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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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コメント122件
sphsph
組織の成果に責任を持つマネジャー。
マネジャー個人の能力の発揮度も大切ですが、組織としての総和の方がもっと大切!
それを最大化するために、各人のハートに火をつける、自由意思が貢献意欲に猛烈に変化する。
そこをつなぐ何か!
色々あると思います。時によってうまく使い分け、最高の成果につなげたい。
y_kinefuchi
自由意思、参考になりました。
1.知り合いの経営者に聞いたのは、
1)社員のモチベーションアップ
2)ボーナスの支給
を大切にしているとのことでした。
1)は、自由意思の尊重と同じイメージでしょうか。
2.個人的に経営で重要と思う点です。
1)社員は、互いを活かすようにする。
2)仕事は、活動の総和で期待を超える。
3)理念は、信用第一、市場・ファンを創造する。
といった感じです。
3.自由意思の尊重ですが、男女の違いも考えたいと思います。
1)男性は仕事の理由や意義で動く。
意義を説明したいです。
2)女性は共感して仕事に協力する。
感情的な共感を大切にして仕事をしたいです。
以上
k-m-2
最近、個人的に興味を持っているシステム思考に通じるものがあると思いました。読んでみようと思います。
hiro_yoshioka
戦前からある組織の本質。自由意志。
難しそうですね。
saito-yoshitaka
自信の理解の為に 読書トライします。
akira-456
自由意志の尊重をこの時代に書いたというのは特筆すべき部分です!組織の総和に関して考えさせられました
th0588
若い世代のギャップの差を埋めるための考え方が書いてあると思うので、読んでみようと思いました。
kfujimu_0630
今の職場でも、自由意志を尊重したマネジメントが求められていますが、軍国主義的な思想から向け出せていない部分もあります。第二次世界大戦前に執筆された本の内容が今とリンクするなんてすごいですね。読むのには時間がかかりそうですが、いつか読みたい本です。
ytotyo
やりたい、やりたくないは縛れないと思料
tamsa
単に本を読むだけでなく、その時の時勢や背景も理解するとその本の価値が新たに見えるのだと思いました
kubo1
個の自由がある事を念頭にマネジメントする事が重要と感じました。
keisuke0614
個人の自由意志を汲み取りながらのマネジメントを意識していきたい。
nishi0024
個の自由意思を活かすマネジメント。そもそも組織の魅力は何かを考えたときに、この視点の重要性に気づかされる。
daddyveroo
第二次大戦以前に現代のマネジメントにも適用できるような考え方が提唱されていたとは、非常に驚きでありました。人間には自由意志がある、それに基づいたマネジメントをしていかないと組織としては立ち行かない、というのは正しく現代の組織運営に当てはまる考えであると思います。
ryo_murakami
単に不等号で貢献する・しないでなく、その差分がそのままドライブする原動力であり、大きければ大きいほど強くなるということだろうか。
take8639
組織の3要素とは共通目的、貢献意欲、コミュニケーション
yysan1600
組織における自由意志の重要性が何となく理解出来ました。
taka_0215
組織とは何のためにあるのか、どうあるべきなのかというテーマは普遍的ですが、すっきりした回答がでないのは世の中が変わり続けているからなのかもしれませんね。
yohichi
自分に当てはめて考えたい。
yutaro_7
あまりピンと来なかった
kiichi401216
今の時代に通じる本に感動しました。
mitu70128
その数字に責任がもてるか。実績のない内容をどのように想定していくか、適当でいいか、ごまかしていいか、正解かハズレかは別として根拠を具体的に想定できるか、個人の選択にある。
y_tsumuraya
これは難しいです
masaki27
個人の自由を尊重しての組織を動かすとなると、コミュニケーションが大切ですかね・・・。
satoshi_tsuzuku
組織設計において、人間の行動学を基にシステム化することが重要なのだと思いました。要素としての自由意志なのでしょうね。
hiro_ok
組織論、自由意志など、シンプルにまとめられていて、自部門の運営をしていく上で参考になります。自由意志の尊重は、今の時代に合っていると思います。
a-z
組織を動かすために個人の意欲をどのように
高めるかを考える。
kosuke1974
今まさにそういうことで悩んでました。
組織で働く個の価値観。
どうしたら同じベクトルに向くのか。
いや、そのベクトルに意味はあるのか。
組織論って本当に大事だと感じるレコメンドでした。
ossanyanke
組織への貢献は、自由意志によるという言葉に救われた。中途採用の若者が自社製品を購入せず、業務を淡々と進めることに違和感があったが、色んな思考をもつ人材が共通目標に向かっていく組織で良いと思えた。
st1970
個人の自由意思に組織の成否が委ねられていることを戦前に見抜いたすばらしい慧眼です
matokan
第二次大戦前にこのような先進的な考え方をしていたのはすごいですね。自由意志の下での組織貢献の選択。win-winをどのように構築するかが求められる力量でしょうか。非常に興味深い本ですね。手に取ってみようと思います。
tests
様々なシーンにおいて活用出来ると思いました
teruhiko800
組織論はあまり意識していなかったので少し興味を持った。
tarou_275
組織=システムと自由意志があるに印象を持った。
自由意志を持ったメンバーだと認識してマネージメントを怒アう必要性を感じた!
