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コメント111件
nobis
現状を踏まえ徐々に最適化し、結果的に差別化するとこまで、工夫を積みかなねる。綺麗な経営戦略ではない、走りながら戦略。実際、多くの組織に参考になるのは、ドンキ型かもしれないですね。もとやま&小林の名コンビ、今回も良かったです。
yamada0331
非合理の利が、ドンキホーテのケースを通じてよく理解できた。
tamakino
お客様の万雑を維持する目線もほしいところです。
suzuki_taxi
ドンキの差別化戦略の起源がわかり、それを不合理の利サイクルまで到達した経営はすごいし、真似もできない戦略であると理解できました。合理的、効率を追いかける自分では絶対にできないこともわかりました
sky_ocean
非常に分かりやすい解説と非合理の利という考え方も勉強になりました。
t-sugii
ドンキーホーテーの圧縮陳列が、他ではなかなか真似できないことが分かって面白かったです。
wakatoshi
業績が好調なドンキホーテの経営戦略の一端を垣間見ることができて大変興味深かった。スポット商品の調達という大手小売とは競争しない面を活用し、自社の販売ブランドを確立したという点が印象に残った。
hide0916
ドンキの特徴がわかった
kounoichi
ドンキホーテは昔から馴染みの会社で、深夜帯で営業をしていたイメージの会社でした。お客の差別化と商品がディスカウント品や訳アリ品で安さを売りにしていた印象が強く、客層を差別化しながらコストで勝負していると思っていました。一見非合理的な売り方も全体的には合理的に機能し、儲けを出し続ける仕組みには非常に驚かされました。自社でも、商品の在庫回転率が長い(非合理)が営業利益の水準が高い等、改めて少し気になる点がありますので、改めて調べてみたいと思いました。
everest
ドン・キホーテの独自の売り場づくりや顧客ニーズを捉える戦略から他社との差別化を図り独自の価値を生み出すことの重要性を学んだ。
saitou0912
ドンキのこだわり戦略が分かりました
ただ他社が真似をしても失敗する可能性が高いのも事実です
若者やインバウンド層を主体ターゲット層にしており抜きでてますからね。
yo_takayama
アルバイトにまで検眼委譲している理由がわかり、考え方について収穫でした。
山積み陳列も。
理由があって、それがビジネスモデルとなっていることは合理性がある。
prado_kento
効率化が進む世の中ですが、非効率の中にもビジネスチャンスがある良い事例だと思います。
今後、体験価値が儲けの秘訣になっていくのかも。
012482
ドンキホーテの戦略は非合理の塊ですが、Totalではどこも真似できない独自の戦略で体験価値を提供できている点が素晴らしいですね!
tokatiobihiro
ドンキの戦略がよく理解出来ました。POPや詰め込まれた棚など宝探しからきているんですね
akiim_2727
分析する際は、フレークワークを有効に活用しつつ、「なぜ」の視点で自ら考えることが大切だと感じました。
hn1234567890
ドンキホーテに対する認識が変わった
徹底した合理化を進めていると思っていたが非合理を組み合わせた全体でみた合理化というのが興味深い
goldkenn
ドンキ、マクドナルド、エステーと私が選ぶ講座はわかり易くて良いです。
yaj-sh
実際には非合理とも思える要素を組み合わせることで、他社には模倣しにくい独自の価値を創出しており、差別化戦略を実現している点が非常に印象的でした。
特に、「非合理の合算が合理性を生む」という考え方は大変興味深く、競争優位性の築き方にはさまざまなアプローチがあることを学ぶことができました。
自社の今後の事業戦略や競争戦略を検討する上でも、大いに参考となる内容であったと考えております。
sphsph
強い会社には意味がある。
国民全員をターゲットにしなくても、ある程度のマスが得られればそれで十分成り立つ。
マネできないはまさにその通りですね。
ますます発展していきそう。
bear5140
非合理の理がよく分かったが、bTOcのメーカは良いが、BtoBの部品メーカには難しそうに感じた。部品メーカのような物も分析してください
makoto0505
いつもいつもためになっております。今度JALもしくはJRをお願いしたいと思います。
masahiro_san
