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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント90件
s_nagato
事実→エビデンスありの事柄
感想→エビはない主観的な考え
意見→事実と感想を踏まえて相手に伝えたいこと
頭がいい人は上記を常に分けながら話していることを学んだ
感想と意見を混同しそうになるので注意すべきと思った。
例)日本の国力が低下している
事実→円安が止まらない GDPが30年で世界1位から4位に転落 賃金が上がらない
感想→少子化で人材不足が深刻化し、人材確保の働き方改革等が進む中、それが日本を弱くしている一因とも考えられる。
意見→今の労働環境下で国力を上げるためには優秀な人材を生む必要があり、教育制度改革が鍵になると考える。
naoki_1973
結論から話すことは勿論なのですが、相手の質問に対する答えになっていない回答をしてしまうことがあります。前置きや言い訳は置いておき、相手が何を知りたがっているのか?を意識して良好なコミュニケーションが行えるよう意識してみます。
shin2024
ネガティヴに聞かない
養分になると思って聞く
skg-l
事実・感想・意見。
主観、願望、想像、等も意見に含まれるのでしょうね。
聞く際の分類が明確になったように感じました。
kiriu10142
結論から話すためには相手が求めていることを理解することが大切
316masanao
事実、感想、意見
分けて
箇条書きで受け止め
組み立て整理します。
th15470
事実、感想、意見の3つ分けて話を聞く。これは知りませんでした。まずこの3つを意識したいと思います。
聞く気持ちとして、相手から学ぼうという意識を持つ事。ここが自分は欠けています。十分気を付けたいと思います。
yzohmura720
頭のいい人が話す前に考えていることが、
相手の話を聞く際に、事実・感想・意見の3つのフェーズに分けていることだと学んだので、今後意識していきたい。
nishi_bos
会話を構造化する習慣を鍛える上で役立つと思える
shuhei555
事実、感想、意見の3つに分けて話を聞く。
結論はなに?と聞く。これを聞いてみるのもよい。
kinojun
事実→エビデンスありの事柄
感想→エビはない主観的な考え
意見→事実と感想を踏まえて相手に伝えたいこと
頭がいい人は上記を常に分けながら話していることを学んだ
感想と意見を混同しそうになるので注意すべきと思った。
t_yonemoto
頭のいい人が話す前に考えていることとは常にどのようなことでも知識を持っていることではないかと思います。
kinakosan
相手の話は、「事実」、「感想」、「意見」に分けて、学ぼうと思って聞くこと
箇条書き機能を頭に思い浮かべて聞くことを心がけようと思いました。
armorforsleep
頭の中で整理してから相手に話そうと、常に思っているがなかなか難しい。
m-takayoshi
考えてから話す事は習慣についておりますが、深堀りを行っておらず良い機会になりました。
macoto0302
事実・感想・意見を意識して、かつ箇条書きをイメージしながら話を聞いてみる
これだけでも変わりそうだな~と思いました。
mayu_nana
事実、感想、意見。最初に結論を意識して話す。
jokin_k
結論が何かを聞いてしまう方法は参考になりました
mt_fl
・一つ目は聞くという ステップですこの際に大事になって くるのが事実感想意見この3つに 分けて聞くということでした事実 というのは証拠の裏付けがある ものそして感想というのは証明 はできないのだけど主観的な事柄 そして3つ目の意見というのは感想 から出発して他者も納得できる 根拠があるものこのようにありました そして聞く際のスタンスとして は学ぼうと思って聞くということ が大事
・次のステップとしては整理する というものが大事になりますここで 言う整理というのは分解して構造 化することです構造化スキルであったり 知識も必要になってきますそして 相手の話を聞きながら構造化しながら そしてパズルのピースを埋める ように質問していく
・最後ステップ 3というのは話すということになります ここでは結論から話すということ が大事になりますここで言う結論 なんですが相手の聞きたいこと というのがここで言う結論という 位置づけになっています