ayakachan
自由意思を大事にした今の時代だからこそ、組織への貢献やコミュニケーション、協働について考えながら仕事をすれば、より良い成果が出ると考える
kanai-t
自由と選択、印象的な学びでした。今にミートしていると考えますので参考になりました。
zaki0812
会社の理念、ビジョン、ミッションなどが個人の動機とリンクする必要があるのだなと思いました。
t_nozawa
自分の属する集団が、組織として機能するために何が必要か、という本質的なことを、この本は教えてくれそうな気がします。
satoakira
自由意志、個人の貢献意欲、本質を捉えられた教えと感じました!機会があれば、読んでみたいです
16mori16
難しい内容でしたが、今でも通じるような理論だと感じました。
takeshikanazawa
組織の目標達成には個人の自由意思が重要な役割を持つ。個人に対する働きかけやモチベーションコントロールが必要。今度読んでみようと思った。
hiro4725
80年も前、戦争が起こっている中で、ここまで自由主義を考えられてたとは思えない。
hty-480720
人間が他の動物と違うところは何か?
それは、選ぶことができる事。
その通りだと思います。
yamaken0456
組織員の自由意思
現在の若者の考え方に合った考えだなと感じました。
本著書に興味が湧きました。
shigeak
「組織」がシステムとして機能するためのコアが理解できました。自身が所属する組織のメンバーのみならず、関わる全ての従業員が自発的自律的に動いてくれるようにどうすれば良いか考えながら実践したいと思いました。
ozawa_h
民主主義の基本的な考え方のように聞こえました。会社にいると忘れてしまうことを再認識しました。良い会社とは軍隊のようではなく、スポーツチームのように共通した目的を達成する集団であること。
そのような環境を環境を作ることが重要であることを再認識しました。
llasu_ito_0502
何かグロ放題の中で、組織論の大家の方(講師)からお勧め本をご紹介頂いた様な感じです。
古典、と聞いて、私、古典が好きなので、読んでみますね。戦前の話しと聞いて、更に興味を掻き立てられました。アメリカ人で、その時代にそんなコトを研究してらっしゃる方がいたのですね、、、
そういう国との戦争をしても、やはり勝てませんね、、、
本の力(原理原則、理論、ロジックに強い国、アングロサクソン系)は凄いですね。
ありがとうございます。
masahido
人間の協働に伴う犠牲と誘因のせめぎ合いを理解することが,リーダーには大切だと感じます.
