視点を持つことの重要性を理解した。
kenji-ohnuma
物事を多方面から見るということは、どの講義でもポイントになっていると感じます。
shinowagon
客観的分析の手段として、自分のワークライフバランスを文字化してみようかなと思いました。
cyori
感情を交えない客観的な分析の大切さを実感しました。
moritti
少子化の根本が男性の働きすぎに有ったとは、驚きでした。現在職場のワークバランスに取り組んでいるが、こういう視点からの提言も取り入れるべきだと理解した。
marumaru0401
固定観念を捨てて考えること。
a-noriko
女性のことが取り上げられる課題と思っていましたが、男性のワークライフバランスと言われると納得しました。
metabo_imai
制度が制定され、実施を求められるものの、制度が制定されるに至った根拠が語られないため、腑に落ちない事が多い。人に行動を求める際は、根拠を丁寧に説明する必要がある。
y_tsumuraya
時間内に仕事を終わらせる習慣を作ります。
rin-01
客観的にみる。広くみることが重要
hatsuyuki
様々なデータを集めて、分析する事が必要だと感じた。
miyou
物事を客観的にとらえることで本質を掴めることができるのかなと感じた。
u-megumi
長時間働く=頑張っている、と思われがち。男女関係なくワークライフバランスが重要で、それが精神的安定にもつながると思う。
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ワークライフバランスは仕組みだけでは実現せず、組織全体として意識の変革が不可欠だと再確認しました。うちの会社は厳しそうだ…
nick_123
滅私奉公してきた人が報われなくなってきたのはこういった背景があるのですね。会社側もちゃんと精算することを忘れなければ社会はかわるでしょう。/e
kosuke1974
伝統的性別分業制がワークライフバランス、ひいては少子化の要因として考えられるなら、それがより強かった過去の方が何故出生率が高かったのか…という疑問も感じましたが、読んでみればもっと理解出来そうですね。
myoshiro
仕事に対する不平不満は、感情論になりがちですが、冷静に事実を確認し、多面的に分析する必要があるのだなぁと感じました。
st1970
日本の少子高齢化の根源を教えてもらいました。
umemoto-mieko
意識を変えていくことで客観的に物事を観察できるように考えていかなければいけないと思いました。
mayumiya_m
最近、読みました。
同じ本からでも読み取り方の違い参考になります。
もう一度読み返してみます。
tarou_275
本質を理解する為には客観的に捉える大切さを学んだ
kn20626
しっかりとしたファクトにどう辿り着くか、自分で絞り出さねばならないシーンもあると思います。そういった時に読書の積み重ねが生きてくるのかも、とも思いました
takedamu
真実から見えてくるものを、理解者同士で話し合いながら解決に結びつけていきたい
kasa_fcnt
先入観を持たず、事実の積み上げによる分析をおこなったうえで対策を検討する流れに納得。
事実分析、仮設、対策、検証を意識する必要あり。
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まさに目から鱗でした。
先入観や感情論を捨て、圧倒的なファクトから多面的に考察し、真実を見抜く。
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zummy_0617
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black_bear
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ワークライフバランスという言葉は結構前から有るということを知りました。
残業も少し考えないといけないですね。
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hiro4725
まだまだ古い体質で、リモートワークはあるものの働き方・ワークライフバランスに対して会社側の意識が低いと感じる。
tacchi__
男性のワークライフバランスを向上させることで、
出生率に大きく影響があることに驚いた
nukio
女性社員への動機付け
takumi_1453
こうした硬めの良本を速読する術もご教示頂けると大変ありがたいです。
cfm99278
事実と大きな視点から真実が見えるというのは、全ての問題解決に、共通だなと思いました。
naohiko-j
日本の少子化は男女のワークライフバランスが原因の一つであるのがわかりました。会社には老若男女問わずさまざまな人が働いているので、環境の良さやコミュニーケーション、仕事の効率化が大事と思いました。