一つ目は 学ぼうと思って相手の話を事実 感想意見に分けて聞く今までは 何となく事実かどうかというのは 考えながら聞いていたんですが この三つのフェーズを分けて聞く ことによって整理するフェーズ でちゃんと確認ができるようになる かなと思いますそして二つ目は 箇条書き機能を頭に思い浮かべ て整理しながら聞く今まで何となく 自分にこの辺どういうことって 反射的に疑問に思ったことについて 確認をしていたんですがもうちょっと 構造的に頭の中で思い浮かべながら 話を聞こうかと思います場合によって はGoogleのメモ機能なんかも使って 相手の話をちゃんと構造的に図 しした方がいいかなというふう に考えていますそして最後三つ目 としては相手から何かお話をされたら 一緒に考えて相手に自分で気づいて もらって背中を押すストーリー で話す
nozzzz
結論から話し、相手に伝わるように努力し続ける。
zhongcun_tuoye
相手を後押しできる話し方を意識して考えて話したいと思います。
ik_hrs
頭の中をきれいに整理して、論理的に考えることが重要ではないかと思った。
gogotake
構造的に頭の中で思い浮かべながら 話を聞こうかと思います。
s-shinoda
聞く、整理する、話すと一連の流れで対応出来るよう考えて行動していきたい
mama_
学ぼうと思って聞くこと、大事だと思った。
--take--
聞くのではなく、学ぼうとする、考え方が少し変えられそう
xxuan_815
結論から話せないのは、相手が聞きたい事がわからないから、それとも、自分の中も結論がないとのことです
ozawa_h
時間を有効に使うようにしています。目的がなく、ただ時間をわいわいして潰すような会議には不参加することにしています。
相手が聞きたいことを最初に話すようにしています。そのためには相手が何を知りたいのかを事前に予測するようにしています。
san_moni
事実、感想、意見に分けて聞く。構造化しながらミッシングピースを埋めていく。
neo-neo
有益なことを聞くようなイメージで聞き、情報を整理し、情報が空いている部分を質問しする。話すときは、聞き返したりすることで、理解できているか確認をする。
matsuzawa9y36
業務の上でロジカルに相手の考えを見える化することが大事だと思う
ange104
頭の中で箇条書き、構造化して聞きます
takahiro0519
結論から話すためには相手が求めていることを理解することが大切
hiro_xxxxxxx
1:事実
2:感想
3:意見
を分けて聞く、話す。
yo2025
意識的に相手の話に興味を持って聞く事、箇条書きに整理する事など、これから実践していきたい。
toshi2185
①相手の話は、学ぼうと思って聞く
②話の内容を構造化し、足りないピースを質問する
上記2点を業務に取り入れたいと思いました
ueno_akito
結論から話すためには相手が求めていることを理解することが大切
shin_0828
「『結論』から話す」の「結論」は「相手が聞きたいこと」であるというところが、ハッとしたところです。これまで「一番自分が言いたいこと」だと考えていました。意見の齟齬などがたびたび起こったことを思い起こすと、確かにそれぞれの根底の意見に大きな相違があるので、なかなか会話が成り立たないということもあったと思います。
また、身近になかなか会話が成り立たない人がいますが、彼も話の論点がズレるので、いろいろ質問を繰り返すと、その局所局所についての答えになり、またその都度内容が異なるので、意味が分からなくなることが多いのですが、「私の聞きたいこと」と「彼が言いたいこと」に大きなズレがあるのだな、と改めて思いました。
manatantan
結論から話すということを常に実践していきたいと思います。
sakura86
相手の話を聞くときは、事実、感想、意見に分けて考える。日頃から意見を考えてないと、必要な時に考えられなくなるなぁ。
aki0923
◆ステップ1「聞く」ときに意識すること
①事実:証拠の裏付けがあるもの
②感想:証明はできないが主観的な事柄
③意見:感想から出発して他者も納得できる根拠があるもの
分けて聞く・学ぼうと思って聞く
◆ステップ2:「整理する」ときに意識すること
ロジックツリーのように箇条書きに頭を整理
学ぼうと思って聞く
◆ステップ3:話す時に意識すること
①結論から話す(結論=相手の聞きたいこと)
nabezo1962
自分でも結論がわからないまま話し始めるあるいは話し続ける人が多いですね。まあ、自分もそういうケースは結構ありますが。。
離す前に一呼吸して落ち着いてから話そうと思います。
as77
相手から学ぶ姿勢で聞くことを意識したい
you_me_you
人の話を今まで、漫然と聞いていたように思う。例えば講演会でも、聞いたものを羅列で頭に入れていたと思うので、事実、乾燥、意見に分けて聞いてみたい
everest