36期連続増収増益という驚きの事実と結果。驚安を全面的に打ち出している店舗経営なので、ポーターの競争戦略で分析するとコストリーダーシップを取っているのかと思いきや、実は創業時の仕入都合も「非合理の利」としてうまく活用した差別化戦略であることがよく分かった。創業時のスポット仕入れという、何がいつ、どれだけ仕入れることができるか分からない状況の中、圧縮陳列や、その地域特性に合わせた店舗に価格決定権を委譲するといった経営戦略、店舗滞在時間を延ばし顧客単価を上げるといった、それらひとつひとつでは小売りの合理性から外れ、他社は取りたくない非合理な運営方法であるが、それらを組み合わせることで強みとしている。そういう意味ではキーエンスの直販も非合理の利か。今度、店舗を訪れるときはそういう視点で宝探しを楽しみたい。
sh_kawano
ドンキは安さを売りにしたコストリーダーシップかと思いきや、差別化戦略の方だったとは目から鱗であった。たしかに言われてみれば効率化とは真逆なのかも・・・。同じような業態で、ヴィレッジヴァンガードはかなり苦戦しているような記事を読んだことがあるが、何が違うのか気になる。
nyiu
確かに、昔のドンキは深夜&暇な若者ってイメージでした。
創業期の仕組みから店舗を増やし、大量仕入れでコストダウンも図れるように、
両輪で回っているのだと感じました。
eikichi68
ポーターの基本戦略を実際の企業事例に当てはめて考えることで、戦略立案の重要性をより深く理解することができました。特にドン・キホーテの「宝探し体験」という独自価値や、現場への権限委譲が競争優位につながっている点が印象的でした。今後は自社の強みや差別化要因を改めて見直し、顧客に選ばれる価値の創出と持続的な成長につなげていきたいと思います。
mkmk--90
つい最近数年ぶりに入ったドンキがなかなかに楽しかった。宝探しのようで楽しくまさしくドンキの戦術にはまったようだ。無秩序に思える陳列も当然のことながら根拠あるものなんだと改めてこの学びで感じた。
kcozi
非合理の利、勉強になりました。
shimanekagura
ドン・キホーテが苦手なので、行ったことがありません。が、すごい戦略だとわかりました。
kamei_1205
非合理の利というのがあるのが分かりました
black_beauty82
略の基本: コストリーダーシップと差別化の本質を理解し、単なる低価格を超えた「宝探し」という顧客体験の価値を特定しました。
組織と運用の合理性: 現場への権限委譲や非合理に見えるオペレーションが、全体としていかに持続的な成長と利益率の維持に貢献しているかを分析しました。
実践的分析手法: MBAフレームワークを現実の課題に適用し、財務指標と定性的な戦略を組み合わせて企業の成長要因を読み解く力を養いました。
tomo-0326
他者が真似できない=(あえて)真似しない の領域もあるかと考えた。
※圧縮展示のデメリット(安全性に関するリスク)など
それでも創業から増収増益を続けている事はすごいことだと思う。
顧客が「それが良い」(それで良い)と判断しているが故の結果だとも思う。
一部の不合理が全体視点では合理になるという示唆も貴重な学びとなりました。
qc01
非定常なスポットで安いものを買い取りをした結果、普通の経営では、理解できない販売のもとになった、ごチャット陳列、ポップ案内には、一見非合理だが、全体の流れとして、合理性がある。おもしろい。
iwaccy
一見 コスト リーダーシップ戦略を取っていることを思いきや よく聞くと差別化戦略であるということがよくわかった 非合理 のり という言葉を初めて知ったので復習しておきたい。
idachandayodayo
安さが売りと思っていたドン・キホーテ、実は違かったという点に驚きました。どこに何が置いてあるか店舗ごとに異なるので、自然と滞在時間が伸びますよね。店内のポップも味があってついつい買ってしまったり。
ヴィレッジヴァンガードも似たような陳列していると思いますが、同じ差別化戦略なのかなと聞いていて思いました。
大変勉強になる内容でした。
norinori7
一見非合理であっても全体でみればそれが強みにもなりうることが理解でき、自分の周りでもすぐに合理化に取り掛かるのではなく、全体を見るようにしたいと考えた。
oto0407
雑然と陳列してあるだけだと思っていたが、他の店舗との差別化を図った策略的な戦略だったのだと認識できた
shiorichan
ヴィレバンとの違いは、コア・コンピタンスを失ったかどうかと、SNSにより代替される領域だったかどうか。ドンキも拡大の過程で一括仕入れなどは導入しているはずだが、それでも現場への権限移譲は無くさず徹底させた。また、エンタメ×回遊はSNSに代替可能だが、日用品×回遊は代替されていない。
gm-takahashi
ドンキのルーツが分かりました
iammana-y
DS業態では、最近またメーカーの余剰品などを積極的に引き取るチェーンが多くなってきたように思う。宝探し感覚なかなか他のチェーンで真似できるものではないなと...