katsuyu123
事例の少子化はバランスだけの問題ではないと思う。
eyanaka
説得力のある論理展開で、自分も参考にしたいと思いました。
kwc
日本は、高い教育を受けさせるための費用が世界の中でも高水準であることも少子化の大きな要因です。
高学歴であることが認められる日本社会そのものの仕組みも見直していかないと、少子化対策としては不十分かと思います。
なので、少子化の問題はワークライフバランスだけでは難しいように思います。
それよりも、心身ともに充実した生き方を実現することが最も重要なことだと思います。
41115
育児協力、帰宅時間の早さ、休日の夫婦間の会話、私自身の日々の生活で改善しなければいけない気づき、学びがありました。まずは、明日からの早期帰宅を心掛けます。
16mori16
文化レベルで長時間が根付く仕組みになっているなら、変えていくのはなかなか難しいなと感じました。
mckusa
客観的ファクトから真実を見極めたい。
161854
業務をテーマ、課題などに細分化して、業務自体が短時間で終わるような業務遂行形態を模索していきたい
zonosuke28
ワークライフバランスと育児の視点が興味深い
yasu-okazaki
少子化の対策に男性のワークライフバランスが重要というのが気づきだった。これまで先入観で見て、思考が停止していた。ファクトを積み上げ、分析し、本質を見極めることが重要と感じた。
masahiko_coca
職場においても、今なぜこのような状態になっているのか、歴史や地域的背景など、客観的な事実に基いて議論すると、誰かのせい、という解決できない原因に対する不毛な議論から逃れられることは実感するところ。
ozawa_h
冷静に客観的に事実を見ることはビジネスの基本だと思います。
女性がワークライブバランスを出来るようにする職場環境ではなく、男性の育児に協力できるようにワークライフバランスを実現することが問題だと知りました。
米国では夕食を家族全員でするのが一般ですが、日本では少ないようにも感じています。
y-kohji
問題解決を行う際の手法として活用したい。
mahi-mahi
江戸時代のお家制度に、いまの日本社会の考え方のルーツがあるという事は、新しい学びでした。また、第一子を育てた環境が第二子の出生につながっているという事についても、納得感がありました。夫が、育児にもっとかかわりたいと思えるような家庭環境を家族で築き上げていくことで、長時間労働がよしとされる考え方を変える一つの一歩になればいいなと感じました。
c_750
今の日本社会の考え方のルーツが江戸時代のお家制度にあるということには驚きでした。と同時に納得できます。
ninbennakamura
根本原因を探らないと問題解決できない。このことは、客観的に原因を探ることで大きな問題も解決につながるともいえると思った。
digestif
問題の本質は何か、現状把握の重要性を再認識させられる一冊。
kentarou777
物事の考え方がかわりそうです。
yoshino-ak
ワークライフバランスの話が江戸時代までさかのぼるとは夢にも思いませんでした。
感情論ではなく、圧倒的なファクトによる分析が大事なことを教えていただきました。
shugo0611
日本で少子高齢化の建設的な議論ができないのは、高度経済成長期の成功体験が今日の日本社会の根幹を作ってしまったことにあると思えた。
人が成功体験から抜け出すことには、強烈なインパクトがないと困難であろう。
当時はモーレツに働き、それでも人口は増え続けたが、現代において人々の価値基準は変わってきている、ということは留意点であると認識した(夫の労働時間や家事参加が今後の人口増加には求められるという点が重要視されている点)。
そこで気になるのはそのパラダイムシフトはいかにして起きたのか、またその価値観変化の変遷における国際比較である。
また、移民流入が人口増を増やす、という考えもあるがその切り口はどうか、も気になった。
尤も、過去の歴史を見ずとも夫婦での両社の腹落ち度合いが重要な点であることは理解できた。
kumi_1009
うなづ着たくなるばかりの解説でした!
amazon
会社でもワークライフバランスは取り組んでるけどなかなか改善されないので自分でももっと考えてみたい
h-goto
物事を進めるうえで、つい感情論になることがありますが、そこは冷静に、ファクトと客観的な見方で実務をすることの大事さを認識しました。
eiyuchan
ファクトをメインに変化していきたい
taku_0922
ワークライフバランスと少子化の関係
e_kumagai
難しい問題に感情面で向き合うことに違和感を感じていたので、納得感があった。膨大なファクトから客観的に分析。歴史的経緯も参考に。
ワークライフバランス以外にも活用できると感じた。
nana_happy
保証と拘束、というキーワードは初めて知りました。