1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作) 【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】 グロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、 「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、 AI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。 6週間(週2時間目安)の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。 詳細はこちらをご覧ください。 https://info.nano.globis.ac.jp/courses/ncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント959件
uemura7
シャンプーの使い道が広がっていくのに感心しました。アイデアを広げるのに有効な考え方だと思いました。
hiro_yoshioka
あれこれ気にせず、まず使ってみようと思えました!
使うときのポイント
・仮説をたてて切り口を考える
・MECEを意識する
・ただし完璧を求めない
nakatis
やみくもに組み立てるのではなく、仮説を立てて、組み立てることが重要だと学びました。精度の高いロジックツリーを作るには、精度の高い仮説が必要だと思います。視野を広げたり、色んなことにアンテナをはり、学んでいくことで、知識、思考の幅を広げていきたいと思います。
0829koba
理屈はわかっているが、優先順位をつけるのが難しい。ある程度、仮説があってのロジックツリーの方が、作りやすいと感じている。
hajime_0705
部下に伝えたいことをストーリー立てて説明するときに使えると思いました。
なぜ?と考えて、他の選択肢も考えてもらう、ということは有効だと思います。
mayutaku
ロジックツリーを難しく考えていたが、優先順位の高い切り口で、身近なテーマで、完璧でなくても良いというアドバイスは、試してみようという気持ちななった。
tar
ロジックツリーの使用にかかる心理的ハードルが下がりました、
soichinishikawa
インパクトの大きさ、よくわかりました。
作ることが目的になっており、最初の切り口についてあまり
疑わずにいたと思います。
より判断を正解に繋げるべく、意識していきます!!
yamatochan05
まずは作ってみる。MECEを意識しながらも完璧をもとめない。仮説を立てながら書き出してみる。
yoshiyasu1680
完璧を求めなく仮説を立て切り口を検証する
nagaraganfield
重要度の高そうな要素をあらかじめ仮説立てて、ツリーを組み立てていくことが
作成のカギとなると学びました
hir_oi
幹の作り方の勘どころが大切
norimasahachiya
参考になりました。
学習中は実務の中のどのタイミングで活用するものなのだろうかと感じておりましたが、売上変動の要因分析やトラブルに対しての原因追及、問題解決など具体的な場面が様々浮かび上がってきました。
先ずはやってみて上手くいかなかったところは改善し使いこなせればと思います。
studiumcity
アイデアだしのヒントになるという活用法、実践で使っていきたいです
nsn_21
アイデアだ誌の道具として便利に使いたい。
s_miyo
ロジックツリーは作ってMECEに分類するということは心がけていたが優先順位の考え方をしていなかった。ただ、この優先順位の高い切り口から考えることがどういうことか、どのように考えたらよいか理解が不十分なので改めて動画の見直しなどで補強したい
8952
まず優先順位をつけて切り口を決めるということが学べました。
まずは仮説を立てた上で優先度付けることがポイントだと感じました。
1977nkaori
優先順位の高い項目から分解していく。
目的に沿った分解をする
20230001
仮説を立てることの大切さを学びました。
shimizu_hospice
ロジックツリーを考えて心因を突き止める。多くの切り口から漏れなくダブりなくやっていく。
またみんなでやることでチームワークも向上しそう
htochy