eikisan
人間は自由だと1930年代に主張している点が素晴らしい。
harusaka
自由意思を尊重するマネジメントについて考えるようにします。
hiroyuki0521
マネージメントの根基にあるものは個人の自由意志である点は今後の業務の切り口になると思いました。
gotooo-y
組織の目的達成×個人の動機
を踏まえると、個々人の動機や意志がどこに向いているのかをまず確認(観察)する必要がある。やる気を引き出すことを含んだ仕組み作りが大切と思った。
nakamura_yskc
新たな環境変化、事業変化に向けて、既存業務にくわえてプロジェクトを編成して取り組むというケースが増えています。そんななか、あらためて組織の三要素などを意識していきたいと感じた。
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組織を有効に機能させるためには個人の自由意思に基づく貢献意欲・モチベーションが非常に重要である。そのためにはコミュニケーションが鍵となる。
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これが戦前に書かれたということは、当てはまるケースが実際にあったのか、早すぎた予言だったのかも気になりました。
n_sfujii
組織=システム
共通目的、貢献意欲、コミュニケーション
個人の選択、自由意志
無条件に貢献でなく、個人にその選択を委ねられている。
自分で選択しているという点を改めて考えたい
masahiro_kai
人には自由意思があり、それがあるからこそ今の時代に新しい=フィットしている言葉はその通りだと思った。このことに第二次世界大戦前に気づいているのは純粋にすごい。
mm_123
組織はシステムである。
目的、貢献意欲、コミュニケーションを土台した
集合体
存続するには
・目的を達成している事を、確認
・システムとして個人に動機付けできているか
満足させているか? 確認
システム内で働く個人は、自由意志があり、選択
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自由意志なある有能な個人が、結集し目的達成
するためには、上記システムが最適と思えるが、
実際には、全体的に適応することは困難であるが、部分的には活用できそうに感じた。
kouta-watanabe
人間の自由意思を大事にする。そのうえで、組織が成り立っていることを実感しました。
gamikun
自由意志を大事にする、というのはわかる。職場内でのお互いの理解をどうサポートするか、実際のところ難しい。
miuty321
組織とは共通目的がある、貢献意欲がある、コミュニケーションがある
takiuchikoji
バーナードについて始めて知りました。
mttop
自由意思を重視。
当たり前の考え方ですが、実際の業務になった時にそれをどこまで許し実践できるか。
本を読んでみたいと思います。
jamesb007
結果、行動ではなく、
思考、感情のマネジメントが大事である
… という考え方に近いものがあるのでしょうか。
著者も本のこともこの動画を見るまで
知らなかったのですが
大変興味をそそられました。
tu03319
組織と個人を両立したマネジメントを行います。
norimasa315
最初に難解な本と説明され一歩引きましたが、書かれている内容の説明を受け、世代間ギャップを理解するためにも熟読したいと思いました。
new-release-k
確かに現代の若者と自分たが過去にやってきた会社に対する姿勢のギャップに悩むことは多々あります。参考にしたいです。
kobakanakana
自由意志を尊重します
yutaka_aimar
自由意思の尊重とは社員の意欲面、向上心をかきたてるアイデアが必要と感じます。追加インセンティブや社内コンペなどでモチベーションのアップを図ります。
昨今では、飲食店にもインセンティブを与える企業が出ています。普段の頑張りにプラスアルファするように動くと思いますし、経営者の工夫も必要と感じます。
startline
今から80年近く前の理論が今でも色あせないあたり、本質的な本と感じました。ぜひ読んでみようと思います。
city_runner
ちょっと難しいですね。
axtyu
組織で業務をするうえで、全体最適のために、個人の意思は二の次だと考えていたが、人間は自由だという大切さに気付かされた。組織を考えるうえで、個人の意思を考えるようにする
sai-3448
機会があれば一度手に取ってみたいと思います。
kato164
組織活動の中においても個人の自由意志が大事で尊重されるべき。こうでないとモチベーションも上がらない。継続もできない。その通りだと思います。
konaarashi
組織の3要素は改めて、自組織においても振り返ってみようと思いました。また、組織において個人の意欲が重要になる点などを80年も前から述べられている点。まさに古くて新しいという観点で読んでみたくなる書籍でした。(難易度は非常に高そうですが…)
sanaki
自由意志のマネジメント、言われてみればそうだなと。メンバーの自由意志を高めるリーダーでありたいと思います
tkkono
著者が学者でなくて自分のサラリーマン生活で得た経験から本書を書いたことと、古いものが色あせていないことが驚きです。働く人はもともと自由である、はシンプルだからこそ今の若い世代にも共通する考え方だと思う。
nh-d
ある一定の給与をもらっている以上、そこに自由意志が存在していいのでしょうか?