eb-koubai
企業戦略にはいろいろあるんだと!
taira8222
競合が触れないところに敢えてフォーカスをあてて掘り下げる経営戦略は真似したいです
a_doppie
薄利多売と思いきや、きちんと利益率を確保している戦略が良く分かりました。もともとは偶然の非合理が重なって全体的に利となり合理的になっているというのは、積み重ねてきた工夫が形になっているということなのだと思います。
915684w
圧縮陳列にそんな秘密があったとは・・・・。
増収増益の裏にはやはりそこまで導かれる工夫と会社の理念もあると感じました。
唯々やっている先に起こる事ではない、経験からの学びとその活用を広めた先の成功・・・なのかなと感じました。
hagiyamakoji
非合理な所を合理的なシステムへと変換した発想が他社の真似できない強みであることが分かった
sanasana
非合理が合理的とは思ってもみない結論でした
yoshio516
部分的には非合理、全体でみると合理化。
cia51
タイトルにつられて視聴してしまいました。なるほど!ドンキの戦略がよくわかりました。家から2駅離れたドンキによく行きますが何で店舗が迷路のようになっているのか不思議でした。これからは宝探しだけでなく迷路も楽しみたいと思います。
discus77
本山さんの説明はいつもわかりやすく助かります。
しかし700店舗以上もある中でこの手法で運営できている人材育成もとても素晴らしいと思いました。
mntaro
それぞれの会社には特徴があり、理にかなっている合理性があると理解できた。
jiro_ando
差別化戦略だったんですね。本質を理解できました。
jagger
マイケル・ポーターの3つの企業戦略、「非合理の利」による差別化戦略、とても参考になりました。お話の中でも出ていた大胆な現場への権限移譲が大きく寄与していると思っています。言葉を換えると鈍器特有の「人財戦略」とも言えるな、と思いました。惣菜食品への参入の際、話題になった世にも不思議なお弁当の数々、これにかける社員の方々のパッションとクリエイティビティが凄いと感じました。単なる企業戦略の最適化(当初は偶然の産物だったかもしれませんが)だけではなく、アルバイトを含めた従業員・社員の熱量の違いも他社との差別化であり、ドンキの企業文化の礎になっていると日頃感じています。
endoh-masayoshi
コストリーダーシップ戦略ではなく差別戦略を用い、部分的に非合理でも全体で合理的な形態によって、常に利益を出し続けているという成果につながっていることがよく分かりました。いろいろな企業の成功事例を学びたいと感じました。
ito-55
ドンキの非合理の利という戦略は興味深かった。
akidive
身近な企業でありながら、過去の歴史を踏まえての最適解を見つけていることに驚いた。
chidate_kosuke
一見非合理なことが差別化につながっているという考え方は重要だと思います。すべてを合理的に考えてしまうと他社との違いがなくなってしまうということが良くあります。
sig_sakamoto
現状を踏まえ徐々に最適化し、結果的に差別化するところまで、工夫を積みかさねる。綺麗な経営戦略ではない、走りながらできあがった実践的戦略は多くの人に共感されると思う
0101_seko
鈍器という身近なものでいろんな戦略を知ることができました。その時々の戦略に打つべきですね
hysyk
安いではなく差別化ということが今回初めて分かったが、宝探しというキーワードもよかった。
我々企業もお客様に利用していただくには料金の安さか、安定化、技術力などの差別化で企業業績が大きく変わるということが分かった。
toshi7135
ドンキは、結果的に不合理の利を得たように感じました。
計画的に行ったのではなく、その都度考え結果的にうまくいったと考えた方が良いのでしょうか?