例で出してきたシャンプーについては、動物用までは思いついたが、モノ用までの発散は出来なかった。細分化も必要だが、拡散も心掛けたい
53tomo
インパクトが大きい要素から考えて分解することで、意味のある抽出が出来る。
prettyboy
優先度の高い切り口から考えるにしても、その勘どころが重要。勘どころを鍛えるにはどうしたらいいのか?様々なケースで地道にロジックツリーを考えてみることで身につくのか?効率的な方法があれば知りたい。
ryusei-ishige
アイディアを広げる過程が面白いなと感じた。難しく考えすぎずに考えを広げていくと整理もしやすくなりそうだと感じた。
twada2000
優先順位が高いものを切り口とする
tomo0927
ロジックツリーを作ることが目的ではない。大枠を理解することが大事
ikomakazu
ロジックツリーは課題以外に、逆の応用で企画にも使えると学びました。
yuma0423
基本概念の理解
ロジックツリーとは、問題をMECE(漏れなくダブりなく)に分解し、構造化するための思考ツールです。
課題解決へのアプローチ
原因追求: 問題の真因を特定するために、要素を分解して深掘りします。
課題解決: 特定した真因に対し、解決策となる具体的な手段を分解・提示します。
アイデア創出への応用
既存の枠組みにとらわれず、切り口を広げることで、新たな可能性や改善策を導き出します。
全体を通じた重要なメッセージ
「ロジックツリーは完成させることよりも、目的達成のために活用することに意味がある」
s_m_gps
入門的な内容で分かりやすい
goto-naoki
参考にさせて頂きます。
erika_0521
ロジックツリーは無理に完成させなくてもよいことがわかったので状況に応じて使い分けようと思いました。
20190247
半年前ぐらいにも会社からの案内でロジックツリーを学ぶ機会があり、その時は一度もまともに作成出来なかったのですが、完璧を求め過ぎていた事も一つだったように感じました。
無理に完成させる必要はない!
優先順位の高いものから切り口を考えるよあにする事で自分にも実践出来そうな気がしてきました。
まずは使ってみる意識を持つところから再スタートしたいと思います。
tek_tek_walker
完璧を求めず、まず使って見ることが大切
barbara1111
ロジックツリーは状況によって最初の分岐が重要だと学びました
dada_daisuke
活用してみようと思います。
miki22399
自分の持つ問題でロジックツリーを立てようとすると、意外とツリーができない。
近すぎる問題こそ、俯瞰して眺めるのが必要だと思いました。
sakurai8416
有益なツールである反面、使い方を間違えると求めたい答えと異なることもあるため、使い方には注意する必要があると感じた。
imahori1203
ロジックツリーを積極活用します!
gotou100
良い振り返りになりました
ueda_masanori
ツリーの中のモレなくダブリなくに注意し、感度の良い切り口を持つようにする。ただしモレなくダブリなくもほどほどにする。
cafedeoni
シャンプーの使い道が広がっていくのに感心しました。
mamemamesama
人間用のシャンプーから使える幅を広げて、売り上げ拡大。
89km
ロジックツリーの考え方で、アイデアが広がるのは面白いです。
優先順位も変えて考えるのは良い事かと思いました。
take-kei
あれこれ気にせず、まず使ってみようと思えました!
ryo_ena
怖がらずに使ってみるのが大切だと思った
nakane04
実務で考えるとバイアスが働いてしまうため、客観的な視野と思考を持って取り入れたい。
isut
アイデア出しは大事ですよね。時間かけずにどんどん出せるようにしたいです。
a-takata
・影響の大きいものから分けて整理する
・完璧に分ける必要はない
at_jun
今、若手社員の業務に対する不安を解消する対策を検討しています。
アンケートを取ったものの、色々な意見があって対策が発散しそうで不安だったのですが、
ロジックツリーの発想で、「業務内容」「フォロー体制」「研修制度」などの切り口で整理ができるような気がしました。
完璧に作らなくてもいい、と考えると、活用の機会が増えると思います。
1000002
ロジックツリーはMECEの考えで完璧を目指すことが重要かと思いましたが優先度踏まえて完璧でなくても使用することが重要だとわかりました