特に日本の企業では、同じ会社内での給与差が非常に低い。
モチベーション高く仕事を実行する人とそうでない人が僅かな給与差で「自由意志」なので仕方ないとくくれるのでしょうか?
逆に迷いを生むあらすじだと感じた。
taro0705
組織作りにはやる目的とコミニケーションが必要不可欠であると感じた。
iekiyuta
大変勉強になりました
masayoshi_fec
自由意志。日常では使うことのない難しそうな響きの言葉。この言葉と経営者の役割とがどう繋がっているのか、大変興味深いが、実際に読むかは決めていない。
eizan_1000
組織とはシステムである、慧眼だと思います。
yasukoori
組織成立の3要素(①共通の目的がある②貢献意欲がある③コミニュケーションがある)→目的が達成できたか×個人の動機が満たされたか→
個人の意欲、個人の自由意志が大事という点、勉強になりました。
ayakari
組織の成立の3要素は、「共通の目的」貢献意欲」「コミュニケーション」
軍隊は命令だが、組織は自由意志で参加する。
manabi-1234
「組織」とは?共通の目的があり、貢献の意欲があり、コミュニケーションがある。そして組織となる?大切なのは、個人の意欲という。原点に戻る。「人間は自由人だから・・」
xsk00013
「経営者の役割」バーナードが戦前に書かれ現在でも通じる内容とのこと、確かに話を聞く限りではあるが、組織とはシステムであり共通目的、貢献意欲、コミュニケーションが大事であること。人間は自由であり個を
尊重する時代であることなど、興味を引く内容と思われ、一度塾読書てみたくなった。
mo_o
組織を継続させるためには、組織の目的が達成され続けることは前提として、個人の意欲が継続することがとても大事だと思います。そのためには個人の人生にどれだけプラスがあるかと、会社を動かす方向に自分のモチベーションがあるかの2点が大事だと考えています。
kkc2119
ありがとうございました
yoshinori001
組織の目的を達成するには、個人の動機が満たされるか、個人の意欲も重要なことを学んだ。個を尊重する難しい時代だからこそ自由意思を重んじるマネージメントが必要なことを学びした。
muccy777
自由意志 という大きなキーワードが、組織を見るときに重要であることがわかった
s-shinoda
組織に対しての考え方が変わった
kan8
人間には自由意志があり、それを理解した上で組織を運営すれば、生き残れる組織なるという点は
たいへん興味深い内容でした。自分の所属する組織も、皆が進んで成果を出してくれるように
個人の意欲を高めたいと思いました。
simizuy
企業行動と自己利益がリンクするかどうかは企業活動が上手くいって成果を上げるには非常に大事な
事だと思いますが、この辺が上手な経営者もしくは為政者(豊臣秀吉)が上手く組織を運営できるのだと思います。
多くの人にリンクしてもらうには共感してもらえるかどうかだと思いますのでコミニケーション能力が非常に大事だな
と思います。
現在は自己利益を抑え込まずに自分に合った企業を探すというこれまでと逆転している状況かと思います
Z世代と言われている人たちがどのような社会現象を起こしていくのかは非常に興味があり注視したいと思います。
takeyos_kg
根本的に大事な要素は今も昔も変わらないということですね。
j-ikejima
仕事を進めるのに参考にしてみたい。
hacchi_yuka
バーナード、積読だったことを思い出しました。読んでみます!!
yopita
人間は自由なんだということを理解した
yutahih0
バーナードの組織についての3要素。共通の目的があって、協働意欲があって、コミュニケーションがある。実に単純に書かれているけれど、非常に芯をついた内容だと思っている。組織が存続していくために、いかにマネジメントするのか、組織をどのようにとらえるのか、時代が変わっても本質の根の部分には変わりがなく本質から理解したうえで、現代の環境要素や、人の要素を検討することが重要だと感じた。さまざま人と協力して一つのものを創りあげるために、組織として成り立つためにどのように考えたらいいのか、今たしかに読むべき一冊だと思いました。
sty-hero
とても興味のある本を紹介いただけました。
読んで自分の仕事に生かしたいです。
kawadatsubasa
組織自体に各項目の担当での役割が重要視されると参考になりました