manabitto
起源となったスポット仕入や圧縮陳列、権限移譲をブレずに経営理念まで昇華していることが差別化戦略として参考になりました。
kojima_kani
他社が絶対にしない事をやる。ココがミソ
konchanshuji
ドン・キホーテの企業戦略について、「コストリーダーシップ」ではなく「差別化戦略」であるという説明が非常にわかりやすかった。またその戦略に至った経緯として「スポット仕入れ」が影響していることも腹落ちした。どういう戦略で勝ち残っていくか、中長期的に成長し続けている企業はきちんと戦略立案しているというのが良く分かった。
gosaku725
ドンキの本当の魅力はプライスではなく体験価値だったなんて、驚きです。海外旅行客にもこんなに認知されていたとは知りませんでした。何でも合理化することが儲けに直結すると考えられがちな世の中にあって、ある意味夢のある話だと感じました。ただ、きっと意図してこうなったわけではなく、同業他社に見劣りする面(仕入れなど)をショッピング体験に転換していこうという慧眼が経営者にあったのだろうと思うと、その慧眼をどう養うかにも関心が湧いた。
t-hori3113
テストがないので、学習しやすい
youyou0908
ドン・キホーテの差別化戦略は、圧縮陳列や深夜営業、店舗ごとの裁量を活かした独自の商品構成により、買い物そのものを「宝探し」のような体験へ変えている点が魅力的である。他店との差別化が明確で、強い集客力につながっていると感じた。
gotchan115
他の店舗との差別化や真逆に行く事での非合理をここまで逆手にとって独自のスタイル化するのは発想に無かったです。通常の会社では如何に無駄を無くすか?に特化して改善を進めて利益を伸ばそうとします。大抵の会社では非合理が1つあっても認められず、即改善の傾向にあります。
upopo0120
非合理の理が差別化戦略につながる。勉強になりました。ドンキに行ってみたくなりました
globisry
低価格販売でもコストリーダーシップではなく、「宝探し体験」による差別化戦略で高利益を実現
予測不能な仕入れを逆手に取り、滞在時間を伸ばすことで顧客単価を高める仕組みを構築
非合理の利:一見非効率な陳列や権限委譲も、全体最適の視点では模倣困難な強力な競争優位
myk1234
非効率にみえて合理的…
独自の経営体系で業績アップを続けてるなんてすごい会社だなぁと感じました。
hide_tana
意図してなっていないことが、戦略につながる可能性ある。
ドンキすごいな
koichi1143
「非合理の利」による差別化戦略について、PPIHの例を基に理解を深めた。
taniguchisyota
ドンキホーテがずっと収益を上げてるとは思ってなかったのでとても驚きました。ある意味オンリーワンの戦略だと感じました
suwa_nobuo
他社からまねされない非合理な施策が全体でみると最適化されている戦略が勉強になった。
開発においても、狭い領域で尖った開発力を打ち出していく事も一つの貢献方法だと思いました
kinoshita1
部分的に見ると非効率に見える戦略でも、全体として効率的に回っていればプラス要因になり得るというのは新しい気付きでした。
mantakun
非合理の利が長期で真似されにくい収益構造を産んでいるのがわかった。
junko_ym
安い代わりに読めないという不利な仕入れをPOPで宝探しに変えたとのこと、カラフルで楽しいPOPを作ってくれる店員さんあってのものだと感じました。経営だけでなく、その人材育成 どのようにしてやってもらっているかにも興味が湧きました。
tazuna
部分的にみると非効率、全体感で見ると意味がある、さらに売上に直結している仕組みがある
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またまねされずらい、独自性についても勝機を得られること、よく理解できた
kazuto_inui
ドンキの経営戦略を詳しく説明いただいて大変勉強になりました。
katsu-sato