s_ho
仮説を立てて検証していく…一番取り組みたい課題です。
tak_hamada
動画のとおり、考えを広げたりもう一段階上位でMECEしてみたりとかの手順でいつも作っているので共感した
had28260
ロジックツリーって作るのが難しい!/10分で解決!みんなの相談室を理解出来ました
ek2026
研修等でロジックツリーを使って考える、ということはあったが実務ではあまり使うことがなかった。
今回、アイディアだし、など新たな発見が、盲点が見つかるなど、ロジックツリーで考えてみたい。
sgtao
次に何かを分析する時、切り口を思いつく限り並べる前に、「今回の変化要因は何で、どの属性に一番強く影響しそうか」を先に仮説として立てたい、と思います。
ビール売上の事例で、性別×年齢別×都道府県別という切り口では差が見えず、個人消費/店舗消費という切り口に変えた途端に課題が明確になったのを見て、切り口の量ではなく「変化要因との近さ」が重要だと気づけました。
意思決定の場面でも、切り口を完成させることにこだわらず、自分にとって一番効く制約から絞り込みたいです。
sueishi
有意義な内容でした。
mukashabe
ロジックツリーは仮の切り口から始めてみるのが重要と学んだ。一度目でうまく組み立てることは端は不可能に近いと思う。答えに行き詰まるときはその都度切り口が間違っていないか確かめてツリーを構築していきたい
mishi_ymm
男女別にシャンプーを考えたときに、そもそも人用→動物用など、視野が広がるのは面白かった。選択肢に悩む中考えるのにとにかく使ってみようと思う
takuiwa
とても面白いですね。一番上の設定が重要だと思いました。
okish
良い実例が並んでいた。こう説明されれば簡単に見えるが、実際にその時になれば、悩むと思う。
t-hideki
ロジックツリーは、目的に沿った仮説を立て、影響度と優先度の高い切り口から分解し、まず使ってみることが重要であると思います。
happinessninaro
とても良いコースだと思います
masako_akiyama
MECEに引っ張られて抜け漏れ無く、完璧にしなければという感じになってしまうので、意識かえできるようになりたいです
livy
自分が何で困っているのかを分析するのにロジックツリーを使いましたが、うまくいかないので先輩にアドバイスをもらったら、アイデアと事例の順接的な考え方が混じっているからとアドバイスをもらいました。このコースの中でも基本的には同じ考え方のもとにロジックツリーを作成していたので、使い方に気をつけたいです。
mh385
切り口をもう少し考えるようにしたい。
hakumon
ロジックツリーは着想、発想、応用に使用できそう。
紙に書いてみると分かりやすく、発想しやすい。
letter
ロジックツリーを描く際に「どこから手をつけるべきか」という最初のハードルが明確になりました。
kumakuratsu
ロジックツリーから、アイデア出しができる視点が新たな気付きだった
miyachieitarou
今回の学習を通じて、ロジックツリーを使うことで、問題を漠然と捉えるのではなく、細かく分解して原因を考えることの大切さを学びました。
例えば営業所で製品の目標が未達だった場合、「なぜ売れなかったのか?」だけで考えるのではなく、「TG先は適切だったか」「訪問できていたか」「商談で課題を引き出せたか」「提案から採用までつなげられたか」など、活動プロセスごとに分解することで、どこに本当の問題があるのかが見えやすくなると思います。
また、MECEを意識することで、自分の経験や思い込みだけで原因を決めつけず、さまざまな可能性を整理して考えられると感じました。
今後は、目標と実績にGAPが生じた際にロジックツリーを活用し、「問題を分解する→真因を見つける→具体的な対策につなげる」という流れを、日々の営業活動や所内会議でも実践していきたいと思います。
yutaka-kimura
ロジックツリーを実践で試したいと思います。
achilles0541
ロジックツリーは難しく考えすぎず、まず使ってみることが大事。そのうえで、切り口を分解する際には影響の大きそうな切り口を仮定して、そこから詳細に分解していくと考えを纏めやすい。
ozkn
内容について理解することが出来ました
e-tadano
優先順位の高いもの、またはインパクトの大きいものから順に挙げることをポイントにして分析などに活用してみます。