話す前に目的・相手・背景を整理する習慣を身につけることで的確なコミュニケーションができるようになると感じた。
chai_tea0813
頭のいい人の話し方
聞く
事実感想意見に分けて聞く
事実 証拠の裏付けがあるもの
感想 証明はできないが主観的な事柄
意見 感想から出発して他者も納得する根拠があるもの
整理する=分解して構造化すること
構造化スキルが重要
相手の話を構造化しながら、パズルを埋めるように質問する。頭の中にロジックツリーを思い浮かべたり、箇条書きで構造化したりする
話す
・結論から話すこと、相手の聞きたいことは何か意識しながら話す
masako_desu
結論が何か受け止め、話す。
ryotoba
ポイントとなる3つの事を意識しながら、発言や自分の発言したことへの聞く力を身につけたい。
ketope
とくになし
よくかあてあること
nob_non
コミュニケーションは色々な相手がいることなので難しい。相手の聞きたいことに答えるというけれど、相手に操られてはいけない。
bpo_shintani
振り返ってみると、私がこれまでに結論から話してと言われたケースは自分の話したい事の結論であって
相手の聞きたい事の結論になっていなかったのだと気付かされました。
分からないときは素直に相手に聞くというのが、私は非常に苦手なのですが、最近上司に分からないので教えてください
と言ったところ、改めて時間をつくってご指導いただけることになりました。
てっきり怒られるかと思っていたので良い意味で拍子抜けしました。
いつもいつも最初から答えを聞くのはあまり良くないですが、それに時間をかけすぎるのも非効率なので、必要に応じて素直に聞くを実践したいです。
hashi0321
相手の話を、事実、感想、意見に分けて構造化しながら聴く。そのうえで確認すべきをことを問う。
結論から話すとは、相手が欲しい結論から話すということ。自分本位の結論とは異なる。
y-shiraki
自分から伝える時は、言葉の認識が合っているかを確認しながら難しいことは分解して伝えて相手の理解確認をする。
相手の話を聞く時は、質問をして不明な点を全て埋めるように会話する。そして、相手が何をどう伝えたら良いかわからないようであれば、質問の内容を分解して一つ一つ聞く。
limc0
「話す前に考えていること」とは結論=相手の聞きたいことを予め考えておくということと認識しました。
それ以外の、例えば聞く、整理するあたりは話した後に考えていること?かと思われ、本の主題とは違うのではと思いました。(本を読んでいないので流れや位置づけがわかっていませんが)
もしくは聞いて整理した後に何かを話す、その前に考えることを言いたいのかもしれませんが。
あと途中から講師の感想や見解になってしまっていて、この講座は何を言いたいのかよくわからなくなりました。
いずれにしても自分のことしか話さないのよりも、相手の立場に立って話をするのはどこでもよく出てくる話かと思いますので、今後も気を付けていきたいと思います。
isao1
Z世代のプレゼンの聞き方としては、事実、意見、感想に分類して理解を進め、曖昧な結論に対して曖昧な理解で承認を出さないようにする。
mh_g
「結論から話して」と言った方に、「貴方が考える結論とは?」と問いかけるのは、難しい。
ootamu
事実意見感想を聞き、整理して結論を話す。納得です
nori_7623
結論から話すということは、相手が聞きたい事から話すと言う事
ならば、聞きたい事を解ったうえで、じらしながら、盛り上げながら話をするとコトが、
聴衆を引き付ける話になるのではないかと感じた
sphsph
日々のスタンス。
前向きに取り組みます。
morimotoa
先ず学ぼうとして聞く。
sakutaka555
頭のなかで構造化を意識して聞く。
ロジックツリーや箇条書きをリアルでできたら、なおよし。
masako69
話し方ちけてなく、聞き方も大切
ykatsuta12
漏れなく被りがないようにして構造化しながら考える。
その上で相手の理解の程度に合わせて、
①結論・目的を前出しにして、理由は〜、具体的には〜で説明するのか、
②因果、起承転結で、背景・事情を説明した上で結論を示すか、
①②を判断する。
shima0716
頭のいい人は聞いた話を構造化できるテクニックや知識があることが分かりました。
話す前に結論から伝えたいという思いはありますが本当に相手が欲しい結論とずれていないかというすり合わせも大事だと思いました。
kimutaka3
聞く→事実、意見、感想 分けて考える
整理→箇条書き、構造化、図式化
話す→結論から話す
学ぶ姿勢
共に考える
dorubitch
(1)事実・感想・意見に分けて面談報告
・相手から聞いたこと、それに対する感想、感想に対する根拠(意見)