仕入、陳列の非合理性が店舗ごとに異なる特異性(宝探しわくわく感)を出している
実績は他社にない特徴で、実はよく考えられたシステムであるとも思う。
若い人、時間のある人には向いているが、忙し人、年寄には向いていないと思っていたが、
最近の大型店や、長崎屋の跡店は生鮮を含めた食品も販売していて、更なる戦略を感じる。
maeda15722
非常に興味深い分析でした
yasu_20260901
部分的には非合理だけど、全体でみると合理的
sugitkc
非常に有意義な学びをさせていただきました
neo_hara
鈍器の経営戦略が理解できました。
あわせてあのテーマソングはまさにそこに繋がってるんだなぁとも思いました
araijunko
企業に寄ってのデメリットをメリットよして活用していることが良く理解できました。
結果、同業種との差別化で利益を得ていることも納得しました。
kawada-tsuyoshi
コストリーダーシップと差別化の本質を理解し、単なる低価格を超えた「宝探し」という顧客体験の価値を特定しました。
hisamasa
非合理の利は部分最適化でなく全体最適化ですね。スポット仕入れと圧縮陳列は外部に対する言い方で、その時の共感を得られたと思う。顧客ターゲットを明確にしたのか、その時の風潮とマッチしていたのは、偶然又は必然なのか?
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「非合理」の利という視点が面白い。
また、あの陳列方法等にも納得がいった。
kenmika
ドン・キホーテはコストリーダーシップ戦略ではなく、差別化戦略を重視し、時間がかかってもよい外国人や若者をターゲットとして買い物を宝探しの感覚でできるようにしているため、37期連続増収増益になっていることが分かった。
akiratanoue
何でも揃っている利便性と、自分の好きなものから派生するものを探せるわくわく感。そして値段も安いという事。これらの魅力が日々更新されるから何度も足を運びたくなる仕組み作りとなっている。実際自分自身もこの魅力があるからドンキホーテに行きたくなる。凄いなあと感じました。
osappu
戦略は状況を俯瞰的にみることが大切
kousaka0212
非合理の理はとても参考になりました。
不安定な仕入れに端を発した差別化戦略は結果的にはどこも真似のできない店づくりにつながっていると感じました。
一見逆境に見えることでも工夫や逆手にとることで唯一無二に慣れる可能性があるのだと感じました。
kami-suke
ドンキーは良く利用します。講義受講し、また楽しみが増えました。
非合理の利、使ってみます。
nrmmm
ドンキへは明確な目的があって行くので、宝探し感覚で行ったことがなかったため、あまり内容が入ってきませんでした。昨今のタイパを考えると、時間に余裕がある方向けというのも少し気になりました。私は完全に訪日向けに舵を切っていると思っていました。
mimileo
ドンキはあまり行ったことがなかったので、詳しくはわからなかったが、ただの安売り店ではなく、差別化が行われていることがわかった。
ワクワクする購買体験は大事だと思った。
horihori0107
差別化戦略の内容がよく理解できました。
若者にスポットを当てた深夜営業戦略等も画期的でした。
hiroro-kuni
部分的に見ると不合理な事も全体で見ると利に繋げる事が出来ている場合がある実例として興味深い講義であった。
企業として経営体力が付いて来た時に標準化を進めるという方向もあったと思うが、自社の優位性を見失わなかったのが現在の結果なのであろう。
あとは同業他社に比べて現場の従業員の負担、属人化が大きいと思うが、その点への経営の考えも聞いてみたいと思った。
kyokot101
ドンキの経営戦略がよくわかった。宝探し体験の意味と背景もよくわかった。自社の戦略策定にも参考にしたい。
mitsubasa
ドンキホーテはコストリーダーシップではなく、差別化戦略。
toshiyuki7911
ドン・キホーテの取組み概要を理解できた