また、アイデアを出す際には、水の要らないシャンプーを思い出してロジックツリーの考え方をしてみたいと思いました。
globisry
つかってみるとろころから。仮説には慣れ・知識が必要
a270572
ロジックツリーを無理に完成させる必要はないということですね
20150112
まずは前提としての仮設をしっかりと考慮していきたいと思います。
shinji-tokuhiro
ロジックツリーを完成させることにこだわらない。
これが重要だと思いました。
ロジックツリーは問題解決の手段であって目的ではないということを学びました。
kenshinkubo
1点にフォーカスするのではなく、視野を広げて展開することが大事
kotokoto_04
ロジックツリーは無理に完成させなくても良い。という視点が目からうろこだった。100%を目指すことに意識が行き過ぎていたが、そうではなく、課題解決の為の切り口を探る際に、うまく活用していきたい。
saori-suetake
業務の中でカタチ作ることが多いですが、目的とゴールがチグハグな依頼も多いです。目的をゴールが繋がる優先順位をもって、ロジックツリーを使いこなせればより良いカタチに仕上げて、目的に活用できると思います。
coolbar
ロジックツリーは主に問題解決の時に使えると思います。
人、モノ、時間、場所、フレームワークを使って分解し、問題がどこで発生しているか、原因はどこにあるか見ます。
また、解決策を出す時もロジックツリーで考えることが出来す。
nozaki_tomonori
完璧にする事をいつも考えていたので難しく考えていたが、そうでなくて良いと分かった事が良かった。今後、活用をしていきたい。
inoue-kentaro
ロジックツリーは影響が大きそうなものからつくる。アイデア出しにも有効
hakamata_y
水のいらないシャンプーのロジックツリーを自分で考えたときに、ぬいぐるみ用・じゅうたん用など思いつきませんでした。ロジックツリーを作るときには柔軟な発想力があるといいですね。遊び感覚でロジックツリーを作ってみると、発想力が強化されそうですね。
globis_yoshi_k
結局、何が重要かを察知できる能力が必要と言うことですね。
u_utranquilo
ロジックツリーは難しすぎると思ってましたが、少し身近に感じてきました。
ftmx
仮説や事前情報、優先順位があってのロジックツリーですね。ロジックツリーがあればなんでも整理できるという妄想はやめた方がよさそうです。あくまで整理・可視化のためのツールということで。
_omomi
ロジックツリーは重要性の高いことから上げていく
逆の発想で項目を増やしていくやり方を身に着ける
rihomaruyama
全国の販売会社をフォローする役割がありますが、課題がたくさんあるので、各課題に対して、ロジックツリー形式で考えると整理しやすいように感じました
nankichi_6
最初から完璧を求めるのではなく、進めながら完成度を高めていくという視点が必要だと感じた。
kodama-daiki
様々な活用があるのだと思える内容だった。5W1H全てに使え、無理に完成させなくてもいいといったところに活用の意を見いだせた。
shu_namery
難しく考えず、普段のマインドの中で活用していきたいと思った。
・優先度の高いものから切り口として選ぶ
・仮説を立ててからロジックツリーに落とし込む
この2つのコツを意識して実践してみる。
k-usa
ロジックツリーを完成させる為に、ある程度の最終的な答えを考えてから、こじつける感じで作ってしまっていたが、優先順位やインパクトの高いものから組み合わせることを学び参考になった。
yumi-nbs
苦手意識がつよかったが、まずは使ってみようと思った
ki_tta
旅行の計画
東北、近畿、九州
移動手段 時間
aya1
ロジックツリーを使用しなくても基本的な考えをもってロジックを立てていくことが大事
sanfran
シャンプーの使い道が広がっていくのに感心しました。アイデアを広げるのに有効な考え方だと思いました。
najirane
後で、もう一回、受講したいと思います。
fuku8891
現在の自分の業務では、まだまだ活用イメージがわかない。
最後に紹介された、逆に遡ることでアイデアをだすというのは面白いと思った。
とりあえず引き続き、なにごともロジックツリー使えないかな??を意識して、試していきたい。
gakukika
まずは活用していきます