(2)面談のヒアリング
・課題→背景→取り組もうとしていること
(3)相手にとっての結論は何なのかを考える。
・相手の欲しい情報は何か。
→わからない場合は聞く。
toratora2024
相手から学ぼうとして聞く、3つのフェーズを意識して整理をしながら聞く事を意識します。
toshi-iwai
ひとの話から学ぶ姿勢で聞いてみようと思いました。
yasukoori
①学ぼうと思って「事実・感想・意見」に分けて聞く、②箇条書き機能を図示する(頭の中でも携帯のメモ機能でも)、③一緒に考えて相手の背中を押すストーリーで話す。
結論=相手の聞きたい事から話す、それがわからなければ「結論は何?」と聞いてみる。
色々と参考になりました。ありがとうございました。
blanca
普通の会話にも学ぶ姿勢があるだけで仕事や日常生活に変化が起こるとは考えたこともありませんでした。意識の持ち方が変わりそうです。
tanishi-
何ごとにも学ぼうとする姿勢が大切
iwanaga_i
結論がイメージできていない人は多数いると思いました。描く結論を先に聞くのは良い方法だとかんじました。実践してみます。
big-george
・3つに分けて聞く(事実・感想・意見)
・整理する(分解して構造化する)
・結論から話す
を意識したい。
わからなければ質問する。
shikay
事実と感想と意見は、混ぜこぜになっているのは聞いていて気になるし、本人の意見ではないケースもあるから、話し相手の意見はなんだろうと言うのはよく疑問に思いながら聞いている。質問するとずらした答えが返ってくるし、たらい回しにされることも多い。そうした相手の反応も何か意図があるのか、本人が気付いていない抵抗感があるのか、よく観察すると相手への理解が深まるような気がする。反面自分が話す時は、結論を言って、聞かれたら根拠を述べる形になっているが、根拠の聞かれ方も人それぞれだなぁと思っている。根拠の聞かれ方で相手の関心事はある程度推測できるし、相手はなぜそこが気になったのかなぁ と疑問がわく。型にはめてこう言うフレームで、と言うよりも、目の前の人が何を語りたいのか?に集中したい。
aaaumum
メモを取りつつ頭の中を整理しながら聞くようにしたい
ooooohara
ひとの話から学ぶ姿勢で聞いてみようと思った。
jasano
週次での業務報告会で、数分の報告事項の発表がありますので、そのシーンで活用してみます。
chie0610
話す内容を整理してから話すよう改めようと思った。
tamiyu
会議帯のなかで「結論は?」と突っ込まれている場面を目にする。
結論から話すことに慣れている、意識して話していることが分かる場面がないと
なかなか伝わる伝え方は難しいと感じている。
hachi2
話す内容を整理した上で相手が求めている内容に対して結論から話すように心掛ける
ejrt-shiga
会議等に必要なポイントとして
1.学ぶ気持ちを持つ(事実・感想・意見のすみ分け)
2.構造的に整理する(箇条書きに纏める)
3.話す事により結論の明確化を図る
特に学ぶ気持ちを持つことは重要かと考えました。
atsushi_nagaya
要点を整理する、その要点自体を事前に理解することが大切なので、箇条書きで聞いたり話すことを事前に整理する癖をつけたいと思います。
ry1081
1.学ぶ姿勢で事実、感想、意見を分類して聞く
2.箇条書き、ロジックツリーを頭の中で組み立てて整理する
3.共に考え、背中を押すストーリーで話す
aoiro365
難しい話だった。自分は、頭の悪い人の特徴を全部持っているような。脳がる前に反射的に答えている、頭の中にロジックツリーを構成できていない、質問は、補うものではなく、興味のあることを聞いていた。
h-kawashima
事実→エビデンスありの事柄
感想→エビはない主観的な考え
意見→事実と感想を踏まえて相手に伝えたいこと
学ぶことを意識して聞く
頭がいい人は上記を常に分けながら話していることを学んだ
感想と意見を混同しそうになるので注意すべき
例)日本の国力が低下している
事実→円安が止まらない GDPが30年で世界1位から4位に転落 賃金が上がらない
感想→少子化で人材不足が深刻化し、人材確保の働き方改革等が進む中、それが日本を弱くしている一因とも考えられる。
意見→今の労働環境下で国力を上げるためには優秀な人材を生む必要があり、教育制度改革が鍵になると考える。
yuka0323
頭の良い人は、数学的に考えれる人だと、説得力強化のセミナーの講師が言ってました。まさに構造化の話です
86masa
学ぼうと思って聞く、これは出来ていないと思いました、実施していきたいです。
yukiosugiura
話をする場合に、整理の仕方を活用したい